JPH0723574Y2 - スターティングモータ装置 - Google Patents
スターティングモータ装置Info
- Publication number
- JPH0723574Y2 JPH0723574Y2 JP1988015452U JP1545288U JPH0723574Y2 JP H0723574 Y2 JPH0723574 Y2 JP H0723574Y2 JP 1988015452 U JP1988015452 U JP 1988015452U JP 1545288 U JP1545288 U JP 1545288U JP H0723574 Y2 JPH0723574 Y2 JP H0723574Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet switch
- motor
- motor device
- starting motor
- rubber boot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 19
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 6
- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、スターティングモータ装置に関するものであ
る。
る。
一般に、車両はスターティングモータ装置により、エン
ジンを始動させている。
ジンを始動させている。
このようなスターティングモータ装置を示すものとし
て、実開昭57-107826号公報に開示されているもの等が
知られている。
て、実開昭57-107826号公報に開示されているもの等が
知られている。
第7図はこの種のスターティングモータ装置を示すもの
で、図において、スターティングモータ装置10は、マグ
ネットスイッチ11及びモータ12とから構成されている。
で、図において、スターティングモータ装置10は、マグ
ネットスイッチ11及びモータ12とから構成されている。
このマグネットスイッチ11及びモータ12の外側はそれぞ
れのケーシング13A,13Bにより覆われている。
れのケーシング13A,13Bにより覆われている。
又、マグネットスイッチ11の接続部14にはハーネスが接
続されている。即ち、この接続部14には、端子を取り付
けるための三つの端子取付具15が配置され、この端子取
付具15には、ケーブル16に固着されたS端子17,ケーブ
ル18に固着されたM端子19,ケーブル20に固着されたB
端子21の三つの端子がボルト26又はナット27により螺着
されている。
続されている。即ち、この接続部14には、端子を取り付
けるための三つの端子取付具15が配置され、この端子取
付具15には、ケーブル16に固着されたS端子17,ケーブ
ル18に固着されたM端子19,ケーブル20に固着されたB
端子21の三つの端子がボルト26又はナット27により螺着
されている。
ここで、S端子17は図示しないスターティングスイッチ
からマグネットスイッチ11へ電流を流すための端子、M
端子19は図示しないバッテリーからモータ12へ電流を流
すための端子、B端子21はバッテリーからマグネットス
イッチ11へ電流を流すための端子である。
からマグネットスイッチ11へ電流を流すための端子、M
端子19は図示しないバッテリーからモータ12へ電流を流
すための端子、B端子21はバッテリーからマグネットス
イッチ11へ電流を流すための端子である。
このB端子21には、他と比較して大きな電圧が流れてい
るため、従来は、第8図に示す如く、B端子21付近をラ
バーブーツ28により覆い、水,オイル等の浸入、金属片
との接触による漏電を防止している。
るため、従来は、第8図に示す如く、B端子21付近をラ
バーブーツ28により覆い、水,オイル等の浸入、金属片
との接触による漏電を防止している。
しかしながら、このようなスターティングモータ装置10
では、B端子21付近はラバーブーツ28により覆われてい
るため、水,オイル等の浸入、金属片との接触による漏
電は防止できるが、マグネットスイッチ11の接続部14と
ラバーブーツ28との隙間29は十分にシールされていると
はいえず、水,オイル,泥水等が浸入して漏電する虞が
あった。
では、B端子21付近はラバーブーツ28により覆われてい
るため、水,オイル等の浸入、金属片との接触による漏
電は防止できるが、マグネットスイッチ11の接続部14と
ラバーブーツ28との隙間29は十分にシールされていると
はいえず、水,オイル,泥水等が浸入して漏電する虞が
あった。
又、S端子17、M端子19は全くシールされず、水,オイ
ル,泥水等が付着したり、金属片と接触する虞があっ
た。
ル,泥水等が付着したり、金属片と接触する虞があっ
た。
特に、四輪駆動車にあっては渡河等を行なうことも多
く、この場合にはスターティングモータ装置10が完全に
水没することもあり得るため、泥水等が浸入しやすく、
絶縁不良となる虞が大きい。
く、この場合にはスターティングモータ装置10が完全に
水没することもあり得るため、泥水等が浸入しやすく、
絶縁不良となる虞が大きい。
本考案は、上記の欠点を解消するためになされたもの
で、外部からの水,オイル,泥水等の侵入を防止して、
漏電及び絶縁不良の防止が図られ、また装着作業が簡単
になり、然も構造が簡単になってコスト低減も図れるス
ターティングモータ装置を提供することを目的とする。
で、外部からの水,オイル,泥水等の侵入を防止して、
漏電及び絶縁不良の防止が図られ、また装着作業が簡単
になり、然も構造が簡単になってコスト低減も図れるス
ターティングモータ装置を提供することを目的とする。
本考案に係わるスターティングモータ装置は、複数のケ
ーブルを接続してなるマグネットスイッチと、そのマグ
ネットスイッチにより駆動されるモータとを有するスタ
ーティングモータ装置において、上記マグネットスイッ
チのケーシングとモータのケーシングとを一体に水密に
被服するラバーブーツを設けると共に、そのラバーブー
ツを円板状の底面部と円筒状の胴部とその胴部から絞り
込まれた開口部により構成し、前記底面部にマグネット
スイッチの外周に嵌合するマグネットスイッチ用孔とモ
ータの外周に嵌合するモータ用孔を形成し、前記開口部
を、ケーブルを水密に挿通するハーネス取出口としたも
のである。
ーブルを接続してなるマグネットスイッチと、そのマグ
ネットスイッチにより駆動されるモータとを有するスタ
ーティングモータ装置において、上記マグネットスイッ
チのケーシングとモータのケーシングとを一体に水密に
被服するラバーブーツを設けると共に、そのラバーブー
ツを円板状の底面部と円筒状の胴部とその胴部から絞り
込まれた開口部により構成し、前記底面部にマグネット
スイッチの外周に嵌合するマグネットスイッチ用孔とモ
ータの外周に嵌合するモータ用孔を形成し、前記開口部
を、ケーブルを水密に挿通するハーネス取出口としたも
のである。
上記構成によれば、マグネットスイッチのケーシング及
びモータのケーシングがラバーブーツにより一体的に水
密に覆われ、外部からの水,オイル,泥水等の侵入が遮
断されてシール性が向上し、漏電及び絶縁不良が防止さ
れる。
びモータのケーシングがラバーブーツにより一体的に水
密に覆われ、外部からの水,オイル,泥水等の侵入が遮
断されてシール性が向上し、漏電及び絶縁不良が防止さ
れる。
また、共通のラバーブーツでマグネットスイッチとモー
タが覆われ、装着作業が簡単になる。
タが覆われ、装着作業が簡単になる。
更に、構造が簡単になって、コスト低減が図れる。
以下、本考案の詳細を図面に示す一実施例について説明
する。
する。
第1図は、本考案のスターティングモータ装置の一実施
例を示すものである。
例を示すものである。
図において、31はブラケット部33を介し、図示しないフ
ライホイールハウジングに取り付けられるスターティン
グモータ装置を示している。
ライホイールハウジングに取り付けられるスターティン
グモータ装置を示している。
このスターティングモータ装置31は、マグネットスイッ
チ35とモータ37とから構成されている。
チ35とモータ37とから構成されている。
このマグネットスイッチ35の外側はケーシング57により
覆われている。そして、このマグネットスイッチ35の接
続部39には、三本のケーブル41,43,45からなるハーネス
が接続されている。
覆われている。そして、このマグネットスイッチ35の接
続部39には、三本のケーブル41,43,45からなるハーネス
が接続されている。
このケーブル41,43,45の先端には、S端子47,M端子49,B
端子51がそれぞれ固着されている。これらのS端子47,M
端子49,B端子51は、図示しないボルト,ナットにより接
続部39の図示しない端子取付具に螺着されている。
端子51がそれぞれ固着されている。これらのS端子47,M
端子49,B端子51は、図示しないボルト,ナットにより接
続部39の図示しない端子取付具に螺着されている。
ここで、S端子47は図示しないスターティングスイッチ
からマグネットスイッチ35へ電流を流すための端子、M
端子49は図示しないバッテリーからモータ37へ電流を流
すための端子、B端子51はバッテリーからマグネットス
イッチ35へ電流を流すための端子である。
からマグネットスイッチ35へ電流を流すための端子、M
端子49は図示しないバッテリーからモータ37へ電流を流
すための端子、B端子51はバッテリーからマグネットス
イッチ35へ電流を流すための端子である。
又、モータ37の外側は、ケーシング59により覆われてい
る。
る。
そして、接続部39を含むマグネットスイッチ35のケーシ
ング57及びモータ37のケーシング59とが、ラバーブーツ
61により一体に覆われている。
ング57及びモータ37のケーシング59とが、ラバーブーツ
61により一体に覆われている。
このラバーブーツ61は、第2図に示すように円板状の底
面部61aと円筒状の胴部61bとその胴部61bから絞り込ま
れた開口部61cにより構成し、前記底面部61aにマグネッ
トスイッチ35の外周に嵌合するマグネットスイッチ用孔
62とモータ37の外周に嵌合するモータ用孔63とが形成さ
れ、又開口部61cがハーネス取出口64になっている。そ
して、このマグネットスイッチ用孔62,モータ用孔63
に、それぞれマグネットスイッチ35,モータ37が嵌合さ
れることにより、ラバーブーツ61はマグネットスイッチ
35及びモータ37の外周に水密に配置される。
面部61aと円筒状の胴部61bとその胴部61bから絞り込ま
れた開口部61cにより構成し、前記底面部61aにマグネッ
トスイッチ35の外周に嵌合するマグネットスイッチ用孔
62とモータ37の外周に嵌合するモータ用孔63とが形成さ
れ、又開口部61cがハーネス取出口64になっている。そ
して、このマグネットスイッチ用孔62,モータ用孔63
に、それぞれマグネットスイッチ35,モータ37が嵌合さ
れることにより、ラバーブーツ61はマグネットスイッチ
35及びモータ37の外周に水密に配置される。
又、ハーネス取出口64には、第1図に示した如く、三本
のケーブル41,43,45が水密に挿通されている。
のケーブル41,43,45が水密に挿通されている。
以上のように構成されたスターティングモータ装置31で
は、ラバーブーツ61によりケーブル41,43,45の接続部39
を含むマグネットスイッチ35のケーシング57及びモータ
37のケーシング59を、ラバーブーツ61により一体にかつ
水密に覆ったので、水,オイル,泥水等の浸入が確実に
シールされ、漏電を防止してスターティングモータ装置
31の誤作動を防止することができる。
は、ラバーブーツ61によりケーブル41,43,45の接続部39
を含むマグネットスイッチ35のケーシング57及びモータ
37のケーシング59を、ラバーブーツ61により一体にかつ
水密に覆ったので、水,オイル,泥水等の浸入が確実に
シールされ、漏電を防止してスターティングモータ装置
31の誤作動を防止することができる。
又、モータ37のケーシング59も覆われているので、ケー
シング59間から浸入する水,オイル,泥水等の浸入を確
実にシールすることができ、モータ37の絶縁不良を防止
することができる。
シング59間から浸入する水,オイル,泥水等の浸入を確
実にシールすることができ、モータ37の絶縁不良を防止
することができる。
特に、四輪駆動車において、渡河等を行ないスターティ
ングモータ装置31が完全に水没しても、水,泥水等が殆
ど浸入することがなく、絶縁不良を防止することができ
る。
ングモータ装置31が完全に水没しても、水,泥水等が殆
ど浸入することがなく、絶縁不良を防止することができ
る。
又、共通のラバーブーツ61でマグネットスイッチ35とモ
ータとを覆うので、装着作業が簡単になり、それに、構
造が簡単になってコスト低減になる。
ータとを覆うので、装着作業が簡単になり、それに、構
造が簡単になってコスト低減になる。
尚、第3図及び第4図に示す如く、マグネットスイッチ
35の外周のケーシング57にフック65を設け、このフック
65に係合する突部67をラバーブーツ61の挿入側の先端に
設け、このフック65に突部67を係合させ、マグネットス
イッチ35の外周を、ラバーブーツ68で覆うことにより、
スターティングモータ装置31のマグネットスイッチ35の
シール性をさらに向上させることができる。
35の外周のケーシング57にフック65を設け、このフック
65に係合する突部67をラバーブーツ61の挿入側の先端に
設け、このフック65に突部67を係合させ、マグネットス
イッチ35の外周を、ラバーブーツ68で覆うことにより、
スターティングモータ装置31のマグネットスイッチ35の
シール性をさらに向上させることができる。
又、第5図及び第6図に示す如く、ラバーブーツ68を帯
状に形成してマグネットスイッチ35の外周を包み、ラバ
ーブーツ68の両端に配置されたいわゆる面ファスナー69
を係合することによりマグネットスイッチ35を覆うこと
により、スターティングモータ装置31のマグネットスイ
ッチ35のシール性をさらに向上させることができる。
状に形成してマグネットスイッチ35の外周を包み、ラバ
ーブーツ68の両端に配置されたいわゆる面ファスナー69
を係合することによりマグネットスイッチ35を覆うこと
により、スターティングモータ装置31のマグネットスイ
ッチ35のシール性をさらに向上させることができる。
以上述べたように本考案によれば、マグネットスイッチ
とモータとを一体的に水密に覆ったので、外部からの
水,オイル,泥水等の侵入が遮断されてシール性が向上
し、漏電及び絶縁不良を防止できる。
とモータとを一体的に水密に覆ったので、外部からの
水,オイル,泥水等の侵入が遮断されてシール性が向上
し、漏電及び絶縁不良を防止できる。
又、共通のラバーブーツでマグネットスイッチとモータ
とを覆うので、装着作業が簡単になり、然も、構造が簡
単になって、コスト低減が図れる効果を奏するものであ
る。
とを覆うので、装着作業が簡単になり、然も、構造が簡
単になって、コスト低減が図れる効果を奏するものであ
る。
第1図は本考案に係るスターティングモータ装置の一実
施例を示す斜視図、第2図は第1図のラバーブーツを示
す斜視図、第3図及び第4図はマグネットスイッチの外
周のフックにラバーブーツの突部を係合させた状態を示
す縦断面図、第5図は本考案に係るスターティングモー
タ装置のマグネットスイッチにいわゆる面ファスナーを
配置した帯状のラバーブーツを配置した状態を示す縦断
面図、第6図は第5図のラバーブーツの横断面図、第7
図は従来のスターティングモータ装置を示す斜視図、第
8図は従来のスターティングモータ装置のB端子付近を
示す縦断面図である。 31……スターティングモータ装置 35……マグネットスイッチ 37……モータ 39……接続部 41,43,45……ケーブル 57,59……ケーシング 61,68……ラバーブーツ 61a……底面部 61b……胴部 61c……開口部 64……ハーネス取出口。
施例を示す斜視図、第2図は第1図のラバーブーツを示
す斜視図、第3図及び第4図はマグネットスイッチの外
周のフックにラバーブーツの突部を係合させた状態を示
す縦断面図、第5図は本考案に係るスターティングモー
タ装置のマグネットスイッチにいわゆる面ファスナーを
配置した帯状のラバーブーツを配置した状態を示す縦断
面図、第6図は第5図のラバーブーツの横断面図、第7
図は従来のスターティングモータ装置を示す斜視図、第
8図は従来のスターティングモータ装置のB端子付近を
示す縦断面図である。 31……スターティングモータ装置 35……マグネットスイッチ 37……モータ 39……接続部 41,43,45……ケーブル 57,59……ケーシング 61,68……ラバーブーツ 61a……底面部 61b……胴部 61c……開口部 64……ハーネス取出口。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のケーブルを接続してなるマグネット
スイッチと、そのマグネットスイッチにより駆動される
モータとを有するスターティングモータ装置において、
上記マグネットスイッチのケーシングとモータのケーシ
ングとを一体に水密に被服するラバーブーツを設けると
共に、そのラバーブーツを円板状の底面部と円筒状の胴
部とその胴部から絞り込まれた開口部により構成し、前
記底面部にマグネットスイッチの外周に嵌合するマグネ
ットスイッチ用孔とモータの外周に嵌合するモータ用孔
を形成し、前記開口部を、ケーブルを水密に挿通するハ
ーネス取出口としたことを特徴とするスターティングモ
ータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988015452U JPH0723574Y2 (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | スターティングモータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988015452U JPH0723574Y2 (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | スターティングモータ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119876U JPH01119876U (ja) | 1989-08-14 |
| JPH0723574Y2 true JPH0723574Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=31227517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988015452U Expired - Lifetime JPH0723574Y2 (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | スターティングモータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723574Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4618516B2 (ja) * | 2006-11-16 | 2011-01-26 | 株式会社デンソー | スタータ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4994033U (ja) * | 1972-12-06 | 1974-08-14 | ||
| JPS55166878A (en) * | 1979-06-13 | 1980-12-26 | Nippon Denso Co | Ignition equipment and connector for high voltage cord thereto |
| JPS618928U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-20 | 三菱電機株式会社 | 端子装置 |
-
1988
- 1988-02-08 JP JP1988015452U patent/JPH0723574Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01119876U (ja) | 1989-08-14 |
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