JPH07236526A - 棚 板 - Google Patents

棚 板

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Publication number
JPH07236526A
JPH07236526A JP2720594A JP2720594A JPH07236526A JP H07236526 A JPH07236526 A JP H07236526A JP 2720594 A JP2720594 A JP 2720594A JP 2720594 A JP2720594 A JP 2720594A JP H07236526 A JPH07236526 A JP H07236526A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shelf
shelf board
dowel
main body
groove
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2720594A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Hosokawa
健一 細川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP2720594A priority Critical patent/JPH07236526A/ja
Publication of JPH07236526A publication Critical patent/JPH07236526A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 載置収納物の滑り動きが防止され、しかも、
取付側板のダボ凸部上にずれ動かないように確実に支持
され、又、重合積載された際、相互にずれ動かないよう
に且つ嵩が低くコンパクトに重ね合わせられる棚板を提
供する。 【構成】 棚板本体1の下面に両側端間に亘る凹溝2が
形成され、この凹溝2の両端部分が、取付側板3の内面
に突設されたダボ凸部4上に係止されるダボ受け凹部5
となり、同凹溝2の上方対応位置の棚板本体1の上面
に、同凹溝2に沿ってその内部に収容され得る形状の凸
起体6が突設されており、この凸起体6によって載置収
納物の滑り動きが防止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、下駄箱その他の収納家
具内に上下に複数段配設され、同収納家具の両側の取付
側板の内面に突設されたダボ凸部間上に架設支持される
棚板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、図7に示す如く、前端縁付近
の上面に凸起体(イ)を突設してなる棚板(ロ)は知ら
れている。該棚板(ロ)は下駄箱内に上下に複数段配設
され、靴、下駄、草履等の履物(ハ)が同棚板(ロ)上
に載置されて下駄箱内に収納される。この場合、凸起体
(イ)が履物(ハ)の滑り止めとしての引っ掛かりの役
目を果たし、該履物(ハ)は棚板(ハ)から滑り落ちる
ことがない。又、下駄箱の両側の取付側板(ニ)の内面
には各々前後一対のダボ凸部(ホ)が突設されており、
該両側のダボ凸部(ホ)間上に棚板(ロ)は架設支持さ
れる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術においては、両側のダボ凸部(ホ)間上に架設
支持された棚板(ロ)が前後方向にずれ動き易く、又、
図8に示す如く、梱包、運搬時等に重合積載された際、
各棚板(ロ)間に凸起体(イ)が介在して、嵩高になる
と共に各棚板(ロ)が相互にずれ動き易いものであっ
た。
【0004】本発明は、上記従来の技術における問題を
解決するために発明されたもので、すなわちその課題
は、載置収納物の滑り動きが防止され、しかも、取付側
板の内面に突設されたダボ凸部上にずれ動かないように
確実に支持され、又、重合積載された際に、相互にずれ
動かないように且つ嵩が低くコンパクトに重ね合わせら
れる棚板を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1)記載
の棚板は、棚板本体の下面に両側端間に亘る凹溝を形成
し、該凹溝の両端部分を、取付側板の内面に突設された
ダボ凸部上に係止されるダボ受け凹部となし、同凹溝の
上方対応位置の棚板本体の上面に、同凹溝に沿ってその
内部に収容され得る形状の凸起体を突設してなり、この
構成によって上記課題が解決された。
【0006】本発明の請求項2)記載の棚板は、上記請
求項1)記載の棚板において、凸起体を棚板本体と同等
以上に硬質な材料で形成すると共に同棚板本体の凹溝に
沿った長尺状に突設したことを特徴とする。
【0007】本発明の請求項3)記載の棚板は、上記請
求項2)記載の棚板において、凸起体を棚板本体と一体
に硬質合成樹脂にて形成したことを特徴とする。
【0008】本発明の請求項4)記載の棚板は、上記請
求項3)記載の棚板において、棚板本体を中空板状に形
成したことを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明の請求項1)記載の棚板においては、棚
板本体の下面に両側端間に亘る凹溝が形成され、該凹溝
の両端部分が、取付側板の内面に突設されたダボ凸部上
に係止されるダボ受け凹部となされているため、該両側
のダボ受け凹部が取付側板の内面に突設されたダボ凸部
上に係止されて、棚板本体は両側のダボ凸部間上に前後
方向にずれ動かないように確実に架設支持され、しか
も、同凹溝の上方対応位置の棚板本体の上面に、同凹溝
に沿ってその内部に収容され得る形状の凸起体が突設さ
れているため、該凸起体が載置収納物の滑り止めとして
の引っ掛かりの役目を果たし、又、重合積載された際
に、同凸起体は凹溝内に収容されて嵩が低くコンパクト
に重ね合わせられると共に同凸起体が凹溝内に係止して
棚板本体は相互にずれ動き難い。
【0010】本発明の請求項2)記載の棚板において
は、特に、凸起体が棚板本体と同等以上に硬質な材料で
形成されると共に同棚板本体の凹溝に沿った長尺状に突
設されているため、該凸起体によって補強されて棚板本
体の撓み変形が防止される。
【0011】本発明の請求項3)記載の棚板において
は、特に、凸起体が棚板本体と一体に硬質合成樹脂にて
形成されているため、棚板本体を凸起体等と共に簡単に
成形することができ、又、汚れを容易に洗い落とすこと
もできる。
【0012】本発明の請求項4)記載の棚板において
は、特に、棚板本体が中空板状に形成されているため、
軽量で取り扱い易いものでありながら、撓み変形し易い
が該撓み変形は上記凸起体によって防止される。
【0013】
【実施例】図1、図2、図3に示す棚板は、本発明の一
実施例で、棚板本体1の下面に両側端間に亘る凹溝2を
形成し、該凹溝2の両端部分を、取付側板3の内面に突
設されたダボ凸部4上に係止されるダボ受け凹部5とな
し、同凹溝2の上方対応位置の棚板本体1の上面に、同
凹溝2に沿ってその内部に収容され得る形状の凸起体6
を突設してなるものである。
【0014】該実施例の棚板本体1は木製で、両側板3
間の寸法に合致する長さに形成されており、その下面の
前後に相互に平行となるように二条の断面略半円状の凹
溝2が並設されている。該両凹溝2に各々対応するよう
に、同棚板本体1の上面に二条の凸起体6が突設されて
おり、該凸起体6は前記凹溝2と同等若しくは若干小さ
い形状の断面略半円状に形成されている。又、同凸起体
6は棚板本体1と一体に硬質な木質材で形成され、同棚
板本体1の両側端間に亘る長尺状に突設されている。該
凸起体6及び凹溝2は、木製の棚板本体1の表裏面に切
削加工を施したり、木製の棚板本体1にプレス加工を施
したりして形成される。
【0015】該実施例の棚板は下駄箱内に上下に四段配
設されており、該下駄箱は木製で、上板7、下板8、両
取付側板3及び裏板9でなる前面に開口した箱型に形成
されている。該下駄箱の前面開口には、開閉自在な開き
戸、引戸等が付設されても良い。同下駄箱内に収納され
る靴、下駄、草履等の履物10は棚板本体1の上面に載置
され、この場合、凸起体6が滑り止めとしての引っ掛か
りの役目を果して同履物10の滑り動きが防止される。
又、同下駄箱の両側の取付側板3の内面には各々前後一
対のダボ凸部4が上下に四段突設されており、該両側の
ダボ凸部4間上に棚板本体1は架設支持される。この場
合、上記凹溝2の両端部分として兼用されるダボ受け凹
部5がダボ凸部4上に係止されて、棚板本体1の前後方
向のずれ動きが防止される。又、各棚板本体1の奥行き
寸法は取付側板3の奥行き寸法と同等若しくは若干短く
形成されて、各棚板本体1は下駄箱内に収容されてい
る。
【0016】したがって、該実施例の棚板においては、
凹溝2の両端部分として兼用されるダボ受け凹部5が取
付側板3の内面に突設されたダボ凸部4上に係止される
ため、棚板本体1は両側のダボ凸部4間上に前後方向に
ずれ動かないように確実に架設支持される。しかも、同
凹溝2の上方対応位置の棚板本体1の上面に、同凹溝2
に沿ってその内部に収容され得る形状の凸起体6が突設
されているため、該凸起体6が履物10の滑り止めとして
の引っ掛かりの役目を果たし、又、図4に示す如く、梱
包、運搬時に重合積載された際、同凸起体6は凹溝2内
に収容されて嵩が低くコンパクトに重ね合わせられると
共に同凸起体6が凹溝2内に係止して棚板本体1は相互
にずれ動くことがない。
【0017】又、該実施例の棚板においては、特に、凸
起体6が棚板本体1と一体に硬質な木質材で形成される
と共に同棚板本体1の両側端に亘り凹溝2に沿った長尺
状に突設されているため、該凸起体6によって補強され
て棚板本体1の撓み変形が防止される。
【0018】又、図5に示す棚板は、本発明の別の実施
例で、該実施例の棚板においては、凸起体6が棚板本体
1と一体に硬質合成樹脂にて形成され、該棚板本体1は
中空形状に形成されている。この場合、棚板本体1は、
硬質合成樹脂によって一体に押出成形され、両取付側板
3間の寸法に略合致する長さ寸法に切断されて、その両
側端は開口している。又、棚板本体1の下板部11に内方
へ凹曲するように形成された凹溝2の両端部分がダボ受
け凹部5とされて、該ダボ受け凹部5がダボ凸部4上に
係止される。又、棚板本体1の上板部12に外方へ凸曲す
るように形成された凸起体6は、同棚板本体1の両側端
に亘る長尺状に形成されている。この場合、凹溝2及び
凸起体6のリブ効果によって、下板部11、上板部12は各
々撓み変形しないように補強される。又、上板部12と下
板部11とはその中程において隔壁リブ13によって一体に
結合されており、該隔壁リブ13によっても同中空形状の
棚板本体1は撓み変形しないように補強されている。そ
れ以外は、上記実施例と同様である。
【0019】したがって、該実施例の棚板においては、
特に、凸起体6が棚板本体1と一体に硬質合成樹脂にて
形成されているため、棚板本体1を凸起体6等と共に簡
単に成形することができ、又、汚れを容易に洗い落とす
ことができる。又、棚板本体1が中空板状に形成されて
いるため、軽量で取り扱い易いものでありながら、撓み
変形し易いが該撓み変形は上記凸起体6によって防止さ
れる。
【0020】又、図6に示す棚板は、本発明の更に別の
実施例で、該実施例の棚板においては、棚板本体1の下
面の前端縁付近に断面矩形状の凹溝2が一条形成され、
該凹溝2の両端部分がダボ受け凹部5とされて、該ダボ
受け凹部5が断面矩形状のダボ凸部4上に係止される。
それと共に、棚板本体1の両側端部分の下面が取付側板
3の内面にダボ凸部4とは別途に突設された円柱状の支
持ピン14上に載置されて、該棚板本体1は両取付側板3
間に架設支持される。又、棚板本体1の上面の前端縁付
近には、軟質合成樹脂、軟質ゴム等の軟質材でなる凸起
体6が貼着されて突設されており、該凸起体6は断面略
半円状で長手方向において断続的に形成されている。そ
れ以外は、上記実施例と同様である。
【0021】したがって、該実施例の棚板においても、
凹溝2の両端部分として兼用されるダボ受け凹部5が取
付側板3の内面に突設されたダボ凸部4上に係止され
て、棚板本体1は両側のダボ凸部4間上に前後方向にず
れ動かないように確実に架設支持される。しかも、同凹
溝2の上方対応位置の棚板本体1の上面に、同凹溝2に
沿ってその内部に収容され得る形状の凸起体6が突設さ
れていて、該凸起体6が載置収納物の滑り止めとしての
引っ掛かりの役目を果たし、又、重合積載された際に、
同凸起体6は凹溝2内に収容されて嵩が低くコンパクト
に重ね合わせられると共に同凸起体6が凹溝2内に係止
して棚板本体1は相互にずれ動くことがない。
【0022】
【発明の効果】上述の如く、本発明の請求項1)記載の
棚板においては、凹溝の両端部分として兼用されるダボ
受け凹部が取付側板の内面に突設されたダボ凸部上に係
止されるため、棚板本体は両側のダボ凸部間上に前後方
向にずれ動かないように確実に架設支持され、しかも、
同凹溝の上方対応位置の棚板本体の上面に、同凹溝に沿
ってその内部に収容され得る形状の凸起体が突設されて
いるため、該凸起体が載置収納物の滑り止めとしての引
っ掛かりの役目を果たし、又、重合積載された際に、同
凸起体は凹溝内に収容されて嵩が低くコンパクトに重ね
合わせられると共に同凸起体が凹溝内に係止して棚板本
体は相互にずれ動き難いものである。
【0023】又、本発明の請求項2)記載の棚板におい
ては、特に、凸起体が棚板本体と同等以上に硬質な材料
で形成されると共に同棚板本体の凹溝に沿った長尺状に
突設されているため、該凸起体によって補強されて棚板
本体の撓み変形が防止されるものである。
【0024】又、本発明の請求項3)記載の棚板におい
ては、特に、凸起体が棚板本体と一体に硬質合成樹脂に
て形成されているため、棚板本体を凸起体等と共に簡単
に成形することができ、又、汚れを洗い落とし易いもの
である。
【0025】又、本発明の請求項4)記載の棚板におい
ては、特に、棚板本体が中空板状に形成されているた
め、軽量で取り扱い易いものでありながら、撓み変形し
易いが該撓み変形は上記凸起体によって防止されるもの
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である棚板の取付状態を示す
斜視図である。
【図2】同実施例である棚板が配設された下駄箱を示す
正面図である。
【図3】同実施例である棚板の取付状態を示す断面図で
ある。
【図4】同実施例である棚板の重合積載状態を示す断面
図である。
【図5】別の実施例である棚板の取付状態を示す断面図
である。
【図6】更に別の実施例である棚板の取付状態を示す斜
視図である。
【図7】本発明の従来例である棚板の取付状態を示す断
面図である。
【図8】同従来例である棚板の重合積載状態を示す断面
図である。
【符号の説明】
1 棚板本体 2 凹溝 3 取付側板 4 ダボ凸部 5 ダボ受け凹部 6 凸起体

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 棚板本体の下面に両側端間に亘る凹溝を
    形成し、該凹溝の両端部分を、取付側板の内面に突設さ
    れたダボ凸部上に係止されるダボ受け凹部となし、同凹
    溝の上方対応位置の棚板本体の上面に、同凹溝に沿って
    その内部に収容され得る形状の凸起体を突設してなる棚
    板。
  2. 【請求項2】 凸起体を棚板本体と同等以上に硬質な材
    料で形成すると共に同棚板本体の凹溝に沿った長尺状に
    突設したことを特徴とする請求項1)記載の棚板。
  3. 【請求項3】 凸起体を棚板本体と一体に硬質合成樹脂
    にて形成したことを特徴とする請求項2)記載の棚板。
  4. 【請求項4】 棚板本体を中空板状に形成したことを特
    徴とする請求項3)記載の棚板。
JP2720594A 1994-02-25 1994-02-25 棚 板 Withdrawn JPH07236526A (ja)

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JP2720594A JPH07236526A (ja) 1994-02-25 1994-02-25 棚 板

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JP2720594A JPH07236526A (ja) 1994-02-25 1994-02-25 棚 板

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102732011B1 (ko) * 2024-01-17 2024-11-19 주식회사 에스제이금속 보관형 박스의 플레이트 어셈블리

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Effective date: 20010508