JPH0723661B2 - 窓ガラスの昇降装置 - Google Patents

窓ガラスの昇降装置

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JPH0723661B2
JPH0723661B2 JP2077826A JP7782690A JPH0723661B2 JP H0723661 B2 JPH0723661 B2 JP H0723661B2 JP 2077826 A JP2077826 A JP 2077826A JP 7782690 A JP7782690 A JP 7782690A JP H0723661 B2 JPH0723661 B2 JP H0723661B2
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JP
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window glass
cable
drive
guide
guide rails
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JP2077826A
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正明 弓削
友孝 木下
弘光 久世
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OI SEISAKUSHO CO., LTD.
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OI SEISAKUSHO CO., LTD.
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Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、窓ガラスの昇降軌跡に沿って並設された一対
のガイドレールを連結ブラケットで一体的に固結し、該
ガイドレールに沿って駆動ケーブルを配索し、該ガイド
レールに摺動可能に嵌合し窓ガラスが固結されるキャリ
アプレートを前記駆動ケーブルに固結して成る窓ガラス
の昇降装置に関する。
「従来の技術」 従来の窓ガラスの昇降装置としては、例えば実開昭60−
195474号公報に開示されたものがある。
すなわち、同公報には、窓ガラスの昇降軌跡に沿って一
対のガイドレールを並設し、両ガイドレールの上下に駆
動ケーブルを案内するプーリをそれぞれ配設し、駆動ケ
ーブルは、4か所のプーリに順次Z字形に巻き掛け、駆
動ケーブルの両端を駆動部に延ばし、両ガイドレールに
窓ガラスを固結するキャリヤプレートをそれぞれ摺動可
能に嵌合させ、両キャリヤプレートに駆動ケーブルを固
結したものが開示されている。
「発明が解決しようとする課題」 しかしながら、このような従来の技術では、駆動ケーブ
ルは全体として一系統で端から端まで長く延びるもので
あるので、ケーブルの延びはキャリヤプレートの高さが
狂う方向に悪影響を与え、窓ガラスの昇降時の平行度が
狂いやすく、また、1系統のケーブルを取り回した複雑
な構成となっているので、キャリヤプレートの位置の調
整も煩雑であるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目して成された
もので、駆動ケーブルが延びにくく、かつ各ガイドレー
ルのキャリヤプレートの位置ずれが起きにくく、薄形で
合理的な構造の窓ガラスの昇降装置を提供することを目
的としている。
「課題を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 窓ガラスの昇降軌跡に沿って並設された一対のガイドレ
ールを連結ブラケットで一体的に固結し、該ガイドレー
ルに沿って駆動ケーブルを配索し、該ガイドレールに摺
動可能に嵌合し窓ガラスが固結されるキャリアプレート
を前記駆動ケーブルに固結して成る窓ガラスの昇降装置
において、 前記一対のガイドレールの上端と下端とに駆動ケーブル
を窓ガラス面に並行するよう案内する案内部材をそれぞ
れ配設し、各ガイドレールの上端と下端との案内部材に
別々の系をなすよう駆動ケーブルをそれぞれ掛け渡し、 各系の駆動ケーブルを巻き込むとともに繰り出すよう一
体的に回転し、窓ガラス面と略平行な回転中心軸の一対
のケーブルを巻付ドラムを有するケーブル繰出入部材を
前記連結ブラケットに配設し、 前記ケーブル繰出入部材のケーブル巻付ドラムを回転さ
せ、または駆動ケーブルを縦方向に移動させる駆動部を
設けたことを特徴とする窓ガラスの昇降装置に存する。
「作用」 駆動部に入力し、手動または動力によりいずれか一方の
系の駆動ケーブルを縦方向に移動させると、ケーブル巻
付ドラムが回転され、他方の系の駆動ケーブルの一端側
はケーブル繰出入部材のケーブル巻付ドラムに巻き込ま
れ、他端側は繰り出される。
各系の駆動ケーブルはそれぞれに対応する各ガイドレー
ルの上端と下端との案内部材の間で縦方向に移動し、そ
れにより各キャリヤプレートも昇降し、窓ガラスが開閉
する。
駆動ケーブルが2系統に別れているので、伸びにくく、
伸びてもキャリヤプレートに対してほぼ同一の割り合い
であらわれるので、窓ガラスの姿勢が狂うことがない。
ケーブル巻付ドラムを直接に回動駆動するようにしたも
のでは、ケーブル巻付ドラムの回転により両系の駆動ケ
ーブルはそれぞれの一端側が巻き込まれるとともに他端
側が繰り出され、前記と同様に、各系の駆動ケーブルは
それぞれに対応する各ガイドレールの上端と下端との案
内部材の間で縦方向に移動し、各キャリヤプレートが昇
降して窓ガラスが開閉する。
「実施例」 以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。第1
図〜第3図は本発明の第1実施例を示している。
窓ガラスの昇降装置10は、自動車のドアD内に装着さ
れ、窓ガラスGを昇降させるためのものである。
窓ガラスの昇降装置10は、取付部たるドアDに窓ガラス
Gの昇降方向に沿って一対のガイドレール20a,20bが前
後に並行して配置され、該両ガイドレール20a,20bの中
央部が、連結ブラケット25により固結されている。
ガイドレール20a,20bには、窓ガラスGが固結されるキ
ャリアプレート30a,30bが摺動可能に嵌合するととも
に、キャリアプレート30a,30bが固結して昇降駆動する
駆動ケーブル40a,40bが配索されている。
ガイドレール20a,20b、キャリアプレート30a,30b、駆動
ケーブル40a,40bはいずれも対象的で同様の構成を有し
ているので、以下、同様の部位には同一符号を付して説
明する。
ガイドレール20a,20bは溝形断面をしていて、両縁に抱
持フランジ21,21が内向きに対向するように形成されて
いる。ガイドレール20a,20bの上端には、アイドルプー
リである案内部材22が、下端には摺動案内子である案内
部材23がそれぞれ配設されている。いずれの案内部材も
駆動ケーブル40a,40bを窓ガラス面に並行するよう案内
するものである。
窓ガラスGに固結されるキャリアプレート30a,30bは、
嵌合シュー31に連結プレート35をピン36で結合して成
り、嵌合シュー31はガイドレール20a,20bの断面内に摺
動可能に嵌合するとともに駆動ケーブル40a,40bが固結
されている。
すなわち、第3図でわかるように、駆動ケーブル40a,40
bの端部に固設された連結チップ41a,41bを引っ掛ける連
結切欠32a,32bが嵌合シュー31の両端に形成されてい
る。そして、嵌合シュー31がガイドレール20a,20bに嵌
合しているとき、抱持フランジ21が連結切欠32a,32bの
上にあって連結チップ41a,41bの抜けを抑えるようにな
っている。
ガイドレール20a,20bに沿って縦動可能な部分を有する
駆動ケーブル40a,40bが、別の系をなすようガイドレー
ル20a.20bのそれぞれの案内部材22,23に掛け渡されてい
る。
ガイドレール20a,20bの各案内部材22と連結ブラケット2
5との間には案内チューブ42aが架設され、駆動ケーブル
40a,40bは案内チューブ42a内を通って上方から連結ブラ
ケット25に延びている。
連結ブラケット25には、ケーブル繰出入部材50が装着さ
れており、繰出入部材50はケーブル巻付ドラム51,55を
有し、ケーブル巻付ドラム51,55は取付ブラケット58の
フランジ59,59に、ガイドレール20a,20bの長手方向に直
交するとともに窓ガラス面と略平行な軸50aにより一体
的に回動するよう挾持されている。
前記案内チューブ42a内を通って上方から連結ブラケッ
ト25に延びた駆動ケーブル40a,40bは、繰出入部材50の
ケーブル巻付ドラム51,55にそれぞれ巻き付けられてい
る。
ガイドレール20aの下端の案内部材23と連結ブラケット2
5との間には案内チューブ42bが架設され、駆動ケーブル
40bは案内チューブ42b内を通って下方から連結ブラケッ
ト25に延び、ケーブル繰出入部材50のケーブル巻付ドラ
ム51に巻き付けられている。
ガイドレール20bの下端の案内部材23から案内チューブ4
2cが延ばされるとともに、連結ブラケット25から案内チ
ューブ42dが延ばされ、案内チューブ42c,42dの端に駆動
部60が配設されている。
駆動ケーブル40bの一端はガイドレール20bの下端の案内
部材23から案内チューブ42c内を通して駆動部60に延ば
され、駆動ケーブル40bの他端はケーブル繰出入部材50
のケーブル巻付ドラム55から案内チューブ42d内を通し
て駆動部60に延ばされている。
駆動部60は駆動ドラム61を有していて、案内チューブ42
c,42dから延びた駆動ケーブル40bの両端は、駆動ドラム
61に相互に逆方向から巻き付けられている。駆動ドラム
61には手動で回転力を与えるハンドル62が固設されてい
る。
次に作用を説明する。
駆動部60のハンドル62を操作して入力すると、駆動ドラ
ム61が回転して駆動ケーブル40bが縦方向に移動するよ
う駆動される。一方の系である駆動ケーブル40bの縦方
向への変位によりケーブル巻付ドラム51が回転される。
他方の系の駆動ケーブル40aはケーブル巻付ドラム51を
系の一部としてループ状をなしており、駆動ケーブル40
aの一端部側はケーブル巻付ドラム51に巻き込まれ、他
端側は繰り出される。
また、駆動ケーブル40bはケーブル巻付ドラム51および
駆動部60の駆動ドラム61を系の一部としてループ状をな
しており、駆動ケーブル40bの一端側はケーブル巻付ド
ラム51に巻き込まれ、他端側は繰り出される。
各系の駆動ケーブル40a,40bはそれぞれに対応する各ガ
イドレール20a,20bの上端と下端との案内部材22,23の間
で縦方向に移動し、それにより各キャリヤプレート30a,
30bも昇降し、窓ガラスGが開閉する。
駆動ケーブル40a,40bが2系統のループに別れているの
で、伸びにくく、伸びてもキャリヤプレート30a,30bに
対してほぼ同一の割り合いであらわれるので、窓ガラス
Gの姿勢が狂うことがない。
第4図は第2実施例を示している。
第2実施例の構成は前記第1実施例と共通性が高いの
で、同様の部位には同一符号を付し特徴的構成のみを説
明する。
ガイドレール20bの下端の案内部材23から延びる案内チ
ューブ42cは連結ブラケット25に延ばされ、駆動ケーブ
ル40bは案内チューブ42c内を通って下方から連結ブラケ
ット25に延び、駆動ケーブル40aと並んでケーブル繰出
入部材50のケーブル巻付ドラム55に巻き付けられてい
る。
ケーブル繰出入部材50の一体的な巻付ドラム51,55に
は、電動モータMが接続され、駆動部60aをなしてい
る。
第2実施例では、電動モータMを起動すると、ケーブル
巻付ドラム51,55が直接に回動駆動され、駆動ケーブル4
0aと40bとによるそれぞれのループをなす系は並んで、
ケーブル巻付ドラム51,55の回転によりそれぞれの一端
側が巻き込まれるとともに他端側が繰り出され、前記と
同様に、各系の駆動ケーブル40a,40bはそれぞれに対応
する各ガイドレール20a,20bの上端と下端との案内部材2
2,23の間で縦方向に移動し、各キャリヤプレート30a,30
bが昇降して窓ガラスGが開閉する。
「発明の効果」 本発明に係る窓ガラスの昇降装置によれば、駆動ケーブ
ルを取り回しの簡単な対称的な構成の2系統としたか
ら、組立が簡単であるうえ、駆動ケーブルが伸びにく
く、伸びても各ガイドレールのキャリヤプレートの位置
ずれが起きにくく、確実に動作するうえに長く良好な性
能を保持する窓ガラスの昇降装置となる。ケーブル巻付
ドラムが窓ガラス面と略平行な回転中心軸を有している
ので、2つのドラムが重なっていても窓ガラス面に略直
交する方向の厚み方向には拡大せず、薄形を保つことが
でき、設計しやすい、また、ドラムにケーブルが巻回す
るときに端部の位置の移動が窓ガラス面に並行であるの
で、案内部材からケーブルが外れたり、無理が生ずるこ
とがない。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明の第1実施例を示しており、第
1図は窓ガラスの昇降装置の斜視図、第2図は窓ガラス
の昇降装置をドアに装着したものを透視して示した正面
図、第3図は第1図III−III線断面図、第4図は第2実
施例に係る窓ガラスの昇降装置の斜視図である。 10…昇降装置 20a,20b…ガイドレール 22,23…案内部材、25…連結ブラケット 30a,30b…キャリアプレート 31…嵌合シュー、32a,32b…連結切欠 35…連結プレート 40a,40b…駆動ケーブル 50…ケーブル繰出入部材 51,55…ケーブル巻付ドラム 60,60a…駆動部、61…駆動ドラム

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】窓ガラスの昇降軌跡に沿って並設された一
    対のガイドレールを連結ブラケットで一体的に固結し、
    該ガイドレールに沿って駆動ケーブルを配索し、該ガイ
    ドレールに摺動可能に嵌合し窓ガラスが固結されるキャ
    リアプレートを前記駆動ケーブルに固結して成る窓ガラ
    スの昇降装置において、 前記一対のガイドレールの上端と下端とに駆動ケーブル
    を窓ガラス面に並行するよう案内する案内部材をそれぞ
    れ配設し、各ガイドレールの上端と下端との案内部材に
    別々の系をなすよう駆動ケーブルをそれぞれ掛け渡し、 各系の駆動ケーブルを巻き込むとともに繰り出すよう一
    体的に回転し、窓ガラス面と略平行な回転中心軸の一対
    のケーブル巻付ドラムを有するケーブル繰出入部材を前
    記連結ブラケットに配設し、 前記ケーブル繰出入部材のケーブル巻付ドラムを回転さ
    せ、または駆動ケーブルを縦方向に移動させる駆動部を
    設けたことを特徴とする窓ガラスの昇降装置。
JP2077826A 1990-03-27 1990-03-27 窓ガラスの昇降装置 Expired - Lifetime JPH0723661B2 (ja)

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FR2841286B1 (fr) * 2002-06-19 2005-10-14 Meritor Light Vehicle Sys Ltd Leve-vitre et porte de vehicule avec le leve vitre
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