JPH07236735A - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JPH07236735A
JPH07236735A JP5531994A JP5531994A JPH07236735A JP H07236735 A JPH07236735 A JP H07236735A JP 5531994 A JP5531994 A JP 5531994A JP 5531994 A JP5531994 A JP 5531994A JP H07236735 A JPH07236735 A JP H07236735A
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Mitsuru Oyama
満 大山
Hisayoshi Sato
久芳 佐藤
Wakichi Yamaoka
和吉 山岡
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 景品球払出装置9から排出された球を受け入
れる打球供給皿4と、該打球供給皿か4らオーバーフロ
ーする球を流下させるオーバーフロー樋12が形成され
た機構板と、該オーバーフロー樋12を介して流下する
球を受け入れて貯留する球貯留皿5と、前記オーバーフ
ロー樋12に充満した球によって回動する検知レバー1
5および検知レバー15の回動によつてオン動作するス
イッチ16とからなる遊技停止機構13とを備えてなる
パチンコ機において、前記検知レバー15に弾性片22
を設け、オーバーフロー樋12に球が充満していると
き、前記弾性片22によって検知レバー15をスイッチ
16をオン動作しない位置に回動付勢するようにしたこ
とを特徴とする。 【効果】 検知レバーを回動付勢するコイルスプリング
が不要となって経済的であり、しかも検知レバーの組付
け時の作業性が高められる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、打球供給皿からオーバ
ーフローする球を球貯留皿に導くオーバーフロー樋に球
が充満すると遊技を停止状態にする遊技停止機構を設け
たパチンコ機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の遊技停止機構を設けたパ
チンコ機は、例えば実開平3−122881号公報に記
載のものが知られている。この遊技停止機構は、図15
に示すように機構板100に形成されたオーバーフロー
樋101内に配設される検知レバー102と、該検知レ
バー102に対応して機構板100に固着されるスイッ
チ103とにより構成されている。検知レバー102
は、下端が軸104により回動自在に軸支されると共
に、上端に横向きのレバー片102aが一体に形成され
ており、通常はコイルスプリング105により付勢され
て図15実線のようにレバー片102aがオーバーフロ
ー樋101内に引込んだ状態に保持されている。そし
て、オーバーフロー樋101内に球が充満すると、その
充満した球によつて検知レバー102が押圧されて図1
5鎖線のようにコイルスプリング105の付勢に抗して
回動し、これのレバー片102aがオーバーフロー樋1
01の切欠溝101aから突出してスイッチ103のア
クチュエータ片103aを押圧し、該スイッチ103を
オン動作させ、これによって打球発射用のモータを停止
する等して遊技を行なえないようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の遊技停止機構に
おいて、検知レバー102を付勢するコイルスプリング
105は、これの一端を検知レバー102の突起部10
6に嵌め、他端はオーバーフロー樋101の側壁101
b内面に当接して支持されているだけであるため、検知
レバー102を組付ける場合に該検知レバー102から
外れ易く、しかも外れるとその弾力によって飛びはねて
捜すのに苦労したり、紛失し易いという問題点があっ
た。
【0004】また、検知レバー102は、オーバーフロ
ー樋101内に軸支された状態で該オーバーフロー樋1
01の開口上面に取着されるカバー107によつて外れ
ないように支持されているだけであるため、カバー10
7が装着されていない状態では簡単に外れて脱落してし
まうという問題点があった。特に、最近のパチンコ機
は、流れ作業によつて組立てられており、検知レバー1
02とカバー107とが別工程で組付けられることが多
いため、その工程の途中で検知レバー102やコイルス
プリング105が外れて脱落するという事態が多く発生
して作業性を著しく悪くしていた。
【0005】本発明は、従来技術の有するこような問題
点にかんがみてなされたものであり、その目的とすると
ころは、簡単な構成によりコイルスプリングを不要とし
て検知レバーの組付けを容易にすると共に、検知レバー
がオーバーフロー樋から脱落するのを防止するようにし
て組付け時の作業性を向上させようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、景品球払出装置から排出された球を受け
入れる打球供給皿と、該打球供給皿からオーバーフロー
する球を流下させるオーバーフロー樋が形成された機構
板と、該オーバーフロー樋を介して流下する球を受け入
れて貯留する球貯留皿と、前記オーバーフロー樋に充満
した球によって回動する検知レバーおよび検知レバーの
回動によつてオン動作するスイッチとからなる遊技停止
機構とを備えてなるパチンコ機において、前記弾性片に
よって検知レバーをスイッチをオン動作しない位置に回
動付勢するようにしたものである。
【0007】そして、上記検知レバーは、弾性片が折損
しないようにするため、弾性片の押圧方向の撓みを規制
するリブ片を設けることが好ましい。
【0008】また、検知レバーの組付けを容易にするた
め、弾性片に摘み部を設けるとよい。
【0009】また、検知レバーの脱落を防止するため、
弾性片に突起を設け、オーバーフロー樋には突起を臨ま
せる溝孔を設けることが好ましい。
【0010】さらに、同じ目的でオーバーフロー樋の側
壁内側に弾性片が当接可能な阻止片を設けるようにして
もよい。
【0011】
【作用】検知レバーに形成した弾性片は、オーバーフロ
ー樋に球が充満していないとき、該オーバーフロー樋の
側壁に当接してその弾性力により検知レバーをスイッチ
をオン動作しない位置に確実に回動付勢する。そして、
オーバーフロー樋に球が充満すると押圧されて変形し、
これによつて検知レバーが回動してスイッチをオン動作
するように機能する。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本発明に係るパチンコ機の正面図。図2は
その裏面図である。図において、1はパチンコ機、2は
その前面枠、3は前面枠2の裏面に着脱自在に装着され
た遊技盤である。前面枠2の下方部には打球供給皿4と
球貯留皿5とが設けられ、遊技盤3の裏面には機構板6
が開閉可能に装着されている。
【0013】機構板6は、図2に示すように遊技盤3の
裏面と相対する前面側に入賞球集合部7が形成されてい
る。また、機構板6の裏面の上部には景品球タンク8が
固着されている。景品球タンク8の下方には景品球を整
列して景品球払出装置9へ導くためのタンクレール10
が設けられている。景品球払出装置9の下方には、払出
された景品球を打球供給皿4に導く景品球排出樋11
と、打球供給皿4に景品球が充満しているとき、該打球
供給皿4からの余剰景品球を球貯留皿5にオーバーフロ
ーさせるオーバーフロー樋12が形成されており、該オ
ーバーフロー樋12の下端出口付近に遊技停止機構13
が配設される。14は景品球排出樋11およびオーバー
フロー樋12の後面開口に被着されたカバーである。
【0014】遊技停止機構13は、図3および図4に示
すように検知レバー15とスイッチ16とにより大略構
成される。検知レバー15はオーバーフロー樋12内に
配設され、かつ下端の筒部17を機構板6に突設された
軸18に嵌挿して回動自在に軸支されており、上端には
円弧状をなす横向きのレバー片19が一体に形成されて
いる。また、レバー片19の先端にはストッパー部19
aが形成されている。前記軸18は、図14に示すよう
に大径部18aと小径部18bとを有し、筒部17の先
端を大径部18aで受けるようにして検知レバー15の
回動時の接触摩擦を少なくするようにしている。
【0015】前記スイッチ16は、本実施例ではマイク
ロスイッチによる接点が常開形式のものであり、検知レ
バー15に対向させてオーバーフロー樋12の外方に位
置した機構板6に固着されている。そして、これのアク
チュエータ片20と検知レバー15のレバー片19の先
端とが接触状に位置するように設けられている。また、
スイッチ16は、打球発射用モータ21の電源回路に接
続されている。なお、29はスイッチカバーであり、係
止爪片30によって機構板6に着脱自在に取付けられて
いる。
【0016】しかして、前記検知レバー15は、オーバ
ーフロー樋12内に球が充満していないとき、コイルス
プリングによりスイッチ16をオン動作させない位置に
回動付勢されているのが通常であるが、本発明において
は、図3ないし図5に示すように検知レバー15のレバ
ー片19の下端に細長の弾性片22を合成樹脂による一
体成形で形成し、該弾性片22をオーバーフロー樋12
の側壁12a内面に当接させるようにしている。
【0017】これによって、検知レバー15は、オーバ
ーフロー樋12内に球が充満していない通常時には、図
4実線のように弾性片22の弾性力によってレーバー片
19の先端がオーバーフロー樋12の側壁12aに形成
した切欠溝23から外方に僅かに突出した状態に付勢さ
れ、ストッパー部19aによってその位置に弾発保持さ
れることになる。そして、オーバーフロー樋12内に球
が充満すると、その球によつて検知レバー15が図4鎖
線のように押されて弾性片22の弾発力に抗して回動
し、これのレバー片19でスイッチ16のアクチュエー
タ片20を押圧して該スイッチ16をオン動作させる。
同時に打球発射用モータ21の電源回路が開成されて該
モータ21による打球の発射が停止される。
【0018】このように、検知レバー15と一体に弾性
片22を形成することにより、検知レバー15を機構板
6に組付ける際に従来のようにコイルスプリングが外れ
ないように配慮する必要が無くなり、作業性が著しく高
められる。なお、上記実施例では弾性片22を検知レバ
ー15と一体に形成するものとして説明したが、図6に
示すように弾性片22を別体に形成してビス止め22a
するようにしてもよい。
【0019】また、図7および図8は検知レバー15に
弾性片22の押圧方向の撓みを規制するリブ片24を設
けたものである。このようにリブ片24を設けることに
より、検知レバー15を取付ける際に弾性片22が必要
以上に強く押されてもリブ片24に当ることになるた
め、弾性片22が折損したり弾性力が消滅する等の事故
を防ぐことができる。また、図9および図10は弾性片
22に摘み部25を設けたものである。このように弾性
片22に摘み部25を設けたことにより、該摘み部25
を持ちながら検知レバー15を取付けることができ、そ
の取付け作業が容易となる。
【0020】図11ないし図13は他の実施例を示すも
ので、図11および図12は弾性片22に突起26を設
け、オーバーフロー樋12の側壁12aに該突起26に
対応させて溝孔27を設け、該突起26を溝孔27に臨
ませることにより、検知レバー15の脱落を防ぐように
したものである。また、図13はオーバーフロー樋12
の側壁12a内側に検知レバー15が軸が外れる方向に
移動したとき、該検知レバー15の弾性片22が当接す
る阻止片28を設けたものである。
【0021】上記実施例の場合、いずれもパチンコ機の
組立て時において検知レバー15を取付けた後、カバー
板14を装着しない状態で機構板6を次の工程に移動さ
せたり、持ち運ぶようなことがあっても検知レバー15
が機構板6から外れて脱落するようなことがなくなり、
作業性が高められる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
遊技停止機構を構成する検知レバーに弾性片を設け、該
弾性片によつて検知レバーを回動付勢するようにしたた
め、コイルスプリングが不要となり、部品点数を少なく
することができて経済的である。また、検知レバーを機
構板に組付ける場合にコイルスプリングが外れないよう
に配慮する必要がなくなり、著しく作業性が高められ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るパチンコ機の正面図である。
【図2】図1のパチンコ機の裏面図である。
【図3】遊技停止機構部分の斜視図である。
【図4】カバー板を外して示す遊技停止機構部分の正面
図である。
【図5】検知レバーの斜視図である。
【図6】検知レバーの他の実施例の斜視図であり、弾性
片をビス止めしたものである。
【図7】検知レバーの他の実施例の斜視図であり、リブ
片を設けたものである。
【図8】図7の検知レバーの取付け状態を示す正面図で
ある。
【図9】検知レバーの他の実施例の斜視図であり、弾性
片に摘み部を設けたものである。
【図10】図9の検知レバーの取付け状態を示す斜視図
である。
【図11】検知レバーの他の実施例の斜視図であり、弾
性片に突起を設けたものである。
【図12】図11の検知レバーの取付け状態を示す斜視
図である。
【図13】図5の検知レバーの取付け状態を示す他の実
施例の正面図である。
【図14】検知レバーの軸支部分の断面図である。
【図15】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
4 打球供給皿 5 球貯留皿 9 景品球払出装置 12 オーバーフロー樋 13 遊技停止機構 15 検知レバー 16 スイッチ 22 弾性片 24 リブ片 25 摘み部 26 突起 27 溝孔 28 阻止片

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 景品球払出装置から排出された球を受け
    入れる打球供給皿と、該打球供給皿からオーバーフロー
    する球を流下させるオーバーフロー樋が形成された機構
    板と、該オーバーフロー樋を介して流下する球を受け入
    れて貯留する球貯留皿と、前記オーバーフロー樋に充満
    した球によって回動する検知レバーおよび検知レバーの
    回動によつてオン動作するスイッチとからなる遊技停止
    機構とを備えてなるパチンコ機において、 前記検知レバーに弾性片を設け、オーバーフロー樋に球
    が充満していないとき、前記弾性片によって検知レバー
    をスイッチをオン動作しない位置に回動付勢するように
    したことを特徴とするパチンコ機。
  2. 【請求項2】 検知レバーに弾性片の押圧方向の撓みを
    規制するリブ片を設けたことを特徴とする請求項1記載
    のパチンコ機。
  3. 【請求項3】 弾性片に摘み部を設けたことを特徴とす
    る請求項1、2記載のパチンコ機。
  4. 【請求項4】 弾性片に突起を設け、オーバーフロー樋
    の側壁には該突起に対応させて溝孔を設け、弾性片の突
    起を溝孔に臨ませるようにしたことを特徴とする請求項
    1、2または3記載のパチンコ機。
  5. 【請求項5】 オーバーフロー樋の側壁内側に、検知レ
    バーが軸から外れる方向に移動したとき、弾性片が当接
    する阻止片を設けたことを特徴とする請求項1、2また
    は3記載のパチンコ機。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003175240A (ja) * 2002-11-14 2003-06-24 Sanyo Product Co Ltd パチンコ機
JP2007159712A (ja) * 2005-12-12 2007-06-28 Heiwa Corp 遊技機の球貯蔵装置
JP2010094538A (ja) * 2010-01-18 2010-04-30 Takeya Co Ltd パチンコ遊技機
JP2013039495A (ja) * 2012-11-30 2013-02-28 Takeya Co Ltd パチンコ遊技機

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