JPH0751096Y2 - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
- Publication number
- JPH0751096Y2 JPH0751096Y2 JP1990032511U JP3251190U JPH0751096Y2 JP H0751096 Y2 JPH0751096 Y2 JP H0751096Y2 JP 1990032511 U JP1990032511 U JP 1990032511U JP 3251190 U JP3251190 U JP 3251190U JP H0751096 Y2 JPH0751096 Y2 JP H0751096Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- pachinko machine
- surplus
- prize ball
- cover piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はパチンコ機の前面の下部球受皿に連通する余剰
球通路内に景品球が充満したことを検出するスイツチ機
構を設けたパチンコ機に関するものである。
球通路内に景品球が充満したことを検出するスイツチ機
構を設けたパチンコ機に関するものである。
従来、この種のスイツチ機構を設けたパチンコ機の一例
として特開平1-166785号公報(第26図参照)に示されて
いるようなものがあり、これを第5図を用いて説明す
る。図において、101は遊技盤の裏面に装着される機構
板、102は機構板101に一体に形成され、機前の上部球受
皿の余剰景品球を下部球受皿へ導く余剰球通路、103は
余剰球通路102内に景品球が充満したことを検出するス
イツチ機構である。このスイツチ機構103は、下端が軸1
04によって軸支された検知板105と、マイクロスイツチ1
06とからなる。検知板105は、余剰球通路102内に景品球
が充満すると、この充満した景品球によって押されて第
5図鎖線のように回動し、その回動によって上端の折曲
部107が余剰球通路102の切欠108から突出してマイクロ
スイツチ106のアクチユエータ109を押圧するように構成
されている。そして、アクチユエータ109が押圧される
と打球発射用のモーターを停止したり、ランプを点滅さ
せる等して余剰球通路102内に景品球が溜り過ぎないよ
うにしている。
として特開平1-166785号公報(第26図参照)に示されて
いるようなものがあり、これを第5図を用いて説明す
る。図において、101は遊技盤の裏面に装着される機構
板、102は機構板101に一体に形成され、機前の上部球受
皿の余剰景品球を下部球受皿へ導く余剰球通路、103は
余剰球通路102内に景品球が充満したことを検出するス
イツチ機構である。このスイツチ機構103は、下端が軸1
04によって軸支された検知板105と、マイクロスイツチ1
06とからなる。検知板105は、余剰球通路102内に景品球
が充満すると、この充満した景品球によって押されて第
5図鎖線のように回動し、その回動によって上端の折曲
部107が余剰球通路102の切欠108から突出してマイクロ
スイツチ106のアクチユエータ109を押圧するように構成
されている。そして、アクチユエータ109が押圧される
と打球発射用のモーターを停止したり、ランプを点滅さ
せる等して余剰球通路102内に景品球が溜り過ぎないよ
うにしている。
上記した従来のパチンコ機においては、マイクロスイツ
チ106が機構板101の裏面上にむき出し状態に取付けられ
ているため、第6図(イ)に示すようにパチンコ機の上
方からのこぼれ球がマイクロスイツチ106の上に乗って
アクチユエータ109を押圧したり、又は第6図(ロ)に
示すようにアクチユエータ109と余剰球通路102の側壁と
の間に嵌まり込んだりしてスイツチ機構103が誤作動を
生じたり作動不能になるという問題点があった。
チ106が機構板101の裏面上にむき出し状態に取付けられ
ているため、第6図(イ)に示すようにパチンコ機の上
方からのこぼれ球がマイクロスイツチ106の上に乗って
アクチユエータ109を押圧したり、又は第6図(ロ)に
示すようにアクチユエータ109と余剰球通路102の側壁と
の間に嵌まり込んだりしてスイツチ機構103が誤作動を
生じたり作動不能になるという問題点があった。
本考案は、上記事情に鑑みて創案されたものである。
上記目的を達成するために、本考案においては、その前
面に上部球受皿および下部球受皿を形成した前面枠と、
前記前面枠の裏面に着脱自在に装着される遊技盤と、前
記遊技盤の裏面に回動自在に装着され、その裏面に景品
球払出機構が装着され、景品球払出機構から払出された
景品球を前記上部球受皿へ導く景品球排出通路および上
部球受皿の余剰景品球を下部球受皿へ導く余剰球通路が
形成された機構板と、前記機構板の裏面に設けられ、余
剰球通路内に景品球が充満したことを検出するスイツチ
機構とを備えてなるパチンコ機において、前記余剰球通
路の側壁外方であり、かつスイッチ機構の上方位置にカ
バー片を設けると共に、該カバー片の上面に補強用のリ
ブを設けたものである。
面に上部球受皿および下部球受皿を形成した前面枠と、
前記前面枠の裏面に着脱自在に装着される遊技盤と、前
記遊技盤の裏面に回動自在に装着され、その裏面に景品
球払出機構が装着され、景品球払出機構から払出された
景品球を前記上部球受皿へ導く景品球排出通路および上
部球受皿の余剰景品球を下部球受皿へ導く余剰球通路が
形成された機構板と、前記機構板の裏面に設けられ、余
剰球通路内に景品球が充満したことを検出するスイツチ
機構とを備えてなるパチンコ機において、前記余剰球通
路の側壁外方であり、かつスイッチ機構の上方位置にカ
バー片を設けると共に、該カバー片の上面に補強用のリ
ブを設けたものである。
前記カバー片は、パチンコ機の上方から落下してくるこ
ぼれ球を上面で受けてスイッチ機構を確実に保護するよ
うに働く。そして、カバー片の上面のリブは、上方から
落下するこぼれ球の衝撃によりカバー片が摩耗して孔が
あいたり割れたりしないようにその衝撃を効果的に吸収
して該カバー片が破損するのを防止するように機能す
る。
ぼれ球を上面で受けてスイッチ機構を確実に保護するよ
うに働く。そして、カバー片の上面のリブは、上方から
落下するこぼれ球の衝撃によりカバー片が摩耗して孔が
あいたり割れたりしないようにその衝撃を効果的に吸収
して該カバー片が破損するのを防止するように機能す
る。
以下、本考案の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図は本考案が適用されるパチンコ機の正面図、
第2図はそのパチンコ機の裏面図である。図において、
1はパチンコ機、2はその前面枠、3は前面枠2の裏面
に取付枠4を介して着脱自在に装着された遊技盤、4は
打球を遊技盤3の発射位置に供給する上部球受皿、5は
上部球受皿4の余剰景品球を貯溜する下部球受皿であ
る。前記遊技盤の裏面には機構板6が回動自在に装着さ
れる。
る。第1図は本考案が適用されるパチンコ機の正面図、
第2図はそのパチンコ機の裏面図である。図において、
1はパチンコ機、2はその前面枠、3は前面枠2の裏面
に取付枠4を介して着脱自在に装着された遊技盤、4は
打球を遊技盤3の発射位置に供給する上部球受皿、5は
上部球受皿4の余剰景品球を貯溜する下部球受皿であ
る。前記遊技盤の裏面には機構板6が回動自在に装着さ
れる。
この機構板6の遊技盤3の裏面と相対する前面側には入
賞球集合部7が形成される。また機構板6の裏面の上部
には景品球タンク8が設けられている。景品球タンク8
の下方には景品球を整列して景品球払出機構9へ導くた
めの景品球供給樋10が形成される。景品球払出機構9の
下方には、払出された景品球を上部球受皿4に導く景品
球排出通路11と、上部球受皿4の余剰景品球を下部球受
皿5に導く余剰球通路12が形成されている。この余剰球
通路12の上下略中間位置にはスイツチ機構13が設けられ
ている。
賞球集合部7が形成される。また機構板6の裏面の上部
には景品球タンク8が設けられている。景品球タンク8
の下方には景品球を整列して景品球払出機構9へ導くた
めの景品球供給樋10が形成される。景品球払出機構9の
下方には、払出された景品球を上部球受皿4に導く景品
球排出通路11と、上部球受皿4の余剰景品球を下部球受
皿5に導く余剰球通路12が形成されている。この余剰球
通路12の上下略中間位置にはスイツチ機構13が設けられ
ている。
スイツチ機構13は、第4図に示すように下端が軸14によ
り回動自在に軸支された検知板15と、マイクロスイツチ
16とからなる。検知板15は、上端に折曲部17を有し、通
常はコイルばね18の付勢によって第4図実線のように折
曲部17の先端が余剰球通路12の側壁に形成した切欠19か
ら外方に僅かに突出した位置に保持されている。マイク
ロスイツチ16は、余剰球通路12の左側脇に位置した機構
板6の裏面上に固着されており、これのアクチユエータ
20を検知板15の折曲部17先端に接触させている。
り回動自在に軸支された検知板15と、マイクロスイツチ
16とからなる。検知板15は、上端に折曲部17を有し、通
常はコイルばね18の付勢によって第4図実線のように折
曲部17の先端が余剰球通路12の側壁に形成した切欠19か
ら外方に僅かに突出した位置に保持されている。マイク
ロスイツチ16は、余剰球通路12の左側脇に位置した機構
板6の裏面上に固着されており、これのアクチユエータ
20を検知板15の折曲部17先端に接触させている。
前記マイクロスイツチ16は、打球発射用モーター21の電
源回路に接続されており、余剰球通路12内の余剰景品球
が少ない通常時には電源回路を閉成状態に維持してい
る。一方、下部球受皿5内の余剰景品球が満杯となり余
剰球通路12内に充満すると、その余剰景品球によって検
知板15が第4図鎖線のように押されて回動し、これの折
曲部17の先端でマイクロスイツチ16のアクチユエータ20
を押圧して該マイクロスイツチ16をOFFさせる。これに
よって、打球発射用モーター21の電源回路が開成されて
該モーター21による打球の発射が停止される。
源回路に接続されており、余剰球通路12内の余剰景品球
が少ない通常時には電源回路を閉成状態に維持してい
る。一方、下部球受皿5内の余剰景品球が満杯となり余
剰球通路12内に充満すると、その余剰景品球によって検
知板15が第4図鎖線のように押されて回動し、これの折
曲部17の先端でマイクロスイツチ16のアクチユエータ20
を押圧して該マイクロスイツチ16をOFFさせる。これに
よって、打球発射用モーター21の電源回路が開成されて
該モーター21による打球の発射が停止される。
しかして本考案では、第3図に示すように前記スイツチ
機構13の上方に位置した機構板6の裏面上にカバー片22
を一体に形成する。このカバー片22はマイクロスイツチ
16のアクチユエータ20と、余剰球通路12から外方に突出
する検知板15の折曲部17を囲うように横片部22aと縦片
部22bとによって略く字形に形成される。この横片部22a
と縦片部22bの突出方向の長さは、余剰球通路12の側壁
の高さ寸法とほぼ等しく形成されている。また横片部22
aの上面には側面から見て三角形のリブ22cが適宜な間隔
をあけて複数形成されている。このリブ22cは、例えば
パチンコ機の上方の補給経路や景品球タンク8から落下
するこぼれ球をカバー片22の横片部22dにダイレクトで
衝突させないようにしてその衝突による衝撃を効果的に
吸収し、それによって該カバー片22が摩耗して孔があい
たり割れたりして破損するような事態を確実に防止す
る。また、カバー片22の上面に落下するこぼれ球を後方
向へ導いて該カバー片22の上面から確実に排除するよう
に機能する。
機構13の上方に位置した機構板6の裏面上にカバー片22
を一体に形成する。このカバー片22はマイクロスイツチ
16のアクチユエータ20と、余剰球通路12から外方に突出
する検知板15の折曲部17を囲うように横片部22aと縦片
部22bとによって略く字形に形成される。この横片部22a
と縦片部22bの突出方向の長さは、余剰球通路12の側壁
の高さ寸法とほぼ等しく形成されている。また横片部22
aの上面には側面から見て三角形のリブ22cが適宜な間隔
をあけて複数形成されている。このリブ22cは、例えば
パチンコ機の上方の補給経路や景品球タンク8から落下
するこぼれ球をカバー片22の横片部22dにダイレクトで
衝突させないようにしてその衝突による衝撃を効果的に
吸収し、それによって該カバー片22が摩耗して孔があい
たり割れたりして破損するような事態を確実に防止す
る。また、カバー片22の上面に落下するこぼれ球を後方
向へ導いて該カバー片22の上面から確実に排除するよう
に機能する。
なお、前記カバー片22は機構板6と別体に形成し、ビス
止め等の適宜固定手段を用いて機構板6と一体構造をな
すようにしてもよい。
止め等の適宜固定手段を用いて機構板6と一体構造をな
すようにしてもよい。
以上のように、本考案によれば、機構板に設けられた余
剰球通路の側壁外方であり、かつスイッチ機構の上方位
置にカバー片を設けると共に、該カバー片の上面に補強
用のリブを設けたものであるから、該カバー片によって
上方から落下してくるこぼれ球からスイッチ機構を確実
に保護することができると共に、そのこぼれ球の衝突に
よりカバー片が摩耗して孔があいたり割れたりして破損
するような事態を確実に防止することができる等、その
実用価値は誠に大である。
剰球通路の側壁外方であり、かつスイッチ機構の上方位
置にカバー片を設けると共に、該カバー片の上面に補強
用のリブを設けたものであるから、該カバー片によって
上方から落下してくるこぼれ球からスイッチ機構を確実
に保護することができると共に、そのこぼれ球の衝突に
よりカバー片が摩耗して孔があいたり割れたりして破損
するような事態を確実に防止することができる等、その
実用価値は誠に大である。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図はハチン
コ機の正面図、第2図はその裏面図、第3図は要部の斜
視図、第4図はスイツチ機構の作用を示す断面図、第5
図及び第6図(イ)(ロ)は従来技術の説明図である。 1……ハチンコ機、2……前面枠、3……遊技盤、4…
…上部球受皿、5……下部球受皿、6……機構板、9…
…景品球払出機構、11……景品球排出通路、12……余剰
球通路、13……スイツチ機構、22……カバー片、22c…
…リブ。
コ機の正面図、第2図はその裏面図、第3図は要部の斜
視図、第4図はスイツチ機構の作用を示す断面図、第5
図及び第6図(イ)(ロ)は従来技術の説明図である。 1……ハチンコ機、2……前面枠、3……遊技盤、4…
…上部球受皿、5……下部球受皿、6……機構板、9…
…景品球払出機構、11……景品球排出通路、12……余剰
球通路、13……スイツチ機構、22……カバー片、22c…
…リブ。
Claims (1)
- 【請求項1】その前面に上部球受皿および下部球受皿を
形成した前面枠と、 前記前面枠の裏面に着脱自在に装着される遊技盤と、 前記遊技盤の裏面に回動自在に装着され、その裏面に景
品球払出機構が装着され、景品球払出機構から払出され
た景品球を前記上部球受皿へ導く景品球排出通路および
上部球受皿の余剰景品球を下部球受皿へ導く余剰球通路
が形成された機構板と、 前記機構板の裏面に設けられ、余剰球通路内に景品球が
充満したことを検出するスイッチ機構とを備えてなるパ
チンコ機において、 前記余剰球通路の側壁外方であり、かつスイッチ機構の
上方位置にカバー片を設けると共に、該カバー片の上面
に補強用のリブを設けて成ることを特徴とするパチンコ
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990032511U JPH0751096Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990032511U JPH0751096Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03122881U JPH03122881U (ja) | 1991-12-13 |
| JPH0751096Y2 true JPH0751096Y2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=31535519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990032511U Expired - Fee Related JPH0751096Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751096Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4528753B2 (ja) * | 2006-08-31 | 2010-08-18 | 大王製紙株式会社 | 紙おむつ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2741055B2 (ja) * | 1988-03-15 | 1998-04-15 | 株式会社三共 | 弾球遊技機 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP1990032511U patent/JPH0751096Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03122881U (ja) | 1991-12-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |