JPH07237333A - プリンタ装置 - Google Patents

プリンタ装置

Info

Publication number
JPH07237333A
JPH07237333A JP2949394A JP2949394A JPH07237333A JP H07237333 A JPH07237333 A JP H07237333A JP 2949394 A JP2949394 A JP 2949394A JP 2949394 A JP2949394 A JP 2949394A JP H07237333 A JPH07237333 A JP H07237333A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
printing
head
sheet
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2949394A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirobumi Uchihashi
博文 内橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP2949394A priority Critical patent/JPH07237333A/ja
Publication of JPH07237333A publication Critical patent/JPH07237333A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Handling Of Cut Paper (AREA)
  • Common Mechanisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 表裏両面印字を自動的かつ効率的に行う。 【構成】 印字ヘッド50とシートフィーダ部30或いは手
差し部40との間に配置された用紙通過検出部3と、印字
が終了した用紙1を手差し部40または排紙スタック部45
のどららか一方に送出するセパレータ25と、用紙通過検
出部3が1回目に用紙1を掲出した時はセパレータ25に
対して用紙1を手差し部40へ送出する信号を出力し、用
紙通過検出部3が2回目に用紙1を検出した時はセパレ
ータ25に対して用紙1を排紙スタック部45へ送出する信
号を出力するセパレータ制御部70と、用紙検出部3が1
回目に用紙1を検出した時は印字ヘッド50を正方向の文
字を印字する姿勢にさせ、用紙検出部3が2回目に用紙
1を検出した時は印字ヘッド50を逆方向の文字を印字す
る姿勢にさせるヘッド回転機構部20の動作を制御するヘ
ッド姿勢制御部60とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は表裏両面印刷を自動的に
行い得るプリンタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来のプリンタ装置の一構造例を
示す模式的要部側断面図である。図5に示すように、従
来のプリンタ装置は、用紙1を送入するためのシートフ
ィーダ部30及び手差し部40と、これらシートフィーダ部
30或いは手差し部40から送入された用紙1に印字を行う
印字ヘッド50と、印字が終了した用紙1をスタックする
排紙スタック部45を具備している。図中、56は前記印字
ヘッド50を保持するキャリア、55はこのキャリア56を位
置移動可能に保持するキャリアシャフト、51は前記キャ
リア56に装備されているコロ、92はコロ51の外周面が装
置フレーム90の上面から浮き上がらないようにすること
で印字ヘッド50の姿勢を制御するレール、91は用紙1の
搬送路を形成するための搬送路形成ブロック、96は用紙
1を搬送するためのフィードローラ、41は印字指令が出
るまでは手差し部40に送入された用紙1が印字ヘッド50
側へ送出されないようにこれを一時的にストップさせる
ストッパ、95はプラテン、をそれぞれ示す。
【0003】このプリンタ装置を使用して表裏両面印字
を行う時は、表面側の印字が終了した用紙1を裏返しに
してこれを手差し部40或いはシートフィーダ部30から再
送入することになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上の説明から明らか
なように、従来のプリンタ装置は、用紙1の表裏を自動
的に反転させる表裏反転機構(仮称)を有しないことか
ら、表裏両面印字を自動的に行うことができない。この
ため、従来のプリンタ装置を使用して裏両面印字を行う
時はオペレータが用紙1の表裏反転操作をその都度実行
する必要がある。しかしながら、オペレータがこの表裏
反転を実際に行うとなると作業が煩雑化して極めて非能
率である。また、裏面印字を行う際に用紙1の送入方向
を間違えると裏面に印字された文字の向きが表面と逆に
なってしまうので、裏面印字を行う時はオペレータの神
経疲労が大きい。
【0005】本発明は、表裏両面印字を自動的に行い得
るプリンタ装置を提供することをその目的とするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によるプリンタ装
置は、図1に示すように、シートフィーダ部30或いは手
差し部40から送入された用紙1に印字を行う印字ヘッド
50と、該印字ヘッド50と前記シートフィーダ部30或いは
手差し部40との間に配置された用紙通過検出部3(以下
用紙センサ3と称する)と、印字が終了した前記用紙1
を手差し部40または排紙スタック部45のどちらか一方に
送出するセパレータ25と、前記用紙センサ3が1回目に
用紙1を検出した時は該セパレータ25に対して用紙1を
手差し部40へ送出する信号を出力し、用紙センサ3が2
回目に用紙1を検出した時は該セパレータ25に対して用
紙1を排紙スタック部45へ送出する信号を出力するセパ
レータ制御部70と、前記用紙センサ3が1回目に用紙1
を検出した時は印字ヘッド50を正方向の文字を印字する
姿勢にさせ、該用紙センサ3が2回目に用紙1を検出し
た時は印字ヘッド50を逆方向の文字を印字する姿勢にさ
せるヘッド回転機構部20の動作を制御するヘッド姿勢制
御部60と、を装備する。
【0007】
【作用】前記セパレータ制御部70は、用紙センサ3が1
回目に用紙1を検出した時はセパレータ25に対して用紙
1を手差し部40へ送出する信号を送り、用紙センサ3が
2回目に用紙1を検出した時はセパレータ25に対して用
紙1を排紙スタック部45へ送出する信号を送る。
【0008】また、前記ヘッド姿勢制御部60は、用紙セ
ンサ3が1回目に用紙1を検出した時は印字ヘッド50を
正方向の文字を印字する姿勢にさせ、該用紙センサ3が
2回目に用紙1を検出した時は印字ヘッド50を逆方向の
文字を印字する姿勢にさせるヘッド回転機構部20の動作
を制御する。
【0009】
【実施例】以下実施例図に基づいて本発明を詳細に説明
する。図1は本発明の一実施例を示す模式的要部側断面
図、図2(a) と(b) と(c) は両面印字を行う際の工程を
説明するための模式的側面図と斜視図であるが、前記図
5と同一部分にはそれぞれ同一符号を付している。
【0010】本発明によるプリンタ装置は、図1に示す
ように、シートフィーダ部30或いは手差し部40から送入
された用紙1に印字を行う印字ヘッド50と、前記シート
フィーダ部30或いは手差し部40と前記印字ヘッド50との
間に配置された用紙センサ3と、印字が終了した前記用
紙1を手差し部40側或いは排紙スタック部45側へ送出す
るセパレータ25と、前記用紙センサ3が1回目に用紙1
を検出した時は該セパレータ25に対して用紙1を手差し
部40へ送出する信号を送り、用紙センサ3が2回目に用
紙1を検出した時は該セパレータ25に対して用紙1を排
紙スタック部45へ送出する信号を送るセパレータ制御部
70と、前記用紙センサ3が1回目に用紙1を検出した時
は印字ヘッド50を正方向の文字を印字する姿勢にさせ、
用紙センサ3が2回目に用紙1を検出した時は印字ヘッ
ド50を逆方向の文字を印字する姿勢にさせるヘッド回転
機構部20の動作を制御するヘッド姿勢制御部60と、を装
備する。
【0011】以下図2(a) と(b) と(c) に基づいて両面
印字を行う際の工程を説明する。なお、この図は、用紙
1の表面と裏面に“上”という文字がそれぞれ一字づつ
印字される場合を示している。
【0012】(1) 用紙1をシートフィーダ部30から図2
(a) に示すように送入する。 (2) 表1aを下方に向けて先端部αから矢印A方向に送入
された用紙1は用紙センサ3によって検出される。
【0013】(3) 用紙1の通過を検出した用紙センサ3
はその情報をヘッド姿勢制御部60とセパレータ制御部70
に通報する。 (4) 用紙センサ3から用紙1が1回目に通過した情報が
出力されると、ヘッド姿勢制御部60からは前記ヘッド回
転機構部20(図1参照)に対して印字ヘッド50を正方向
の文字を印字する姿勢にさせる信号が出力され、セパレ
ータ制御部70からはセパレータ25に対して用紙1を手差
し部40へ送出させる信号が出力される。
【0014】(5) 用紙1はさらに矢印A方向に搬送さ
れ、正方向の文字を印字する姿勢になっている前記印字
ヘッド50によってその表1a側に図2(b) に示すような文
字、即ち「上」という正方向の文字が印字される。この
場合、文字が正方向であるということは用紙1の搬送方
向と文字の形成方向が一致しているということである。
【0015】(6) 表1aの印字を終了した用紙1はセパレ
ータ25によって手差し部40へ送られる。なお、この時、
前記セパレータ25が実線で示す位置に位置決めされて用
紙1を手差し部40側へ誘導する態勢になっているのは、
「用紙1の通過が1回目である」ことが用紙センサ3に
よって検出されているからである。
【0016】(7) 手差し部40に送入された用紙1は裏1b
側の印字を行うために点線で示す矢印方向(矢印B方
向)に送出される。なお、この時の用紙1は逆方向即ち
その後端部βを先頭とする形で且つ裏1b側を下方に向け
る形で送出される。そして、逆方向に送出された用紙1
は用紙センサ3によって検出される。
【0017】(8) 用紙1の通過を2回目に検出した用紙
センサ3はその情報をヘッド姿勢制御部60とセパレータ
制御部70に通報する。 (9) 用紙センサ3から用紙1が2回目に通過した情報が
出力されると、ヘッド姿勢制御部60からはヘッド回転機
構部20に対して印字ヘッド50を逆方向の文字を印字する
姿勢にさせる信号が出力され、セパレータ制御部70から
はセパレータ25に対して用紙1を排紙スタック部45へ送
出させる信号が出力される。
【0018】(10)用紙1はさらに矢印B方向へ搬送さ
れ、逆方向の文字を印字する姿勢になっている前記印字
ヘッド50によってその裏1b側に図2(c) に示すような文
字、即ち「上」という逆方向の文字が印字される。この
場合、文字が逆方向であるということは用紙1の搬送方
向(矢印B方向)と文字の形成方向が互いに逆になって
いるということである。
【0019】(11)裏1b面の印字が終了した用紙1はセパ
レータ25によって排紙スタック部45側へ送出される。こ
の時、前記セパレータ25が点線で示す位置に位置決めさ
れて用紙1を排紙スタック部45側へ誘導する態勢になっ
ているのは、「用紙1の通過が2回目である」ことが前
記用紙センサ3によって検出されているからである。
【0020】図2(b) と(c) は上記工程を経て用紙1の
表1a面と裏1b面に印字された文字の状態を示す斜視図で
あるが、このプリンタ装置を用いて印字を行うと用紙1
の表1aと裏1bに正方向の文字と逆方向の文字を自動的に
印字することができる。
【0021】図3(a) と(b) と(c) は前記ヘッド回転機
構部20の一構造例を示す模式的側面図と正面図と斜視図
である。図3(a) と(b) と(c) に示すように、このヘッ
ド回転機構部20は、 180度間隔で二つの切欠溝28が対象
的に形成されてなる円盤状の回転テーブル21と、この回
転テーブル21を反復的に矢印R−R’方向に 180度回転
(半回転)させる第1モータ23と、 360度回転(1回
転)を行うことによって 180度間隔で形成されている前
記切欠溝28内に係入する位置決めカム22と、この位置決
めカム22を前記回転テーブル21の半回転(180 度回転)
と同期させる形で矢印R1 方向に1回転させる第2モー
タ24と、によって構成される。図中、50は印字ヘッドで
あって、2点鎖線で示すこの印字ヘッド50の中心Oと回
転テーブル21の中心O1 は完全に一致させてあるので、
回転テーブル21が半回転すると印字ヘッド50も半回転し
て上下方向が逆になる。なお、このヘッド回転機構部20
は印字ヘッド50を保持して移動するキャリア56に搭載さ
れる。
【0022】このヘッド回転機構部20は、前記用紙セン
サ3が1回目に用紙1を検出した時は印字ヘッド50を正
方向の文字を印字する姿勢にさせ、用紙センサ3が2回
目に用紙1を検出した時は印字ヘッド50を逆さまにして
逆方向の文字を印字する姿勢にするものであるから、回
転テーブル21には180 度間隔で二つの切欠溝28が設けら
れている。そして、反復的な半回転運動を行うこの回転
テーブル21を所定位置において固定する位置決めカム22
は、1回転することによって前記回転テーブル21の切欠
溝28に係入して回転テーブル21の回転方向の位置を制御
する。
【0023】次は図4に基づいて本発明の一変形例を説
明する。このプリンタ装置は、図4に示すような斜行矯
正部80を手差し部40内に配置したことをその特徴とする
ものである。
【0024】この斜行矯正部80は、用紙1を手差し部40
へ搬送する用紙送出ローラ97の回転運動に同期する形で
矢印R方向に回転する回転レバー81と、この回転レバー
81に接触することによって矢印R1 方向或いはR2 方向
に揺動する揺動レバー85と、該揺動レバー85を揺動可能
に保持する支持軸83と、によって構成されている。
【0025】この斜行矯正部80は、用紙送出ローラ97と
共に矢印R方向に回転する回転レバー81が揺動レバー85
の一方の端部に接触することによって揺動レバー85の他
端が矢印R1 方向に揺動し、手差し部40に収容されてい
る用紙1を衝打してその位置と姿勢を矯正するというも
のである。
【0026】前記揺動レバー85は、回転レバー81と接触
した時にのみ矢印R1 方向に揺動しして用紙1を衝打
し、その後自重によって矢印R2 方向に復帰するという
ものであるから、ストッパ41によってその下端を保持さ
れる形で手差し部40に収容されている用紙1に対して強
いインパクトを与えない。このため、用紙1の姿勢を矯
正する時に用紙1を損傷させるといった危険性が無い。
【0027】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によるプリンタ装置は、用紙の表に印字する時は印字ヘ
ッドを正方向の文字を印字する姿勢にさせ、用紙の裏に
印字する時は印字ヘッドを逆方向の文字を印字する姿勢
にさせるヘッド回転機構部を装備すると共に、表面のみ
の印字が終了した用紙と表裏両面の印字が終了した用紙
の送出方向を手差し部側或いは排紙スタック部側に仕分
けるセパレータを装備していることから、用紙の表裏両
面印字を極めて効率的に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例を示す模式的要部側断面
図、
【図2】 両面印字を行う際の工程を説明するための模
式的要部側面図と斜視図、
【図3】 ヘッド回転機構部の一構造例を示す模式的側
面図と正面図と斜視図、
【図4】 本発明の一変形例を示す模式的要部側面図、
【図5】 従来のプリンタ装置の一構造例を示す模式的
要部側断面図、
【符号の説明】
1 用紙 1a 表 1b 裏 3 用紙センサ 20 ヘッド回転機構部 21 回転テーブル 22 位置決めカム 23 第1モータ 24 第2モータ 25 セパレータ 28 切欠溝 30 シートフィーダ部 40 手差し部 41 ストッパ 45 排紙スタック部 50 印字ヘッド 51 コロ 53 印字ピン 55 キャリアシャフト 56 キャリア 60 ヘッド姿勢制御部 70 セパレータ制御部 80 斜行矯正部 81 回転レバー 83 支持軸 85 揺動レバー 90 装置フレーム 91 搬送路形成ブロック 92 レール 95 プラテン 96 フィードローラ 97 用紙送出ローラ α 先端部 β 後端部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートフィーダ部(30)或いは手差し部(4
    0)から送入された用紙(1) に印字を行う印字ヘッド(50)
    と、 該印字ヘッド(50)と前記シートフィーダ部(30)或いは手
    差し部(40)との間に配置された用紙通過検出部(3) と、 印字が終了した前記用紙(1) を手差し部(40)または排紙
    スタック部(45)のどちらか一方に送出するセパレータ(2
    5)と、 前記用紙通過検出部(3) が1回目に前記用紙(1) を検出
    した時は該セパレータ(25)に対して用紙(1) を手差し部
    (40)へ送出する信号を出力し、該用紙通過検出部(3) が
    2回目に用紙(1) を検出した時は該セパレータ(25)に対
    して用紙(1) を排紙スタック部(45)へ送出する信号を出
    力するセパレータ制御部(70)と、 前記用紙通過検出部(3) が1回目に用紙(1) を検出した
    時は印字ヘッド(50)を正方向の文字を印字する姿勢にさ
    せ、該用紙通過検出部(3) が2回目に用紙(1)を検出し
    た時は印字ヘッド(50)を逆方向の文字を印字する姿勢に
    させるヘッド回転機構部(20)の動作を制御するヘッド姿
    勢制御部(60)と、 を装備してなることを特徴とするプリンタ装置。
  2. 【請求項2】 前記手差し部(40)に送り込まれた用紙
    (1) の面を断続的に衝打してその姿勢を矯正する斜行矯
    正部(80)を装備してなることを特徴とする請求項1記載
    のプリンタ装置。
JP2949394A 1994-02-28 1994-02-28 プリンタ装置 Withdrawn JPH07237333A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2949394A JPH07237333A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 プリンタ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2949394A JPH07237333A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 プリンタ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07237333A true JPH07237333A (ja) 1995-09-12

Family

ID=12277601

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2949394A Withdrawn JPH07237333A (ja) 1994-02-28 1994-02-28 プリンタ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07237333A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5062726A (en) Process for setting a cut printing sheet
JPH0674109B2 (ja) 自動給紙装置
US6869175B2 (en) Recording apparatus
JPS59225976A (ja) 印字装置用自動給紙装置
JP2024013368A (ja) シート処理装置
JPH1170635A5 (ja)
JPH1170635A (ja) 枚葉紙をインキ汚れなく送る方法および装置
JP3335024B2 (ja) シート搬送装置および記録装置
JP2877810B2 (ja) 給排紙装置
JPH0439221A (ja) 画像形成装置の用紙搬送装置
JP4261722B2 (ja) シート給送装置および画像形成装置
JPH0611539B2 (ja) 印刷機における用紙搬送装置
JPH05208755A (ja) 枚葉用紙用給紙装置
JP3224714B2 (ja) 枚葉印刷機の紙渡し装置
JPH1134403A (ja) 記録装置及び記録方法
JP2876624B2 (ja) 用紙搬送装置
JPH07164697A (ja) 画像記録装置
JPH09300758A (ja) シート体搬送装置およびそれを備える印字装置
JPH06329303A (ja) 印字用紙搬送装置
JPS6293159A (ja) 両面印字機構
JPS63227391A (ja) 通帳ペ−ジめくり方法
JP2975383B2 (ja) 単票用紙のプリンタ装置
JPH10287006A (ja) プリンタ
JPH08282031A (ja) 水平紙送り型プリンタ
JPS62201277A (ja) 両面印字プリンタ

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20010508