JPH0723923Y2 - 高電圧抵抗パック - Google Patents
高電圧抵抗パックInfo
- Publication number
- JPH0723923Y2 JPH0723923Y2 JP1989059546U JP5954689U JPH0723923Y2 JP H0723923 Y2 JPH0723923 Y2 JP H0723923Y2 JP 1989059546 U JP1989059546 U JP 1989059546U JP 5954689 U JP5954689 U JP 5954689U JP H0723923 Y2 JPH0723923 Y2 JP H0723923Y2
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
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- 238000009421 internal insulation Methods 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
- Details Of Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、CRT(Cathode Ray Tube 陰極線管)のフ
ォーカス電圧調整用の可変抵抗器を絶縁性のケース内に
収容した高電圧抵抗パックに関する。
ォーカス電圧調整用の可変抵抗器を絶縁性のケース内に
収容した高電圧抵抗パックに関する。
[従来の技術] 従来、CRTのフォーカス電圧調整用の可変抵抗器が設け
られた高電圧抵抗パックいわゆるフォーカスパックは、
種々の型のCRTに合わせるため、第10図に示すように、
ケース1から突出する端子10を適宜の個所に後付けする
場合がある。この後付け端子10は、ケース端縁1aの端子
保持部1bに挟まれその一部が溶融されて固定されてい
る。
られた高電圧抵抗パックいわゆるフォーカスパックは、
種々の型のCRTに合わせるため、第10図に示すように、
ケース1から突出する端子10を適宜の個所に後付けする
場合がある。この後付け端子10は、ケース端縁1aの端子
保持部1bに挟まれその一部が溶融されて固定されてい
る。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の技術の場合、後付け端子10が外力に対して動
きやすく、位置がずれてしまった端子は後の組み立て作
業において不良や歩留りの低下の原因となる。特に自動
組立においては、わずかのずれも不良の原因となり、端
子の位置ずれは大きな問題である。
きやすく、位置がずれてしまった端子は後の組み立て作
業において不良や歩留りの低下の原因となる。特に自動
組立においては、わずかのずれも不良の原因となり、端
子の位置ずれは大きな問題である。
この考案は、上記従来の技術に鑑みてなされたもので、
後付け端子の取り付け強度が高く、位置ずれが生じない
高電圧抵抗パックを提供することを目的とする。
後付け端子の取り付け強度が高く、位置ずれが生じない
高電圧抵抗パックを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この考案は、CRTのフォーカス電圧調整に用いる可変抵
抗器を有する回路基板が収納されたケースの端面に、後
付け端子を保持する一対の保持部を設け、この一対の保
持部に上記後付け端子が挾持され上記一対の保持部を溶
融して上記後付け端子を上記ケースの端縁に固定して成
るものであって、上記後付け端子のケース側の当接部分
に凸片を形成し、上記ケースの外壁端縁の端子固定部に
上記凸片が係止される係止部を形成し、上記凸片を上記
係止部に係止させて端子を保持固定した高電圧抵抗パッ
クである。
抗器を有する回路基板が収納されたケースの端面に、後
付け端子を保持する一対の保持部を設け、この一対の保
持部に上記後付け端子が挾持され上記一対の保持部を溶
融して上記後付け端子を上記ケースの端縁に固定して成
るものであって、上記後付け端子のケース側の当接部分
に凸片を形成し、上記ケースの外壁端縁の端子固定部に
上記凸片が係止される係止部を形成し、上記凸片を上記
係止部に係止させて端子を保持固定した高電圧抵抗パッ
クである。
[作用] この考案の高電圧抵抗パックは、ケース端縁の保持部に
後付け端子を挾持するとともに、ケース端縁に係止部を
設けこの係止部に端子の凸片を係止したので、端子が外
力に対して動きにくく、端子の位置ずれが生じない。
後付け端子を挾持するとともに、ケース端縁に係止部を
設けこの係止部に端子の凸片を係止したので、端子が外
力に対して動きにくく、端子の位置ずれが生じない。
[実施例] 以下、この考案の実施例について図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図ないし第8図は、この考案の一実施例を示すもの
で、この実施例の高電圧抵抗パックはCRTのフォーカス
電圧およびスクリーン電圧を調整するためのいわゆるフ
ォーカスパックであり、ケース1にコンデンサー2およ
び抵抗体基板15が収容されている。抵抗体基板15には、
接地端子3、コンデンサー入力端子4、フォーカスおよ
びスクリーン電圧出力端子5が突設されている。そし
て、抵抗体基板15は、フライバックトランス等のコイル
に接続される各端子3〜5が突出している側をケース1
の開口部側にして、ケース1内に取り付けられている。
このケース1の開口部には、エポキシ樹脂が流し込ま
れ、抵抗体基板15を覆ってケース1の内部を密閉してい
る絶縁樹脂層6が形成されている。これによって内部の
絶縁が確保されるが、抵抗体基板15の内側には樹脂が流
れず、抵抗体に後述するブラシが摺接可能になってい
る。
で、この実施例の高電圧抵抗パックはCRTのフォーカス
電圧およびスクリーン電圧を調整するためのいわゆるフ
ォーカスパックであり、ケース1にコンデンサー2およ
び抵抗体基板15が収容されている。抵抗体基板15には、
接地端子3、コンデンサー入力端子4、フォーカスおよ
びスクリーン電圧出力端子5が突設されている。そし
て、抵抗体基板15は、フライバックトランス等のコイル
に接続される各端子3〜5が突出している側をケース1
の開口部側にして、ケース1内に取り付けられている。
このケース1の開口部には、エポキシ樹脂が流し込ま
れ、抵抗体基板15を覆ってケース1の内部を密閉してい
る絶縁樹脂層6が形成されている。これによって内部の
絶縁が確保されるが、抵抗体基板15の内側には樹脂が流
れず、抵抗体に後述するブラシが摺接可能になってい
る。
そして、コンデンサー2の一方のリード7は、リード係
止部8に係止され、端子4の先端部の図示しない透孔に
挿通されてハンダ付けされている。また他方のリード7
は、ケース1の端縁1aに形成された保持部1b間に挟まれ
て取り付けられた後付け端子10の係止突起11に接続さ
れ、ハンダ付けされている。
止部8に係止され、端子4の先端部の図示しない透孔に
挿通されてハンダ付けされている。また他方のリード7
は、ケース1の端縁1aに形成された保持部1b間に挟まれ
て取り付けられた後付け端子10の係止突起11に接続さ
れ、ハンダ付けされている。
後付け端子10は、第4図ないし第6図に示すように、基
端部にリードの係止突起11が形成され、その反対方向に
一対の凸片12が設けられており、この凸片12の側面に
は、わずかな膨出部13が形成されている。この後付け端
子10は、第7図に示すケース1の端縁1aに形成された溝
部1cに、凸片12が嵌合し、両側部は保持部1bによって保
持され、さらに、保持部1bの一部が溶融され、後付け端
子10を確実に保持している。この保持部1bと溝部1cは、
ケース1の端縁1a上で内外方向に互いにずれた位置に設
けられている。
端部にリードの係止突起11が形成され、その反対方向に
一対の凸片12が設けられており、この凸片12の側面に
は、わずかな膨出部13が形成されている。この後付け端
子10は、第7図に示すケース1の端縁1aに形成された溝
部1cに、凸片12が嵌合し、両側部は保持部1bによって保
持され、さらに、保持部1bの一部が溶融され、後付け端
子10を確実に保持している。この保持部1bと溝部1cは、
ケース1の端縁1a上で内外方向に互いにずれた位置に設
けられている。
また、ケース1にはフォーカス電圧およびスクリーン電
圧の各調節つまみ9が設けられ、調節つまみ9には、抵
抗体基板15上の抵抗体に摺接するブラシ16が取り付けら
れフォーカスおよびスクリーン電圧の調整を可能にして
いる。
圧の各調節つまみ9が設けられ、調節つまみ9には、抵
抗体基板15上の抵抗体に摺接するブラシ16が取り付けら
れフォーカスおよびスクリーン電圧の調整を可能にして
いる。
この実施例の高電圧抵抗パックは、後付け端子10に凸片
12を設け、この凸片12をケース端子1aの溝部1cに嵌入し
て係止し、保持固定したので、保持部1bによる保持と加
えて確実に固定される。
12を設け、この凸片12をケース端子1aの溝部1cに嵌入し
て係止し、保持固定したので、保持部1bによる保持と加
えて確実に固定される。
また、凸片12に膨出部13を形成したので、溝部1cに嵌合
した際確実に保持される。
した際確実に保持される。
次に、この考案の他の実施例について第9図に基づいて
説明する。ここで、上述の実施例と同様の部材について
は、同一の符号を付して説明を省略する。
説明する。ここで、上述の実施例と同様の部材について
は、同一の符号を付して説明を省略する。
この実施例は、係止部として、溝の代わりに凸条1dをケ
ース1の外壁内面に形成したものである。そして、凸条
1dに一対の凸片12を嵌込み固定する。
ース1の外壁内面に形成したものである。そして、凸条
1dに一対の凸片12を嵌込み固定する。
この実施例によれば、凸片12を凸条1dに嵌込むので、溝
に入れるより作業が容易である。また、ケース1端縁1a
の肉厚に関係なく設けることができ、ケース端縁1aの強
度も低下せず高くすることができる。
に入れるより作業が容易である。また、ケース1端縁1a
の肉厚に関係なく設けることができ、ケース端縁1aの強
度も低下せず高くすることができる。
なお、この考案の高電圧抵抗パックは、後付け端子の凸
片がケース端縁の係止部に係止しているものであれば良
く、係止部の数や形状、係止手段は問わない。また、後
付け端子は、コンデンサーその他の電子部品のリードが
接続されるものであれば良く、電子部品の種類やリード
の接続方法は問わない。
片がケース端縁の係止部に係止しているものであれば良
く、係止部の数や形状、係止手段は問わない。また、後
付け端子は、コンデンサーその他の電子部品のリードが
接続されるものであれば良く、電子部品の種類やリード
の接続方法は問わない。
[考案の効果] この考案の高電圧抵抗パックは、ケースの端縁に固定さ
れた後付け端子に凸片を設け、この凸片をケース端縁の
係止部に係止して後付け端子を保持固定したので、後付
け端子の取り付け強度が非常に高く、保持部の溶融時や
後工程上でも端子位置が狂うこともなく取り付け精度も
高い。しかも後付け端子の組み付け工数は全く増加せ
ず、製品のコストアップもない。さらに、この考案の高
電圧抵抗パックの後付け端子は、一対の保持部が両側か
ら溶融されてケース端縁に固定されているので、一対の
保持部が溶融された際に、この一対の保持部と後付け端
子とのわずかな透き間も溶融樹脂により埋められ、わず
かのがたつきも無く後付け端子がケース端縁に強固に固
定されるものである。
れた後付け端子に凸片を設け、この凸片をケース端縁の
係止部に係止して後付け端子を保持固定したので、後付
け端子の取り付け強度が非常に高く、保持部の溶融時や
後工程上でも端子位置が狂うこともなく取り付け精度も
高い。しかも後付け端子の組み付け工数は全く増加せ
ず、製品のコストアップもない。さらに、この考案の高
電圧抵抗パックの後付け端子は、一対の保持部が両側か
ら溶融されてケース端縁に固定されているので、一対の
保持部が溶融された際に、この一対の保持部と後付け端
子とのわずかな透き間も溶融樹脂により埋められ、わず
かのがたつきも無く後付け端子がケース端縁に強固に固
定されるものである。
また、保持部と係止部とを、ケースの端縁上で内外方向
に異なる位置に設けることにより、ケース端縁を含む面
内での力に対しても後付け端子ががたついたりすること
なく、きわめて強固に後付け端子をケース端縁に固定す
ることが可能となるものである。
に異なる位置に設けることにより、ケース端縁を含む面
内での力に対しても後付け端子ががたついたりすること
なく、きわめて強固に後付け端子をケース端縁に固定す
ることが可能となるものである。
したがって、この高電圧抵抗パックの組み付けに際して
も不良が出ず、特に自動組立において歩留まりの向上に
大きく寄与する。
も不良が出ず、特に自動組立において歩留まりの向上に
大きく寄与する。
第1図はこの考案の高電圧抵抗パックの一実施例の正面
図、第2図はこの実施例の部分破断右側面図、第3図は
この実施例の底面図、第4図はこの実施例の後付け端子
の平面図、第5図はこの実施例の後付け端子の正面図、
第6図はこの実施例の後付け端子の右側面図、第7図は
この実施例のケース端縁部を示す斜視図、第8図はこの
実施例の後付け端子の使用状態を示す平面図、第9図は
この考案の他の実施例のケース端縁部を示す斜視図、第
10図は従来の技術の後付け端子の使用状態を示す平面図
である。 1…ケース、1a…ケース端縁、1b…保持部、1c…溝、1d
…凸条、3,4,5…端子、7…リード、10…後付け端子、1
2…凸片、
図、第2図はこの実施例の部分破断右側面図、第3図は
この実施例の底面図、第4図はこの実施例の後付け端子
の平面図、第5図はこの実施例の後付け端子の正面図、
第6図はこの実施例の後付け端子の右側面図、第7図は
この実施例のケース端縁部を示す斜視図、第8図はこの
実施例の後付け端子の使用状態を示す平面図、第9図は
この考案の他の実施例のケース端縁部を示す斜視図、第
10図は従来の技術の後付け端子の使用状態を示す平面図
である。 1…ケース、1a…ケース端縁、1b…保持部、1c…溝、1d
…凸条、3,4,5…端子、7…リード、10…後付け端子、1
2…凸片、
Claims (3)
- 【請求項1】CRTのフォーカス電圧調整に用いる可変抵
抗器を有し、この可変抵抗器が設けられた回路基板が収
納されたケースの端面に、後付け端子を保持する一対の
保持部を設け、この一対の保持部に上記後付け端子が挾
持され上記一対の保持部を溶融して上記後付け端子を上
記ケースの端縁に固定して成るとともに、上記後付け端
子のケース側の当接部分に凸片を形成し、上記ケースの
外壁端縁の端子固定部に上記凸片が係止される係止部を
形成し、上記凸片を上記係止部に係止させて端子を保持
固定したことを特徴とする高電圧抵抗パック。 - 【請求項2】上記係止部は、上記ケースの外壁端縁であ
って上記端子保持部が形成された箇所とは上記端子取り
付け面上で異なる位置に形成された溝であり、この溝に
上記凸片が嵌入して後付け端子がケースに保持固定され
ていることを特徴とする請求項1記載の高電圧抵抗パッ
ク。 - 【請求項3】上記係止部は、上記ケースの外壁内側に形
成された凸条であって上記端子保持部が形成された箇所
とは上記端子取り付け面上で異なる位置に設けられ、上
記凸片は対向した一対の凸片から成り、上記凸条に上記
一対の凸片がまたがって係合して後付け端子がケースに
保持固定されていることを特徴とする請求項1記載の高
電圧抵抗パック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989059546U JPH0723923Y2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 高電圧抵抗パック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989059546U JPH0723923Y2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 高電圧抵抗パック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031409U JPH031409U (ja) | 1991-01-09 |
| JPH0723923Y2 true JPH0723923Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=31586137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989059546U Expired - Lifetime JPH0723923Y2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 高電圧抵抗パック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723923Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5554682A (en) * | 1978-10-17 | 1980-04-22 | Nec Corp | High pressure pure water supply system |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156707U (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-18 | 株式会社村田製作所 | 抵抗体パツク |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP1989059546U patent/JPH0723923Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031409U (ja) | 1991-01-09 |
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| JPH0356003Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |