JPH0723947Y2 - 電磁装置 - Google Patents
電磁装置Info
- Publication number
- JPH0723947Y2 JPH0723947Y2 JP1985087231U JP8723185U JPH0723947Y2 JP H0723947 Y2 JPH0723947 Y2 JP H0723947Y2 JP 1985087231 U JP1985087231 U JP 1985087231U JP 8723185 U JP8723185 U JP 8723185U JP H0723947 Y2 JPH0723947 Y2 JP H0723947Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- main body
- winding
- twisted portion
- axial direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 32
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 18
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 18
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical group [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 この考案は、放電灯点灯装置の放電灯安定器等に適用さ
れる電磁装置に関するものである。
れる電磁装置に関するものである。
〔背景技術〕 従来のこの種の放電灯安定器を第2図に示す。すなわ
ち、この放電灯安定器は、鉄心30に巻線31を施してなる
本体32を、ケース33に挿着したものである。この場合、
本体32はそのケース挿入側にランプフィラメント接続用
の巻線端子34,35を突設している。またケース33の本体
挿入用の開口36の奥側となる壁板37に複数の電線挿入孔
38,39を有するブッシング40を設けている。そしてリー
ド線41,42をブッシング40の電線挿入孔38,39に通し、そ
の端部を巻線端子34,35に接続する。
ち、この放電灯安定器は、鉄心30に巻線31を施してなる
本体32を、ケース33に挿着したものである。この場合、
本体32はそのケース挿入側にランプフィラメント接続用
の巻線端子34,35を突設している。またケース33の本体
挿入用の開口36の奥側となる壁板37に複数の電線挿入孔
38,39を有するブッシング40を設けている。そしてリー
ド線41,42をブッシング40の電線挿入孔38,39に通し、そ
の端部を巻線端子34,35に接続する。
この放電灯安定器の組立は、予めリード線41,42を電線
挿入孔38,39に通して巻線端子34,35に接続しておき、本
体32をケース33に挿入する際にリード線41,42を引っ張
りながら本体32をケース33に挿入し固定する。
挿入孔38,39に通して巻線端子34,35に接続しておき、本
体32をケース33に挿入する際にリード線41,42を引っ張
りながら本体32をケース33に挿入し固定する。
ところが、この放電灯安定器は、本体32をケース33に挿
入したとき巻線端子34,35がケース33の壁板37に接触す
るのを防止するため、離隔材等をケース33に設ける必要
があり、そのため部品点数が増加するという欠点があっ
た。また本体32が離隔材等に衝突したときの衝撃が巻線
端子34,35に加わり、リード線41,42の外れや接続不良を
招来するという欠点があった。さらにリード線41,42を
引っ張ることによっても巻線端子34,35からの外れ等の
問題があった。
入したとき巻線端子34,35がケース33の壁板37に接触す
るのを防止するため、離隔材等をケース33に設ける必要
があり、そのため部品点数が増加するという欠点があっ
た。また本体32が離隔材等に衝突したときの衝撃が巻線
端子34,35に加わり、リード線41,42の外れや接続不良を
招来するという欠点があった。さらにリード線41,42を
引っ張ることによっても巻線端子34,35からの外れ等の
問題があった。
この考案の目的は、部品点数を削減するとともに組立時
におけるリード線の接続不良や外れを防止することがで
きる電磁装置を提供することである。
におけるリード線の接続不良や外れを防止することがで
きる電磁装置を提供することである。
この考案は、軸線方向の一方に本体挿入用の開口を有し
他方に複数の電線挿入孔を設けた壁を有する有底筒体の
ケースと、軸線方向の一方に巻線端子を有しこの巻線端
子を先頭として前記軸線方向が前記ケースの軸線方向に
一致するように前記ケースの開口より前記ケースに挿入
された本体と、前記複数の電線挿入孔にそれぞれ挿通さ
れるとともに端部を相互にねじり合わせることにより形
成したねじれ部を介して前記本体の巻線端子に接続され
たリード線とを備えたものである。
他方に複数の電線挿入孔を設けた壁を有する有底筒体の
ケースと、軸線方向の一方に巻線端子を有しこの巻線端
子を先頭として前記軸線方向が前記ケースの軸線方向に
一致するように前記ケースの開口より前記ケースに挿入
された本体と、前記複数の電線挿入孔にそれぞれ挿通さ
れるとともに端部を相互にねじり合わせることにより形
成したねじれ部を介して前記本体の巻線端子に接続され
たリード線とを備えたものである。
この考案によれば、リード線のねじれ部がケースの壁と
巻線端子との間に位置して巻線端子がケースの壁に接触
するのを防止するため、端子とケース間の絶縁距離の確
保をきわめて容易に達成することができ、絶縁確保のた
めの離隔材等が不要になり部品点数を削減することがで
き安価にすることができる。またねじれ部が本体の挿入
時の位置決めとなり巻線端子に衝撃が加わらないため接
続不良等が生じるのを防止することができリード線の張
力を強化できる。さらにねじり合わせ回数およびリード
線の種類の選定により張力の強化および絶縁距離のレベ
ルの調整が容易に行える。しかも本体をケースに挿入す
るときねじれ部を形成する前にリード線と巻線端子との
接続するか、あるいは接続時にはねじれ部が接続作業の
邪魔にならない状態にして容易に接続でき、また接続後
本体をケース内に挿入するとき電線挿入孔に挿通したリ
ード線を引っ張りながら本体をケース内に容易に挿入で
きるとともに挿入によりねじり部が自動的に端子直前の
位置に位置するので組み立て容易になる。さらにねじれ
部に対して結び目を形成する場合と比較して、結び目は
作製に手間がかかり自動化が難しいがねじれは極めて容
易で自動化も容易である。また結び目の場合リード線の
電気結線の自動化がほとんど困難であるが、ねじれ部の
場合電気結線の後ねじるという方法で自動化が容易であ
る。さらに安定器等では電気特性検査等のため高圧側お
よび低圧側の各リード線を外部リード線と照合した指定
結線が必要であるが、2本の線が同色の場合結び目があ
るとその極性指定結線が極めて困難になるのに対して、
ねじれ部では指定結線が容易である。
巻線端子との間に位置して巻線端子がケースの壁に接触
するのを防止するため、端子とケース間の絶縁距離の確
保をきわめて容易に達成することができ、絶縁確保のた
めの離隔材等が不要になり部品点数を削減することがで
き安価にすることができる。またねじれ部が本体の挿入
時の位置決めとなり巻線端子に衝撃が加わらないため接
続不良等が生じるのを防止することができリード線の張
力を強化できる。さらにねじり合わせ回数およびリード
線の種類の選定により張力の強化および絶縁距離のレベ
ルの調整が容易に行える。しかも本体をケースに挿入す
るときねじれ部を形成する前にリード線と巻線端子との
接続するか、あるいは接続時にはねじれ部が接続作業の
邪魔にならない状態にして容易に接続でき、また接続後
本体をケース内に挿入するとき電線挿入孔に挿通したリ
ード線を引っ張りながら本体をケース内に容易に挿入で
きるとともに挿入によりねじり部が自動的に端子直前の
位置に位置するので組み立て容易になる。さらにねじれ
部に対して結び目を形成する場合と比較して、結び目は
作製に手間がかかり自動化が難しいがねじれは極めて容
易で自動化も容易である。また結び目の場合リード線の
電気結線の自動化がほとんど困難であるが、ねじれ部の
場合電気結線の後ねじるという方法で自動化が容易であ
る。さらに安定器等では電気特性検査等のため高圧側お
よび低圧側の各リード線を外部リード線と照合した指定
結線が必要であるが、2本の線が同色の場合結び目があ
るとその極性指定結線が極めて困難になるのに対して、
ねじれ部では指定結線が容易である。
実施例 この考案の一実施例を第1図に基づいて説明する。すな
わち、この放電灯安定器は、鉄心1に巻線2を施してな
る本体3をケース4に挿着するものである。この場合、
本体3は巻線2の軸線方向のケース挿入側にランプフィ
ラメント接続用の巻線端子5,6を突設し、他の巻線端子
(図示せず)は反対側に設けている。またケース4は本
体挿入用の開口7を一端に有する有底筒形であり、奥側
に位置するその壁板8に孔8aを形成して、電線挿入孔9,
10を有するブッシング11を装着している。そして線径1
φ程度のリード線12,13をそれぞれブッシング11の電線
挿入孔9,10に通し、その端部を相互にねじり合わせてね
じれ部14を形成し、そのねじれ部14の端を巻線端子5,6
に接続している。なお、本体3はケース4に本体3を圧
入により固定するか、別途固定手段を用いて固定するも
のとする。
わち、この放電灯安定器は、鉄心1に巻線2を施してな
る本体3をケース4に挿着するものである。この場合、
本体3は巻線2の軸線方向のケース挿入側にランプフィ
ラメント接続用の巻線端子5,6を突設し、他の巻線端子
(図示せず)は反対側に設けている。またケース4は本
体挿入用の開口7を一端に有する有底筒形であり、奥側
に位置するその壁板8に孔8aを形成して、電線挿入孔9,
10を有するブッシング11を装着している。そして線径1
φ程度のリード線12,13をそれぞれブッシング11の電線
挿入孔9,10に通し、その端部を相互にねじり合わせてね
じれ部14を形成し、そのねじれ部14の端を巻線端子5,6
に接続している。なお、本体3はケース4に本体3を圧
入により固定するか、別途固定手段を用いて固定するも
のとする。
この放電灯安定器の組立は、予めリード線12,13を電線
挿入孔9,10に通しかつねじれ部14を形成して巻線端子5,
6に接続しておき、本体3をケース4に挿入する際にリ
ード線12,13をケース4の外側から引っ張りながら本体
3をケース4に挿入し固定するようにする。このとき、
本体3のケース挿入側はねじれ部14の端部がケース4の
壁板8の内面に当接して本体3の進入が停止される。し
たがって壁板8に従来の離隔材等を設けなくとも巻線端
子5,6が壁板8に接触することがなくなり、部品点数が
削減されたこととなる。またねじれ部14が壁板8に当接
するため巻線端子5,6に衝撃力が加わらず、そのためリ
ード線12,13の接続不良や外れがなく、さらにねじれ部1
4によりリード線12,13の接続は引っ張りに対しても強く
なり、これによって接続不良等が生じるのを防止でき
る。
挿入孔9,10に通しかつねじれ部14を形成して巻線端子5,
6に接続しておき、本体3をケース4に挿入する際にリ
ード線12,13をケース4の外側から引っ張りながら本体
3をケース4に挿入し固定するようにする。このとき、
本体3のケース挿入側はねじれ部14の端部がケース4の
壁板8の内面に当接して本体3の進入が停止される。し
たがって壁板8に従来の離隔材等を設けなくとも巻線端
子5,6が壁板8に接触することがなくなり、部品点数が
削減されたこととなる。またねじれ部14が壁板8に当接
するため巻線端子5,6に衝撃力が加わらず、そのためリ
ード線12,13の接続不良や外れがなく、さらにねじれ部1
4によりリード線12,13の接続は引っ張りに対しても強く
なり、これによって接続不良等が生じるのを防止でき
る。
この考案によれば、リード線のねじれ部がケースの壁と
巻線端子との間に位置して巻線端子がケースの壁に接触
するのを防止するため、端子とケース間の絶縁距離の確
保をきわめて容易に達成することができ、絶縁確保のた
めの離隔材等が不要になり部品点数を削減することがで
き安価にすることができる。またねじれ部が本体の挿入
時の位置決めとなり巻線端子に衝撃が加わらないため接
続不良等が生じるのを防止することができリード線の張
力を強化できる。さらにねじり合わせ回数およびリード
線の種類の選定により張力の強化および絶縁距離のレベ
ルの調整が容易に行える。しかも本体をケースに挿入す
るときねじれ部を形成する前にリード線と巻線端子との
接続するか、あるいは接続時にはねじれ部が接続作業の
邪魔にならない状態にして容易に接続でき、また接続後
本体をケース内に挿入するとき電線挿入孔に挿通したリ
ード線を引っ張りながら本体をケース内に容易に挿入で
きるとともに挿入によりねじり部が自動的に端子直前の
位置に位置するので組み立て容易になる。さらにねじれ
部に対して結び目を形成する場合と比較して、結び目は
作製に手間がかかり自動化が難しいがねじれは極めて容
易で自動化も容易である。また結び目の場合リード線の
電気結線の自動化がほとんど困難であるが、ねじれ部の
場合電気結線の後ねじるという方法で自動化が容易であ
る。さらに安定器等では電気特性検査等のため高圧側お
よび低圧側の各リード線を外部リード線と照合した指定
結線が必要であるが、2本の線が同色の場合結び目があ
るとその極性指定結線が極めて困難になるのに対して、
ねじれ部では指定結線が容易であるという効果がある。
巻線端子との間に位置して巻線端子がケースの壁に接触
するのを防止するため、端子とケース間の絶縁距離の確
保をきわめて容易に達成することができ、絶縁確保のた
めの離隔材等が不要になり部品点数を削減することがで
き安価にすることができる。またねじれ部が本体の挿入
時の位置決めとなり巻線端子に衝撃が加わらないため接
続不良等が生じるのを防止することができリード線の張
力を強化できる。さらにねじり合わせ回数およびリード
線の種類の選定により張力の強化および絶縁距離のレベ
ルの調整が容易に行える。しかも本体をケースに挿入す
るときねじれ部を形成する前にリード線と巻線端子との
接続するか、あるいは接続時にはねじれ部が接続作業の
邪魔にならない状態にして容易に接続でき、また接続後
本体をケース内に挿入するとき電線挿入孔に挿通したリ
ード線を引っ張りながら本体をケース内に容易に挿入で
きるとともに挿入によりねじり部が自動的に端子直前の
位置に位置するので組み立て容易になる。さらにねじれ
部に対して結び目を形成する場合と比較して、結び目は
作製に手間がかかり自動化が難しいがねじれは極めて容
易で自動化も容易である。また結び目の場合リード線の
電気結線の自動化がほとんど困難であるが、ねじれ部の
場合電気結線の後ねじるという方法で自動化が容易であ
る。さらに安定器等では電気特性検査等のため高圧側お
よび低圧側の各リード線を外部リード線と照合した指定
結線が必要であるが、2本の線が同色の場合結び目があ
るとその極性指定結線が極めて困難になるのに対して、
ねじれ部では指定結線が容易であるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の本体をケースに挿着する
前の分解斜視図、第2図は従来例の分解斜視図である。 1…鉄心、2…巻線、3…本体、4…ケース、5,6…巻
線端子、7…開口、8…壁板、9,10…電線挿入孔、12,1
3…リード線、14…ねじれ部
前の分解斜視図、第2図は従来例の分解斜視図である。 1…鉄心、2…巻線、3…本体、4…ケース、5,6…巻
線端子、7…開口、8…壁板、9,10…電線挿入孔、12,1
3…リード線、14…ねじれ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭52−128668(JP,A) 実開 昭50−46998(JP,U) 実開 昭51−43356(JP,U) 実開 昭57−200024(JP,U) 実公 昭49−7118(JP,Y1) 実公 昭56−19390(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】軸線方向の一方に本体挿入用の開口を有し
他方に複数の電線挿入孔を設けた壁を有する有底筒体の
ケースと、軸線方向の一方に巻線端子を有しこの巻線端
子を先頭として前記軸線方向が前記ケースの軸線方向に
一致するように前記ケースの開口より前記ケースに挿入
された本体と、前記複数の電線挿入孔にそれぞれ挿通さ
れるとともに端部を相互にねじり合わせることにより形
成したねじれ部を介して前記本体の巻線端子に接続され
たリード線とを備えた電磁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985087231U JPH0723947Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電磁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985087231U JPH0723947Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電磁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61203532U JPS61203532U (ja) | 1986-12-22 |
| JPH0723947Y2 true JPH0723947Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=30639256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985087231U Expired - Lifetime JPH0723947Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電磁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723947Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5143356U (ja) * | 1974-09-27 | 1976-03-31 | ||
| JPS5619390U (ja) * | 1979-07-23 | 1981-02-20 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP1985087231U patent/JPH0723947Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61203532U (ja) | 1986-12-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10189350A (ja) | チョークコイル | |
| JPH073113U (ja) | 誘導電磁器 | |
| JPH0578258B2 (ja) | ||
| JPH07109810B2 (ja) | 内燃機関用点火コイルおよびその製造方法 | |
| JPH0810172Y2 (ja) | 高圧トランス | |
| JP3542318B2 (ja) | コイル素子 | |
| JPH05335163A (ja) | 内燃機関用点火コイル | |
| JP2594349B2 (ja) | フライバックトランス | |
| JPH03281993A (ja) | 密閉形圧縮機 | |
| JPH0648824Y2 (ja) | カレントトランス用ボビン | |
| JPH0357088Y2 (ja) | ||
| JPH0532942Y2 (ja) | ||
| JPH0538119A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JP2884871B2 (ja) | テレビ受信装置 | |
| JPH0339898Y2 (ja) | ||
| JPH079367Y2 (ja) | 点火コイル | |
| JPH07231595A (ja) | 電動機のリード線固定機構 | |
| JPH0240564Y2 (ja) | ||
| JPS61176105A (ja) | トランス | |
| JP3303536B2 (ja) | 静止誘導電器のリード線接続装置 | |
| JPH0817663A (ja) | 電流トランス | |
| KR880000808Y1 (ko) | 플라이백 트랜스포머의 저압보빈과 고압보빈 결합장치 | |
| JPS645347Y2 (ja) | ||
| JPS6025878Y2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JP2752583B2 (ja) | フィールドコア |