JPH072399U - 高所作業車の作業台格納保持装置 - Google Patents
高所作業車の作業台格納保持装置Info
- Publication number
- JPH072399U JPH072399U JP3786993U JP3786993U JPH072399U JP H072399 U JPH072399 U JP H072399U JP 3786993 U JP3786993 U JP 3786993U JP 3786993 U JP3786993 U JP 3786993U JP H072399 U JPH072399 U JP H072399U
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業者が作業台のロック操作を行うことな
く、作業装置の作動に応じて作業台の格納位置でのロッ
ク保持およびロック保持の解除を行うことのできる高所
作業車の作業台格納保持装置を得る。 【構成】 作業台取付ブラケット12に備えられた固定
ロック部材22と垂直ポスト13に備えられた可動ロッ
ク部材22が作業台11が格納状態にあるときにロック
保持が可能となっている。また、ブーム16等の作業装
置の駆動源Pの駆動を行う駆動取出手段(PTO)と、
PTOの作動を検出する検出手段とを備えている。そし
て、作業台11が格納状態でPTOがオフ操作されたこ
とを検出手段が検出したときには、ロック作動手段によ
り可動ロック部材のロック作動を行いPTOがオン操作
されたときにはロック解除作動を行う。したがって、作
業の開始時および終了時に作業者がロック操作およびロ
ック解除操作を行う必要がない。
く、作業装置の作動に応じて作業台の格納位置でのロッ
ク保持およびロック保持の解除を行うことのできる高所
作業車の作業台格納保持装置を得る。 【構成】 作業台取付ブラケット12に備えられた固定
ロック部材22と垂直ポスト13に備えられた可動ロッ
ク部材22が作業台11が格納状態にあるときにロック
保持が可能となっている。また、ブーム16等の作業装
置の駆動源Pの駆動を行う駆動取出手段(PTO)と、
PTOの作動を検出する検出手段とを備えている。そし
て、作業台11が格納状態でPTOがオフ操作されたこ
とを検出手段が検出したときには、ロック作動手段によ
り可動ロック部材のロック作動を行いPTOがオン操作
されたときにはロック解除作動を行う。したがって、作
業の開始時および終了時に作業者がロック操作およびロ
ック解除操作を行う必要がない。
Description
【0001】
本考案は、ブームの先端に旋回自在な作業台を備えた高所作業車に関し、さら には、作業台を所定格納位置に保持しておくことのできる高所作業車の作業台格 納保持装置に関する。
【0002】
車体上に伸縮、起伏が自在なブームを配設し、このブームの先端に作業台を設 けた高所作業車においては、作業時にはブームを起仰、伸長させることにより作 業台を任意の作業位置に移動させて作業を行う。そして、作業性を向上させるた めに作業台は左右に旋回する機構となっており、作業を行わないときはブームを 倒伏、縮小させて作業台と共に車体上に格納しておく。
【0003】 ここで、このような従来の高所作業車においては、車体上に旋回、起伏が自在 にブームが配設され、ブームの先端には、レベリング機構によって常時垂直に保 持される垂直ポストが備えられている。垂直ポストには作業台が取り付けられて おり、垂直ポストを中心に自在に旋回することができる。この旋回は、垂直ポス トと作業台の枢着部において作業台に備えられているモータとウオームギアある いはスパーギア等の動きによって行われる。また、ブームの格納は、ブームを縮 小、倒伏させると共に作業台を格納位置(ブームを車体上に格納したときに作業 台が車体上に収まる位置)まで旋回させ、車体上の作業台格納スペースに作業台 を載置することにより行われる。
【0004】 このような高所作業車においては、ブームを格納した状態で作業車を走行させ ると、走行時の振動や慣性力によって作業台がモータ及びギアの抵抗力に反して 旋回し、作業台が車体から突出してしまうことがある。この場合、車体の前部に ブームの基端部が配設されている形式の高所作業車では、車体の後方にブームを 倒伏させ、作業台がその車体後部に載置されるようにブームが格納されることが 多い。このような高所作業車において、格納状態の作業台が旋回し車体後方に突 出した場合は運転者にはこの突出が確認しずらく、作業台を突出させたまま車両 を後退させると作業台が障害物に接触し損傷させてしまうことがある。
【0005】
そこで、格納状態における作業台の旋回を防止するために、垂直ポストと作業 台をロックすることにより、作業台の格納位置での保持を行うロック機構を備え ている高所作業車がある。このような高所作業車においては、ロック機構のロッ クは作業者が手動により行う構成となっていることが多く、作業者がロックの解 除を行わずに作業台の旋回を行ってしまう場合がある。このような場合には、作 業台の旋回作動を行うためのモータ等の旋回機構が破損したり、ロック機構が破 損することがあるという問題があった。また、作業者がロックをせずに高所作業 車を走行させてしまった場合には、前述のように作業台を損傷させてしまう恐れ があるという問題もあった。
【0006】 本考案は、このような問題に鑑みてなされたものであり、作業者が作業台のロ ック操作を行うことなく、作業装置の作動に応じて、作業台の格納位置でのロッ ク保持およびロック保持の解除を行うことのできる高所作業車の作業台格納保持 装置を提供することを目的とする。
【0007】
上記の目的を達成するために、本考案の作業台格納保持装置においては、ブー ムの先端に備えられた垂直ポストに対し旋回自在に作業台が取り付けられ、作業 台および垂直ポストの一方に備えられた固定ロック部材と作業台および垂直ポス トの他方に備えられた可動ロック部材が、作業台が格納状態にあるときにロック が可能に構成されている。また、ブーム等の作業装置の駆動源の駆動を行うため に駆動手段から駆動力を取出す駆動取出手段と、この駆動取出手段の作動を検出 する検出手段とを備えている。そして、検出手段が駆動取出手段の作動を検出し たときには、ロック作動手段により可動ロック部材のロック作動およびロック解 除作動を行う。
【0008】
これらのような機構を設けた高所作業車の作業台格納保持装置においては、先 端に作業台を設けたブームを格納する場合に、作業台を格納位置まで旋回させ、 駆動取出手段をオフ操作させると固定ロック部材と可動ロック部材がロックし作 業台が格納位置でロック保持される。また、ブーム等の作業装置を作動させるた めに駆動取出手段をオン操作した場合はロックを解除する。このため、作業者が ロック操作およびロック解除操作を行うことなく、格納状態で作業車を走行させ ても作業台が旋回せず、作業台の旋回作動時に作業台の旋回機構あるいはロック 機構を破損するようなことがない。
【0009】
以下本考案の好ましい実施例について図を参照して説明する。まず、本考案に 係る作業台格納保持装置を備えた高所作業車について図1および図3を用いて説 明する。高所作業車1においては、車体17上の前部に車体17に対して旋回自 在な旋回台20が配設されている。この旋回台20の上部にはブーム16の基端 部が枢着されている。ブーム16は3段のブーム部材からなり、テレスコピック に(入れ子式に)伸縮自在に構成され、ブーム16と旋回台20との間に備えら れている起伏シリンダ19の伸縮作動により起伏が自在である。
【0010】 ブーム16の先端には、レベリング機構(図示せず)によって常時垂直に保持 される垂直ポスト13が備えられている。垂直ポスト13には旋回自在に作業台 取付ブラケット12が枢着されており、作業台取付ブラケット12には作業台1 1が取り付けられているため作業台11は垂直ポスト13を中心に自在に旋回す ることができる。この旋回は、垂直ポスト13と作業台取付ブラケット12の枢 着部において、垂直ポスト13内あるいは作業台取付ブラケット12に備えられ ている油圧駆動のモータ(図示せず)とウオームギア(図示せず)の作動によっ て行われる。
【0011】 また、旋回時の作業台11とブーム16の干渉を防止するために、左右の旋回 限界点(それ以上旋回すると作業台とブームが干渉してしまう点)にストッパ( 図示せず)が備えられている。そして、ブーム16を使用しない場合には、作業 台11を格納位置(旋回限界点まで旋回させた位置)まで旋回させ 、ブーム1 6を縮小、倒伏させた格納状態(図1において一点鎖線で示す状態)で車体17 の作業台格納スペース18に作業台11を載置する。
【0012】 旋回台20および作業台の旋回作動を含むブーム16の各作動は、起伏シリン ダ19をはじめとする油圧伸縮シリンダおよび油圧モータ等の油圧アクチュエー タの作動によって行われ、これら油圧アクチュエータに作動油を供給するのが、 車体17に取り付けられた油圧ポンプPである。この、油圧ポンプPは、高所作 業車1の走行時には変速機TMを介して後輪23を駆動する走行用エンジン(駆 動手段)Eの出力をパワーテイクオフ機構(駆動取出手段)PTOによって取り 出すことにより駆動される。ここで、油圧ポンプPを駆動させる場合のエンジン Eの適切な回転数は1500rpm程度であり、これ以上エンジンEの回転数を 上げるとパワーテイクオフ機構PTOの減速装置本体に悪影響を及ぼす場合があ る。そこで、高所作業車1の走行時等エンジンEが高回転になる時にパワーテイ クオフ機構PTOの作動を停止するため、パワーテイクオフ機構PTOのオン、 オフ操作を行うパワーテイクオフ機構操作スイッチ15が備えられている。
【0013】 このように構成された高所作業車1において、ブーム16を格納状態とした後 に高所作業車1を走行させた場合には、走行時の振動や慣勢力により作業台11 が格納位置とは逆方向に旋回し、作業台11が車体17から突出するおそれがあ る。そこで、本考案に係る作業台格納保持装置によって作業台11の格納位置を 保持する。
【0014】 ここで、本考案に係る作業台格納保持装置について、図2を加えて説明する。 垂直ポスト13の側面には、ソレノイド(ロック作動手段)21が備えられてお り、このソレノイド21には、非励磁時にはソレノイド21の上方に突出し、励 磁時にはソレノイド21内に格納されるソレノイドピン(可動ロック部材)21 aが備えられている。また、作業台11が格納位置にある場合に、ソレノイドピ ン21aが嵌合自在な固定ロック部材22が、作業台取付ブラケット12におけ るソレノイド21側の側面に備えられている。
【0015】 この固定ロック部材22は、中心付近に貫通孔22aを有した板材により形成 され、作業台11が格納位置にある場合に、低面がソレノイド21の上部に位置 するように取り付けられている。そして、作業台11の格納位置でソレノイドピ ン21aが突出した場合に、ソレノイドピン21aと貫通孔22aが勘合するこ とにより、作業台11が旋回せずに格納位置にロック保持されるように構成され ている。
【0016】 ソレノイド21は、車体17に備えられたバッテリBからの電力か供給される ことによって励磁するが、この電力の供給は、パワーテイクオフ機構操作スイッ チ15がオン操作されることにより連動してオン作動を行う接点(検出手段)1 4からの検出信号をコントローラ24によって制御することにより行われる。こ れにより、パワーテイクオフ機構PTOがオン操作されるとソレノイド21が励 磁し、ソレノイドピン21aがソレノイド21内に格納される。
【0017】 以上のように構成された高所作業車1において、ブーム16を格納する場合は ブーム16を縮小、倒伏させると共に、作業台11を旋回限界点に備えられたス トッパに当接するまで旋回させる。ここで、その旋回位置が作業台11の格納位 置となり、固定ロック部材22とソレノイドピン21aが嵌合することのできる 位置となる。そして、パワーテイクオフ機構操作スイッチ15をオフ操作するこ とにより、ソレノイド21が非励磁状態となり、ソレノイドピン21aが突出す ることとなるため、作業台格納スペース18に格納した作業台11を格納位置で ロック保持することができる。
【0018】 また、高所作業車1を作業位置に移動させて作業を行う場合には、ブーム16 の起仰、伸長作動を行うと共に、作業台11の旋回作動を行うため、パワーテイ クオフ機構操作スイッチ15をオン操作することによりパワーテイクオフ機構P TOを作動させる。ここで、パワーテイクオフ機構操作スイッチ15をオン操作 すると接点14もオン作動を行う。このため、ソレノイド21に電力が供給され ることによりソレノイド21が励磁し、ソレノイドピン21aが格納されること により、作業台11のロック保持が解除され、作業台11は垂直ポスト13に対 して旋回自在となる。
【0019】 このように構成された高所作業車の作業台格納保持装置においては、走行時に はパワーテイクオフ機構PTOをオフ操作するため、作業者が作業台の旋回機構 のロック操作を行わなくても、パワーテイクオフ機構PTOのオフ作動と同時に 作業台11の格納状態をロック保持することができる。これにより、高所作業車 1を走行させた場合に、走行時の振動等によって作業台11が車体17から突出 することがない。また、作業を行うためにブーム操作あるいは作業台の旋回等を 行う必要がある場合には、パワーテイクオフ機構PTOをオン操作すると同時に 作業台11の格納状態のロック保持を解除することができる。このため、作業者 がロック保持を解除しないで作業台を旋回させてしまうことがなくなり作業台の 旋回機構が破損したり、ロック機構が破損することがなく、作業台11を任意の 作業位置に移動することができる。
【0020】 なお、上記の実施例においては、作業台のロック保持を行うソレノイドを垂直 ポスト側に備え、固定ロック部材を作業台側に備えることとしているが、ソレノ イドを作業台側に備え、固定ロック部材を垂直ポスト側に備えるようにしても良 い。また、上記の実施例においては、作業台のロック保持をソレノイドピンと固 定ロック部材に設けられた貫通孔によって行うこととしているが、本考案に係る 作業台格納保持装置はこれに限定されるものではなく、固定フックと可動フック 等を用いることにより作業台と垂直ポストをロック保持しても良い。
【0021】
以上のように、本考案に係る高所作業車の作業台格納保持装置においては、作 業台および垂直ポストの一方に備えられた固定ロック部材と作業台および垂直ポ ストの他方に備えられた可動ロック部材が作業台が格納状態にあるときにロック が可能となっている。また、ブーム等の作業装置の駆動源の駆動を行う駆動取出 手段と、この駆動取出手段の作動を検出する検出手段とを備えている。そして、 検出手段が駆動取出手段の作動を検出したときには、ロック作動手段により可動 ロック部材のロック作動およびロック解除作動を行う。
【0022】 すなわち、作業台が格納状態で駆動取出手段がオフ操作されたことを検出手段 が検出したときには、ロック作動手段により可動ロック部材のロック作動を行い 、駆動取出手段がオン操作されたときにはロック解除作動を行う。したがって、 作業者が手動により作業台の旋回機構のロック操作およびロック解除操作を行う 必要がなくなる。このため作業時における作業装置の操作性の向上を図ることが できるとともに、作業者がロック操作およびロック解除操作を忘れることにより 生じる作業台の破損、旋回機構およびロック機構等の破損を未然に防止すること ができるため、安全性の向上を図ることができる。
【図1】本考案に係る作業台格納保持装置を備えた高所
作業車の斜視図である。
作業車の斜視図である。
【図2】上記作業台格納保持装置のロック機構の斜視図
である。
である。
【図3】上記作業台格納保持装置を表すブロック図であ
る。
る。
1 高所作業車 11 作業台 12 作業台取付ブラケット 13 垂直ポスト 16 ブーム 17 車体 18 作業台格納スペース 21 ソレノイド(ロック作動手段) 21a ソレノイドピン(可動ロック部材) PTO パワーテイクオフ機構(駆動取出手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 車体上に起伏等の作動が自在に配設され
たブームと、 前記ブームの先端に備えられた垂直ポストと、 前記垂直ポストに対し旋回自在に取り付けられた作業台
と、 前記作業台および前記垂直ポストの一方に備えられた固
定ロック部材と、 前記作業台および前記垂直ポストの他方に移動自在に備
えられ前記作業台が格納状態で前記固定ロック部材との
ロックが可能な可動ロック部材と、 少なくとも前記ブームからなる作業装置の駆動源の駆動
を行う駆動手段と、 前記駆動手段から駆動力を取出して前記駆動源を駆動す
る駆動取出手段と、 前記駆動取出手段により駆動力が取り出されたことを検
出する検出手段と、 前記検出手段からの検出信号により前記可動ロック部材
のロック作動およびロック解除作動を行うロック作動手
段とからなることを特徴とする高所作業車の作業台格納
保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3786993U JPH072399U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 高所作業車の作業台格納保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3786993U JPH072399U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 高所作業車の作業台格納保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH072399U true JPH072399U (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=12509549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3786993U Pending JPH072399U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 高所作業車の作業台格納保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072399U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114955950A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 徐州徐工随车起重机有限公司 | 带有锚定装置的高空作业车及作业控制方法 |
-
1993
- 1993-06-17 JP JP3786993U patent/JPH072399U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114955950A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 徐州徐工随车起重机有限公司 | 带有锚定装置的高空作业车及作业控制方法 |
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