JPH07241977A - スクリーン印刷機 - Google Patents
スクリーン印刷機Info
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- JPH07241977A JPH07241977A JP3582994A JP3582994A JPH07241977A JP H07241977 A JPH07241977 A JP H07241977A JP 3582994 A JP3582994 A JP 3582994A JP 3582994 A JP3582994 A JP 3582994A JP H07241977 A JPH07241977 A JP H07241977A
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- JP
- Japan
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- cleaning unit
- screen plate
- printing machine
- printing
- unit
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Links
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 49
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
- Screen Printers (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 各種消耗品の取替え等の各種メンテナンスの
作業性を向上させることである。 【構成】 ユニット載置台65上に着脱自在に配置され
たクリーニングユニット36のメンテナンス時には、該
クリーニングユニット36はスクリーン印刷機内部から
メンテナンス作業し易い場所まで引き出される。
作業性を向上させることである。 【構成】 ユニット載置台65上に着脱自在に配置され
たクリーニングユニット36のメンテナンス時には、該
クリーニングユニット36はスクリーン印刷機内部から
メンテナンス作業し易い場所まで引き出される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スクリーン板上の塗布
剤をスクリーン板を介してスキージの移動によりプリン
ト基板に印刷するもので、前記スクリーン板の開口を通
って裏面に付着した塗布剤を清掃するクリーニングユニ
ットを備えたスクリーン印刷機に関する。
剤をスクリーン板を介してスキージの移動によりプリン
ト基板に印刷するもので、前記スクリーン板の開口を通
って裏面に付着した塗布剤を清掃するクリーニングユニ
ットを備えたスクリーン印刷機に関する。
【0002】
【従来の技術】此種の従来技術としては、本出願人が先
に出願した特開平4−199768号に開示されたもの
がある。しかし、スクリーン板の開口を通って裏面に付
着した塗布剤をクリーニングペーパで拭き取るクリーニ
ングユニットが印刷機内部に固定されていたため、クリ
ーニングユニットの各消耗品例えば前記ペーパ等の取替
え等の各種メンテナンス時には、作業者は印刷機内部に
腕を延ばして取替え作業等を行わなければならず、作業
性が悪かった。
に出願した特開平4−199768号に開示されたもの
がある。しかし、スクリーン板の開口を通って裏面に付
着した塗布剤をクリーニングペーパで拭き取るクリーニ
ングユニットが印刷機内部に固定されていたため、クリ
ーニングユニットの各消耗品例えば前記ペーパ等の取替
え等の各種メンテナンス時には、作業者は印刷機内部に
腕を延ばして取替え作業等を行わなければならず、作業
性が悪かった。
【0003】また、ペーパの代わりに清掃用スキージを
スクリーン板裏面に当接させながら真空源に連結された
ホースを介して真空エアで塗布剤を採集箱内に吸引し、
その吸引された塗布剤を収集するためのフィルタの取り
替えのメンテナンス作業を行うものにおいても同様な欠
点があった。
スクリーン板裏面に当接させながら真空源に連結された
ホースを介して真空エアで塗布剤を採集箱内に吸引し、
その吸引された塗布剤を収集するためのフィルタの取り
替えのメンテナンス作業を行うものにおいても同様な欠
点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従って、各種消耗品の
取替え等の各種メンテナンスの作業性を向上させること
を目的とする。
取替え等の各種メンテナンスの作業性を向上させること
を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、スク
リーン板上の塗布剤をスクリーン板を介してスキージの
移動によりプリント基板に印刷するもので、前記スクリ
ーン板の開口を通って裏面に付着した塗布剤を清掃する
クリーニングユニットを備えたスクリーン印刷機におい
て、ユニット載置台上に配置される前記クリーニングユ
ニットをメンテナンス作業時に印刷機内部からメンテナ
ンス作業し易い場所まで引き出し可能にユニット載置台
に着脱自在に配置させたものである。
リーン板上の塗布剤をスクリーン板を介してスキージの
移動によりプリント基板に印刷するもので、前記スクリ
ーン板の開口を通って裏面に付着した塗布剤を清掃する
クリーニングユニットを備えたスクリーン印刷機におい
て、ユニット載置台上に配置される前記クリーニングユ
ニットをメンテナンス作業時に印刷機内部からメンテナ
ンス作業し易い場所まで引き出し可能にユニット載置台
に着脱自在に配置させたものである。
【0006】
【作用】以上の構成から、ユニット載置台上に着脱自在
に配置されたクリーニングユニットのメンテナンス時に
は、該ユニットは印刷機内部からメンテナンス作業し易
い場所まで引き出される。
に配置されたクリーニングユニットのメンテナンス時に
は、該ユニットは印刷機内部からメンテナンス作業し易
い場所まで引き出される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図1に示す1はスクリーン印刷機の本体で、前面
にはCRT2画面を含む操作部3が配置されている。4
は生産運転中の運転状態や異常停止したことを点灯した
り、点滅したり、消灯することにより作業者に知らせる
表示灯である。5は後述するクリーニングユニット36
のメンテナンス時等に該ユニット36を印刷機内部から
引き出す際に開ける前扉である。
する。図1に示す1はスクリーン印刷機の本体で、前面
にはCRT2画面を含む操作部3が配置されている。4
は生産運転中の運転状態や異常停止したことを点灯した
り、点滅したり、消灯することにより作業者に知らせる
表示灯である。5は後述するクリーニングユニット36
のメンテナンス時等に該ユニット36を印刷機内部から
引き出す際に開ける前扉である。
【0008】図2は本体1内部を示す図で、7は図示し
ない上流側装置から搬送されてくるプリント基板8(図
4参照)を載置台9まで供給する供給コンベアで、該載
置台9に前記基板8が図示しない位置決め機構により位
置決めされた状態で載置される。10は前記載置台9を
保持するX−Y−θテーブルで、図3に示すようにXテ
ーブル11、Yテーブル12及びθテーブル13から構
成されている。
ない上流側装置から搬送されてくるプリント基板8(図
4参照)を載置台9まで供給する供給コンベアで、該載
置台9に前記基板8が図示しない位置決め機構により位
置決めされた状態で載置される。10は前記載置台9を
保持するX−Y−θテーブルで、図3に示すようにXテ
ーブル11、Yテーブル12及びθテーブル13から構
成されている。
【0009】Xテーブル11は基台15(図2参照)に
設けられた一対のXガイドレール16に沿ってXモータ
17の駆動によるXネジ軸18の回動によりXナット体
19を介してX方向に移動する。Xガイドレール16は
載置台9による基板8の載置する位置決めステーション
から後述する印刷ステーションまでの範囲をX−Y−θ
テーブル10が移動可能に設けられている。
設けられた一対のXガイドレール16に沿ってXモータ
17の駆動によるXネジ軸18の回動によりXナット体
19を介してX方向に移動する。Xガイドレール16は
載置台9による基板8の載置する位置決めステーション
から後述する印刷ステーションまでの範囲をX−Y−θ
テーブル10が移動可能に設けられている。
【0010】Yテーブル12は図示しないYモータの駆
動によるYネジ軸22の回動によりYナット体23を介
してXテーブル11上に設けられた一対のYガイドレー
ル24に沿ってY方向に移動する。また、θテーブル1
3はθモータ26の駆動により図示しないθ回転機構を
介してθ回転する。図4に示す28はスクリーンで、前
記基板8の所望の回路パターンに対応して穿設された印
刷パターン孔としての開口29(図5参照)が設けられ
たスクリーン板30と、該板30を囲むスクリーン枠3
1とから構成される。
動によるYネジ軸22の回動によりYナット体23を介
してXテーブル11上に設けられた一対のYガイドレー
ル24に沿ってY方向に移動する。また、θテーブル1
3はθモータ26の駆動により図示しないθ回転機構を
介してθ回転する。図4に示す28はスクリーンで、前
記基板8の所望の回路パターンに対応して穿設された印
刷パターン孔としての開口29(図5参照)が設けられ
たスクリーン板30と、該板30を囲むスクリーン枠3
1とから構成される。
【0011】図2に示す33は図示しないベースに取り
付けられたスキージ台である。そして、印刷モータ32
の回動を駆動プーリに伝えこれを回動させ、該駆動プー
リと従動プーリの間に掛け渡されたスキージベルトが移
動することにより、該ベルトに取り付けられた該スキー
ジ台33が移動される。尚、印刷モータとしてパルスモ
ータが用いられている。また、サーボモータを用いても
良い。
付けられたスキージ台である。そして、印刷モータ32
の回動を駆動プーリに伝えこれを回動させ、該駆動プー
リと従動プーリの間に掛け渡されたスキージベルトが移
動することにより、該ベルトに取り付けられた該スキー
ジ台33が移動される。尚、印刷モータとしてパルスモ
ータが用いられている。また、サーボモータを用いても
良い。
【0012】該スキージ台33には、対向する2本のス
キージ34が夫々図示しないスキージ上下シリンダの作
動により上下動可能に取り付けられている。そして、前
記X−Y−θテーブル10を介して載置台9が移動さ
れ、載置台9上の基板8を印刷ステーションに位置させ
た状態で該スキージ34が下降し、前記スクリーン28
のスクリーン板30を基板8に押圧しながら移動して、
該スクリーン板30上に供給された半田ペーストWを基
板8のパターンに対応して設けられた開口29を介して
基板8上に印刷する。
キージ34が夫々図示しないスキージ上下シリンダの作
動により上下動可能に取り付けられている。そして、前
記X−Y−θテーブル10を介して載置台9が移動さ
れ、載置台9上の基板8を印刷ステーションに位置させ
た状態で該スキージ34が下降し、前記スクリーン28
のスクリーン板30を基板8に押圧しながら移動して、
該スクリーン板30上に供給された半田ペーストWを基
板8のパターンに対応して設けられた開口29を介して
基板8上に印刷する。
【0013】また、スキージの角度は図示しない角度調
整機構により半田ペーストWの粘度、印刷パターン孔径
や孔ピッチ等に応じて種々変更可能である。図2、図5
及び図6に示す36は印刷ステーション下方位置に準備
され前記スクリーン板30の開口29を介して板30裏
面に付着した半田ペーストWをクリーニングするクリー
ニングユニットで、Xガイドレール37に案内されてX
方向にスクリーン板30の下方を移動可能であり、ベル
トジョイント38によりベルト39に接合されている。
該ベルト39はクリーニング部モータ40に駆動される
駆動プーリ41と従動プーリ(図示せず)の間に掛渡さ
れており、モータ40の回動によりクリーニングユニッ
ト36は移動する。
整機構により半田ペーストWの粘度、印刷パターン孔径
や孔ピッチ等に応じて種々変更可能である。図2、図5
及び図6に示す36は印刷ステーション下方位置に準備
され前記スクリーン板30の開口29を介して板30裏
面に付着した半田ペーストWをクリーニングするクリー
ニングユニットで、Xガイドレール37に案内されてX
方向にスクリーン板30の下方を移動可能であり、ベル
トジョイント38によりベルト39に接合されている。
該ベルト39はクリーニング部モータ40に駆動される
駆動プーリ41と従動プーリ(図示せず)の間に掛渡さ
れており、モータ40の回動によりクリーニングユニッ
ト36は移動する。
【0014】43はスクリーン板30の下面に開口29
を介して垂れた半田ペーストWを拭き取る拭き取り用帯
状体としての例えば不織布から成る拭き取り用ペーパ
で、図5に示すように供給ローラ44に巻回された該ペ
ーパ43が駆動モータ45(図6参照)の駆動により回
動される巻取ローラ46に従動プーリ47を介して順次
巻き取られる。48はペーパ43の浮き上がりを押える
ペーパ押えシャフトで、ユニット36本体の溝49内に
挿入され、弾性体から成るストッパ50の弾性力により
抜けないように位置させてある。
を介して垂れた半田ペーストWを拭き取る拭き取り用帯
状体としての例えば不織布から成る拭き取り用ペーパ
で、図5に示すように供給ローラ44に巻回された該ペ
ーパ43が駆動モータ45(図6参照)の駆動により回
動される巻取ローラ46に従動プーリ47を介して順次
巻き取られる。48はペーパ43の浮き上がりを押える
ペーパ押えシャフトで、ユニット36本体の溝49内に
挿入され、弾性体から成るストッパ50の弾性力により
抜けないように位置させてある。
【0015】52は前記ペーパ43を板30裏面に押し
付ける清掃用スキージで、シリンダ53のロッド54が
固定されており、該シリンダ53の駆動によりリニアガ
イド55にガイドされてスクリーン板30裏面まで上昇
される(図5に実線で示した状態)。この状態で、ホー
ス57を介して図示しない真空源からの吸引力により吸
引口58から吸引しながら前記モータ40の回動による
該クリーニングユニット36の移動に伴ってペーパ43
とスキージ52が移動されることにより、板30裏面に
付着した半田ペーストWが拭き取られる。
付ける清掃用スキージで、シリンダ53のロッド54が
固定されており、該シリンダ53の駆動によりリニアガ
イド55にガイドされてスクリーン板30裏面まで上昇
される(図5に実線で示した状態)。この状態で、ホー
ス57を介して図示しない真空源からの吸引力により吸
引口58から吸引しながら前記モータ40の回動による
該クリーニングユニット36の移動に伴ってペーパ43
とスキージ52が移動されることにより、板30裏面に
付着した半田ペーストWが拭き取られる。
【0016】59は前記ペーパ43に図示しないタンク
内の洗浄液を噴射する供給ノズルで、長手方向に図示し
ない複数の噴射口を備えている。60は吸引機構、配
管、電気系統を供給源と接続すると共に着脱可能とする
コネクタである。該クリーニングユニット36は、本体
1の前扉5を開けることにより印刷機内部から引き出せ
る。即ち、前扉5を軸62を支点にして回動させて開け
ると図6に示すように該前扉5の内面63が幾分低くな
るが、該内面63とガイド台64とユニット載置台65
の上面が略平行となる。そして、作業者が取っ手66を
介してクリーニングユニット36を矢印方向に引張る
と、ユニット36はユニット載置台65の上面に設けら
れた該ユニット36の両側面下部の係合部72を移動方
向に沿ってガイドすると共に上方向に浮き上がらないよ
うにガイドしている断面が逆L字状の一対のガイド体7
3に沿って移動され、ガイド台64上をその台64上に
設けられた移動方向に沿ってガイドするガイド体として
のレール68部分をユニット36の係合部72の側面が
摺動しながら通って前扉5の内面63上の同じくレール
68を通ってストッパ67で規制される位置まで移動さ
れる。尚、図6のクリーニングユニット36はスキージ
52が上昇された状態であるが、実際にユニット36を
引き出す場合には該スキージ52は下降されている状態
で行われる。
内の洗浄液を噴射する供給ノズルで、長手方向に図示し
ない複数の噴射口を備えている。60は吸引機構、配
管、電気系統を供給源と接続すると共に着脱可能とする
コネクタである。該クリーニングユニット36は、本体
1の前扉5を開けることにより印刷機内部から引き出せ
る。即ち、前扉5を軸62を支点にして回動させて開け
ると図6に示すように該前扉5の内面63が幾分低くな
るが、該内面63とガイド台64とユニット載置台65
の上面が略平行となる。そして、作業者が取っ手66を
介してクリーニングユニット36を矢印方向に引張る
と、ユニット36はユニット載置台65の上面に設けら
れた該ユニット36の両側面下部の係合部72を移動方
向に沿ってガイドすると共に上方向に浮き上がらないよ
うにガイドしている断面が逆L字状の一対のガイド体7
3に沿って移動され、ガイド台64上をその台64上に
設けられた移動方向に沿ってガイドするガイド体として
のレール68部分をユニット36の係合部72の側面が
摺動しながら通って前扉5の内面63上の同じくレール
68を通ってストッパ67で規制される位置まで移動さ
れる。尚、図6のクリーニングユニット36はスキージ
52が上昇された状態であるが、実際にユニット36を
引き出す場合には該スキージ52は下降されている状態
で行われる。
【0017】70は印刷が完了した基板8を下流側装置
に排出する排出コンベアである。以上のような構成によ
り以下動作について説明する。印刷動作が開始される
と、先ず位置決めステーション側に位置された載置台9
は供給コンベア7の搬送レベルより下方にあり、該コン
ベア7により上流側装置から搬送されてきた基板8が載
置台9上方に位置されると、コンベア7は停止される。
に排出する排出コンベアである。以上のような構成によ
り以下動作について説明する。印刷動作が開始される
と、先ず位置決めステーション側に位置された載置台9
は供給コンベア7の搬送レベルより下方にあり、該コン
ベア7により上流側装置から搬送されてきた基板8が載
置台9上方に位置されると、コンベア7は停止される。
【0018】次に、載置台9は図示しない上下動機構に
より搬送レベルより上昇され、該台9上に基板8が載置
される。基板8を載置した載置台9はX−Y−θテーブ
ル10により印刷ステーションに移動される。そして、
図4に示す例えば右側のスキージ34が所望のスキージ
角度に角度調整機構により調整された状態でスキージ上
下シリンダが駆動されてスクリーン板30上に下降され
る。そして、印刷モータ32の駆動により所望のスキー
ジ速度に基づき図4の左方向に移動されることによりス
クリーン板30上に供給された半田ペーストWを該板3
0の穿設された開口29を介して基板8上に印刷する。
より搬送レベルより上昇され、該台9上に基板8が載置
される。基板8を載置した載置台9はX−Y−θテーブ
ル10により印刷ステーションに移動される。そして、
図4に示す例えば右側のスキージ34が所望のスキージ
角度に角度調整機構により調整された状態でスキージ上
下シリンダが駆動されてスクリーン板30上に下降され
る。そして、印刷モータ32の駆動により所望のスキー
ジ速度に基づき図4の左方向に移動されることによりス
クリーン板30上に供給された半田ペーストWを該板3
0の穿設された開口29を介して基板8上に印刷する。
【0019】こうして、往路方向の印刷が終了したらシ
リンダの駆動により下降している右側のスキージ34を
上昇させ、左側のスキージ34を同様にシリンダの駆動
により下降させて、復路方向の印刷を行い、該スキージ
34を上昇させる。尚、一方向の印刷だけで良い場合に
は、前記往路方向の印刷と復路方向の印刷で2枚の基板
8が印刷できる。
リンダの駆動により下降している右側のスキージ34を
上昇させ、左側のスキージ34を同様にシリンダの駆動
により下降させて、復路方向の印刷を行い、該スキージ
34を上昇させる。尚、一方向の印刷だけで良い場合に
は、前記往路方向の印刷と復路方向の印刷で2枚の基板
8が印刷できる。
【0020】印刷終了後、載置台9の位置決めが解か
れ、上下動機構により搬送レベルより下方に該台9が下
降され、排出コンベア70により基板8が排出される。
基板8が排出された後、該載置台9はテーブル10によ
り印刷ステーションから位置決めステーションに戻され
て、次の基板8の供給に備える。以下、同様にして印刷
動作が続けられる。
れ、上下動機構により搬送レベルより下方に該台9が下
降され、排出コンベア70により基板8が排出される。
基板8が排出された後、該載置台9はテーブル10によ
り印刷ステーションから位置決めステーションに戻され
て、次の基板8の供給に備える。以下、同様にして印刷
動作が続けられる。
【0021】こうして、基板8の印刷動作が繰り返され
て、例えば図示しない記憶装置内に記憶された印刷枚数
データに基づいて印刷動作数が所定枚数行われた後にス
クリーン板30の裏面のクリーニング動作が行なわれ
る。以下、この自動クリーニング動作について説明す
る。先ず、所定枚数印刷が終了し載置台9が位置決めス
テーションに戻った後、図5に示すようにスクリーン板
30の下方にクリーニングユニット36がクリーニング
部モータ40の回動によるベルト39の回動によりXガ
イドレール37に沿って移動して来る。
て、例えば図示しない記憶装置内に記憶された印刷枚数
データに基づいて印刷動作数が所定枚数行われた後にス
クリーン板30の裏面のクリーニング動作が行なわれ
る。以下、この自動クリーニング動作について説明す
る。先ず、所定枚数印刷が終了し載置台9が位置決めス
テーションに戻った後、図5に示すようにスクリーン板
30の下方にクリーニングユニット36がクリーニング
部モータ40の回動によるベルト39の回動によりXガ
イドレール37に沿って移動して来る。
【0022】次に、シリンダ53が上動され清掃用スキ
ージ52が供給ローラ44からペーパ43を引き出しな
がらスクリーン板30の裏面にペーパ43を押し付け
る。そして、真空源にホース57を介して連結された吸
引口58から吸引しながらクリーニング部モータ40が
回動することにより、半田ペーストWがペーパ43に拭
き取られる。このとき、ペーパ43がフィルタの役目を
するため、吸引口58側に半田ペーストWが入り込むこ
とがない。また、ペーパ43による拭き取り前にペーパ
43に供給ノズル59から洗浄液を噴射しておく。尚、
洗浄液を必要としない場合には、供給しないように図示
しない制御装置を介して制御するようにしても良い。
ージ52が供給ローラ44からペーパ43を引き出しな
がらスクリーン板30の裏面にペーパ43を押し付け
る。そして、真空源にホース57を介して連結された吸
引口58から吸引しながらクリーニング部モータ40が
回動することにより、半田ペーストWがペーパ43に拭
き取られる。このとき、ペーパ43がフィルタの役目を
するため、吸引口58側に半田ペーストWが入り込むこ
とがない。また、ペーパ43による拭き取り前にペーパ
43に供給ノズル59から洗浄液を噴射しておく。尚、
洗浄液を必要としない場合には、供給しないように図示
しない制御装置を介して制御するようにしても良い。
【0023】そして、拭き取り動作終了後巻取ローラ4
6が回動されて汚れたペーパ面が巻き取られた後、スキ
ージ52が下降する。尚、拭き取り動作中に逐次ペーパ
43を巻き取りながら、ユニット36を移動させるよう
にしても良い。また、例えば前記ペーパ43切れが発生
したことが図示しない検出機構により検出された場合、
制御装置は印刷動作を停止させると共に表示灯4を介し
てその旨作業者に報知する。尚、表示灯4の代わりにブ
ザー等で報知させても良い。報知を受けた作業者は、図
7に示すように前扉5が閉じた状態から図1、図6及び
図8に示すようにクリーニングユニット36を所定の引
き出し位置までクリーニング部モータ40の駆動により
移動させ前扉5を開けた後、取っ手を持ってクリーニン
グユニット36を印刷機内部から図6に示すように手前
側に引き出す。このとき、吸引機構、配管、電気系統は
コネクタ60部分から接続が解除される。即ち、吸引機
構は該ユニット36を引き出すときには既に停止されて
おり、配管へのエアの供給は該ユニット36を引き出す
と図示しないメカバルブが閉じることにより停止され、
また電気系統は該ユニット36が前記引き出し位置に位
置された際に切れるようになっている。そして、前扉5
上に引き出された該ユニット36のペーパ43を新しい
ペーパ43と取替える。また、洗浄液の補給を行いたい
場合等の他の消耗品の取替え時等の各種メンテナンス時
にも該ユニット36を印刷機内部からメンテナンス作業
の行い易い位置まで引き出すことにより、作業性が向上
する。更に、本実施例ではクリーニングする際の吸引時
にペーパ43をフィルタ代わりに使用しているが、例え
ば直接吸引する方式のものにおいては、その吸引機構内
に設置されたフィルタの交換のメンテナンス時の作業性
を向上させられる。
6が回動されて汚れたペーパ面が巻き取られた後、スキ
ージ52が下降する。尚、拭き取り動作中に逐次ペーパ
43を巻き取りながら、ユニット36を移動させるよう
にしても良い。また、例えば前記ペーパ43切れが発生
したことが図示しない検出機構により検出された場合、
制御装置は印刷動作を停止させると共に表示灯4を介し
てその旨作業者に報知する。尚、表示灯4の代わりにブ
ザー等で報知させても良い。報知を受けた作業者は、図
7に示すように前扉5が閉じた状態から図1、図6及び
図8に示すようにクリーニングユニット36を所定の引
き出し位置までクリーニング部モータ40の駆動により
移動させ前扉5を開けた後、取っ手を持ってクリーニン
グユニット36を印刷機内部から図6に示すように手前
側に引き出す。このとき、吸引機構、配管、電気系統は
コネクタ60部分から接続が解除される。即ち、吸引機
構は該ユニット36を引き出すときには既に停止されて
おり、配管へのエアの供給は該ユニット36を引き出す
と図示しないメカバルブが閉じることにより停止され、
また電気系統は該ユニット36が前記引き出し位置に位
置された際に切れるようになっている。そして、前扉5
上に引き出された該ユニット36のペーパ43を新しい
ペーパ43と取替える。また、洗浄液の補給を行いたい
場合等の他の消耗品の取替え時等の各種メンテナンス時
にも該ユニット36を印刷機内部からメンテナンス作業
の行い易い位置まで引き出すことにより、作業性が向上
する。更に、本実施例ではクリーニングする際の吸引時
にペーパ43をフィルタ代わりに使用しているが、例え
ば直接吸引する方式のものにおいては、その吸引機構内
に設置されたフィルタの交換のメンテナンス時の作業性
を向上させられる。
【0024】また、複数回印刷動作を行った後クリーニ
ング動作を行うように制御されているものにおいては、
前扉5上から取り出して別の場所で消耗品の取替え作業
等の各種メンテナンス作業を行うようにすれば、一旦作
業を停止させてユニット36を取り出して消耗品の取替
え等の各種メンテナンス作業を行っている間に前扉5を
閉じて印刷動作を再開させることができる。そして、メ
ンテナンス作業終了後印刷動作中の基板8への印刷が終
了した時点で再び印刷機を停止させ、該ユニット36を
セッティングすることにより、メンテナンス作業時間中
に数枚の基板8への印刷が行える。
ング動作を行うように制御されているものにおいては、
前扉5上から取り出して別の場所で消耗品の取替え作業
等の各種メンテナンス作業を行うようにすれば、一旦作
業を停止させてユニット36を取り出して消耗品の取替
え等の各種メンテナンス作業を行っている間に前扉5を
閉じて印刷動作を再開させることができる。そして、メ
ンテナンス作業終了後印刷動作中の基板8への印刷が終
了した時点で再び印刷機を停止させ、該ユニット36を
セッティングすることにより、メンテナンス作業時間中
に数枚の基板8への印刷が行える。
【0025】
【発明の効果】以上、本発明によれば消耗品の取替え等
の各種メンテナンス作業を行うユニットを印刷機内部か
ら作業し易い場所まで引き出せるようにしたため、消耗
品の取替え等の各種メンテナンスの作業性が向上する。
また、取替え作業等の各種メンテナンス作業を印刷機外
で行うようにすれば、それらの作業を行っている間に生
産運転を再開させることができ、生産性が向上する。
の各種メンテナンス作業を行うユニットを印刷機内部か
ら作業し易い場所まで引き出せるようにしたため、消耗
品の取替え等の各種メンテナンスの作業性が向上する。
また、取替え作業等の各種メンテナンス作業を印刷機外
で行うようにすれば、それらの作業を行っている間に生
産運転を再開させることができ、生産性が向上する。
【図1】スクリーン印刷機の本体の前扉が開いた状態を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図2】スクリーン印刷機を示す図である。
【図3】載置台を示す図である。
【図4】印刷ステーションを示す図である。
【図5】クリーニングユニットによるクリーニング状態
を示す図である。
を示す図である。
【図6】クリーニングユニットを印刷機内部から引き出
す機構を示す図である。
す機構を示す図である。
【図7】スクリーン印刷機の本体を示す正面図である。
【図8】スクリーン印刷機の本体の前扉が開いた状態を
示す側面図である。
示す側面図である。
1 本体 5 前扉 9 載置台 28 スクリーン 30 スクリーン板 36 クリーニングユニット 43 拭き取り用ペーパ 52 清掃用スキージ 64 ガイド台 65 ユニット載置台
Claims (1)
- 【請求項1】 スクリーン板上の塗布剤をスクリーン板
を介してスキージの移動によりプリント基板に印刷する
もので、前記スクリーン板の開口を通って裏面に付着し
た塗布剤を清掃するクリーニングユニットを備えたスク
リーン印刷機において、ユニット載置台上に配置される
前記クリーニングユニットをメンテナンス作業時に印刷
機内部からメンテナンス作業し易い場所まで引き出し可
能にユニット載置台に着脱自在に配置させたことを特徴
とするスクリーン印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3582994A JPH07241977A (ja) | 1994-03-07 | 1994-03-07 | スクリーン印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3582994A JPH07241977A (ja) | 1994-03-07 | 1994-03-07 | スクリーン印刷機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07241977A true JPH07241977A (ja) | 1995-09-19 |
Family
ID=12452856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3582994A Pending JPH07241977A (ja) | 1994-03-07 | 1994-03-07 | スクリーン印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07241977A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008010525A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | フラックス転写装置 |
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| EP2848406A2 (en) | 2013-09-13 | 2015-03-18 | Komori Corporation | Rotary screen printing press |
| US9073301B2 (en) | 2010-04-27 | 2015-07-07 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Screen printing machine having a screen position adjusting device |
| EP1190855B2 (en) † | 2000-09-22 | 2017-11-08 | Komori Corporation | Printing quality inspection apparatus |
| US20190018327A1 (en) * | 2017-07-14 | 2019-01-17 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Printing device and printing method |
| JPWO2021019664A1 (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-04 | ||
| JP2024040320A (ja) * | 2020-07-30 | 2024-03-25 | 株式会社Fuji | 搬送治具,収納装置及び印刷装置 |
-
1994
- 1994-03-07 JP JP3582994A patent/JPH07241977A/ja active Pending
Cited By (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN109249684A (zh) * | 2017-07-14 | 2019-01-22 | 松下知识产权经营株式会社 | 印刷装置以及印刷方法 |
| JP2019018423A (ja) * | 2017-07-14 | 2019-02-07 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 印刷装置および印刷方法 |
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| JPWO2021019664A1 (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-04 | ||
| WO2021019664A1 (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-04 | 株式会社Fuji | 対基板作業機 |
| JP2024040320A (ja) * | 2020-07-30 | 2024-03-25 | 株式会社Fuji | 搬送治具,収納装置及び印刷装置 |
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