JPH0724286Y2 - 車両用ルームランプ - Google Patents
車両用ルームランプInfo
- Publication number
- JPH0724286Y2 JPH0724286Y2 JP1988134240U JP13424088U JPH0724286Y2 JP H0724286 Y2 JPH0724286 Y2 JP H0724286Y2 JP 1988134240 U JP1988134240 U JP 1988134240U JP 13424088 U JP13424088 U JP 13424088U JP H0724286 Y2 JPH0724286 Y2 JP H0724286Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- lamp body
- lamp housing
- housing
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、車両用ルームランプに関し、特に、着脱自在
に構成して車室内及び車室外を照射可能にしたものであ
る。
に構成して車室内及び車室外を照射可能にしたものであ
る。
従来、ルームランプの用途は車室内照明用のみであり、
ヘッドライニング等へ簡単には取り外せないように装着
されていた。従って、夜間の緊急の場合を考えると、車
室外を任意に照射できるランプを常備することは必要不
可欠であった。
ヘッドライニング等へ簡単には取り外せないように装着
されていた。従って、夜間の緊急の場合を考えると、車
室外を任意に照射できるランプを常備することは必要不
可欠であった。
しかしながら、めったに使用しないこの種のランプを車
両に常に搭載しておくのはスペースの無駄であるととも
に、常にバッテリのチェックが必要であり意外に煩わし
いものであった。
両に常に搭載しておくのはスペースの無駄であるととも
に、常にバッテリのチェックが必要であり意外に煩わし
いものであった。
本考案は、上記のような問題点を解消するため、着脱可
能な車両用ルームランプを得ることを目的とする。
能な車両用ルームランプを得ることを目的とする。
本考案は上記に鑑み創案されたものであり、その要旨
は、一端が車載用電源に接続されたコードと、同コード
の他端が接続され点灯されるランプ本体とを有する車両
用ルームランプにおいて、 車室内の所望位置に設けられ上記ランプ本体を収納する
ランプハウジングと、 上記ランプハウジングに設けられ上記ランプ本体を上記
ランプハウジング内に着脱自在に保持せしめる保持部
と、 上記ランプ本体の外側に枢支され、同ランプ本体が上記
保持部に保持され上記ランプハウジング内に収納されて
いる時に同ランプ本体に沿って同ランプハウジング内に
収納されるとともに、同ランプハウジングに設けられた
係止部に掛合し同ランプ本体と上記ランプハウジングと
の離脱を阻止せしめるロック位置と、同ランプ本体を上
記ランプハウジングから離脱させる時上記係止部との掛
合を解除し、同ランプ本体から突出される握持位置との
両位置間を揺動せしめるアームと、 上記ランプハウジング及び上記ランプ本体とは別体とし
て車体の所望位置に固定され、上記コードが巻回される
コードリールとを備えたことを特徴とする車両用ルーム
ランプである。
は、一端が車載用電源に接続されたコードと、同コード
の他端が接続され点灯されるランプ本体とを有する車両
用ルームランプにおいて、 車室内の所望位置に設けられ上記ランプ本体を収納する
ランプハウジングと、 上記ランプハウジングに設けられ上記ランプ本体を上記
ランプハウジング内に着脱自在に保持せしめる保持部
と、 上記ランプ本体の外側に枢支され、同ランプ本体が上記
保持部に保持され上記ランプハウジング内に収納されて
いる時に同ランプ本体に沿って同ランプハウジング内に
収納されるとともに、同ランプハウジングに設けられた
係止部に掛合し同ランプ本体と上記ランプハウジングと
の離脱を阻止せしめるロック位置と、同ランプ本体を上
記ランプハウジングから離脱させる時上記係止部との掛
合を解除し、同ランプ本体から突出される握持位置との
両位置間を揺動せしめるアームと、 上記ランプハウジング及び上記ランプ本体とは別体とし
て車体の所望位置に固定され、上記コードが巻回される
コードリールとを備えたことを特徴とする車両用ルーム
ランプである。
次に、本考案の実施例を第1〜第7図に従って説明す
る。
る。
第1〜第7図中、第1図は車室内、特にルーフとリヤピ
ラー部を荷室床面から見上げた状態を示す説明図であ
り、第2図は車室内を後方から眺めた状態を示す説明図
である。
ラー部を荷室床面から見上げた状態を示す説明図であ
り、第2図は車室内を後方から眺めた状態を示す説明図
である。
40はルームランプで、ルーフパネル42の下面側に装着さ
れ、コードリール44はピラー46の内面側に装着されてい
る。ルームランプ40からコードリール44までは、ルーフ
パネル42の下面及びピラー46の内面に沿ってパイプ状の
ガイド48が配設され、コード50が挿通されている。ルー
ムランプ40は、主にランプハウジング52とランプ本体5
4、スイッチ60、ヒューズ14、アーム64、スプリング装
置66等から構成されている。
れ、コードリール44はピラー46の内面側に装着されてい
る。ルームランプ40からコードリール44までは、ルーフ
パネル42の下面及びピラー46の内面に沿ってパイプ状の
ガイド48が配設され、コード50が挿通されている。ルー
ムランプ40は、主にランプハウジング52とランプ本体5
4、スイッチ60、ヒューズ14、アーム64、スプリング装
置66等から構成されている。
ランプハウジング52は、断面略ハット状を呈しており、
下単端には全周に亘ってフランジ52aと52bとが形成され
ている。これらフランジ52a,52bが開口56を形成するル
ーフトリム58の全縁を狭着することにより、ランプハウ
ジング52はルーフトリム58に装着される。
下単端には全周に亘ってフランジ52aと52bとが形成され
ている。これらフランジ52a,52bが開口56を形成するル
ーフトリム58の全縁を狭着することにより、ランプハウ
ジング52はルーフトリム58に装着される。
コード50は、一端を図示しない車載用電源に接続され、
コードリール44に巻回されたうえ、ガイド48に挿通され
てランプ本体54に接続されている。
コードリール44に巻回されたうえ、ガイド48に挿通され
てランプ本体54に接続されている。
このガイド48は、パイプ状の屈曲部と直線部とに分かれ
て構成されている。屈曲部の端部全周には溝49が形成さ
れており、直線部の端部に形成された爪部51が係合する
よう構成されている。
て構成されている。屈曲部の端部全周には溝49が形成さ
れており、直線部の端部に形成された爪部51が係合する
よう構成されている。
スイッチ60は、車輌のドアの開閉に伴うドアスイッチ22
のON/OFFによりルームランプを点消灯させる位置と、該
ドアの開閉に関係なくルームランプを常に点灯させる位
置と、該ドアの開閉に関係なくルームランプを常に消灯
させる位置とを取るよう構成されている。
のON/OFFによりルームランプを点消灯させる位置と、該
ドアの開閉に関係なくルームランプを常に点灯させる位
置と、該ドアの開閉に関係なくルームランプを常に消灯
させる位置とを取るよう構成されている。
また、このランプ本体54には、回動軸64aを中心にして
回動自在に構成されたアーム64が装着されており、ラン
プハウジング52に突設された断面楕円形状の突起部52c
に、第3図の実線で示すロック位置において係合状態と
なり、破線で示す握持位置において非係合状態となるよ
うに構成されている。また、ランプハウジング52には、
ランプ本体54と係合する突起部52d、52eが形成され、ラ
ンプ本体54を付勢するスプリング装置66が埋設されてい
る。アーム64と突起部52cとが係合状態にある場合、ラ
ンプ本体54は突起部52d、eにより係止され、さらにア
ーム64と突起部52cとによりロックされてランプハウジ
ング52に保持されている。
回動自在に構成されたアーム64が装着されており、ラン
プハウジング52に突設された断面楕円形状の突起部52c
に、第3図の実線で示すロック位置において係合状態と
なり、破線で示す握持位置において非係合状態となるよ
うに構成されている。また、ランプハウジング52には、
ランプ本体54と係合する突起部52d、52eが形成され、ラ
ンプ本体54を付勢するスプリング装置66が埋設されてい
る。アーム64と突起部52cとが係合状態にある場合、ラ
ンプ本体54は突起部52d、eにより係止され、さらにア
ーム64と突起部52cとによりロックされてランプハウジ
ング52に保持されている。
従って、ランプハウジング52に収納されている状態から
ランプ本体54を離脱させて車室外を照射させる場合に、
まず、ランプ本体54の握手としての機能を有するアーム
64を実線のロック位置からランプ本体54から突出される
破線の握持位置に移動させることにより、アーム64と突
起部52cとが非係合状態となり、そしてさらにアーム64
を下方へ引くことにより、ランプ本体54と突起部52d、
eとが非係合状態となるため、使用者はアーム64を操作
する一動作でランプ本体40をランプハウジングから離脱
させることができる。その際、コード50はコードリール
44からガイド48を通って引っ張り出される。
ランプ本体54を離脱させて車室外を照射させる場合に、
まず、ランプ本体54の握手としての機能を有するアーム
64を実線のロック位置からランプ本体54から突出される
破線の握持位置に移動させることにより、アーム64と突
起部52cとが非係合状態となり、そしてさらにアーム64
を下方へ引くことにより、ランプ本体54と突起部52d、
eとが非係合状態となるため、使用者はアーム64を操作
する一動作でランプ本体40をランプハウジングから離脱
させることができる。その際、コード50はコードリール
44からガイド48を通って引っ張り出される。
コードリール44は、例えば第6図に示すように公知のラ
チェット式のものを用いる。従って、コード50はラチェ
ット28により所望の長さだけ引っ張り出された状態で維
持される。一方、コード50をコードリール44へ収納する
場合は、図示しないリリース装置を作動させることによ
り、バネ30の付勢力により巻き取られて収納される。
チェット式のものを用いる。従って、コード50はラチェ
ット28により所望の長さだけ引っ張り出された状態で維
持される。一方、コード50をコードリール44へ収納する
場合は、図示しないリリース装置を作動させることによ
り、バネ30の付勢力により巻き取られて収納される。
尚、本実施例ではランプ本体54は突起部52d、52eと係合
してランプハウジング52内に収納される構成を採用して
いるが、マグネット等を用いた係合手段でもよい。
してランプハウジング52内に収納される構成を採用して
いるが、マグネット等を用いた係合手段でもよい。
また、スイッチ60はランプ本体40に装着されているが、
ランプハウジング52や他の箇所に装着されてもよい。
ランプハウジング52や他の箇所に装着されてもよい。
ランプハウジング52のルーフトリム58への固定方法は本
実施例に記載されたものに限定されるものではなく、他
の公知の方法のいずれを用いても良い。
実施例に記載されたものに限定されるものではなく、他
の公知の方法のいずれを用いても良い。
上記構成によれば、ランプ本体が車体に対し着脱自在に
支持されているため、車室内のみならず車室外をも照射
可能であり、車室外照明用として携帯用の照明装置を別
途備えておく必要がなく、その分、車室内スペースを有
効に利用できるほか、ランプ本体はコードを介して車載
用電源に接続されているため、乾電池・充電式のものに
比べてかなり長時間使用でき、しかも照度が高いという
効果を奏する。
支持されているため、車室内のみならず車室外をも照射
可能であり、車室外照明用として携帯用の照明装置を別
途備えておく必要がなく、その分、車室内スペースを有
効に利用できるほか、ランプ本体はコードを介して車載
用電源に接続されているため、乾電池・充電式のものに
比べてかなり長時間使用でき、しかも照度が高いという
効果を奏する。
また、ランプ本体はランプハウジングに設けられた保持
部によりランプハウジングに着脱自在に保持され、さら
に、アームをロック位置にまで移動することでランプハ
ウジングの係止部にアームが係合してロックする構造と
したため、悪路走行により車体が大きく振動したとして
も、ランプ本体はランプハウジング内に確実かつ竪固に
保持させることができるという効果を奏する。
部によりランプハウジングに着脱自在に保持され、さら
に、アームをロック位置にまで移動することでランプハ
ウジングの係止部にアームが係合してロックする構造と
したため、悪路走行により車体が大きく振動したとして
も、ランプ本体はランプハウジング内に確実かつ竪固に
保持させることができるという効果を奏する。
ランプハウジングに設けられ、ランプ本体をランプハウ
ジングに着脱自在に保持する保持部とは別に、ランプハ
ウジングの係止部とランプ本体のアームによりランプ本
体をランプハウジング内にロックするロック構造を有す
るため、ランプハウジングに設けられた保持部によりラ
ンプハウジングに着脱自在にランプ本体を保持する保持
力を低く設定することができ、アームを握持位置に操作
した後にランプ本体をランプハウジングから離脱させる
際の操作力を軽くして操作性を良好にできるという効果
を有する。また、この効果はランプ本体をランプハウジ
ングに収納させる操作においても同様に得ることができ
る。
ジングに着脱自在に保持する保持部とは別に、ランプハ
ウジングの係止部とランプ本体のアームによりランプ本
体をランプハウジング内にロックするロック構造を有す
るため、ランプハウジングに設けられた保持部によりラ
ンプハウジングに着脱自在にランプ本体を保持する保持
力を低く設定することができ、アームを握持位置に操作
した後にランプ本体をランプハウジングから離脱させる
際の操作力を軽くして操作性を良好にできるという効果
を有する。また、この効果はランプ本体をランプハウジ
ングに収納させる操作においても同様に得ることができ
る。
ランプ本体はその一側面のみ突出した断面視キャップ帽
状の形状であり、ランプ本体をランプハウジング内に収
納してロックした時、アームはランプ本体の突出した側
面上に位置してランプハウジング内に収納され車体は面
一になるため、衝突時の乗員頭部の安全性が高くなると
いう効果を奏する。
状の形状であり、ランプ本体をランプハウジング内に収
納してロックした時、アームはランプ本体の突出した側
面上に位置してランプハウジング内に収納され車体は面
一になるため、衝突時の乗員頭部の安全性が高くなると
いう効果を奏する。
さらに、ランプ本体とコードリールとを別体としたた
め、車室内のスペースの都合に応じて自由に配設できる
ほか、コードリール分だけのスペースを確保すればすむ
ため、電線径を太くして、使用者の好みに応じて簡単に
電球のW数を大きくしたりすることもできるという効果
を奏する。
め、車室内のスペースの都合に応じて自由に配設できる
ほか、コードリール分だけのスペースを確保すればすむ
ため、電線径を太くして、使用者の好みに応じて簡単に
電球のW数を大きくしたりすることもできるという効果
を奏する。
第1図はルーフとリヤピラー部を荷室床面から見上げた
状態を示す説明図、第2図は車室内を後方から眺めた状
態を示す説明図、第3図はランプ本体54収納時における
断面図、第4図は第3図におけるIX−IX線矢視断面図、
第5図は第1図におけるVII−VII線矢視断面図、第6図
はコードリール44の断面図、第7図は本実施例の回路図
である。 14……ヒューズ、22……ドアスイッチ、28……ラチェッ
ト、30……バネ、40……ルームランプ、42……ルーフパ
ネル、44……コードリール、46……ピラー 48……ガイド、50……コード 52……ランプハウジング、54……ランプ本体、56……開
口、58……ルーフトリム 60……スイッチ、66……スプリング装置。
状態を示す説明図、第2図は車室内を後方から眺めた状
態を示す説明図、第3図はランプ本体54収納時における
断面図、第4図は第3図におけるIX−IX線矢視断面図、
第5図は第1図におけるVII−VII線矢視断面図、第6図
はコードリール44の断面図、第7図は本実施例の回路図
である。 14……ヒューズ、22……ドアスイッチ、28……ラチェッ
ト、30……バネ、40……ルームランプ、42……ルーフパ
ネル、44……コードリール、46……ピラー 48……ガイド、50……コード 52……ランプハウジング、54……ランプ本体、56……開
口、58……ルーフトリム 60……スイッチ、66……スプリング装置。
Claims (1)
- 【請求項1】一端が車載用電源に接続されたコードと、
同コードの他端が接続され点灯されるランプ本体とを有
する車両用ルームランプにおいて、 車室内の所望位置に設けられ上記ランプ本体を収納する
ランプハウジングと、 上記ランプハウジングに設けられ上記ランプ本体を上記
ランプハウジング内に着脱自在に保持せしめる保持部
と、 上記ランプ本体の外側に枢支され、同ランプ本体が上記
保持部に保持され上記ランプハウジング内に収納されて
いる時に同ランプ本体に沿って同ランプハウジング内に
収納されるとともに、同ランプハウジングに設けられた
係止部に掛合し同ランプ本体と上記ランプハウジングと
の離脱を阻止せしめるロック位置と、同ランプ本体を上
記ランプハウジングから離脱させる時上記係止部との掛
合を解除し、同ランプ本体から突出される握持位置との
両位置間を揺動せしめるアームと、 上記ランプハウジング及び上記ランプ本体とは別体とし
て車体の所望位置に固定され、上記コードが巻回される
コードリールとを備えたことを特徴とする車両用ルーム
ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134240U JPH0724286Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両用ルームランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134240U JPH0724286Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両用ルームランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254746U JPH0254746U (ja) | 1990-04-20 |
| JPH0724286Y2 true JPH0724286Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31392817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988134240U Expired - Lifetime JPH0724286Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 車両用ルームランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724286Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935242U (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-05 | 関東自動車工業株式会社 | 自動車の室内照明装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP1988134240U patent/JPH0724286Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254746U (ja) | 1990-04-20 |
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