JPH0724313Y2 - 自動車のマッドガードの取付構造 - Google Patents
自動車のマッドガードの取付構造Info
- Publication number
- JPH0724313Y2 JPH0724313Y2 JP1988073087U JP7308788U JPH0724313Y2 JP H0724313 Y2 JPH0724313 Y2 JP H0724313Y2 JP 1988073087 U JP1988073087 U JP 1988073087U JP 7308788 U JP7308788 U JP 7308788U JP H0724313 Y2 JPH0724313 Y2 JP H0724313Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mudguard
- fender
- peripheral edge
- mounting structure
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 a.産業上の利用分野 本考案は自動車のマッドガードの自動車の取付構造に関
する。
する。
b.従来の技術 従来、第1図に示されるようなマッドガード1を使用し
た自動車2がある。このマッドガード1は走行中の飛び
石等から車体面の塗装を保護したり、あるいは車体の外
観に変化を持たせるために取り付けられるものである。
た自動車2がある。このマッドガード1は走行中の飛び
石等から車体面の塗装を保護したり、あるいは車体の外
観に変化を持たせるために取り付けられるものである。
ここで、従来のマッドガード1の取付構造として、第6
図に示されるものがあった。この取付構造では車体のフ
ェンダ3の外側面43にブラケット44の折曲部44aをスポ
ット溶接によって溶接していた。さらに、この取付構造
では、マッドガード1の上端縁に、掛止部46を設けてお
り、マッドガード1およびブラケット44には、ネジ47を
組み付けるネジブラケット48が複数配設されている。マ
ッドガード1をブラケット44に取り付けるには、まず、
マッドガード1の掛止部46をブラケット44の折曲部44a
に引っ掛けてブラケット44を覆い、次いでネジ47をネジ
ブラケット48に螺合し、これによってマッドガード1の
取り付けを改良することとしていた。
図に示されるものがあった。この取付構造では車体のフ
ェンダ3の外側面43にブラケット44の折曲部44aをスポ
ット溶接によって溶接していた。さらに、この取付構造
では、マッドガード1の上端縁に、掛止部46を設けてお
り、マッドガード1およびブラケット44には、ネジ47を
組み付けるネジブラケット48が複数配設されている。マ
ッドガード1をブラケット44に取り付けるには、まず、
マッドガード1の掛止部46をブラケット44の折曲部44a
に引っ掛けてブラケット44を覆い、次いでネジ47をネジ
ブラケット48に螺合し、これによってマッドガード1の
取り付けを改良することとしていた。
c.考案が解決しようとする課題 このように従来のマッドガードはブラケット44を使用す
る必要があった。このため、部品点数の増大を招き、コ
スト高を招くこととなっていた。また、マッドガード1
とフェンダーライナー4とが横ならびのため、ホイール
ハウジング20内の容積が小さくなってしまうという欠点
があった。
る必要があった。このため、部品点数の増大を招き、コ
スト高を招くこととなっていた。また、マッドガード1
とフェンダーライナー4とが横ならびのため、ホイール
ハウジング20内の容積が小さくなってしまうという欠点
があった。
d.問題点を解決するための手段 本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、自動車のマ
ッドガードの取付構造において、マッドガードの上端部
に係止突起を設けると共に中間部および下端部に中間突
起および下端突起を各々平行に設け、車体のフェンダー
・アウター・パネルの下部に上記マッドガードの上端部
を嵌装する凹部と該凹部の下端に外方へ曲折する外周縁
部とを設け、前記係止突起を該凹部に設けた挿通孔に嵌
合し、前記中間突起を上記外周縁部に固定し、前記下端
突起を上記外周縁部の内側に位置し平行に配列されたフ
ェンダーライナーの内周縁部に固定するようにしたこと
を特徴とする自動車のマッドガードの取付構造を提供す
るものである。
ッドガードの取付構造において、マッドガードの上端部
に係止突起を設けると共に中間部および下端部に中間突
起および下端突起を各々平行に設け、車体のフェンダー
・アウター・パネルの下部に上記マッドガードの上端部
を嵌装する凹部と該凹部の下端に外方へ曲折する外周縁
部とを設け、前記係止突起を該凹部に設けた挿通孔に嵌
合し、前記中間突起を上記外周縁部に固定し、前記下端
突起を上記外周縁部の内側に位置し平行に配列されたフ
ェンダーライナーの内周縁部に固定するようにしたこと
を特徴とする自動車のマッドガードの取付構造を提供す
るものである。
e.実施例 以下に添付図面に示した実施例を参照しながら本考案を
説明する。
説明する。
第1図は本考案に係るマッドガードの取付構造を実施し
た自動車1を示す。図に示されるようにマッドガード1
は自動車2のフェンダー3の下端に沿って装着されてい
る。
た自動車1を示す。図に示されるようにマッドガード1
は自動車2のフェンダー3の下端に沿って装着されてい
る。
第2図は本考案に係るマッドガードの取付構造の実施例
を示す。図において、3はフェンダー(フェンダー・ア
ウター・パネル)、4はフェンダー3の下方に配設され
たフェンダーライナーである。フェンダー3の下部に
は、ホイールハウジング20に沿ってマッドガード1の上
端部を嵌装する凹部3bが設けられており、凹部3bにはマ
ッドガード1係合用の挿通孔6が設けられている。ま
た、凹部3bの下端は外方に曲折され、外周縁部3aが形成
されている。この外周縁部3aの径方向の内側には、フェ
ンダーライナー4の内周縁部4bが平行に配列されてお
り、内周縁部4bにはマッドガード1を固定するための狭
持部4aが設けられている。フェンダーライナー4は、内
周縁部4bから立ち上がり大きく湾曲して、フェンダー3
の外周縁部3aの下方から凹部3bの背後を通過して、大き
なホイールハウジング20を構成している。マッドガード
1の上端部には係止突起5が設けられ、中間部および下
端部には中間突起7および下端突起1aが略同一長さで各
々平行に設けられている。
を示す。図において、3はフェンダー(フェンダー・ア
ウター・パネル)、4はフェンダー3の下方に配設され
たフェンダーライナーである。フェンダー3の下部に
は、ホイールハウジング20に沿ってマッドガード1の上
端部を嵌装する凹部3bが設けられており、凹部3bにはマ
ッドガード1係合用の挿通孔6が設けられている。ま
た、凹部3bの下端は外方に曲折され、外周縁部3aが形成
されている。この外周縁部3aの径方向の内側には、フェ
ンダーライナー4の内周縁部4bが平行に配列されてお
り、内周縁部4bにはマッドガード1を固定するための狭
持部4aが設けられている。フェンダーライナー4は、内
周縁部4bから立ち上がり大きく湾曲して、フェンダー3
の外周縁部3aの下方から凹部3bの背後を通過して、大き
なホイールハウジング20を構成している。マッドガード
1の上端部には係止突起5が設けられ、中間部および下
端部には中間突起7および下端突起1aが略同一長さで各
々平行に設けられている。
この実施例では、マッドガード1の係止突起5をフェン
ダ3の凹部3bに設けた挿通孔6に嵌合させ、マッドガー
ド1の中間突起7をリベット8によりフェンダー3の外
周縁部3aに固定し、マッドガード1の下端突起1aをフェ
ンダーライナー4の内周縁部4bに設けた狭持部4aで狭持
して固定している。このため、フェンダーライナー4の
内周縁部4bがフェンダー3の外周縁部3aあるいは凹部3b
に干渉することなく配置できるので、内周縁部4bから立
ち上がるフェンダーライナー4が大きく湾曲可能とな
る。さらに、マッドガード1の上端部1は、フェンダー
3の凹部3bに嵌装して固定されるので、マッドガード1
の上端部1とフェンダー3は段差なく取り付けられ、外
観および防水性が向上する。
ダ3の凹部3bに設けた挿通孔6に嵌合させ、マッドガー
ド1の中間突起7をリベット8によりフェンダー3の外
周縁部3aに固定し、マッドガード1の下端突起1aをフェ
ンダーライナー4の内周縁部4bに設けた狭持部4aで狭持
して固定している。このため、フェンダーライナー4の
内周縁部4bがフェンダー3の外周縁部3aあるいは凹部3b
に干渉することなく配置できるので、内周縁部4bから立
ち上がるフェンダーライナー4が大きく湾曲可能とな
る。さらに、マッドガード1の上端部1は、フェンダー
3の凹部3bに嵌装して固定されるので、マッドガード1
の上端部1とフェンダー3は段差なく取り付けられ、外
観および防水性が向上する。
上記フェンダー3は第3図(a)に示されるように、挿
通孔6およびリベット8を挿通するための小孔9を備
え、第3図(b),(c)に示されるように加工され
る。このうち、第3図(b)は第3図(a)の一点鎖線
10に対応する外形を加工する方法を示す。第3図(b)
の加工方法では、まず、矢印T1方向からのチリミング・
孔あけ加工を行い、次いで矢印B1の曲げ加工を行なって
いる。一方、第3図(c)は下垂部11を有するものの加
工方法を示す。この方法では、まず、矢印T2方向からの
トリミング加工を行ない、次いで矢印B1方向から孔あけ
加工を行なっている。
通孔6およびリベット8を挿通するための小孔9を備
え、第3図(b),(c)に示されるように加工され
る。このうち、第3図(b)は第3図(a)の一点鎖線
10に対応する外形を加工する方法を示す。第3図(b)
の加工方法では、まず、矢印T1方向からのチリミング・
孔あけ加工を行い、次いで矢印B1の曲げ加工を行なって
いる。一方、第3図(c)は下垂部11を有するものの加
工方法を示す。この方法では、まず、矢印T2方向からの
トリミング加工を行ない、次いで矢印B1方向から孔あけ
加工を行なっている。
上記係止突起5および上記挿通孔6は、第4図(a)〜
(c)および第5図(a),(b)に示されるような構
造のクリップ12を使用することができる。このクリップ
12を使用することができる。このクリップ12は第4図
(a)の雌側12aと第4図(b)の雄側12bとから成る。
このうち雄側12bはマッドガード1の縦溝13に基部14を
挿入することによって固定され、雌側12aはフェンダー
3の挿通孔6に固定される。
(c)および第5図(a),(b)に示されるような構
造のクリップ12を使用することができる。このクリップ
12を使用することができる。このクリップ12は第4図
(a)の雌側12aと第4図(b)の雄側12bとから成る。
このうち雄側12bはマッドガード1の縦溝13に基部14を
挿入することによって固定され、雌側12aはフェンダー
3の挿通孔6に固定される。
上記雄側12bを雌側12aに挿入する状態を示したものが、
第5図(a),(b)である。雄側12bはその長溝15と
雌側12aの枝16にガイドされて進む〔第5図(a)〕。
挿入が完了すると、雌側12aの周部突起17が雄側12bの根
元部凹部18に嵌合する。さらに雌側12aのくさび部19が
雄側12bを拡開させる〔第5図(b)〕。これによっ
て、雄側12bの雌12aへの挿入が完了する。
第5図(a),(b)である。雄側12bはその長溝15と
雌側12aの枝16にガイドされて進む〔第5図(a)〕。
挿入が完了すると、雌側12aの周部突起17が雄側12bの根
元部凹部18に嵌合する。さらに雌側12aのくさび部19が
雄側12bを拡開させる〔第5図(b)〕。これによっ
て、雄側12bの雌12aへの挿入が完了する。
f.効果 上記のような構造としたので、本考案に係るマッドガー
ドの取付構造は、従来のものに比べ、その構造を簡便な
ものとしたので、部品点数が削減され、コスト的にも有
利となる等その効果は大きい。また、フェンダーライナ
ーの内周縁部とフェンダーの外周縁部とを径方向に平行
に配列したので、フェンダーライナーの内周縁部とフェ
ンダーの外周縁部あるいは凹部とが干渉することなく配
置でき、内周縁部から立ち上がるフェンダーライナーが
大きく湾曲可能となり、ホイールハウジングの容積が大
きくとれる。さらに、マッドガードの上端部は、フェン
ダーの凹部に嵌装して固定されるので、マッドガードの
上端部がフェンダーに段差なく取り付けられ、外観およ
び防水性が向上する等の効果もある。
ドの取付構造は、従来のものに比べ、その構造を簡便な
ものとしたので、部品点数が削減され、コスト的にも有
利となる等その効果は大きい。また、フェンダーライナ
ーの内周縁部とフェンダーの外周縁部とを径方向に平行
に配列したので、フェンダーライナーの内周縁部とフェ
ンダーの外周縁部あるいは凹部とが干渉することなく配
置でき、内周縁部から立ち上がるフェンダーライナーが
大きく湾曲可能となり、ホイールハウジングの容積が大
きくとれる。さらに、マッドガードの上端部は、フェン
ダーの凹部に嵌装して固定されるので、マッドガードの
上端部がフェンダーに段差なく取り付けられ、外観およ
び防水性が向上する等の効果もある。
第1図は本考案に係るマッドガードの取付構造を実施し
た自動車の斜視図、第2図は本考案に係るマッドガード
の取付構造を説明する第1図のA−A線による断面図、
第3図(a)は本考案に係るマッドガードの取付構造を
実施するフェンダー・アウター・パネルの斜視図、第3
図(b),(c)はフェンダー・アウター・パネルの加
工方法を説明する概念図、第4図(a)はフェンダー・
アウター・パネルを固定するために使用される雌側クリ
ップの斜視図、第4図(b)は雄側クリップの斜視図、
第4図(c)は雄側クリップが装着されるフェンダー・
アウター・パネルの斜視図、第5図(a),(b)は第
2図C部の拡大図、第6図は従来のマッドガードの取付
構造を説明する第1図のA−A線による断面図である。 1…マッドガード 2…自動車、3…フェンダ(フェンダー・アウター・パ
ネル)、4…フェンダーライナー、5…係止突起、6…
挿通孔、7…中間突起、12…クリップ、1a…下端突起、
3a…外周縁部、3b…凹部、4b…内周縁部。
た自動車の斜視図、第2図は本考案に係るマッドガード
の取付構造を説明する第1図のA−A線による断面図、
第3図(a)は本考案に係るマッドガードの取付構造を
実施するフェンダー・アウター・パネルの斜視図、第3
図(b),(c)はフェンダー・アウター・パネルの加
工方法を説明する概念図、第4図(a)はフェンダー・
アウター・パネルを固定するために使用される雌側クリ
ップの斜視図、第4図(b)は雄側クリップの斜視図、
第4図(c)は雄側クリップが装着されるフェンダー・
アウター・パネルの斜視図、第5図(a),(b)は第
2図C部の拡大図、第6図は従来のマッドガードの取付
構造を説明する第1図のA−A線による断面図である。 1…マッドガード 2…自動車、3…フェンダ(フェンダー・アウター・パ
ネル)、4…フェンダーライナー、5…係止突起、6…
挿通孔、7…中間突起、12…クリップ、1a…下端突起、
3a…外周縁部、3b…凹部、4b…内周縁部。
Claims (1)
- 【請求項1】自動車のマッドガードの取付構造におい
て、マッドガードの上端部に係止突起を設けると共に中
間部および下端部に中間突起および下端突起を各々平行
に設け、車体のフェンダー・アウター・パネルの下部に
上記マッドガードの上端部を嵌装する凹部と該凹部の下
端に外方へ曲折する外周縁部とを設け、前記係止突起を
該凹部に設けた挿通孔に嵌合し、前記中間突起を上記外
周縁部に固定し、前記下端突起を上記外周縁部の内側に
位置し平行に配列されたフェンダーライナーの内周縁部
に固定するようにしたことを特徴とする自動車のマッド
ガードの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988073087U JPH0724313Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 自動車のマッドガードの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988073087U JPH0724313Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 自動車のマッドガードの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175489U JPH01175489U (ja) | 1989-12-13 |
| JPH0724313Y2 true JPH0724313Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31298235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988073087U Expired - Lifetime JPH0724313Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 自動車のマッドガードの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724313Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054649U (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-17 | 富士重工業株式会社 | サイドプロテクタモ−ル |
| JPS6173481U (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-19 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP1988073087U patent/JPH0724313Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01175489U (ja) | 1989-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3201563B2 (ja) | 自動車のリヤドア用スプラッシュガードの取付構造 | |
| JPS5822861Y2 (ja) | 自動車のフロントボデ−構造 | |
| JPS5824622Y2 (ja) | 天井内張り用リステイングワイヤ−の固定構造 | |
| JP2559990Y2 (ja) | フェンダープロテクターの取付構造 | |
| JPS6237816Y2 (ja) | ||
| JPH0313096Y2 (ja) | ||
| JPS6039333Y2 (ja) | フ−ドバンパ−ラバ− | |
| JPH0576972U (ja) | オーバーフェンダーの取付構造 | |
| JPS5922392Y2 (ja) | ドレ−ンホ−スの端部取付構造 | |
| JPH1016579A (ja) | 車両用燃料注入管の配置構造 | |
| JPS60118570U (ja) | 自動車のマツドガ−ド取付構造 | |
| JPH0143354Y2 (ja) | ||
| JPH0524611Y2 (ja) | ||
| JPS5830753Y2 (ja) | 自動車用室内鏡 | |
| JPH0221289Y2 (ja) | ||
| JPH027732Y2 (ja) | ||
| JPH059260Y2 (ja) | ||
| JPH0528128Y2 (ja) | ||
| JPH065272Y2 (ja) | フロントグリルの取付構造 | |
| JPS634708Y2 (ja) | ||
| JPH0256079U (ja) | ||
| KR200247710Y1 (ko) | 자동차의스텐션서포트브라켓 | |
| JPS60148744A (ja) | 自動車用フイレツトモ−ル構造 | |
| JPH079691Y2 (ja) | ラジエータ取付部の補強構造 | |
| JPS5817277U (ja) | 自動車の車体後部構造 |