JPH07243564A - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH07243564A JPH07243564A JP6071236A JP7123694A JPH07243564A JP H07243564 A JPH07243564 A JP H07243564A JP 6071236 A JP6071236 A JP 6071236A JP 7123694 A JP7123694 A JP 7123694A JP H07243564 A JPH07243564 A JP H07243564A
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- nut
- pipe
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- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 38
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 28
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 28
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 8
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Pressure Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ナット5と継手本体1の間に、管外表面と継
手本体との間でシール部を構成する中間部材を有するく
い込み式等の管継手において、ナットの締め付け作業を
確実且つ容易にする。 【構成】 ナット5と継手本体1の間に樹脂製スペーサ
ー8を配置した。 【効果】 ナット5をねじ込み過ぎた場合でも、樹脂製
スペーサー8がナット5のねじ込み過ぎ分を吸収すべく
変形してナット5の締め付け終了位置の範囲を広く許容
できるため、特殊工具が不要でナットの締め付け終了確
認が容易となり、作業性が向上すると共に非専門業者で
も締め付け作業が確実且つ容易に出来るようになる。ま
た、樹脂製であるから金属製に対して軽量、低コストが
実現出来る。
手本体との間でシール部を構成する中間部材を有するく
い込み式等の管継手において、ナットの締め付け作業を
確実且つ容易にする。 【構成】 ナット5と継手本体1の間に樹脂製スペーサ
ー8を配置した。 【効果】 ナット5をねじ込み過ぎた場合でも、樹脂製
スペーサー8がナット5のねじ込み過ぎ分を吸収すべく
変形してナット5の締め付け終了位置の範囲を広く許容
できるため、特殊工具が不要でナットの締め付け終了確
認が容易となり、作業性が向上すると共に非専門業者で
も締め付け作業が確実且つ容易に出来るようになる。ま
た、樹脂製であるから金属製に対して軽量、低コストが
実現出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ナットと継手本体間
に、管外表面と継手本体との間でシール部を構成するテ
ーパ状の中間部材を有するいわゆるくい込み式等の管継
手に関するものである。
に、管外表面と継手本体との間でシール部を構成するテ
ーパ状の中間部材を有するいわゆるくい込み式等の管継
手に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、ナットと継手本体間に、管外
表面と継手本体との間でシール部を構成する中間部材を
有する管継手として、図7に示すJIS B 2351
に記載のくい込み式管継手、及び図8,図9に示す構成
のものが知られている。図7において、符号1は継手本
体であり、この継手本体1内に管6が挿入され、スリー
ブ2がナット5と継手本体1の間に置かれ、ナット5を
ねじ込むことにより、ナット5がスリーブ2を押圧して
シール部10,11が形成されている。また、図8,図
9において、継手本体1内に管6が挿入され、フロント
フェルール3とバックフェルール4がナット5と継手本
体1の間に置かれ、ナット5をねじ込むことにより、ナ
ット5がバックフェルール4をバックフェルール4がフ
ロントフェルール3を押圧してシール部12,13が形
成されている。また、図9においては、ナット5の過度
なねじ込みを防ぐために金属製スペーサー7がナット5
のストッパーとして継手本体1とナット5の間に配置さ
れている。
表面と継手本体との間でシール部を構成する中間部材を
有する管継手として、図7に示すJIS B 2351
に記載のくい込み式管継手、及び図8,図9に示す構成
のものが知られている。図7において、符号1は継手本
体であり、この継手本体1内に管6が挿入され、スリー
ブ2がナット5と継手本体1の間に置かれ、ナット5を
ねじ込むことにより、ナット5がスリーブ2を押圧して
シール部10,11が形成されている。また、図8,図
9において、継手本体1内に管6が挿入され、フロント
フェルール3とバックフェルール4がナット5と継手本
体1の間に置かれ、ナット5をねじ込むことにより、ナ
ット5がバックフェルール4をバックフェルール4がフ
ロントフェルール3を押圧してシール部12,13が形
成されている。また、図9においては、ナット5の過度
なねじ込みを防ぐために金属製スペーサー7がナット5
のストッパーとして継手本体1とナット5の間に配置さ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図7,
図8に示すこの種の管継手においては、ナット5の締め
付け程度がシール性に大きく影響するため締め付け終わ
りをナット5の回転角によって管理するもので、ナット
5を指で回らなくなるまで締め、その後レンチ等の締め
付け工具で例えば1回転と1/4回程回転したことを目
視または角度検出手段により検知しナット5の締め込み
を終了するもので、作業スペースや作業方向によって回
転角度を目視するのが不可能であったり角度検出手段を
設けられない等の問題点があった。
図8に示すこの種の管継手においては、ナット5の締め
付け程度がシール性に大きく影響するため締め付け終わ
りをナット5の回転角によって管理するもので、ナット
5を指で回らなくなるまで締め、その後レンチ等の締め
付け工具で例えば1回転と1/4回程回転したことを目
視または角度検出手段により検知しナット5の締め込み
を終了するもので、作業スペースや作業方向によって回
転角度を目視するのが不可能であったり角度検出手段を
設けられない等の問題点があった。
【0004】図9の構成においては、ナット5の締め付
け終わりを金属製スペーサー7を指で回して回転しなく
なることで検知するもので、金属製スペーサー7が回転
しなくなるのを確認する前にナット5を締め過ぎてねじ
部に過度の荷重が作用し破損したり、回しすぎないよう
に加減して回す場合には、金属製スペーサー7の回転し
なくなる確認を数回実施しなければならず作業性が悪い
という問題点があった。
け終わりを金属製スペーサー7を指で回して回転しなく
なることで検知するもので、金属製スペーサー7が回転
しなくなるのを確認する前にナット5を締め過ぎてねじ
部に過度の荷重が作用し破損したり、回しすぎないよう
に加減して回す場合には、金属製スペーサー7の回転し
なくなる確認を数回実施しなければならず作業性が悪い
という問題点があった。
【0005】
【問題を解決するための手段】本発明は、これらの問題
点を解決すために発明されたものであり、ナットと継手
本体間に、管外表面と継手本体との間でシール部を構成
する中間部材を有する管継手において、継手本体とナッ
トの間に樹脂製スペーサーを配置したことを特徴とする
ものである。
点を解決すために発明されたものであり、ナットと継手
本体間に、管外表面と継手本体との間でシール部を構成
する中間部材を有する管継手において、継手本体とナッ
トの間に樹脂製スペーサーを配置したことを特徴とする
ものである。
【0006】
【作用】上記の管継手では、樹脂製スペーサー両端面が
継手本体とナットに接触してそのスペーサーを指で回し
て回転しなくなる時をナットの締め込み終了位置とし、
レンチ等の締め付け工具で締め込み終了位置を過ぎてナ
ットを回し過ぎてもナットは樹脂製スペーサーを押圧し
て変形させるため、ねじ部に過度の応力は発生せず継手
部材を破損させることなくナットの締め付け作業を終了
することが出来る。このことは、図10の実測値での関
係に示す通りであり、曲線B,Dの金属製スペーサー及
びCの青銅スペーサーは、ナット回転角が1.4〜1.
6回転の間でねじ部が破損しているが、Dの樹脂製スペ
ーサーは2回転に達しても破損していない。
継手本体とナットに接触してそのスペーサーを指で回し
て回転しなくなる時をナットの締め込み終了位置とし、
レンチ等の締め付け工具で締め込み終了位置を過ぎてナ
ットを回し過ぎてもナットは樹脂製スペーサーを押圧し
て変形させるため、ねじ部に過度の応力は発生せず継手
部材を破損させることなくナットの締め付け作業を終了
することが出来る。このことは、図10の実測値での関
係に示す通りであり、曲線B,Dの金属製スペーサー及
びCの青銅スペーサーは、ナット回転角が1.4〜1.
6回転の間でねじ部が破損しているが、Dの樹脂製スペ
ーサーは2回転に達しても破損していない。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1を参照
して説明する。図1においては、円筒部外周にねじ部が
設けられ、内側に内筒部1Cを有し、円筒端部内側にテ
ーパ状のシール面1Bを有する継手本体1の内筒部1C
に、管6が挿入されている。管6の外周には、内周にね
じ部を有するナット5が遊合し、継手本体1のシール面
1Bとの間でシール部10を形成するテーパ状のシール
面2Aと管6の外表面との間でシール部11を形成する
シール面2Bを有する中間部材であるスリープ2が嵌合
し、ナット5の内端と継手本体1の端部で締め付けられ
る。また、ナット5が継手本体1にねじ結合されナット
5と継手本体1の径大部で樹脂製スペーサー8が狭持さ
れるように構成されている。
して説明する。図1においては、円筒部外周にねじ部が
設けられ、内側に内筒部1Cを有し、円筒端部内側にテ
ーパ状のシール面1Bを有する継手本体1の内筒部1C
に、管6が挿入されている。管6の外周には、内周にね
じ部を有するナット5が遊合し、継手本体1のシール面
1Bとの間でシール部10を形成するテーパ状のシール
面2Aと管6の外表面との間でシール部11を形成する
シール面2Bを有する中間部材であるスリープ2が嵌合
し、ナット5の内端と継手本体1の端部で締め付けられ
る。また、ナット5が継手本体1にねじ結合されナット
5と継手本体1の径大部で樹脂製スペーサー8が狭持さ
れるように構成されている。
【0008】次に、他の実施例を図2を参照して説明す
る。図2においては、円筒部外周にねじ部が設けられ、
内側に内筒部1Cを有し、円筒端部内側にテーパ状のシ
ール面1Bを有する継手本体1の内筒部1Cに、管6が
挿入されている。管6の外周には、内周にねじ部を有す
るナット5が遊合し、継手本体1のシール面1Bとの間
でシール部12を形成するテーパ状のシール面3Aと管
6の外表面との間でシール部13を形成するシール面3
Bを有する中間部材であるフロントフェルール3とフロ
ントフェルール3を押圧するバックフェルール4が嵌合
し、ナット5の内端と継手本体1の端部で締め付けられ
る。また、ナット5が継手本体1にねじ結合されナット
5と継手本体1の径大部で樹脂製スペーサー8が狭持さ
れるように構成されている。
る。図2においては、円筒部外周にねじ部が設けられ、
内側に内筒部1Cを有し、円筒端部内側にテーパ状のシ
ール面1Bを有する継手本体1の内筒部1Cに、管6が
挿入されている。管6の外周には、内周にねじ部を有す
るナット5が遊合し、継手本体1のシール面1Bとの間
でシール部12を形成するテーパ状のシール面3Aと管
6の外表面との間でシール部13を形成するシール面3
Bを有する中間部材であるフロントフェルール3とフロ
ントフェルール3を押圧するバックフェルール4が嵌合
し、ナット5の内端と継手本体1の端部で締め付けられ
る。また、ナット5が継手本体1にねじ結合されナット
5と継手本体1の径大部で樹脂製スペーサー8が狭持さ
れるように構成されている。
【0009】さらに、図1、図2において、ナット5の
締め付け終了位置は、内外周が同心円である樹脂製スペ
ーサー8の両端面8A,8Bがそれぞれ継手本体面1
A、ナット端面5Aと接触する位置である。そして、簡
易的には指で樹脂製スペーサー8を回して回転しないこ
とを確認してナット5のねじ込み作業を終了する。ここ
で、締め付け終了位置よりナット5をねじ込み過ぎた場
合でも、樹脂製スペーサー8がナット5のねじ込み過ぎ
分を吸収すべく変形してナット5の締め付け終了位置の
範囲を広く許容できる構成となっている。
締め付け終了位置は、内外周が同心円である樹脂製スペ
ーサー8の両端面8A,8Bがそれぞれ継手本体面1
A、ナット端面5Aと接触する位置である。そして、簡
易的には指で樹脂製スペーサー8を回して回転しないこ
とを確認してナット5のねじ込み作業を終了する。ここ
で、締め付け終了位置よりナット5をねじ込み過ぎた場
合でも、樹脂製スペーサー8がナット5のねじ込み過ぎ
分を吸収すべく変形してナット5の締め付け終了位置の
範囲を広く許容できる構成となっている。
【00010】次に、樹脂製スペーサー8の他の実施例
を図4〜図6を参照して説明する。図4の実施例では外
形状が楕円であり、図5の実施例では外形状の一部が楕
円形であり、この外形状は図4、図5に限らず多角形等
の非回転対称形状であればよい。図6の実施例では、一
部開いた形状で継手本体1に半径方向に組み付け可能と
するものである。図4〜図6の場合には、樹脂製スペー
サー8の両端面8A,8Bがそれぞれ継手本体面1A,
ナット端面5Aと接触すると、樹脂製スペーサー8の両
端面に作用する摩擦トルク差によりスペーサー8がナッ
ト5と共回りし始めるため、この樹脂製スペーサー8の
回転を非回転対称形状である外形状の回転方向移動によ
り容易に目視し得ることで、ナット5の締め付けを終了
することが出来る。
を図4〜図6を参照して説明する。図4の実施例では外
形状が楕円であり、図5の実施例では外形状の一部が楕
円形であり、この外形状は図4、図5に限らず多角形等
の非回転対称形状であればよい。図6の実施例では、一
部開いた形状で継手本体1に半径方向に組み付け可能と
するものである。図4〜図6の場合には、樹脂製スペー
サー8の両端面8A,8Bがそれぞれ継手本体面1A,
ナット端面5Aと接触すると、樹脂製スペーサー8の両
端面に作用する摩擦トルク差によりスペーサー8がナッ
ト5と共回りし始めるため、この樹脂製スペーサー8の
回転を非回転対称形状である外形状の回転方向移動によ
り容易に目視し得ることで、ナット5の締め付けを終了
することが出来る。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように樹脂製スペーサーを
使用することにより、特殊工具が不要でナットの締め付
け終了確認が容易となるため、作業性が向上すると共に
非専門業者でも締め付け作業が確実且つ容易に出来るよ
うになる。また、樹脂製であるから金属製に対して軽
量、低コストが実現出来る。
使用することにより、特殊工具が不要でナットの締め付
け終了確認が容易となるため、作業性が向上すると共に
非専門業者でも締め付け作業が確実且つ容易に出来るよ
うになる。また、樹脂製であるから金属製に対して軽
量、低コストが実現出来る。
【0012】
【図1】 本発明の一実施例を示す管継手の断面図であ
る。
る。
【図2】 本発明の他の実施例を示す管継手の断面図で
ある。
ある。
【図3】 本発明で使用する樹脂製スペーサーの一例の
平面図である。
平面図である。
【図4】〜
【図6】 本発明で使用する樹脂製スペーサーの他例の
平面図である。
平面図である。
【図7】 従来の管継手の一例の断面図である。
【図8】,
【図9】 従来の管継手の他例の断面図である。
【図10】 従来例の金属製スペーサー,青銅製スペー
サー及び実施例の樹脂製スペーサーを使用した場合のナ
ット手締め終了後の回転角と締め付けトルクの実測値で
の関係を示す図である。 〔図面の簡単な説明〕 1 継手本体 5 ナット 1A 継手本体面 5A ナット端
面 1B シール面 6 管 1C 内筒部 7 金属製スペ
ーサー 2 スリーブ 7A,7B 端
面 2A,2B シール面 8 樹脂製スペ
ーサー 3 フロントフェルール 8A,8B 端
面 3A,3B シール面 10〜13 シ
ール部 4 バックフェルール
サー及び実施例の樹脂製スペーサーを使用した場合のナ
ット手締め終了後の回転角と締め付けトルクの実測値で
の関係を示す図である。 〔図面の簡単な説明〕 1 継手本体 5 ナット 1A 継手本体面 5A ナット端
面 1B シール面 6 管 1C 内筒部 7 金属製スペ
ーサー 2 スリーブ 7A,7B 端
面 2A,2B シール面 8 樹脂製スペ
ーサー 3 フロントフェルール 8A,8B 端
面 3A,3B シール面 10〜13 シ
ール部 4 バックフェルール
Claims (5)
- 【請求項1】 端部外周にねじ部と続いて径大部を有す
る継手本体内に挿入された管と、その管の外周に遊合し
内周に前記継手本体のねじ部に螺合するねじ部を有する
ナットと、管の外周で継手本体端部とナットの内端で挟
まれナットの内側に配置されるテーパ部を有するスリー
ブから構成されるくい込み式管継手において、継手本体
の径大部とナットとの間に樹脂製スペーサーを配置した
ことを特徴とする管継手。 - 【請求項2】 端部外周にねじ部と続いて径大部を有す
る継手本体内に挿入された管と、その管の外周に遊合し
内周に前記継手本体のねじ部に螺合するねじ部を有する
ナットと、管の外周で継手本体端部とナットの内端で挟
まれナットの内側に配置されるフロントフェルールとバ
ックフェルールから構成される管継手であって、継手本
体の径大部とナットとの間に樹脂製スペーサーを配置し
たことを特徴とする管継手。 - 【請求項3】 樹脂製スペーサーが、内外周が同心円で
あることを特徴とする、請求項1叉は請求項2に記載の
管継手。 - 【請求項4】 樹脂製スペーサーが、内周が円形で外周
が非円形であることを特徴とする、請求項1叉は請求項
2に記載の管継手。 - 【請求項5】 樹脂製スペーサーが、一部開いた形状で
あることを特徴とする、請求項3叉は請求項4に記載の
管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6071236A JPH07243564A (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6071236A JPH07243564A (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07243564A true JPH07243564A (ja) | 1995-09-19 |
Family
ID=13454867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6071236A Pending JPH07243564A (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07243564A (ja) |
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| CN101836024B (zh) | 2007-10-25 | 2013-01-09 | 旭有机材工业株式会社 | 管接头 |
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-
1994
- 1994-03-03 JP JP6071236A patent/JPH07243564A/ja active Pending
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