JPH0724582Y2 - 排気管のフィニッシャー取付手段 - Google Patents
排気管のフィニッシャー取付手段Info
- Publication number
- JPH0724582Y2 JPH0724582Y2 JP1989138498U JP13849889U JPH0724582Y2 JP H0724582 Y2 JPH0724582 Y2 JP H0724582Y2 JP 1989138498 U JP1989138498 U JP 1989138498U JP 13849889 U JP13849889 U JP 13849889U JP H0724582 Y2 JPH0724582 Y2 JP H0724582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust pipe
- finisher
- mounting means
- free
- holding member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は、排気管のフィニッシャー取付手段。詳しくは
フィニッシャーを排気管へ嵌め込むと、挾持部材がばね
が効いた排気管の挟持を行うため、フィニッシャーの脱
落を生じない確実な取付が見栄え良く容易に行える取付
手段に関する。
フィニッシャーを排気管へ嵌め込むと、挾持部材がばね
が効いた排気管の挟持を行うため、フィニッシャーの脱
落を生じない確実な取付が見栄え良く容易に行える取付
手段に関する。
(従来の技術) 従来、内外筒で二重に形成されたフィニッシャーを、そ
の内筒の内側に4条の排気管挟持部を膨出させ、これら
挟持部により排気管を挟持させることにより、排気管へ
のフィニッシャー取付けを行うものは実開昭64-13223号
公報により公知である。
の内筒の内側に4条の排気管挟持部を膨出させ、これら
挟持部により排気管を挟持させることにより、排気管へ
のフィニッシャー取付けを行うものは実開昭64-13223号
公報により公知である。
(考案が解決しようとする課題) しかし、前述のようにフィニッシャーの内筒から挟持部
を膨出させる場合は、挟持部の両端が内筒とつながって
いるためにばね作用が得られない。このためフィニッシ
ャーの嵌め外しが容易になる程度に挟持部と排気管との
嵌合度を設定すると、フィニッシャーが脱落し易く、脱
落を生じない程度に嵌合度を設定すると、フィニッシャ
ーの着脱が困難になる問題点がある。
を膨出させる場合は、挟持部の両端が内筒とつながって
いるためにばね作用が得られない。このためフィニッシ
ャーの嵌め外しが容易になる程度に挟持部と排気管との
嵌合度を設定すると、フィニッシャーが脱落し易く、脱
落を生じない程度に嵌合度を設定すると、フィニッシャ
ーの着脱が困難になる問題点がある。
本考案は、前記した従来の問題点を解決するためになさ
れたもので、フィニッシャーの内側に遊離部によってば
ねが効くようにした挟持部材を取付けるとにより、脱落
しない確実なフィニッシャー取付けができるが、着脱は
容易で見映えも良い排気管のフィニッシャー取付手段を
提供する。
れたもので、フィニッシャーの内側に遊離部によってば
ねが効くようにした挟持部材を取付けるとにより、脱落
しない確実なフィニッシャー取付けができるが、着脱は
容易で見映えも良い排気管のフィニッシャー取付手段を
提供する。
ロ.考案の構成 (課題を解決するための手段) 前記課題を解決するため本考案に係る排気管のフィニッ
シャー取付手段は、フィニッシャーに密着する固定部
と、この固定部に連設して中間を湾曲等によりフィニッ
シャーから離隔させて、ばべが効くようにした遊離部と
を備え、この遊離部の内側に排気管へ接触する縦凸条を
膨出させた排気管の挟持部材を、フィニッシャーの内側
へ固定部により対応的に2組固着し、これらの挟持部材
によりばねが効いた排気管の挟持を行わせる構成を採用
したものである。
シャー取付手段は、フィニッシャーに密着する固定部
と、この固定部に連設して中間を湾曲等によりフィニッ
シャーから離隔させて、ばべが効くようにした遊離部と
を備え、この遊離部の内側に排気管へ接触する縦凸条を
膨出させた排気管の挟持部材を、フィニッシャーの内側
へ固定部により対応的に2組固着し、これらの挟持部材
によりばねが効いた排気管の挟持を行わせる構成を採用
したものである。
この取付手段におけるフィニッシャーは、公知の排気管
の終端部分の外側へ取付けるもので、排気管との間に適
当な間隔を存在させるために断面積を排気管よりも大き
く形成して、その断面形状は排気管と同じ円形とする
か、方形,多角形,その他の異形とするものであり、材
質は錆や変色を生じて外観を損うことのないステンレ
ス,メッキ仕上鋼板等を使用する。
の終端部分の外側へ取付けるもので、排気管との間に適
当な間隔を存在させるために断面積を排気管よりも大き
く形成して、その断面形状は排気管と同じ円形とする
か、方形,多角形,その他の異形とするものであり、材
質は錆や変色を生じて外観を損うことのないステンレ
ス,メッキ仕上鋼板等を使用する。
前記した排気管の内側へ取付ける排気管挾持部材は、方
形の鋼板をプレス加工して形成するもので、フィニッシ
ャーの内周に密着する固定部と、この固定部に連なる遊
離部とにより構成され、遊離部は湾曲等によってフィニ
ッシャーから隔離させてばねが効くようにしてあり、遊
離部の内側には排気管へ接する縦凸条を設けて、この縦
凸条の排気管へ接する部分には凹凸等の摩擦を増加させ
る手段を講じることが望ましいもので、一対の遊離部が
固定部により連結された構成とすることが製作組立上に
便利である。
形の鋼板をプレス加工して形成するもので、フィニッシ
ャーの内周に密着する固定部と、この固定部に連なる遊
離部とにより構成され、遊離部は湾曲等によってフィニ
ッシャーから隔離させてばねが効くようにしてあり、遊
離部の内側には排気管へ接する縦凸条を設けて、この縦
凸条の排気管へ接する部分には凹凸等の摩擦を増加させ
る手段を講じることが望ましいもので、一対の遊離部が
固定部により連結された構成とすることが製作組立上に
便利である。
(作用) 本考案に係る排気管のフィニッシャーの取付手段は、排
気管の挾持部材を第3図に示すように一対の遊離部が固
定部により連結されるようにプレス成形して、その2組
を固定部によりフィニッシャーの内周へ対応的にスポッ
ト溶接する。するとフィニッシャーの内側には4条の縦
凸条が所定の間隔で並ぶから、第5図に示すようにフィ
ニッシャーを排気管を端部へ嵌め込むと、各縦凸条が遊
離部のたわみによって排気管の周面を滑って排気管へ容
易に嵌め込むから、希望位置に達したときフィニッシャ
ーを止めれば、たわんだ遊離部はばね作用により還元し
て各縦凸条により排気管を挟持し、この状態をばね作用
で保持し続けるため、フィニッシャーは離脱することな
く確実に排気管に取付けられていて、フィニッシャーを
引っ張れば排気管から容易に取外せるし、内部取付けで
あるために見映えも非常によいものである。
気管の挾持部材を第3図に示すように一対の遊離部が固
定部により連結されるようにプレス成形して、その2組
を固定部によりフィニッシャーの内周へ対応的にスポッ
ト溶接する。するとフィニッシャーの内側には4条の縦
凸条が所定の間隔で並ぶから、第5図に示すようにフィ
ニッシャーを排気管を端部へ嵌め込むと、各縦凸条が遊
離部のたわみによって排気管の周面を滑って排気管へ容
易に嵌め込むから、希望位置に達したときフィニッシャ
ーを止めれば、たわんだ遊離部はばね作用により還元し
て各縦凸条により排気管を挟持し、この状態をばね作用
で保持し続けるため、フィニッシャーは離脱することな
く確実に排気管に取付けられていて、フィニッシャーを
引っ張れば排気管から容易に取外せるし、内部取付けで
あるために見映えも非常によいものである。
(実施例) 以下に本考案に係る排気管のフィニッシャー取付手段の
実施例を図面に基いて説明する。
実施例を図面に基いて説明する。
図面第1図〜第5図に於いて符号1はフィニッシャーを
示すもので、公知の車輌用エンジンの排気管2の終端へ
取付けるから、錆びたり、変色したりしないステンレス
板か、メッキ仕上鋼板等を用いて、前記した排気管1よ
りも大きい断面積に形成する。
示すもので、公知の車輌用エンジンの排気管2の終端へ
取付けるから、錆びたり、変色したりしないステンレス
板か、メッキ仕上鋼板等を用いて、前記した排気管1よ
りも大きい断面積に形成する。
第1図〜第5図に於いて符号3は排気管2の挾持部材を
示すもので、硬鋼板をプレスにより方形に型抜きした
後、プレスにより絞り加工し、第3図に示すように中央
部にフィニッシャー1に密着する固定部aを有し、その
両側に湾曲又は屈曲によりフィニッシャー1から隔離さ
せた遊離部b,bを連設して、この遊離部b,bの内側にそれ
ぞれ縦方向の凸条4,4を始端側が傾斜するように設ける
と共に、各縦凸条4,4の排気管2に接触する部分に、所
定の間隔で複数の突起5,5を設けてあり、この挾持部材
3は一対を第2図に示すようにフィニッシャー1の内側
へ固定部aにより対応的にスポット溶接等で固着する。
すると、内側に排気管2へ当接する4つの縦凸条4が所
定の間隔で平行に存在するフィニッシャー1が形成され
るものある。
示すもので、硬鋼板をプレスにより方形に型抜きした
後、プレスにより絞り加工し、第3図に示すように中央
部にフィニッシャー1に密着する固定部aを有し、その
両側に湾曲又は屈曲によりフィニッシャー1から隔離さ
せた遊離部b,bを連設して、この遊離部b,bの内側にそれ
ぞれ縦方向の凸条4,4を始端側が傾斜するように設ける
と共に、各縦凸条4,4の排気管2に接触する部分に、所
定の間隔で複数の突起5,5を設けてあり、この挾持部材
3は一対を第2図に示すようにフィニッシャー1の内側
へ固定部aにより対応的にスポット溶接等で固着する。
すると、内側に排気管2へ当接する4つの縦凸条4が所
定の間隔で平行に存在するフィニッシャー1が形成され
るものある。
この実施例のフィニッシャー1は、第5図に示すように
排気管2へ嵌め込むと、挟持部材3の各縦凸条4は遊離
部bがばね作用によってたわむため排気管2の周面を滑
って容易に希望位置まで嵌まり、ここでフィニッシャー
を止めると、遊離部bがばね作用により復元して各縦凸
条4を排気管2へ圧接し、縦凸条4によりばねが効いた
排気管2の挟持を行わせるため、振動や衝撃では離脱し
ないフィニッシャーの確実な取付けができて、しかも、
フィニッシャーを引っ張れば各縦凸条4が遊離部bのた
わみにより排気管2を滑って排気管2から容易に取外さ
れるし、又、フィニッシャーの取付はその内部に於て行
われ外へは現れないため取付の見映えが非常によいもの
である。
排気管2へ嵌め込むと、挟持部材3の各縦凸条4は遊離
部bがばね作用によってたわむため排気管2の周面を滑
って容易に希望位置まで嵌まり、ここでフィニッシャー
を止めると、遊離部bがばね作用により復元して各縦凸
条4を排気管2へ圧接し、縦凸条4によりばねが効いた
排気管2の挟持を行わせるため、振動や衝撃では離脱し
ないフィニッシャーの確実な取付けができて、しかも、
フィニッシャーを引っ張れば各縦凸条4が遊離部bのた
わみにより排気管2を滑って排気管2から容易に取外さ
れるし、又、フィニッシャーの取付はその内部に於て行
われ外へは現れないため取付の見映えが非常によいもの
である。
第4図は他の実施例を示すもので、この実施例は、排気
管の挾持部材3を薄手の軟鋼板により成形したもので、
材料が弾性に乏しいため、遊離部bの端末が自由運動し
得るようにして置くと、フィニッシャー1を排気管2へ
嵌め込むとき、遊離部bが塑性変形して縦凸条4を排気
管より離れさせる傾向を生じるため、遊離部bの先端を
同図に示すようにフィニッシャー1へスポット溶接し、
遊離部の運動を拘束して塑性変形を抑え、縦凸条4と排
気管2との当接を確実にしたもので、この実施例は、加
工性に優れる材料を使うため製作が容易で、重量の増加
も生じないが、遊離部の先端を溶接する工数が増えるも
のである。
管の挾持部材3を薄手の軟鋼板により成形したもので、
材料が弾性に乏しいため、遊離部bの端末が自由運動し
得るようにして置くと、フィニッシャー1を排気管2へ
嵌め込むとき、遊離部bが塑性変形して縦凸条4を排気
管より離れさせる傾向を生じるため、遊離部bの先端を
同図に示すようにフィニッシャー1へスポット溶接し、
遊離部の運動を拘束して塑性変形を抑え、縦凸条4と排
気管2との当接を確実にしたもので、この実施例は、加
工性に優れる材料を使うため製作が容易で、重量の増加
も生じないが、遊離部の先端を溶接する工数が増えるも
のである。
ハ.考案の効果 前述した通り本考案に係る排気管のフィニッシャー取付
手段は、フィニッシャーの内側に遊離部によってばねが
効くようにした挟持部材を取付けたから、フィニッシャ
ーを排気管へ嵌め付けるだけで、ばねが効くためフィニ
ッシャーの離脱を生じない確実な取付ができて、しか
も、フィニッシャーの着脱は遊離部がたわんで挟持部材
を排気管に沿って滑らせるため、容易迅速に行えるし、
取付状態は挟持部材が外部に現れないため見映えがよく
て、挟持部材の間を通る空気によりフィニッシャーがよ
く冷却されて排気熱による変色等を生ずるこもない特徴
を有するものである。
手段は、フィニッシャーの内側に遊離部によってばねが
効くようにした挟持部材を取付けたから、フィニッシャ
ーを排気管へ嵌め付けるだけで、ばねが効くためフィニ
ッシャーの離脱を生じない確実な取付ができて、しか
も、フィニッシャーの着脱は遊離部がたわんで挟持部材
を排気管に沿って滑らせるため、容易迅速に行えるし、
取付状態は挟持部材が外部に現れないため見映えがよく
て、挟持部材の間を通る空気によりフィニッシャーがよ
く冷却されて排気熱による変色等を生ずるこもない特徴
を有するものである。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案に係るフィニッシャーの実施例を示す一
部縦断側面図。第2図は同上の正面図。第3図はフィニ
ッシャーに取付ける排気管挾持部材の斜視図。第4図は
フィニッシャーの他の実施例を示す正面図。第5図はフ
ィニッシャーを排気管へ取付ける状態を示す一部断側面
図である。 1:エキゾーストフィニッシャー 2:テールパイプ 3:パイプ挾持部材 4,4:縦凸条
部縦断側面図。第2図は同上の正面図。第3図はフィニ
ッシャーに取付ける排気管挾持部材の斜視図。第4図は
フィニッシャーの他の実施例を示す正面図。第5図はフ
ィニッシャーを排気管へ取付ける状態を示す一部断側面
図である。 1:エキゾーストフィニッシャー 2:テールパイプ 3:パイプ挾持部材 4,4:縦凸条
Claims (1)
- 【請求項1】フィニッシヤーに密着する固定部と、この
固定部に連設して中間を湾曲等によりフィニッシャーか
ら離隔させて、ばねが効くようにした遊離部とを備え、
この遊離部の内側に排気管へ接触する縦凸条を膨出させ
た排気管の挟持部材を、フィニッシャーの内側へ固定部
により対応的に2組固着し、これらの挟持部材により弾
力が効いた排気管の挟持を行わせることを特徴とする排
気管のフィニッシャー取付手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989138498U JPH0724582Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 排気管のフィニッシャー取付手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989138498U JPH0724582Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 排気管のフィニッシャー取付手段 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377022U JPH0377022U (ja) | 1991-08-01 |
| JPH0724582Y2 true JPH0724582Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31685594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989138498U Expired - Lifetime JPH0724582Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 排気管のフィニッシャー取付手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724582Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6413223U (ja) * | 1987-07-13 | 1989-01-24 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1989138498U patent/JPH0724582Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377022U (ja) | 1991-08-01 |
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