JPH0724738Y2 - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH0724738Y2 JPH0724738Y2 JP13718889U JP13718889U JPH0724738Y2 JP H0724738 Y2 JPH0724738 Y2 JP H0724738Y2 JP 13718889 U JP13718889 U JP 13718889U JP 13718889 U JP13718889 U JP 13718889U JP H0724738 Y2 JPH0724738 Y2 JP H0724738Y2
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- Japan
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- lighting device
- frequency lighting
- lamp
- luminaire
- lighting
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、照明器具に関するものであり、特に高周波点
灯装置により蛍光灯を点灯させる照明器具にかかるもの
である。
灯装置により蛍光灯を点灯させる照明器具にかかるもの
である。
従来、高周波点灯装置を使用した照明器具の内でも直付
け型照明器具では、第5図に示すように、薄角盆状の照
明器具本体1の下面に複数灯用の高周波点灯装置2やラ
ンプソケット3等の点灯部品を配設し、同じく照明器具
本体1の下面でこられの点灯部品の間をリード線20によ
り点灯回路を形成するように接続し、複数の直管蛍光灯
を点灯させるようにしたものが知られている。
け型照明器具では、第5図に示すように、薄角盆状の照
明器具本体1の下面に複数灯用の高周波点灯装置2やラ
ンプソケット3等の点灯部品を配設し、同じく照明器具
本体1の下面でこられの点灯部品の間をリード線20によ
り点灯回路を形成するように接続し、複数の直管蛍光灯
を点灯させるようにしたものが知られている。
また、高周波点灯装置を使用した照明器具において、従
来周知の各蛍光灯毎に1灯用の安定器を使用した照明器
具のように各蛍光灯毎に1灯用の高周波点灯装置を使用
すると、第6図に示す直付け型照明器具のような構成に
なる。すなわち、周縁に上面側への立ち上がり部11を有
する薄角盆状の照明器具本体1の下面に複数のランプソ
ケット3を配設して該ランプソケット3にそれぞれ片口
金蛍光灯6を互いに平行に装着し、片口金蛍光灯3どう
しの間に1灯用の高周波点灯装置2′や電源電線9と器
具内配線用のリード線20とを接続する端子台10等の点灯
部品を配設し、これらの点灯部品の間をリード線20によ
り点灯回路を形成するように接続して複数の片口金蛍光
灯を点灯させている。
来周知の各蛍光灯毎に1灯用の安定器を使用した照明器
具のように各蛍光灯毎に1灯用の高周波点灯装置を使用
すると、第6図に示す直付け型照明器具のような構成に
なる。すなわち、周縁に上面側への立ち上がり部11を有
する薄角盆状の照明器具本体1の下面に複数のランプソ
ケット3を配設して該ランプソケット3にそれぞれ片口
金蛍光灯6を互いに平行に装着し、片口金蛍光灯3どう
しの間に1灯用の高周波点灯装置2′や電源電線9と器
具内配線用のリード線20とを接続する端子台10等の点灯
部品を配設し、これらの点灯部品の間をリード線20によ
り点灯回路を形成するように接続して複数の片口金蛍光
灯を点灯させている。
ところが、第5図のような従来例では、直管蛍光灯を使
用している関係上、リード線20の内で高周波点灯装置2
からの出力電線と電源入力電線とが交差したり、隣接し
て平行になったりする箇所があり、出力電線の高周波に
より電源ラインに雑音障害を発生して他の電気機器に障
害を生じる恐れがあり、配線引回しの方法等種々の雑音
対策を施す必要があり、配線の複雑化を招き組立作業性
を損ない、また外観を損なう等の問題があった。
用している関係上、リード線20の内で高周波点灯装置2
からの出力電線と電源入力電線とが交差したり、隣接し
て平行になったりする箇所があり、出力電線の高周波に
より電源ラインに雑音障害を発生して他の電気機器に障
害を生じる恐れがあり、配線引回しの方法等種々の雑音
対策を施す必要があり、配線の複雑化を招き組立作業性
を損ない、また外観を損なう等の問題があった。
また、第6図のような照明器具では、1灯用の高周波点
灯装置2′を使用している関係上、配線引回しが複雑に
なり見苦しくなるだけでなく、高周波点灯装置2′が2
個取り付けられたところでは高周波点灯装置2′への電
源入力電線としてのリード線20と高周波点灯装置2′か
らの出力電線としてのリード線20とが隣接して平行にな
る箇所があり、出力電線の高周波により電源ラインに雑
音障害を発生して他の電気機器に障害を生じる恐れがあ
り、配線引回しの方法等種々の雑音対策を施す必要があ
り、一層の配線の複雑化を招き組立作業性を損ない、ま
た外観を損なう等の問題があった。
灯装置2′を使用している関係上、配線引回しが複雑に
なり見苦しくなるだけでなく、高周波点灯装置2′が2
個取り付けられたところでは高周波点灯装置2′への電
源入力電線としてのリード線20と高周波点灯装置2′か
らの出力電線としてのリード線20とが隣接して平行にな
る箇所があり、出力電線の高周波により電源ラインに雑
音障害を発生して他の電気機器に障害を生じる恐れがあ
り、配線引回しの方法等種々の雑音対策を施す必要があ
り、一層の配線の複雑化を招き組立作業性を損ない、ま
た外観を損なう等の問題があった。
本考案は、前記背景に鑑みてなされたものであり、雑音
の低減が図れると共に組立性及び美観の向上が可能な照
明器具を提供しようとするものである。
の低減が図れると共に組立性及び美観の向上が可能な照
明器具を提供しようとするものである。
本考案による照明器具は、照明器具本体の下面に高周波
点灯装置やランプソケット等の点灯部品を配設し、該点
灯部品相互を点灯回路を形成するように接続した照明器
具において、照明器具本体の1側よりにランプソケット
を配設して複数の片口金蛍光灯を互いに略平行に装備
し、片口金蛍光灯同士の間に高周波点灯装置を配設し、
該高周波点灯装置の入力側を片口金蛍光灯の先端よりに
出力側をランプソケットよりに配置したものである。
点灯装置やランプソケット等の点灯部品を配設し、該点
灯部品相互を点灯回路を形成するように接続した照明器
具において、照明器具本体の1側よりにランプソケット
を配設して複数の片口金蛍光灯を互いに略平行に装備
し、片口金蛍光灯同士の間に高周波点灯装置を配設し、
該高周波点灯装置の入力側を片口金蛍光灯の先端よりに
出力側をランプソケットよりに配置したものである。
また、片口金蛍光灯を3灯以上装備して高周波点灯装置
の少なくとも1台を2灯用の高周波点灯装置とし、1灯
用の高周波点灯装置の配設された片口金蛍光灯同士の間
に当該高周波点灯装置の入力側よりも片口金蛍光灯の先
端よりに高周波点灯装置への電源の開閉制御を行なうス
イッチを配設することができる。
の少なくとも1台を2灯用の高周波点灯装置とし、1灯
用の高周波点灯装置の配設された片口金蛍光灯同士の間
に当該高周波点灯装置の入力側よりも片口金蛍光灯の先
端よりに高周波点灯装置への電源の開閉制御を行なうス
イッチを配設することができる。
〔作用〕 本考案によれば、照明器具本体の中央よりに高周波点灯
装置の入力側が位置すると共にランプソケットの近傍に
高周波点灯装置の出力側が位置し、電源電線や各接続具
の長さを短くでき、高周波点灯装置の電源入力用の電源
電線及び接続具と出力用の接続具とが近接したりしな
い。
装置の入力側が位置すると共にランプソケットの近傍に
高周波点灯装置の出力側が位置し、電源電線や各接続具
の長さを短くでき、高周波点灯装置の電源入力用の電源
電線及び接続具と出力用の接続具とが近接したりしな
い。
また、スイッチが片口金蛍光灯の口金から離れていてス
イッチ接点へ熱が影響しにくく、2灯用高周波点灯装置
と1灯用高周波点灯装置及びスイッチとの長さが略同じ
で、照明器具本体の下面を覆うカバーへの光の反射状態
に差がでにくい。
イッチ接点へ熱が影響しにくく、2灯用高周波点灯装置
と1灯用高周波点灯装置及びスイッチとの長さが略同じ
で、照明器具本体の下面を覆うカバーへの光の反射状態
に差がでにくい。
第1図ないし第3図は本考案の1実施例を示すものであ
り、以下図面に基づき説明する。
り、以下図面に基づき説明する。
この照明器具は片口金蛍光灯3灯を光源とする直付け型
照明器具である。
照明器具である。
天井等の取付面に取り付けられる照明器具本体1は、取
付面と上面との間に間隙を設けた立ち上がり部11を周縁
部に有する薄角盆状で、下面に2灯用の高周波点灯装置
2及び1灯用の高周波点灯装置2′やランプソケット3
等の点灯部品が配設され、図示しないカバーにより下面
を覆われている。この照明器具本体1には、中央部に引
っ掛けシーリングキャップ4の挿通する円形の電源孔12
と該電源孔12の周に等間隔に円孔と円弧孔の連設された
4個の取付ねじ孔13とが穿設されていて、耳付の埋込ロ
ーゼットの耳に螺合された取付ねじ5の頭を前記取付ね
じ孔13の円孔から挿通し照明器具本体1を回転させた後
に取付ねじ5を締め上げて照明器具本体1を取付面に押
し上げることにより、家屋内の電気工事不要のいわゆる
簡易取付ができるようになっている。また、照明器具本
体1の1側よりには3個のランプソケット3が配設さ
れ、他側よりにはランプソケット3に装着される片口金
蛍光灯6の先端部を保持する支持ばね7が取り付けられ
ている。
付面と上面との間に間隙を設けた立ち上がり部11を周縁
部に有する薄角盆状で、下面に2灯用の高周波点灯装置
2及び1灯用の高周波点灯装置2′やランプソケット3
等の点灯部品が配設され、図示しないカバーにより下面
を覆われている。この照明器具本体1には、中央部に引
っ掛けシーリングキャップ4の挿通する円形の電源孔12
と該電源孔12の周に等間隔に円孔と円弧孔の連設された
4個の取付ねじ孔13とが穿設されていて、耳付の埋込ロ
ーゼットの耳に螺合された取付ねじ5の頭を前記取付ね
じ孔13の円孔から挿通し照明器具本体1を回転させた後
に取付ねじ5を締め上げて照明器具本体1を取付面に押
し上げることにより、家屋内の電気工事不要のいわゆる
簡易取付ができるようになっている。また、照明器具本
体1の1側よりには3個のランプソケット3が配設さ
れ、他側よりにはランプソケット3に装着される片口金
蛍光灯6の先端部を保持する支持ばね7が取り付けられ
ている。
2灯用の高周波点灯装置2と1灯用の高周波点灯装置
2′とは、2灯の片口金蛍光灯6の間のそれぞれ異なる
間に取り付けられており、それぞれランプソケット3側
にその出力端子を向けると共に片口金蛍光灯6の先端側
に向けて電源入力部21、21′を有している。これら高周
波点灯装置2、2′やランプソケット3等の点灯部品
は、照明器具本体1の下面でリード線等の接続具8、
8′により点灯回路を形成するように相互の間を配設接
続されており、引っ掛けシーリングキャップ4から導出
された電源電線9は、1灯用の高周波点灯装置2′の電
源入力部21′に接続され、接続具8′は、1灯用の高周
波点灯装置2′の電源入力部21′と2灯用の高周波点灯
装置2の電源入力部21とに接続されて2灯用の高周波点
灯装置2への電源供給用の送り配線として機能し、接続
具8は、高周波点灯装置2、2′の出力側とランプソケ
ット3との間を接続している。
2′とは、2灯の片口金蛍光灯6の間のそれぞれ異なる
間に取り付けられており、それぞれランプソケット3側
にその出力端子を向けると共に片口金蛍光灯6の先端側
に向けて電源入力部21、21′を有している。これら高周
波点灯装置2、2′やランプソケット3等の点灯部品
は、照明器具本体1の下面でリード線等の接続具8、
8′により点灯回路を形成するように相互の間を配設接
続されており、引っ掛けシーリングキャップ4から導出
された電源電線9は、1灯用の高周波点灯装置2′の電
源入力部21′に接続され、接続具8′は、1灯用の高周
波点灯装置2′の電源入力部21′と2灯用の高周波点灯
装置2の電源入力部21とに接続されて2灯用の高周波点
灯装置2への電源供給用の送り配線として機能し、接続
具8は、高周波点灯装置2、2′の出力側とランプソケ
ット3との間を接続している。
この照明器具では、前記の構成をとることにより、照明
器具本体1の中央部に配設される引っ掛けシーリングキ
ャップ4の近傍に高周波点灯装置2、2′の電源入力部
21、21′が位置すると共にランプソケット3の近傍に高
周波点灯装置2、2′の出力側が位置し、電源電線9や
各接続具8、8′の長さを短くでき、高周波点灯装置
2、2′の電源入力用の電源電線9及び接続具8′と出
力用の接続具8とが近接したりせず配線引回し上の特別
な配慮をする必要なく雑音対策が可能であり、配線引回
しが簡素にでき片口金蛍光灯6の交換等で照明器具のカ
バーを外した際に照明器具本体下面の美観が向上する。
器具本体1の中央部に配設される引っ掛けシーリングキ
ャップ4の近傍に高周波点灯装置2、2′の電源入力部
21、21′が位置すると共にランプソケット3の近傍に高
周波点灯装置2、2′の出力側が位置し、電源電線9や
各接続具8、8′の長さを短くでき、高周波点灯装置
2、2′の電源入力用の電源電線9及び接続具8′と出
力用の接続具8とが近接したりせず配線引回し上の特別
な配慮をする必要なく雑音対策が可能であり、配線引回
しが簡素にでき片口金蛍光灯6の交換等で照明器具のカ
バーを外した際に照明器具本体下面の美観が向上する。
第4図は本考案の他の実施例を示すものであり、この実
施例では、引っ掛けシーリングキャップ4から導出され
た電源電線9は、1灯用の高周波点灯装置2′の電源入
力部よりさらに片口金蛍光灯6の先端側に配設されたス
イッチ10に接続されている。スイッチ10は、端子台機能
を有し、各高周波点灯装置2、2′との間が接続具8′
により接続されている。
施例では、引っ掛けシーリングキャップ4から導出され
た電源電線9は、1灯用の高周波点灯装置2′の電源入
力部よりさらに片口金蛍光灯6の先端側に配設されたス
イッチ10に接続されている。スイッチ10は、端子台機能
を有し、各高周波点灯装置2、2′との間が接続具8′
により接続されている。
この照明器具でも、先の実施例同様の効果を奏する上
に、スイッチ10が片口金蛍光灯6の口金から離れていて
スイッチ接点への熱による悪影響を低減でき、2灯用高
周波点灯装置2と1灯用高周波点灯装置2′及びスイッ
チ10との長さが略同じになり、照明器具本体1の下面を
覆うカバーへの光の反射状態に差がでにくく輝度むらが
でにくい。
に、スイッチ10が片口金蛍光灯6の口金から離れていて
スイッチ接点への熱による悪影響を低減でき、2灯用高
周波点灯装置2と1灯用高周波点灯装置2′及びスイッ
チ10との長さが略同じになり、照明器具本体1の下面を
覆うカバーへの光の反射状態に差がでにくく輝度むらが
でにくい。
本考案は以上のように構成されているので、次に記載す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
請求項1の照明器具においては、配線引回し上の特別な
配慮をする必要なく雑音対策が可能であり、配線が簡素
化されて組立性も向上し、照明器具のカバーを外した際
に照明器具本体下面の美観が向上する。
配慮をする必要なく雑音対策が可能であり、配線が簡素
化されて組立性も向上し、照明器具のカバーを外した際
に照明器具本体下面の美観が向上する。
請求項2の照明器具においては、スイッチ接点への熱に
よる悪影響を低減でき、照明器具本体の下面を覆うカバ
ーに輝度むらが出にくい。
よる悪影響を低減でき、照明器具本体の下面を覆うカバ
ーに輝度むらが出にくい。
第1図ないし第3図はカバーを除いた状態の本考案の実
施例を示すものであり、第1図は下面図、第2図は正面
図、第3図は側面図である。第4図は本考案の他の実施
例を示すカバーを除いた状態の下面図である。第5図及
び第6図は本考案に対するそれぞれ異なる従来例を示す
カバーを除いた状態の下面図である。 1……照明器具本体、11……立ち上がり部、12……電源
孔、13……取付ねじ孔、2,2′……高周波点灯装置、2
1、21′……電源入力部、3……ランプソケット、4…
…引っ掛けシーリングキャップ、5……取付ねじ、6…
…片口金蛍光灯、7……支持ばね、8、8′……接続
具、9……電源電線、10……スイッチ。
施例を示すものであり、第1図は下面図、第2図は正面
図、第3図は側面図である。第4図は本考案の他の実施
例を示すカバーを除いた状態の下面図である。第5図及
び第6図は本考案に対するそれぞれ異なる従来例を示す
カバーを除いた状態の下面図である。 1……照明器具本体、11……立ち上がり部、12……電源
孔、13……取付ねじ孔、2,2′……高周波点灯装置、2
1、21′……電源入力部、3……ランプソケット、4…
…引っ掛けシーリングキャップ、5……取付ねじ、6…
…片口金蛍光灯、7……支持ばね、8、8′……接続
具、9……電源電線、10……スイッチ。
Claims (2)
- 【請求項1】照明器具本体の下面に高周波点灯装置やラ
ンプソケット等の点灯部品を配設し、該点灯部品相互を
点灯回路を形成するように接続した照明器具において、
照明器具本体の1側よりにランプソケットを配設して複
数の片口金蛍光灯を互いに略平行に装備し、片口金蛍光
灯同士の間に高周波点灯装置を配設し、該高周波点灯装
置の入力側を片口金蛍光灯の先端よりに出力側をランプ
ソケットよりに配置したことを特徴とする照明器具。 - 【請求項2】片口金蛍光灯を3灯以上装備して高周波点
灯装置の少なくとも1台を2灯用の高周波点灯装置と
し、1灯用の高周波点灯装置の配設された片口金蛍光灯
同士の間に当該高周波点灯装置の入力側よりも片口金蛍
光灯の先端よりに高周波点灯装置への電源の開閉制御を
行なうスイッチを配設した請求項1記載の照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13718889U JPH0724738Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13718889U JPH0724738Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376324U JPH0376324U (ja) | 1991-07-31 |
| JPH0724738Y2 true JPH0724738Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31684357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13718889U Expired - Lifetime JPH0724738Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724738Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP13718889U patent/JPH0724738Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376324U (ja) | 1991-07-31 |
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