JPH07247738A - 格子付き扉又はフェンス - Google Patents
格子付き扉又はフェンスInfo
- Publication number
- JPH07247738A JPH07247738A JP6768594A JP6768594A JPH07247738A JP H07247738 A JPH07247738 A JP H07247738A JP 6768594 A JP6768594 A JP 6768594A JP 6768594 A JP6768594 A JP 6768594A JP H07247738 A JPH07247738 A JP H07247738A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crosspiece
- lattice
- grid
- door
- grille
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Grates (AREA)
- Gates (AREA)
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】初めに枠体4を組み立てた後に格子12を組み
付ける構造にすることにより、扉又はフェンスの組み立
て作業を容易にする。 【構成】格子12の取付桟を桟本体10a、11aとカ
バー体10b、11bとに分割形成し、桟本体10a、
11aには長手方向に所定の間隔で格子12を収容する
切欠き溝13を形成し、桟本体10a、11aを枠体4
に固定し、カバー体10b、11bを桟本体10a、1
1aに係止するとともに、格子12の長さを格子12の
両端に対応する枠材間の間隔とほぼ等しく形成し、各格
子12を桟本体10a、11aの切欠き溝13とカバー
体10b、11bとの間に固定した。
付ける構造にすることにより、扉又はフェンスの組み立
て作業を容易にする。 【構成】格子12の取付桟を桟本体10a、11aとカ
バー体10b、11bとに分割形成し、桟本体10a、
11aには長手方向に所定の間隔で格子12を収容する
切欠き溝13を形成し、桟本体10a、11aを枠体4
に固定し、カバー体10b、11bを桟本体10a、1
1aに係止するとともに、格子12の長さを格子12の
両端に対応する枠材間の間隔とほぼ等しく形成し、各格
子12を桟本体10a、11aの切欠き溝13とカバー
体10b、11bとの間に固定した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は組み立てが楽な格子付き
扉又はフェンスの構造に関する。
扉又はフェンスの構造に関する。
【0002】
【従来技術】一般に格子付きの門扉、ガレージ扉、フェ
ンス等は、まず格子を框又は取付桟に組み付けておき、
このように框組み又は桟組みした格子体の上下及び両側
にさらに枠材を組み付けることにより格子を枠組みして
いた。
ンス等は、まず格子を框又は取付桟に組み付けておき、
このように框組み又は桟組みした格子体の上下及び両側
にさらに枠材を組み付けることにより格子を枠組みして
いた。
【0003】しかしながら、このような組み立て方式に
よれば、框や取付桟に格子を取付けた格子体はかなりの
重量があり、また各枠材も重量があるので取り扱いに不
便であり、格子体の周囲に枠材を組み付ける作業は非常
に面倒であった。
よれば、框や取付桟に格子を取付けた格子体はかなりの
重量があり、また各枠材も重量があるので取り扱いに不
便であり、格子体の周囲に枠材を組み付ける作業は非常
に面倒であった。
【0004】
【発明の目的】本発明は前記欠点を解消し、特に初めに
枠体を組み立てた後に格子を組み付ける構造にすること
により、組み立て作業が容易になる格子付き扉又はフェ
ンスを提供することをその目的とする。
枠体を組み立てた後に格子を組み付ける構造にすること
により、組み立て作業が容易になる格子付き扉又はフェ
ンスを提供することをその目的とする。
【0005】
【目的を達成するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る格子付き扉又はフェンスは、格子用取
付桟を桟本体とカバー体とに分割形成し、桟本体には長
手方向に所定の間隔で格子を収容する切欠き溝を形成
し、上記桟本体を枠体に固定し、カバー体を桟本体に係
止するとともに、上記格子の長さを格子の両端に対応す
る枠材間の間隔とほぼ等しく形成し、各格子を桟本体の
切欠き溝とカバー体との間に固定したことを特徴とす
る。
め、本発明に係る格子付き扉又はフェンスは、格子用取
付桟を桟本体とカバー体とに分割形成し、桟本体には長
手方向に所定の間隔で格子を収容する切欠き溝を形成
し、上記桟本体を枠体に固定し、カバー体を桟本体に係
止するとともに、上記格子の長さを格子の両端に対応す
る枠材間の間隔とほぼ等しく形成し、各格子を桟本体の
切欠き溝とカバー体との間に固定したことを特徴とす
る。
【0006】なお、前記切欠き溝を前記桟本体に形成す
る代りに、前記カバー体に形成してもよい。
る代りに、前記カバー体に形成してもよい。
【0007】同様に、前記切欠き溝を前記桟本体に形成
する代りに、前記桟本体とカバー体とに形成してもよ
い。
する代りに、前記桟本体とカバー体とに形成してもよ
い。
【0008】さらに、前記カバー体と格子との間にはク
ッション材を介装するのが好ましい。
ッション材を介装するのが好ましい。
【0009】
【発明の作用、効果】請求項1の発明によれば、格子は
枠体に固定された桟本体の切欠き溝に収容され、この切
欠き溝とカバー体との間に固定されるとともに、格子の
長さは格子の両端に対応する枠材間の間隔とほぼ等しい
から、初めに枠体を組み、桟本体の切欠き溝に格子を収
容配置した後に格子を、最後にカバー体を組み付けると
いう、重量の大きい部材から順に組み立てることができ
るので、組み立て作業が非常に楽である。
枠体に固定された桟本体の切欠き溝に収容され、この切
欠き溝とカバー体との間に固定されるとともに、格子の
長さは格子の両端に対応する枠材間の間隔とほぼ等しい
から、初めに枠体を組み、桟本体の切欠き溝に格子を収
容配置した後に格子を、最後にカバー体を組み付けると
いう、重量の大きい部材から順に組み立てることができ
るので、組み立て作業が非常に楽である。
【0010】また、格子の組み付けにあたっては、桟本
体の切欠き溝に嵌め込んでいくだけで位置決めがなされ
るほか、カバー体を桟本体に係止させるだけで取付桟が
形成されるとともに格子の固定ができるから、手数がか
からず作業が効率的である。
体の切欠き溝に嵌め込んでいくだけで位置決めがなされ
るほか、カバー体を桟本体に係止させるだけで取付桟が
形成されるとともに格子の固定ができるから、手数がか
からず作業が効率的である。
【0011】また、請求項2及び請求項3の発明によっ
ても、上述と同じ効果が奏される。
ても、上述と同じ効果が奏される。
【0012】さらに、請求項4の発明によれば、格子は
桟本体の切欠き溝とカバー体との間に固定されるととも
に、クッション材により格子のガタつきやブレが防止さ
れる。
桟本体の切欠き溝とカバー体との間に固定されるととも
に、クッション材により格子のガタつきやブレが防止さ
れる。
【0013】
【実施例】図1は本発明に係る格子付き跳ね上げ門扉の
側面図、図2は上記門扉の扉の正面図、図3は図2のX
−X線上の断面図、図4は図2のYーY線上の断面図、
図5は上記扉の要部の分解斜視図である。
側面図、図2は上記門扉の扉の正面図、図3は図2のX
−X線上の断面図、図4は図2のYーY線上の断面図、
図5は上記扉の要部の分解斜視図である。
【0014】上記各図において符号1は扉、2は扉の支
持アーム、3は支柱である。支持アーム2の一端は図示
しないブラケットやヒンジ金具5a、5bやスライダ5
cを介して上記扉1の背面に固定され、他端は支柱3に
対して回動自在に支持され、これにより扉1は跳ね上げ
可能に構成されている。
持アーム、3は支柱である。支持アーム2の一端は図示
しないブラケットやヒンジ金具5a、5bやスライダ5
cを介して上記扉1の背面に固定され、他端は支柱3に
対して回動自在に支持され、これにより扉1は跳ね上げ
可能に構成されている。
【0015】扉1は枠体4と格子体6とから成り、いず
れもアルミニウム又はその合金製の押出型材から構成さ
れている。
れもアルミニウム又はその合金製の押出型材から構成さ
れている。
【0016】枠体4は上枠4aと下枠4bと左右の側枠
4cとから枠組みされている。上枠4aの下面と下枠4
bの上面には長手方向に沿って嵌合凹部7が形成されて
いる。側枠4cには支持アーム2のヒンジ金具用嵌合溝
8が形成され、他の側枠4cとの対向面には凹部9が形
成されている。
4cとから枠組みされている。上枠4aの下面と下枠4
bの上面には長手方向に沿って嵌合凹部7が形成されて
いる。側枠4cには支持アーム2のヒンジ金具用嵌合溝
8が形成され、他の側枠4cとの対向面には凹部9が形
成されている。
【0017】格子体6は上下の取付桟10、11の間に
格子12を取付けてなるもので、上部取付桟10は断面
が中空に形成されているとともに、桟本体10a、11
aとカバー体10b、11bとから分割形成されてい
る。
格子12を取付けてなるもので、上部取付桟10は断面
が中空に形成されているとともに、桟本体10a、11
aとカバー体10b、11bとから分割形成されてい
る。
【0018】桟本体10a、11aは断面が略コ字形に
形成され、その上下に対向する両側縁20aには長手方
向に所定の間隔で格子12を収容する切欠き溝13がコ
字状に形成されている。桟本体10a、11aの一方の
側縁20bにはその長手方向に沿って嵌合凸部16が形
成され、また、上記両側縁20a、20bの側端部には
係止顎部17が形成されている。
形成され、その上下に対向する両側縁20aには長手方
向に所定の間隔で格子12を収容する切欠き溝13がコ
字状に形成されている。桟本体10a、11aの一方の
側縁20bにはその長手方向に沿って嵌合凸部16が形
成され、また、上記両側縁20a、20bの側端部には
係止顎部17が形成されている。
【0019】カバー体10b、11bも断面コ字形に形
成され、その両側縁14の側端部には、桟本体10a、
11aの係止顎部17と係止可能な係止部18が形成さ
れている。カバー体10b、11bの内面には格子12
間の間隔に対応させ、あるいは全長に沿ってクッション
材21を接着固定しておくのが好ましい。
成され、その両側縁14の側端部には、桟本体10a、
11aの係止顎部17と係止可能な係止部18が形成さ
れている。カバー体10b、11bの内面には格子12
間の間隔に対応させ、あるいは全長に沿ってクッション
材21を接着固定しておくのが好ましい。
【0020】格子12は断面が方形の中空材から構成さ
れ、その長さは上枠4aと下枠4bとの間の間隔とほぼ
等しく形成されている。
れ、その長さは上枠4aと下枠4bとの間の間隔とほぼ
等しく形成されている。
【0021】なお、カバー体10b、11bは係止部1
8と係止顎部17との係止により桟本体10a、11a
と一体に結合したときに、桟本体10a、11aのコ字
状切欠き溝13がカバー体10b、11bの両側縁14
の端部によって閉鎖され、両者の間に格子12の嵌合口
が構成されるように形成する(図4参照)。また、19
は方立であって、該方立19も取付桟と同じく、方立本
体19aとカバー体19bとから分割形成されている。
8と係止顎部17との係止により桟本体10a、11a
と一体に結合したときに、桟本体10a、11aのコ字
状切欠き溝13がカバー体10b、11bの両側縁14
の端部によって閉鎖され、両者の間に格子12の嵌合口
が構成されるように形成する(図4参照)。また、19
は方立であって、該方立19も取付桟と同じく、方立本
体19aとカバー体19bとから分割形成されている。
【0022】ところで、上記部材によって扉1を組み立
てるときは、まず上下枠4a、4bと左右側枠4cとを
枠組みする。このとき、予め上枠4aと下枠4bの嵌合
凹部7にそれぞれ取付桟の桟本体10a、11aの嵌合
凸部16を嵌合し、桟本体10a、11aをビス止め固
定しておく。これにより、枠体4の一方の面には桟本体
10a、11aの切欠き溝13が開口した状態で現われ
る。同様に、方立本体19aも取付金具22を介して上
下枠4a、4bにビス止めする。次に、所定数の格子1
2を枠体4の両側に配置しておき、各格子12を上下の
切欠き溝13に嵌め込んで収容させ、上下枠4a、4b
の間に納める。その後、カバー体10b、11bを格子
12の上から覆うようにして押圧し(通常は叩き込
み)、その係止部18を桟本体10a、11aの係止顎
部17に弾発的に係止させる。方立19も同様とする。
これにより、各格子12は桟本体10a、11aの切欠
き溝13とカバー体10b、11bとの間に固定される
とともに、さらにクッション材21により格子12のガ
タつきやブレが防止される。
てるときは、まず上下枠4a、4bと左右側枠4cとを
枠組みする。このとき、予め上枠4aと下枠4bの嵌合
凹部7にそれぞれ取付桟の桟本体10a、11aの嵌合
凸部16を嵌合し、桟本体10a、11aをビス止め固
定しておく。これにより、枠体4の一方の面には桟本体
10a、11aの切欠き溝13が開口した状態で現われ
る。同様に、方立本体19aも取付金具22を介して上
下枠4a、4bにビス止めする。次に、所定数の格子1
2を枠体4の両側に配置しておき、各格子12を上下の
切欠き溝13に嵌め込んで収容させ、上下枠4a、4b
の間に納める。その後、カバー体10b、11bを格子
12の上から覆うようにして押圧し(通常は叩き込
み)、その係止部18を桟本体10a、11aの係止顎
部17に弾発的に係止させる。方立19も同様とする。
これにより、各格子12は桟本体10a、11aの切欠
き溝13とカバー体10b、11bとの間に固定される
とともに、さらにクッション材21により格子12のガ
タつきやブレが防止される。
【0023】上述のフェンスによれば、初めに枠体4を
組み、その後に格子12を組み付けるという、重量のあ
るものから順に組み立てるので、組み立て作業が非常に
楽である。
組み、その後に格子12を組み付けるという、重量のあ
るものから順に組み立てるので、組み立て作業が非常に
楽である。
【0024】また、格子12の組み付けにあたっては、
桟本体10a、11aの切欠き溝13に嵌め込んでいく
だけで位置決めがなされるほか、カバー体10b、11
bを桟本体10a、11aに係止させるだけで取付桟が
形成されるとともに、格子12の固定ができ、ビス止め
等の面倒な作業を必要としないから、手数がかからず効
率がよい。
桟本体10a、11aの切欠き溝13に嵌め込んでいく
だけで位置決めがなされるほか、カバー体10b、11
bを桟本体10a、11aに係止させるだけで取付桟が
形成されるとともに、格子12の固定ができ、ビス止め
等の面倒な作業を必要としないから、手数がかからず効
率がよい。
【0025】なお、上述の例の格子12は縦格子である
が、これを図6のように横格子としてもよい。この場合
は、取付桟10、11の桟本体を左右側枠4cに固定す
るほかは、取り付け態様は上述の例と同じである。
が、これを図6のように横格子としてもよい。この場合
は、取付桟10、11の桟本体を左右側枠4cに固定す
るほかは、取り付け態様は上述の例と同じである。
【0026】この場合、上下枠4a、4b及び左右側枠
4cの各対向面に嵌合凹部7、9を形成することによ
り、取付桟の桟本体10a、11aを縦にも横にも取り
付けることができるから、取付桟を代えることにより、
格子12の縦横だけでなく、格子12の大小や間隔が異
なる多様な態様なタイプの扉を簡単に組み立てることが
できる。
4cの各対向面に嵌合凹部7、9を形成することによ
り、取付桟の桟本体10a、11aを縦にも横にも取り
付けることができるから、取付桟を代えることにより、
格子12の縦横だけでなく、格子12の大小や間隔が異
なる多様な態様なタイプの扉を簡単に組み立てることが
できる。
【0027】また、格子12は桟本体とカバー体との間
に固定される構成であればよく、上述の例に限定されな
い。例えば、図7のようにカバー体10b(11b)に
切欠き溝13を形成する構成であってもよい。この場合
は、桟本体10a(11a)の所定位置に格子12を配
置するため、桟本体10a(11a)に印をつけるか、
あるいは適当な治具を使用するのが好ましい。さらに、
桟本体とカバー体にそれぞれ格子用の切欠き溝を形成す
る構成であってもよい。
に固定される構成であればよく、上述の例に限定されな
い。例えば、図7のようにカバー体10b(11b)に
切欠き溝13を形成する構成であってもよい。この場合
は、桟本体10a(11a)の所定位置に格子12を配
置するため、桟本体10a(11a)に印をつけるか、
あるいは適当な治具を使用するのが好ましい。さらに、
桟本体とカバー体にそれぞれ格子用の切欠き溝を形成す
る構成であってもよい。
【0028】加えて、桟本体とカバー体とは必ずしも互
いに係止することにより結合する構成に限定されない。
ビス止め等により結合してもよい。
いに係止することにより結合する構成に限定されない。
ビス止め等により結合してもよい。
【0029】前記の扉構成は跳ね上げ門扉に限定されな
い。ガレージ扉、フェンス等にも適用することができ
る。
い。ガレージ扉、フェンス等にも適用することができ
る。
【図1】本発明に係る格子付き跳ね上げ門扉の側面図
【図2】上記門扉の正面図
【図3】図2のX−X線上の断面図、
【図4】図2のYーY線上の断面図、
【図5】上記扉の要部の分解斜視図である。
【図6】横格子の扉の例の正面図
【図7】他の実施例の要部の斜視図
4 枠体 10 取付桟 11 取付桟 10a 桟本体 11a 桟本体 10b カバー体 11b カバー体 12 格子 13 切欠き溝 21 クッション材
Claims (4)
- 【請求項1】 格子用取付桟を桟本体とカバー体とに分
割形成し、桟本体には長手方向に所定の間隔で格子を収
容する切欠き溝を形成し、上記桟本体を枠体に固定し、
カバー体を桟本体に係止するとともに、上記格子の長さ
を格子の両端に対応する枠材間の間隔とほぼ等しく形成
し、各格子を桟本体の切欠き溝とカバー体との間に固定
したことを特徴とする格子付き扉又はフェンス。 - 【請求項2】 前記切欠き溝を前記桟本体に形成する代
りに、前記カバー体に形成した請求項1記載の格子付き
扉又はフェンス。 - 【請求項3】 前記切欠き溝を前記桟本体に形成する代
りに、前記桟本体とカバー体とに形成した請求項1記載
の格子付き扉又はフェンス。 - 【請求項4】 前記カバー体と格子との間にクッション
材を介装した請求項1、2又は3記載の格子付き扉又は
フェンス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6768594A JPH07247738A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 格子付き扉又はフェンス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6768594A JPH07247738A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 格子付き扉又はフェンス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07247738A true JPH07247738A (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=13352101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6768594A Pending JPH07247738A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 格子付き扉又はフェンス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07247738A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009073597A3 (en) * | 2007-11-30 | 2009-08-06 | Turnstyle Intellectual Propert | Pvc gate assembly |
| JP2009180002A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Shikoku Chem Corp | 跳ね上げ門扉 |
| JP2014148808A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Sankyotateyama Inc | 格子体 |
| JP2014148807A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Sankyotateyama Inc | 格子体 |
| WO2025043367A1 (es) * | 2023-09-01 | 2025-03-06 | M.C. Garcia Importaciones y Exportaciones Limitada | Porton portable y armable, insutrializado y estandarizado para que el usuario final con ayuda de un instalador o inclusive sin ella. |
-
1994
- 1994-03-11 JP JP6768594A patent/JPH07247738A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009073597A3 (en) * | 2007-11-30 | 2009-08-06 | Turnstyle Intellectual Propert | Pvc gate assembly |
| JP2009180002A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Shikoku Chem Corp | 跳ね上げ門扉 |
| JP2014148808A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Sankyotateyama Inc | 格子体 |
| JP2014148807A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Sankyotateyama Inc | 格子体 |
| WO2025043367A1 (es) * | 2023-09-01 | 2025-03-06 | M.C. Garcia Importaciones y Exportaciones Limitada | Porton portable y armable, insutrializado y estandarizado para que el usuario final con ayuda de un instalador o inclusive sin ella. |
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