JPH0724799U - 荷受用ロッカー装置 - Google Patents
荷受用ロッカー装置Info
- Publication number
- JPH0724799U JPH0724799U JP6031893U JP6031893U JPH0724799U JP H0724799 U JPH0724799 U JP H0724799U JP 6031893 U JP6031893 U JP 6031893U JP 6031893 U JP6031893 U JP 6031893U JP H0724799 U JPH0724799 U JP H0724799U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 業者が荷受用ロッカーに荷物を預けたり、ロ
ッカー内の荷物を受け取る際に、業者の持っている伝票
やメモ用紙に日時等の預かり証明を印字する。 【構成】 複数の荷受け用ロッカー 1のそれぞれに、開
閉自在な扉 7とロック機構 9を設け、必要に応じて所定
のロック機構 9を解除させる等の制御するコントロール
部 2を設ける。各ロッカー 1に、荷物が収納されている
か否かを検知する検知手段10を設け、コントロール部 2
に印字手段25を設ける。印字手段25は、伝票Pに印字す
るプリンタ27と、プリンタヘッド27a に対向して設けら
れた被印字物載置面と、検知手段10の出力する信号によ
ってプリンタ27を印字可能な状態にするインタロック機
構29と、によって構成される。
ッカー内の荷物を受け取る際に、業者の持っている伝票
やメモ用紙に日時等の預かり証明を印字する。 【構成】 複数の荷受け用ロッカー 1のそれぞれに、開
閉自在な扉 7とロック機構 9を設け、必要に応じて所定
のロック機構 9を解除させる等の制御するコントロール
部 2を設ける。各ロッカー 1に、荷物が収納されている
か否かを検知する検知手段10を設け、コントロール部 2
に印字手段25を設ける。印字手段25は、伝票Pに印字す
るプリンタ27と、プリンタヘッド27a に対向して設けら
れた被印字物載置面と、検知手段10の出力する信号によ
ってプリンタ27を印字可能な状態にするインタロック機
構29と、によって構成される。
Description
【0001】
本考案は、居住者が不在の際に荷物を預けて保管しておくための荷受け用ロッ カーを集合させたロッカー装置に関し、特に荷物を預かった日時等の証明を被印 字物に印字することのできる荷受け用ロッカー装置に関するものである
【0002】
近年、小口の荷物を個人宅に配送する所謂宅配便がよく利用されるようになっ ている。しかしながら荷受人宅が不在の際には荷物を受け取ることができないた め、宅配便の配送業者は荷受人が在宅のときに再度配達しなければならず、配送 業者にとって荷受人との連絡をとっての再配達は担当の負担となっていた。また 、配送業者が荷物を持ち帰った際は、荷受人は都合の良い日を配送業者に指定す るのであるが、配達の正確な時間までは指定することができないため荷受人は配 送業者が配達に来るのを待っていなければならず、時間を無駄にするという問題 があった。
【0003】 このような背景から、最近ではマンション等の集合住宅に荷受け用ロッカー装 置が設置されつつある。荷受け用ロッカー装置は、宅配便の配達業者が荷物を荷 受人宅に配達に訪れて不在のときに、荷物を荷受け用ロッカーに預けると共に伝 票を荷受人宅の郵便受け等に入れ、荷受人が帰宅して郵便受け等に入れられた伝 票から不在のときに荷物を配送されたことを知見してロッカー内の荷物を受け取 るものである。
【0004】 一方、上述したロッカー装置は、例えば、居住者が預けておいた洗濯物をクリ ーニング業者が受け取るために利用されたり、クリーニング処理が完了した洗濯 物をクリーニング業者が居住者に届けるためにも利用されている。居住者が荷物 を預ける場合は、居住者が空いているロッカーの中から指定するロッカーの番号 や暗証番号等をロッカー装置のコントロール部に入力すると、該当するロッカー のロック機構が解除され、そのロッカーに荷物を収納する。業者が預けられた荷 物を集荷する場合は、業者がコントロール部に依頼した居住者の部屋番号を入力 して相手先を確認してから暗証番号を入力すると該当するロッカーのロック機構 が解除され、収納された荷物を受け取ると共に預かり証を居住者の郵便受け等に 投函する。
【0005】
上述の荷受け用ロッカー装置は、コントロール部に備えられた印字用紙にプリ ンタによって印字された預かり証を居住者の郵便受けに投函していた。したがっ て、印字用紙を消耗して紙切れが発生すると印字用紙を補給しなければならず、 メインテナンスが大変であった。また、通常では、業者は受取確認用に伝票を持 っているが、居住者が不在で荷受け用ロッカーに預ける場合は受取確認印をもら うことができず、トラブルの原因となっていた。
【0006】 本考案は、従来の技術の有するこのような問題に鑑みなされたもので、その目 的とするところは、業者が持っている伝票や、連絡カード、封筒等の被印事物に 日時等の預かり証明を印字することのできる荷受け用ロッカー装置を提供しよう とするものである。
【0007】
上記目的を達成するために、本考案における荷受け用ロッカー装置は、複数の 荷受け用ロッカーのそれぞれに、開閉自在な扉とロック機構を設けると共に必要 に応じて所定のロック機構を解除させる制御部を有するコントロール部が設けら れた荷受用ロッカー装置において、前記ロッカーに、荷物が収納されているか否 かを検知する検知手段を設け、前記コントロール部に、伝票等の被印字物に印字 する印字手段を設け、該印字手段は、被印字物に印字するプリンタと、該プリン タのプリンタヘッドに対向して設けられた被印字物載置面と、前記検知手段の出 力する信号によって前記プリンタを印字可能な状態にするインタロック機構と、 からなることを特徴とするものである。
【0008】
空いているロッカーのうちから選択したロッカーに荷物を収納し、または該当 するロッカーに収納されている荷物を取り出すと、検知手段によってコントロー ル部に信号が送られてインタロック機構が解除され、プリンタが印字可能な状態 となる。被印字物を被印字物載置面に載置してプリンタヘッドに対向させ、プリ ンタを作動して被印字物に預かり証明を印字する。印字を終了するとインタロッ ク機構が復帰し、プリンタは印字不能の状態に戻る。
【0009】
本考案に係る一実施例を図に基づいて説明する。本考案に係るロッカー装置は 、図1に示すように、概略収納する荷物の大きさに適合するように、異なる大き さを有する複数の荷受け用ロッカー1a,1b,1c,1d,1eを一つのユニットに集合させ 、コントロール部 2を備えてなるものである。
【0010】 各荷受け用ロッカー 1は、図2に示すように、箱体 5にヒンジ 6を介して扉 7 が開閉自在に取付けられたもので、扉 7の自由端にはフック 8が設けられ、箱体 5のフック 8と対応する位置に電磁式ロック機構 9が取付けられている。このロ ック機構 9は、扉 7を閉めると自動的にロックし、コントロール部 2から出力さ れる信号によって解除される。また、箱体 5の底部には、荷受け用ロッカー 1内 に荷物が収納されているか否かを検知し、検知した信号をコントロール部 2に出 力することができるようにコントロール部 2に接続される検知手段10が設けられ ている。さらに、扉 7には使用表示ランプ11が設けられ、ロッカー 1内に荷物が 収納されたときには検知手段10によって使用表示ランプ11を点灯させ、ロッカー 1が使用中であることを示す。
【0011】 検知手段10は、この実施例の場合、図2に示すように、箱体 5の底部略中央に マーク12が付けられ、マーク12の上方を横断して光線が伸びるように、発光体13 と受光体14とが一対となって構成されている。この検知手段10は、ロッカー 1内 に荷物が収容されていないときには発光体13から発射された光線を受光体14が受 光し、ロッカー 1内に荷物を収容したときには荷物によって光線が遮断されて発 光体13からの光線を受光体14が受光しない作用を利用し、ロッカー 1内に荷物が 収容されているか否かを検知するものであるが、マイクロスイッチや圧電素子を 利用したものであってもよい。
【0012】 コントロール部 2は、図3に示すように、その前面に操作盤17が設けられ、操 作盤17の前面には操作方法やロッカーの番号を表示するための表示部18と、暗証 番号の入力等の操作を行うテンキーを含む入力キー19と、居住者の個有のカード を挿入するためのカード挿入部20と、被印字物である伝票Pを被印字物載置面に 挿入するための伝票挿入部21とが配置されている。
【0013】 また、コントロール部 2の内部には、居住者の部屋番号や荷受け用ロッカー 1 の番号等を記憶するメモリ機能と、暗証番号等を確認するための判別機能と、各 荷受け用ロッカー 1のロック機構 9に接続され、これにロックの解除信号を出力 する制御機能とを備えた制御部(図示を省略した)と、伝票Pに日付けや時間等 の証明を印字する印字手段25とが内蔵されている。
【0014】 印字手段25は、図4に示すように、被印字物である伝票Pに印字するプリンタ 本体27と、操作盤17の前面パネル31の前面に露出するように配置されたプリンタ ヘッド27a に対向し設けられる被印字物載置面としての押圧部35と、検知手段10 の出力する信号によってプリンタ本体27を印字可能な状態にするインタロック機 構29とからなるものである。
【0015】 インタロック機構29は、コントロール部 2の前面パネル31の背面に設けられた 枠体32の内部に収容され、摺動自在に支持されるスライダ28と、検知手段10の出 力する信号によってスライダ28の摺動を規制するストッパ26と、摺動するスライ ダ28に従動してプリンタ27を作動させるスイッチ30とによって構成されている。 なお、プリンタを作動させるために、この実施例においてはスライダ28と、これ に従動して作動するスイッチ30を使用した例で説明するが、伝票が載置面に載置 されたことを検知してプリンタ27を作動させるようにできるものであればこの実 施例に限定されることはなく、例えば被印字物載置面の近傍に近接スイッチや光 電管などを設けてもよい。
【0016】 プリンタ本体27は、プリンタヘッド27a がコントロール部 2の前面パネル31に 露出するように固定され、スイッチ30の作動によって業者が持参した伝票に日付 けや時間等を印字する。
【0017】 スライダ28は、操作盤17の前面パネル31前方に形成された被印字物載置面とし ての押圧部35と、このスライダ28を摺動自在にガイドするガイド部36と、スイッ チ30を作動させるために形成されたカム部37と、を備えてなるもので、付勢手段 38によって前方に付勢されている。
【0018】 押圧部35は、コントロール部 2の前面パネル31から露出させたプリンタヘッド 27a と平行して対向するように、鉛直方向に延在させてスライダ28の前方に一体 に形成され、前面パネル31と押圧部35との間に伝票挿入部21が形成される。
【0019】 また、ガイド部36としては、スライダ28の両側縁に垂直板40が一体に形成され 、垂直板40の略中央には前後方向に長い長孔41が穿設され、コントロール部 2の 枠体32側板に突設された係合部材42が長孔41に係合されたもので、スライダ28を 前後方向に摺動可能に支持している。
【0020】 さらに、垂直板40は、その後方の上端面の一部を切り欠いてスイッチ30を作用 させるようにカム部37が形成されている。
【0021】 付勢手段38は、この実施例の場合、スライダ28の水平部に設けられたブラケッ ト45と、コントロール部 2の前面パネル31背面に設けられたブラケット46との間 に引張りバネ47を介在させてなるもので、スライダ28を前方に付勢するものであ る。
【0022】 インタロック機構29は、アクチュエータ50の先端に、枠体32側板に設けられた ブラケット51に枢支されたストッパ26を取付けてなるもので、通常の状態におい てはストッパ26がスライダ28の後端面に係合するように配置され、スライダ28を 後方へ摺動するのを規制する。
【0023】 スイッチ30は、レバー55先端にローラ56枢着されたもので、ローラ56がスライ ダ28の垂直板40の上面を転動し、カム部37によってONとOFFが切り替えられ るものである。この実施例の場合、スライダ28が前方に付勢された状態ではOF Fの状態で、スライダ28が付勢手段38に抗して後方に摺動されるとローラ56がカ ム部37を転動することによってレバー55が押し上げられてONの状態となるよう に配置されている。
【0024】 以上のように構成された荷受用ロッカー装置の作動について説明する。業者が 配達に来て居住者が不在の際に、荷物を荷受用ロッカー 1に収納するときは、コ ントロール部 2に居住者の部屋番号を入力して荷受人を確認し、使用ランプ11が 点灯していない空いている荷受用ロッカー 1の中から荷物に合う大きさのロッカ ー 1を選択し、そのロッカー 1の番号をコントロール部 2に入力する。
【0025】 一方、居住者がクリーニング品等の荷物をロッカー 1に預け、収納された荷物 を業者が受け取る場合にあっては、コントロール部 2に居住者の部屋番号や暗証 番号を入力する。
【0026】 コントロール部 2は、荷受け用ロッカー 1のロック機構 9に信号を出力し、ロ ックを解除して扉 7を解放可能な状態にする。業者がロッカー 1内に荷物を収納 し、またはロッカー 1内の荷物を取り出して扉 7を閉じれば、扉 7は自動的にロ ックされる。
【0027】 業者が荷物を預ける場合にあっては、検知手段10が荷受用ロッカー 1に荷物を 収容したことを検知して信号を出力すると、コントロール部 2は印字手段25のア クチュエータ50を作動させてストッパ26をスライダ28の後端から退避させてイン タロック機構29を解除し、スライダ28を摺動可能な状態にする。
【0028】 業者がロッカー 1に預けられた荷物を受け取る場合にあっては、検知手段10が 荷受用ロッカー 1に収容されていた荷物を取り出したことを検知して信号を出力 すると、コントロール部 2は印字手段25のアクチュエータ50を作動させてストッ パ26をスライダ28の後端から退避させてインタロック機構29を解除し、スライダ 28を摺動可能な状態にする(図5参照)。
【0029】 業者は、操作盤17の表示部18に表示された指示に従って、持参した伝票Pを伝 票挿入部21に挿入して押圧部35とプリンタヘッド27a の間に位置させ、押圧部35 を押す。押圧35部と一体に形成されたスライダ28は、付勢手段38に抗して後方に 摺動され、伝票Pをプリンタヘッド27a に押し付けると共にカム部37が移動し( 図6参照)、ローラ56がカム部37を転動してレバー55を押し上げてスイッチ30が ONとなってプリンタ本体27を作動させ、荷物を預かった証明として伝票Pに配 送した日付けや時間等を印字する。
【0030】 伝票Pへの印字が終了し、押圧部35から手を離してスライダ28を解放すると、 付勢手段38によってスライダ28は前方に復帰し、インタロック機構29のアクチュ エータ50のストッパ26がスライダ28の後端に位置してスライダ28の摺動を規制す る。
【0031】 印字された伝票Pを居住者の郵便受け等に投函し、居住者の不在時に荷受け用 ロッカーに荷物を収納したこと、または居住者が預けた荷物を受け取ったことを 知見させる。荷物を収納した場合には、居住者は、暗証番号や個有のカード等に よって収納された荷物を取り出す。
【0032】
本考案によれば、本来、居住者に渡すために業者が持参した伝票に印字するた め、荷受け用ロッカー装置に印字用紙を備える必要がなく、したがって荷受用ロ ッカーのメインテナンスの手間が省け、また紙の無駄がない等の効果を奏するこ とができる。
【図1】本考案に係る荷受け用ロッカー装置の正面図で
ある。
ある。
【図2】荷受用ロッカーの拡大図である。
【図3】コントロール部の拡大正面図である。
【図4】印字手段の縦断側面図である。
【図5】インタロック機構が解除された状態を示す背面
図である。
図である。
【図6】スライダを後方に摺動させた状態を示す縦断側
面図である。
面図である。
1 荷受用ロッカー 2 コントロール部 7 扉 25 印字手段 26 ストッパ 27 プリンタ 28 スライダ 29 インタロック機構 30 スイッチ 35 押圧部 36 ガイド部 37 カム部 38 付勢手段 50 アクチュエータ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の荷受け用ロッカーのそれぞれに、
開閉自在な扉とロック機構を設けると共に必要に応じて
所定のロック機構を解除させる制御部を有するコントロ
ール部が設けられた荷受用ロッカー装置において、 前記ロッカーに、荷物が収納されているか否かを検知す
る検知手段を設け、 前記コントロール部に、伝票等の被印字物に印字する印
字手段を設け、 該印字手段は、被印字物に印字するプリンタと、該プリ
ンタのプリンタヘッドに対向して設けられた被印字物載
置面と、前記検知手段の出力する信号によって前記プリ
ンタを印字可能な状態にするインタロック機構と、から
なることを特徴とする荷受け用ロッカー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6031893U JPH0724799U (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 荷受用ロッカー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6031893U JPH0724799U (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 荷受用ロッカー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0724799U true JPH0724799U (ja) | 1995-05-12 |
Family
ID=13138715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6031893U Pending JPH0724799U (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 荷受用ロッカー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724799U (ja) |
-
1993
- 1993-10-14 JP JP6031893U patent/JPH0724799U/ja active Pending
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