JPH07248146A - 空気調和機の集中管理装置 - Google Patents
空気調和機の集中管理装置Info
- Publication number
- JPH07248146A JPH07248146A JP6042729A JP4272994A JPH07248146A JP H07248146 A JPH07248146 A JP H07248146A JP 6042729 A JP6042729 A JP 6042729A JP 4272994 A JP4272994 A JP 4272994A JP H07248146 A JPH07248146 A JP H07248146A
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- Japan
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- air conditioner
- door
- operation switch
- group
- switch
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Abstract
と、空気調和機の各種設定内容を表示させる表示部と、
操作スイッチに対向した部分にスイッチ部を設けた扉
と、扉の開閉を検知する扉開閉スイッチと、扉の開閉に
より操作スイッチの制御モードが切り替わるとともに、
表示部も制御モードに対応して切り替わる機能を備えた
空気調和機の集中制御装置において、扉の開いた状態で
は空気調和機の運転モード、風量、室温変更等の各種設
定変更を行う操作スイッチとして、扉の閉じた状態では
空気調和機の個別あるいは空気調和機のグループ設定毎
に、運転及び停止を行う操作スイッチとして動作させた
ものである。 【効果】 簡単にグループ別の発停操作でき、発停管理
及び操作性を高めることができる。
Description
理装置に関するものである。
451号公報に示された従来の空気調和機の制御装置の
構成図及びフローチャートで、図4において、1はワイ
ヤレスリモコン、2は表示部で、液晶により空気調和機
の各種設定内容を表示させる。3は空気調和機の各種設
定のための操作スイッチ、4は扉で、この扉4には操作
スイッチ3に対向した部分に穴4aがあいている。5は
扉4の開閉を検出する扉開閉検出スイッチである。
マイクロコンピュータ6、液晶表示部2、操作スイッチ
3、扉開閉検出スイッチ5、発信部7から構成されてい
る。
び表示部2の制御モードが切り換わる動作についてのフ
ローチャートで、ステップ8において扉4の開閉状態を
扉開閉検出スイッチ5によって判断する。扉4が開いた
状態ではステップ9に移り、操作スイッチ3の制御モー
ドと表示部2の表示モードは共に、扉4が開いた時に使
用するように指定されたモードに対応し、扉4が閉じた
状態ではステップ10に移り、扉4が閉じた時に使用す
るように指定されたモードに対応する。
と呼ばれ、1台の空気調和機の室内機のみを制御する個
別リモコンであり、個別の室内機の設定モードが多くな
った場合に、ワイヤレスリモコン1の操作スイッチ3に
2重の意味を持たせ、また、表示部2をその意味に合っ
た表示をさせることにより、操作スイッチ数の増加を防
ぎ、入力ミスを無くすものである。
る集中制御装置として、一般的に集中管理装置がある。
集中管理装置は、制御対象となる複数の空気調和機を個
別あるいは数台を同じ制御対象とするグループ毎に、ま
たは、複数台全ての空気調和機を一括して運転/停止さ
せたり、また、運転(冷房、暖房、送風、ドライ等)、
風量、室温等の各種設定を集中的に制御する集中制御装
置である。
中管理装置の構成図及びフローチャートで、図7におい
て、11は空気調和機の室外機、12は空気調和機の室
内機、13は室内機12のグループ構成ごとに設けられ
た手元リモコン、14は集中管理装置である。上記のよ
うなグループ構成に対し、手元リモコン13は自己が属
するグループの室内機12のみの制御を行う。これに対
し、集中管理装置14は、個々のグループに対しグルー
プ毎に発停あるいは運転モードの設定変更などを行うこ
とができ、また、自己の属するグループ全てに対して一
括運転/一括停止が可能である。
操作方法についてのフローチャートであり、ステップ1
5で空気調和機の集中管理装置14の操作の必要性が発
生すると、ステップ16で集中管理装置14の扉を開け
る。次にステップ17で空気調和機の発停か設定かを判
断する。発停の場合はステップ18に移り、複数の空気
調和機の一括かグループ毎かを判断する。一括の場合は
ステップ19に移り、操作スイッチ3の一括/グループ
スイッチにより一括を選択し、ステップ20で液晶表示
部2に一括が表示し、ステップ21で操作スイッチ3の
運転/停止スイッチにて発停操作し、ステップ22で一
括発停内容が液晶表示部2の運転状態表示部に表示さ
れ、また、設定内容は最少グループ内容が表示され、ス
テップ23で集中管理装置14の扉を閉めて操作を完了
する。グループ毎の場合はステップ24に移り、操作ス
イッチ3の一括/グループスイッチによりグループを選
択し、ステップ25で液晶表示部2にグループが表示
し、ステップ26で発停したいグループをグループNO
スイッチで選択し、ステップ27で選択グループを表示
し、ステップ28で操作スイッチ3の運転/停止スイッ
チにて発停操作し、ステップ29で発停操作したグルー
プの発停内容が運転状態表示部に表示され、また、設定
内容は発停操作されたグループ内容が表示され、ステッ
プ23に移る。ステップ17で設定の場合はステップ3
0に移り、複数の空気調和機の一括かグループ毎かを判
断する。一括の場合はステップ31に移り、操作スイッ
チ3の一括/グループスイッチにより一括を選択し、ス
テップ32で液晶表示部2に一括が表示し、ステップ3
3で各種操作スイッチ3(運転切換、風量、風向調節、
室温調節)にて各種設定を行い、ステップ34にて各種
操作スイッチ3にて設定された一括設定内容として表示
され、ステップ23に移る。グループ毎の場合はステッ
プ35に移り、操作スイッチ3の一括/グループスイッ
チによりグループを選択し、ステップ36で液晶表示部
2に一括が表示し、ステップ37で発停したいグループ
をグループNOスイッチで選択し、ステップ38で選択
グループを表示し、ステップ39で各種操作スイッチ3
で設定を行い、ステップ40で設定されたグループの設
定内容を表示され、ステップ23に移る。
中管理装置は以上のように構成されており、使用頻度の
高いグループ毎の発停操作に対して、一括/グループス
イッチによるグループ選択、グループNOスイッチによ
る発停対象グループの呼び出し、発停操作、及び扉の開
閉操作が必要であり、操作が複雑であった。また、グル
ープ毎の設定内容を確認する場合、最後に操作されたグ
ループの設定内容が表示されているため、他のグループ
の設定内容を確認したいときでも、グループNOスイッ
チによるグループの呼び出しが必要であり、確認にわず
らわしい操作があるなどの問題点があった。
ためになされたもので、特に、使用頻度が高い個別ある
いはグループ毎の発停操作と、個別あるいはグループ毎
の各種設定内容の確認を、複雑な手順を必要とせず、容
易に操作可能とする空気調和機の集中管理装置を得るこ
とを目的とする。
機の集中管理装置は、空気調和機の各種運転条件を設定
する第1の操作スイッチ部と、この第1の操作スイッチ
部に閉じた状態で対向する第2の操作スイッチ部を有す
る扉と、を備え、前記第1の操作スイッチ部は、前記扉
の開いた状態で前記空気調和機の運転条件を設定変更す
るスイッチとして動作し、前記第2の操作スイッチ部
は、前記扉の閉じた状態で前記空気調和機の個別または
グループ毎に運転/停止を行うスイッチとして動作する
ものである。
は、空気調和機の各種運転条件を設定する第1の操作ス
イッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉じた状態で
対向する第2の操作スイッチ部を有する扉と、前記空気
調和機の各種運転条件を表示する表示部と、を備え、前
記表示部は前記扉の閉じている状態で前記第2の操作ス
イッチ部が操作された場合に、操作された空気調和機の
個別またはグループ毎に運転内容を表示するものであ
る。
は、空気調和機の各種運転条件を設定する第1の操作ス
イッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉じた状態で
対向する第2の操作スイッチ部を有する扉と、前記空気
調和機の各種運転条件を表示する表示部と、を備え、前
記表示部は前記扉の開いた状態で前記第1の操作スイッ
チ部が操作された場合に、前記空気調和機の各種運転条
件を表示し、前記扉が閉じている状態で前記第2の操作
スイッチ部が操作された場合に、操作された空気調和機
の個別またはグループ毎に運転内容を表示するものであ
る。
その扉の開閉状態により、扉の開いた状態では、空気調
和機の各種運転条件の設定を第1の操作スイッチ部が行
い、扉の閉じた状態では第2の操作スイッチ部は、空気
調和機の個別またはグループ毎に運転/停止を行うスイ
ッチとして動作する。
は、扉が閉じている状態で第2の操作スイッチ部が操作
された場合に、操作された空気調和機の個別またはグル
ープ毎に運転内容を表示するものである。
は、扉が開いた状態で第1の操作スイッチ部が操作され
た場合に、空気調和機の各種運転条件を表示し、扉が閉
じている状態で第2の操作スイッチ部が操作された場合
に、操作された空気調和機の個別またはグループ毎に運
転内容を表示するものである。
づいて説明する。図1において、14は集中管理装置
で、液晶による表示部2と空気調和機の運転モード、風
量、室温変更等の各種設定変更と空気調和機の個別ある
いは空気調和機のグループ設定毎に運転及び停止とを行
う操作スイッチ3を備えている。4は集中管理装置14
の扉、5は扉4の開閉を検出する扉開閉検出スイッチで
ある。
び表示部2の制御モードが切り換わる動作についてのフ
ローチャートで、ステップ41において扉4の開閉状態
を扉開閉検出スイッチ5によって判断する。扉4が開い
た状態ではステップ42に移り、操作スイッチ3は空気
調和機の設定モードとなり、ステップ43で各操作スイ
ッチ3の操作処理を行う。扉4が閉じた状態ではステッ
プ44に移り、操作スイッチ3は空気調和機の運転/停
止モードとなり、ステップ45で操作スイッチ3の操作
有無を判断する。操作スイッチ3の操作無しの場合はそ
のままとなり、操作スイッチ3の操作有りの場合はステ
ップ46に移り、空気調和機の運転/停止処理を行い、
ステップ47で表示部2に設定内容を表示させる。
和機の集中管理装置の操作方法についてのフローチャー
トで、ステップ48で空気調和機の集中管理装置14の
操作の必要性が発生すると、ステップ49で空気調和機
の発停か設定かを判断する。発停の場合はステップ50
に移り、複数の空気調和機の一括かグループ毎かを判断
する。一括の場合はステップ51に移り、操作スイッチ
の一括発停スイッチ3aにより発停操作し、ステップ5
2で一括発停内容が液晶表示部2の運転状態表示部に表
示され、また、一括/グループ表示は一括が表示され、
設定内容は最少グループ内容が表示され、ステップ53
で操作完了となる。グループ毎の場合はステップ54に
移り、操作スイッチのグループ別発停スイッチ3bにて
発停したいスイッチを操作し、ステップ55で発停操作
したグループの発停内容が運転状態表示部に表示され、
また、設定内容は発停操作されたグループ内容が表示さ
れ、ステップ53に移る。ステップ49で設定の場合は
ステップ56に移り、集中管理装置の扉4を開ける。次
にステップ57で複数の空気調和機の一括かグループ毎
かを判断する。一括の場合はステップ58に移り、操作
スイッチ3bの一括/グループスイッチにより一括を選
択し、ステップ59で液晶表示部2に一括が表示し、ス
テップ60で各種操作スイッチ3(運転切換、風量、風
向調節、室温調節)にて各種設定を行い、ステップ61
にて各種操作スイッチ3にて設定された一括設定内容と
して表示され、ステップ62で集中管理装置の扉4を閉
め、ステップ53に移る。グループ毎の場合はステップ
63に移り、操作スイッチ3bの一括/グループスイッ
チによりグループを選択し、ステップ64で液晶表示部
2に一括が表示し、ステップ65で発停したいグループ
を操作スイッチ3bのグループNOスイッチで選択し、
ステップ66で選択グループを表示し、ステップ67で
各種操作スイッチ3で設定を行い、ステップ68で設定
されたグループの設定内容を表示され、ステップ62に
移る。
閉状態により、操作スイッチの制御モードが変わり、扉
が開いた状態では空気調和機の各種設定変更を行い、扉
が閉じた状態では空気調和機の個別あるいはグループ個
々の運転/停止の操作を行う構成としたので、使用頻度
の高いグループ毎の発停操作に対して、一括/グループ
スイッチによるグループ選択、グループNOスイッチに
よる発停対象グループの呼び出し、発停操作の操作手順
が不要となり、より簡単にグループ別の発停操作でき、
発停管理及び操作性を高めることができるものが得られ
る効果がある。
で操作スイッチの操作により、操作された空気調和機の
個別あるいは空気調和機のグループ設定毎に表示部に運
転内容表示を行う構成としたので、複雑なグループ呼び
出し操作をすることがなく、設定内容の確認がすみやか
に行えるとともに、設定ミスを回避できるものが得られ
る効果がある。
り、操作スイッチの制御モードが変わり、扉が開いた状
態では空気調和機の各種設定変更を行い、扉が閉じた状
態では空気調和機の個別あるいはグループ個々の運転/
停止の操作を行うとともに、操作スイッチの操作によ
り、操作された空気調和機の個別あるいは空気調和機の
グループ設定毎に表示部に運転内容表示を行う構成とし
たので、使用頻度の高いグループ毎の発停操作に対し
て、一括/グループスイッチによるグループ選択、グル
ープNOスイッチによる発停対象グループの呼び出し、
発停操作の操作手順が不要となり、より簡単にグループ
別の発停操作でき、発停管理及び操作性を高めることが
できるとともに、複雑なグループ呼び出し操作をするこ
とがなく、設定内容の確認がすみやかに行えるととも
に、設定ミスを回避できるものが得られる効果がある。
置は、空気調和機の各種運転条件を設定する第1の操作
スイッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉じた状態
で対向する第2の操作スイッチ部を有する扉と、を備
え、前記第1の操作スイッチ部は、前記扉の開いた状態
で前記空気調和機の運転条件を設定変更するスイッチと
して動作し、前記第2の操作スイッチ部は、前記扉の閉
じた状態で前記空気調和機の個別またはグループ毎に運
転/停止を行うスイッチとして動作する構成にしたの
で、簡単にグループ別の発停操作ができ、発停管理及び
操作性を高めることができる。
は、空気調和機の各種運転条件を設定する第1の操作ス
イッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉じた状態で
対向する第2の操作スイッチ部を有する扉と、前記空気
調和機の各種運転条件を表示する表示部と、を備え、前
記表示部は前記扉の閉じている状態で前記第2の操作ス
イッチ部が操作された場合に、操作された空気調和機の
個別またはグループ毎に運転内容を表示する構成にした
ので、設定内容の確認がすみやかに行えると共に、設定
ミスを回避できるものが得られる効果を奏する。
は、空気調和機の各種運転条件を設定する第1の操作ス
イッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉じた状態で
対向する第2の操作スイッチ部を有する扉と、前記空気
調和機の各種運転条件を表示する表示部と、を備え、前
記表示部は前記扉の開いた状態で前記第1の操作スイッ
チ部が操作された場合に、前記空気調和機の各種運転条
件を表示し、前記扉が閉じている状態で前記第2の操作
スイッチ部が操作された場合に、操作された空気調和機
の個別またはグループ毎に運転内容を表示する構成にし
たので、設定内容の確認がすみやかに行えると共に、設
定ミスを回避できるものが得られる効果を奏する。
理装置の正面図である。
理装置の制御モードが切り換わる動作についてのフロー
チャート図である。
理装置の操作方法についてのフローチャート図である。
ブロック図である。
り換わる動作についてのフローチャート図である。
る。
ついてのフローチャート図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 空気調和機の各種運転条件を設定する第
1の操作スイッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉
じた状態で対向する第2の操作スイッチ部を有する扉
と、を備え、前記第1の操作スイッチ部は、前記扉の開
いた状態で前記空気調和機の運転条件を設定変更するス
イッチとして動作し、前記第2の操作スイッチ部は、前
記扉の閉じた状態で前記空気調和機の個別またはグルー
プ毎に運転/停止を行うスイッチとして動作することを
特徴とする空気調和機の集中管理装置。 - 【請求項2】 空気調和機の各種運転条件を設定する第
1の操作スイッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉
じた状態で対向する第2の操作スイッチ部を有する扉
と、前記空気調和機の各種運転条件を表示する表示部
と、を備え、前記表示部は前記扉の閉じている状態で前
記第2の操作スイッチ部が操作された場合に、操作され
た空気調和機の個別またはグループ毎に運転内容を表示
することを特徴とする空気調和機の集中管理装置。 - 【請求項3】 空気調和機の各種運転条件を設定する第
1の操作スイッチ部と、この第1の操作スイッチ部に閉
じた状態で対向する第2の操作スイッチ部を有する扉
と、前記空気調和機の各種運転条件を表示する表示部
と、を備え、前記表示部は前記扉の開いた状態で前記第
1の操作スイッチ部が操作された場合に、前記空気調和
機の各種運転条件を表示し、前記扉が閉じている状態で
前記第2の操作スイッチ部が操作された場合に、操作さ
れた空気調和機の個別またはグループ毎に運転内容を表
示することを特徴とする空気調和機の集中管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6042729A JPH07248146A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | 空気調和機の集中管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6042729A JPH07248146A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | 空気調和機の集中管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07248146A true JPH07248146A (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=12644150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6042729A Pending JPH07248146A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | 空気調和機の集中管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07248146A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10122631A (ja) * | 1996-10-18 | 1998-05-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和機 |
| JP2002115892A (ja) * | 2000-10-04 | 2002-04-19 | Hitachi Ltd | 空気調和機システム |
| EP1335166A3 (en) * | 2002-01-31 | 2003-12-10 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Air conditioner control system, central remote controller, and facility controller |
| JP2012093040A (ja) * | 2010-10-28 | 2012-05-17 | Daikin Industries Ltd | 空調システムのコントローラ |
| JP2012202656A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Daikin Industries Ltd | 空調コントローラ |
| JP2012202655A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Daikin Industries Ltd | 空調コントローラ |
| CN103471208A (zh) * | 2013-09-29 | 2013-12-25 | 宜春市脉恩多能科技有限公司 | 一种空调器运行环境检测判断方法 |
| EP2088383A4 (en) * | 2006-11-28 | 2014-07-23 | Daikin Ind Ltd | AIR CONDITIONING |
| JP2019198109A (ja) * | 2019-07-04 | 2019-11-14 | Toto株式会社 | リモコン |
-
1994
- 1994-03-14 JP JP6042729A patent/JPH07248146A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10122631A (ja) * | 1996-10-18 | 1998-05-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和機 |
| JP2002115892A (ja) * | 2000-10-04 | 2002-04-19 | Hitachi Ltd | 空気調和機システム |
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| CN103471208A (zh) * | 2013-09-29 | 2013-12-25 | 宜春市脉恩多能科技有限公司 | 一种空调器运行环境检测判断方法 |
| JP2019198109A (ja) * | 2019-07-04 | 2019-11-14 | Toto株式会社 | リモコン |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030610 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20040520 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20041014 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20041018 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041126 |