JPH07248738A - 陰極線管表示装置 - Google Patents

陰極線管表示装置

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Publication number
JPH07248738A
JPH07248738A JP6041622A JP4162294A JPH07248738A JP H07248738 A JPH07248738 A JP H07248738A JP 6041622 A JP6041622 A JP 6041622A JP 4162294 A JP4162294 A JP 4162294A JP H07248738 A JPH07248738 A JP H07248738A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ray tube
cathode ray
display device
tube display
state
Prior art date
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Pending
Application number
JP6041622A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatoshi Sudo
雅俊 須藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH07248738A publication Critical patent/JPH07248738A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 使用者の使用の状態に合わせて自動的に自身
の電源をオン/オフすることが可能な陰極線管表示装置
を提供する。 【構成】 計数器109は映像信号としてのデジタル信
号のパルス数を計数し、その計数結果が垂直同期信号に
より垂直周期毎に初期化される。比較器112はラッチ
回路110、111からの一垂直周期の時間差のある計
数結果を比較する。マイクロコンピュータ115はその
比較結果に基づき、両者の計数結果が一致している場
合、時間計測を行い、タイマー用時間設定データ113
に基づく時間を迎えるまで一致している状態が継続した
ら主電源121をオフする。主電源121がオフ状態に
あるときに上記計数結果が不一致になった場合、直ちに
主電源121をオンする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、使用者の使用の状態に
合わせて自動的に自身の電源をオン/オフして、省エネ
ルギー化と長寿命化を図ることができる陰極線管表示装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来において、陰極線管表示装置の電源
を、その陰極線管表示装置に接続される外部計算機(所
謂、コンピュータ)の電源のオン/オフに連動して、オ
ン/オフする方法としては、陰極線管表示装置の電源入
力を、外部計算機に設けられた周辺機器への給電端子か
らとる方法や、あるいは、外部計算機から陰極線管表示
装置に専用のインターフェースを介して、陰極線管表示
装置の電源をオン/オフするための制御信号を与える方
法などがあった。
【0003】しかしながら、上記した方法のうち、前者
の方法では、陰極線管表示装置を外部計算機から離れた
場所に配置することができないという問題があり、ま
た、後者の方法では、外部計算機、陰極線管表示装置共
に、専用のインターフェース仕様のものを用意する必要
があるという問題があった。また、何れも方法も、単
に、外部計算機の電源のオン/オフに連動して、陰極線
管表示装置の電源がオン/オフされるに過ぎないため、
陰極線管表示装置の省電力化にはあまり寄与しない。
【0004】一方、外部計算機の電源のオン/オフに連
動するのではなく、使用者の使用の状態に合わせて、自
動的に自身の電源をオン/オフすることが可能な陰極線
管表示装置の従来例としては、例えば、特開平1−25
783号公報に記載のものを挙げることができる。
【0005】図3は従来の陰極線管表示装置に搭載され
る電源回路を示すブロック図である。図3において、1
01は外部計算機、118はACプラグ、119は電源
スイッチ、120は待機電源、121は主電源、301
は制御回路、302は電源回路である。
【0006】この従来例では、陰極線管表示装置に搭載
される電源回路302内の制御回路301によって、外
部計算機101から陰極線管表示装置に、映像信号と共
に与えられる同期信号の有無を検出し、その同期信号が
無しの状態から有りの状態になった場合には、主電源1
21をオンさせ、逆に、その同期信号が有りの状態から
無しの状態に変わった場合には、主電源121をオフさ
せることで、陰極線管表示装置の電源を自動的にオン/
オフすることを可能にしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来例では、
陰極線管表示装置の電源を自動的にオン/オフするため
に、外部計算機101において、陰極線管表示装置に与
える同期信号の出力制御を行うことが必要である。同期
信号の出力制御とは、外部計算機101が、入力用周辺
装置(例えば、キーボード)に対し使用者からの入力が
無くなって一定時間経過したら、使用者が使用していな
いと判断して、陰極線管表示装置への同期信号の出力を
遮断するよう制御し、その後、入力用周辺装置に対し使
用者からの入力があった場合に、使用者が使用を開始し
たと判断して、直ちに陰極線管表示装置への同期信号の
出力を開始するよう制御することである。
【0008】しかしながら、外部計算機101が、この
ような同期信号の出力制御を行うためには、予め、同期
信号の出力制御を行うためのプログラム処理を、外部計
算機101の内部に準備しておく必要がある。従って、
その様なプログラム処理を準備していない外部計算機で
は同期信号の出力制御が行われないために、外部計算機
の電源を一旦入れると、その電源が入っている間、陰極
線管表示装置に与えられる同期信号は有りの状態になっ
たままとなり、そのため、陰極線管表示装置の電源は、
上記した従来の方法と同様に、外部計算機の電源のオン
/オフに連動して、オン/オフされるに過ぎないことと
なり、陰極線管表示装置の省電力化にはあまり寄与しな
い。
【0009】一方、現在、低解像度から高解像度まで種
々の同期信号に対して1台のみで対応することが可能な
陰極線管表示装置、所謂マルチスキャンディスプレイの
使用が増加している。その背景には、外部計算機の多様
化がある。従って、上記した陰極線管表示装置を、この
ような多様な外部計算機に使用する場合、外部計算機の
電源のオン/オフに連動させるのではなく、使用者の使
用の状態に合わせて陰極線管表示装置の電源をオン/オ
フさせるためには、その様な多様な外部計算機毎に、上
記したプログラム処理を準備する必要があるという問題
があった。
【0010】そこで、本発明の目的は、上記した従来技
術の問題点を解決し、多様な外部計算機毎に上記した同
期信号の出力制御を行うためのプログラム処理を準備し
なくても、独立した機能として、使用者の使用の状態に
合わせて自動的に自身の電源をオン/オフすることが可
能な陰極線管表示装置を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、外部計算機の使用者が使用中であるか
否かの判断は、従来技術のような同期信号の有無によっ
て判断するのではなく、表示される映像内容に変化があ
るか否かで判断する。映像内容の変化の有無を判断する
方法としては、通常アナログ信号で入力される映像信号
をデジタル信号に変換し、検出手段によって、そのデジ
タル信号のパルス数を計数し、一画面毎または数画面毎
のそのパルス数の変化の有無を検出し、制御手段によっ
て、その検出結果を監視することで前記映像内容の変化
の有無を判断する方法が考えられる。
【0012】また、この時、制御手段は、検出手段によ
る検出結果に基づいて、変化有りの状態から変化無しの
状態に変化し、その変化無しの状態が一定時間継続した
場合には、前記主電源をオフし、変化無しの状態から変
化有しの状態に変化した場合には、前記主電源をオンす
るよう、主電源のオン/オフを制御する。なお、上記し
たデジタル信号をマイクロコンピュータに入力し、検出
手段及び制御手段における一連の処理を、マイクロコン
ピュータの内部で処理することも可能である。
【0013】また、陰極線管表示装置の主電源がオフ状
態にあるときにも、検出手段及び制御手段を継続的に動
作させる必要があるため、陰極線管表示装置の電源とし
ては、主電源とは別に、検出手段及び制御手段に駆動電
源を供給するための待機電源が必要である。待機電源
は、陰極線管表示装置の電源スイッチが入っている限り
は常に、検出手段及び制御手段に駆動電源を供給する。
【0014】
【作用】本発明では、使用者が使用中であるか否かを判
断するために、検出手段が、映像信号をデジタル化して
得られたデジタル信号のパルス数を計数し、一画面毎ま
たは数画面毎のそのパルス数の変化の有無を検出する。
制御手段は、その検出手段による検出結果から、使用者
が使用中であるか否かを判断し、変化有りの状態から変
化無しの状態に変化し、その変化無しの状態が一定時間
継続した場合には、使用者が使用していないと判断し
て、主電源をオフする。逆に、変化無しの状態から変化
有しの状態に変化した場合には、使用者が使用している
と判断して、主電源をオンする。
【0015】また、陰極線管表示装置の電源スイッチを
オンすることで、陰極線管表示装置の電源のうちの待機
電源がオン状態となる。検出手段と制御手段はこの待機
電源で常に駆動されている。
【0016】
【実施例】以下に、本発明の実施例について図面を用い
て説明する。図1は本発明の第1の実施例を示すブロッ
ク図である。
【0017】図1において、101は外部計算機、10
2は前段映像増幅回路、103は出力段増幅回路、10
4は映像処理回路、105は陰極線管、106は抵抗
器、107はコンデンサ、108はワンショットマルチ
バイブレータ(MM)、109は計数器(カウンタ)、
110、111はラッチ回路、112は比較器、113
はタイマー用時間設定データ、114は書替え可能メモ
リ、115はマイクロコンピュータ、116はインバー
タ、117は制御回路、118はACプラグ、119は
電源スイッチ、120は待機電源、121は主電源、1
22は陰極線管表示装置である。本実施例では、陰極線
管表示装置122の主電源121がオフ状態にあるとき
にも、制御回路117等を継続して動作させる必要があ
るため、陰極線管表示装置122の電源としては、主電
源121とは別に、制御回路117等を継続して動作さ
せるための待機電源120が設けられている。
【0018】以下に、本実施例の動作について図1を用
いて説明する。陰極線管表示装置122には、ACプラ
グ118を介し、AC電源が供給される。電源スイッチ
119をオンすると、待機電源120が、前段映像増幅
回路102と制御回路117に駆動電源を供給する。こ
の待機電源120は、電源スイッチ119がオン状態に
ある限りは、常に、前段映像増幅回路102と制御回路
117に駆動電源を供給し続ける。
【0019】また、制御回路117に駆動電源が供給さ
れると、マイクロコンピュータ115は、初期設定の一
部として、書替え可能メモリ114に記憶されているタ
イマー用時間設定データ113をマイクロコンピュータ
115の内部に取り込むと共に、マイクロコンピュータ
115の内部にある時間計測タイマー(図示せず)を初
期化する。なお、タイマー用時間設定データ113は、
予め、外部から書替え可能メモリ114に書き込まれて
いる。
【0020】その後、外部計算機101より陰極線管表
示装置122に映像信号が入力され、その映像信号は前
段映像増幅回路102において増幅されると共に、アナ
ログ信号からデジタル信号に変換された後、ワンショッ
トマルチバイブレータ108に入力される。なお、ワン
ショットマルチバイブレータ108に入力される映像信
号は、図1では緑色(G)の原色信号であるが、赤色
(R),青色(B)の原色信号であっても良く、また、
3つの原色信号を並列に入力するようにしても良い。
【0021】次に、ワンショットマルチバイブレータ1
08は、デジタル信号として入力される映像信号のパル
スを間引くために、その映像信号のパルスを、抵抗器1
06とコンデンサ107によって決まる一定期間マスク
し、その期間と同じパルス幅を持つパルス信号を次段の
計数器109に出力する。こうして映像信号のパルスを
間引くことにより、計数器109の計数結果が極端に大
きくなるのを防ぐことができる。
【0022】次に、計数器109は、ワンショットマル
チバイブレータ108から出力されたパルス信号のパル
ス数を計数し、その計数結果を出力すると共に、その計
数結果が、外部計算機101から出力される垂直同期信
号によって垂直周期毎に初期化される。
【0023】次に、ラッチ回路110は、計数器109
から出力された計数結果のうち、外部計算機101から
出力される垂直同期信号によって、初期化される直前の
計数結果を保持して出力する。また、ラッチ回路111
は、ラッチ回路110から出力された計数結果のうち、
同じく垂直同期信号によって、ラッチ回路110が新た
な計数結果を保持する直前の計数結果を保持して出力す
る。従って、ラッチ回路111から出力される計数結果
は、一垂直周期前にラッチ回路110から出力された計
数結果であり、両者の間には一垂直周期の時間差があ
る。
【0024】次に、比較器112は、これらラッチ回路
110、111から出力された計数結果を比較し、その
比較結果をマイクロコンピュータ115に出力する。
【0025】マイクロコンピュータ115は、入力され
た比較結果に基づいて、ラッチ回路110、111から
出力された計数結果が一致しているか否かを判断する。
そして、両者の計数結果が一致している場合には、マイ
クロコンピュータ115は、内部にある時間計測タイマ
ーを起動させ、取り込んだタイマー用時間設定データ1
13を基にして、主電源121をオフするための時間計
測処理に入る。その後、タイマー用時間設定データ11
3に基づく時間を迎えるまで、上記計数結果の一致して
いる状態が継続した場合には、マイクロコンピュータ1
15は、主電源121に対し電源オフの制御信号を出力
して、主電源121をオフする。しかし、タイマー用時
間設定データ113に基づく時間を迎えるまでに、上記
計数結果が不一致になった場合には、マイクロコンピュ
ータ115は、主電源121をオフするための時間計測
処理を直ちに中止し、内部にある時間計測タイマーを初
期化し、通常の通電状態を継続する。一方、主電源12
1がオフ状態にあるときに、上記計数結果が不一致にな
った場合には、マイクロコンピュータ115は、主電源
121に対し電源オンの制御信号を直ちに出力し、主電
源121をオンする。
【0026】なお、このような主電源121を自動的に
オン/オフする機能は、タイマー用時間設定データ11
3に代えて、外部から書替え可能メモリ114に特定の
データを書き込むことによって、停止させることができ
る。例えば、通常、陰極線管表示装置は、生産工程ある
いは調整工程において、或る程度の時間、無信号入力状
態(即ち、映像信号が入力されない状態)で通電が行わ
れるが、その際、上記した機能が作動して、主電源12
1がオフしてしまうと、本来の調整がなされなくなって
しまい問題である。そこで、その様な場合には、前述し
たように、上記した機能を停止させることで、支障無く
調整を行うことが可能となる。その他、外部から書替え
可能メモリ114に特定のデータを書き込む代わりに、
機械的スイッチを設けて、そのスイッチを切り換えるこ
とにより、上記した機能を作動させたり、停止させたり
するようにしても良い。
【0027】次に、図2は本発明の第2の実施例を示す
ブロック図である。図2において、図1と同一機能を有
するものには同一の番号を付した。その他、201はパ
ルス計数用カウンタ、202、203は内部レジスタ、
204は比較処理、205は時間計数用タイマーであ
る。基本的に処理の流れは図1と同様であるが、図1の
計数器109、ラッチ回路110、111、比較器11
2、書替え可能メモリ114内のタイマー用時間設定デ
ータ113、及びインバータ116における各処理をマ
イクロコンピュータ115の内部の処理として取り込ん
だものである。
【0028】
【発明の効果】本発明によれば、使用者が使用の状態に
あるか否かを、従来技術のような同期信号の有無によっ
て判断するのではなく、表示される映像内容に変化があ
るか否か、即ち、映像信号をデジタル化して得られるデ
ジタル信号のパルス数の変化の有無によって判断してい
るので、多様な外部計算機毎に同期信号の出力制御を行
うためのプログラム処理を準備しなくても良く、従っ
て、独立した機能として、使用者の使用の状態に合わせ
て自動的に陰極線管表示装置の電源、即ち、主電源をオ
ン/オフすることが可能となる。
【0029】また、このように、使用者の使用の状態に
合わせて自動的に主電源、つまり、陰極線管に少なくと
も駆動電源を供給する電源をオン/オフすることによ
り、陰極線管の焼き付け防止にも効果があり、陰極線管
表示装置自身の長寿命化を図ることができる。また、陰
極線管表示装置の未使用時の省エネルギー化にも大きく
寄与することが可能である。
【0030】また、陰極線管表示装置の電源入力を、外
部計算機に設けられた周辺機器への給電端子からとる必
要がなく、外部計算機とは別のAC電源からとることが
可能であるため、陰極線管表示装置を外部計算機から離
れた場所に配置することもできる。また、外部計算機、
陰極線管表示装置共に、専用のインターフェース仕様の
ものを用意する必要もない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示すブロック図であ
る。
【図2】本発明の第2の実施例を示すブロック図であ
る。
【図3】従来の陰極線管表示装置に搭載される電源回路
を示すブロック図である。
【符号の説明】
101…外部計算機、102…前段映像増幅回路、10
3…出力段増幅回路、104…映像処理回路、105…
陰極線管、106…抵抗器、107…コンデンサ、10
8…ワンショットマルチバイブレータ、109…計数
器、110、111…ラッチ回路、112…比較器、1
13…タイマー用時間設定データ、114…書替え可能
メモリ、115…マイクロコンピュータ、116…イン
バータ、117…制御回路、118…ACプラグ、11
9…電源スイッチ、120…待機電源、121…主電
源、122…陰極線管表示装置、201…パルス計数カ
ウンタ、202、203…内部レジスタ、204…比較
処理、205…時間計測用タイマー、301…制御回
路、302…電源回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部計算機より入力される映像信号及び
    同期信号に応じて、陰極線管の画面上に映像を表示する
    陰極線管表示装置において、前記陰極線管に少なくとも
    駆動電源を供給する主電源と、入力される前記映像信号
    をデジタル化して得られるデジタル信号のパルス数を計
    数し、一画面毎または数画面毎のそのパルス数の変化の
    有無を検出する検出手段と、該検出手段による検出結果
    に基づいて、変化有りの状態から変化無しの状態に変化
    し、その変化無しの状態が一定時間継続した場合には、
    前記主電源をオフし、変化無しの状態から変化有りの状
    態に変化した場合には、前記主電源をオンするよう、前
    記主電源のオン/オフを制御する制御手段と、前記検出
    手段と前記制御手段に駆動電源を供給する待機電源と、
    を具備して成ることを特徴とする陰極線管表示装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の陰極線管表示装置にお
    いて、前記検出手段と制御手段は、マイクロコンピュー
    タから成ることを特徴とする陰極線管表示装置。
JP6041622A 1994-03-14 1994-03-14 陰極線管表示装置 Pending JPH07248738A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0952530A3 (en) * 1998-04-23 2002-07-17 Sony Corporation USB Apparatus and USB hub apparatus

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