JPH0725079A - プリンタインターフェース装置 - Google Patents

プリンタインターフェース装置

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JPH0725079A
JPH0725079A JP19279293A JP19279293A JPH0725079A JP H0725079 A JPH0725079 A JP H0725079A JP 19279293 A JP19279293 A JP 19279293A JP 19279293 A JP19279293 A JP 19279293A JP H0725079 A JPH0725079 A JP H0725079A
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JP
Japan
Prior art keywords
signal
data
unit
pixel data
time division
Prior art date
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Pending
Application number
JP19279293A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhito Konno
和仁 今野
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP19279293A priority Critical patent/JPH0725079A/ja
Publication of JPH0725079A publication Critical patent/JPH0725079A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 印刷を実行するプリント部と、外部からプリ
ントデータを受信すると共に該プリント部を制御するプ
リンタ制御部との間におけるプリンタインターフェース
装置において、信号線の数を減らしてコストを低減する
こと。 【構成】 プリンタインターフェース装置におけるプリ
ンタ制御部インターフェース1からプリント部インター
フェース2への複数種類の画素データの転送を、時分割
して行う。時分割データは画素データ信号線4を通じて
送られ、今どういう種類(例、色)についての画素デー
タを送っているかを示すモード信号は、モード信号線8
を通じて送られる。プリント部インターフェース2で
は、受信した時分割データを各種類の画素データに復元
する。画素データを転送する信号線の数は、複数種類の
画素データを別々の信号線で送る場合に比べて、大幅に
少なくなり、コストが低減される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷を実行するプリン
ト部と、外部からプリントデータを受信すると共に該プ
リント部を制御するプリンタ制御部との間におけるプリ
ンタインターフェース装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のプリンタインターフェー
ス装置の概要図である。図2において、1はプリンタ制
御部インターフェース、2はプリント部インターフェー
ス、3は同期信号線、4は画素データ信号線、5は送信
画素同期信号線、6はコントロール信号線、7はステー
タス信号線である。
【0003】同期信号線3は、ページ同期信号(垂直同
期信号),ライン同期信号(水平同期信号),画素毎の
データ送信のタイミングを制御する画素同期信号(画素
クロック)等を伝える信号線である。画素データ信号線
4は、画素データを送信する信号線であり、1種類の画
素データがNビットで構成されていれば、信号線は1種
類の画素データにつきN本となる。送信画素同期信号線
5は、同一画素についての複数のデータ(例、複数色の
データ)を同期させて送信するための信号を伝える信号
線である。コントロール信号線6は、プリンタの動作を
コントロールする信号を伝える信号線であり、ステータ
ス信号線7は、プリンタの動作状態に関するステータス
信号を伝える信号線である。
【0004】プリンタ制御部インターフェース1は、プ
リント部インターフェース2からの同期信号およびステ
ータス信号を参照しつつ、送信画素同期信号と同期をと
りつつ画素データ信号を送ると共に、コントロール信号
を送る。それらの信号を受信したプリント部インターフ
ェース2は、図示しないプリント実行部を動作せしめ
て、プリントを実行する。なお、垂直同期信号や水平同
期信号等に関係したデータの転送に関する従来の文献と
しては、例えば特公昭64−3272号公報がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
(問題点)しかしながら、前記した従来のプリンタイン
ターフェース装置には、多数の信号線を必要とし、コス
トが大になるという問題点があった。 (問題点の説明)従来のプリンタインターフェース装置
では、各々の信号につき1本の信号線を設けていたの
で、信号の数だけの信号線を必要としていた。印刷が単
純な白黒だけの印刷であれば、信号線の数はそれほど多
くはなく、コスト負担も問題となるほどではなかった。
しかし、カラーでの印刷が要求されると共に高画質での
印刷が要求されると、1つの画素について複数色のデー
タが要求されると共に、各データのビット構成も増えて
来る。例えば、印刷色の数がMで、各データがNビット
構成であるとすると、画素データ信号線4としては、M
×N本の信号線が必要となる。従って、コストが大とな
る。本発明は、このような問題点を解決することを課題
とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明では、印刷を実行するプリント部に属するプ
リント部インターフェースと、外部からプリントデータ
を受信すると共に該プリント部を制御するプリンタ制御
部に属するプリンタ制御部インターフェースとから成る
プリンタインターフェース装置において、複数種類の画
素データを時分割するデータ時分割部と、時分割された
データがどの画素データのものかを表すモード信号を発
生するモード信号発生部とを前記プリンタ制御部インタ
ーフェースに設けると共に、前記データ時分割部と第1
の信号線で接続され、受信した時分割データを復元する
時分割データ復元部と、前記モード信号発生部と第2の
信号線で接続され、受信したモード信号がどの画素デー
タを表しているかを解析するモード信号解析部とをプリ
ント部インターフェースに設け、複数種類の画素データ
を時分割で送信ることとした。
【0007】更に、コントロール信号送信部およびステ
ータス信号受信部を前記データ時分割部と接続すると共
に、コントロール信号受信部およびステータス信号送信
部を前記時分割データ復元部に接続する構成とし、ライ
ン同期信号がオンの期間を時分割した画素データの送信
に割り当て、ライン同期信号がオフの期間をステータス
信号とコントロール信号との送信に割り当て、いずれも
第1の信号線を経由して送信することとしてもよい。
【0008】
【作 用】プリンタインターフェース装置におけるプ
リンタ制御部インターフェースからプリント部インター
フェースへの画素データの転送を、時分割して行うこと
により、画素データを転送するための信号線の数が少な
くなり、コストが低減される。また、コントロール信号
やステータス信号を、画素データが転送されないライン
同期信号オフ期間に前記信号線を経由して送信すること
とすれば、プリンタインターフェース装置における信号
線の数を、一層少なくすることが可能となる。
【0009】
【実施例】
〔第1の実施例〕以下、本発明の実施例を図面に基づい
て詳細に説明する。図1は、本発明の第1の実施例の概
要図である。符号は図2のものに対応し、8はモード信
号線である。第1の実施例では、プリンタ制御部インタ
ーフェース1からプリント部インターフェース2へ送信
する画素データを時分割し、全て共通の画素データ信号
線4で送信する。従って、例えばNビット構成の画素デ
ータがM色ある場合でも、信号線はN本で済ますことが
出来、コストが低減される。なお、時分割で送信するの
で、送信画素同期信号線5は不用となる。
【0010】モード信号線8で送信されるモード信号
は、その時、画素データ信号線4で送信されている信号
が、どういう種類のデータ(何色のデータ)であるかを
表す信号である。なお、第1の実施例では、コントロー
ル信号とステータス信号については、従来と同様のやり
方で送信している。
【0011】図3は、第1の実施例のブロック構成図で
ある。符号は図1のものに対応し、10は同期信号制御
部、11はモード信号発生部、12はデータ時分割部、
13〜16は入力データ制御部、17はコントロール信
号送信部、18はステータス信号受信部、20は同期信
号発生部、21はモード信号解析部、22は時分割デー
タ復元部、23〜26は出力データ制御部、27はコン
トロール信号受信部、28はステータス信号送信部であ
る。
【0012】同期信号発生部20は、ページ同期信号,
ライン同期信号および画素同期信号を発生する。それら
を受信した同期信号制御部10は、それらが来たことを
モード信号発生部11に伝え、画素データを時分割で送
信する際に使うモード信号を発生させる。モード信号発
生部11は、データ時分割部12に時分割を実行させ
る。データ時分割部12は、入力データ制御部13〜1
6から供給される画素データ(この場合、各入力データ
制御部から1色づつ、合計4色の画素データが供給され
ると仮定している)を、時分割する。
【0013】図4は、時分割前の画素データを示す図で
ある。図4(ロ)〜(ホ)の画素データA〜Dは、それ
ぞれ入力データ制御部13〜16からデータ時分割部1
2に供給される4色の画素データである。各画素データ
は、図4(イ)のデータクロックに同期して、データ時
分割部12に供給される。
【0014】図5は、モード信号と時分割後の画素デー
タを示す図である。符号は図4のものに対応している。
図5(イ),(ロ)はモード信号であり、図5(ハ)は
時分割された画素データである。この例の場合、画素デ
ータの種類は4つであるので、モード信号は2ビット
(モード信号E,F)で構成されている。種類の数が増
えれば、モード信号のビット数も増やされる。ここで
は、モード信号と画素データとは、次のように対応付け
られている。 モード信号(E,F) 画素データ (0,0) A (1,0) B (0,1) C (1,1) D 例えば、モード信号(1,0)がモード信号線8を通じ
て送られることにより、その時画素データ信号線4で送
られている画素データは、Bの画素データであることを
知らせることが出来る。
【0015】モード信号を受信したモード信号解析部2
1は、前記のような対応関係を参照することにより、
今、画素データ信号線4を通じて時分割データ復元部2
2に送られて来た画素データが、どの色の画素データで
あるかを解析する。時分割データ復元部22は、モード
解析信号に基づき、送信されて来た画素データを、時分
割前の状態(図4参照)に復元する。出力データ制御部
23〜26は、各色の画素データに対応させて設けられ
ており(例えば、画素データAに対応する出力データ制
御部は23というように)、復元された画素データは、
図4(イ)の如きデータクロックに同期させて、対応す
る出力データ制御部23に供給される。各出力データ制
御部は、図示しないプリント実行部に各画素データを送
り、印刷を実行させる。
【0016】なお、プリンタの動作を制御するコントロ
ール信号は、コントロール信号送信部17からコントロ
ール信号受信部27へ、専用の信号線(コントロール信
号線6)にて送信される。プリンタの動作状態を示すス
テータス信号は、ステータス信号送信部28からステー
タス信号受信部18へ、専用の信号線(ステータス信号
線7)にて送信される。
【0017】〔第2の実施例〕図6は、本発明の第2の
実施例の概要図である。符号は図1のものに対応し、9
はステータス送信要求信号線である。ステータス送信要
求信号は、プリント部インターフェース2からステータ
ス信号を送信する際に、送信許可を要求するためプリン
タ制御部インターフェース1に通知する信号である(図
8(ホ)参照)。第1の実施例と異なる点は、コントロ
ール信号やステータス信号も、画素データ信号線4を利
用して、送信するようにした点である。
【0018】図8は、第2の実施例における各信号の波
形図である。符号は図5のものに対応している。図8
(イ)はライン同期信号であるが、このオン期間には、
当然のことながら画素データが送信される。画素データ
の送信は、図8(ロ),(ハ),(ニ)に示すように、
モード信号E,Fと時分割画素データとによって、第1
の実施例と同様に行われる。第1の実施例では、ライン
同期信号のオフ期間を利用して何らかの信号を送ること
はしなかった。しかし、第2の実施例では、ライン同期
信号のオフ期間を利用して、ステータス信号とコントロ
ール信号とを送信する。
【0019】オフ期間の或る時期に、プリント部インタ
ーフェース2より、ステータス信号を送信したいとの図
8(ホ)のようなステータス送信要求信号を送出する。
これに応答して、図8(ヘ)の如くモード信号G(ステ
ータス信号送出許可信号に相当)が出されるが、その信
号が出ている期間内に、プリント部インターフェース2
は、図8(ト)の如くステータス信号Sを送出する。モ
ード信号Gはモード信号線8を通じて送られ、ステータ
ス信号Sは画素データ信号線4を通じて送られる。
【0020】図8(チ)のコントロール信号Hは、ライ
ン同期信号のオフ期間内であって、モード信号Gが出て
いない期間に、画素データ信号線4を通じて送られる。
即ち、ライン同期信号のオフ期間内の内、モード信号G
が出ている期間をステータス信号Sの送信期間に割り当
て、出ていない期間をコントロール信号Hの送信期間に
割り当てる。
【0021】図7は、第2の実施例のブロック構成図で
ある。符号は図3のものに対応し、9はステータス送信
要求信号線である。構成上、図3の第1の実施例と相違
する第1の点は、モード信号解析部21とモード信号発
生部11とを結ぶステータス送信要求信号線9が設けら
れている点である。相違する第2の点は、コントロール
信号送信部17,ステータス信号受信部18がデータ時
分割部12と結ばれ、コントロール信号受信部27,ス
テータス信号送信部28が時分割データ復元部22に結
ばれている点である。各部の動作は、図3の対応する部
分の動作と略同様であるので、相違する動作についての
み説明する。第1の実施例と相違する動作は、ステータ
ス信号とコントロール信号の送信動作である。
【0022】(ステータス信号の送信動作)ライン同期
信号がオフの期間に、ステータス信号送信部28は、ス
テータス信号の送信要求を出す。すると、モード信号解
析部21は、ステータス送信要求信号をモード信号発生
部11に送出する。それを受けたモード信号発生部11
は、やがて送信許可を意味するモード信号G(図8
(ヘ)参照)を送出して来る。モード信号解析部21
は、モード信号Gを受け取ると、時分割データ復元部2
2にステータス信号Sを設定し、データ時分割部12へ
送出させる。データ時分割部12は、受信したステータ
ス信号Sをステータス信号受信部18へ伝達し、ステー
タス信号受信部18は、そのステータス信号Sを処理す
る。なお、ステータス信号Sの送信が終了した後、モー
ド信号解析部21はステータス送信要求信号をオフする
(図8(ホ)の立ち下がり位置参照)。
【0023】(コントロール信号の送信動作)コントロ
ール信号送信部17は、ライン同期信号がオフの期間
に、送信すべきコントロール信号Hをデータ時分割部1
2に設定する。また、モード信号発生部11にコントロ
ール信号用のモード信号を設定する(図8では、ライン
同期信号がオフの期間に、モード信号Gが0の値である
ことをもって、コントロール信号用のモードを表すこと
としている)。コントロール信号Hは、自己のモードの
期間に画素データ信号線4を通じて時分割データ復元部
22に送られる。モード信号解析部21は、受信したモ
ード信号Gを解析し、今送られて来た信号はコントロー
ル信号であることを時分割データ復元部22に知らせ
る。時分割データ復元部22は、コントロール信号Hを
コントロール信号受信部27に伝達し、コントロール信
号受信部27は、そのコントロール信号Hを処理する。
【0024】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明のプリンタイン
ターフェース装置によれば、プリンタ制御部インターフ
ェースからプリント部インターフェースへの画素データ
の転送を時分割して行うので、画素データを転送するた
めの信号線の数が少なくなり、コストが低減される。ま
た、画素データが転送されないライン同期信号オフ期間
に、画素データの転送に使用した信号線を経由してコン
トロール信号やステータス信号を送信することとすれ
ば、プリンタインターフェース装置における信号線の数
を、更に少なくすることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1の実施例の概要図
【図2】 従来のプリンタインターフェース装置の概要
【図3】 第1の実施例のブロック構成図
【図4】 時分割前の画素データを示す図
【図5】 モード信号と時分割後の画素データを示す図
【図6】 本発明の第2の実施例の概要図
【図7】 第2の実施例のブロック構成図
【図8】 第2の実施例における各信号の波形図
【符号の説明】
1…プリンタ制御部インターフェース、2…プリント部
インターフェース、3…同期信号線、4…画素データ信
号線、5…送信画素同期信号線、6…コントロール信号
線、7…ステータス信号線、8…モード信号線、9…ス
テータス送信要求信号線、10…同期信号制御部、11
…モード信号発生部、12…データ時分割部、13〜1
6…入力データ制御部、17…コントロール信号送信
部、18…ステータス信号受信部、20…同期信号発生
部、21…モード信号解析部、22…時分割データ復元
部、23〜26…出力データ制御部、27…コントロー
ル信号受信部、28…ステータス信号送信部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷を実行するプリント部に属するプリ
    ント部インターフェースと、外部からプリントデータを
    受信すると共に該プリント部を制御するプリンタ制御部
    に属するプリンタ制御部インターフェースとから成るプ
    リンタインターフェース装置において、複数種類の画素
    データを時分割するデータ時分割部と、時分割されたデ
    ータがどの画素データのものかを表すモード信号を発生
    するモード信号発生部とを前記プリンタ制御部インター
    フェースに設けると共に、前記データ時分割部と第1の
    信号線で接続され、受信した時分割データを復元する時
    分割データ復元部と、前記モード信号発生部と第2の信
    号線で接続され、受信したモード信号がどの画素データ
    を表しているかを解析するモード信号解析部とをプリン
    ト部インターフェースに設け、複数種類の画素データを
    時分割で送信したことを特徴とするプリンタインターフ
    ェース装置。
  2. 【請求項2】 コントロール信号送信部およびステータ
    ス信号受信部を前記データ時分割部と接続すると共に、
    コントロール信号受信部およびステータス信号送信部を
    前記時分割データ復元部に接続する構成とし、ライン同
    期信号がオンの期間を時分割した画素データの送信に割
    り当て、ライン同期信号がオフの期間をステータス信号
    とコントロール信号との送信に割り当て、いずれも第1
    の信号線を経由して送信することを特徴とする請求項1
    記載のプリンタインターフェース装置。
JP19279293A 1993-07-07 1993-07-07 プリンタインターフェース装置 Pending JPH0725079A (ja)

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JP19279293A JPH0725079A (ja) 1993-07-07 1993-07-07 プリンタインターフェース装置

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JP19279293A JPH0725079A (ja) 1993-07-07 1993-07-07 プリンタインターフェース装置

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JPH0725079A true JPH0725079A (ja) 1995-01-27

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ID=16297078

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JP19279293A Pending JPH0725079A (ja) 1993-07-07 1993-07-07 プリンタインターフェース装置

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JP (1) JPH0725079A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7324225B2 (en) 2000-05-29 2008-01-29 Fuji Xerox Co., Ltd. Multifunction system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7324225B2 (en) 2000-05-29 2008-01-29 Fuji Xerox Co., Ltd. Multifunction system

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