JPH0725162B2 - 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械 - Google Patents

日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械

Info

Publication number
JPH0725162B2
JPH0725162B2 JP2230800A JP23080090A JPH0725162B2 JP H0725162 B2 JPH0725162 B2 JP H0725162B2 JP 2230800 A JP2230800 A JP 2230800A JP 23080090 A JP23080090 A JP 23080090A JP H0725162 B2 JPH0725162 B2 JP H0725162B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
day
printed
printing
endless
month
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2230800A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04112042A (ja
Inventor
雄康 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KATOOKA KK
Original Assignee
KATOOKA KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KATOOKA KK filed Critical KATOOKA KK
Priority to JP2230800A priority Critical patent/JPH0725162B2/ja
Publication of JPH04112042A publication Critical patent/JPH04112042A/ja
Publication of JPH0725162B2 publication Critical patent/JPH0725162B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は日めくりカレンダの印刷方法並びに印刷・製造
機械に関する。
従来の技術 日めくりカレンダの従来の印刷法は例えば特開昭56−50
989号で知られている方法で行われていた。すなわち第
2図,第3図に示すように、横列に7等分として七曜日
欄に区画し、縦列の上段より下段に順次左巻きで連続す
る曜日,日付及び祝祭日該当に所定標識に印刷した年間
暦日表示全紙を前記区画にて縦方向に帯状に載断してそ
れぞれを同一方向に45゜捩じり各横列の日付が連続する
如く重ねて後、各段毎に裁断した日別の暦日表示紙を年
間の日付が連続する如く重ね合わせて綴るようになして
いた。
発明が解決しようとする課題 このような方法であると7列で印刷されるので広告主の
判が1社で7個必要であり依頼者の数が多ければ多いほ
ど判代は莫大なものとなる。また広告主が2日乃至10日
変わりのものを製造しようとするとその変更は簡易には
実行できない。さらに月日などの数字の寸法変更に対し
ては約2日はかかるような長時間が必要である。さらに
生産能率の格段の上昇は困難であるなどの問題点を有し
ていた。
本発明は従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたもので、その目的とするところは判代の節減と判
の交換が容易,短時間に可能でさらに製造能率が大幅に
向上するカレンダの印刷方法及び印刷機械を提供しよう
とするものである。
課題を解決するための手段 上記の目的を達成するために本発明は、一年分の曜日,
旗記号等を含む月日を一列に並べた配列から異色刷りす
る月日,曜日等の部分を前記配列から抜き取ってその部
を空欄とした一年分長さのエンドレス基本判と抜き取っ
た異色刷りにする月日,曜日等の部分の同色刷りするグ
ループに分けそれぞれ一年分の月日を一列に配したとき
の相当月日,曜日等の部分に判を形成し他の月日,曜日
等の部分を空欄とした一種以上の一年分長さのエンドレ
ス補助判とを基本判に対する補助判の判位置の対応関係
を保ちつつ並列して同期送りし、連続した用紙を基本
判,補助判と同期送りして順次判を通過させることによ
り、基本判の印刷空欄部に補助判の判が印刷されて全エ
ンドレス判が一巡することにより月日が連続して一列に
刷り上げられて一年分のカレンダが印刷されるものであ
る。
また月日,曜日等を印刷する前または後に広告等を印刷
するものである。
さらに一年分の曜日,旗記号等を含む月日を一列に並べ
た配列から異色刷りする月日,曜日等の部分を前記配列
から抜き取ってその部を空欄とした一年分長さのエンド
レス判による印刷部と、抜き取った異色刷りする月日,
曜日等の部分の同色刷りするグループに分けそれぞれ一
年分の月日を一列に配した相当月日,曜日等の部分に判
を形成し他の部分を空欄とした一種以上の一年分長さの
エンドレス判による印刷部と、これらの印刷部の判位置
の対応関係を保ちつつ並列して回動可能に設け、連続し
た用紙が前記各判を通過するとき並進中に印刷されるよ
うに用紙流れ方向を変換する手段を設け、前記各判の進
行と用紙の進行とを同期送りする手段を設け、日替わり
位置を検出する手段を設け、該手段の信号にもとづき日
毎に切断するカッタを設けてなり、用紙が各エンドレス
判の全部の判を通過することにより一年分の月日が連続
して一列に刷り上がったカレンダを日毎に切断して積み
上げるものである。
また月日,曜日の印刷部の印刷前側または後側に広告等
の印刷部を付加したものである。
また広告等の判をエンドレス判としたものである。
作用 広告主名印刷部によって広告主名が印刷されたロール紙
はタンバで方向変換され例えば黒色刷りの月日、曜日用
のエンドレス判で1列に順次月,火,水,木,金曜日,
月日が黒印刷され、判欠落部を空欄としてタンバで方向
変換され次の青色刷りの月日、曜日用のエンドレス判で
空欄部に土曜日が青刷りされ、さらにタンバで方向変換
され赤色刷りの月日、曜日用エンドレス判で残りの空欄
部に日曜日が赤刷りされ1年分の月日が連続して一列に
印刷される。そしてカッタで日毎に切断される。
実施例 以下本発明を第1図にもとづき説明する。カレンダの
月,日,曜日等を印刷する印刷部は日めくりカレンダの
印刷するサイズの上下長さの最大の大きさの3倍以上の
長さを有する同径のドラム1a,1b,1c・・・が所要本数
(後述の月日用判の長さの範囲内で設置可能)が同一面
となるように平行に回転可能に設けられており、図示し
ない速度制御可能なモータで周速が同一となるように回
転制御される。
このドラム1a,1b,1c・・上を直角に横切りドラム面と接
して月日,曜日,記号等を印刷するエンドレス判2,3,4
が3個掛け渡され、その両端が駆動ローラ5,6で所定の
張力で張られている。駆動ローラ5または6、或いは5,
6が図示しない速度制御可能なモータでドラム1a,1b,1c
と同一周速となるように制御装置により駆動される。
−エンドレス判2について− このエンドレス判2は例えば黒色インキによって黒色に
印刷される月日,曜日,記号のグループよりなる。通
常、月,火,水,木,金の曜日の月日を黒印刷とするの
で1年分365日の長さの判材をエンドレスに形成し、そ
の内から黒色刷りする例えば土,日曜日に対応する月日
は空欄とする。但し異色刷りの土,日の月日の所に黒色
印刷する文字例えば干支とか記号がある場合はその相応
する月日の所にその文字を入れた判とする。
−エンドレス判3について− エンドレス判2から除いた異色刷りの1色例えば土曜日
の青色刷りする月日を1年分365日の長さの判材をエン
ドレスに形成し365日の相応日の位置に入れた判とす
る。勿論他の月日に青色がある場合はその相応する月日
の位置に入れた判とする。この判は空欄が多いが長さは
1年分であるのでエンドレス判2と同じ長さとなる。そ
して土曜の日付がエンドレス判2の対応する空欄にはま
るような関係に設けられている。
−エンドレス判4について− 異色刷りの内から例えば日曜日の赤刷りする月日を1年
分365日の判材の長さをエンドレスに形成し365日の内の
相応日の位置に入れた判とする。そして赤刷りする祭日
の旗記号、振替休日、その他の赤刷りする文字を1年の
相応月日に入れた判とするものである。この判も空欄の
多い1年分の判であるのでエンドレス判2と同じ長さで
ある。そして日曜の日付がエンドレス判2,3の対応する
空欄にはまるような関係に設けられている。
これらのエンドレス判の2,3,4の下側でドラム1a,1b,1c
の手前に平行してそれぞれのインクを付するインクロー
ラ7a,7b,7cが図示しない速度制御可能なモータで同期し
て回転可能に設けられている。そして必要によりドラム
1a,1b,1cの印刷位置となる母線上にはエンドレス判2,3,
4が逃げずに確実に印刷できるようにバックアップロー
ラが設けられることもある。
なお、ドラム1a,1b,1c・・及び駆動ローラ5,6並びにイ
ンクローラ7a,7b,7cは実施例ではエンドレス判2,3,4共
通で1本で説明したが、それぞれ3個に分割してそれぞ
れをモータで同期回転させることが望ましい。
次に月日を印刷する紙はカレンダの上下寸法に合った所
定巾のロール紙が用いられる。ロール紙及び広告主名印
刷部はドラム1a,1b,1cの数と同数設けられているが同じ
構成であるので1台分を図示して説明する。このロール
紙10aに広告等を印刷する印刷部はドラム11aがドラム1a
に対して実機ではエンドレス判2と平行して回転可能に
軸承されているが、本例では方向を変えて図示した。ド
ラム11aは図示しない速度制御可能なモータによってド
ラム1合と周速が同じになるように制御される。このド
ラム11aに対して同一グループ内の広告主名を1日毎に
入れ且つその1日毎の切断マークを入れた判を外側とし
たエンドレス判12aが駆動ローラ13a,14aで所定の張力で
張られている。そしてインクローラ15aが駆動ローラ13a
と平行に設けられている。なお、広告主名の判は1社名
であるときはローラ13aの外周を判としたものを用いる
ことができる。
ローラ紙10aは送り出しローラ16a,17aに挟持されてドラ
ム1aと平行に送り出される。タンバ18aによりロール紙1
0aはドラム11aに沿いエンドレス判12aとの間を通りタン
バ19aまでドラム外周に密着される。タンバ20a,21a,22a
によって方向が変換されエンドレス判2の真下位置から
印刷面が上面となるようにタンバ23aで、ドラム1aの外
周に沿うように送られる。ローラ紙10aはドラム1aとエ
ンドレス判2との間を通りタンバ24a迄密着される。タ
ンバ24aで方向が変換されタンバ25aでエンドレス判3の
真下位置から印刷面が上面となるようにドラム1aに接す
るようにして、ドラム1a外周に沿いエンドレス判3とド
ラム1aとの間を通りタンバ26a迄外周に密着される。ロ
ール紙10aはタンバ26aで方向変換されタンバ27aでエン
ドレス判4の真下位置から印刷面が上面となるようにド
ラム1aに接するようにして、ドラム1a外周に沿いエンド
レス判4とドラム1aとの間を通りタンバ28a迄外周に密
着される。ロール紙10aはタンバ28a,29a,30aで方向変換
される。水平裏返しで送りローラ31a,32aで挟持されて
台33a上にドラム1aと平行に送られる。このように送ら
れたロール紙10aはセンサS5aの切断マーク検知信号によ
りカッタ34aで1日づつのカレンダ紙に切断される。こ
の印刷過程において月日,曜日のエンドレス判2,3,4、
すべての広告主名のエンドレス判12a,12b・・・、イン
クローラ7a,7b,7c,15a、さらにすべてのロール紙12a,10
b・・はすべて同一周速とするための信号を制御装置に
入力するように紙速度用のセンサS4aがドラム11aの後
に、切断マーク及び紙速度を検出するセンサS5aが送り
ローラ31a,32aの後に、ロール紙の本数に対応して設け
られ必要により中間にも設けられる。また月日,曜日の
エンドレス判2,3,4用の速度を検出するセンサS1,S2,S3
が設けられている。さらに広告主名エンドレス判用速度
センサS6aがロール紙と対応して多数設けられている。
なお広告主名の印刷部は都合により切断手前に設けるこ
ともできる。
このように構成された本発明の動作を説明する。
今広告主名のエンドレス判12aにはA社,B社・・・G社
迄グループ7社の名が入れられているものとする。そし
てエンドレス判2は黒色印刷、エンドレス判3は青色印
刷、エンドレス判4は赤色印刷とする。ロール紙10aは
タンバ18aでドラム11a外周に密着移動中インクロール15
aで例えば黒インキがつけられ回転している広告主名の
エンドレス判12aと同速で移動中に接触して広告主名7
社が順次印刷される。1日づつ広告主名が異なるA社,B
社・・・と連続して所定間隔に黒色印刷されたロール紙
10aはドラム1a側に移動される。ドラム1a外周に密着移
動中インクロール7a1で黒インキがつけられた同速移動
のエンドレス判2と接触して月日,曜日,記号等が広告
主名より上欄に印刷される。タンバ24a,25aで方向変換
されエンドレス判3の真下からドラム外周に密着して送
られるロール紙10aはインクロール7a2で青インキがつけ
られ同速送りされているエンドレス判3と接触して土曜
日付の対応した空欄に土曜日の日付が青色で広告主名よ
り上欄に印加される。ロール紙10aはさらにタンバ26a,2
7aで方向変換されてエンドレス判4の真下位置からドラ
ム1aに密着して送られインクロール7a3で赤インキがつ
けられ同速で送られたエンドレス判4と接触して日曜日
の対応した空欄に日付が赤色で印刷される。また旗日の
旗印があるとき、対応した月日の黒インキで印刷された
上に旗が赤色で印刷される。このようにして順次印刷さ
れ全部の空欄が埋められたロール紙10aはタンバ28a,29
a,30aで方向を変換され送りローラ31a,32aで裏返して台
33a上に送り出される。この間センサS1,S2,S3,S4a,S5a,
S6a,S6b・・・はその検出値を制御装置に入力して各モ
ータが刻々制御され各周速は正確に同一とされる。裏側
に設けたセンサS5aの信号でカッタ34aがロール紙10aの
切断マークの所で1日分づつ切断して、切断されたもの
を順次裏返しのままで吸盤付ハンド35aにより台上36a上
に重ねて行く。本運転に入る前に1月1日が来るように
試運転で調整しておき、本運転で上述のように切断され
たカレンダ紙はセンサS5aの信号をカウントし1年分カ
ウントされ12月31日が切断されると図示しない挟持手段
で1年分をつかみ別位置で表・裏の表紙をつけ頭金で止
めてコンベア上に流すものである。
効果 上述のように構成されているので、本発明は以下の構成
を奏する。
請求項1の方法3の印刷機は1本の連続した紙に1年分
が印刷されるので印刷後の配列に誤りなく正確且処理が
容易である。また数字の大きさ色の種類の変更に対して
も取替えが簡単で短時間に行われ従来2日程要したもの
が30分程度で行うことができる。
請求項2の方法の4の印刷機は1本のロール紙に連続し
て1年分の月日,曜日が印刷されるので広告主名の判は
1個でよく、従来7個必要であったものに比べ判代を大
幅に節約でき年間では莫大な経費節減となる。また数字
の大きさの変更に対しても取替えが簡単,短時間に行え
従来2日程要したものが30分程度で行うことができる。
請求項5の印刷機は広告主のグループ会社名を2日〜10
日かわりのように変更することができるとともに社名変
更も少ない経費で行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のカレンダ印刷機の説明図でロール紙供
給装置,広告主名印刷部は1個を代表して示した、第2
図は従来のカレンダ製造機の説明側面図、第3図は同じ
く説明平面図である。 1a,1b,1c・・11a……ドラム 2,3,4……月日,曜日用エンドレス判 5,6・・13a,14a……駆動ローラ 7a,7b,7c……インクローラ 12a……広告主名用エンドレス判 15a……インクローラ 16a,17a……送り出しローラ 18a,19a,20a,21a,22a,23a,24a,25a,26a,27a,28a,29a,30
a……タンバ 31a,32a……送りローラ 34a……カッタ S1,S3,S4a,S5a,S6a……センサ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一年分の曜日,旗記号等を含む月日を一列
    に並べた配列から異色刷りする月日,曜日等の部分を前
    記配列から抜き取ってその部を空欄とした一年分長さの
    エンドレス基本判と抜き取った異色刷りにする月日,曜
    日等の部分の同色刷りするグループに分けそれぞれ一年
    分の月日を一列に配したときの相当月日,曜日等の部分
    に判を形成し他の月日,曜日等の部分を空欄とした一種
    以上の一年分長さのエンドレス補助判とを基本判に対す
    る補助判の判位置の対応関係を保ちつつ並列して同期送
    りし、連続した用紙を基本判,補助判と同期送りして順
    次判を通過させることにより、基本判の印刷空欄部に補
    助判の判が印刷されて全エンドレス判が一巡することに
    より月日が連続して一列に刷り上げられて一年分のカレ
    ンダが印刷されることを特徴とする日めくりカレンダの
    印刷方法。
  2. 【請求項2】月日,曜日等を印刷する前または後に広告
    等を印刷する請求項1記載の日めくりカレンダの印刷方
    法。
  3. 【請求項3】一年分の曜日,旗記号等を含む月日を一列
    に並べた配列から異色刷りする月日,曜日等の部分を前
    記配列から抜き取ってその部を空欄とした一年分長さの
    エンドレス判による印刷部と、抜き取った異色刷りする
    月日,曜日等の部分の同色刷りするグループに分けそれ
    ぞれ一年分の月日を一列に配した相当月日,曜日等の部
    分に判を形成し他の部分を空欄とした一種以上の一年分
    長さのエンドレス判による印刷部と、これらの印刷部の
    判位置の対応関係を保ちつつ並列して回動可能に設け、
    連続した用紙が前記各判を通過するとき並進中に印刷さ
    れるように用紙流れ方向を変換する手段を設け、前記各
    判の進行と用紙の進行とを同期送りする手段を設け、日
    替わり位置を検出する手段を設け、該手段の信号にもと
    づき日毎に切断するカッタを設けてなり、用紙が各エン
    ドレス判の全部の判を通過することにより一年分の月日
    が連続して一列に刷り上がったカレンダを日毎に切断し
    て積み上げることを特徴とする日めくりカレンダ印刷機
    械。
  4. 【請求項4】月日,曜日の印刷部の印刷前側または後側
    に広告等の印刷部を付加した請求項3に記載の日めくり
    カレンダ印刷機械。
  5. 【請求項5】広告等の判をエンドレス判とした請求項4
    に記載の日めくりカレンダ印刷機械。
JP2230800A 1990-08-31 1990-08-31 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械 Expired - Lifetime JPH0725162B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2230800A JPH0725162B2 (ja) 1990-08-31 1990-08-31 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2230800A JPH0725162B2 (ja) 1990-08-31 1990-08-31 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04112042A JPH04112042A (ja) 1992-04-14
JPH0725162B2 true JPH0725162B2 (ja) 1995-03-22

Family

ID=16913475

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2230800A Expired - Lifetime JPH0725162B2 (ja) 1990-08-31 1990-08-31 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0725162B2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4977706A (ja) * 1972-11-27 1974-07-26
JPS59115848A (ja) * 1982-12-22 1984-07-04 Toppan Printing Co Ltd 両面印刷物の製造方法
JPS6315749A (ja) * 1986-07-08 1988-01-22 Isowa Ind Co ベルト式印刷機の同期制御方法およびその装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04112042A (ja) 1992-04-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0172561B1 (en) Thermal mechanism for printing fixed and variable information and postage meter having such a mechanism
US4863546A (en) Apparatus and method for manufacturing plastic cards
US2631845A (en) Method of printing, folding, and cutting webs to make books
US5137304A (en) End and encoded mass distributable response piece and method of making the same
US3942782A (en) Compensating former fold
DE69515596T2 (de) Einrichtung und Verfahren zum Erfassen der Lage eines Briefumschlags in einer Frankiermaschine
US5795280A (en) Apparatus for the registration of printed matter during the manufacture of bags
US20030131702A1 (en) Method for cutting bond papers
JPH0725162B2 (ja) 日めくりカレンダの印刷方法並びに日めくりカレンダ印刷機械
JPH06278353A (ja) ナンバリング方法およびその装置
US3897727A (en) Method of producing web units
US614809A (en) Art of printing and collecting or assembling numbered checks or leaves
GB2083798A (en) Registration of apparatus handling webs
US4869530A (en) Combination transaction record and tear-off form and method of manufacture thereof
US3249352A (en) Collating machine for producing tab card sets
CA2097819C (en) A printed and encoded mass distributable response piece and method of making the same
JPH0995305A (ja) 封入物の封入封緘方法
US5020434A (en) Base stock for series checks and the like and a method or printing the same
US2791175A (en) Label imprinter
JPS5920476B2 (ja) 暦日表示紙をめくり取る暦の製造法
USRE26049E (en) Periodical containing coupons and method of processing thereof
US539025A (en) Machine for making books
JPS5920477B2 (ja) 日表カレンダ−製造方法
US5030304A (en) Method of manufacture of combination transaction record and tear-off form
RU10643U1 (ru) Линия для внесения игровых комбинаций в серию лотерейных билетов