JPH0725201Y2 - 真空蒸留装置用液面計バルブ装置 - Google Patents
真空蒸留装置用液面計バルブ装置Info
- Publication number
- JPH0725201Y2 JPH0725201Y2 JP9738489U JP9738489U JPH0725201Y2 JP H0725201 Y2 JPH0725201 Y2 JP H0725201Y2 JP 9738489 U JP9738489 U JP 9738489U JP 9738489 U JP9738489 U JP 9738489U JP H0725201 Y2 JPH0725201 Y2 JP H0725201Y2
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- JP
- Japan
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- passage
- vacuum distillation
- liquid level
- level gauge
- check ball
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 24
- 238000005292 vacuum distillation Methods 0.000 title claims description 21
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Preventing Unauthorised Actuation Of Valves (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、真空蒸留装置に用いられる液面計に接続使用
されるバルブ装置に関するものである。
されるバルブ装置に関するものである。
[従来の技術] 液面計を取付けてなる真空蒸留装置の従来例構造として
は、第2図に示す如き構造のものがある。以下にこの従
来構造について述べると、1は液体を真空蒸留するため
の真空蒸留槽であって、この真空蒸留槽1の側面上部と
下部の2か所には該真空蒸留槽1内の液面を検出するた
めの液面計2を接続するための支出管3及び3′が突設
されている。またそれら支出管3及び3′と該液面計2
の上下両端間にはバルブ装置4及び4′が介在されてお
り、この両バルブ装置4及び4′を閉塞操作することに
より、液面計2への通液を遮断し、これによって、その
液面計2の取外し、保守点検、又は液面計の交換等の作
業を行ない得るように構成されているものである。さら
に上記バルブ装置4又は4′の構造について具体的に述
べるならば、5は前記支出管3と液面計2とを連結する
バルブハウジングであって、このバルブハウジング5の
支出管側開口部には、弁座6が形成されている。7はバ
ルブハウジング内に形成されている雌ネジ8に螺合され
るバルブステムであって、このバルブステム7の弁座6
側端部には後述するチェックボール押動突起9が形成さ
れ、そのバルブステム7の反対側端部には該バルブステ
ム7を回転させるためのハンドル10が取付けられてい
る。また前記支出管3の内部に形成した小径段部11と、
弁座6との間の通路aには真空蒸留槽1内が正圧力又は
負圧力のいずれの状態においても緊急遮断するチェック
ボール12が揺動可能に内装されている。13は前記支出管
3の半径方向に軸線を有するソケットであって、このソ
ケット13にはバルブハウジング14が固定されており、さ
らにこのバルブハウジング14の内部に形成されている雌
ねじ15には、ねじ杆16が螺合されている。このねじ杆16
の支出管3側端部には前記の部屋a内に臨む突起17が形
成されており、そのねじ杆16の反対側端部には、該ねじ
杆16を回転せしめるためのハンドル18が一体に取付けら
れているものである。以上の説明は、バルブ装置4につ
いての構造であるが、バルブ装置4′の構造は同一であ
るので、そのバルブ装置4′のについての構造説明は省
略する。
は、第2図に示す如き構造のものがある。以下にこの従
来構造について述べると、1は液体を真空蒸留するため
の真空蒸留槽であって、この真空蒸留槽1の側面上部と
下部の2か所には該真空蒸留槽1内の液面を検出するた
めの液面計2を接続するための支出管3及び3′が突設
されている。またそれら支出管3及び3′と該液面計2
の上下両端間にはバルブ装置4及び4′が介在されてお
り、この両バルブ装置4及び4′を閉塞操作することに
より、液面計2への通液を遮断し、これによって、その
液面計2の取外し、保守点検、又は液面計の交換等の作
業を行ない得るように構成されているものである。さら
に上記バルブ装置4又は4′の構造について具体的に述
べるならば、5は前記支出管3と液面計2とを連結する
バルブハウジングであって、このバルブハウジング5の
支出管側開口部には、弁座6が形成されている。7はバ
ルブハウジング内に形成されている雌ネジ8に螺合され
るバルブステムであって、このバルブステム7の弁座6
側端部には後述するチェックボール押動突起9が形成さ
れ、そのバルブステム7の反対側端部には該バルブステ
ム7を回転させるためのハンドル10が取付けられてい
る。また前記支出管3の内部に形成した小径段部11と、
弁座6との間の通路aには真空蒸留槽1内が正圧力又は
負圧力のいずれの状態においても緊急遮断するチェック
ボール12が揺動可能に内装されている。13は前記支出管
3の半径方向に軸線を有するソケットであって、このソ
ケット13にはバルブハウジング14が固定されており、さ
らにこのバルブハウジング14の内部に形成されている雌
ねじ15には、ねじ杆16が螺合されている。このねじ杆16
の支出管3側端部には前記の部屋a内に臨む突起17が形
成されており、そのねじ杆16の反対側端部には、該ねじ
杆16を回転せしめるためのハンドル18が一体に取付けら
れているものである。以上の説明は、バルブ装置4につ
いての構造であるが、バルブ装置4′の構造は同一であ
るので、そのバルブ装置4′のについての構造説明は省
略する。
[作用] 次にその作用について述べると、上記真空蒸留装置にあ
っては、その支出管3の内部には正圧力又は負圧力を感
じて通路aを閉塞するチェックボール12が内装されてい
ることから、例えば真空蒸留槽1内の気圧が低圧となる
ように減圧していくとき、その負圧作用によりチェック
ボール12は通路a端の小径段部11を閉塞することとなる
ため、この小径段部11の閉塞作用により、真空蒸留槽1
内の液面位が液面計2に作用表示されないことになる。
っては、その支出管3の内部には正圧力又は負圧力を感
じて通路aを閉塞するチェックボール12が内装されてい
ることから、例えば真空蒸留槽1内の気圧が低圧となる
ように減圧していくとき、その負圧作用によりチェック
ボール12は通路a端の小径段部11を閉塞することとなる
ため、この小径段部11の閉塞作用により、真空蒸留槽1
内の液面位が液面計2に作用表示されないことになる。
そこで従来においては、真空蒸留槽1内の減圧時には、
チェックボール12で小径段部11を閉塞しないようにする
ため、ハンドル18を回動して突起17を第3図鎖線で示す
ように、通路a内に突出させてチェックボール12が小径
段部11を閉塞しないように邪魔させることができるよう
に構成されているものである。
チェックボール12で小径段部11を閉塞しないようにする
ため、ハンドル18を回動して突起17を第3図鎖線で示す
ように、通路a内に突出させてチェックボール12が小径
段部11を閉塞しないように邪魔させることができるよう
に構成されているものである。
[考案が解決しようとする課題] ところが、このチェックボール12を閉塞段部11に密接さ
せないための突起17の通路a内への突出操作は、ハンド
ル18の回動操作によるものであるため、突起17を出没す
るための操作に手間がかかるという不具合がある。また
ハンドル18の操作により突起17を通路a内に突出したま
までその突起17を没することを怠って真空蒸留を行なっ
ていると、異常発生時にチェックボール12による通路a
の閉塞がなされず、緊急遮断がなされないという不具合
も生じるといった問題点があった。
せないための突起17の通路a内への突出操作は、ハンド
ル18の回動操作によるものであるため、突起17を出没す
るための操作に手間がかかるという不具合がある。また
ハンドル18の操作により突起17を通路a内に突出したま
までその突起17を没することを怠って真空蒸留を行なっ
ていると、異常発生時にチェックボール12による通路a
の閉塞がなされず、緊急遮断がなされないという不具合
も生じるといった問題点があった。
[課題を解決するための手段] 本考案はかかる従来の問題点に着目してなされたもの
で、緊急遮断用のチェックボールを具備せしめさらに該
チェックボールを位置せしめている通路内に上記チェッ
クボールの移動位置を規制する突起を出没可能に具備せ
しめた真空蒸留装置の液面計バルブ構造において、前記
突起と一体に押動杆を設けるとともに、該押動杆を前記
通路外壁より外方へ突設せしめ、さらにこの押動杆の外
方突出端と通路外壁との間に、常時は前記突起を通路外
方向へ付勢するためのスプリングを介装して、前記の突
起を通路内に突出せしめる操作を上記スプリングの弾圧
力に抗して行なうプッシュ操作でワンタッチで行なうこ
とができるようにした液面計バルブ構造を提供すること
にある。
で、緊急遮断用のチェックボールを具備せしめさらに該
チェックボールを位置せしめている通路内に上記チェッ
クボールの移動位置を規制する突起を出没可能に具備せ
しめた真空蒸留装置の液面計バルブ構造において、前記
突起と一体に押動杆を設けるとともに、該押動杆を前記
通路外壁より外方へ突設せしめ、さらにこの押動杆の外
方突出端と通路外壁との間に、常時は前記突起を通路外
方向へ付勢するためのスプリングを介装して、前記の突
起を通路内に突出せしめる操作を上記スプリングの弾圧
力に抗して行なうプッシュ操作でワンタッチで行なうこ
とができるようにした液面計バルブ構造を提供すること
にある。
[実施例] 以下に本考案を第1図に示す実施例に基いて詳細に説明
するが、本実施例の構造と、従来例で説明した構造との
同一部分は、従来例で使用した符合を付して、その同一
構造部分の説明は省略する。
するが、本実施例の構造と、従来例で説明した構造との
同一部分は、従来例で使用した符合を付して、その同一
構造部分の説明は省略する。
すなわちバルブハウジング14内には、押動杆19が、その
軸方向に移動可能に挿通されており、この押動杆19の先
端(内方端)には、通路a内に出没される突起17が一体
形成されている。またそのバルブハウジング14と押動杆
19との間には気密性を保たせるためのシール20が介在さ
れている。21は押動杆19の外方端に取付けられているつ
まみであって、このつまみ21と前記バルブハウジング14
との間には、その押動杆19を、つまみ21端方向(第1図
において上方向)に付勢するためのスプリング22が介在
されている。23はスプリング22による押動杆19の突出長
を規制するためのストッパーである。
軸方向に移動可能に挿通されており、この押動杆19の先
端(内方端)には、通路a内に出没される突起17が一体
形成されている。またそのバルブハウジング14と押動杆
19との間には気密性を保たせるためのシール20が介在さ
れている。21は押動杆19の外方端に取付けられているつ
まみであって、このつまみ21と前記バルブハウジング14
との間には、その押動杆19を、つまみ21端方向(第1図
において上方向)に付勢するためのスプリング22が介在
されている。23はスプリング22による押動杆19の突出長
を規制するためのストッパーである。
以上が本実施例の構造であるが、次にその作用について
述べると、真空蒸留槽1内の減圧作用時においては、チ
ェックボール12が小径段部11に当接されて通路aを閉塞
すると、真空蒸留槽1内の液体が、液面計2へ移行され
なくなり、正確な液面検出ができなくなるため、チェッ
クボール12が小径段部11に当接されることを阻止する必
要がある。そこでつまみ21をスプリング22の弾圧力に抗
して第1図において下方へ押圧すれば、突起17が通路a
内に突出し、その結果チェックボール12が小径段部11に
当接されることがなく、通路aの閉塞が阻止できる。ま
たつまみ21の押圧力を開放すれば、チェックボール12の
動作規制が解除されるために、チェックボール12本来の
機能が働くものである。
述べると、真空蒸留槽1内の減圧作用時においては、チ
ェックボール12が小径段部11に当接されて通路aを閉塞
すると、真空蒸留槽1内の液体が、液面計2へ移行され
なくなり、正確な液面検出ができなくなるため、チェッ
クボール12が小径段部11に当接されることを阻止する必
要がある。そこでつまみ21をスプリング22の弾圧力に抗
して第1図において下方へ押圧すれば、突起17が通路a
内に突出し、その結果チェックボール12が小径段部11に
当接されることがなく、通路aの閉塞が阻止できる。ま
たつまみ21の押圧力を開放すれば、チェックボール12の
動作規制が解除されるために、チェックボール12本来の
機能が働くものである。
従って、この実施例によれば、チェックボール12の動作
を規制するための突起17をワンタッチ操作で出没させる
ことができるので、従来のハンドルの回転により出没操
作に比して操作性が向上される。また突起17の通路a内
突出操作は、スプリング22の弾圧力に抗して行なうもの
であるから、その押圧力を開放すれば、突起17はスプリ
ング22の弾圧力で自動的に復元されるので、突起17を元
の位置に戻す操作が不要となり、突起17の復元忘れによ
るチェックボールの不動作を未然に防止することができ
る。
を規制するための突起17をワンタッチ操作で出没させる
ことができるので、従来のハンドルの回転により出没操
作に比して操作性が向上される。また突起17の通路a内
突出操作は、スプリング22の弾圧力に抗して行なうもの
であるから、その押圧力を開放すれば、突起17はスプリ
ング22の弾圧力で自動的に復元されるので、突起17を元
の位置に戻す操作が不要となり、突起17の復元忘れによ
るチェックボールの不動作を未然に防止することができ
る。
以上のように本考案は、緊急遮断用のチェックボール12
を具備せしめさらに該チェックボール12を位置せしめて
いる通路a内に、上記チェックボールの移動位置を規制
する突起17を出没可能に具備せしめた真空蒸留装置の液
面計バルブ構造において、前記突起17と一体に押動杆19
を設けるとともに、該押動杆19を前記通路aの外壁より
外方へ突設せしめ、さらにこの押動杆19の外方突出端と
通路外壁との間に、常時は前記突起17を通路外方向へ付
勢するためのスプリング22を介装して、前記の突起17を
通路内に突出せしめる操作を上記スプリング22の弾圧力
に抗して行なうプッシュ操作でワンタッチで行なうこと
ができるようにした真空蒸留装置用液面計バルブ装置で
あるから、これによれば、チェックボール12の動作を規
制するための突起17をワンタッチ操作で出没させること
ができるので、従来のハンドルの回転による出没操作に
比して操作性が向上される。また突起17の通路a内突出
操作は、スプリング22の弾圧力に抗して行なうものであ
るから、その押圧力を開放すれば、突起17はスプリング
22の弾圧力で自動的に復元されるので、突起17を元の位
置に戻す操作が不要となり、突起17の復元忘れによるチ
ェックボールの不動作を未然に防止することができ、装
置の信頼性が高められる効果がある。
を具備せしめさらに該チェックボール12を位置せしめて
いる通路a内に、上記チェックボールの移動位置を規制
する突起17を出没可能に具備せしめた真空蒸留装置の液
面計バルブ構造において、前記突起17と一体に押動杆19
を設けるとともに、該押動杆19を前記通路aの外壁より
外方へ突設せしめ、さらにこの押動杆19の外方突出端と
通路外壁との間に、常時は前記突起17を通路外方向へ付
勢するためのスプリング22を介装して、前記の突起17を
通路内に突出せしめる操作を上記スプリング22の弾圧力
に抗して行なうプッシュ操作でワンタッチで行なうこと
ができるようにした真空蒸留装置用液面計バルブ装置で
あるから、これによれば、チェックボール12の動作を規
制するための突起17をワンタッチ操作で出没させること
ができるので、従来のハンドルの回転による出没操作に
比して操作性が向上される。また突起17の通路a内突出
操作は、スプリング22の弾圧力に抗して行なうものであ
るから、その押圧力を開放すれば、突起17はスプリング
22の弾圧力で自動的に復元されるので、突起17を元の位
置に戻す操作が不要となり、突起17の復元忘れによるチ
ェックボールの不動作を未然に防止することができ、装
置の信頼性が高められる効果がある。
第1図は本考案よりなる液面計バルブ装置の実施例を示
した断面説明図、第2図は真空蒸留装置の全体説明図、
第3図は従来の液面計バルブ装置の説明図である。 11……小径段部、12……チェックボール 17……突起、19……押動杆 20……シール、21……つまみ 22……スプリング、23……ストッパ
した断面説明図、第2図は真空蒸留装置の全体説明図、
第3図は従来の液面計バルブ装置の説明図である。 11……小径段部、12……チェックボール 17……突起、19……押動杆 20……シール、21……つまみ 22……スプリング、23……ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】緊急遮断用のチェックボール(12)を具備
せしめさらに該チェックボール(12)を位置せしめてい
る通路(a)内に、上記チェックボールの移動位置を規
制する突起(17)を出没可能に具備せしめた真空蒸留装
置の液面計バルブ構造において、前記突起(17)と一体
に押動杆(19)を設けるとともに、該押動杆(19)を前
記通路(a)の外壁より外方へ突設せしめ、さらにこの
押動杆(19)の外方突出端と通路外壁との間に、常時は
前記突起(17)を通路外方向へ付勢するためのスプリン
グ(22)を介装して、前記の突起(17)を通路内に突出
せしめる操作を上記スプリング(22)の弾圧力に抗して
行なうプッシュ操作でワンタッチで行なうことができる
ようにしたことを特徴とする真空蒸留装置用液面計バル
ブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9738489U JPH0725201Y2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 真空蒸留装置用液面計バルブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9738489U JPH0725201Y2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 真空蒸留装置用液面計バルブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336581U JPH0336581U (ja) | 1991-04-09 |
| JPH0725201Y2 true JPH0725201Y2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=31646528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9738489U Expired - Lifetime JPH0725201Y2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 真空蒸留装置用液面計バルブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725201Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-21 JP JP9738489U patent/JPH0725201Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0336581U (ja) | 1991-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |