JPH07252979A - 折りたたみドア装置用パネル - Google Patents
折りたたみドア装置用パネルInfo
- Publication number
- JPH07252979A JPH07252979A JP4068494A JP4068494A JPH07252979A JP H07252979 A JPH07252979 A JP H07252979A JP 4068494 A JP4068494 A JP 4068494A JP 4068494 A JP4068494 A JP 4068494A JP H07252979 A JPH07252979 A JP H07252979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- ribs
- door device
- fitted
- folding door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 折りたたみドア装置のパネルであって、厚さ
の割に軽量で耐久性がり、製造コストが安く、精度の良
好なものを提供する。 【構成】 パネル10は中空の長方形断面を有する合成樹
脂押し出し成型品とした。パネルの内部には前後及び上
下全長にわたるリブ21を一体に設け、パネル前後板部22
とリブ21の接合部分の外面に数条の筋溝23を内面に凸状
部24を形成した。
の割に軽量で耐久性がり、製造コストが安く、精度の良
好なものを提供する。 【構成】 パネル10は中空の長方形断面を有する合成樹
脂押し出し成型品とした。パネルの内部には前後及び上
下全長にわたるリブ21を一体に設け、パネル前後板部22
とリブ21の接合部分の外面に数条の筋溝23を内面に凸状
部24を形成した。
Description
【産業上の利用分野】本発明は折りたたみドア装置用パ
ネルの改良に関するものである。
ネルの改良に関するものである。
【従来の技術】複数枚のパネルを蝶番等のジョイントに
よって左右折りたたみ自在に連結してなる折りたたみド
ア装置は、実開昭56−34992号等によって公知で
ある。その折りたたみドア装置は両側の折りたたまない
サイドフレームと、中間の折りたたむパネルをそれぞれ
ランナーを介してレールから吊り下げ、隣合うパネル又
はサイドフレームを上下の長さがパネルと同じである蝶
番を介して連結したものであり、ランナーは止めねじを
介してパネルの上端部に固定され、蝶番の両側端軸部は
パネルの側端面の軸受け溝にはまる。
よって左右折りたたみ自在に連結してなる折りたたみド
ア装置は、実開昭56−34992号等によって公知で
ある。その折りたたみドア装置は両側の折りたたまない
サイドフレームと、中間の折りたたむパネルをそれぞれ
ランナーを介してレールから吊り下げ、隣合うパネル又
はサイドフレームを上下の長さがパネルと同じである蝶
番を介して連結したものであり、ランナーは止めねじを
介してパネルの上端部に固定され、蝶番の両側端軸部は
パネルの側端面の軸受け溝にはまる。
【発明が解決しようとする課題】従来のパネルは合成樹
脂製または金属製の中実体であり、パネルを厚くすると
重くなるためパネルを厚くすることができなかった。こ
のため、折りたたみドア装置はアコーデオン式ドア装置
に比べると外観が浅薄であった。本発明はこの問題を解
決するためになされたものであり、その目的とするとこ
ろは、重量を増加させずに厚くすることができるパネル
を提供することにある。
脂製または金属製の中実体であり、パネルを厚くすると
重くなるためパネルを厚くすることができなかった。こ
のため、折りたたみドア装置はアコーデオン式ドア装置
に比べると外観が浅薄であった。本発明はこの問題を解
決するためになされたものであり、その目的とするとこ
ろは、重量を増加させずに厚くすることができるパネル
を提供することにある。
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明が採用する手段は、パネルを中空の長方形横
断面を有する合成樹脂押し出し成型品としたことにあ
る。パネルの横断面は左右が長く前後が短い中空の長方
形であり、中空内部に前後及び上下全長にわたる少なく
とも1本のリブを設け、左右端面にジョイントの側端軸
部をはめる軸受け溝を設ける。又、パネルのリブを設け
た部分の外面に複数の上下全長にわたる筋溝を設け、そ
の筋溝を設けた部分の内面を内側へ突出させる。
め、本発明が採用する手段は、パネルを中空の長方形横
断面を有する合成樹脂押し出し成型品としたことにあ
る。パネルの横断面は左右が長く前後が短い中空の長方
形であり、中空内部に前後及び上下全長にわたる少なく
とも1本のリブを設け、左右端面にジョイントの側端軸
部をはめる軸受け溝を設ける。又、パネルのリブを設け
た部分の外面に複数の上下全長にわたる筋溝を設け、そ
の筋溝を設けた部分の内面を内側へ突出させる。
【作用】パネルは中空であるから、厚みがあっても軽量
であり、合成樹脂を押し出し成型したものであるから、
製作は容易であり、かつ精度も良好である。したがっ
て、ジョイントによるパネルの連結、ランナーの取り付
けも容易であり、これらの作業の自動化も可能である。
又、中空パネルはリブによって補強されるから、耐久性
にも優れる。さらに、リブの前後板部との接合部は内面
側が突出し、外面側には筋溝があるから、リブを中心に
してパネルは多少前後に曲がり、左右に伸縮することが
できるから、パネルに作用する外力を吸収して破損を未
然に防止することができる。
であり、合成樹脂を押し出し成型したものであるから、
製作は容易であり、かつ精度も良好である。したがっ
て、ジョイントによるパネルの連結、ランナーの取り付
けも容易であり、これらの作業の自動化も可能である。
又、中空パネルはリブによって補強されるから、耐久性
にも優れる。さらに、リブの前後板部との接合部は内面
側が突出し、外面側には筋溝があるから、リブを中心に
してパネルは多少前後に曲がり、左右に伸縮することが
できるから、パネルに作用する外力を吸収して破損を未
然に防止することができる。
【実施例】本発明の装置を図面に示す実施例に基づいて
説明する。図1及び図2に示すように、折りたたみドア
装置は数枚のパネルジョイント11を介して連結したメイ
ンパネル10と、そのメインパネルの左右両側端にパネル
ジョイント11を介して連結したサイドパネル12と、その
サイドパネルの左右側端にフレームジョイント13を介し
て連結したサイドフレーム14と、メインパネル10及びサ
イドフレーム14の上端に設けたパネルランナー15及びフ
レームランナー16と、そのランナーを走行自在に通して
パネル及びサイドフレームを吊り下げたレール17とから
なる。サイドフレーム14の左右端面には戸当り用のマグ
ネット18を設ける。図3に示すように、パネルランナー
15及びフレームランナー16はメインパネル10及びサイド
フレーム14の前後中央に位置し、矢印方向にサイドフレ
ーム14を左右の一方に移動させてメインパネル10及びサ
イドパネル12を鎖線で示すように展開し、反対方向に移
動させて折りたたむ。パネルジョイント11及びフレーム
ジョイント13は比較的軟質な合成樹脂成型品であり、パ
ネルと同一の上下全長を有し、その左右両端の軸部はそ
れぞれメインパネル10、サイドパネル12、サイドフレー
ム14の両端面に形成した軸受け溝20にはまる。メインパ
ネル10、サイドパネル12、サイドフレーム14はすべて比
較的硬質な合成樹脂の押し出し成型品である。図4及び
図5に示すように、メインパネル10は前後方向幅に比べ
て左右方向幅が大幅に長い中空の長方形断面を有し、内
部を左右2個のリブ21、21が前後及び上下全長にわたり
延長する。パネル10の左右側端面にはパネルジョイント
の軸部をはめる軸受け溝20を設け、前後面の中央には補
強用の凹部25を設ける。メインパネル10の前後板部22の
リブ21と接合する部分の外面に上下全長にわたって延長
する数条の筋溝23を設けるとともに、リブ21と接合する
部分の左右内面を内側へ突出する凸状部24に形成する。
図6及び図7に示すように、サイドパネル12も前後方向
幅に比べて左右方向幅が長い中空の長方形の断面を有す
るが、その左右方向幅はメインパネルの半分である。サ
イドパネル12の左右側端面にはパネルジョイント又はフ
レームジョイントの軸部をはめる軸受け溝20を設ける。
サイドパネル12の内部中央をリブ21が前後及び上下全長
にわたり延長する。サイドパネル12の前後板部22、22の
リブ21と接合する部分の外面に上下全長にわたって延長
する数条の筋溝23を設けると共に、リブ26と接合する部
分の左右内面を内側へ突出する凸状部24に形成する。図
8に示すように、ランナー15の脚部19はメインパネル10
の上端部の前後板部22と左右リブ21の画する空隙に矢印
で示すように嵌入する。脚部19をメインパネル10の上端
部に嵌入したとき、少なくとも、脚部19の左右端面26は
左右リブの対向する内面27に、脚部19の上面左右の突片
28は左右のリブ21の上端面にそれぞれ密着する。接着剤
を脚部19の左右端面26及び突片28の下面に塗布してメイ
ンパネル10の上端部の前後板部22と左右リ部21の画する
空隙に嵌入して、ランナー15は脚部19を介してメインパ
ネル10に強固に接着させる。このように、止めねじを使
用せずにランナー15をメインパネル10に取り付けるか
ら、従来の止めねじでランナーの脚部をパネルに固定し
ていたもののように、パネルの表面に止めねじが露出す
ることは全くない。したがって、メインパネル10の外観
は従来のものに比べるとすっきりとして良好である。メ
インパネル10及びサイドパネル12は合成樹脂の押し出し
成型品であるから、製造コストは安く、精度は良好であ
る。したがって、パネルジョイント11及びフレームジョ
イント13によるメインパネル10及びサイドパネル12の連
結組立も容易であり、組立作業を自動化することも可能
である。折りたたみドア装置の使用中、メインパネル10
及びサイドパネル12に左右方向に引張又は圧縮もしくは
前後方向に屈曲させる外力が作用するが、メインパネル
10及びサイドパネル12はリブ21によって補強されるだけ
でなく、そのリブと前後板部22の接合部分の内外面の凸
状部24及び筋溝23によって外力を吸収することができる
から、メインパネル10及びサイドパネル12が変形したり
破損したりするおそれは少ない。
説明する。図1及び図2に示すように、折りたたみドア
装置は数枚のパネルジョイント11を介して連結したメイ
ンパネル10と、そのメインパネルの左右両側端にパネル
ジョイント11を介して連結したサイドパネル12と、その
サイドパネルの左右側端にフレームジョイント13を介し
て連結したサイドフレーム14と、メインパネル10及びサ
イドフレーム14の上端に設けたパネルランナー15及びフ
レームランナー16と、そのランナーを走行自在に通して
パネル及びサイドフレームを吊り下げたレール17とから
なる。サイドフレーム14の左右端面には戸当り用のマグ
ネット18を設ける。図3に示すように、パネルランナー
15及びフレームランナー16はメインパネル10及びサイド
フレーム14の前後中央に位置し、矢印方向にサイドフレ
ーム14を左右の一方に移動させてメインパネル10及びサ
イドパネル12を鎖線で示すように展開し、反対方向に移
動させて折りたたむ。パネルジョイント11及びフレーム
ジョイント13は比較的軟質な合成樹脂成型品であり、パ
ネルと同一の上下全長を有し、その左右両端の軸部はそ
れぞれメインパネル10、サイドパネル12、サイドフレー
ム14の両端面に形成した軸受け溝20にはまる。メインパ
ネル10、サイドパネル12、サイドフレーム14はすべて比
較的硬質な合成樹脂の押し出し成型品である。図4及び
図5に示すように、メインパネル10は前後方向幅に比べ
て左右方向幅が大幅に長い中空の長方形断面を有し、内
部を左右2個のリブ21、21が前後及び上下全長にわたり
延長する。パネル10の左右側端面にはパネルジョイント
の軸部をはめる軸受け溝20を設け、前後面の中央には補
強用の凹部25を設ける。メインパネル10の前後板部22の
リブ21と接合する部分の外面に上下全長にわたって延長
する数条の筋溝23を設けるとともに、リブ21と接合する
部分の左右内面を内側へ突出する凸状部24に形成する。
図6及び図7に示すように、サイドパネル12も前後方向
幅に比べて左右方向幅が長い中空の長方形の断面を有す
るが、その左右方向幅はメインパネルの半分である。サ
イドパネル12の左右側端面にはパネルジョイント又はフ
レームジョイントの軸部をはめる軸受け溝20を設ける。
サイドパネル12の内部中央をリブ21が前後及び上下全長
にわたり延長する。サイドパネル12の前後板部22、22の
リブ21と接合する部分の外面に上下全長にわたって延長
する数条の筋溝23を設けると共に、リブ26と接合する部
分の左右内面を内側へ突出する凸状部24に形成する。図
8に示すように、ランナー15の脚部19はメインパネル10
の上端部の前後板部22と左右リブ21の画する空隙に矢印
で示すように嵌入する。脚部19をメインパネル10の上端
部に嵌入したとき、少なくとも、脚部19の左右端面26は
左右リブの対向する内面27に、脚部19の上面左右の突片
28は左右のリブ21の上端面にそれぞれ密着する。接着剤
を脚部19の左右端面26及び突片28の下面に塗布してメイ
ンパネル10の上端部の前後板部22と左右リ部21の画する
空隙に嵌入して、ランナー15は脚部19を介してメインパ
ネル10に強固に接着させる。このように、止めねじを使
用せずにランナー15をメインパネル10に取り付けるか
ら、従来の止めねじでランナーの脚部をパネルに固定し
ていたもののように、パネルの表面に止めねじが露出す
ることは全くない。したがって、メインパネル10の外観
は従来のものに比べるとすっきりとして良好である。メ
インパネル10及びサイドパネル12は合成樹脂の押し出し
成型品であるから、製造コストは安く、精度は良好であ
る。したがって、パネルジョイント11及びフレームジョ
イント13によるメインパネル10及びサイドパネル12の連
結組立も容易であり、組立作業を自動化することも可能
である。折りたたみドア装置の使用中、メインパネル10
及びサイドパネル12に左右方向に引張又は圧縮もしくは
前後方向に屈曲させる外力が作用するが、メインパネル
10及びサイドパネル12はリブ21によって補強されるだけ
でなく、そのリブと前後板部22の接合部分の内外面の凸
状部24及び筋溝23によって外力を吸収することができる
から、メインパネル10及びサイドパネル12が変形したり
破損したりするおそれは少ない。
【発明の効果】上記のとおり、本発明の折りたたみドア
装置用パネルは、従来のものとは異なり、合成樹脂の押
し出し成型品であり、中空の長方形断面を有するから、
厚くなっても軽量であり、パネルの補強のために、その
中空の内部に上下全長にわたるリブが通り、そのリブと
パネル前後板部の接合部分の外面には数条の筋溝が内面
には凸状部を有するから、耐久性が向上するという多く
の優れた効果を奏する。又、ランナーの脚部をパネルの
上端部に嵌入し、止めねじを使用せずに接着剤を介して
ランナーをパネルに固定したから、パネルの表面に露出
する止めねじがなくなり、パネルの外観も良好である。
装置用パネルは、従来のものとは異なり、合成樹脂の押
し出し成型品であり、中空の長方形断面を有するから、
厚くなっても軽量であり、パネルの補強のために、その
中空の内部に上下全長にわたるリブが通り、そのリブと
パネル前後板部の接合部分の外面には数条の筋溝が内面
には凸状部を有するから、耐久性が向上するという多く
の優れた効果を奏する。又、ランナーの脚部をパネルの
上端部に嵌入し、止めねじを使用せずに接着剤を介して
ランナーをパネルに固定したから、パネルの表面に露出
する止めねじがなくなり、パネルの外観も良好である。
【図1】は本発明の一実施例のパネルを備えた折りたた
みドア装置の正面図、
みドア装置の正面図、
【図2】は図1の装置の側面図、
【図3】は図1の装置のレールを除いた平面図、
【図4】は図1のメインパネルの平面図、
【図5】は図1のメインパネルの正面図、
【図6】は図1のサイドパネルの正面図、
【図7】は図1のサイドパネルの正面図、
【図8】はメインパネルにランナーを取り付ける状態を
示す斜視図、
示す斜視図、
10:メインパネル、11:パネルジョイント、12:サイド
パネル、13:フレームジョイント、14:サイドフレー
ム、15:パネルランナー、16:フレームランナー、17:
レール、17:レール、18:マグネット、19:脚部、20:
軸受溝、21:リブ、22:前後板部、23:筋溝、24:凸状
部、25:凹部、26:端面、27:内面、28:突片
パネル、13:フレームジョイント、14:サイドフレー
ム、15:パネルランナー、16:フレームランナー、17:
レール、17:レール、18:マグネット、19:脚部、20:
軸受溝、21:リブ、22:前後板部、23:筋溝、24:凸状
部、25:凹部、26:端面、27:内面、28:突片
Claims (3)
- 【請求項1】複数のパネル(10、12)を左右に折りたた
み自在にジョイント(11)を介して連結し、かつランナ
ー(15)を介してレール(17)から移動自在に吊り下げ
てなる折りたたみドア装置において、前記パネルを中空
の長方形断面を有する合成樹脂の押し出し成型品として
形成し、前記パネルの中空内部に前後及び上下全長にわ
たるリブ(21)を一体に設け、前記パネルの前後板部
(22)の前記リブと接合する部分の外面に複数の筋溝
(23)を設け、前後板部(22)の前記リブの左右内面に
内側に突出する凸状部(24)を設けたことを特徴とする
折りたたみドア装置用パネル。 - 【請求項2】リブ(21)を左右に設けたことを特徴とす
る請求項1記載の折りたたみドア装置用パネル。 - 【請求項3】ランナー(15)にパネル(10)の上端部に
おいて前後板部(22)と左右のリブ(21)の画する空隙
に嵌入する脚部(19)を設け、少なくとも前記脚部の左
右端面(26)と前記リブの左右内面(27)とを接着剤を
介して固着したことを特徴とする請求項2記載の折りた
たみドア装置用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068494A JPH07252979A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 折りたたみドア装置用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068494A JPH07252979A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 折りたたみドア装置用パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07252979A true JPH07252979A (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=12587378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4068494A Pending JPH07252979A (ja) | 1994-03-11 | 1994-03-11 | 折りたたみドア装置用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07252979A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190073035A (ko) * | 2017-12-18 | 2019-06-26 | 신승현 | 문틀 커버 |
-
1994
- 1994-03-11 JP JP4068494A patent/JPH07252979A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190073035A (ko) * | 2017-12-18 | 2019-06-26 | 신승현 | 문틀 커버 |
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