JPH0725329Y2 - 口栓付きキャップ - Google Patents
口栓付きキャップInfo
- Publication number
- JPH0725329Y2 JPH0725329Y2 JP7475589U JP7475589U JPH0725329Y2 JP H0725329 Y2 JPH0725329 Y2 JP H0725329Y2 JP 7475589 U JP7475589 U JP 7475589U JP 7475589 U JP7475589 U JP 7475589U JP H0725329 Y2 JPH0725329 Y2 JP H0725329Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder wall
- mouth
- neck
- cap
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
本考案は液体容器の注出口に取着するキャップに関する
ものである。
ものである。
従来よりコーヒー、ジュース等はガラス、高分子樹脂等
からなる容器に充填されて市販されており、その注出口
はガスバリアー性等の観点からアルミ箔と高分子樹脂フ
ィルムを積層した複合シートからなる封緘材を用いて密
封することが多い。複合シートによって密封された注出
口を一旦開封した後、開閉自在に再封することの出来る
キャップとしては第6図に示す実公昭51−47557号公報
の口栓付きキャップが周知である。同公報に開示された
口栓付きキャップは、容器3の口頸部4に着脱自在に螺
合されるキャップ本体1と、該キャップ本体1に内装さ
れた口栓2とから構成されており、キャップ本体1の頂
板14から垂設された棒状栓体141に、口栓2の注出孔24
が抜脱可能に嵌合されて内装されている。
からなる容器に充填されて市販されており、その注出口
はガスバリアー性等の観点からアルミ箔と高分子樹脂フ
ィルムを積層した複合シートからなる封緘材を用いて密
封することが多い。複合シートによって密封された注出
口を一旦開封した後、開閉自在に再封することの出来る
キャップとしては第6図に示す実公昭51−47557号公報
の口栓付きキャップが周知である。同公報に開示された
口栓付きキャップは、容器3の口頸部4に着脱自在に螺
合されるキャップ本体1と、該キャップ本体1に内装さ
れた口栓2とから構成されており、キャップ本体1の頂
板14から垂設された棒状栓体141に、口栓2の注出孔24
が抜脱可能に嵌合されて内装されている。
【考案が解決しようとする課題】 上記した従来の口栓付きキャップに於いてはキャップ本
体1から口栓2を外そうとしても、第6図に示す様にキ
ャップ本体1の取着筒壁11と口栓2の外周との間隙が狭
いため、口栓2を外し難いと云う問題点があった。又、
注出孔24を大きくしようとすると密封性が劣ると云う問
題点と、粘性の大きい液体の場合には液切れ性が悪いた
めに、口栓2が汚れ易いと云う問題点があった。 従って、口栓を容易に取り出すことが出来ると共に、注
出孔が大きい場合にも適用可能であり、液切れ性にも優
れた口栓付きキャップの考案が望まれていた。
体1から口栓2を外そうとしても、第6図に示す様にキ
ャップ本体1の取着筒壁11と口栓2の外周との間隙が狭
いため、口栓2を外し難いと云う問題点があった。又、
注出孔24を大きくしようとすると密封性が劣ると云う問
題点と、粘性の大きい液体の場合には液切れ性が悪いた
めに、口栓2が汚れ易いと云う問題点があった。 従って、口栓を容易に取り出すことが出来ると共に、注
出孔が大きい場合にも適用可能であり、液切れ性にも優
れた口栓付きキャップの考案が望まれていた。
本考案は上記した従来技術の課題を解決するためになさ
れたもので、容器の口頸部に着脱自在に取着されるキャ
ップ本体と、該キャップ本体に内装された口栓とから構
成され、キャップ本体は口頸部外周部に着脱自在な取着
筒壁と封止筒壁とが頂板から垂設され、口栓は口頸部端
面に当接するフランジ部と、該フランジ部の上面に突設
されて前記取着筒壁と封止筒壁との間に抜脱可能に嵌入
された起立筒壁、及び下面外方に略屁状に傾斜した注出
案内壁とからなり、起立筒壁内周部が口栓を上下反転し
たとき口頸部端面側外周部に嵌合可能に設けられたこと
を特徴とする口栓付きキャップを提供するものである。
れたもので、容器の口頸部に着脱自在に取着されるキャ
ップ本体と、該キャップ本体に内装された口栓とから構
成され、キャップ本体は口頸部外周部に着脱自在な取着
筒壁と封止筒壁とが頂板から垂設され、口栓は口頸部端
面に当接するフランジ部と、該フランジ部の上面に突設
されて前記取着筒壁と封止筒壁との間に抜脱可能に嵌入
された起立筒壁、及び下面外方に略屁状に傾斜した注出
案内壁とからなり、起立筒壁内周部が口栓を上下反転し
たとき口頸部端面側外周部に嵌合可能に設けられたこと
を特徴とする口栓付きキャップを提供するものである。
本考案になる口栓付きキャップは上記した構成であるた
め、キャップ本体を容器の口頸部から外すと、キャップ
本体に内装されている口栓がフランジ部に指等を掛けて
簡単に取り出すことが出来るので、上下を反転して容器
の口頸部端面側外周部に嵌合させると、略屁状の注出案
内壁が口栓の上側に配設されることになり、容器に収容
したコーヒー等の液体を液切れ良く注出することが可能
になる。容器内に液体が残存した状態でキャップ本体を
再度容器の口頸部に取着させると、頂壁から垂設された
封止筒壁が口栓に密着して容器を気密状態に封止する。
め、キャップ本体を容器の口頸部から外すと、キャップ
本体に内装されている口栓がフランジ部に指等を掛けて
簡単に取り出すことが出来るので、上下を反転して容器
の口頸部端面側外周部に嵌合させると、略屁状の注出案
内壁が口栓の上側に配設されることになり、容器に収容
したコーヒー等の液体を液切れ良く注出することが可能
になる。容器内に液体が残存した状態でキャップ本体を
再度容器の口頸部に取着させると、頂壁から垂設された
封止筒壁が口栓に密着して容器を気密状態に封止する。
つぎに本考案を第1図〜第5図に示した実施例に基づい
て詳細に説明する。 本考案になる口栓付きキャップはキャップ本体1と口栓
2とから構成され、注出口Aを囲繞形成する容器3の口
頸部4に取着して用いられる。 キャップ本体1は取着筒壁11、封止筒壁12、及び化粧筒
壁13が頂板14から垂設された構成であり、取着筒壁11の
先端側内周部に設けられた捩子111を口頸部4の外周部
に設けられた捩子41に螺合させることにより、キャップ
本体1全体が容器3に着脱自在に取着される。取着壁筒
11の捩子111は略中段から大径に設けられた内周部に形
成されており、頂板14側の内周部には口栓2の脱落を防
止するために突条112が形成されている。第1図〜第3
図に示した口栓付きキャップに於いては、封止筒壁12が
取着筒壁11に囲われ、口頸部4の上端面に対向して頂板
14から垂設されており、取着筒壁11が口頸部4に螺合取
着されたとき、封止筒壁12の先端部と容器3の口頸部4
端面とで口栓2のフランジ部21を気密に圧接挟持可能に
形成されている。取着筒壁11を囲んで形成された化粧筒
壁13は、取着筒壁11が口頸部4に螺合取着されたとき、
容器3の胴部外周壁と同一面となるように形成されてい
る。 口栓2はフランジ部21と、該フランジ部21の上面に突設
された起立筒壁22、及び下面外方に略屁状に傾斜して設
けられた注出案内壁23とからなり、起立筒壁22の外周部
上端に設けられたリブ221が、前記取着筒壁11の突条112
を乗り越えて取着筒壁11の内周面に抜脱可能に圧入され
ているので、キャップ本体1を容器3に装着するとき、
あるいは外すときに口栓2がキャップ本体1から不用意
に脱落することがない。起立筒壁22の内周部には、口栓
2を上下反転したとき口頸部4の端面側外周部に設けら
れた溝部42に嵌合可能な突条222が形成されている。
尚、リブ221は突条222を溝部42に嵌合したとき、取着筒
壁11の太径に設けられた内周部を臨む位置に設けられ、
注出案内壁23は突条112より低く設けられている。従っ
て、口栓2を上下反転して口頸部4に嵌合させたとき、
リブ21と注出案内壁23を取着筒壁11に全く接触すること
なくキャップ本体1を容器3の口頸部4に着脱すること
が可能である。 上記構成の本考案になる口栓付きキャップの使用例を説
明すると、第1図に示す様にコーヒー、ジュース等の液
体(図示せず)を充填した容器3の口頸部4の端面に、
アルミ箔と高分子樹脂フィルムを積層したガスバリアー
性に優れた複合シート5を貼着することによって容器3
の注出口Aを密封した後、取着筒壁11の捩子111を介し
て口頸部4に着脱自在に取着させると、キャップ本体1
の頂板14が複合シート5の保護部材として機能するた
め、流通段階等で過って破断することが危険がない。キ
ャップ本体1を口頸部4より外すとキャップ本体1の奥
に内装された口栓2は、フランジ部21の先端211に指を
掛けて引くと簡単に取り出すことが出来る。口栓2の上
下を反転し、複合シート5を剥がした容器3の溝部42に
起立筒壁22の突条222を嵌合させると、注出案内壁23が
注出口Aの上部に配設されるので液垂れすることなく収
納液体の注出が可能となる。キャップ本体1を再度口頸
部4に螺合取着させると、封止筒壁12と容器3の口頸部
4端面とで口栓2のフランジ部21を圧接挟持するため、
容器の開口部Aが気密状態に封止される。従って、容器
3内に残存した液体は密封状態で保管される。 第4図〜第5図に示した口栓付きキャップは、キャップ
本体1の封止筒壁12が容器3の口頸部4の口径より大き
な口径を有するように形成されると共に、口栓2の注出
案内壁23が下面に垂設された環状基部231より形成され
ており、口栓2の上下を反転して起立筒壁22の突条222
を口頸部4の溝部42に嵌合したとき、環状基部231の内
周部に封止筒壁12の先端側外周部が圧接して容器を気密
状態に封止可能に形成されている。符号212はフランジ2
1と口頸部4の端面との気密性を高めるために、フラン
ジ部21の起立筒壁22側面に設けられた突条である。
て詳細に説明する。 本考案になる口栓付きキャップはキャップ本体1と口栓
2とから構成され、注出口Aを囲繞形成する容器3の口
頸部4に取着して用いられる。 キャップ本体1は取着筒壁11、封止筒壁12、及び化粧筒
壁13が頂板14から垂設された構成であり、取着筒壁11の
先端側内周部に設けられた捩子111を口頸部4の外周部
に設けられた捩子41に螺合させることにより、キャップ
本体1全体が容器3に着脱自在に取着される。取着壁筒
11の捩子111は略中段から大径に設けられた内周部に形
成されており、頂板14側の内周部には口栓2の脱落を防
止するために突条112が形成されている。第1図〜第3
図に示した口栓付きキャップに於いては、封止筒壁12が
取着筒壁11に囲われ、口頸部4の上端面に対向して頂板
14から垂設されており、取着筒壁11が口頸部4に螺合取
着されたとき、封止筒壁12の先端部と容器3の口頸部4
端面とで口栓2のフランジ部21を気密に圧接挟持可能に
形成されている。取着筒壁11を囲んで形成された化粧筒
壁13は、取着筒壁11が口頸部4に螺合取着されたとき、
容器3の胴部外周壁と同一面となるように形成されてい
る。 口栓2はフランジ部21と、該フランジ部21の上面に突設
された起立筒壁22、及び下面外方に略屁状に傾斜して設
けられた注出案内壁23とからなり、起立筒壁22の外周部
上端に設けられたリブ221が、前記取着筒壁11の突条112
を乗り越えて取着筒壁11の内周面に抜脱可能に圧入され
ているので、キャップ本体1を容器3に装着するとき、
あるいは外すときに口栓2がキャップ本体1から不用意
に脱落することがない。起立筒壁22の内周部には、口栓
2を上下反転したとき口頸部4の端面側外周部に設けら
れた溝部42に嵌合可能な突条222が形成されている。
尚、リブ221は突条222を溝部42に嵌合したとき、取着筒
壁11の太径に設けられた内周部を臨む位置に設けられ、
注出案内壁23は突条112より低く設けられている。従っ
て、口栓2を上下反転して口頸部4に嵌合させたとき、
リブ21と注出案内壁23を取着筒壁11に全く接触すること
なくキャップ本体1を容器3の口頸部4に着脱すること
が可能である。 上記構成の本考案になる口栓付きキャップの使用例を説
明すると、第1図に示す様にコーヒー、ジュース等の液
体(図示せず)を充填した容器3の口頸部4の端面に、
アルミ箔と高分子樹脂フィルムを積層したガスバリアー
性に優れた複合シート5を貼着することによって容器3
の注出口Aを密封した後、取着筒壁11の捩子111を介し
て口頸部4に着脱自在に取着させると、キャップ本体1
の頂板14が複合シート5の保護部材として機能するた
め、流通段階等で過って破断することが危険がない。キ
ャップ本体1を口頸部4より外すとキャップ本体1の奥
に内装された口栓2は、フランジ部21の先端211に指を
掛けて引くと簡単に取り出すことが出来る。口栓2の上
下を反転し、複合シート5を剥がした容器3の溝部42に
起立筒壁22の突条222を嵌合させると、注出案内壁23が
注出口Aの上部に配設されるので液垂れすることなく収
納液体の注出が可能となる。キャップ本体1を再度口頸
部4に螺合取着させると、封止筒壁12と容器3の口頸部
4端面とで口栓2のフランジ部21を圧接挟持するため、
容器の開口部Aが気密状態に封止される。従って、容器
3内に残存した液体は密封状態で保管される。 第4図〜第5図に示した口栓付きキャップは、キャップ
本体1の封止筒壁12が容器3の口頸部4の口径より大き
な口径を有するように形成されると共に、口栓2の注出
案内壁23が下面に垂設された環状基部231より形成され
ており、口栓2の上下を反転して起立筒壁22の突条222
を口頸部4の溝部42に嵌合したとき、環状基部231の内
周部に封止筒壁12の先端側外周部が圧接して容器を気密
状態に封止可能に形成されている。符号212はフランジ2
1と口頸部4の端面との気密性を高めるために、フラン
ジ部21の起立筒壁22側面に設けられた突条である。
以上説明したように、本考案になる口栓付きキャップは
キャップ本体から口栓を簡単に取り出すことが可能であ
り、取り出した口栓を上下反転して容器の口頸部に嵌合
すると上面に注出案内壁が形成されるので、粘性の高い
液体の場合も液垂れすることなく注出することが出来
る。又、キャップ本体は口栓を設けた状態で容器の口頸
部に取着出来るため使い勝手に優れていると共に、封止
筒壁が口栓に密着するため残存した液体を密封状態で保
管することが出来る。
キャップ本体から口栓を簡単に取り出すことが可能であ
り、取り出した口栓を上下反転して容器の口頸部に嵌合
すると上面に注出案内壁が形成されるので、粘性の高い
液体の場合も液垂れすることなく注出することが出来
る。又、キャップ本体は口栓を設けた状態で容器の口頸
部に取着出来るため使い勝手に優れていると共に、封止
筒壁が口栓に密着するため残存した液体を密封状態で保
管することが出来る。
第1図は本考案になる口栓付きキャップの実施例を断面
で示す説明図、第2図はその注出可能時の説明図、第3
図は再封時の説明図、第4図と第5図は他の実施例を示
す説明図、第6図は従来例の説明図である。 1…キャップ本体、11…取着筒壁、111、…捩子、112…
突条、12…封止筒壁、14…頂板、2…口栓、21…フラン
ジ部、22…起立筒壁、221…リブ、222…突条、23…注出
案内壁、3…容器、4…口頸部、41…捩子、42…溝部、
5…複合シート、A…注出口。
で示す説明図、第2図はその注出可能時の説明図、第3
図は再封時の説明図、第4図と第5図は他の実施例を示
す説明図、第6図は従来例の説明図である。 1…キャップ本体、11…取着筒壁、111、…捩子、112…
突条、12…封止筒壁、14…頂板、2…口栓、21…フラン
ジ部、22…起立筒壁、221…リブ、222…突条、23…注出
案内壁、3…容器、4…口頸部、41…捩子、42…溝部、
5…複合シート、A…注出口。
Claims (1)
- 【請求項1】容器の口頸部に着脱自在に取着されるキャ
ップ本体と、該キャップ本体に内装された口栓とから構
成され、キャップ本体は口頸部外周部に着脱自在な取着
筒壁と封止筒壁とが頂板から垂設され、口栓は口頸部端
面に当接するフランジ部と、該フランジ部の上面に突設
されて前記取着筒壁と封止筒壁との間に抜脱可能に嵌入
された起立筒壁、及び下面外方に略屁状に傾斜した注出
案内壁とからなり、起立筒壁内周部が口栓を上下反転し
たとき口頸部端面側外周部に嵌合可能に設けられたこと
を特徴とする口栓付きキャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7475589U JPH0725329Y2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 口栓付きキャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7475589U JPH0725329Y2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 口栓付きキャップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315357U JPH0315357U (ja) | 1991-02-15 |
| JPH0725329Y2 true JPH0725329Y2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=31614727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7475589U Expired - Fee Related JPH0725329Y2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 口栓付きキャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725329Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008201479A (ja) * | 2007-01-25 | 2008-09-04 | Rohto Pharmaceut Co Ltd | 密閉容器およびその製造方法 |
| JP7400207B2 (ja) * | 2019-04-12 | 2023-12-19 | Toppanホールディングス株式会社 | 注出口栓 |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP7475589U patent/JPH0725329Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315357U (ja) | 1991-02-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |