JPH07253446A - 電界強度分布作成方法及びその装置 - Google Patents

電界強度分布作成方法及びその装置

Info

Publication number
JPH07253446A
JPH07253446A JP4574894A JP4574894A JPH07253446A JP H07253446 A JPH07253446 A JP H07253446A JP 4574894 A JP4574894 A JP 4574894A JP 4574894 A JP4574894 A JP 4574894A JP H07253446 A JPH07253446 A JP H07253446A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electric field
field strength
information
field intensity
radio wave
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4574894A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Kobayashi
弘幸 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP4574894A priority Critical patent/JPH07253446A/ja
Publication of JPH07253446A publication Critical patent/JPH07253446A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電界強度と位置情報と地図情報とから、測定
対象地域内の電界強度分布を得る。 【構成】 アンテナ1と電界強度計2と位置測定装置3
と記録装置4と記録媒体8を自動車もしくはそれに準じ
る移動手段に搭載し、特定の電波発信地点から試験電波
を一定出力で送信する。上記自動車を実測開始点から実
測終了点まで走行させる間、電界強度計2及び位置測定
装置3から出力される電界強度信号及び位置情報信号を
一定時間あるいは一定距離のサンプリング間隔で記録装
置4でサンプリングし、記録媒体8に記録する。記録さ
れた情報をコンピュータ本体装置5で読み出し、演算処
理を行うことによって、表示装置6もしくはプリンタ装
置7に測定対象地域内の電界強度分布を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、無線通信システム
(主として移動無線通信システム)の電波伝播実測調査
を行う場合に使用する電界強度分布作成方法及びその装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】移動無線通信システムをある地域に導入
する場合においては、必ず、その地域内をカバーするた
めの電波発信地点や送信出力の決定、必要により中継局
の設置などの回線設計を行う。その際、電波発信地点を
あらかじめ設定し、試験電波を使用して電波の伝播実測
をあわせて行う。
【0003】対象地域の電波の伝播実測は、対象地域内
の特定地点から発信する試験電波を予じめ定めた代表地
点毎に受信し、それを記録して行っていた。
【0004】また、測定を行わなかった地点について
は、対象地域の標高データをもとに電波発信地点から受
信地点までを直線で結んだ場合の鉛直方向の地形断面図
を作成し、電波が空中を伝わる間に減衰する自由空間損
失と、高所(山)を回折する際に減衰する回折損失を求
め、両者の和より求められる合計損失から、受信地点で
の電界強度を想定していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように測定又は
想定した電界強度を用いて作成する従来の電界強度分布
は、電界強度とその測定位置が表形式となっているもの
で、対象地域全体の電界強度の傾向を把握することが難
しいという問題点があった。また、測定を行わなかった
地点の電界強度の想定において、自由空間損失と回折損
失のみから電界強度を予測するものであったため、予測
精度が劣るという問題点があった。
【0006】この発明は、かかる問題点を解決するため
になされたもので、電界強度の測定結果をわかりやすい
形で提供することを目的とする。また、測定を行わなか
った地点(対象地域全域)のより正確な電界強度の予測
を可能とすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る電界強度分
布作成方法は、電界強度情報と位置情報に地図情報を合
成処理して対象地域の電界強度分布を得るものである。
また、本発明に係る電界強度分布作成方法は、アンテナ
を介して得られる電界強度情報及び位置情報と、対象地
域の標高データ、測定に用いた電波の種類及び損失条
件、電波の発信場所、送信出力、アンテナの高さなど電
波伝播に影響する条件とから、対象地域内の実測してい
ない地点の電界強度を予測し、実測した電界強度情報及
び位置情報並びに実測していない地点の予測電界強度情
報に地図情報を合成処理して対象地域全域の電界強度分
布を得るものである。さらに、本発明に係る電界強度分
布作成方法は、合成処理に電波発信局や電波受信局の状
態情報を反映させたものである。また、本発明に係る電
界強度分布作成装置は、アンテナと、アンテナに接続さ
れた電界強度計と、位置測定装置と、電界強度計からの
電界強度情報と位置測定装置からの位置情報を対応させ
て記録する記録装置と、記録装置に記録された電界強度
情報及び位置情報に測定対象地域の地図情報を合成処理
して電界強度分布を得るコンピュータとを具備したもの
である。
【0008】
【作用】この発明においては、記録装置に記録された電
界強度情報と位置情報を地図情報と合成処理し、対象地
域の電界強度分布を得る。また、電界強度情報と位置情
報と標高その他電波伝播に影響する条件を用いて、測定
対象地域内の測定を実施していない地点の電界強度を予
測する。また、合成処理に電波発信局及び受信局の状態
情報を反映させる。
【0009】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明による電界強度分布作成方法
を実施するための装置の一実施例の全体構成図である。
図1において、1はアンテナ、2はアンテナに接続され
る電界強度を測定する電界強度計、3は位置測定装置、
4は電界強度計2の測定信号と位置測定装置3の測定信
号を連続的に記録する記録装置、5は記録装置4に記録
された電界強度及び位置情報を読み出して演算処理を行
うコンピュータ本体装置、6はコンピュータ本体装置5
の表示装置、7はコンピュータ本体装置5のプリンタ装
置、8は電界強度及び位置情報を記録する記録媒体であ
る。位置測定装置3としてはGPS装置や車軸センサ
ー、車速センサー、サインポスト読取装置などが用いら
れ、記録媒体8としては、フロッピーディスクやICメ
モリ、光磁気ディスクなどが用いられる。
【0010】次に上記実施例1の動作を図1〜図7を参
照しながら説明する。図2はコンピュータ本体装置5の
表示装置6の画面出力例、図3および図4は測定情報を
もとに測定を実施していない地点の電界強度を予測する
予測プログラムを示すフローチャート、図5は上記予測
プログラムに使用するニューラルネットワークモデルの
モデル図、図6および図7は上記実施例1で示す電界強
度分布作成装置を用いて対象地域の電界強度を測定する
測定手順の説明図である。
【0011】いま、図6に示す地域に移動無線システム
を導入する場合の、対象地域内の電界強度の測定の仕方
について説明する。まず図1に示すアンテナ1および電
界強度計2、位置測定装置3、記録装置4、記録媒体8
を自動車もしくはそれに準じる移動手段に搭載し、図6
に示す電波発信地点Aから試験電波を一定出力で送信す
る。上記自動車を実測開始点B1から実測終了点B2ま
で走行させる間、電界強度計2及び位置測定装置3から
出力される電界強度信号及び位置情報信号を一定時間あ
るいは一定距離のサンプリング間隔で記録装置4でサン
プリングし、記録媒体8に記録する。
【0012】次に、記録媒体8に記録された電界強度情
報及び位置情報をコンピュータ本体装置5で読み出し、
データを表示装置6もしくはプリンタ装置7に表形式で
出力することで電界強度分布を得ることができるが、よ
りわかりやすい形で提供するために、コンピュータ本体
装置5に別途記憶させた地図情報と上記電界強度情報及
び位置情報をコンピュータ本体装置5で合成処理し、表
示装置6又はプリンタ装置7で出力する。図2に表示装
置6で地図情報と上記電界強度情報及び位置情報の合成
処理結果を表示する例を示す。
【0013】次に、図6に示す道路Cに代表されるよう
に、上記実測を行わなかった地点があった場合、その地
点における電界強度の予測を行う手順について説明す
る。予測アルゴリズムについては、本実施例1ではニュ
ーラルネットワークモデルを例にとっているが、上記モ
デル以外を採用することも可能である。図5に本実施例
におけるニューラルネットワークモデルのモデル図の例
を示す。
【0014】図3は実際に測定した電界強度情報と位置
情報を上記ニューラルネットワークモデルに学習させる
ためのフローチャートである。ステップ31は連続的に
記録された位置情報及び電界強度情報を順に1レコード
毎に読み出すステップである。ステップ32は、ステッ
プ31で読み出したレコードの位置情報と、電波発信地
点の位置とをもとに、電波発信地点と測定地点を結んだ
直線上の標高データを読み出す。これを図6および図7
を用いて説明すると、例えば、ステップ31で読み出し
たレコードが実測開始点B1のものであったとした場
合、ステップ32では、図7に示す標高データを読み出
すこととなる。ステップ33で電波の種類、損失条件、
送信出力、アンテナの高さ、並びにステップ32で得ら
れた標高データ、発信地点から測定地点までの直線距離
を入力条件とし、ステップ31で得た実測電界強度を出
力条件としてニューラルネットワークモデルのバックプ
ロパゲーション(学習アルゴリズム)を実行する。これ
により、ニューラルネットワークモデルが与えられた条
件のもとで期待される電界強度を出力するようにチュー
ニングされる。ステップ34で記録されたレコードがま
だ存在すると判断された場合には、ステップ31からス
テップ33を繰り返す。これにより、次第にニューラル
ネットワークモデルが、実測結果を精度良く再現するモ
デルにチューンアップされる。
【0015】図4は上記手順によりチューンアップされ
たニューラルネットワークモデルを用いて実測を行って
いない地点の電界強度を予測するためのフローチャート
である。ステップ41で注目地点を設定する。例えば対
象地域全域を予測する場合は、全域をXY座標で表し、
左上点から右下点まで順次注目地点とする。あるいは、
ある道沿いを予測する場合は、道路の開始点から終了点
まで順次注目地点とする。ステップ42で、ステップ4
1で設定した注目地点の位置情報と、電波発信地点の位
置とをもとに、電波発信地点と注目地点を結んだ直線上
の標高データを読み出す。これを図6を用いて説明する
と、実測を行っていない道路C沿いの電界強度予測を行
う場合予測地点C1から予測地点C2まで一定間隔で注
目地点を設定することとなるが、ステップ41で設定し
た注目地点が予測地点C1であった場合、ステップ42
では電波発信地点Aと予測地点C1を結ぶ直線上の標高
データを読み出すこととなる。ステップ43で、電波の
種類、損失条件、送信出力、アンテナの高さ、ならびに
ステップ62で得られた標高データ、発信地点から注目
地点までの直線距離を入力条件として上記ニューラルネ
ットワークモデルを実行する。これにより、ニューラル
ネットワークモデルが注目地点における電界強度を出力
する。(ステップ44)ステップ45で、注目地点毎に
得られた電界強度を保存する。ステップ46で注目地点
がまだ存在すると判断された場合には、ステップ41か
らステップ45を繰り返す。これにより対象地域内全域
の電界強度を予測することができる。ステップ47は、
得られた対象地域内全域の電界強度予測結果を地図情報
と合成処理することによって、わかりやすい形で出力す
るものである。
【0016】上記の実測作業、図3に示すニューラルネ
ットワークモデルのチューニング(学習)、図4に示す
予測を順に実行することで、測定対象地域内の電界強度
分布を得ることができる。なお、本実施例1に示すニュ
ーラルネットワークモデルによる電界強度予測は、実測
を重ねる毎に予測精度が向上するため、他の地域の実測
データを蓄積することにより、実測を行わずに対象地域
の電界強度分布をより高い精度で予測することが可能と
なる効果がある。
【0017】実施例2.図8はこの発明による電界強度
分布作成方法を実施するための装置の他の実施例の全体
構成図である。図8において、1から8は上記実施例1
に示す装置と同一のものでる。9は電波発信局の状態や
受信局の状態を入力する状態入力装置であり、具体的な
入力項目としては、電波の種類、送信出力、送信アンテ
ナ、受信アンテナ、天候条件、その他電波伝播実測の条
件が考えられる。
【0018】次に動作について説明する。上記実施例1
は電波発信局の状態や受信局の状態は実測を行っている
あいだ一定であることを前提としたものである。これに
対し、本実施例2に示す電界強度分布作成装置は、実測
実施中に電波発信局の周波数や送信出力や発信位置を変
化させたり、受信局のアンテナ高を変化させるなど、多
種多様な条件のもとで電界強度実測を行う場合に、その
状態を状態入力装置9から入力することで、データを実
測条件別に集計及び演算処理することを可能とするもの
である。
【0019】実施例3.図9はこの発明による電界強度
分布作成方法を実施するための装置のさらに他の実施例
の全体構成図である。上記実施例1および上記実施例2
は記録装置4とコンピュータ本体装置5を別装置とし、
記録媒体8を用いてデータの受渡しを行うものだが、図
9に示すように記録手段を備えたコンピュータ本体装置
10を用いることで記録装置4及びコンピュータ本体装
置5の代用とすることができる。
【0020】尚、図1の実施例1の装置において、電界
強度計2を温度計に替えることにより、温度分布作成装
置として使用することも可能である。
【0021】また、図1の実施例1の装置において、電
界強度計2を放射線測定器に替えることにより、放射線
分布測定装置として使用することも可能である。
【0022】
【発明の効果】以上のようなこの発明によれば、電界強
度情報と位置情報を地図情報と合成処理して電界強度分
布を作成するため、電界強度分布をわかりやすい形で提
供できる。また、測定した電界強度情報及び位置情報と
地図情報と対象地域の標高データ、電波の種類等の電波
伝播に影響する条件とをもとに測定を行っていない地点
の電界強度を予測するため、測定にかかる時間の短縮及
び労力の削減、より正確な電界強度予測、より正確な電
界強度分布の作成が可能となる。また、電界強度情報、
位置情報の他に電波発信局の状態や受信局の状態の情報
も反映させた多種多様な実測条件のデータをもとに電界
強度分布を作成するため、より正確な電界強度分布を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明による電界強度分布作成方法を実施す
るための装置の一実施例の全体構成図である。
【図2】この発明による電界強度分布の画面表示例を示
す図である。
【図3】この発明による電界強度予測におけるニューニ
ルネットワークモデルの学習を行うフローチャートであ
る。
【図4】この発明による電界強度予測におけるニューラ
ルネットワークモデルの地域内予測計算を行うフローチ
ャートである。
【図5】この発明による電界強度予測におけるニューラ
ルネットワークモデルのモデル図の例である。
【図6】この発明による電界強度測定の作業を説明する
図である。
【図7】図6におけるA−B1間の断面図である。
【図8】この発明による電界強度分布作成方法を実施す
るための装置の他の実施例の全体構成図である。
【図9】この発明による電界強度分布作成方法を実施す
るための装置のさらに他の実施例の全体構成図である。
【符号の説明】
1 アンテナ 2 電界強度計 3 位置測定装置 4 記録装置 5 コンピュータ本体装置 6 表示装置 7 プリンタ装置 8 記録媒体 9 状態入力装置 10 記録手段を備えたコンピュータ本体装置 11 地図及び電界強度表示枠 12 凡例表示枠

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電界強度情報と位置情報に地図情報を合
    成処理して対象地域の電界強度分布を得ることを特徴と
    する電界強度分布作成方法。
  2. 【請求項2】 アンテナを介して得られる電界強度情報
    及び位置情報と、対象地域の標高データ、測定に用いた
    電波の種類及び損失条件、電波の発信場所、送信出力、
    アンテナの高さなど電波伝播に影響する条件とから、対
    象地域内の実測していない地点の電界強度を予測し、実
    測した電界強度情報及び位置情報並びに実測していない
    地点の予測電界強度情報に地図情報を合成処理して対象
    地域全体の電界強度分布を得ることを特徴とする電界強
    度分布作成方法。
  3. 【請求項3】 合成処理に電波発信局や電波受信局の状
    態情報を反映させたことを特徴とする請求項1又は請求
    項2記載の電界強度分布作成方法。
  4. 【請求項4】 アンテナと、アンテナに接続された電界
    強度計と、位置測定装置と、電界強度計からの電界強度
    情報と位置測定装置からの位置情報を対応させて記録す
    る記録装置と、記録装置に記録された電界強度情報及び
    位置情報に測定対象地域の地図情報を合成処理して電界
    強度分布を得るコンピュータとを具備したことを特徴と
    する電界強度分布作成装置。
JP4574894A 1994-03-16 1994-03-16 電界強度分布作成方法及びその装置 Pending JPH07253446A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4574894A JPH07253446A (ja) 1994-03-16 1994-03-16 電界強度分布作成方法及びその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4574894A JPH07253446A (ja) 1994-03-16 1994-03-16 電界強度分布作成方法及びその装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07253446A true JPH07253446A (ja) 1995-10-03

Family

ID=12727937

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4574894A Pending JPH07253446A (ja) 1994-03-16 1994-03-16 電界強度分布作成方法及びその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07253446A (ja)

Cited By (21)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001320320A (ja) * 2000-05-10 2001-11-16 Scoreboard Inc 無線システムにおける受信信号レベルデータの収集処理方法と装置
JP2002057614A (ja) * 2000-07-21 2002-02-22 Scoreboard Inc 無線通信システム中のrf伝播評価方法と装置
KR100330884B1 (ko) * 1999-09-30 2002-04-03 류정열 주행차량의 차속변화시 수신 전계강도 측정장치
KR100559418B1 (ko) * 2002-09-05 2006-03-10 현대자동차주식회사 차량용 안테나의 전계 측정장치
JP2006125951A (ja) * 2004-10-28 2006-05-18 Nec Fielding Ltd 無線lan自動サイトサーベイ装置及び方法並びに無線lan自動サイトサーベイシステム
US7196662B2 (en) 2002-05-31 2007-03-27 Ekahau Oy Probabilistic model for a positioning technique
JP2010166185A (ja) * 2009-01-13 2010-07-29 Ntt Docomo Inc 電界強度を推定する装置及び方法
JP2010232976A (ja) * 2009-03-27 2010-10-14 Ntt Docomo Inc 時空間チャネルシミュレータ
WO2012081718A1 (ja) * 2010-12-15 2012-06-21 日本電気株式会社 性能予測装置、性能予測方法および性能予測プログラム
CN103630760A (zh) * 2012-08-28 2014-03-12 国家广播电影电视总局无线电台管理局 一种场强数据处理系统及方法
JP2015017845A (ja) * 2013-07-09 2015-01-29 富士通株式会社 位置推定方法、位置推定装置および位置推定システム
JP2016513922A (ja) * 2013-03-15 2016-05-16 ソニー株式会社 無線通信システムにおける装置及び方法
JP2019122008A (ja) * 2018-01-11 2019-07-22 株式会社Nttドコモ 電波伝搬推定装置、電波伝搬推定方法、及び、電波伝搬推定プログラム
JP2019205068A (ja) * 2018-05-23 2019-11-28 国立研究開発法人情報通信研究機構 受信電力推定方法及びシステム
WO2020105155A1 (ja) * 2018-11-21 2020-05-28 三菱電機株式会社 無線通信携帯端末、無線通信システム、作業支援方法、および作業支援プログラム
WO2022038758A1 (ja) * 2020-08-21 2022-02-24 三菱電機株式会社 電波伝搬推定装置、及び地図情報抽出方法
JP2022039616A (ja) * 2020-08-28 2022-03-10 株式会社Kddi総合研究所 時系列予測システム、時系列予測方法及びコンピュータプログラム
JP2022039617A (ja) * 2020-08-28 2022-03-10 株式会社Kddi総合研究所 時系列予測システム、時系列予測方法及びコンピュータプログラム
JP2022055895A (ja) * 2020-09-29 2022-04-08 Kddi株式会社 無線品質情報提供装置、ナビゲーションシステム、無線品質情報提供方法及びコンピュータプログラム
JP2022092181A (ja) * 2020-12-10 2022-06-22 国立大学法人電気通信大学 電波伝搬推定システム、電波伝搬推定方法および生成部の製造方法
JPWO2023127106A1 (ja) * 2021-12-28 2023-07-06

Cited By (24)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100330884B1 (ko) * 1999-09-30 2002-04-03 류정열 주행차량의 차속변화시 수신 전계강도 측정장치
JP2001320320A (ja) * 2000-05-10 2001-11-16 Scoreboard Inc 無線システムにおける受信信号レベルデータの収集処理方法と装置
JP2002057614A (ja) * 2000-07-21 2002-02-22 Scoreboard Inc 無線通信システム中のrf伝播評価方法と装置
US7196662B2 (en) 2002-05-31 2007-03-27 Ekahau Oy Probabilistic model for a positioning technique
KR100559418B1 (ko) * 2002-09-05 2006-03-10 현대자동차주식회사 차량용 안테나의 전계 측정장치
JP2006125951A (ja) * 2004-10-28 2006-05-18 Nec Fielding Ltd 無線lan自動サイトサーベイ装置及び方法並びに無線lan自動サイトサーベイシステム
JP2010166185A (ja) * 2009-01-13 2010-07-29 Ntt Docomo Inc 電界強度を推定する装置及び方法
JP2010232976A (ja) * 2009-03-27 2010-10-14 Ntt Docomo Inc 時空間チャネルシミュレータ
WO2012081718A1 (ja) * 2010-12-15 2012-06-21 日本電気株式会社 性能予測装置、性能予測方法および性能予測プログラム
CN103630760A (zh) * 2012-08-28 2014-03-12 国家广播电影电视总局无线电台管理局 一种场强数据处理系统及方法
JP2018074609A (ja) * 2013-03-15 2018-05-10 ソニー株式会社 無線通信システムにおける装置及び方法
JP2016513922A (ja) * 2013-03-15 2016-05-16 ソニー株式会社 無線通信システムにおける装置及び方法
JP2015017845A (ja) * 2013-07-09 2015-01-29 富士通株式会社 位置推定方法、位置推定装置および位置推定システム
JP2019122008A (ja) * 2018-01-11 2019-07-22 株式会社Nttドコモ 電波伝搬推定装置、電波伝搬推定方法、及び、電波伝搬推定プログラム
JP2019205068A (ja) * 2018-05-23 2019-11-28 国立研究開発法人情報通信研究機構 受信電力推定方法及びシステム
WO2020105155A1 (ja) * 2018-11-21 2020-05-28 三菱電機株式会社 無線通信携帯端末、無線通信システム、作業支援方法、および作業支援プログラム
JPWO2020105155A1 (ja) * 2018-11-21 2021-05-13 三菱電機株式会社 無線通信携帯端末、無線通信システム、作業支援方法、および作業支援プログラム
WO2022038758A1 (ja) * 2020-08-21 2022-02-24 三菱電機株式会社 電波伝搬推定装置、及び地図情報抽出方法
JPWO2022038758A1 (ja) * 2020-08-21 2022-02-24
JP2022039616A (ja) * 2020-08-28 2022-03-10 株式会社Kddi総合研究所 時系列予測システム、時系列予測方法及びコンピュータプログラム
JP2022039617A (ja) * 2020-08-28 2022-03-10 株式会社Kddi総合研究所 時系列予測システム、時系列予測方法及びコンピュータプログラム
JP2022055895A (ja) * 2020-09-29 2022-04-08 Kddi株式会社 無線品質情報提供装置、ナビゲーションシステム、無線品質情報提供方法及びコンピュータプログラム
JP2022092181A (ja) * 2020-12-10 2022-06-22 国立大学法人電気通信大学 電波伝搬推定システム、電波伝搬推定方法および生成部の製造方法
JPWO2023127106A1 (ja) * 2021-12-28 2023-07-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH07253446A (ja) 電界強度分布作成方法及びその装置
US9470534B2 (en) Method and system for determining a deviation in the course of a navigable stretch
US20150160025A1 (en) Generating alternative routes
US20160123744A1 (en) Method of creating map data comprising transit times for intersections
CN101571997A (zh) 多源交通信息融合处理方法及其装置
JP3407920B2 (ja) 移動体用情報処理システム
JP2653750B2 (ja) 通信品質予測方法
KR20040023902A (ko) 교통정보 생성 단말기 및 교통정보 생성 방법과, 이단말기를 사용한 교통정보 제공 시스템
JP2004108988A (ja) 路面診断方法及びその装置
CN109856648B (zh) 一种网约车计程计时检测装置及方法
CN106990143B (zh) 一种沥青混合料介电常数的测量方法及系统
JP2000259977A5 (ja)
JPH0612419A (ja) タクシー運行管理装置およびタクシー運行状況分析装置およびタクシー運行管理システム
CN118376848B (zh) 座舱电磁环境监测系统及具有其的车辆
WO2009002015A1 (en) Path search system using compulsive research point, terminal, and control method thereof
JP3107366B2 (ja) 列車速度測定装置
CN111935631A (zh) 轨道交通车载无线系统网络质量测试系统及方法
JP2005162041A (ja) 列車接近警告方法および列車接近警告システム
JP3068467B2 (ja) 移動体通信試験装置
JP2004145587A (ja) 走行車両位置推定装置および方法
US4575829A (en) Method and apparatus for sound level determination
CN101568126A (zh) 获取网络路测位置信息的方法、路测方法、装置及系统
CN101137158B (zh) 一种对无线通信数据进行位置定位的方法
CN201876922U (zh) 一种客运专线运行数据采集分析系统
CN113834972A (zh) 一种远程控制的抗干扰车载电磁辐射监测系统