JPH07254337A - 自己保持リレー - Google Patents
自己保持リレーInfo
- Publication number
- JPH07254337A JPH07254337A JP4625694A JP4625694A JPH07254337A JP H07254337 A JPH07254337 A JP H07254337A JP 4625694 A JP4625694 A JP 4625694A JP 4625694 A JP4625694 A JP 4625694A JP H07254337 A JPH07254337 A JP H07254337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- relay
- auxiliary relay
- terminal
- self
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】無極性補助リレーをそれ自体の有するa接点を
用い自己保持リレーとして機能させる場合に要する外部
配線数の削減を図る。 【構成】図1の無極性補助リレーの内部結線図に示す如
く、その何れか一つのa接点例えば出力端子3,5を有
するa接点に関して、その出力端子3と前記補助リレー
の接点駆動コイルの入力端子1とを、この補助リレーの
内部において予め接続処理しておくものであり、前記端
子1を信号入力時に閉路する入力信号接点を介して、ま
た前記端子5を常態時閉路の他のシーケンス接点を介し
てそれぞれ同一の制御母線に接続することにより、シー
ケンス回路構成時における前記端子1−3間の外部配線
処理を行うことなく、前記補助リレーを前記シーケンス
回路において自己保持リレーとして機能させるものであ
る。
用い自己保持リレーとして機能させる場合に要する外部
配線数の削減を図る。 【構成】図1の無極性補助リレーの内部結線図に示す如
く、その何れか一つのa接点例えば出力端子3,5を有
するa接点に関して、その出力端子3と前記補助リレー
の接点駆動コイルの入力端子1とを、この補助リレーの
内部において予め接続処理しておくものであり、前記端
子1を信号入力時に閉路する入力信号接点を介して、ま
た前記端子5を常態時閉路の他のシーケンス接点を介し
てそれぞれ同一の制御母線に接続することにより、シー
ケンス回路構成時における前記端子1−3間の外部配線
処理を行うことなく、前記補助リレーを前記シーケンス
回路において自己保持リレーとして機能させるものであ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、無極性の補助リレー
から変成されたシーケンス回路構成要素としての自己保
持リレーに関する。
から変成されたシーケンス回路構成要素としての自己保
持リレーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、その接点駆動コイルが無励磁状態
にある常態時に開路或いは閉路状態にある複数の接点を
有する無極性の補助リレーを変成してシーケンス回路に
おける自己保持リレーとして用いる場合には、前記コイ
ル励磁用の入力信号接点に並列接続される常態時開路の
補助リレー接点の一方の出力端子と前記コイルの一方の
入力端子とを、この補助リレーの外部においてその都度
接続配線するものが知られている。
にある常態時に開路或いは閉路状態にある複数の接点を
有する無極性の補助リレーを変成してシーケンス回路に
おける自己保持リレーとして用いる場合には、前記コイ
ル励磁用の入力信号接点に並列接続される常態時開路の
補助リレー接点の一方の出力端子と前記コイルの一方の
入力端子とを、この補助リレーの外部においてその都度
接続配線するものが知られている。
【0003】因みに図3は前記補助リレーの内部結線図
の例示であり、図4はこのリレーを用いて構成したシー
ケンス回路図の例示である。なお以下の説明において、
前記の常態時開路接点をa接点、常態時閉路接点をb接
点と称する。図3において、〇印内に示す番号、例えば
は、前記補助リレーの外部接続用端子台に示された端
子番号であり、以下のシーケンス回路説明においては、
例えば前記の「端子」は「端子1」の如く前記の〇印
を省略して表示する。
の例示であり、図4はこのリレーを用いて構成したシー
ケンス回路図の例示である。なお以下の説明において、
前記の常態時開路接点をa接点、常態時閉路接点をb接
点と称する。図3において、〇印内に示す番号、例えば
は、前記補助リレーの外部接続用端子台に示された端
子番号であり、以下のシーケンス回路説明においては、
例えば前記の「端子」は「端子1」の如く前記の〇印
を省略して表示する。
【0004】ここに、図示の端子1と端子11とは接点
駆動コイルの両入力端子、端子3と端子4とは端子5を
共通の出力端子とするa,b両接点の出力端子である。
同様に、端子2と端子9とは端子6を共通の出力端子と
するa,b両接点の出力端子、端子10と端子8とは端
子7を共通の出力端子とするa,b両接点の出力端子で
ある。
駆動コイルの両入力端子、端子3と端子4とは端子5を
共通の出力端子とするa,b両接点の出力端子である。
同様に、端子2と端子9とは端子6を共通の出力端子と
するa,b両接点の出力端子、端子10と端子8とは端
子7を共通の出力端子とするa,b両接点の出力端子で
ある。
【0005】次に図4において図(イ)は前記補助リレ
ーをシーケンス番号86Xの要素として構成した故障表
示用シーケンス回路図の例示である。今その接点閉路に
より故障信号SF が入力されると、リレー86Xの端子
1−11間のコイルが励磁されて端子3−5間のa接点
が閉路され、この接点と閉路状態のリセット用スイッチ
3Rとを介して前記コイルは電源母線R−T間に接続さ
れ、以後リレー86Xは故障信号SF の有無に関係無く
その励磁状態を継続して自己保持状態となる。この自己
保持状態は、故障信号SF が解消されておれば、前記ス
イッチ3Rの手動開路操作により解除される。
ーをシーケンス番号86Xの要素として構成した故障表
示用シーケンス回路図の例示である。今その接点閉路に
より故障信号SF が入力されると、リレー86Xの端子
1−11間のコイルが励磁されて端子3−5間のa接点
が閉路され、この接点と閉路状態のリセット用スイッチ
3Rとを介して前記コイルは電源母線R−T間に接続さ
れ、以後リレー86Xは故障信号SF の有無に関係無く
その励磁状態を継続して自己保持状態となる。この自己
保持状態は、故障信号SF が解消されておれば、前記ス
イッチ3Rの手動開路操作により解除される。
【0006】なおここに、リレー86Xのコイル端子1
と接点端子3との間の接続はリレー外部においてなされ
ている。またリレー86Xの端子6−2間のa接点は故
障信号SF 入力時の「故障」表示ランプ点灯用に使用さ
れ、端子6−9間のb接点はランプテストスイッチ3L
の手動閉路操作による前記ランプの断線の有無確認時の
点灯用に使用される。
と接点端子3との間の接続はリレー外部においてなされ
ている。またリレー86Xの端子6−2間のa接点は故
障信号SF 入力時の「故障」表示ランプ点灯用に使用さ
れ、端子6−9間のb接点はランプテストスイッチ3L
の手動閉路操作による前記ランプの断線の有無確認時の
点灯用に使用される。
【0007】なお図示の番号01,…,15,…はリレ
ー86X等の各シーケンス構成要素間の接続電線に付し
たラベル上に記載した配線識別用の線番号である。また
図4の(ロ)はリレー86Xの各接点の用途を示す接点
展開図である。
ー86X等の各シーケンス構成要素間の接続電線に付し
たラベル上に記載した配線識別用の線番号である。また
図4の(ロ)はリレー86Xの各接点の用途を示す接点
展開図である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】一般に、シーケンス回
路を構成する信号伝達用の各種リレーは小形であり、且
つ限定されたスペースに多数のものが高密度に装着され
る傾向にある。従って各種リレー等の各回路構成要素間
の配線本数の削減は、シーケンス回路構成時の誤配線の
防止と、電線キャップ或いは線番号を記入した配線ラベ
ルの取り付け等々に要する配線工数の低減とに関連して
極めて重要な事項となる。
路を構成する信号伝達用の各種リレーは小形であり、且
つ限定されたスペースに多数のものが高密度に装着され
る傾向にある。従って各種リレー等の各回路構成要素間
の配線本数の削減は、シーケンス回路構成時の誤配線の
防止と、電線キャップ或いは線番号を記入した配線ラベ
ルの取り付け等々に要する配線工数の低減とに関連して
極めて重要な事項となる。
【0009】しかしながら、図3に例示する内部結線状
態の無極性の補助リレーを用い図4に例示するシーケン
ス回路を構成する従来方式の場合は、リレー86Xに対
する自己保持機能付与のためにそのコイル端子1と接点
端子3間の接続をリレー外部において行うものであり、
従って、リレー86Xの如くその自己保持機能の付与を
要する多くのリレーを含みシーケンス回路を高密度に実
装構成する場合には、誤配線に留意しての前記の如き配
線に要する工数は一般に多大なものとなる。
態の無極性の補助リレーを用い図4に例示するシーケン
ス回路を構成する従来方式の場合は、リレー86Xに対
する自己保持機能付与のためにそのコイル端子1と接点
端子3間の接続をリレー外部において行うものであり、
従って、リレー86Xの如くその自己保持機能の付与を
要する多くのリレーを含みシーケンス回路を高密度に実
装構成する場合には、誤配線に留意しての前記の如き配
線に要する工数は一般に多大なものとなる。
【0010】上記に鑑みこの発明は、シーケンス回路構
成時の誤配線を予防し且つ所要配線工数の低減を図るた
めに、その内部配線状態を変成しその自己保持機能の付
与に要する所要外部配線数の削減を図った無極性補助リ
レーを以て構成した自己保持リレーの提供を目的とする
ものである。
成時の誤配線を予防し且つ所要配線工数の低減を図るた
めに、その内部配線状態を変成しその自己保持機能の付
与に要する所要外部配線数の削減を図った無極性補助リ
レーを以て構成した自己保持リレーの提供を目的とする
ものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明の自己保持リレーは、その接点駆動コイルが
無励磁状態にある常態時に開路或いは閉路状態にある複
数の接点(即ちa接点或いはb接点)を有する無極性の
補助リレーに関して、その一つのa接点と信号印加時に
閉路する入力信号接点との並列接続を介して前記コイル
を制御電源母線に接続し、前記入力信号接点の閉路によ
る前記コイルの励磁状態を前記入力信号の継続の有無に
関係無く以後引き続き継続し得る如く前記補助リレーを
変成して得た自己保持リレーにおいて、前記の入力信号
接点に並列接続される補助リレーa接点の一方の出力端
子と前記コイルの一方の入力端子とをこの補助リレーの
内部において予め接続処理するものとする。
にこの発明の自己保持リレーは、その接点駆動コイルが
無励磁状態にある常態時に開路或いは閉路状態にある複
数の接点(即ちa接点或いはb接点)を有する無極性の
補助リレーに関して、その一つのa接点と信号印加時に
閉路する入力信号接点との並列接続を介して前記コイル
を制御電源母線に接続し、前記入力信号接点の閉路によ
る前記コイルの励磁状態を前記入力信号の継続の有無に
関係無く以後引き続き継続し得る如く前記補助リレーを
変成して得た自己保持リレーにおいて、前記の入力信号
接点に並列接続される補助リレーa接点の一方の出力端
子と前記コイルの一方の入力端子とをこの補助リレーの
内部において予め接続処理するものとする。
【0012】
【作用】複数のa,b接点を有する無極性補助リレーに
関し、その一つのa接点の出力端子とその接点駆動コイ
ルの一方の入力端子とを接続した状態で前記補助リレー
をシーケンス回路に組み込むならば、他のシーケンス接
点との前記の如き回路構成により前記補助リレーを自己
保持リレーとして機能させることが出来る。
関し、その一つのa接点の出力端子とその接点駆動コイ
ルの一方の入力端子とを接続した状態で前記補助リレー
をシーケンス回路に組み込むならば、他のシーケンス接
点との前記の如き回路構成により前記補助リレーを自己
保持リレーとして機能させることが出来る。
【0013】この発明は、前記の如きa接点出力端子と
接点駆動コイルの一方の入力端子との端子間配線を前記
補助リレーの内部配線として予め完了させておくもので
あり、前記端子間配線をリレー外部配線となす従来の場
合に比し、その自己保持機能付与に関連する前記補助リ
レーの所要外部配線数の削減を図るものである。
接点駆動コイルの一方の入力端子との端子間配線を前記
補助リレーの内部配線として予め完了させておくもので
あり、前記端子間配線をリレー外部配線となす従来の場
合に比し、その自己保持機能付与に関連する前記補助リ
レーの所要外部配線数の削減を図るものである。
【0014】
【実施例】以下この発明の実施例を、図1に示す無極性
補助リレーの内部結線図と、図2に示すシーケンス回路
図とにより説明する。なお図1,図2において従来技術
の実施例を示す図3,図4の場合と同一機能の構成要素
に対しては同一の表示符号を付すものとする。
補助リレーの内部結線図と、図2に示すシーケンス回路
図とにより説明する。なお図1,図2において従来技術
の実施例を示す図3,図4の場合と同一機能の構成要素
に対しては同一の表示符号を付すものとする。
【0015】ここに図1は、前記図3に対し、a接点の
出力端子3と接点駆動コイルの入力端子1との間の接続
を、予め完了している前記補助リレーの内部接続として
加えたものである。また図2は前記図4に対応するもの
であり、図2(イ)は図1に示す内部結線状態の補助リ
レーを一点鎖線で囲みシーケンス番号86XR となし、
前記の図4(イ)と同一機能のものとして回路構成した
シーケンス回路図である。
出力端子3と接点駆動コイルの入力端子1との間の接続
を、予め完了している前記補助リレーの内部接続として
加えたものである。また図2は前記図4に対応するもの
であり、図2(イ)は図1に示す内部結線状態の補助リ
レーを一点鎖線で囲みシーケンス番号86XR となし、
前記の図4(イ)と同一機能のものとして回路構成した
シーケンス回路図である。
【0016】前述の如く、接点出力端子3とコイル入力
端子1間の接続配線は、内部配線として処理完了されて
おり、前記図4(イ)における端子3−1間接続用の線
番号01の外部配線は不要となる。なお図2(ロ)は前
記図4(ロ)に対応する接点展開図であり、その出力端
子3,5を有する前記a接点はリレー86XR の内部で
使用されるものとなる。
端子1間の接続配線は、内部配線として処理完了されて
おり、前記図4(イ)における端子3−1間接続用の線
番号01の外部配線は不要となる。なお図2(ロ)は前
記図4(ロ)に対応する接点展開図であり、その出力端
子3,5を有する前記a接点はリレー86XR の内部で
使用されるものとなる。
【0017】
【発明の効果】この発明によれば、複数のa,b接点を
有する無極性補助リレーに対して、その一つのa接点の
出力端子とその接点駆動コイルの一方の入力端子とを前
記補助リレーの内部配線として処理し、前記補助リレー
をシーケンス動作上の自己保持リレーとして機能させる
ことにより、その自己保持機能付与に要する外部配線数
の削減を図ることが出来、特にその自己保持機能の付与
を要するリレーを含み多くの小形リレーを高密度に実装
してシーケンス回路を構成する場合には、誤配線の予防
と電線キャップ或いは線番号を記入した配線ラベルの取
り付け等々に要する配線工数の低減とに大きく寄与する
ことが出来る。
有する無極性補助リレーに対して、その一つのa接点の
出力端子とその接点駆動コイルの一方の入力端子とを前
記補助リレーの内部配線として処理し、前記補助リレー
をシーケンス動作上の自己保持リレーとして機能させる
ことにより、その自己保持機能付与に要する外部配線数
の削減を図ることが出来、特にその自己保持機能の付与
を要するリレーを含み多くの小形リレーを高密度に実装
してシーケンス回路を構成する場合には、誤配線の予防
と電線キャップ或いは線番号を記入した配線ラベルの取
り付け等々に要する配線工数の低減とに大きく寄与する
ことが出来る。
【図1】この発明の実施例を示す無極性補助リレーの内
部結線図
部結線図
【図2】図1に対応するシーケンス回路図
【図3】従来技術の実施例を示す無極性補助リレーの内
部結線図
部結線図
【図4】図3に対応するシーケンス回路図
3L (故障表示ランプ)テストスイッチ 3R (故障表示)リセット用スイッチ 86X 補助リレー 86XR 補助リレー SF 故障信号
Claims (1)
- 【請求項1】その接点駆動コイルが無励磁状態にある常
態時に開路又は閉路状態にある複数の接点を有する無極
性の補助リレーに関して、その一つの常態時開路接点と
信号印加時に閉路する入力信号接点との並列接続を介し
て前記コイルを制御電源母線に接続し、前記入力信号接
点の閉路による前記コイルの励磁状態を前記入力信号の
継続の有無に関係無くその後引き続き継続し得る如く前
記補助リレーを変成して得た自己保持リレーにおいて、
前記の入力信号接点に並列接続される常態時開路の補助
リレー接点の一方の出力端子と前記コイルの一方の入力
端子とをこの補助リレーの内部において予め接続処理し
てなることを特徴とする自己保持リレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4625694A JPH07254337A (ja) | 1994-03-17 | 1994-03-17 | 自己保持リレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4625694A JPH07254337A (ja) | 1994-03-17 | 1994-03-17 | 自己保持リレー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07254337A true JPH07254337A (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=12742115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4625694A Pending JPH07254337A (ja) | 1994-03-17 | 1994-03-17 | 自己保持リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07254337A (ja) |
-
1994
- 1994-03-17 JP JP4625694A patent/JPH07254337A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05280658A (ja) | 多重負荷を切り換える電子制御装置 | |
| US20020193889A1 (en) | System for controlling an electrical device | |
| JPS6329229A (ja) | 車両用診断装置 | |
| JP2002533270A (ja) | 車両故障診断及び案内装置 | |
| JPH07262867A (ja) | スイッチ判別機能を備えたスイッチ装置 | |
| JPH0511331Y2 (ja) | ||
| JP4025398B2 (ja) | 車載用制御装置およびそれに用いられる障害診断方法 | |
| CN1179390C (zh) | 具有保护功能的电路 | |
| JP2001253267A (ja) | インジケータ表示用接続構造 | |
| KR100312154B1 (ko) | 자동차용 능동형 퓨우즈 | |
| JPS62181941A (ja) | 自動車における負荷駆動回路 | |
| JP2002510903A (ja) | バスシステムでデジタル電圧信号を発生する信号化最終段 | |
| JPH08186Y2 (ja) | 車両の表示装置 | |
| JPS61250799A (ja) | 通報システム | |
| RU30323U1 (ru) | Контроллер двигательного отсека автомобиля | |
| JPS63217498A (ja) | コントロ−ルセンタ | |
| JP2004212306A (ja) | Icの異常診断方法 | |
| JPH0563044A (ja) | テスト機能付icソケツト | |
| JPS5970137A (ja) | 電動機制御装置 | |
| JPH0452959Y2 (ja) | ||
| JPH0142913Y2 (ja) | ||
| EP0911221A2 (en) | Vehicle mounted multiplex communication system | |
| JPS63300973A (ja) | 検出スイッチ構造 | |
| JPS6089208A (ja) | 制御回路試験方法 | |
| JPH0212304A (ja) | シーケンス回路表示方法及びその装置 |