JPH0725497B2 - エレベ−タの速度制御装置 - Google Patents
エレベ−タの速度制御装置Info
- Publication number
- JPH0725497B2 JPH0725497B2 JP59021550A JP2155084A JPH0725497B2 JP H0725497 B2 JPH0725497 B2 JP H0725497B2 JP 59021550 A JP59021550 A JP 59021550A JP 2155084 A JP2155084 A JP 2155084A JP H0725497 B2 JPH0725497 B2 JP H0725497B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- hoistway
- zone
- output
- elevator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はエレベータの速度制御装置の改良に係り、特に
共通の昇降路に並設された複数基のエレベータのうちの
特定号機のエレベータが一部に単独昇降路を有する場合
のエレベータ速度制御技術に関する。
共通の昇降路に並設された複数基のエレベータのうちの
特定号機のエレベータが一部に単独昇降路を有する場合
のエレベータ速度制御技術に関する。
第1図は、共通の昇降路に2台のエレベータを並設し、
内1台が上部に単独昇降路を有する場合のエレベータ配
置の縦断面図を例示した。図中1Aおよび1BはA号機エレ
ベータ及びB号機エレベータのそれぞれ電動巻上機の綱
車、2Aおよび2Bはそれぞれ前記A号機エレベータ及びB
号機エレベータの乗かご3A,3Bとつり合いおもり4A,4Bを
連結し、前記綱車によりつるべ式に駆動する主索、30は
並設した2台のエレベータに共通な昇降路、31は上記2
台のエレベータの内A号機のみが走行する単独昇降路で
ある。
内1台が上部に単独昇降路を有する場合のエレベータ配
置の縦断面図を例示した。図中1Aおよび1BはA号機エレ
ベータ及びB号機エレベータのそれぞれ電動巻上機の綱
車、2Aおよび2Bはそれぞれ前記A号機エレベータ及びB
号機エレベータの乗かご3A,3Bとつり合いおもり4A,4Bを
連結し、前記綱車によりつるべ式に駆動する主索、30は
並設した2台のエレベータに共通な昇降路、31は上記2
台のエレベータの内A号機のみが走行する単独昇降路で
ある。
第1図に示したように共通の昇降路30に並設された複数
基のエレベータのうちの特定号機のエレベータの一部に
単独昇降路31を有する場合に、この単独昇降路31を有す
るエレベータが比較的高い速度で単独昇降路31を走行
中、更には共通の昇降路30から単独昇降路31に突入ある
いは単独昇降路31から共通の昇降路30に脱出時に乗かご
内の騒音が急激に増大して乗客に対し不快感を与える不
具合が生じていた。
基のエレベータのうちの特定号機のエレベータの一部に
単独昇降路31を有する場合に、この単独昇降路31を有す
るエレベータが比較的高い速度で単独昇降路31を走行
中、更には共通の昇降路30から単独昇降路31に突入ある
いは単独昇降路31から共通の昇降路30に脱出時に乗かご
内の騒音が急激に増大して乗客に対し不快感を与える不
具合が生じていた。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、共通の昇降路
に並設された複数基のエレベータのうちの特定号機のエ
レベータが一部に単独昇降路を有し、この特定号機のエ
レベータが単独昇降路を走行中、共通の昇降路から単独
昇降路に突入あるいは単独昇降路から共通の昇降路に脱
出時に生ずる乗かご内の騒音を逓減し、乗客に与える不
快感をやはらげるエレベータの速度制御装置を提供す
る。
に並設された複数基のエレベータのうちの特定号機のエ
レベータが一部に単独昇降路を有し、この特定号機のエ
レベータが単独昇降路を走行中、共通の昇降路から単独
昇降路に突入あるいは単独昇降路から共通の昇降路に脱
出時に生ずる乗かご内の騒音を逓減し、乗客に与える不
快感をやはらげるエレベータの速度制御装置を提供す
る。
本発明は、共通の昇降路に並設された複数基のエレベー
タの内昇降路の一部に単独昇降路を有するエレベータの
速度制御装置で、前記共通の昇降路内を走行する第1の
最高走行速度を設定する第1の速度設定器と、単独昇降
路内を走行する前記第1の最高走行速度よりも低い速度
の第2の最高走行速度を設定する第2の速度設定器と、
前記単独昇降路のゾーンを検出する第1のゾーン検出器
と、前記単独昇降路のゾーンと前記第1の最高走行速度
より第2の最高走行速度に所定の減速度で速度変更する
際走行する距離に相当するゾーンを加えたゾーンを検出
する第2のゾーン検出器と、上昇運転指令と前記第2の
ゾーン検出器の出力の論理積または下降運転指令と前記
第1のゾーン検出器の出力の論理積により前記第2の速
度設定器の出力を選択する第2の速度選択回路と、上昇
運転指令または下降運転指令と前記第2の速度選択回路
の零出力との論理積により前記第1の速度設定器の出力
を選択する第1の速度選択回路を備え、これ等第1及び
第2の速度選択回路の出力に応じた速度で速度制御する
ことにより、即ち、単独昇降路内での最高走行速度を共
通の昇降路内を走行する場合の最高走行速度よりも低い
速度におさえて速度制御することにより上記目的を達成
する。
タの内昇降路の一部に単独昇降路を有するエレベータの
速度制御装置で、前記共通の昇降路内を走行する第1の
最高走行速度を設定する第1の速度設定器と、単独昇降
路内を走行する前記第1の最高走行速度よりも低い速度
の第2の最高走行速度を設定する第2の速度設定器と、
前記単独昇降路のゾーンを検出する第1のゾーン検出器
と、前記単独昇降路のゾーンと前記第1の最高走行速度
より第2の最高走行速度に所定の減速度で速度変更する
際走行する距離に相当するゾーンを加えたゾーンを検出
する第2のゾーン検出器と、上昇運転指令と前記第2の
ゾーン検出器の出力の論理積または下降運転指令と前記
第1のゾーン検出器の出力の論理積により前記第2の速
度設定器の出力を選択する第2の速度選択回路と、上昇
運転指令または下降運転指令と前記第2の速度選択回路
の零出力との論理積により前記第1の速度設定器の出力
を選択する第1の速度選択回路を備え、これ等第1及び
第2の速度選択回路の出力に応じた速度で速度制御する
ことにより、即ち、単独昇降路内での最高走行速度を共
通の昇降路内を走行する場合の最高走行速度よりも低い
速度におさえて速度制御することにより上記目的を達成
する。
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第2図及び第3図は本発明の一実施例を示した図であ
る。
る。
第2図で5は巻上電動機、6は巻上電動機の速度制御を
行なう速度制御装置、7はエレベータの走行に応じた速
度指令を発生する速度指令発生装置である。第1図と同
一構成要素は同一記号で示し説明を省略した。8は単独
昇降路のゾーンを検出する第1のゾーン検出器、9は上
記単独昇降路のゾーンを含み、共通の昇降路内を走行す
る第1の最高走行速度から上記単独昇降路内を走行する
上記第1の最高走行速度よりも低い第2の最高走行速度
に通常の減速度に近似な所定の減速度により減速する際
の減速距離に相当する距離S0を加えたゾーンを検出する
第2のゾーン検出器である。
行なう速度制御装置、7はエレベータの走行に応じた速
度指令を発生する速度指令発生装置である。第1図と同
一構成要素は同一記号で示し説明を省略した。8は単独
昇降路のゾーンを検出する第1のゾーン検出器、9は上
記単独昇降路のゾーンを含み、共通の昇降路内を走行す
る第1の最高走行速度から上記単独昇降路内を走行する
上記第1の最高走行速度よりも低い第2の最高走行速度
に通常の減速度に近似な所定の減速度により減速する際
の減速距離に相当する距離S0を加えたゾーンを検出する
第2のゾーン検出器である。
エレベータの速度指令は、正確な着床性能を得るため、
減速から着床制御時には、目的階までの残り距離に応じ
た、いわゆる距離ベースパターンが使用される。これに
対し、加速から定常走行中は残り距離に依存しない、い
わゆる時間ベースパターンが使用される。
減速から着床制御時には、目的階までの残り距離に応じ
た、いわゆる距離ベースパターンが使用される。これに
対し、加速から定常走行中は残り距離に依存しない、い
わゆる時間ベースパターンが使用される。
距離ベースパターン走行中に、速度や減速度を調整する
のは、かなり困難があるが、時間ベースパターン走行中
に速度を変更することは容易に実現できる。
のは、かなり困難があるが、時間ベースパターン走行中
に速度を変更することは容易に実現できる。
そこで本実施例では特に時間ベースパターンによる速度
指令の変更により、単独昇降路の騒音低減を行なうよう
な回路構成としている。
指令の変更により、単独昇降路の騒音低減を行なうよう
な回路構成としている。
以下第3図について説明する。図中11は共通の昇降路内
での定格速度即ち最高走行速度を決める第1の速度設定
器、12は単独昇降路内での最高走行速度を決める第2の
速度設定器、13およ14は上記それぞれの最高走行速度を
選択するスイツチである。15及び17は反転増幅器、18乃
至23は抵抗器、24はコンデンサであり、上記速度設定器
11及び12でそれぞれ設定される電圧の傾斜が制限され
る。つまり、時間ベースパターンの加減速が制限され
る。加減速度は抵抗20およびコンデンサ24の時定数が調
整される。反転増幅器25および抵抗器26,27コンデンサ2
8で構成される回路は一次遅れフイルタ回路で、加速度
の変化率を制限する。
での定格速度即ち最高走行速度を決める第1の速度設定
器、12は単独昇降路内での最高走行速度を決める第2の
速度設定器、13およ14は上記それぞれの最高走行速度を
選択するスイツチである。15及び17は反転増幅器、18乃
至23は抵抗器、24はコンデンサであり、上記速度設定器
11及び12でそれぞれ設定される電圧の傾斜が制限され
る。つまり、時間ベースパターンの加減速が制限され
る。加減速度は抵抗20およびコンデンサ24の時定数が調
整される。反転増幅器25および抵抗器26,27コンデンサ2
8で構成される回路は一次遅れフイルタ回路で、加速度
の変化率を制限する。
40は、別に設けてある制御装置からの上昇運転指令Uと
前記第2のゾーン検出器9の出力9aの論理積または、上
記制御装置からの下降運転指令Dと前記第1のゾーン検
出器8の出力8aの論理積をAND回路41または42により
得、これ等の論理積の出力のいづれかがある場合にOR回
路43を介して出力する第2の速度選択回路で、この出力
によりスイツチ14を作動させ、前記第2の速度設定器12
の設定速度を選択して速度制御をする。
前記第2のゾーン検出器9の出力9aの論理積または、上
記制御装置からの下降運転指令Dと前記第1のゾーン検
出器8の出力8aの論理積をAND回路41または42により
得、これ等の論理積の出力のいづれかがある場合にOR回
路43を介して出力する第2の速度選択回路で、この出力
によりスイツチ14を作動させ、前記第2の速度設定器12
の設定速度を選択して速度制御をする。
50は、上記制御装置からの上昇運転指令Uまたは下降運
転指令Dと前記第2の速度選択回路40の零出力との論理
積により出力する第1の速度選択回路で、この出力によ
りスイツチ13を作動させ、前記第1の速度設定器11の設
定速度を選択して速度制御する。
転指令Dと前記第2の速度選択回路40の零出力との論理
積により出力する第1の速度選択回路で、この出力によ
りスイツチ13を作動させ、前記第1の速度設定器11の設
定速度を選択して速度制御する。
第4図は上昇運転時の時間ベースパターン速度指令を示
す図である。まずスイツチ13がオンして、第1の速度設
定器11で設定される第1の最高走行速度の指令値まで上
昇し、エレベータが走行して第2のゾーン検出器9の位
置まで達すると、スイツチ14がオンしてスイツチ13がオ
フし、第2の速度設定器12が設定される第2の最高走行
速度の指令値まで低下する。図中の斜線部に相当する距
離が第2のゾーン検出器9の第2図に示した前記距離S0
に相当する。つまり、共通の昇降路30から単独昇降路31
に突入するときには速度は低下した状態となる。
す図である。まずスイツチ13がオンして、第1の速度設
定器11で設定される第1の最高走行速度の指令値まで上
昇し、エレベータが走行して第2のゾーン検出器9の位
置まで達すると、スイツチ14がオンしてスイツチ13がオ
フし、第2の速度設定器12が設定される第2の最高走行
速度の指令値まで低下する。図中の斜線部に相当する距
離が第2のゾーン検出器9の第2図に示した前記距離S0
に相当する。つまり、共通の昇降路30から単独昇降路31
に突入するときには速度は低下した状態となる。
第5図はエレベータの下降運転時を示す図である。第1
のゾーン検出器8の信号8aがあるので、スイツチ14がオ
ンした状態でエレベータの走行速度は第2の速度設定器
12で設定される第2の最高走行速度の指令値となる。単
独昇降路31を脱出して第1のゾーン検出器8の信号8aが
零となると、第1の速度設定器11で設定される第1の最
高走行速度の指令値まで上昇する。
のゾーン検出器8の信号8aがあるので、スイツチ14がオ
ンした状態でエレベータの走行速度は第2の速度設定器
12で設定される第2の最高走行速度の指令値となる。単
独昇降路31を脱出して第1のゾーン検出器8の信号8aが
零となると、第1の速度設定器11で設定される第1の最
高走行速度の指令値まで上昇する。
以上述べたように時間ベースパターンにより速度を変更
した後は、従来通り距離ベースパターンにより減速す
る。
した後は、従来通り距離ベースパターンにより減速す
る。
以上は時間ベースパターンの発生方法をアナログ回路で
示したが、アナログ回路に厳定するものでなく、マイク
ロコンピュータなどを使用してリフトフエアで構成して
も良い。
示したが、アナログ回路に厳定するものでなく、マイク
ロコンピュータなどを使用してリフトフエアで構成して
も良い。
尚単独昇降路内の最高速度をいくらにすべきかは、速度
を種々調整して、騒音変化が最も少ないような値に設定
すれば良い。
を種々調整して、騒音変化が最も少ないような値に設定
すれば良い。
以上説明した通り本発明によれば、単独昇降路と共通の
昇降路とで最高走行速度を変えることができ、単独昇降
路内では最高走行速度を低下させることにより、走行中
の騒音や共通の昇降路から単独昇降路への突入の際ある
いは単独昇降路から共通の昇降路へ脱出する際に発生す
る騒音を逓減することができるので、乗客に与える不快
感をやはらげることができる。
昇降路とで最高走行速度を変えることができ、単独昇降
路内では最高走行速度を低下させることにより、走行中
の騒音や共通の昇降路から単独昇降路への突入の際ある
いは単独昇降路から共通の昇降路へ脱出する際に発生す
る騒音を逓減することができるので、乗客に与える不快
感をやはらげることができる。
第1図は並設したエレベータ配置の縦断面の例を示した
図、第2図及び第3図は本発明の一実施例を示した図、
第4図及び第5図は第2図及び第3図の作用を説明する
ための図である。 8……第1のゾーン検出器 8a……第1のゾーン検出器の出力信号 9……第2のゾーン検出器 9a……第2のゾーン検出器の出力信号 11……第1の速度設定器 12……第2の速度設定器 13,14……スイツチ 40……第2の速度選択回路 50……第1の速度選択回路
図、第2図及び第3図は本発明の一実施例を示した図、
第4図及び第5図は第2図及び第3図の作用を説明する
ための図である。 8……第1のゾーン検出器 8a……第1のゾーン検出器の出力信号 9……第2のゾーン検出器 9a……第2のゾーン検出器の出力信号 11……第1の速度設定器 12……第2の速度設定器 13,14……スイツチ 40……第2の速度選択回路 50……第1の速度選択回路
Claims (1)
- 【請求項1】共通の昇降路に並設された複数基のエレベ
ータの内昇降路の一部に単独昇降路を有するエレベータ
の速度制御装置において、前記共通の昇降路内を走行す
る第1の速度を設定する第1の速度設定器と、単独昇降
路内を走行する前記第1の速度より低い第2の速度を設
定する第2の速度設定器と、前記単独昇降路のゾーンを
検出する第1のゾーン検出器と、前記単独昇降路のゾー
ンと前記第1の速度より第2の速度に所定の減速度で速
度変更する距離に相当するゾーンを加えたゾーンを検出
する第2のゾーン検出器と、上昇運転指令と前記第2の
ゾーン検出器の出力の論理積または下降運転指令と前記
第1のゾーン検出器の出力の論理積により前記第2の速
度設定器の出力を選択する第2の速度選択回路と、上昇
運転指令または下降運転指令と前記第2の速度選択回路
の零出力との論理積により前記第1の速度設定器の出力
を選択する第1の速度選択回路を備え、これ等第1及び
第2の速度選択回路の出力に応じた速度で速度制御する
ことを特徴とするエレベータの速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59021550A JPH0725497B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | エレベ−タの速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59021550A JPH0725497B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | エレベ−タの速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60167869A JPS60167869A (ja) | 1985-08-31 |
| JPH0725497B2 true JPH0725497B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=12058100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59021550A Expired - Lifetime JPH0725497B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | エレベ−タの速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725497B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5850801B2 (ja) * | 2012-06-15 | 2016-02-03 | 株式会社日立製作所 | エレベータおよびその速度制御方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882965A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-18 | 株式会社日立製作所 | エレベ−タの制御装置 |
-
1984
- 1984-02-10 JP JP59021550A patent/JPH0725497B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60167869A (ja) | 1985-08-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |