JPH0725516B2 - フォークリフトトラックのプッシュプル装置 - Google Patents
フォークリフトトラックのプッシュプル装置Info
- Publication number
- JPH0725516B2 JPH0725516B2 JP8809290A JP8809290A JPH0725516B2 JP H0725516 B2 JPH0725516 B2 JP H0725516B2 JP 8809290 A JP8809290 A JP 8809290A JP 8809290 A JP8809290 A JP 8809290A JP H0725516 B2 JPH0725516 B2 JP H0725516B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platen
- holder
- pull device
- push
- forklift truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 9
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 9
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 9
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は,フォークリフトトラックにおいて,荷物をシ
ートパレットごと積み降ろしする場合等に用いるプッシ
ュプル装置に関する。
ートパレットごと積み降ろしする場合等に用いるプッシ
ュプル装置に関する。
フォークリフトトラックに装着するアタッチメントの1
つとして,プッシュプル装置がある。
つとして,プッシュプル装置がある。
該プッシュプル装置は,米袋等の荷物をシートパレット
ごと積み降ろしする作業,シートパレットから荷物のみ
を降ろす作業を行う場合に用いる。
ごと積み降ろしする作業,シートパレットから荷物のみ
を降ろす作業を行う場合に用いる。
従来のプッシュプル装置としては,例えば特開昭58−69
700号公報,特開昭62−180899号公報,実公平1−24079
号公報に記載のものが知られている。
700号公報,特開昭62−180899号公報,実公平1−24079
号公報に記載のものが知られている。
ところで,従来のプッシュプル装置においては,第4図
に示すごとく,フォークリフトトラック8のマスト81に
沿って昇降するホルダ91を有する。該ホルダ91の下端部
には左右一対のプラテン92を装着する(第5図参照)。
また,該ホルダ91にはリテーナシリンダ940を介してフ
レーム94を昇降可能に装着する。該フレーム94の下端部
には,リテーナプレート93を固定する。
に示すごとく,フォークリフトトラック8のマスト81に
沿って昇降するホルダ91を有する。該ホルダ91の下端部
には左右一対のプラテン92を装着する(第5図参照)。
また,該ホルダ91にはリテーナシリンダ940を介してフ
レーム94を昇降可能に装着する。該フレーム94の下端部
には,リテーナプレート93を固定する。
上記フレーム94には,パンタグラフ95を介してフェイス
プレート96を前後動可能に装着する。該パンタグラフ95
は,第4図に示すごとく,プッシュプルシリンダ950に
より伸縮する。
プレート96を前後動可能に装着する。該パンタグラフ95
は,第4図に示すごとく,プッシュプルシリンダ950に
より伸縮する。
上記フェイスプレート96の下端部には,グリッパージョ
ウ98を固定する。該グリッパージョウ98の先端部とフェ
イスプレート96との間には,グリッパシリンダ970を介
してグリッパ97を昇降可能に配設する。
ウ98を固定する。該グリッパージョウ98の先端部とフェ
イスプレート96との間には,グリッパシリンダ970を介
してグリッパ97を昇降可能に配設する。
そして,第5図に示すごとく,上記プッシュプル装置に
よって,例えば米袋72をシートパレット71ごと積み込む
作業を行う場合には,まず米袋72を載置したシートパレ
ット71の端部にプラテン92の先端部を位置合わせする。
よって,例えば米袋72をシートパレット71ごと積み込む
作業を行う場合には,まず米袋72を載置したシートパレ
ット71の端部にプラテン92の先端部を位置合わせする。
その後,プッシュプルシリンダ950によりパンタグラフ9
5を伸ばして,フェイスプレート96を小幅前進させる。
これにより,グリッパージョウ98をシートパレット71の
端部に差し込む。そして,グリッパシリンダ970により
グリッパ97を下降させて,該グリッパ97とグリッパジョ
ウ98との間にシートパレット71の端部を挟持する。
5を伸ばして,フェイスプレート96を小幅前進させる。
これにより,グリッパージョウ98をシートパレット71の
端部に差し込む。そして,グリッパシリンダ970により
グリッパ97を下降させて,該グリッパ97とグリッパジョ
ウ98との間にシートパレット71の端部を挟持する。
その後,プッシュプルシリンダ950によりパンタグラフ9
5を縮小させて,フェイスプレート96を後退させる。こ
れにより,上記米袋72をシートパレット71ごとプラテン
92上に引きずり込む。
5を縮小させて,フェイスプレート96を後退させる。こ
れにより,上記米袋72をシートパレット71ごとプラテン
92上に引きずり込む。
そして,第5図に示した状態にて,通常の運搬作業を行
う。
う。
しかしながら,従来のフォークリフトトラックのプッシ
ュプル装置においては,米袋等の袋物の運搬時に荷崩れ
を起こすおそれがある。
ュプル装置においては,米袋等の袋物の運搬時に荷崩れ
を起こすおそれがある。
即ち,第5図に示すごとく,米袋72を高積みした状態で
運搬する場合においては,積荷の状態が不安定である。
そのため,第5図において一点鎖線により示すごとく,
運搬中に振動,車両の横揺れ等により荷崩れを起こすお
それがある。
運搬する場合においては,積荷の状態が不安定である。
そのため,第5図において一点鎖線により示すごとく,
運搬中に振動,車両の横揺れ等により荷崩れを起こすお
それがある。
本発明は,かかる従来の問題点に鑑み,積荷の状態を安
定化させることができる,フォークリフトトラックのプ
ッシュプル装置を提供しようとするものである。
定化させることができる,フォークリフトトラックのプ
ッシュプル装置を提供しようとするものである。
本発明は,マストに沿って昇降するホルダと,該ホルダ
の下端部に装着した一対のプラテンと,該ホルダに昇降
可能に装着したフレームと,該フレームにパンタグラフ
を介して前後動可能に装着したフェイスプレートとを有
するフォークリフトトラックのプッシュプル装置におい
て,上記一対のプラテンは外側端を上記ホルダに枢着し
て開閉可能に設け,また両プラテンの内側端は一対のリ
ンクにより連結し,該リンクの中央枢着部とホルダとの
間には,プラテン開閉用のアクチュエータを介設したこ
とを特徴とするフォークリフトトラックのプッシュプル
装置にある。
の下端部に装着した一対のプラテンと,該ホルダに昇降
可能に装着したフレームと,該フレームにパンタグラフ
を介して前後動可能に装着したフェイスプレートとを有
するフォークリフトトラックのプッシュプル装置におい
て,上記一対のプラテンは外側端を上記ホルダに枢着し
て開閉可能に設け,また両プラテンの内側端は一対のリ
ンクにより連結し,該リンクの中央枢着部とホルダとの
間には,プラテン開閉用のアクチュエータを介設したこ
とを特徴とするフォークリフトトラックのプッシュプル
装置にある。
本発明において,「プラテンを開く」とは,プラテンを
通常の水平状態からV字状の傾斜状態にすることをい
う。また,「プラテンを閉じる」とは,プラテンを傾斜
状態から通常の水平状態に戻すことをいう。
通常の水平状態からV字状の傾斜状態にすることをい
う。また,「プラテンを閉じる」とは,プラテンを傾斜
状態から通常の水平状態に戻すことをいう。
本発明において最も注目すべきことは,上記プラテンは
ホルダに対して枢着することにより開閉可能に設けたこ
と,及び該プラテンはリンクを介してプラテン開閉用の
アクチュエータに連結したことにある。
ホルダに対して枢着することにより開閉可能に設けたこ
と,及び該プラテンはリンクを介してプラテン開閉用の
アクチュエータに連結したことにある。
本発明において,上記アクチュエータとしては,例えば
油圧式或いは空気圧式のシリンダを用いる。また,該ア
クチュエータは,ストロークエンドでプラテンを閉じる
ように配設する方法(第2図)と,ストロークエンドで
プラテンを開くように配設する方法とがある。
油圧式或いは空気圧式のシリンダを用いる。また,該ア
クチュエータは,ストロークエンドでプラテンを閉じる
ように配設する方法(第2図)と,ストロークエンドで
プラテンを開くように配設する方法とがある。
本発明は,上記のように構成されているので,アクチュ
エータを作動させることにより,リンクの中央枢着部が
プラテンの開き方向若しくはプラテンの閉じ方向に移動
する。
エータを作動させることにより,リンクの中央枢着部が
プラテンの開き方向若しくはプラテンの閉じ方向に移動
する。
その結果,上記リンクを介して,プラテンがその外側端
を支点として開き方向若しくは閉じ方向に回動する。
を支点として開き方向若しくは閉じ方向に回動する。
このようにして,プラテンをV字状に開いた場合には,
該プラテンの傾斜に伴って積み荷の重心が内側へ移動す
る。そのため,荷崩れを起こすおそれがない。
該プラテンの傾斜に伴って積み荷の重心が内側へ移動す
る。そのため,荷崩れを起こすおそれがない。
それ故,本発明によれば,積み荷の状態を安定化させる
ことができる。フォークリフトトラックのプッシュプル
装置を提供することができる。
ことができる。フォークリフトトラックのプッシュプル
装置を提供することができる。
本例のフォークリフトトラックにおけるプッシュプル装
置につき,第1図〜第3図を用いて説明する。
置につき,第1図〜第3図を用いて説明する。
本例のプッシュプル装置は,ストロークエンドでプラテ
ン2が閉じるようにアクチュエータ3を配設したもので
ある。
ン2が閉じるようにアクチュエータ3を配設したもので
ある。
本例においては,左右一対のプラテン2は,その各外側
端をホルダ1の下端部に枢着して開閉可能に設ける。ま
た,両プラテン2の各内側端は左右一対のリンク4によ
り連結する。そして,上記リンク4の中央枢着部44とホ
ルダ1との間には,プラテン開閉用のアクチュエータ3
を介設する。
端をホルダ1の下端部に枢着して開閉可能に設ける。ま
た,両プラテン2の各内側端は左右一対のリンク4によ
り連結する。そして,上記リンク4の中央枢着部44とホ
ルダ1との間には,プラテン開閉用のアクチュエータ3
を介設する。
上記ホルダ1は,第1図に示すごとく,その下端部前面
に支持摺動面10を有する。また,該支持摺動面10の長手
方向中間部には,上記アクチュエータ3の取り付け用ブ
ラケット11を突設する。
に支持摺動面10を有する。また,該支持摺動面10の長手
方向中間部には,上記アクチュエータ3の取り付け用ブ
ラケット11を突設する。
また,上記プラテン2は,その基部背面に,上記ホルダ
1の支持摺動面10と対面可能な支持摺動面20を有する。
1の支持摺動面10と対面可能な支持摺動面20を有する。
そして,両支持摺動面10,20を対面させた状態で,ホル
ダ1に対してプラテン2の各外側端を連結ピン12により
枢着する。
ダ1に対してプラテン2の各外側端を連結ピン12により
枢着する。
一方,第2図に示すごとく,該プラテン2の各内側端に
は,連結ピン24により一対のリンク4の一端を枢着す
る。また,連結ピン34により両リンク4の他端を枢着し
て,中央枢着部44を構成する。即ち,一対のリンク4に
より一対のプラテン2の内側端を連結した構造とする。
は,連結ピン24により一対のリンク4の一端を枢着す
る。また,連結ピン34により両リンク4の他端を枢着し
て,中央枢着部44を構成する。即ち,一対のリンク4に
より一対のプラテン2の内側端を連結した構造とする。
上記リンク4の中央枢着部44には,前記アクチュエータ
3のロッド側を上記連結ピン34により枢着する。該アク
チュエータ3のボトム側は,連結ピン13によりホルダ1
の前記ブラケット11に枢着する。
3のロッド側を上記連結ピン34により枢着する。該アク
チュエータ3のボトム側は,連結ピン13によりホルダ1
の前記ブラケット11に枢着する。
また,上記リンク4及びアクチュエータ3は,第2図に
示すごとく,該アクチュエータ3のストロークエンドに
てプラテン2が水平状態となるように構成する。
示すごとく,該アクチュエータ3のストロークエンドに
てプラテン2が水平状態となるように構成する。
その他は,前述の従来例と同様である。
本例装置は,上記のように構成されているので,次の作
用効果を呈する。
用効果を呈する。
即ち,米袋等の袋物からなる荷物をシートパレットごと
積み降ろしする作業,及びシートパレットから荷物のみ
を降ろす作業を行う場合には,アクチュエータ3を作動
させてそのロッドを伸ばす。その結果,第2図に示すご
とく,リンク4の中央枢着部44が上方に移動すると共
に,該リンク4に引っ張られて,プラテン2が連結ピン
12を支点として上方(閉じ方向)に回動する。この場
合,両支持摺動面10,20が摺動する状態となる。
積み降ろしする作業,及びシートパレットから荷物のみ
を降ろす作業を行う場合には,アクチュエータ3を作動
させてそのロッドを伸ばす。その結果,第2図に示すご
とく,リンク4の中央枢着部44が上方に移動すると共
に,該リンク4に引っ張られて,プラテン2が連結ピン
12を支点として上方(閉じ方向)に回動する。この場
合,両支持摺動面10,20が摺動する状態となる。
そして,第1図及び第2図に示すごとく,該アクチュエ
ータ3のストロークエンドにて,プラテン2が水平状態
となる。即ち,プラテン2が閉じた状態となる。この状
態で上記積み降ろし作業等を行う。この場合,第2図に
示すごとく,例えばプラテン2の左端に載置されている
荷物の重心は,Gの位置にある。
ータ3のストロークエンドにて,プラテン2が水平状態
となる。即ち,プラテン2が閉じた状態となる。この状
態で上記積み降ろし作業等を行う。この場合,第2図に
示すごとく,例えばプラテン2の左端に載置されている
荷物の重心は,Gの位置にある。
一方,荷物を運搬する場合には,第3図に示すごとく,
アクチュエータ3のロッドを引っ込める。その結果,上
記とは逆に,リンク4の中央枢着部44が下方に移動する
と共に,該リンク4を介してプラテン2が連結ピン12を
支点として下方(開き方向)に回動する。
アクチュエータ3のロッドを引っ込める。その結果,上
記とは逆に,リンク4の中央枢着部44が下方に移動する
と共に,該リンク4を介してプラテン2が連結ピン12を
支点として下方(開き方向)に回動する。
これにより,第3図に示すごとく,左右一対のプラテン
がV字状に傾斜した状態となる。即ち,プラテンが開い
た状態となる。この状態で運搬作業を行う。
がV字状に傾斜した状態となる。即ち,プラテンが開い
た状態となる。この状態で運搬作業を行う。
この場合においては,第3図に示すごとく,上記重心位
置Gは,内側(第3図において,I方向)に移動する。そ
のため,振動,車両の横揺れ等により,荷崩れを起こす
おそれがない。
置Gは,内側(第3図において,I方向)に移動する。そ
のため,振動,車両の横揺れ等により,荷崩れを起こす
おそれがない。
このように,本例によれば,米袋等の袋物からなる荷物
の運搬において,積荷の状態を安定化させることができ
る。それ故,荷崩れを起こすおそれもなく,安全に運搬
作業を行うことができる。
の運搬において,積荷の状態を安定化させることができ
る。それ故,荷崩れを起こすおそれもなく,安全に運搬
作業を行うことができる。
更に,上記プラテン2の開閉は,リンク4を介して単一
のアクチュエータ3により行うため,その作業が円滑か
つ,確実である。
のアクチュエータ3により行うため,その作業が円滑か
つ,確実である。
第1図は実施例にかかるプッシュプル装置の一部破断斜
視図,第2図及び第3図はその作動説明のための正面断
面図,第4図は従来のプッシュプル装置を装着したフォ
ークリフトトラックの全体側面図,第5図は従来のブッ
シュプル装置によって米袋を載置したシートパレットを
運搬する状態を示す正面図である。 1……ホルダ,11……ブラケット,2……プラテン,3……
アクチュエータ,4……リンク,44……中央枢着部,12,13,
24,34……連結ピン,94……フレーム,95……パンタグラ
フ,96……フェイスプレート,
視図,第2図及び第3図はその作動説明のための正面断
面図,第4図は従来のプッシュプル装置を装着したフォ
ークリフトトラックの全体側面図,第5図は従来のブッ
シュプル装置によって米袋を載置したシートパレットを
運搬する状態を示す正面図である。 1……ホルダ,11……ブラケット,2……プラテン,3……
アクチュエータ,4……リンク,44……中央枢着部,12,13,
24,34……連結ピン,94……フレーム,95……パンタグラ
フ,96……フェイスプレート,
Claims (1)
- 【請求項1】マストに沿って昇降するホンダと,該ホル
ダの下端部に装着した一対のプラテンと,該ホルダに昇
降可能に装着したフレームと,該フレームにパンタグラ
フを介して前後動可能に装着したフェイスプレートとを
有するフォークリフトトラックのプッシュプル装置にお
いて, 上記一対のプラテンは外側端を上記ホルダに枢着して開
閉可能に設け,また両プラテンの内側端は一対のリンク
により連結し,該リンクの中央枢着部とホルダとの間に
は,プラテン開閉用のアクチュエータを介設したことを
特徴とするフォークリフトトラックのプッシュプル装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8809290A JPH0725516B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | フォークリフトトラックのプッシュプル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8809290A JPH0725516B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | フォークリフトトラックのプッシュプル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03288799A JPH03288799A (ja) | 1991-12-18 |
| JPH0725516B2 true JPH0725516B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=13933228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8809290A Expired - Lifetime JPH0725516B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | フォークリフトトラックのプッシュプル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725516B2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-02 JP JP8809290A patent/JPH0725516B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03288799A (ja) | 1991-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4378191A (en) | Cargo handling loader for pallets | |
| JP2001347875A (ja) | 積載プラットホームを有する自動車 | |
| US20090202328A1 (en) | Low profile hook hoist | |
| JP2831005B2 (ja) | 荷役装置 | |
| JP3110243B2 (ja) | 荷役車両のコンテナ跳上がり防止装置 | |
| CN221090612U (zh) | 运载车 | |
| JP6691030B2 (ja) | 貨物自動車 | |
| JPH03288799A (ja) | フォークリフトトラックのプッシュプル装置 | |
| JP2532693Y2 (ja) | フォーク伸縮装置 | |
| KR102195801B1 (ko) | 탑재형 농산물 덤프 운반대 | |
| JPH0622581Y2 (ja) | トラックのウイング開閉構造 | |
| JP3424486B2 (ja) | 物品搬送具 | |
| CN118024983B (zh) | 一种货车车厢以及货车 | |
| JP3687729B2 (ja) | 車両のテールゲート構造 | |
| JP3374982B2 (ja) | 車輌のリアドア開閉装置 | |
| JPS5917706Y2 (ja) | 長尺物運搬車の荷降装置 | |
| JPH0732167Y2 (ja) | ボツクスパレツト搬送車における牽引装置 | |
| JPS6011038Y2 (ja) | リフトトラツクのプツシユプル装置 | |
| JPH101189A (ja) | コンテナにおける開閉扉のロック機構 | |
| JPS5837709Y2 (ja) | 動力運搬車における荷台支持構造 | |
| JPS5842182Y2 (ja) | 貨物自動車の荷台変位装置 | |
| JPS63315343A (ja) | 貨物自動車の積載物積込装置 | |
| JPS5927315Y2 (ja) | 運搬車 | |
| JPH03227747A (ja) | ダンプカーのリアドア開閉装置 | |
| JP2553175Y2 (ja) | キャブオーバー型トラックの荷台構造 |