JPH0725542Y2 - 空気調和機における吸排気口の防雪装置 - Google Patents
空気調和機における吸排気口の防雪装置Info
- Publication number
- JPH0725542Y2 JPH0725542Y2 JP1989021936U JP2193689U JPH0725542Y2 JP H0725542 Y2 JPH0725542 Y2 JP H0725542Y2 JP 1989021936 U JP1989021936 U JP 1989021936U JP 2193689 U JP2193689 U JP 2193689U JP H0725542 Y2 JPH0725542 Y2 JP H0725542Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- heating
- snow
- inclined plate
- heating chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Ventilation (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は主として降雪地域において空気熱源ヒートポン
プ式空気調和機を使用する場合、吸排気口に雪の堆積を
生ずることを防止する装置に関する。
プ式空気調和機を使用する場合、吸排気口に雪の堆積を
生ずることを防止する装置に関する。
(従来の技術) 従来降雪地域においてこの種の空気調和機設備を使用す
る場合は第1図および第2図で示すように空気調和機a
の外気取入口或いは排気口bの外壁面に連通する開口上
部に単にフードcを設けて雪の侵入を防止する程度であ
った。
る場合は第1図および第2図で示すように空気調和機a
の外気取入口或いは排気口bの外壁面に連通する開口上
部に単にフードcを設けて雪の侵入を防止する程度であ
った。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の防雪手段では第2図に示すように外壁に連通
する開口の下部壁板上に雪が堆積することは避けられ
ず、従って豪雪時には開口が積雪によって閉塞されるこ
とも考えられ、開口部に堆積する雪の影響による外気の
吸・排気量の減少に伴う暖房能率が低下することは実験
により明らかであった。
する開口の下部壁板上に雪が堆積することは避けられ
ず、従って豪雪時には開口が積雪によって閉塞されるこ
とも考えられ、開口部に堆積する雪の影響による外気の
吸・排気量の減少に伴う暖房能率が低下することは実験
により明らかであった。
(課題を解決するための手段) 上記に鑑み本考案は吸排気口における雪の堆積を防止す
ると共に加温による融着装備を必要時期のみ稼働させて
経済的に使用することができ、降雪地域における空気熱
源ヒートポンプ式空気調和機の使用を円滑容易にする吸
排気口の防雪装置を提供する事をその目的とするもの
で、外壁に連通開口した吸排気口の下部壁板を外側に対
し下向きの傾斜板とし、該傾斜板の内側に、該傾斜板を
含む加温チャンバーを形成し、これに加温装置を設け、
吸排気口内の通風圧力を検出する圧力センサーを設け、
その検出信号により加温装置を稼働させるようにしたこ
とを特徴とする。
ると共に加温による融着装備を必要時期のみ稼働させて
経済的に使用することができ、降雪地域における空気熱
源ヒートポンプ式空気調和機の使用を円滑容易にする吸
排気口の防雪装置を提供する事をその目的とするもの
で、外壁に連通開口した吸排気口の下部壁板を外側に対
し下向きの傾斜板とし、該傾斜板の内側に、該傾斜板を
含む加温チャンバーを形成し、これに加温装置を設け、
吸排気口内の通風圧力を検出する圧力センサーを設け、
その検出信号により加温装置を稼働させるようにしたこ
とを特徴とする。
加温装置として、加温チャンバー内にヒータを設け、ま
たは加温チャンバーに温風吹出管を連設し、又は加温チ
ャンバーを密閉して内部に適当な冷媒を封入し、一側に
加熱部を設けて、傾斜板を含み加温チャンバーをヒート
パイプに形成したことを特徴としている。
たは加温チャンバーに温風吹出管を連設し、又は加温チ
ャンバーを密閉して内部に適当な冷媒を封入し、一側に
加熱部を設けて、傾斜板を含み加温チャンバーをヒート
パイプに形成したことを特徴としている。
(作用) 本考案の構成において、実施例の図面で示すように吸排
気口(1)の下部壁板(2)は外側に対して下向きの傾
斜板としたので、第3図示のようにその上面に堆雪する
雪は滑りやすく、したがって一定の堆雪層になると自然
に落下する傾向を有し、又該傾斜板の内側に形成した加
温チャンバー(3)内に設けた加温装置(4)(4a)
(4b)(4c)…によって傾斜板(2)を直接または間接
的に加温して傾斜板上の雪を溶かして堆雪層を確実に滑
落させる。該加温装置(4)(4a)(4b)(4c)…は、
開口部の堆雪量によって変動する吸排気口(1)内の通
風圧力を常に検出する圧力センサー(5)があらかじめ
設定した通風圧を検知したときの信号により稼働し、通
風圧が低下した時、圧力センサー(5)の検出によって
その稼働を自動停止する。
気口(1)の下部壁板(2)は外側に対して下向きの傾
斜板としたので、第3図示のようにその上面に堆雪する
雪は滑りやすく、したがって一定の堆雪層になると自然
に落下する傾向を有し、又該傾斜板の内側に形成した加
温チャンバー(3)内に設けた加温装置(4)(4a)
(4b)(4c)…によって傾斜板(2)を直接または間接
的に加温して傾斜板上の雪を溶かして堆雪層を確実に滑
落させる。該加温装置(4)(4a)(4b)(4c)…は、
開口部の堆雪量によって変動する吸排気口(1)内の通
風圧力を常に検出する圧力センサー(5)があらかじめ
設定した通風圧を検知したときの信号により稼働し、通
風圧が低下した時、圧力センサー(5)の検出によって
その稼働を自動停止する。
(実施例) 本考案の実施例を図面によって説明する。
本考案による装置は、第3図乃至第9図に示すように空
気熱源ヒートポンプ式空気調和機aの吸排気口(1)の
下部壁板(2)を、これに堆雪する雪が滑落し易いよう
に例えば45°程度外側に対し下向きの傾斜板とすると共
に該傾斜板(2)の内側に、該傾斜板を含む加温チャン
バー(3)を形成し、これに加温装置(4)を設けると
共に、第12図で示すように、吸排気口(1)内と連通し
て該吸排気路内の通風圧力を常に検出する圧力センサー
(5)を設け、開口部に侵入した雪の堆積により吸排気
路(1)内の通風圧力が増大し、その数値が設定値に達
したとき接点(51)が閉じられるようにし、その結果リレ
ーX1を作動してその接点χ1を閉じることにより加温チ
ャンバー(3)内の加温装置(4)を稼働させて傾斜板
(2)を加温することにより傾斜板(2)上の堆雪を解
かし、これを滑落排除するようにし、その排除により吸
排気口(1)内の通風圧力が低下したとき圧力センサー
(5)の検出によって自動的に加温装置(4)の稼動を
停止させるようにした。
気熱源ヒートポンプ式空気調和機aの吸排気口(1)の
下部壁板(2)を、これに堆雪する雪が滑落し易いよう
に例えば45°程度外側に対し下向きの傾斜板とすると共
に該傾斜板(2)の内側に、該傾斜板を含む加温チャン
バー(3)を形成し、これに加温装置(4)を設けると
共に、第12図で示すように、吸排気口(1)内と連通し
て該吸排気路内の通風圧力を常に検出する圧力センサー
(5)を設け、開口部に侵入した雪の堆積により吸排気
路(1)内の通風圧力が増大し、その数値が設定値に達
したとき接点(51)が閉じられるようにし、その結果リレ
ーX1を作動してその接点χ1を閉じることにより加温チ
ャンバー(3)内の加温装置(4)を稼働させて傾斜板
(2)を加温することにより傾斜板(2)上の堆雪を解
かし、これを滑落排除するようにし、その排除により吸
排気口(1)内の通風圧力が低下したとき圧力センサー
(5)の検出によって自動的に加温装置(4)の稼動を
停止させるようにした。
加温装置(4)は次のように構成した。すなわち、第4
図で示すように、傾斜板(2)の内面に例えば通電によ
り加熱するアルミ板材の条片から成る発熱素子を平展し
て、これを耐熱プラスチックで平板状に成形した面状ヒ
ータ(4a)を貼布し、或いは第5図で示すように該加温
チャンバー(3)内に電熱線ヒータ(4c)を配設し、こ
れらヒータによる加温装置(4)で傾斜板(2)を直接
又は間接に加温して傾斜板(2)上面に堆積する雪を解
かすようにした。尚(4b)は操作点検口を示す。
図で示すように、傾斜板(2)の内面に例えば通電によ
り加熱するアルミ板材の条片から成る発熱素子を平展し
て、これを耐熱プラスチックで平板状に成形した面状ヒ
ータ(4a)を貼布し、或いは第5図で示すように該加温
チャンバー(3)内に電熱線ヒータ(4c)を配設し、こ
れらヒータによる加温装置(4)で傾斜板(2)を直接
又は間接に加温して傾斜板(2)上面に堆積する雪を解
かすようにした。尚(4b)は操作点検口を示す。
また、第6図で示すように加温チャンバー(3)に加温
空気吹出管(4d)を開口して適温の空気をチャンバー
(3)内に吹込み排気孔(4e)から排気して該加熱空気
で傾斜板(2)を加温し、又は第7図並びに第10図で示
すように加温チャンバー(3)内に吸水材料から成る板
状蒸発部材(4f)の適数枚を立設し、加温空気の吸込み
によりチャンバー(3)内で生ずる結露によるドレンを
該蒸発部材(4f)に吸着させ、これを加温空気で蒸発さ
せることによりチャンバー(3)内を昇温させ、更に第
8図並びに第11図で示すようにチャンバー(3)内の底
板上に吸水材料から成るシート状蒸発部材(4g)を敷設
して、これに吸着させたドレンを加温空気で蒸発させる
ようにして、これら加温空気の吸込みによる加温装置
(4)で傾斜板(2)を加温し、更に第9図で示すよう
に加温チャンバー(3)は密閉して、その内部にR12、R
22のような適当な冷媒を封入し、更にチャンバー(3)
の一側に電熱線による加熱部(4i)を形成し、又チャン
バー内底板上に吸水性材料即ちウイック(4j)を貼装し
て傾斜板(2)を含む加温チャンバー(3)をヒートパ
イプ(4h)に形成して、加熱部(4i)で冷媒を蒸発させ
て傾斜板(2)の内面を放熱部として凝縮させ、凝縮し
た冷媒は傾斜板(2)の傾斜により下降して底板上のウ
イック(4h)の毛細管作用により加熱部(4i)に循環さ
せるヒートパイプ作用による放熱を利用した加温装置
(4)によって傾斜板(2)を能率よく加温するように
した。
空気吹出管(4d)を開口して適温の空気をチャンバー
(3)内に吹込み排気孔(4e)から排気して該加熱空気
で傾斜板(2)を加温し、又は第7図並びに第10図で示
すように加温チャンバー(3)内に吸水材料から成る板
状蒸発部材(4f)の適数枚を立設し、加温空気の吸込み
によりチャンバー(3)内で生ずる結露によるドレンを
該蒸発部材(4f)に吸着させ、これを加温空気で蒸発さ
せることによりチャンバー(3)内を昇温させ、更に第
8図並びに第11図で示すようにチャンバー(3)内の底
板上に吸水材料から成るシート状蒸発部材(4g)を敷設
して、これに吸着させたドレンを加温空気で蒸発させる
ようにして、これら加温空気の吸込みによる加温装置
(4)で傾斜板(2)を加温し、更に第9図で示すよう
に加温チャンバー(3)は密閉して、その内部にR12、R
22のような適当な冷媒を封入し、更にチャンバー(3)
の一側に電熱線による加熱部(4i)を形成し、又チャン
バー内底板上に吸水性材料即ちウイック(4j)を貼装し
て傾斜板(2)を含む加温チャンバー(3)をヒートパ
イプ(4h)に形成して、加熱部(4i)で冷媒を蒸発させ
て傾斜板(2)の内面を放熱部として凝縮させ、凝縮し
た冷媒は傾斜板(2)の傾斜により下降して底板上のウ
イック(4h)の毛細管作用により加熱部(4i)に循環さ
せるヒートパイプ作用による放熱を利用した加温装置
(4)によって傾斜板(2)を能率よく加温するように
した。
(考案の効果) 本考案によるときは吸排気口の下部壁板を堆雪が滑落し
易いように急傾斜板とし、その内側に該傾斜板を含む加
温チャンバーを形成し、且つこれに加温装置を装備して
傾斜板を加温する融雪設備を設けたので、該傾斜板上に
堆積する積雪の滑落排除を的確容易にし、更に加温によ
る融雪装備は、堆雪による吸排気口内の閉塞度を圧力セ
ンサーにより検出して、必要時期のみ稼動させ、空気調
和機による暖房作用に影響のない多少の堆雪にはその作
動を停止させることにより経済的に使用され、降雪地域
における空気熱源ヒートポンプ式空気調和機の使用を円
滑容易にした効果を有する。
易いように急傾斜板とし、その内側に該傾斜板を含む加
温チャンバーを形成し、且つこれに加温装置を装備して
傾斜板を加温する融雪設備を設けたので、該傾斜板上に
堆積する積雪の滑落排除を的確容易にし、更に加温によ
る融雪装備は、堆雪による吸排気口内の閉塞度を圧力セ
ンサーにより検出して、必要時期のみ稼動させ、空気調
和機による暖房作用に影響のない多少の堆雪にはその作
動を停止させることにより経済的に使用され、降雪地域
における空気熱源ヒートポンプ式空気調和機の使用を円
滑容易にした効果を有する。
第1図は従来例を示す空気調和設備の一部を截除した側
面図、第2図はその一部の拡大断面図、第3図乃至第9
図は本考案装置の実施例の要部を示す各截断側面図、第
10図並びに第11図は第7図と第8図で示す装置の各斜視
図、第12図は本考案の実施例を示す截断側面図である。 (1)…吸排気口、(2)…傾斜板 (3)…加温チャンバー、(4)…加温装置 (5)…圧力センサー
面図、第2図はその一部の拡大断面図、第3図乃至第9
図は本考案装置の実施例の要部を示す各截断側面図、第
10図並びに第11図は第7図と第8図で示す装置の各斜視
図、第12図は本考案の実施例を示す截断側面図である。 (1)…吸排気口、(2)…傾斜板 (3)…加温チャンバー、(4)…加温装置 (5)…圧力センサー
Claims (4)
- 【請求項1】外壁に連通開口した吸排気口の下部壁板を
外側に対し下向きの傾斜板とし、該傾斜板の内側に、該
傾斜板を含む加温チャンバーを形成し、これに加温装置
を設け、吸排気口内の通風圧力を検出する圧力センサー
を設け、その検出信号により加温装置を稼働させるよう
にしたことを特徴とする空気調和機における吸排気口の
防雪装置 - 【請求項2】加温装置として加温チャンバー内にヒータ
を設けて成る請求項1に記載の空気調和機における吸排
気口の防雪装置。 - 【請求項3】加温装置として加温チャンバー内に温風吹
出管を連結して成る請求項1に記載の空気調和機におけ
る吸排気口の防雪装置。 - 【請求項4】加温装置として加温チャンバーを密閉して
内部に適当な冷媒を封入し一側に加熱部を設けて、傾斜
板を含み加温チャンバーをヒートパイプに形成して成る
請求項1に記載の空気調和機における吸排気口の防雪装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989021936U JPH0725542Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 空気調和機における吸排気口の防雪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989021936U JPH0725542Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 空気調和機における吸排気口の防雪装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114856U JPH02114856U (ja) | 1990-09-13 |
| JPH0725542Y2 true JPH0725542Y2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=31239605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989021936U Expired - Lifetime JPH0725542Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 空気調和機における吸排気口の防雪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725542Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0745944B2 (ja) * | 1986-09-05 | 1995-05-17 | 株式会社日立製作所 | 換気空調設備の空気取入ル−バ− |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP1989021936U patent/JPH0725542Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02114856U (ja) | 1990-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN206439925U (zh) | 迷你除湿机 | |
| JP3556730B2 (ja) | エレベータ空気調和機 | |
| KR100329326B1 (ko) | 통합 냉방 및 환기시스템 | |
| CN203277975U (zh) | 一种加热驱潮端子箱 | |
| JP2002267215A (ja) | 天井埋込型加湿装置 | |
| JPH1183118A (ja) | 除湿機 | |
| ITMI932699A1 (it) | Condizionatore d'aria per ambienti | |
| JP3788215B2 (ja) | 気化式加湿機 | |
| CN101099378A (zh) | 除湿设备外罩 | |
| JPH09280591A (ja) | 地下用空気調和機 | |
| JPH0635604Y2 (ja) | 電子冷却除湿器運転制御装置 | |
| JP2003117331A (ja) | 押入れ除湿装置 | |
| US20160123643A1 (en) | Filter less A/C system | |
| JPH068410Y2 (ja) | 除湿装置 | |
| JPS6237298B2 (ja) | ||
| WO1999053246A1 (en) | Building air conditioning system using natural energy | |
| JPS62182534A (ja) | 除湿機能を有する温風暖房装置 | |
| JPH09280601A (ja) | 地下収納庫の空調構造 | |
| JPH073207Y2 (ja) | 輻射パネル型空気調和機 | |
| JP3080270U (ja) | 屋根融雪装置 | |
| JPH0548014Y2 (ja) | ||
| JP3795732B2 (ja) | 除湿装置 | |
| JPH0744887Y2 (ja) | 空調機 | |
| JPS6213940A (ja) | 個別形空気調和機 | |
| JPS6041526A (ja) | 除湿装置 |