JPH0725585Y2 - 透明扉 - Google Patents
透明扉Info
- Publication number
- JPH0725585Y2 JPH0725585Y2 JP6072690U JP6072690U JPH0725585Y2 JP H0725585 Y2 JPH0725585 Y2 JP H0725585Y2 JP 6072690 U JP6072690 U JP 6072690U JP 6072690 U JP6072690 U JP 6072690U JP H0725585 Y2 JPH0725585 Y2 JP H0725585Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- hanging piece
- sash
- front frame
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
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- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 4
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] 産業上の利用分野 本考案は、前部にクッション材を取りつけた透明扉に関
する。
する。
従来の技術 透明板と、この透明板を囲み開閉用の把手を有するサッ
シュと、このサッシュの両側部に取付けられレールに案
内される案内具と、サッシュの前部に取りつけられた扉
クッションとから構成される前後方向式透明扉をショー
ケースの上面開口を前後方向に開閉自在に設けた扉開閉
装置に於て、前記扉クッションは、その両端が前記サッ
シュの両側部及び前記案内具より外方向に延び且つ前記
レールと僅かな間隙を存するように取りつけられている
扉開閉装置を開示するものとして、実開昭58−83574号
公報がある。
シュと、このサッシュの両側部に取付けられレールに案
内される案内具と、サッシュの前部に取りつけられた扉
クッションとから構成される前後方向式透明扉をショー
ケースの上面開口を前後方向に開閉自在に設けた扉開閉
装置に於て、前記扉クッションは、その両端が前記サッ
シュの両側部及び前記案内具より外方向に延び且つ前記
レールと僅かな間隙を存するように取りつけられている
扉開閉装置を開示するものとして、実開昭58−83574号
公報がある。
考案が解決しようとする課題 前記公報における扉クッションは、ハンドレール6に当
接する軟質当接部10Aと、サッシュ補強板11とともに扉
サッシュ9の前部にビス12にて止着される半硬質取付部
10Bとを一体に形成したものである。しかもビス12の頭
部は、軟質当接部10Aと半硬質当接部10Bとの間に位置す
ることから、透明扉3を閉塞する度に、軟質当接部10A
は、ビス12とハンドレール6とで挟持される。このた
め、軟質当接部は扉を閉塞するごとに、ビスで固定した
部分のみが金属同士にて挟まれ、軟質当接部におけるビ
スと対峙する部分だけが他の部分に比べて損傷しやすい
不具合があった。また、この損傷した部分から庫内に外
気が侵入することになり、扉クッションのもつ本来の気
密保持能力が低下する問題があった。
接する軟質当接部10Aと、サッシュ補強板11とともに扉
サッシュ9の前部にビス12にて止着される半硬質取付部
10Bとを一体に形成したものである。しかもビス12の頭
部は、軟質当接部10Aと半硬質当接部10Bとの間に位置す
ることから、透明扉3を閉塞する度に、軟質当接部10A
は、ビス12とハンドレール6とで挟持される。このた
め、軟質当接部は扉を閉塞するごとに、ビスで固定した
部分のみが金属同士にて挟まれ、軟質当接部におけるビ
スと対峙する部分だけが他の部分に比べて損傷しやすい
不具合があった。また、この損傷した部分から庫内に外
気が侵入することになり、扉クッションのもつ本来の気
密保持能力が低下する問題があった。
そこで本考案では、扉の閉塞時に、クッション材を固定
する固定部材によってクッション材に損傷を与えること
がないように構成した透明扉を提供するものである。
する固定部材によってクッション材に損傷を与えること
がないように構成した透明扉を提供するものである。
[考案の構成] 課題を解決するための手段 本考案の透明扉は、透明板と、この透明板の周縁をめぐ
るように配置され前枠・左右枠・後枠からなるサッシュ
と、サッシュの左右枠に取りつけられレールに案内され
る案内具と、内部に空洞を有し弾性材にて構成された衝
撃吸収部と固定のための溝部を設けたクッション材と、
このクッション材をサッシュの前枠の前部に形成された
第1垂下片に固定する固定具とを備えたものであり、こ
の固定具は、溝部に挿入される第1起立片と、この第1
起立片の後方に形成され第1垂下片の後方に形成された
第2垂下片に対して後方からビス等の固定部材にて固定
される第2起立片とを設けたものである。
るように配置され前枠・左右枠・後枠からなるサッシュ
と、サッシュの左右枠に取りつけられレールに案内され
る案内具と、内部に空洞を有し弾性材にて構成された衝
撃吸収部と固定のための溝部を設けたクッション材と、
このクッション材をサッシュの前枠の前部に形成された
第1垂下片に固定する固定具とを備えたものであり、こ
の固定具は、溝部に挿入される第1起立片と、この第1
起立片の後方に形成され第1垂下片の後方に形成された
第2垂下片に対して後方からビス等の固定部材にて固定
される第2起立片とを設けたものである。
作用 固定部材によって、前枠の第2垂下片に、固定具の第2
起立片を固定することに伴い、第1起立片が前枠の第1
垂下片方向に引き寄せられる関係上、前枠の第1垂下片
と、固定具の第1起立片とが、クッション材の溝部の一
部を挟持するように作用する。また、第2垂下片と第2
起立片との間に、サッシュの補強部材等他の付属品を挟
持させることができる。
起立片を固定することに伴い、第1起立片が前枠の第1
垂下片方向に引き寄せられる関係上、前枠の第1垂下片
と、固定具の第1起立片とが、クッション材の溝部の一
部を挟持するように作用する。また、第2垂下片と第2
起立片との間に、サッシュの補強部材等他の付属品を挟
持させることができる。
実施例 以下図面に基づき本考案の実施例を説明する。
1は低温庫であって、前面に商品収納及び取出用の開口
2を形成した断熱箱3にて構成される上部ケース4と、
上面に商品収納及び取出用の開口5を形成し断熱箱6に
て構成される下部ケース7とにより本体を構成してなる
いわゆるデュアルタイプの低温ショーケースを例にとり
説明する。
2を形成した断熱箱3にて構成される上部ケース4と、
上面に商品収納及び取出用の開口5を形成し断熱箱6に
て構成される下部ケース7とにより本体を構成してなる
いわゆるデュアルタイプの低温ショーケースを例にとり
説明する。
上部ケース4は、上下一対のヒンジにより回動自在に枢
支され開口2を開閉自在に閉塞する把手付の3枚の回動
式の透明扉11を断熱箱3の前面に備え、この断熱箱3庫
内面より適当間隔を存して金属製の区画板12及び底板13
を配設している。これにより、複数の棚14及び側壁前部
に縦方向に位置する照明装置としての蛍光灯15を備える
貯蔵室16と、プレートフィン型蒸発器17及び蒸発器用送
風装置18を設置し区画板12及び底板13と断熱箱3とによ
り形成される冷気通路19と、開口2の内側上下両端縁に
沿って相対向する吹出口20及び吸込口21をそれぞれ形成
している。
支され開口2を開閉自在に閉塞する把手付の3枚の回動
式の透明扉11を断熱箱3の前面に備え、この断熱箱3庫
内面より適当間隔を存して金属製の区画板12及び底板13
を配設している。これにより、複数の棚14及び側壁前部
に縦方向に位置する照明装置としての蛍光灯15を備える
貯蔵室16と、プレートフィン型蒸発器17及び蒸発器用送
風装置18を設置し区画板12及び底板13と断熱箱3とによ
り形成される冷気通路19と、開口2の内側上下両端縁に
沿って相対向する吹出口20及び吸込口21をそれぞれ形成
している。
そして、蒸発器17で熱交換された空気(これを冷気とい
う)を送風装置18でもって強制循環することにより、吹
出口20から吸込口21へ向けて透明扉11の裏面に沿って流
れる冷気流すなわちエアーカーテンを形成して、貯蔵室
16を冷却するものである。
う)を送風装置18でもって強制循環することにより、吹
出口20から吸込口21へ向けて透明扉11の裏面に沿って流
れる冷気流すなわちエアーカーテンを形成して、貯蔵室
16を冷却するものである。
下部ケース7は、断熱箱6の開口5後半分に天壁6A、前
半分に前下がりに傾斜して前後方向に摺動可能に配設さ
れる前後方向摺動式の透明扉31、断熱箱6の開口5の3
辺すなわち前左右各辺を装飾するステンレス鋼等金属製
の手摺部としてのハンドレール32を備え、断熱壁6の内
壁となる内箱33の外面に設けられた主冷却器としてのパ
イプオンシート型蒸発器34と、天壁6A下方に設けられた
補助冷却器としてのプレートフイン型蒸発器35とにより
熱交換された冷気を自然対流させて冷凍室36内を冷却す
るものである。30は下部ケース7の照明装置である。
半分に前下がりに傾斜して前後方向に摺動可能に配設さ
れる前後方向摺動式の透明扉31、断熱箱6の開口5の3
辺すなわち前左右各辺を装飾するステンレス鋼等金属製
の手摺部としてのハンドレール32を備え、断熱壁6の内
壁となる内箱33の外面に設けられた主冷却器としてのパ
イプオンシート型蒸発器34と、天壁6A下方に設けられた
補助冷却器としてのプレートフイン型蒸発器35とにより
熱交換された冷気を自然対流させて冷凍室36内を冷却す
るものである。30は下部ケース7の照明装置である。
透明扉31は、透明板41と、この透明板41の周縁をめぐる
ように配置され前枠42・左右枠43・後枠44の各枠からな
るアルミニウム製の環状サッシュ45と、左右枠43のそれ
ぞれに取りつけられ左右に位置するハンドレール32の内
側に位置したステンレス鋼等金属製のレール32Bに案内
される案内具としてのローラ46と、内部に空洞を有し軟
質塩化ビニルにて構成される衝撃吸収部47と硬質塩化ビ
ニルにて構成される固定用の溝部48を有する衝撃吸収及
び気密保持のためのクッション材49と、このクッション
材49を、前枠42の前部に形成された第1垂下片50に固定
するステンレス鋼製の固定具52とを備えている。
ように配置され前枠42・左右枠43・後枠44の各枠からな
るアルミニウム製の環状サッシュ45と、左右枠43のそれ
ぞれに取りつけられ左右に位置するハンドレール32の内
側に位置したステンレス鋼等金属製のレール32Bに案内
される案内具としてのローラ46と、内部に空洞を有し軟
質塩化ビニルにて構成される衝撃吸収部47と硬質塩化ビ
ニルにて構成される固定用の溝部48を有する衝撃吸収及
び気密保持のためのクッション材49と、このクッション
材49を、前枠42の前部に形成された第1垂下片50に固定
するステンレス鋼製の固定具52とを備えている。
53はサッシュ45の下方向への荷重に対する強度向上のた
めに前枠42に取り付けられるステンレス鋼製の補強部材
であり、本実施例においては、固定具52の第2起立片57
の後面に、その一部53Aを溶接してある。59は、左右枠4
3の側面に取りつけたパッキングであり、60は隣り合う
枠を連結するための連結具である。
めに前枠42に取り付けられるステンレス鋼製の補強部材
であり、本実施例においては、固定具52の第2起立片57
の後面に、その一部53Aを溶接してある。59は、左右枠4
3の側面に取りつけたパッキングであり、60は隣り合う
枠を連結するための連結具である。
固定具52は、基部55と、基部55の前端に形成されクッシ
ョン材49の溝部48に挿入される第1起立片56と、この第
1起立片56の後方に形成され第1垂下片50の後方に一定
の間隔を存して形成された第2垂下片51にビス等の固定
部材58にて後方より固定される第2起立片57とを有す
る。そして、この固定具52の第1起立片56を溝部48に挿
入した状態で、第2起立片57を第1及び第2垂下片50−
51間に位置させ、補強部材53の一部53Aとともに固定部
材58により、第2垂下片51の後方から固定される。この
とき、固定部材58の固定に伴い、固定具52が後方に引き
寄せられて、第1起立片56と第1垂下片50との間に溝部
48の一部が挟持されるため、クッション材49は前枠42の
前部に強固に固定される。
ョン材49の溝部48に挿入される第1起立片56と、この第
1起立片56の後方に形成され第1垂下片50の後方に一定
の間隔を存して形成された第2垂下片51にビス等の固定
部材58にて後方より固定される第2起立片57とを有す
る。そして、この固定具52の第1起立片56を溝部48に挿
入した状態で、第2起立片57を第1及び第2垂下片50−
51間に位置させ、補強部材53の一部53Aとともに固定部
材58により、第2垂下片51の後方から固定される。この
とき、固定部材58の固定に伴い、固定具52が後方に引き
寄せられて、第1起立片56と第1垂下片50との間に溝部
48の一部が挟持されるため、クッション材49は前枠42の
前部に強固に固定される。
尚、固定時の第2起立片57の前面と第1垂下片51の後面
との間隔Pは、固定前の第1垂下片51の前面と溝部48の
後面との間隔Qに対し、P≧Qなる関係式を満足するよ
うに、各部の大きさを設定してある。
との間隔Pは、固定前の第1垂下片51の前面と溝部48の
後面との間隔Qに対し、P≧Qなる関係式を満足するよ
うに、各部の大きさを設定してある。
[考案の効果] 以上詳述したように本考案の透明扉によれば、固定部材
によって、前枠の第2垂下片に、固定具の第2起立片を
固定することに伴い、第1起立片が前枠の第1垂下片方
向に引き寄せられる関係上、前枠の第1垂下片と固定具
の第1起立片とでクッション材の溝部の一部を挟持し
て、クッション材を前枠の前部に固定することができ
る。しかも、透明板に前枠を配置したままクッション材
の着脱作業を行うことができる。
によって、前枠の第2垂下片に、固定具の第2起立片を
固定することに伴い、第1起立片が前枠の第1垂下片方
向に引き寄せられる関係上、前枠の第1垂下片と固定具
の第1起立片とでクッション材の溝部の一部を挟持し
て、クッション材を前枠の前部に固定することができ
る。しかも、透明板に前枠を配置したままクッション材
の着脱作業を行うことができる。
各図は本考案の透明扉の一実施例を示し、第1図及び第
2図はそれぞれ第3図のA−A断面図及びB−B断面
図、第3図は透明扉全体の斜視図、第4図はクッション
材の固定を説明するための第1図対応図、第5図は前枠
に関連する部品の分解斜視図、第6図は低温庫の縦断面
図である。 31……透明扉、41……透明板、42……前枠、45……サッ
シュ、46……案内具、47……衝撃吸収部、48……溝部、
49……クッション材、50……第1垂下片、51……第2垂
下片、52……固定具、56……第1起立片、57……第2起
立片、58……固定部材。
2図はそれぞれ第3図のA−A断面図及びB−B断面
図、第3図は透明扉全体の斜視図、第4図はクッション
材の固定を説明するための第1図対応図、第5図は前枠
に関連する部品の分解斜視図、第6図は低温庫の縦断面
図である。 31……透明扉、41……透明板、42……前枠、45……サッ
シュ、46……案内具、47……衝撃吸収部、48……溝部、
49……クッション材、50……第1垂下片、51……第2垂
下片、52……固定具、56……第1起立片、57……第2起
立片、58……固定部材。
Claims (1)
- 【請求項1】透明板と、この透明板の周縁をめぐるよう
に配置され前枠・左右枠・後枠からなるサッシュと、前
記左右枠に取りつけられレールに案内される案内具と、
内部に空洞を有する衝撃吸収部と固定用の溝部を有する
クッション材と、該クッション材を前記前枠の前部に形
成された第1垂下片に固定する固定具とを備え、該固定
具は、前記溝部に挿入される第1起立片と、該第1起立
片の後方に形成され前記第1垂下片の後方に形成された
第2垂下片に固定部材にて固定される第2起立片とを有
することを特徴とする透明扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6072690U JPH0725585Y2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 透明扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6072690U JPH0725585Y2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 透明扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420996U JPH0420996U (ja) | 1992-02-21 |
| JPH0725585Y2 true JPH0725585Y2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=31588342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6072690U Expired - Lifetime JPH0725585Y2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 透明扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725585Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP6072690U patent/JPH0725585Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420996U (ja) | 1992-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |