JPH0725639Y2 - 電子秤における基準分銅着脱装置 - Google Patents

電子秤における基準分銅着脱装置

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JPH0725639Y2
JPH0725639Y2 JP1987092702U JP9270287U JPH0725639Y2 JP H0725639 Y2 JPH0725639 Y2 JP H0725639Y2 JP 1987092702 U JP1987092702 U JP 1987092702U JP 9270287 U JP9270287 U JP 9270287U JP H0725639 Y2 JPH0725639 Y2 JP H0725639Y2
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メトラー トレド アーゲー
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  • A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、電子秤の基準分銅を着脱する装置に関するも
のである。
〔従来の技術〕
精密秤は、通常、天秤皿の下方に取り付けられている基
準分銅を載置することによって時々検査を行い、補正係
数を求め、この補正係数を用いて表示重量の補正を行う
ことができる。
スイス特許第650,337号においては、基準分銅を支持し
ている板ばねの下のくさびを除き、基準分銅を降下させ
て天秤皿上に載せることにより、U字状の基準分銅は載
置される。このくさびは、秤のハウジングの外部で、レ
バーを操作して前後に移動することができる。
この公知の装置は、複数の分銅の中から一つ以上の分銅
を選択的に載置するのには適していない。
ヨーロッパ特許第0,044,707号には、1つあるいは複数
の基準分銅を載置するための装置が開示されている。こ
れは、基準分銅を垂直に揺動可能なレバーに懸架して配
置するものである。このレバーは板カムに支持されてお
り、この板カムは水平に延びる軸上に固定されている。
この軸は、手動あるいは駆動モーターにより移動され得
る。
この基準分銅は、体止状態でも秤を平衡させている間で
も、固定されない状態で懸架されて配置されるので、移
送中や秤の操作中に基準分銅が衝撃を受けると、基準分
銅に働く慣性抵抗により、秤の部品が損傷を受けること
がある。
また、測定範囲の大きい(0.5Kg以上)秤の場合には、
ほぼ最大荷重に相当する基準分銅も大型となるために、
天秤皿の下にこのような基準分銅を収容するのは、困難
であり、このため、ケーシングを高くする必要が生じる
場合がある。
〔考案が解決しようとする課題〕
この考案の解決しようとする課題は、基準分銅を単独
で、あるいは同時に荷重検出機構に載置することが可能
であり、基準分銅を使用しないときは、基準分銅に作用
する力による負荷を、荷重検出機構に与えず、また、ほ
ぼ最大重量に相当する基準分銅であっても、天秤皿の下
に収容できるような基準分銅着脱装置を提供することで
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は、上記課題を解決するために、垂直な回転軸
Aを有する少なくとも一つの板カム55、57によって水平
方向に駆動される少なくとも一つのレバー47、49を備
え、前記レバーを一方のに移動させると、基準分銅の下
方に配置された持ち上げ皿43とレバーとの係合がはず
れ、荷重検出機構に基準分銅を負荷する構成を採用し
た。
〔作用〕
この考案に係る基準分銅着脱装置では、レバーは、垂直
な回転軸を有する板カムによって水平方向に駆動され
て、板カムの形状に従って、水平方向に移動させられ
る。このレバーが、板カムにより一方に移動させられ
て、ある位置に来ると、基準分銅の下方に配置された持
ち上げ皿とレバーとの係合が解除されて、荷重検出機構
に基準分銅を負荷する。
また、上記レバーが、板カムにより、他方に移動させら
れて、別の位置に来ると、上記持上げ皿とレバーとが係
合し、荷重検出機構から、基準分銅を外す。
板カムを、全ての基準分銅が荷重検出機構から外れるよ
うな位置を取るように旋回させて、その位置で止めてお
けば、基準分銅に好ましくない力がかかっても、荷重検
出機構は、その影響を受けない。
〔実施例〕
次に実施例に基づいて、本願考案を詳細に説明する。
第1図に1点鎖線で示すハウジング2によって、秤量室
4、秤の下方の前部6、並びに、秤量検出機構及び電子
秤量装置の大部分を収容する空間8が包囲されている。
秤台(全体を符号1で示す)1内で、案内棒3とたわみ
支持腕5を介して荷重受7が平行移動式に案内される。
伝達レバー(秤量ビーム)9は、たわみ支持腕11を介し
てブラケット13に揺動可能に懸架されている。伝達レバ
ーの一端は、たわみ支持腕15を介して荷重受け7に結合
されている。伝達レバーの他端近傍には可動コイル17が
設けられており、この可動コイル17は、固定配置されて
いる公知の永久磁石装置内に入り込んでいる(図示せ
ず)。突片19は、従来形式の位置検出装置を示すもので
あるが、同様に詳しく図示されてはいない。
荷重受け7の下端にはブームが固定されており、このブ
ームによって天秤皿支持体31が形成されている。この天
秤皿支持体31には、ウェブ25によって結合されている二
つの細板23が設けられている。このウェブ25の中央には
天秤皿29を収容するピン27が螺合されている(天秤皿は
第2図と第3図には図示されていない)。ここでは天秤
皿29は、秤量室4の床33のすぐ上方に配置され、天秤皿
支持体31と後述する基準分銅着脱装置は秤量室4の床33
のすぐ下に配置されている。秤のハウジング2は脚35上
に設けられている。天秤皿29の下方において、天秤皿支
持体31には、測定の間、二つの基準分銅39、41を受け止
めておくための二つの支持体37が固定されている。この
支持体37にはそれぞれV字状の切込み38が二つ形成され
ており、基準分銅39、41がこの切込み38へ挿入されて保
持されている。基準分銅39と41には、切込み40が一周す
るようにして形成されており、この切込み40が支持体37
に形成されている切込み38に添接するのが好ましい。こ
の切込み40の寸法は、基準分銅39、41を載置したとき
に、支持体37が基準分銅39、41の外表面から突出しない
ように、あるいはわずかしか突出しないように設定され
ている。
さらに、床33の下方の秤量検出機構のカバー63に、下方
へ向いた継目板64を取り付けて、基準分銅39、41が持ち
上げられたときに、この継目板64を、基準分銅の切込み
40へ嵌入させることによって、分銅を停止させることも
可能である。
支持体37の下方において、秤台1の側壁21内には、水平
面に対して傾斜して延びているガイド面42を有する揺動
可能な持上げ皿43が取り付けられている。これは基準分
銅39、41を着脱するためのものである。
この持上げ皿43は、打抜きの薄板から形成することがで
き、この薄板の側方には、切込み44が形成されていて、
薄板のこの切込みを側壁21に設けられているスリット46
にゆるく懸架することにより、この持上げ皿43は、側壁
21と係合する。
秤台1の床には、持上げ皿43を持ち上げるために、持上
げ皿43の下方に滑り接触して移動することのできるシュ
ー45が置かれている。二つのレバー47、49の端部に固定
されるこのシュー45は、ナイロンなどの滑りやすい材料
から形成するか、もしくはローラ48を取り付ける(第3
図の右側を参照)のが望ましい。レバー47、49は、それ
ぞれ旋回軸51、53上に軸承されており、板カム55、57に
よって前後に揺動が可能である。たとえばコイルばねの
ようなばね59によって、レバー47、49は、常に板カム5
5、57に接するように付勢されている。二つの板カム5
5、57は、位置センサ(図示せず)付きのモータによっ
て駆動可能な垂直の軸61上に重なり合って取り付けられ
ている。二つのレバー47、49は一部が重なり合った状態
で交差して配置されている(第2図)。
板カム55、57は軸61と固定結合されており、その外周輪
郭は、軸61(軸A)が360°回転すると、基準分銅39、4
1が異なる時点でそれぞれ単独で1回支持体に載置さ
れ、あるいは一緒に支持体に載置され、あるいは支持体
に全く載らないような状態をとるように設定されてい
る。換言すれば、二つの板カム55、57のそれぞれが1回
転する間に、レバー47、49が2回ずつ持上げ皿43から外
れ、そしてそれぞれのレバーが2回持上げ皿43の下へ移
動する。板カム55、57の外周輪郭はレバーアームの長
さ、レバーアームの幾何学的形状及び持上げ皿43とシュ
ー45の形状に関係する。
秤の調整は次のようにして行われる。始めに二つの基準
分銅39、41は、シュー45によって最も高い位置に、好ま
しくは基準分銅39、41を上方のカバー63へ押圧する位置
に保持されている持上げ皿43内に、置かれている(第3
図左側)。天秤皿29ないし秤量システムに負荷はかかっ
ておらず、基準分銅39、41は不動の状態にあり、シュー
45によって歯止め式に締められている。
両方の板カム55、57を回転させることによって、シュー
45が引き戻されて、持上げ皿43が降下し、基準分銅41が
支持体37上に載置される(第3図右側)。第2の基準分
銅39の方は持ち上げられたままである。秤量が行われた
後に、板カム55、57は一緒にさらに回転して、載置され
ていた分銅41が再び取り外される。同時に持上げ皿43が
降下することによって分銅39が載置される。秤量が行わ
れた後に、板カム55、57がさらに回転することによっ
て、ふたたび第1の分銅41が支持体37上に載置される。
したがって、いま行われた秤量で二つの分銅39、41の全
体重量が検出される。さらに板カム55、57が回転すると
2つの分銅39、41が再び持ち上げられる。そして秤は再
び負荷のかかっていない初期状態に戻り、基準分銅39、
41は不動の状態となり、確実に歯止めされる。
上述の板カム55、57は、ピニオンを介して、又は直接に
軸61と結合するモーターによって回転する。このモータ
としては、パルスモータあるいは手動操作可能なステッ
プ・バイ・ステップ方式のモーターを使用してもよい。
シュー45を持上げ皿43の下へ移動させることは、板カム
55、57によってレバー47、49の先端を互いに引き離すこ
とによって行われる。シュー45を引き戻すことは、レバ
ー47、49の先端を互いに引離す際に引き伸ばされたばね
59の引張り力によって行われる。
〔効果〕
この考案は、上述の構成により、基準分銅着脱装置自体
の高さを非常に低くできるので、大型の基準分銅でも天
秤皿の下に楽に収容することができ、たとえ、測定範囲
の大きい秤の場合でもケーシングを高くする必要はな
い。
また、板カムを調整して、基準分銅を全て秤量検出機構
から外した状態で止めておけば、たとえ、基準分銅に好
ましくない力がかかったとしても、秤量検出機構はその
影響を受けない。
したがって、秤を持ち運ぶ場合や、保存しておく場合
に、不意に基準分銅に衝撃が加わっても、秤量検出機構
は保護される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、電子秤の全体を示す概略図。第2図は、カバ
ーを取り去った状態の秤量検出機構と基準分銅の平面
図。 第3図は、第2図のIII-III線に沿った秤量検出機構の
横断面図である。 1……秤台、2……ハウジング、3……案内棒、5、1
1、15……たわみ支持腕、37……支持体、39、41……基
準分銅、43……持上げ皿、47、49……レバー、51、53…
…旋回軸。

Claims (10)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】垂直な回転軸Aを有する少なくとも一つの
    板カム55、57によって水平方向に駆動される少なくとも
    一つのレバー47、49を備え、前記レバーを一方に移動さ
    せると、基準分銅の下方に配置された持ち上げ皿43とレ
    バーとの係合がはずれ、荷重検出機構に基準分銅を負荷
    するようにしたことを特徴とする電子秤における基準分
    銅着脱装置。
  2. 【請求項2】レバー47、49が、回転軸Aと平行に配置さ
    れた旋回軸51、53によって旋回することを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1項に記載の電子秤における基
    準分銅着脱装置。
  3. 【請求項3】基準分銅39、41の下方に、水平面に対して
    傾斜して配置されているガイド面42を有し、秤台1の側
    方に揺動可能に取り付けられている持上げ皿43が固定さ
    れていることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
    項あるいは第2項に記載の電子秤における基準分銅着脱
    装置。
  4. 【請求項4】レバー47、49の自由端が持上げ皿43の下方
    へ移動可能に配置されていることを特徴とする実用新案
    登録請求の範囲第3項に記載の電子秤における基準分銅
    着脱装置。
  5. 【請求項5】レバー47、49の自由端にくさび状のシュー
    45あるいはローラ48が固定されていることを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第4項に記載の電子秤における
    基準分銅着脱装置。
  6. 【請求項6】軸61上に二つの板カム55、57が取りつけら
    れ、この板カム55、57の各々がレバー47、49と機能的に
    結合されていることを特徴とする実用新案登録請求の範
    囲第1項から第3項までのいずれか1項に記載の電子秤
    における基準分銅着脱装置。
  7. 【請求項7】レバー47、49が交差して互いに重なり合っ
    て配置されていることを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第6項に記載の電子秤における基準分銅着脱装置。
  8. 【請求項8】二つのレバー47、49がばね59によって互い
    に結合されており、このばねがレバー47と49を板カム5
    5、57に接触させていることを特徴とする実用新案登録
    請求の範囲第7項に記載の電子秤における基準分銅着脱
    装置。
  9. 【請求項9】基準分銅39、41に切込み40が二つ形成され
    ており、この切込みの下方にそれぞれ支持体37が配置さ
    れていることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第3
    項に記載の電子秤における基準分銅着脱装置。
  10. 【請求項10】支持体37の基準分銅39、41が載置される
    位置に切込み38が形成され、基準分銅39、41が載置され
    たときに支持体37がほぼ基準分銅39、41の外表面より内
    側に来ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第9
    項に記載の電子秤における基準分銅着脱装置。
JP1987092702U 1986-12-16 1987-06-16 電子秤における基準分銅着脱装置 Expired - Lifetime JPH0725639Y2 (ja)

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JPS63137827U JPS63137827U (ja) 1988-09-12
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