JPH072563Y2 - ロングガ−ドル - Google Patents
ロングガ−ドルInfo
- Publication number
- JPH072563Y2 JPH072563Y2 JP8151092U JP8151092U JPH072563Y2 JP H072563 Y2 JPH072563 Y2 JP H072563Y2 JP 8151092 U JP8151092 U JP 8151092U JP 8151092 U JP8151092 U JP 8151092U JP H072563 Y2 JPH072563 Y2 JP H072563Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buttocks
- applicator
- piece
- long girdle
- abdomen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Corsets Or Brassieres (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は女性のヒップの型態或い
は腹部の型態、更には大腿部の形態を美麗に補整し得る
ヒップアップ機能や腹部押圧機能を有したロングガ−ド
ルであって、当該ガ−ドルの特定部位に他の部位と伸縮
特性を相違せしめることで、局部的苦痛感を解消し、一
段と優れたヒップアップ機能、腹部押圧機能等を奏する
ロングガ−ドルに関する。
は腹部の型態、更には大腿部の形態を美麗に補整し得る
ヒップアップ機能や腹部押圧機能を有したロングガ−ド
ルであって、当該ガ−ドルの特定部位に他の部位と伸縮
特性を相違せしめることで、局部的苦痛感を解消し、一
段と優れたヒップアップ機能、腹部押圧機能等を奏する
ロングガ−ドルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より女性の体表面、殊に下半身部分
に着用してヒップ部と腹部および大腿部の体型を美麗に
補えるために、脚部の長いロングガ−ドルが供されてい
る。当該ロングガ−ドルを着用して該部を造形しまた補
整して、脂肪の沈着による体表面のだぶ付き、臀部の下
垂、その他体型の型崩れに起因した外衣への悪影響を最
小限に食い止めるためには、体表面への緊締作用に強靱
化が要求される結果、ロングガ−ドル着用時には下半身
部分を局部的に圧迫する傾向と成り、長時間着用に伴う
苦痛感、圧迫感、血行障害を生起し易い欠陥を具備する
傾向にあった。詳しくはロングガ−ドルにあっては、大
腿部に当接される脚部充当部片が脇側部片或いは該部片
を含む臀部充当部片と一連型態に展開されている場合が
多く、この場合、一連に連続する型態を採るため、諸運
動時の裾廻りのずり上がり、脚部の皺発生を解消するに
は、大腿部を円周方向に強く締め付けることが要求さ
れ、且つ臀部に於いては、その廻りを別途伸縮素材を裏
打ちして二重構造としてヒップアップが図られているも
のである。
に着用してヒップ部と腹部および大腿部の体型を美麗に
補えるために、脚部の長いロングガ−ドルが供されてい
る。当該ロングガ−ドルを着用して該部を造形しまた補
整して、脂肪の沈着による体表面のだぶ付き、臀部の下
垂、その他体型の型崩れに起因した外衣への悪影響を最
小限に食い止めるためには、体表面への緊締作用に強靱
化が要求される結果、ロングガ−ドル着用時には下半身
部分を局部的に圧迫する傾向と成り、長時間着用に伴う
苦痛感、圧迫感、血行障害を生起し易い欠陥を具備する
傾向にあった。詳しくはロングガ−ドルにあっては、大
腿部に当接される脚部充当部片が脇側部片或いは該部片
を含む臀部充当部片と一連型態に展開されている場合が
多く、この場合、一連に連続する型態を採るため、諸運
動時の裾廻りのずり上がり、脚部の皺発生を解消するに
は、大腿部を円周方向に強く締め付けることが要求さ
れ、且つ臀部に於いては、その廻りを別途伸縮素材を裏
打ちして二重構造としてヒップアップが図られているも
のである。
【0003】殊に最近のロングガ−ドルに於いては、ハ
−ドに締め付けるものよりむしろソフトにフィッティン
グするガ−ドルが好まれる傾向に在り、この場合、ハ−
ドタイプのロングガ−ドルと同等の保型、造型機能を保
持したものが切望されているが、未だ商品化の路を巡っ
ていない現況であった。
−ドに締め付けるものよりむしろソフトにフィッティン
グするガ−ドルが好まれる傾向に在り、この場合、ハ−
ドタイプのロングガ−ドルと同等の保型、造型機能を保
持したものが切望されているが、未だ商品化の路を巡っ
ていない現況であった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】本考案が解決しようと
する問題点は、前記従来のこの種欠陥に鑑みて新規に開
発されたものであって、臀部充当部片と脚部充当部片と
の接合部片に、それ等と伸縮特性を異ならしめた帯状の
部片を形設することで、局部的圧迫のない優れたヒップ
アップ効果と扁平化とならず立体化した臀部外観が得ら
れ、保型や造型機能に基ずく美麗に整った脚部に整容出
来て、且つ裾廻りのずり上がりをも未然に阻止し、爽快
な着用感を付与するロングガ−ドルを提供することを目
的とする。
する問題点は、前記従来のこの種欠陥に鑑みて新規に開
発されたものであって、臀部充当部片と脚部充当部片と
の接合部片に、それ等と伸縮特性を異ならしめた帯状の
部片を形設することで、局部的圧迫のない優れたヒップ
アップ効果と扁平化とならず立体化した臀部外観が得ら
れ、保型や造型機能に基ずく美麗に整った脚部に整容出
来て、且つ裾廻りのずり上がりをも未然に阻止し、爽快
な着用感を付与するロングガ−ドルを提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記したる目的を有効に
達成するがためにこの考案になるロングガ−ドルにあっ
ては、腹部充当部片2と臀部充当部片1と両脚部充当部
片3を夫々縫合して製出されるロングガ−ドルAであっ
て、斜め上方へ向かって夫々切替えられる臀部充当部片
1の下縁には、一定の広幅を持つ帯状で伸度を押えたパ
ワ−アップ部片4が形設されると共に、臀部充当部片1
の地の目を斜め上下方向で伸度の大きい素材使いとした
ロングガ−ドルをその特徴としているものである。
達成するがためにこの考案になるロングガ−ドルにあっ
ては、腹部充当部片2と臀部充当部片1と両脚部充当部
片3を夫々縫合して製出されるロングガ−ドルAであっ
て、斜め上方へ向かって夫々切替えられる臀部充当部片
1の下縁には、一定の広幅を持つ帯状で伸度を押えたパ
ワ−アップ部片4が形設されると共に、臀部充当部片1
の地の目を斜め上下方向で伸度の大きい素材使いとした
ロングガ−ドルをその特徴としているものである。
【0006】
【実施例】次いでこの考案によるロングガ−ドルに関す
る実施の一例を図面によって説明する。
る実施の一例を図面によって説明する。
【0007】図1は本考案ロングガ−ドルの背面図であ
って、該ロングガ−ドルAは、後中心線5で切替えられ
る左右一対の臀部充当部片1と、略臀部の膨出が始まる
面に当接される左右一対のパワ−アップ部片4と、大腿
部に当接される左右一対の脚部充当部片3、並びに図示
しないが腹部に当接される腹部充当部片2の各部片によ
って製出される。勿論任意形状のクロッチ片を用いて製
出することも可能である。これ等の臀部充当部片1、脚
部充当部片3、パワ−アップ部片4は少なくとも伸縮性
を有した素材が用いられ、例示すればスパンデックスを
含む交編素材、複合素材、収縮加工糸素材等を任意に選
択することが出来る。腹部充当部片2としては脂肪沈着
傾向の強い腹部周辺を可及的扁平とならしめるために、
部分的に非伸縮性素材を充当した非伸縮腹部片6を一部
に介在させた、上記同様の伸縮性を有した素材を用いる
場合や、臀部充当部片1や脚部充当部片3に比し、伸度
を押さえてハ−ドに当接される伸縮性を有した素材を用
いる場合等がある。
って、該ロングガ−ドルAは、後中心線5で切替えられ
る左右一対の臀部充当部片1と、略臀部の膨出が始まる
面に当接される左右一対のパワ−アップ部片4と、大腿
部に当接される左右一対の脚部充当部片3、並びに図示
しないが腹部に当接される腹部充当部片2の各部片によ
って製出される。勿論任意形状のクロッチ片を用いて製
出することも可能である。これ等の臀部充当部片1、脚
部充当部片3、パワ−アップ部片4は少なくとも伸縮性
を有した素材が用いられ、例示すればスパンデックスを
含む交編素材、複合素材、収縮加工糸素材等を任意に選
択することが出来る。腹部充当部片2としては脂肪沈着
傾向の強い腹部周辺を可及的扁平とならしめるために、
部分的に非伸縮性素材を充当した非伸縮腹部片6を一部
に介在させた、上記同様の伸縮性を有した素材を用いる
場合や、臀部充当部片1や脚部充当部片3に比し、伸度
を押さえてハ−ドに当接される伸縮性を有した素材を用
いる場合等がある。
【0008】図2は、本考案ロングガ−ドルAの分解図
を示すものであって、臀部充当部片1と腹部充当部片2
並びに脚部充当部片3の各部片に分割されており、それ
等の伸縮性を有した素材は、その地の目の方向を臀部充
当部片1では後中心線5の下端よりウエストラインの脇
側方向へ向う斜め上下方向となるように配設し、腹部充
当部片2並びに脚部充当部片3にあっては、水平な円周
方向に地の目が形設されるように配設されている。斯か
る各部片を縫合する際には、後中心線5の下方部分にギ
ャザ−等を施して、ロングガ−ドル着用時に臀部の丸味
を顕著に出現させることも出来る。
を示すものであって、臀部充当部片1と腹部充当部片2
並びに脚部充当部片3の各部片に分割されており、それ
等の伸縮性を有した素材は、その地の目の方向を臀部充
当部片1では後中心線5の下端よりウエストラインの脇
側方向へ向う斜め上下方向となるように配設し、腹部充
当部片2並びに脚部充当部片3にあっては、水平な円周
方向に地の目が形設されるように配設されている。斯か
る各部片を縫合する際には、後中心線5の下方部分にギ
ャザ−等を施して、ロングガ−ドル着用時に臀部の丸味
を顕著に出現させることも出来る。
【0009】図3は本考案ロングガ−ドルAの側面図を
示すものである。
示すものである。
【0010】既述の臀部充当部片1と腹部充当部片2並
びに脚部充当部片3の各部片を縫合してロングガ−ドル
Aを製出するのであるが、この際地の目を斜め上下方向
とする臀部充当部片1の下縁には、一定の広幅で帯状、
例えば短辺を3乃至6cmとする定幅を持つパワ−アップ
部片4が形成されており、このパワ−アップ部片4は臀
部充当部片1と連続編成により製出される一枚の編地片
である場合と、別途にパワ−アップ部片4を縫合して製
出すること或いは該部に定幅の裏打片を縫合することを
含むものである。当該パワ−アップ部片4は、その地の
目方向を臀部充当部片1と同様とするが、少なくとも臀
部充当部片1や脚部充当部片3より伸度を押さえた伸縮
特性を保持するもので、例えばパワ−アップ部片4には
スパンデックス糸を多量に編み込んだ(560デニ−
ル)伸度を押さえた伸張特性とし、他の通常量のスパン
デックス糸を編み込んだ(280デニ−ル)伸度の大き
い伸張特性とする臀部充当部片1等とは異ならしめてい
るものである。而してロングガ−ドル着用時には、当該
パワ−アップ部片4が、臀部の膨出が始まる大腿部と臀
部との境界部分に相当する部分に亘って、後中心側の臀
部下端より脇側へ向う斜め上下方向の体表面に帯状に接
すると共に、この当接部分は伸度を押え込んだ特性を持
つことで、臀部を広幅面状に持ち上げると同時に、地の
目方向に斜めとするため、臀部を吊り上げて、その吊り
上げ状態を常に維持するものとなる。
びに脚部充当部片3の各部片を縫合してロングガ−ドル
Aを製出するのであるが、この際地の目を斜め上下方向
とする臀部充当部片1の下縁には、一定の広幅で帯状、
例えば短辺を3乃至6cmとする定幅を持つパワ−アップ
部片4が形成されており、このパワ−アップ部片4は臀
部充当部片1と連続編成により製出される一枚の編地片
である場合と、別途にパワ−アップ部片4を縫合して製
出すること或いは該部に定幅の裏打片を縫合することを
含むものである。当該パワ−アップ部片4は、その地の
目方向を臀部充当部片1と同様とするが、少なくとも臀
部充当部片1や脚部充当部片3より伸度を押さえた伸縮
特性を保持するもので、例えばパワ−アップ部片4には
スパンデックス糸を多量に編み込んだ(560デニ−
ル)伸度を押さえた伸張特性とし、他の通常量のスパン
デックス糸を編み込んだ(280デニ−ル)伸度の大き
い伸張特性とする臀部充当部片1等とは異ならしめてい
るものである。而してロングガ−ドル着用時には、当該
パワ−アップ部片4が、臀部の膨出が始まる大腿部と臀
部との境界部分に相当する部分に亘って、後中心側の臀
部下端より脇側へ向う斜め上下方向の体表面に帯状に接
すると共に、この当接部分は伸度を押え込んだ特性を持
つことで、臀部を広幅面状に持ち上げると同時に、地の
目方向に斜めとするため、臀部を吊り上げて、その吊り
上げ状態を常に維持するものとなる。
【0011】更に、パワ−アップ部片4を含む臀部充当
部片1は、脇側へ向う斜め上下方向に地の目が位置する
ように配し、腹部充当部片2と脚部充当部片3とは円周
方向と水平になるように地の目を配したので、地の目方
向に伸び易い構成と成り、パワ−アップ部片4では、臀
部の膨出開始部分を押圧して持ち上げ、これに続く臀部
充当部片1では、臀部を吊り上げる動きを呈する。また
一辺を斜めに裁断される脚部充当部片3では、円周方向
にフイット性が出現するので脚部の裾廻りは常に整状位
置に滯まり、ずり上がり等が出現せず、腹部充当部片2
では、円周方向にフイットすると共に臀部充当部片1の
斜め地の目によって、腹部が後方へ引張られ、これを押
圧する動きを呈するものと成る。
部片1は、脇側へ向う斜め上下方向に地の目が位置する
ように配し、腹部充当部片2と脚部充当部片3とは円周
方向と水平になるように地の目を配したので、地の目方
向に伸び易い構成と成り、パワ−アップ部片4では、臀
部の膨出開始部分を押圧して持ち上げ、これに続く臀部
充当部片1では、臀部を吊り上げる動きを呈する。また
一辺を斜めに裁断される脚部充当部片3では、円周方向
にフイット性が出現するので脚部の裾廻りは常に整状位
置に滯まり、ずり上がり等が出現せず、腹部充当部片2
では、円周方向にフイットすると共に臀部充当部片1の
斜め地の目によって、腹部が後方へ引張られ、これを押
圧する動きを呈するものと成る。
【0012】
【考案の効果】本考案のロングガ−ドルにあっては、臀
部充当部片1と脚部充当部片3との間にパワ−アップ部
片4が介在するので、パワ−アップ部片4で膨出の始ま
る臀部周辺を押圧すると共に、該周辺を上方へ持ち上
げ、更に持ち上げられた臀部は臀部充当部片1の斜め地
の目で伸度の大きい素材によって、臀部を自然に包み込
み吊り上げて補整することが出来るものとなる。
部充当部片1と脚部充当部片3との間にパワ−アップ部
片4が介在するので、パワ−アップ部片4で膨出の始ま
る臀部周辺を押圧すると共に、該周辺を上方へ持ち上
げ、更に持ち上げられた臀部は臀部充当部片1の斜め地
の目で伸度の大きい素材によって、臀部を自然に包み込
み吊り上げて補整することが出来るものとなる。
【0013】脚部充当部片3は円周方向に伸びる地の目
としており、且つ人体の諸運動時に拘らず脚部充当部片
3はパワ−アップ部片4で分断された動きとなり、脚部
の裾廻りにひびかないため、該部片3は整状位置に滞ま
る効果を奏する。また腹部充当部片2も円周方向に伸び
る地の目であるが、これに接する臀部充当部片1が斜め
の地の目であるため、腹部充当部片2が臀部側に引張ら
れる動きを呈し、よって腹部型態を扁平に矯正し得る効
果を奏する。
としており、且つ人体の諸運動時に拘らず脚部充当部片
3はパワ−アップ部片4で分断された動きとなり、脚部
の裾廻りにひびかないため、該部片3は整状位置に滞ま
る効果を奏する。また腹部充当部片2も円周方向に伸び
る地の目であるが、これに接する臀部充当部片1が斜め
の地の目であるため、腹部充当部片2が臀部側に引張ら
れる動きを呈し、よって腹部型態を扁平に矯正し得る効
果を奏する。
【図1】ロングガードルの背面図である。
【図2】ロングガードルの分解図である。
【図3】ロングガードルの側面図である。
1 臀部充当部片 2 腹部充当部片 3 脚部充当部片 4 パワ−アップ部片 5 後中心線 6 非伸縮腹部片 A ロングガ−ドル
Claims (1)
- 【請求項1】 腹部充当部片と臀部充当部片と両脚部充
当部片を夫々縫合して製出されるロングガ−ドルであっ
て、斜め上方へ向かって夫々切替えられる臀部充当部片
の下縁には、一定の広幅を持つ帯状で伸度を押えたパワ
−アップ部片が形設されると共に、臀部充当部片の地の
目を斜め上下方向で伸度の大きい素材使いとしたことを
特徴とするロングガ−ドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8151092U JPH072563Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | ロングガ−ドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8151092U JPH072563Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | ロングガ−ドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0639906U JPH0639906U (ja) | 1994-05-27 |
| JPH072563Y2 true JPH072563Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=13748357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8151092U Expired - Fee Related JPH072563Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | ロングガ−ドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072563Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10513231A (ja) * | 1995-02-03 | 1998-12-15 | アルバ−ウォルデンジアン,インコーポレイテッド | 臀部の両隆起部を持ち上げて左右に隔てるための編み込み部を有するパンティー |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5473315B2 (ja) * | 2008-12-22 | 2014-04-16 | グンゼ株式会社 | 下半身用衣類 |
| JP5237490B1 (ja) * | 2012-09-13 | 2013-07-17 | 岡島 愛子 | 下半身用衣類 |
| KR102547946B1 (ko) * | 2022-06-14 | 2023-06-23 | 김수옥 | 선택적 브릿지 압박을 통한 기능성 언더웨어 시스템 |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP8151092U patent/JPH072563Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10513231A (ja) * | 1995-02-03 | 1998-12-15 | アルバ−ウォルデンジアン,インコーポレイテッド | 臀部の両隆起部を持ち上げて左右に隔てるための編み込み部を有するパンティー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0639906U (ja) | 1994-05-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |