JPH07257687A - 面体を構成する単位パネルの結合構造 - Google Patents

面体を構成する単位パネルの結合構造

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JPH07257687A
JPH07257687A JP6051763A JP5176394A JPH07257687A JP H07257687 A JPH07257687 A JP H07257687A JP 6051763 A JP6051763 A JP 6051763A JP 5176394 A JP5176394 A JP 5176394A JP H07257687 A JPH07257687 A JP H07257687A
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JP
Japan
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nut
connecting frame
stud
frame member
unit
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JP6051763A
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English (en)
Inventor
Hisaaki Otake
寿明 大嶽
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TOKAI FURU HAAFU KK
Original Assignee
TOKAI FURU HAAFU KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 箱体の組み立てあるいは分解が容易にでき、
しかも箱体の内外壁共比較的見栄えもよく、かつ強度的
にも満足できる単位パネルの結合構造を提供することを
目的とするものである。 【構成】 複数の単位パネルPを連結具を介して連結し
て構成した面体において、前記単位パネルPは内外の表
面板8,8と、これら内外の表面板8,8の外周縁に取
付けられ連結側端縁部に長手方向の連結具挿入用の開口
1aを備えた凹所7を有する連結枠材1とで構成され、前
記連結具Xは一方に右ねじ12を他方に左ねじ13を備
えた植込みボルト10と、該植込みボルト10の中央部
に設けた断面角形部10c に装着した中央部ナット10a
と、植込みボルト10の左右ねじ12,13と螺合し、
連結部材1の前記凹所7内に挿入された回転防止用の角
ナット11とからなり、連結具Xの中央部ナット10a を
介し植込みボルト10を回転させることにより、これと
螺合する角ナット11を引寄せ前記連結枠材1,1を密
着させて隣接する単位断熱パネルP同士を結合するよう
にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、組立式断熱箱体(以下
単に箱体という)等を構成する面体を構成する単位パネ
ルの結合構造に関するものである。更に詳しくいえば、
単位パネルの複数個を平面的に着脱可能に結合して構成
した箱体用の面体、例えば天井,側壁あるい前壁等の単
位パネルの結合構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から複数個の単位パネルを結合して
構成した面体で構築した箱体はしられている。例えば実
開昭51−50351号において開示されているよう
に、パネルの両側縁に夫々凹凸を形成し、これら凹凸を
互いに嵌合して箱体に組み立てるものがしられている。
この構造の箱体は箱体の組立て・分解作業が単位パネル
同士を直接嵌め合わせるだけであるから、強度、特にパ
ネル面に対して直交する方向の力に対して接合部が極め
て弱い欠点がある。この解決手段として接着剤による接
合も考えられるが、すると分解が不可能になるという問
題が生ずる。
【0003】また図14に示したように、隣り合う単位
断熱パネルの端縁部を容易に結合できるようにするた
め、該端縁部にアングル材を固着し、該アングル材を介
してボルト結合し、例えば側壁,天井あるいは前壁を構
成して断熱箱体を構築したものもある。この構造では比
較的、組み立て又は分解作業は容易になるが、外観,内
観共に見栄えが悪く、しかも前記アングル材が壁面から
の突起物となって内容積が減少するため、これ又好まし
い構造ではなかった。
【0004】たとえば組立式断熱箱体は貨物を運搬する
箱体ではなく、電気通信機器あるいは精密機器等を遠隔
地に設置する場合に該機器を収納するための大型の箱体
であって、そのまゝでは運搬できないような場合に、面
体を単位パネルに分解した状態で輸送し、現地におい
て、再組み立てを行うようにしたものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
技術に鑑みて発明されたもので、箱体の組み立てあるい
は分解が容易にでき、しかも箱体の内外壁共比較的見栄
えもよく、かつ強度的にも満足できる面体を構成する単
位パネルの結合構造を提供することを目的とするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】複数の単位パネルPを連
結具Xを介して連結して構成した面体において、前記単
位パネルPは内外の表面板8,8と、これら内外の表面
板8,8の外周縁に取付けられ連結側端縁部に長手方向
の連結具挿入用の開口1aを備えた凹所7を有する連結枠
材1とで構成され、前記連結具Xは一方に右ねじ12を
他方に左ねじ13を備えた植込みボルト10と、該植込
みボルト10の中央部に設けた断面角形部10c に装着し
た中央部ナット10a と、植込みボルト10の左右ねじ1
2,13と螺合し、連結部材1の前記凹所7内に挿入さ
れた回転防止用の角ナット11とからなり、連結具Xの
中央部ナット10a を介し植込みボルト10を回転させる
ことにより、これと螺合する角ナット11を引寄せ前記
連結枠材1,1を密着させて隣接する単位パネルP同士
を結合するようにした。
【0007】又連結枠材1は断面I型をなし、中央リブ
部2と互に反対方向を向いた水平フランジ3と4よりな
り、一方の外向きの水平フランジ4の端部に水平フラン
ジ4と直交する折曲部5が、又折曲部5の端に内向きに
直角に折り返した折り返し片6を有し対向する折返し片
6と6間に開口1aを形成した。そして前記凹所7内に挿
入される角ナット11は略細長平行四辺形状をなし、互
いに平行な側辺間の巾dは、連結枠材1の対向する折り
返し片6と6間の寸法d1 より小さく、かつもう1組の
側辺間の間隔Lは連結枠材1の凹所7の内法寸法Wより
大である。さらに単位パネルPの表面板8,8と連結枠
材1とで囲繞される空間内に断熱材9を充填して断熱パ
ネルとした。
【0008】
【作用】隣接する単位パネルP,Pの端縁部の連結用枠
材1,1間に連結具Xを介在させ、連結具Xを構成する
中央部ナット10a にスパナを掛け、これを回すことによ
って角ナット11を引寄せて連結用枠材1,1を緊締す
る。又逆に回せば分解も容易である。
【0009】
【実施例】図に基いて説明する。図1は本発明により構
成した面体を組立てた箱体でaは左右の側壁、bは前
壁、cは後壁、dは天井、eは床である。図の例では後
壁cに開閉扉fが設けられている。以下図2以下を参照
して各部の詳細を説明する。図2は図1のA−A断面図
である。図3は同じくB−B断面図、図4はC−C断面
図、図5はD−D断面図、そして図6はE−E断面図で
ある。図7は図6の組立手順の説明図、図8は図6のF
−F断面図である。
【0010】図2は図1のA−A断面、即ち前壁bと側
壁aおよび後壁cの横断面図である。本発明の単位パネ
ルP同士連結具Xによる結合構造、あるいは壁体と壁体
との結合構造はいずれも基本的には図2に示す構造、即
ち図6及び図7にて開示する結合構造と同一である。以
下これについて説明する。
【0011】図6は図2の連結具Xによる連結部の詳細
図で、隣接する単位パネルP(以下の実施例では単位パ
ネルPは断熱を施してあるので単位断熱パネルとして説
明する)同士の結合構造を示す。図7は図6に到る前の
仮結合状態である。側壁a,天井d,前壁b等の各壁体
を構成する隣り合う単位断熱パネルPはその四周をアル
ミあるいは合成樹脂製の型材からなる連結用枠材1で囲
繞されている。連結用枠材1について以下説明する。
【0012】連結用枠材1は断面I型をなしリブ部2と
反対方向を向いた水平フランジ3と4よりなっている。
水平フランジ3と4のうち、外向きの水平フランジ4に
は水平フランジ4と直交して設けた互に対向する折曲部
5が形成され、さらにその先端には内向きに90°折り
返された折返し片6を有している。従って前記リブ部2
と前記折曲部5間で凹所7を形成している(図9)。他
方、水平フランジ3,4上にはその外表面にアルミ又は
樹脂材製の表面板8が接着材を介して固着され、本実施
例の如く断熱構造の場合は表面板8,8間に断熱材9が
充填されて断熱構造を形成している。かゝる連結用枠材
1を備えた複数個の単位断熱パネルPを継ぎ合わせて面
体を構成し天井dや側壁aとしている。
【0013】さて隣り合う単位断熱パネルPの結合構造
について説明する。結合に使用される連結具Xは植込み
ボルト10と中央部ナット10a と角ナット11からなっ
ている。植込みボルト10はナット10aを植込みボルト
10の中央部の断面角形部10cに嵌め込んである。植込
みボルト10は中央の角形部10c を挟んで片方に右ねじ
12、他方に左ねじ13が設けられている。ナット10a
のボス部10b の外径d2(図10)は連結用枠材1の対
向する折り曲げ片6と6間の巾d1 より若干小径であ
る。そしてナット10aの外接円の外径Dは連結用枠材1
の枠材1の巾Waよりも若干小さく加工されている。
【0014】角ナット11は細長平行四辺形に成形さ
れ、その巾dは図11で示したように連結枠材1の折り
返し片6,6間の開口1aの巾d1より若干小さくなってい
て、折り返し片6,6間に嵌入できるようになってい
る。角ナット11の中央にはねじ11a が設けられ、一方
の角ナット11には右ねじ、連結されるもう一方の角型
ナット11には左ねじが植込みボルトのねじに対応して
それぞれ設けられている。又角ナット11の背面中央部
にはスプリング14が固着されている。これは例えば隣
り合う単位断熱パネルPを垂直状態で組立てるに際し、
所定位置で角ナット11が落下しないようにするための
ものである。隣接する単位断熱パネルPの結合は次のよ
うにして行なう。
【0015】単位断熱パネルPの長辺同士を結合する場
合、植込みボルト10と角ナット11よりなる連結具X
は、単位パネルPの長辺に対し適当間隔置きにセットす
る(図12)。組立順序は、 a)植込みボルト10の一方に角ナット11を取り付け
たものを連結枠材1の凹所7の所定位置に挿入する。 b)隣接する他方の連結枠材1の凹所7の所定位置附近
には角ナット11を挿入する。 c)両連結枠材1,1を接近させ、ナット10aにスパナ1
5(図8)を係合させてナット10a を介し植込みボルト
10を回転させ、植込みボルト10を角ナット11に螺
合させる。 d)適数個の連結具Xを両連結枠材1,1間で仮止め状
態にしておく(図7)。 e)植込みボルト10の適数個を順次締め付けながら連
結枠材1,1を互に寄せつける。 f)最終的には植込みボルト10のナット10a を連結枠
材1の折曲部5の端面で挟持した状態、即ちナット10a
の巾に相当する隙間が連結枠体1,1間に生ずることに
なる。この隙間には図6で示したように外側は目地材1
6で、内側はシ−ラ−17で化粧仕上げする。
【0016】さて、図2で隅角部、例えば前壁bと側壁
aあるいは後壁cと側壁aとの結合構造が開示されてい
るが、これらも上述した構造の変形となっている。即ち
L型の隅柱18に対し面体端部の連結枠材1の端面が当
接されボルト19で両者は結合されている。即ちボルト
19をねじると、角ナット11が引張られ連結枠材1が
角ナット11と隅柱18間に締結される。図3及び図4
の扉枠構造も、又、図4及び図5の天井dと側壁a又は
天井dと前壁bとの結合構造も上記と同じ構造となって
いる。又図13に示すごとく床構造も組立分解可能な構
造に単位床部材eをその裏面で単純にボルト20で結合
したものである。なお床eを構成する単位床部材は本実
施例では断熱構造としていないが、断熱構造とすること
も可能である。
【0017】単位断熱パネルPで構成した5面体と単位
床部材Qで構成した床を箱体に組付けるには、 図13のごとく単位床部材を接合して床eを所定の大
きさに組立てて所定場所にセットする。 床eに対し前壁bと後壁cを所定位置に立設し隅柱1
8を介しボルトで両者を固着する。 両側壁a,aを立設し、対前壁b並びに後壁c並びに
床eとボルトで強固に固着する。 天井dを被冠し、その四周縁を前壁b、両側壁a,
a、後壁cの上端縁と連結枠材1を介して固着する。 各連結枠材1同士の結合は、植込みボルト10を1ケ所
だけ先行締付をしないで数個所平均的に締付けることに
より歪み等の発生を防止することができる。
【0018】
【効果】中央に薄厚のナット10a を挟んで一方に左ねじ
13、他方に右ねじ12を配した植込みボルト10と角
ナット11の適数個により、隣接する単位パネルPを結
合して面体を構成でき、又、該面体を使用して同様な連
結手段で六面体の箱体に組付けることができるので、連
結枠体1の結合部分は引張り力・曲げ力に対して充分耐
えうる構造となった。又組立ても薄厚のナット10a を締
めるスパナ15だけあれば組立ができ、組立て分解の作
業性も容易かつ良好で、外観も満足できるものとなっ
た。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る箱体の斜視図。
【図2】図1のA−A断面図。
【図3】図1のB−B断面図。
【図4】図1のC−C断面図。
【図5】図1のD−D断面図。
【図6】図2のX矢視部拡大図。
【図7】図6に至る仮結合状態。
【図8】図6のY矢視図。
【図9】連結具Xの詳細図で、(a)は植込みボルトの正
面図、(b)はナットの正面図、(c)はナットの側面図、
(d)は角ナットの正面図、(e)は角ナットの側面図。
【図10】植込みボルトと連結枠材との関係説明図。
【図11】連結枠材と角ナットの関係説明図。
【図12】連結具の配置を示す。
【図13】床の詳細を示し、(a)は斜視図、(b)は(a)
のF−F断面図。
【図14】従来の結合構造の一例を示す断面図。
【符号の説明】
X 連結具 a 側壁 b 前壁 c 後壁 d 天井 e 床 f 開閉扉 1 連結用枠材 1a 開口 2 リブ部 3,4 フランジ 5 折曲部 6 折返し片 7 凹所 8 表面板 9 断熱材 10 植込みボルト 10a ナット 10b ボス部 10c 角形部 11 角ナット 11a ねじ 12 右ねじ 13 左ねじ 14 スプリング 15 スパナ 16 目地材 17 シ−ラ− 18 隅柱19 ボルト

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の単位パネル(P)を連結具(X)を介
    して連結して構成した面体において、前記単位パネル
    (P)は内外の表面板(8,8)と、これら内外の表面板
    (8,8)の外周縁に取付けられ連結側端縁部に長手方向
    の連結具挿入用の開口(1a)を備えた凹所(7)を有する連
    結枠材(1)とで構成され、前記連結具(X)は一方に右ね
    じ(12)を他方に左ねじ(13)を備えた植込みボルト(10)
    と、該植込みボルト(10)の中央部に設けた断面角形部(1
    0c)に装着した中央部ナット(10a)と、植込みボルト(10)
    の左右ねじ(12,13)と螺合し、連結部材(1)の前記凹所
    (7)内に挿入された回転防止用の角ナット(11)とからな
    り、連結具(X)の中央部ナット(10a)を介し植込みボル
    ト(10)を回転させることにより、これと螺合する角ナッ
    ト(11)を引寄せ前記連結枠材(1,1)を密着させて隣接
    する単位パネル(P)同士を結合するようにしたことを特
    徴とする面体を構成する単位パネルの結合構造。
  2. 【請求項2】 連結枠材(1)は断面I型をなし、中央リ
    ブ部(2)と互に反対方向を向いた水平フランジ(3と4)
    よりなり、一方の外向きの水平フランジ(4)の端部に水
    平フランジ(4)と直交する折曲部(5)が、又折曲部(5)
    の端に内向きに直角に折り返した折り返し片(6)を有し
    対向する折返し片(6,6)間に開口(1a)を形成した請求
    項1の面体を構成する単位パネルの結合構造。
  3. 【請求項3】 前記凹所(7)内に挿入される角ナット(1
    1)は略細長平行四辺形状をなし、互いに平行な側辺間の
    巾dは連結枠材(1)の対向する折り返し片(6と6)間
    の寸法d1より小さく、かつもう1組の側辺間の間隔L
    は連結枠材(1)の凹所(7)の内法寸法Wより大である請
    求項1の面体を構成する単位パネルの結合構造。
  4. 【請求項4】 単位パネル(P)が表面板(8,8)と連結
    枠材(1)とで囲繞される空間内に断熱材(9)を充填され
    た請求項1の面体を構成する単位パネルの結合構造。
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