JPH0726270U - 車体倣い帯状洗車機 - Google Patents

車体倣い帯状洗車機

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JPH0726270U
JPH0726270U JP6230193U JP6230193U JPH0726270U JP H0726270 U JPH0726270 U JP H0726270U JP 6230193 U JP6230193 U JP 6230193U JP 6230193 U JP6230193 U JP 6230193U JP H0726270 U JPH0726270 U JP H0726270U
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JP
Japan
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endless belt
roller
rail
guide roller
drive roller
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Application number
JP6230193U
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English (en)
Inventor
陽三 中島
Original Assignee
有限会社参陽中島
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 中間に屈曲関節2を介設した所定長さのレ−
ル枠1の一端にモ−タ−6に駆動される駆動ロ−ラ−4
を、他端に誘導ロ−ラ−5を設け、誘導ロ−ラ−5と屈
曲関節2との中間には間隔置きに洗浄液吐出口13を設
けた液送管14を添設し、駆動ロ−ラ−4と屈曲関節2
との中間にハンドル10を高さ方向調節に備え、駆動ロ
−ラ−4と誘導ロ−ラ−5間に外表面を洗浄体9に形成
した無端帯7をレ−ル枠1に沿う案内手段20を介して
掛架して構成される。前記案内手段20は、回転中の無
端帯7がレ−ル板1aの外表面から遊離しないように、
レ−ル板1aと無端帯7とのいずれか一方が他方を抱持
するように構成する。 【効果】 車体の形状に合せて屈曲させ、踏台を用いず
に屋根部分まで容易に洗車できる。特に濡れたり汚れた
りしないで、車体全体を短時間に洗滌できる。さらにワ
ックスがけすることも可能である。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、乗用車、バンなどの車体を洗滌するハンディタイプのワックスがけ 可能な洗車機に関する。
【0002】
【従来の技術】
自動車の車体表面を洗滌する場合、普通は一方の手にブラッシュ等を持ち、他 方の手に水道ホ−スを持って、水を注ぎながら擦っている。 この方法であると、自動車の屋根が低い場合であっても、手を目一杯伸ばして 拭くので、どんなに注意していても体を濡らしたり汚したりするので不快が伴い 、他方、ワゴン車など屋根が高い場合は全く屋根に手が届かないので、踏台を利 用することとなり、その踏台の移動や水量の調節など大変面倒な作業であった。
【0003】 そこで、これまで各種の洗車用の器具が提供されていて、例えばパイプ等の支 持杆の先に円形のバフやタワシを装着し、これを回転駆動しその中央から洗浄液 を射出させて洗車するタイプの器具が多数ある。 この洗車具は高所までパイプを延して洗浄することができるが、屋根のように 高くて水平な部分へは踏台に頼らなければ作業は不可能であった。 また別のタイプの、長いロ−ラ−状のブラッシュを軸回転させて洗滌する装置 (実開昭63−196767)が提案されている。このタイプの洗滌装置も上記 洗滌器具と同様に、屋根へは踏台に頼らなければならない。またこのタイプでは ワックスがけすることは不可能であった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上記実情に鑑みてなされたもので、踏台を用いずに、屋根部分も洗 滌浄が可能で、身体も汚れず且つ車体側面を含めて広範囲を一度に洗車でき、さ らにワックスがけが可能な極めて効率的な器具を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本考案洗車機は、中間に屈曲関節2を介設した所 定長さのレ−ル枠1の一端にモ−タ−6に駆動される駆動ロ−ラ−4を、他端に 誘導ロ−ラ−5を設け、前記誘導ロ−ラ−5と前記屈曲関節2との中間には間隔 置きに洗浄液吐出口13を設けた液送管14を添設し、前記駆動ロ−ラ−4と前 記屈曲関節2との中間にはハンドル10を備え、前記駆動ロ−ラ−4と誘導ロ− ラ−5間に外表面を洗浄体9に形成した無端帯7を前記レ−ル枠1に沿う案内手 段20を介して掛架して構成する。
【0006】 また、前記案内手段20を、回転中の無端帯7がレ−ル板1aの表面1bから 遊離しないように、レ−ル板1aと無端帯7とのいずれか一方が他方を抱持する ように構成するものである。
【0007】
【作用】
本考案は上記構成であるので、車体の外形に倣って屈曲関節2の角度を自由に 調節し屈曲でき、駆動ロ−ラ−4を回転駆動させると、外表面を洗浄体9に形成 した無端帯7がレ−ル板1aに案内されて縦に回転する。その際、案内手段20 をレ−ル板1aと無端帯7との何れか一方が他方を抱持するよう構成してあるの で、回転中の無端帯7がレ−ル板1aの表面1bから外れないで縦方向に回転さ れる。 また、前記レ−ル1上部の洗浄液吐出口13から洗浄液を流しながら洗滌がで きる。
【0008】
【実施例】
以下本考案の実施例の図面で説明すると、 図1に示すように、本考案はアルミ等の軽金属製の断面H型のレ−ル枠1の外 表面を洗浄体9に形成した無端帯7が縦に回転して洗滌する洗車機である。 そのレ−ル枠1下方中間に両手で握るハンドル10があり、その上方には前方 に屈曲する屈曲関節2が設けてある。 また、前記レ−ル枠1の下端1eにはモ−タ−6に駆動される駆動ロ−ラ−4 を設け、上端1dには誘導ロ−ラ−5を設ける。 前記レ−ル枠1の前記駆動ロ−ラ−4と誘導ロ−ラ−5間に前記無端帯7を前 記レ−ル枠1に沿う案内手段20を介してレ−ル板1aの表面1bから脱落しな いように掛架する。 そして、モ−タ−6を駆動させて駆動ロ−ラ−4を回転させることによって、 そのロ−ラ−4に掛る無端帯7をレ−ル板1aの表面1bに沿って縦に回転させ る。
【0009】 前記ハンドル10部分は、パイプに嵌着したグリップを両手で握れるように水 平に固定し、図2に示すように、その固定部は無端帯7の進行を妨害しないよう に迂回させ、断面H型のレ−ル枠1のブリッジ1f部分に固定する。そして、そ のブリッジ1fにボルト止め調節孔19を上下に列設して、ハンドル10に設け たボルト孔と連通させ、ボルトによって上下に移動して高さ位置の調節を可能と させる。この位置調節手段としては、ハンドル10を上下スライドさせて固定す る他にも、着脱させて固定するもの方法も可能である。 そのハンドル10上方に設けた屈曲関節2を、前記レ−ル枠1の中間に車体の 屋根の高さ形状に応じて屈曲できるように間隔を開けて三ヵ所設ける。この屈曲 関節2は角度段階固定部25(図7に示す)を設けて、関節2の角度を自由に調 節するとと共に一定角度ごとに固定して屈曲できるようにしてある。 また誘導ロ−ラ−5と前記屈曲関節2との中間には液送管14から送られる洗 浄液の吐出口13を設ける。
【0010】 また、前記案内手段20は、レ−ル板1aと無端帯7とのいずれか一方が他方 を抱持するように構成し、回転中の無端帯7がレ−ル板1aの表面1bから外れ ないで縦方向に回転されようにする。 その態様として、図2と図3に示すように、レ−ル板1aの表面1b両縁に外 表面向けて折返21を形成し、その両折返21,21間に無端帯7を挟んで案内 するものと、 図4と図8に示すように、無端帯7の側辺7bにレ−ル板1aを内側に抱くよ うに突設し、その先端にロ−ラ−を備えた抱持ア−ム8を列設して成り、この抱 持ア−ム8を前記レ−ル板1aの表面1bを抱持させ案内するものと、 他にまた、レ−ル板1aの表面1b中央に縦に蟻溝を設け、無端帯7に前記蟻 溝に対応する突部を設けて外れずに縦方向に回転するようにするもの(図略)等 ができる。
【0011】 上記いずれの態様の場合にも、屈曲関節2の前方部には無端帯7が外れる方向 にテンションがかかるので、これを押えるための、無端帯7の外部に屈曲関節2 側に引き付けるようにガイドロ−ラ−(図略)を設けると無端帯7のよりスム− ズな回転が確保される。 ガイドロ−ラ−(図略)がない場合の前者の態様においては、レ−ル板1aの 表面1bにおいて、無端帯7が前記折返21から外側に外れない程度の折曲げ強 度を要する。その折返21に無端帯7の側辺を挟むように対向させたガイドロ− ラ−(図略)を列設すると無端帯7への摩擦抵抗を減少させる。 また、後者の態様においては、前記レ−ル板1aの表面1bと無端帯7の裏面 との間に、レ−ル枠1の内側に包み込み状態に形成した伸縮カバ−帯3を装着し て、前記ロ−ラ−4,5及び屈曲関節2を含むレ−ル枠1全体を抱持させる。ま た、両ロ−ラ−4,5部分においては、無端帯7の回転送りを確保するために、 図8に示すように、伸縮カバ−帯3の中をロ−ラ−4,5部分が表に出るように 切欠し、前記ロ−ラ−4,5の外周に合った接続レ−ル26を設ける。
【0012】 また、前記レ−ル枠1には、図1に示すように、突出端が洗浄体9表面の高さ よりも低いガイドロ−ラ−17をレ−ル前方に向けて突設する。 このガイドロ−ラ−17は、ブラッシュと車体表面との適度な距離を保持し近 過ぎて擦りが強すぎて塗装面を傷つけたり、離れ過ぎて擦りが弱過ぎたりするこ とのないように調節し、また本洗車機の重量を車体の屋根で支えて負担を軽減さ せると共に横方向の移動をスム−ズにする。 さらに、前記無端帯7の表面7aと洗浄体9の裏面とにベルクロ24等による 着脱手段を設ける。その洗浄体9としては、ブラッシュ11、又はスポンジ12 (図7に示す)がある。特にワックスがけはスポンジ12を用いることになる。 さらにまた、図1に示すように、前記レ−ル枠1の上部に、洗浄液吐出口13 を三ヵ所間隔を置いて設け、そこへ連なる液送管14をレ−ル枠1のブリッジ1 fに支持固定する。そしてその液送管14をハンドル10の下部に設けた洗浄液 ポンプ15を介して洗浄液タンク16に接続する。 洗浄液タンク16については、本装置全体の軽重化を図るために、場合によっ てはレ−ル枠1から取外して地上に置き、ここからホ−スで導く態様が可能であ る。 また、水を水道の蛇口から導き、途中に洗浄液タンク16を接続して洗浄液と 水を混合し、洗浄液ポンプ15を介さずに水道の圧力で直接液送する態様もでき る。
【0013】 また、ブラッシュが弾けると飛沫がかかるので、前記ハンドル10の上下にレ −ル枠1を隠すように、液跳防止カバ−18を設けると良い。 ハンドル10の近くにはモ−タ−6の始動・停止スイッチ22及び洗浄液送り ・停止スイッチ23を設ける。 電源は、小型バッテリ−をモ−タ−6に添わせてレ−ル枠1に固着しても、家 庭用電源からコ−ドで引いてきても良い。 なお図中、電気コ−ドは略してある。
【0014】
【使用法】
あらかじめ、洗浄液を洗浄液タンクに入れておく。そして無端帯7にブラッシ ュ11を付着させる。 次に、電源を接続し、車体の外形に倣って屈曲関節2の角度を調節屈曲する。 そして、ハンドル10を握り、洗浄液送り・停止スイッチ23を押して洗浄液 で車体の屋根等を濡らし、モ−タ−6の始動・停止スイッチ22を押して駆動ロ −ラ−4を回転させて無端帯7をレ−ル板1aに沿って縦に回転させる。 そして汚れの落ち具合を見ながら、洗浄体9を回転駆動させたまま車のフロン ト側からバック方向又はその逆方向へハンドル10を握って歩きながら横に移動 して行く。 ブラッシュ11による洗滌が終ったら、乾燥させる。
【0015】 次に、ワックスがけを行なう。 ワックスがけは無端帯7にスポンジ12を付着させ、スポンジ12表面にワッ クス液を塗り、回転させてワックスがけを行なう。 そして、追っかけスポンジ12を綺麗なものと交換して車体に付着しているワ ックスを拭きつつ磨きをかける。 以上の作業工程で洗車及びワックスがけが終了する。
【0016】
【考案の効果】
本考案洗車機は、レ−ル枠1が屈曲関節2によって車体に倣って屈曲して、踏 台を用いずに、屋根部分も洗滌が可能である。 また作業者はハンドル10を握り立ったままで横に移動するだけなので、衣類 が濡れたり汚れたりしないで、且つ車体側面を含めて広範囲を一度に短時間に効 率な洗車ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の使用状態を示す側面図。
【図2】ハンドル部分を示す要部の斜視図。
【図3】レ−ル枠の中間を示す要部の水平断面斜視図。
【図4】別の態様のレ−ル枠の中間を示す要部の水平断
面斜視図。
【図5】レ−ル枠上端部を示す要部の側面図。
【図6】レ−ル枠下端部を示す要部の側面図。
【図7】屈曲関節部分を示す要部の側面図。
【図8】図6態様のレ−ル枠下端部を示す要部の無端帯
を外した状態の透視斜視図。
【符合の説明】
1 H型のレ−ル枠 1a レ−ル板 1b レ−ル板の表面 1c レ−ル板の裏面 1d レ−ルの上端部 1e レ−ルの下端部 1f レ−ルのブリッジ 2 屈曲関節 3 伸縮カバ−帯 4 駆動ロ−ラ− 5 誘導ロ−ラ− 6 モ−タ− 7 無端帯 7a 無端帯の表面 7b 無端帯の側辺 8 抱持ア−ム 9 洗浄体 10 ハンドル 11 ブラッシュ 12 スポンジ 13 洗浄液吐出口 14 液送管 15 洗浄液ポンプ 16 洗浄液タンク 17 ガイドロ−ラ− 18 液跳ね防止カバ− 19 調節孔 20 案内手段 21 折返 22 スイッチ 23 スイッチ 24 ベルクロ 25 段階的固定部 26 接続レ−ル

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中間に屈曲関節(2)を介設した所定長
    さのレ−ル枠(1)の一端にモ−タ−(6)に駆動され
    る駆動ロ−ラ−(4)を、他端に誘導ロ−ラ−(5)を
    設け、前記誘導ロ−ラ−(5)と前記屈曲関節(2)と
    の中間には間隔置きに洗浄液吐出口(13)を設けた液
    送管(14)を添設し、前記駆動ロ−ラ−(4)と前記
    屈曲関節(2)との中間にはハンドル(10)を備え、
    前記駆動ロ−ラ−(4)と誘導ロ−ラ−(5)間に外表
    面を洗浄体(9)に形成した無端帯(7)を前記レ−ル
    枠(1)に沿う案内手段(20)を介して掛架して成る
    車体倣い帯状洗車機。
  2. 【請求項2】 案内手段(20)が、回転中の無端帯
    (7)がレ−ル板(1a)の外表面から遊離しないよう
    に、レ−ル板(1a)と無端帯(7)とのいずれ一方が
    他方を抱持するように構成される請求項1の車体倣い帯
    状洗車機。
JP6230193U 1993-10-25 1993-10-25 車体倣い帯状洗車機 Pending JPH0726270U (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106828430A (zh) * 2017-01-09 2017-06-13 重庆永重重工有限公司 装载机驾驶室挡风玻璃灰尘清除装置
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