JPH07264565A - レンズのチルト機構付ビデオ・テレビ会議システム - Google Patents

レンズのチルト機構付ビデオ・テレビ会議システム

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JPH07264565A
JPH07264565A JP7018032A JP1803295A JPH07264565A JP H07264565 A JPH07264565 A JP H07264565A JP 7018032 A JP7018032 A JP 7018032A JP 1803295 A JP1803295 A JP 1803295A JP H07264565 A JPH07264565 A JP H07264565A
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JP
Japan
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bezel
video
front cover
teleconference
unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP7018032A
Other languages
English (en)
Inventor
Edward L Boyd
ラング ボイド エドワード
Aziel T Suarez
ティー サレツ アジール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Electronics Inc
Original Assignee
Sony Electronics Inc
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N7/00Television systems
    • H04N7/14Systems for two-way working
    • H04N7/141Systems for two-way working between two video terminals, e.g. videophone
    • H04N7/142Constructional details of the terminal equipment, e.g. arrangements of the camera and the display

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Studio Devices (AREA)
  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の一つの目的は、レンズ、スピーカ、
およびマイクを1ユニットにまとめ、ユニットがコンパ
クトで携帯が容易なビデオ・電話会議ユニットを提供す
ることにある。 【構成】 ビデオ・電話会議ユニットが単一筐体内にレ
ンズ集合体30、スピーカ、及びマイクを含み、更に、
レンズチルト機構を備え、レンズは上記筐体の前面カバ
ー上にピボット取り付けされたベーゼルに固定的に搭載
されており、レンズの回転は筐体を動かす必要なしにベ
ーゼルを回転して達成できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般的には、テレビデ
オ通信に関し、特に、オフィス環境で使う双方向ビデオ
・テレビ会議装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】第1の
場所に居る或人と第2の場所に居る他の人とが視覚的お
よび聴覚的に通信できるようにするために、パソコン
(PC)につないで、ビデオ会議ユニットをオフィス環
境で使うことが提案されてきた。
【0003】音はマイクで検出して、スピーカに送り再
生する。視覚画像はビデオカメラのレンズで拾い、PC
のモニタ上に再生する。
【0004】オフィス環境においては、テレビデオ通信
装置を使うことが益々望ましく成りつつある。それは、
可視および可聴同時通信等の革新的な特色を持つ有効モ
ードの通信であるからである。
【0005】この通信システムは、現在では入手できる
が、典型的なものとして、カメラ筐体、遠隔マイクロフ
ォン、セパレートスピーカ等の幾つかの個別部品からな
り、そのため、システムを不当に取り扱いにくくしてい
る。
【0006】更に、現在のテレビ会議システムにおいて
は、レンズ集合体がカメラおよび伝送ユニットの主筐体
に固定的に取り付けられている。従って、レンズのアン
グル(角度)または位置を調整するため、別のアングル
にするためには、主筐体全体を動かすか支えなければな
らない。
【0007】そのような動きは、動きすぎからテレビ会
議ユニットに損傷を与える可能性があり、ユニットの適
合性を減じるので、好ましくない。
【0008】上述の問題を解決するために、本発明の一
つの目的は、レンズ、スピーカ、およびマイクを1ユニ
ットにまとめ、ユニットがコンパクトで携帯が容易なビ
デオ・電話会議ユニットを提供することにある。
【0009】更に、本発明の他の目的は、レンズがユニ
ット筐体上にピボット取り付けになっていて、電話会議
ユニット全体の位置を調整する必要はなしに手動で調整
できるようにしたビデオ・電話会議ユニットのレンズ・
チルト機構を提供することにある。
【0010】本発明の一観点によれば、筐体にピボット
取り付けされたベーゼルの上に固定的に取り付けられた
レンズを有することによって、それらのレンズを上方ま
たは下方に夫々回転するためにユーザはそのベーゼルの
頂部または底部を押圧することができる。
【0011】本発明の上述および他の目的、特色、およ
び利点は、図面と併せて読むべき下記の実施例の詳細な
説明から明らかになろう。
【0012】
【課題を解決するための手段及び作用】上述の課題を解
決するために、本発明によれば、筐体と、上記筐体に取
り付けられた前面カバーと、上記前面カバーに形成され
た開口と、水平軸の回りに回転するため上記開口にピボ
ット取り付けされたベーゼルと、それによって回転する
ために上記ベーゼル上に固定的に取り付けられたレンズ
と、を備えたビデオ・電話会議ユニットを提供する。
【0013】このビデオ・電話会議ユニットは、前記前
面カバーに取り付けられたスピーカと、前記前面カバー
に取り付けられたマイクとを更に備えるのが好ましい。
このビデオ・電話会議ユニットは、更に前記ベーゼルに
取り付けられた上方フランジおよび下方フランジを備
え、上記上方フランジと下方フランジの1つが上記ベー
ゼルの回転の限界点で前記前面カバーの上方表面または
下方表面の1つに接触するようにする。
【0014】このビデオ・電話会議ユニットは、前記回
転の限界点が前記ベーゼルの正規位置から7.5°であ
ることが好ましい。また、このビデオ・電話会議ユニッ
トは、前記ベーゼルの回転がユーザによって、手動で行
われるようになっている。このビデオ・電話会議ユニッ
トは、前記ベーゼルが正規位置に在るとき、前記レンズ
が前記ベーゼル上に7.5°の角度で搭載されているの
が好ましい。
【0015】このビデオ・電話会議ユニットは、前記ベ
ーゼルを前記前面カバー上に支持するため、前記ベーゼ
ルの左側に搭載された左支持シャフトと、前記ベーゼル
の右側に搭載された右支持シャフトを備えている。ま
た、このビデオ・電話会議ユニットは、前記前面カバー
上に前記ベーゼルを支持するため、前記開口の左側に搭
載された左受け部と、前記開口の右側に搭載された右受
け部とを備え、上記左受け部は上記左支持シャフトと係
合し、上記右受け部は上記右支持シャフトと係合するよ
うにする。
【0016】
【実施例】本発明のビデオ・電話会議ユニットは、図8
に示されたようなビデオ増幅器等を含む筐体12に取り
付けられた前面カバー10を有する。この前面カバー1
0は、図1に示すように一般に矩形をしている。
【0017】この前面カバー10の左右の両方の部分
は、そこを通る音の送信及び受信のための複数のスルー
ホールまたは穿孔14を有する。前面カバー10の中央
部には、ベーゼル18を受けるための開口16が形成さ
れている。この開口16は一般的に下方に突出したアー
クの形になった下側を持つ矩形である。
【0018】前面カバー10の前表面20は、図8に示
すように、凸状アークの一般形で下方まで出ている。図
2はラインA−Aに沿って長手方向に切った前面カバー
10の断面であり、この前表面20は僅かに湾入されて
いる。
【0019】図3は、前面カバー10の内側表面22を
示す。図示の通り、前面カバー10の左部分上にはスピ
ーカ24が突起26に取り付けられたネジで取り付けら
れている。前面カバー10の右部上にマイク28が取り
付けられている。レンズ集合体30は開口16の所に取
り付けられている。従って、レンズ集合体30、スピー
カ24、およびマイク28は全て単一筐体内にある。
【0020】図3に示すとおり、開口16の左右側、支
持ブランケット32,34は夫々ベーゼル18を支持す
るために取り付けられる。支持ブランケット32,34
は、図2に示すように、縦方向中央部に形成された半円
受け部36を有する一般の矩形から成る。
【0021】この半円受け部36は前面カバー10の背
部に面している。支持ブランケット32,34は、図2
に示すように前面カバー10の内部表面22から垂直に
背部に延びるように置かれている。
【0022】支持ブランケット32,34は、下記に説
明するように、相手方ブランケット(図示せず)に取り
付けるためのネジ(図示せず)を受けるための突起3
8,40,42,及び44を含む。
【0023】開口16に適合されたベーゼル18は、図
4〜図6を参照して、次に説明する。図4は開口16と
同じ一般形を持つベーゼル18の前面図である。ベーゼ
ル18の横および縦のディメンジョンは開口16の対応
するディメンジョンよりも小さいから、ベーゼル18は
開口16に接触しない。
【0024】ベーゼル18の上方部46および下方部4
8は、図5に示すように、背部から前表面に向けて内側
に曲がっている。ベーゼル18は、レンズ集合体30を
受けるための中央部に形成された開口50を有する。
【0025】開口50は、横軸にそって約75°〜80
°の開口角を持つ一般的円錐形に形成されていて、外径
52および内径54を有し、その直径が同心的ではな
く、レンズ集合体30が開口50に適合される時、容易
に下の方向に位置付けされる。事実、下記に説明するよ
うに、開口50の下方の表面56は、図6に於けるベー
ゼル18の断面図に示されているように、32.5°の
角度で傾いており、上方表面58は傾いた表面60の面
に垂直な軸と相対的に32°の角度で傾いている。
【0026】平面傾斜表面60は、開口50内に形成さ
れると、ベーゼルの上方、前部から下方、背部にむけて
縦基準面に相対的に7.5°の角度で傾く。このレンズ
集合体30は、下記に説明するとおり、この傾いた表面
60に対抗する関係で取り付けられている。
【0027】このレンズ集合体30は金属ブランケット
(図示せず)に取り付けられている。それから、この金
属ブランケットは、ベーゼル18の背部表面の各コーナ
に位置付けされた突起62,64,66,68に適合さ
れたネジでベーゼル18の背部表面に取り付けられる。
【0028】レンズ集合体30の背部表面には、そこで
受信した画像を検出するためのCCD(図示せず)が取
り付けられている。ビデオ信号処理回路は筐体12に在
るが、本発明の構成を形成していない。
【0029】支持シャフト70,72は、そこの実質的
に中央部分でベーゼル18の左および右側に夫々取り付
けられている。この支持シャフト70,72は、ベーゼ
ル18を支持するための前面カバー10上に取り付けら
れた支持ブランケット32,34の受け部36と係合し
ている。
【0030】支持シャフト70,72が受け部36に適
合している状態で、その支持シャフト70,72を定位
置に保持するため、突起38,40,42,44にネジ
込まれたネジで支持ブランケット32,34の背部表面
に相手方ブランケット(図示せず)が取り付けられる。
【0031】ベーゼル18が回転のために押される位置
を表示するため、ベーゼル18の上方右および下方右表
面に複数の隆起74,76が形成される。支持シャフト
70,72と支持ブランケット32,34及び相手方ブ
ランケット(図示せず)の間の耐久性は、ベーゼル18
を回転するため力が加えられるくらいでなければなら
ず、力を除くと回転が止まる程度でなければならない。
ベーゼルは限られた範囲内で回転可能である。
【0032】本発明のレンズチルト(傾け)機構につい
て、図7〜11を参照して説明する。図7は、本発明に
よる十分にアセンブルされた(集合された)ビデオ・電
話会議ユニットを示す。ベーゼル18上に取り付けたレ
ンズ集合体30を上方に傾けるためには、ユーザは隆起
74で示されたベーゼル18の上方右部分を押す。
【0033】レンズ集合体30を下方に傾けるには、ユ
ーザは隆起76によって示されたベーゼル18の下方右
部を押す。レンズ集合体30は、図9〜11に示すとお
り、ベーゼル18の背部表面上に取り付けられる。
【0034】正規の位置においては、レンズ集合体30
は、図9に示すとおり、水平軸に関して7.5°の角度
になっている。ユーザが隆起74で示されたベーゼル1
8の上方右部分を押すと、ベーゼル18は「UP」の位
置まで上方に傾く。力は引き続き加わるので、ベーゼル
18は、前面カバー10の下方表面80に下方フランジ
78が接するまで上方回転し続ける。
【0035】上方領域の動きにおけるこの限界点で、レ
ンズ集合体30は、図10に示すように、水平軸と並
ぶ。ユーザが、隆起76で示されたベーゼル18の下方
右部を押すと、ベーゼル18は「DOWN」位置まで下
方に傾く。
【0036】力は引き続き加わるので、上方フランジ8
2が前面カバー10の上方表面84に接するまで下方へ
回転し続ける。下方領域の動きの限界点で、図12に示
すように、レンズ集合体30は水平軸に関し15°の角
度に在る。
【0037】このように、レンズ集合体30の動きのレ
ンジは水平軸に関して15°に制限されている。このレ
ンジは、PCモニタの前に座る小さい女子の50%の
(変数の)百分率から、大きい男性の50%の(変数
の)百分率にわたる高さを持つユーザを収容するのに必
要なレンジに相当する。
【0038】回転の間、ベーゼル18の上方および下方
表面46,48は夫々開口16の上方および下方表面8
4,80には決して接触しない。本発明によれば、指定
した主体に的を当てるためにレンズ集合体30をビデオ
・電話会議ユニット全体にわたって動かすことなく、手
動で動かすことができ、それによって、ユニットがPC
モニタの頂部上等の単一位置に留まることができるよう
にしている。
【0039】添付図面を参照して、本発明の好ましい実
施例について説明してきたが、本発明はこれらの実施例
の細部に限定されるものではなく、本発明の精神および
範囲を逸脱しない範囲で当業者によって行われる種々の
変更および修正ができることを理解されたい。
【0040】
【発明の効果】本発明のビデオ・電話会議ユニットは、
レンズ、スピーカ、およびマイクを1ユニットにまとめ
たので、ユニットがコンパクトで携帯が容易であると言
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のビデオ・電話会議ユニット
の前面カバーの前面図である。
【図2】図1のラインA−Aに沿って切断した前面カバ
ーの断面側面図である。
【図3】前面カバーの内部表面の反転背面図である。
【図4】ベーゼルの前面図である。
【図5】図4のラインB−Bに沿って切断したベーゼル
の断面側面図である。
【図6】図4のベーゼルの背部表面の反転図である。
【図7】本発明の一実施例のビデオ・電話会議ユニット
の前面図である。
【図8】図7のビデオ・電話会議ユニットの上面図であ
る。
【図9】図7のラインD−Dに沿って切断した正規位置
におけるレンズ集合体の断面図である。
【図10】図7のラインD−Dに沿って切断したUP位
置におけるレンズ集合体の断面側面図である。
【図11】図7のラインD−Dに沿って切断したDOW
N位置におけるレンズ集合体の断面側面図である。
【符号の説明】
10 前面カバー 18 ベーゼル 30 レンズ集合体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 アジール ティー サレツ アメリカ合衆国 ニュージャージィ州 パ ークリッヂ ソニー ドライブ 1 ソニ ー エレクトロニクス インコーポレイテ ッド内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体と、 上記筐体に取り付けられた前面カバーと、 上記前面カバーに形成された開口と、 水平軸の回りに回転するため上記開口にピボット取り付
    けされたベーゼルと、 それによって回転するために上記ベーゼル上に固定的に
    取り付けられたレンズと、 を備えたビデオ・電話会議ユニット。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記前面カバーに取り付けられたスピーカと、 前記前面カバーに取り付けられたマイクと、 を更に備えたビデオ・電話会議ユニット。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 更に前記ベーゼルに取り付けられた上方フランジおよび
    下方フランジを備え、 上記上方フランジと下方フランジの1つが上記ベーゼル
    の回転の限界点で前記前面カバーの上方表面または下方
    表面の1つに接触するビデオ・電話会議ユニット。
  4. 【請求項4】 請求項3に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記回転の限界点が前記ベーゼルの正規位置から7.5
    °であるビデオ・電話会議ユニット。
  5. 【請求項5】 請求項1に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記ベーゼルの回転がユーザによって、手動で行われる
    ビデオ・電話会議ユニット。
  6. 【請求項6】 請求項1に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記ベーゼルが正規位置に在るとき、前記レンズが前記
    ベーゼル上に7.5°の角度で搭載されているビデオ・
    電話会議ユニット。
  7. 【請求項7】 請求項1に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記ベーゼルを前記前面カバー上に支持するため、前記
    ベーゼルの左側に搭載された左支持シャフトと、前記ベ
    ーゼルの右側に搭載された右支持シャフトをそなえたビ
    デオ・電話会議ユニット。
  8. 【請求項8】 請求項7に記載のビデオ・電話会議ユニ
    ットにおいて、 前記前面カバー上に前記ベーゼルを支持するため、前記
    開口の左側に搭載された左受け部と、前記開口の右側に
    搭載された右受け部とを備え、上記左受け部は上記左支
    持シャフトと係合し、上記右受け部は上記右支持シャフ
    トと係合するビデオ・電話会議ユニット。
JP7018032A 1994-02-07 1995-02-06 レンズのチルト機構付ビデオ・テレビ会議システム Pending JPH07264565A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US08/192,826 US5436654A (en) 1994-02-07 1994-02-07 Lens tilt mechanism for video teleconferencing unit
US192826 1994-02-07

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07264565A true JPH07264565A (ja) 1995-10-13

Family

ID=22711186

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7018032A Pending JPH07264565A (ja) 1994-02-07 1995-02-06 レンズのチルト機構付ビデオ・テレビ会議システム

Country Status (4)

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US (1) US5436654A (ja)
JP (1) JPH07264565A (ja)
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