JPH0726465Y2 - 自動排水栓 - Google Patents
自動排水栓Info
- Publication number
- JPH0726465Y2 JPH0726465Y2 JP1990057325U JP5732590U JPH0726465Y2 JP H0726465 Y2 JPH0726465 Y2 JP H0726465Y2 JP 1990057325 U JP1990057325 U JP 1990057325U JP 5732590 U JP5732590 U JP 5732590U JP H0726465 Y2 JPH0726465 Y2 JP H0726465Y2
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- JP
- Japan
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- drain plug
- stem
- drive shaft
- drain
- drainage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、浴槽の底部に配設される自動排水栓の開閉機
構部に関する。
構部に関する。
従来、浴槽の底部に配設される自動排水栓の開閉機構と
しては、例えば実開昭63−83088号公報に記載されてい
るように(第5図参照)、浴槽aの底部に配設された排
水口b内に、上下に昇降して排水口bを開閉する排水栓
体cが上下動可能に設置されており、排水栓体cの下部
に突出したステムdの下端に当接部fが形成されてい
る。
しては、例えば実開昭63−83088号公報に記載されてい
るように(第5図参照)、浴槽aの底部に配設された排
水口b内に、上下に昇降して排水口bを開閉する排水栓
体cが上下動可能に設置されており、排水栓体cの下部
に突出したステムdの下端に当接部fが形成されてい
る。
当接部fの下面にカムgが当接しており、カムgは駆動
軸hの回転により回動されて、当接部f及びステムdを
介して、排水栓体cを上下に移動させ、排水口bを開閉
する。
軸hの回転により回動されて、当接部f及びステムdを
介して、排水栓体cを上下に移動させ、排水口bを開閉
する。
駆動軸hは、クラッチ手段iを介してモータjの出力軸
kに連結されており、クラッチ手段iはカムg等に過荷
重が加えられた時にモータjの出力軸kからの動力伝達
を遮断するものである。
kに連結されており、クラッチ手段iはカムg等に過荷
重が加えられた時にモータjの出力軸kからの動力伝達
を遮断するものである。
〔考案が解決しようとする課題〕 しかしながら、上記従来の自動排水栓の開閉機構は、止
水時に排水栓体cの自重により排水口bを閉止するもの
であるから、シール性が劣るという問題があった。
水時に排水栓体cの自重により排水口bを閉止するもの
であるから、シール性が劣るという問題があった。
また、排水栓体cの開閉動作時にカムg等にモータj、
或いは伝動機構部の能力を超える過荷重が加えられる
と、カムgやモータj、或いは伝動機構部等を保護する
ために、モータjの出力軸kからの動力伝達を遮断する
クラッチ手段iを設けることが必要であるという問題が
あった。
或いは伝動機構部の能力を超える過荷重が加えられる
と、カムgやモータj、或いは伝動機構部等を保護する
ために、モータjの出力軸kからの動力伝達を遮断する
クラッチ手段iを設けることが必要であるという問題が
あった。
さらに、排水栓体cを上昇させて排水口bを開放した排
水時に、排水栓体cに浴槽内上部から荷重が加えられる
と、カムgが頂点に位置していなければ、上記クラッチ
手段iが動力伝達を遮断することにより、カムg及び駆
動軸hが自由に回動して排水栓体cを下降させ、大事な
いものであるが、カムgが頂点に位置して回動し難い位
置にある場合には、荷重が直接カムg及び駆動軸hに加
えられることになり、カムgが破損する、或いは駆動軸
hが曲がる等の問題があった。
水時に、排水栓体cに浴槽内上部から荷重が加えられる
と、カムgが頂点に位置していなければ、上記クラッチ
手段iが動力伝達を遮断することにより、カムg及び駆
動軸hが自由に回動して排水栓体cを下降させ、大事な
いものであるが、カムgが頂点に位置して回動し難い位
置にある場合には、荷重が直接カムg及び駆動軸hに加
えられることになり、カムgが破損する、或いは駆動軸
hが曲がる等の問題があった。
本考案の目的は、上記問題点を解決し、止水時のシール
圧力を確保するとともに、排水時に浴槽内から排水栓に
加えられる高荷重による開閉機構の破損を防ぐことので
きる自動排水栓を提供することである。
圧力を確保するとともに、排水時に浴槽内から排水栓に
加えられる高荷重による開閉機構の破損を防ぐことので
きる自動排水栓を提供することである。
上記目的を達成するために本考案の自動排水栓は、上下
方向に移動して弁座を開閉する排水栓体と、排水栓体下
部に上端が固定され、排水栓体の下方向に延設された上
下方向移動可能なステムと、排水栓体の下方のステムに
横方向に穿設された貫通孔と、横方向に延設され、動力
源により回動される駆動軸と、駆動軸に一端が固定さ
れ、他端が上記ステムの貫通孔に挿入される高弾性の伝
動部とを有するものである。
方向に移動して弁座を開閉する排水栓体と、排水栓体下
部に上端が固定され、排水栓体の下方向に延設された上
下方向移動可能なステムと、排水栓体の下方のステムに
横方向に穿設された貫通孔と、横方向に延設され、動力
源により回動される駆動軸と、駆動軸に一端が固定さ
れ、他端が上記ステムの貫通孔に挿入される高弾性の伝
動部とを有するものである。
上記のように構成された本考案の自動排水栓において
は、排水時に駆動軸を所定角度だけ回動させると、伝動
部がステムの貫通孔の上端縁に当接してステムを上方に
押圧し、排水栓体を上方に移動させて弁座を開放し、排
水状態とする。
は、排水時に駆動軸を所定角度だけ回動させると、伝動
部がステムの貫通孔の上端縁に当接してステムを上方に
押圧し、排水栓体を上方に移動させて弁座を開放し、排
水状態とする。
止水時には、駆動軸を排水時と反対方向に所定角度だけ
回動させることにより、伝動部がステムの貫通孔の下端
縁に当接してステムを下方に押圧して移動させ、排水栓
体を弁座に当接させて止水状態とする。
回動させることにより、伝動部がステムの貫通孔の下端
縁に当接してステムを下方に押圧して移動させ、排水栓
体を弁座に当接させて止水状態とする。
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第4図において、浴槽1の底部に排水口2が
穿設されており、排水口2には排水金具3が螺合固定さ
れている。
穿設されており、排水口2には排水金具3が螺合固定さ
れている。
排水金具3は有底円筒状であり、その底部の中心からず
れた位置に低い円環状の支持壁31が形成され、支持壁31
に囲まれた位置に排水管接続孔32が設けられており、支
持壁31の外側位置に貫通孔33が穿設されている。
れた位置に低い円環状の支持壁31が形成され、支持壁31
に囲まれた位置に排水管接続孔32が設けられており、支
持壁31の外側位置に貫通孔33が穿設されている。
排水金具3内に排水栓ケーシング4が嵌合固定され、排
水栓ケーシング4の上端の外周41が排水金具3の上端内
側壁面に水密に接触しており、下端に排水金具3の支持
壁31に水密に嵌合固定される接続口部42を有し、縦方向
の側壁43は排水金具3内を、排水管接続孔32に連通する
排水室Aと、貫通孔33が底部に穿設された空気室Bとに
区分している。
水栓ケーシング4の上端の外周41が排水金具3の上端内
側壁面に水密に接触しており、下端に排水金具3の支持
壁31に水密に嵌合固定される接続口部42を有し、縦方向
の側壁43は排水金具3内を、排水管接続孔32に連通する
排水室Aと、貫通孔33が底部に穿設された空気室Bとに
区分している。
側壁43の排水室A側に突出して有底円筒状の軸受部44が
形成されており、該軸受部44内に排水栓体5の下部に設
けられたステム6が上下方向摺動自在に設置されてい
る。
形成されており、該軸受部44内に排水栓体5の下部に設
けられたステム6が上下方向摺動自在に設置されてい
る。
また、軸受部44に直交して筒状の駆動室45が側壁43に形
成され、駆動室45と略同じ位置で軸受部44の周囲に拡大
部46が形成されており、駆動室45及び拡大部46は軸受部
44及び空気室Bに開口している。
成され、駆動室45と略同じ位置で軸受部44の周囲に拡大
部46が形成されており、駆動室45及び拡大部46は軸受部
44及び空気室Bに開口している。
排水栓ケーシング4の上端に弁座47が形成されており、
排水栓体5の外周51が弁座47に当接して止水状態とす
る。
排水栓体5の外周51が弁座47に当接して止水状態とす
る。
上記駆動室45の排水室A側端に軸受451が形成され、駆
動軸7の一端が回動可能に軸支されており、駆動軸7の
他端は空気室Bに設置されたモータ9の出力軸に連結さ
れている。
動軸7の一端が回動可能に軸支されており、駆動軸7の
他端は空気室Bに設置されたモータ9の出力軸に連結さ
れている。
モータ9は、駆動室45及び拡大部46の空気室B側への開
口をモータ9の取付基板91で閉塞して側壁43の空気室B
側に取付固定されており、モータ9への給電ケーブル92
は空気室B底面の貫通孔33を通して外部に導出されてい
る。
口をモータ9の取付基板91で閉塞して側壁43の空気室B
側に取付固定されており、モータ9への給電ケーブル92
は空気室B底面の貫通孔33を通して外部に導出されてい
る。
高弾性の線材の略中央部を折り曲げて折曲端を形成して
伝動部81とし、線材の両端82を駆動軸7に設けられた係
止孔に挿入固定した後、線材を駆動軸7に巻きつけ、伝
動部81を軸受部44内に突出させる(第2図参照)。
伝動部81とし、線材の両端82を駆動軸7に設けられた係
止孔に挿入固定した後、線材を駆動軸7に巻きつけ、伝
動部81を軸受部44内に突出させる(第2図参照)。
排水栓体5のステム6に、駆動室45側の開口面積を小さ
く、拡大部46側の開口面積を大きくしたステム6を横断
する断面略矩形の貫通孔61が穿設されており、上記駆動
軸7から突出した伝動部81が該貫通孔61を貫通して延び
ている(第3,4図参照)。
く、拡大部46側の開口面積を大きくしたステム6を横断
する断面略矩形の貫通孔61が穿設されており、上記駆動
軸7から突出した伝動部81が該貫通孔61を貫通して延び
ている(第3,4図参照)。
なお、10,11はシールパッキン、12は締付ボルト、13,14
はOリングである。
はOリングである。
次に、動作について説明すると、モータ9に通電して駆
動軸7を所定角度回転させることによって、排水栓体5
を昇降開閉させるものである。
動軸7を所定角度回転させることによって、排水栓体5
を昇降開閉させるものである。
第3図は排水栓体5が下降し、排水栓ケーシング4の弁
座47に当接して止水した状態を示しており、駆動軸7か
ら突出した伝動部81は最下方位置にあって、ステム6の
貫通孔61の下端縁に当接してステム6を下方に押圧し、
排水栓体5を止水位置に保持している。
座47に当接して止水した状態を示しており、駆動軸7か
ら突出した伝動部81は最下方位置にあって、ステム6の
貫通孔61の下端縁に当接してステム6を下方に押圧し、
排水栓体5を止水位置に保持している。
排水時には、駆動軸7を反時計方向に所定角度だけ回動
させることにより、伝動部81はステム6の貫通孔61の上
端縁に当接してステム6を上方に押圧して移動させ、排
水栓体5を開放して排水状態とする(第4図参照)。
させることにより、伝動部81はステム6の貫通孔61の上
端縁に当接してステム6を上方に押圧して移動させ、排
水栓体5を開放して排水状態とする(第4図参照)。
止水時には、駆動軸7を時計方向に所定角度だけ回動さ
せることにより、伝動部81はステム6の貫通孔61の下端
縁に当接してステム6を下方に押圧して移動させ、排水
栓体5を弁座47に当接させて第2図の止水状態とする。
せることにより、伝動部81はステム6の貫通孔61の下端
縁に当接してステム6を下方に押圧して移動させ、排水
栓体5を弁座47に当接させて第2図の止水状態とする。
上述のとおり構成されているから、排水栓体5を開放し
た排水状態において、上方から排水栓体5に荷重がかけ
られた場合に、排水栓体5からステム6に荷重がかけら
れるが、伝動部81が高弾性の線材の略中央部を折り曲げ
て形成した折曲端として形成されているから、伝動部81
が弾性変形することにより吸収することができ、上方か
らの荷重による開閉機構の故障発生を防止することがで
きるものである。
た排水状態において、上方から排水栓体5に荷重がかけ
られた場合に、排水栓体5からステム6に荷重がかけら
れるが、伝動部81が高弾性の線材の略中央部を折り曲げ
て形成した折曲端として形成されているから、伝動部81
が弾性変形することにより吸収することができ、上方か
らの荷重による開閉機構の故障発生を防止することがで
きるものである。
また、止水状態においては、伝動部81の弾性を利用して
ステム6を下方に押圧しているから、駆動軸7の回動角
度を大きくすることにより、伝動部81からステム6にか
かる押圧力を大きくすることができ、止水時のシール性
能を向上させることができるものである。
ステム6を下方に押圧しているから、駆動軸7の回動角
度を大きくすることにより、伝動部81からステム6にか
かる押圧力を大きくすることができ、止水時のシール性
能を向上させることができるものである。
本考案は、上述のとおり構成されているので、以下に記
載する効果を奏する。
載する効果を奏する。
排水状態において、上方から排水栓体に荷重がかけられ
た場合に、伝動部が高弾性を有しているから、伝動部が
弾性変形することにより荷重を吸収することができ、上
方からの過荷重による開閉機構の故障発生を防止するこ
とができるものである。
た場合に、伝動部が高弾性を有しているから、伝動部が
弾性変形することにより荷重を吸収することができ、上
方からの過荷重による開閉機構の故障発生を防止するこ
とができるものである。
また、止水状態においては、伝動部の弾性を利用してス
テムを下方に押圧しているから、伝動部からステムにか
かる押圧力を大きくすることができ、止水時のシール性
能を向上させることができるものである。
テムを下方に押圧しているから、伝動部からステムにか
かる押圧力を大きくすることができ、止水時のシール性
能を向上させることができるものである。
第1図は本考案の実施例にかかる排水栓の断面図、第2
図は第1図におけるII−II線断面図、第3図は止水状態
を示す第1図におけるIII−III線断面図、第4図は排水
状態を示す第1図におけるIII−III線断面図、第5図は
従来の排水栓の断面図である。 3……排水金具、4……排水栓ケーシング、5……排水
栓体、6……ステム、7……駆動軸、81……伝動部、9
……モータ。
図は第1図におけるII−II線断面図、第3図は止水状態
を示す第1図におけるIII−III線断面図、第4図は排水
状態を示す第1図におけるIII−III線断面図、第5図は
従来の排水栓の断面図である。 3……排水金具、4……排水栓ケーシング、5……排水
栓体、6……ステム、7……駆動軸、81……伝動部、9
……モータ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 山本 節夫 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内 (72)考案者 市丸 秀仁 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内 (56)参考文献 実開 昭63−83089(JP,U) 実開 昭55−54483(JP,U) 実開 昭53−42044(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】上下方向に移動して排水口の弁座を開閉す
る排水栓体と、排水栓体下部に上端が固定され、排水栓
体の下方向に延設された上下方向移動可能なステムと、
排水栓体の下方のステムに横方向に穿設された貫通孔
と、横方向に延設され、動力源により回動される駆動軸
と、駆動軸に一端が固定され、他端が上記ステムの貫通
孔に挿入される高弾性の伝動部とを有することを特徴と
する自動排水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057325U JPH0726465Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 自動排水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057325U JPH0726465Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 自動排水栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0417462U JPH0417462U (ja) | 1992-02-13 |
| JPH0726465Y2 true JPH0726465Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31581928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990057325U Expired - Fee Related JPH0726465Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 自動排水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726465Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6942336B2 (ja) * | 2017-06-08 | 2021-09-29 | 株式会社日本アルファ | 排水栓装置及び栓蓋電動ユニット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5554483U (ja) * | 1978-10-02 | 1980-04-12 | ||
| JPS6383089U (ja) * | 1986-11-20 | 1988-05-31 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP1990057325U patent/JPH0726465Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417462U (ja) | 1992-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |