JPH07265255A - 食器乾燥器の制御装置 - Google Patents

食器乾燥器の制御装置

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Publication number
JPH07265255A
JPH07265255A JP5877294A JP5877294A JPH07265255A JP H07265255 A JPH07265255 A JP H07265255A JP 5877294 A JP5877294 A JP 5877294A JP 5877294 A JP5877294 A JP 5877294A JP H07265255 A JPH07265255 A JP H07265255A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heater
fan motor
microcomputer
automatic power
monitoring means
Prior art date
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Pending
Application number
JP5877294A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Taya
人志 田谷
Takaya Uomoto
孝也 魚本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Ecology Systems Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Seiko Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Seiko Co Ltd filed Critical Matsushita Seiko Co Ltd
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  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 通常使用状態での温度ヒューズの溶断を防
ぎ、吸気フィルタの目づまりや温度ヒューズ溶断が生じ
た場合でも安全性を確保できる食器乾燥器を提供する。 【構成】 ヒータ2とファンモータ3を個別に制御する
マイクロコンピュータ9を有し、ヒータ2の近傍には自
動電源遮断機5の作動にかかわらずファンモータ3を運
転して、温度ヒューズ6の溶断を防止する。また、監視
手段11は自動電源遮断機5の作動回数を検出し、点検
表示器14により使用者にフィルタの目づまりを知らせ
る。また、温度ヒューズ6が溶断したときは、監視手段
16で検出して、ファンモータ3を強制的に停止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は食器を乾燥させる食器乾
燥器の制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、食事後の洗浄した食器類を手軽
に清潔乾燥できる食器乾燥器が普及している。
【0003】従来、この種の食器乾燥器の制御装置は、
図7および図8に示すような構成が一般的であった。
【0004】図に示すように食器乾燥器本体101には
ヒータ102とファンモータ103を有し、ファンモー
タ103の吐出側に乾燥室104を設け、前記ヒータ1
02の近傍には温度異常上昇時に通電を一時的に断つ自
動電源遮断機105と、さらなる温度異常上昇時に溶断
して通電を断つ温度ヒューズ106がヒータ102と直
列に接続されている。また食器乾燥器本体101の表面
にはフィルタ107を備えた吸込口108を開孔し、フ
ァンモータ103の吸気側と連通している。マイクロコ
ンピュータ109への入力側には信号入力手段110を
接続し、出力側に前記ヒータ102とファンモータ10
3へのスイッチ111が接続されている。また前記マイ
クロコンピュータ109は電源回路112より電力が供
給される。
【0005】上記構成において、信号入力手段110よ
りマイクロコンピュータ109へ信号が入力されると、
マイクロコンピュータ109によりヒータ102とファ
ンモータ103が同時に通電され、吸込口108より吸
気された空気流はヒータ102で加熱され、温風となっ
て収納部104に送り込まれる。また何らかの原因でヒ
ータ102の周囲温度が加熱したときは、自動電源遮断
機105または温度ヒューズ106が作動してヒータ1
02とファンモータ103の通電を停止するものであっ
た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の食器
乾燥器の制御装置では、吸込口108が覆われた場合に
ファンモータ103による送風が充分できなくなると、
図2の破線で示すようにヒータ102周辺の温度が次第
に上昇して自動電源遮断機105が働き、ヒータ102
とファンモータ103への通電を遮断するが、ヒータ1
02の余熱によりさらにヒータ102の周辺温度が温度
ヒューズ106の溶断温度T2より上昇して、温度ヒュ
ーズ106を溶断してしまう場合があるという問題があ
った。
【0007】また長期間の使用により吸気フィルタ10
7の目づまりが生じた場合には、送風量の減少によりヒ
ータ102周辺の温度が上昇するため、自動電源遮断機
105が繰り返し作動する。しかし使用者は吸気フィル
タ107の目づまりを気づかず、異常な使用状態を続け
るという問題があった。
【0008】また温度ヒューズ106の溶断が生じた場
合は、ファンモータ103のみが運転されるため、加熱
なしの送風運転となり、乾燥機能を発揮しない状態で使
用されてしまうという問題があった。
【0009】本発明は上記課題を解決するもので、ヒー
タ周辺の温度が上昇して自動電源遮断機が作動したと
き、余熱で温度ヒューズが溶断しないようにすることを
第1の目的とする。
【0010】第2の目的は、フィルタの目づまりなどが
生じてヒータ周辺が異常な温度となったときに、この現
象を使用者に報知することにある。
【0011】第3の目的は、温度ヒューズの溶断を容易
に検出して不正規な運転を防止することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の目的を達
成するための第1の手段は、ヒータに直列接続される自
動復帰型の自動電源遮断機および温度ヒューズと、前記
ヒータと並列接続されるファンモータと、前記ヒータと
前記ファンモータを個別に運転制御するマイクロコンピ
ュータを有し、前記自動電源遮断機および温度ヒューズ
は前記ヒータの近傍に設置され、前記自動電源遮断機の
作動にかかわらず、前記マイクロコンピュータは前記フ
ァンモータを継続して運転するよう制御する構成とした
ものである。
【0013】また、第2の目的を達成するための第2の
手段は、自動電源遮断機と並列に接続する監視手段と、
異常を知らせる報知手段と、前記監視手段を入力側に接
続し前記報知手段を出力側に接続するマイクロコンピュ
ータを有し、前記監視手段の検出回数が所定値以上のと
き、前記マイクロコンピュータは、前記報知手段を駆動
してなる構成としたものである。
【0014】また、第3の目的を達成するための第3の
手段は、自動電源遮断機および温度ヒューズと並列に接
続する監視手段と、この監視手段を入力側に接続するマ
イクロコンピュータを有し、このマイクロコンピュータ
は運転開始時に前記監視手段により無通電を検出したと
き、ファンモータおよびヒータの運転を停止してなる構
成としたものである。
【0015】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により、自
動電源遮断機が作動したときもファンモータへの通電を
継続することにより、余熱によるヒータ周辺の温度上昇
を防ぐことができる。
【0016】また第2の手段の構成により、フィルタの
目づまりなどが生じてヒータ周辺の温度上昇により自動
電源遮断機が作動したときは、その作動頻度が所定回数
以上の場合に、報知手段により異常使用状態を知らせる
ことができる。
【0017】また第3の手段の構成により、通常は運転
開始時に自動電源遮断機は閉じているが、温度ヒューズ
が溶断しているときは、監視手段は無通電を検出するこ
とになり、この検出信号によってマイクロコンピュータ
はファンモータの運転を停止することができる。
【0018】
【実施例】以下、本発明の第1実施例について図1〜図
3を参照しながら説明する。
【0019】図に示すように食器乾燥器本体1にはヒー
タ2とファンモータ3を有し、ファンモータ3の吐出側
に乾燥室4を設け、前記ヒータ2の近傍には温度異常上
昇時にヒータ2の通電を一時的に断つ自動電源遮断機5
を取り付け、さらなる温度異常上昇時に溶断してヒータ
2の通電を断つ温度ヒューズ6が取り付けられている。
自動電源遮断機5と温度ヒューズ6はヒータ2と直列に
接続され、ヒータ2と並列にファンモータ3が接続され
ている。また食器乾燥器本体1の下部表面にはフィルタ
7を備えた吸込口8を開孔し、ファンモータ3の吸気側
と連通している。
【0020】マイクロコンピュータ9への入力側には信
号入力手段10が接続されており、出力側には前記ヒー
タ2を制御するヒータスイッチ12aとファンモータ3
を制御する送風スイッチ12bがそれぞれ接続されてい
る。前記マイクロコンピュータ9は電源回路13より電
力が供給される。
【0021】上記構成において、まず信号入力手段10
よりタイマー時間t1が設定されると、マイクロコンピ
ュータ9によりヒータ2とファンモータ3が通電され、
温風が乾燥室4へ送り込まれる。通常使用時には、図2
の一点鎖線で示すように、時刻t1までヒータ2とファ
ンモータ3が通電されて乾燥運転を行い、運転中は自動
電源遮断機5の動作温度T1を越えることはない。なお
タイマー時間t1が経過しても、マイクロコンピュータ
9はファンモータ3のみを数分間運転してヒータ2の余
熱により温度ヒューズ6を溶断しないように冷却してい
る。
【0022】つぎに、吸込口8が閉鎖されたり吸気フィ
ルタ7の目づまりが生じた場合には、ファンモータ3に
よる送風が充分行えず、図2の実線で示すように、ヒー
タ2の周辺の温度が上昇して温度T1以上となると、自
動的に自動電源遮断機5が働いてヒータ3への通電を遮
断する。このときマイクロコンピュータ9は送風スイッ
チ12bを閉じたまま維持しているためファンモータ3
は回転し続け、ヒータ2周辺の温度が下降し、温度T1
以下になると再び自動的にヒータ2が通電する。したが
ってファンモータ3が運転したままヒータ2のON−O
FF動作をタイマー設定時刻t1まで繰り返すこととな
る。つまり自動電源遮断機7が作動するときはヒータ2
の通電は停止されるが、ファンモータ3は運転を続け
て、ヒータ2周辺の温度上昇は少なくなり、温度ヒュー
ズ6の溶断を防ぐことができる。
【0023】このように本発明の第1実施例によれば、
吸込口8が覆われるなどしてヒータ2周辺の温度が上昇
して自動電源遮断機5が作動しても、ファンモータ3が
継続して運転を行い、ヒータ2の周辺を冷却するため温
度ヒューズの溶断を防ぐことができる。
【0024】つぎに、本発明の第2実施例について図2
〜図4および図6を参照しながら説明する。なお第1実
施例と同一構成のものは同一番号を付して詳しい説明は
省略する。
【0025】図に示すように、マイクロコンピュータ9
への入力側には、自動電源遮断機5と並列に接続された
監視手段11が接続されており、出力側には点検表示器
14が接続されている。また監視手段11は自動電源遮
断機5の状態によって電流が流れる検出回路11aと、
前記検出回路11aに流れる電流によってON−OFF
するスイッチ11bからなる。
【0026】上記構成により、まず通常の使用状態で
は、自動電源遮断機5は通電状態であるため監視手段1
1の検出回路11aには電流が流れず、スイッチ11b
はOFFであり、監視手段11からマイクロコンピュー
タ9への入力信号はHi信号であるが、フィルタ7の目
づまりなどで吸込口8の送風量が減ると、ヒータ2の周
囲温度が上昇して自動電源遮断機5が作動し、ヒータ2
への通電は停止される。このとき、監視手段11の検出
回路11aに電流が流れて、スイッチ11bはONし、
監視手段11からマイクロコンピュータ9へLo信号が
入力される。しかしファンモータ3は運転を続けている
ため、急激にヒータ2周辺が冷却され、自動電源遮断機
5は再び通電状態となり、監視手段11からHi信号が
マイクロコンピュータ9に入力されることになる。つま
りヒータ2周辺の温度は図2の実線で示すように、一定
間隔でON−OFFを繰り返すため、マイクロコンピュ
ータ9はタイマー設定時刻t1までの自動電源遮断機5
の作動回数を監視手段11より読み込み、図6のステッ
プ32から34で示すように、作動回数が3回以上とな
れば、点検表示器14を点灯させる。さらに自動電源遮
断機5の作動回数が多い場合は、ヒータ2への通電を停
止するようにしてもよい。
【0027】このように本発明の第2実施例によれば、
フィルタ7の目づまりなどで吸込口8の送風量が低下し
たときに、自動電源遮断機5の作動頻度が増える現象を
利用し、その作動回数によって異常使用を検出し、送風
量の減少による不都合な使用状態を回避するよう点検表
示器14を点灯して報知することができる。
【0028】なお、本発明では使用者にヒータ2の周囲
温度を知らせる報知手段として点検表示器14を用いた
が、報知手段としてブザーなどを用いてもよい。
【0029】つぎに、本発明の第3実施例について図
3、図5および図6を参照しながら説明する。なお第1
実施例および第2実施例と同一構成のものは同一番号を
付して詳しい説明は省略する。
【0030】図に示すように、マイクロコンピュータ9
への入力側には自動電源遮断機5および温度ヒューズ6
と並列に接続された監視手段16が接続され、出力側に
は温度ヒューズ6の溶断時に点灯する溶断表示器15が
接続されている。また監視手段16は自動電源遮断機5
の状態によって電流が流れる検出回路16aと前記検出
回路16aに流れる電流によってON−OFFするスイ
ッチ16bからなる。
【0031】上記構成により、まず信号入力手段10よ
りタイマー時間t1が設定されると、マイクロコンピュ
ータ9は監視手段16からの信号を読み込む。通常運転
開始時は自動電源遮断機5はON状態であり、また温度
ヒューズ6は通電状態であるため、監視手段16の検出
回路16aに電流は流れず、スイッチ16bはOFFで
あり、監視手段16からマイクロコンピュータ9へ入力
される信号はHi信号である。このときは第3実施例で
示すように自動電源遮断機5の作動状態を検出して異常
使用状態を検出することができる。つぎに温度ヒューズ
6が溶断している場合には、運転開始直後に監視手段1
6の検出回路16aに電流が流れるため、スイッチ16
bはONし、監視手段16からマイクロコンピュータ9
へLo信号が入力される。このためマイクロコンピュー
タ9は、温度ヒューズ6が溶断しているかどうかを容易
に判断できることとなる。そこで温度ヒューズ6が溶断
していることを検知すれば、図6のステップ22〜24
に示すように、マイクロコンピュータ9は直ちにヒータ
スイッチ12aおよび送風スイッチ12bをOFFし、
同時に溶断表示器15を点灯する。
【0032】このように本発明の第3実施例によれば、
監視手段11の信号によって、マイクロコンピュータ9
は温度ヒューズ6が溶断を容易に判断できるため、送風
のみの不正規運転を即座に停止し、溶断表示器15を点
灯して使用者に報知することができる。
【0033】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、食器乾燥器の吸込口が覆われていたりし
て、ヒータ周囲の温度上昇を起こした場合に、自動電源
遮断機によりヒータのみの通電を遮断して、ファンモー
タを回転させることにより、余熱による温度ヒューズ切
れを防ぐことができる食器乾燥器の制御装置を提供でき
る。
【0034】また、ヒータ周辺の温度上昇のため、繰り
返し自動電源遮断機が作動するとき、その作動頻度を検
出して、フィルタの目づまりなどの異常使用状態を使用
者に報知することができる食器乾燥器の制御装置を提供
できる。
【0035】また、マイクロコンピュータは簡易な構成
の監視手段から、フィルタの目づまりなどの異常使用状
態を検出できるとともに、温度ヒューズの溶断を容易に
検出して送風のみの不正規運転を即座に停止することが
できる食器乾燥器の制御装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例の食器乾燥器の制御装置の
回路図
【図2】同第1実施例および第2実施例の食器乾燥器の
ヒータ周辺の温度特性図
【図3】同第1実施例〜第3実施例の食器乾燥器の断面
【図4】同第2実施例の食器乾燥器の制御装置の回路図
【図5】同第3実施例の同回路図
【図6】同第2実施例および第3実施例の同フローチャ
ート
【図7】従来の食器乾燥器の制御装置の回路図
【図8】同食器乾燥器の断面図
【符号の説明】
2 ヒータ 3 ファンモータ 5 自動電源遮断機 6 温度ヒューズ 9 マイクロコンピュータ 11 監視手段 14 点検表示器 16 監視手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヒータに直列接続される自動復帰型の自
    動電源遮断機および温度ヒューズと、前記ヒータと並列
    接続されるファンモータと、前記ヒータと前記ファンモ
    ータを個別に運転制御するマイクロコンピュータを有
    し、前記自動電源遮断機および温度ヒューズは前記ヒー
    タの近傍に設置され、前記自動電源遮断機の作動にかか
    わらず、前記マイクロコンピュータは前記ファンモータ
    を継続して運転するよう制御する食器乾燥器の制御装
    置。
  2. 【請求項2】 自動電源遮断機と並列に接続する監視手
    段と、異常を知らせる報知手段と、前記監視手段を入力
    側に接続し前記報知手段を出力側に接続するマイクロコ
    ンピュータを有し、前記監視手段の検出回数が所定値以
    上のとき、前記マイクロコンピュータは前記報知手段を
    駆動してなる請求項1記載の食器乾燥器の制御装置。
  3. 【請求項3】 自動電源遮断機および温度ヒューズと並
    列に接続する監視手段と、この監視手段を入力側に接続
    するマイクロコンピュータを有し、このマイクロコンピ
    ュータは運転開始時に前記監視手段により無通電を検出
    したとき、ファンモータおよびヒータの運転を停止して
    なる請求項1または2記載の食器乾燥器の制御装置。
JP5877294A 1994-03-29 1994-03-29 食器乾燥器の制御装置 Pending JPH07265255A (ja)

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JP5877294A JPH07265255A (ja) 1994-03-29 1994-03-29 食器乾燥器の制御装置

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JP5877294A JPH07265255A (ja) 1994-03-29 1994-03-29 食器乾燥器の制御装置

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JPH07265255A true JPH07265255A (ja) 1995-10-17

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ID=13093849

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JP5877294A Pending JPH07265255A (ja) 1994-03-29 1994-03-29 食器乾燥器の制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100721093B1 (ko) * 2002-11-14 2007-05-22 주식회사 만도 모터의 퓨즈단선 감지방법

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