JPH07265565A - 乗り物シート - Google Patents
乗り物シートInfo
- Publication number
- JPH07265565A JPH07265565A JP8381594A JP8381594A JPH07265565A JP H07265565 A JPH07265565 A JP H07265565A JP 8381594 A JP8381594 A JP 8381594A JP 8381594 A JP8381594 A JP 8381594A JP H07265565 A JPH07265565 A JP H07265565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- suspension
- horizontal
- hanging
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 吊込み不足を回避して所定の着座面に仕上げ
可能にする。 【構成】 複数の横吊りインサート・ワイヤ19が縦パ
ターンを決定する複数の縦吊込み溝20に部分的に露呈
し、横パターンを決定する複数の横吊込み溝18に対応
してシート・バック・パッド15に埋め込まれ、縦吊り
紐24が縦吊り袋23に通され、シート・バック・パッ
ド15の上端側に位置する横吊りインサート・ワイヤ1
9に一端を止め、縦吊り袋23を縦吊込み溝20に引っ
張り込んで縦吊込み溝20に露呈する横吊りインサート
・ワイヤ19に縦吊り袋23を押し付けながらシート・
バック・パッド15の下端に巻き付けられて他端をシー
ト・バック・フレームに止め、表皮16をその縦吊込み
溝20に吊り込む。
可能にする。 【構成】 複数の横吊りインサート・ワイヤ19が縦パ
ターンを決定する複数の縦吊込み溝20に部分的に露呈
し、横パターンを決定する複数の横吊込み溝18に対応
してシート・バック・パッド15に埋め込まれ、縦吊り
紐24が縦吊り袋23に通され、シート・バック・パッ
ド15の上端側に位置する横吊りインサート・ワイヤ1
9に一端を止め、縦吊り袋23を縦吊込み溝20に引っ
張り込んで縦吊込み溝20に露呈する横吊りインサート
・ワイヤ19に縦吊り袋23を押し付けながらシート・
バック・パッド15の下端に巻き付けられて他端をシー
ト・バック・フレームに止め、表皮16をその縦吊込み
溝20に吊り込む。
Description
【0001】
【発明に関係ある分野】この発明は、表皮が吊り込まれ
る乗り物シートに関する。
る乗り物シートに関する。
【0002】
【背景技術】その種の乗り物シートでは、縦パターン
は、ゴム紐が表皮の裏面に縫い付けられた縦吊り袋に通
され、そして、そのゴム紐でその表皮がシート・パッド
の縦吊込み溝に引っ張り込まれて形成されるのが一般的
である。そして、そのような乗り物シートでは、横吊り
インサート・ワイヤをその縦吊込み溝に露呈させるシー
ト・パッド構造が採用されないので、そのゴム紐がその
縦吊込み溝においてパッドに部分的にめり込んで吊込み
過ぎが生じ、その結果、その乗り物シートは着座面が部
分的にへこんで仕上げられて設計上のS字カーブ面に仕
上げるのが困難であった。
は、ゴム紐が表皮の裏面に縫い付けられた縦吊り袋に通
され、そして、そのゴム紐でその表皮がシート・パッド
の縦吊込み溝に引っ張り込まれて形成されるのが一般的
である。そして、そのような乗り物シートでは、横吊り
インサート・ワイヤをその縦吊込み溝に露呈させるシー
ト・パッド構造が採用されないので、そのゴム紐がその
縦吊込み溝においてパッドに部分的にめり込んで吊込み
過ぎが生じ、その結果、その乗り物シートは着座面が部
分的にへこんで仕上げられて設計上のS字カーブ面に仕
上げるのが困難であった。
【0003】
【発明の課題】この発明の課題は、吊込み過ぎを回避し
て表皮を吊り込み可能にし、そして、所定の着座面に仕
上げ可能にするところの乗り物シートの提供にある。
て表皮を吊り込み可能にし、そして、所定の着座面に仕
上げ可能にするところの乗り物シートの提供にある。
【0004】
【課題に相応する手段およびそれの作用】この発明は、
縦パターンを決定する複数の縦吊込み溝に部分的に露呈
され、そして、横パターンを決定する複数の横吊込み溝
に対応してシート・パッドに埋め込まれる複数の横吊り
インサート・ワイヤと、その縦パターンに対応して表皮
の裏面に縫い付けられる縦吊り袋に通され、その複数の
横吊りインサート・ワイヤにおいてそのシート・パッド
の一端側に位置されるその横吊りインサート・ワイヤに
一端を止め、その縦吊り袋をその縦吊込み溝に引っ張り
込んでその縦吊込み溝に露呈されるその横吊りインサー
ト・ワイヤにその縦吊り袋を押し付けながらそのシート
・パッドの他端に巻き付けられて他端をシート・フレー
ムに止め、そして、その表皮をその縦吊込み溝に吊り込
む複数の伸び縮み可能な縦吊り紐とを備え、そして、吊
込み不足を回避してその表皮をその縦吊込み溝に吊り込
むところである。
縦パターンを決定する複数の縦吊込み溝に部分的に露呈
され、そして、横パターンを決定する複数の横吊込み溝
に対応してシート・パッドに埋め込まれる複数の横吊り
インサート・ワイヤと、その縦パターンに対応して表皮
の裏面に縫い付けられる縦吊り袋に通され、その複数の
横吊りインサート・ワイヤにおいてそのシート・パッド
の一端側に位置されるその横吊りインサート・ワイヤに
一端を止め、その縦吊り袋をその縦吊込み溝に引っ張り
込んでその縦吊込み溝に露呈されるその横吊りインサー
ト・ワイヤにその縦吊り袋を押し付けながらそのシート
・パッドの他端に巻き付けられて他端をシート・フレー
ムに止め、そして、その表皮をその縦吊込み溝に吊り込
む複数の伸び縮み可能な縦吊り紐とを備え、そして、吊
込み不足を回避してその表皮をその縦吊込み溝に吊り込
むところである。
【0005】
【具体例の説明】以下、特定されて図示された具体例に
基づいて、この発明の乗り物シートを説明するに、図1
ないし図6は、乗用車のドライバ・シートに活用される
この発明の乗り物シートの具体例10を示し、そのドラ
イバ・シート10は、シート・クッション11およびシ
ート・バック12が互いに同様にして表皮13,16を
吊り込んでシート・パターン30,31を形成するとこ
ろである。そして、ここでは、そのシート・バック12
が具体的に説明される。
基づいて、この発明の乗り物シートを説明するに、図1
ないし図6は、乗用車のドライバ・シートに活用される
この発明の乗り物シートの具体例10を示し、そのドラ
イバ・シート10は、シート・クッション11およびシ
ート・バック12が互いに同様にして表皮13,16を
吊り込んでシート・パターン30,31を形成するとこ
ろである。そして、ここでは、そのシート・バック12
が具体的に説明される。
【0006】このシート・バック12では、複数の横吊
りインサート・ワイヤ19,19,19,19が縦パタ
ーンを決定する複数の縦吊込み溝20,20に部分的に
露呈され、そして、横パターンを決定する複数の横吊込
み溝18,18,18,18に対応してシート・バック
・パッド15に埋め込まれ、また、複数の伸び縮み可能
な縦吊り紐24,24がその縦パターンに対応してその
表皮16の裏面に縫い付けられる縦吊り袋23,23に
通され、その複数の横吊りインサート・ワイヤ19,1
9,19,19においてそのシート・バック・パッド1
5の上端側に位置されるその横吊りインサート・ワイヤ
19に一端を止め、その縦吊り袋23,23をその縦吊
込み溝20,20に引っ張り込んでその縦吊込み溝2
0,20に露呈されるその横吊りインサート・ワイヤ1
9,19,19,19にその縦吊り袋23,23を押し
付けながらそのシート・バック・パッド15の下端に巻
き付けられて他端をシート・バック・フレーム14に止
め、そして、その表皮16をその縦吊込み溝20,20
に吊り込んでその表皮16がそのシート・バック・パッ
ド15に被せられてそのシート・バック・フレーム14
に固定される。
りインサート・ワイヤ19,19,19,19が縦パタ
ーンを決定する複数の縦吊込み溝20,20に部分的に
露呈され、そして、横パターンを決定する複数の横吊込
み溝18,18,18,18に対応してシート・バック
・パッド15に埋め込まれ、また、複数の伸び縮み可能
な縦吊り紐24,24がその縦パターンに対応してその
表皮16の裏面に縫い付けられる縦吊り袋23,23に
通され、その複数の横吊りインサート・ワイヤ19,1
9,19,19においてそのシート・バック・パッド1
5の上端側に位置されるその横吊りインサート・ワイヤ
19に一端を止め、その縦吊り袋23,23をその縦吊
込み溝20,20に引っ張り込んでその縦吊込み溝2
0,20に露呈されるその横吊りインサート・ワイヤ1
9,19,19,19にその縦吊り袋23,23を押し
付けながらそのシート・バック・パッド15の下端に巻
き付けられて他端をシート・バック・フレーム14に止
め、そして、その表皮16をその縦吊込み溝20,20
に吊り込んでその表皮16がそのシート・バック・パッ
ド15に被せられてそのシート・バック・フレーム14
に固定される。
【0007】その表皮16は、トリム・カバー・アッセ
ンブリが使用され、また、その伸び縮み可能な縦吊り紐
24は、ゴム紐が使用される。
ンブリが使用され、また、その伸び縮み可能な縦吊り紐
24は、ゴム紐が使用される。
【0008】また、このシート・バック12において、
21,21,21,21は横吊り袋、22,22,2
2,22は横吊りワイヤ、17はファスナ止め型背裏カ
バー、25はヘッド・レストレイント、そして、26,
26,26,26はホグ・リングである。
21,21,21,21は横吊り袋、22,22,2
2,22は横吊りワイヤ、17はファスナ止め型背裏カ
バー、25はヘッド・レストレイント、そして、26,
26,26,26はホグ・リングである。
【0009】次に、そのシート・バック12の組み立て
について述べるに、そのシート・バック12は、先ず、
そのシート・バック・パッド15がそのシート・バック
・フレーム14に組み付けられ、次いで、そのトリム・
カバー・アッセンブリ16がその横吊り袋21,21,
21,21に通されるその横吊りワイヤ22,22,2
2,22をその横吊りインサート・ワイヤ19,19,
19,19にそのホグ・リング26,26,26,26
で止めてその横吊込み溝18,18,18,18に吊り
込まれ、引き続いて、その縦吊り袋23,23に通され
るそのゴム紐24,24でその縦吊り袋23,23をそ
の縦吊込み溝20,20に引っ張り込み、そして、その
縦吊込み溝20,20に露呈されるその横吊りインサー
ト・ワイヤ19,19,19,19にその縦吊り袋2
3,23を押し付けながらその縦吊込み溝20,20に
吊り込まれて組み立てられる。
について述べるに、そのシート・バック12は、先ず、
そのシート・バック・パッド15がそのシート・バック
・フレーム14に組み付けられ、次いで、そのトリム・
カバー・アッセンブリ16がその横吊り袋21,21,
21,21に通されるその横吊りワイヤ22,22,2
2,22をその横吊りインサート・ワイヤ19,19,
19,19にそのホグ・リング26,26,26,26
で止めてその横吊込み溝18,18,18,18に吊り
込まれ、引き続いて、その縦吊り袋23,23に通され
るそのゴム紐24,24でその縦吊り袋23,23をそ
の縦吊込み溝20,20に引っ張り込み、そして、その
縦吊込み溝20,20に露呈されるその横吊りインサー
ト・ワイヤ19,19,19,19にその縦吊り袋2
3,23を押し付けながらその縦吊込み溝20,20に
吊り込まれて組み立てられる。
【0010】したがって、そのシート・バック12は、
従来のシート・バックの着座面40が図2、図3、およ
び図5において点線で示されたように部分的にへこみ過
ぎに仕上げられるのに比べて着座面27が図2、図3、
および図5に示されたようにS字カーブ面に仕上げら
れ、その結果、腰椎が十分に支持される。
従来のシート・バックの着座面40が図2、図3、およ
び図5において点線で示されたように部分的にへこみ過
ぎに仕上げられるのに比べて着座面27が図2、図3、
および図5に示されたようにS字カーブ面に仕上げら
れ、その結果、腰椎が十分に支持される。
【0011】そのシート・バック12では、その横吊り
インサート・ワイヤ19,19,19,19は両端がそ
の縦吊込み溝20,20を通ってそのシート・バック・
パッド15の両側に伸長されたところで説明されたが、
その横吊りインサート・ワイヤ19,19,19,19
の両端はその縦吊込み溝20,20に適宜に突き出され
て十分である。
インサート・ワイヤ19,19,19,19は両端がそ
の縦吊込み溝20,20を通ってそのシート・バック・
パッド15の両側に伸長されたところで説明されたが、
その横吊りインサート・ワイヤ19,19,19,19
の両端はその縦吊込み溝20,20に適宜に突き出され
て十分である。
【0012】先に図面を参照して説明されたところのこ
の発明の特定された具体例から明らかであるように、こ
の発明の属する技術の分野における通常の知識を有する
者にとって、この発明の内容は、その発明の性質(na
ture)および本質(substance)に由来
し、そして、それらを内在させると客観的に認められる
その他の態様に容易に具体化される。勿論、この発明の
内容は、その発明の課題に相応してその発明の成立に必
須である。
の発明の特定された具体例から明らかであるように、こ
の発明の属する技術の分野における通常の知識を有する
者にとって、この発明の内容は、その発明の性質(na
ture)および本質(substance)に由来
し、そして、それらを内在させると客観的に認められる
その他の態様に容易に具体化される。勿論、この発明の
内容は、その発明の課題に相応してその発明の成立に必
須である。
【0013】
【発明の便益】上述から理解されるように、この発明の
乗り物シートは、縦パターンを決定する複数の縦吊込み
溝に部分的に露呈され、そして、横パターンを決定する
複数の横吊込み溝に対応してシート・パッドに埋め込ま
れる複数の横吊りインサート・ワイヤと、その縦パター
ンに対応して表皮の裏面に縫い付けられる縦吊り袋に通
され、その複数の横吊りインサート・ワイヤにおいてそ
のシート・パッドの一端側に位置されるその横吊りイン
サート・ワイヤに一端を止め、その縦吊り袋をその縦吊
込み溝に引っ張り込んでその縦吊込み溝に露呈されるそ
の横吊りインサート・ワイヤにその縦吊り袋を押し付け
ながらそのシート・パッドの他端に巻き付けられて他端
をシート・フレームに止め、そして、その表皮をその縦
吊込み溝に吊り込む複数の伸び縮み可能な縦吊り紐とを
備えるので、この発明の乗り物シートでは、吊込み過ぎ
が回避されて表皮が吊り込み可能になり、そして、着座
面が所定の形状に仕上げられ、特に、腰椎が十分に支持
可能になってかけ心地が向上され、その結果、表皮が吊
り込まれるシートにとって非常に有用で実用的である。
乗り物シートは、縦パターンを決定する複数の縦吊込み
溝に部分的に露呈され、そして、横パターンを決定する
複数の横吊込み溝に対応してシート・パッドに埋め込ま
れる複数の横吊りインサート・ワイヤと、その縦パター
ンに対応して表皮の裏面に縫い付けられる縦吊り袋に通
され、その複数の横吊りインサート・ワイヤにおいてそ
のシート・パッドの一端側に位置されるその横吊りイン
サート・ワイヤに一端を止め、その縦吊り袋をその縦吊
込み溝に引っ張り込んでその縦吊込み溝に露呈されるそ
の横吊りインサート・ワイヤにその縦吊り袋を押し付け
ながらそのシート・パッドの他端に巻き付けられて他端
をシート・フレームに止め、そして、その表皮をその縦
吊込み溝に吊り込む複数の伸び縮み可能な縦吊り紐とを
備えるので、この発明の乗り物シートでは、吊込み過ぎ
が回避されて表皮が吊り込み可能になり、そして、着座
面が所定の形状に仕上げられ、特に、腰椎が十分に支持
可能になってかけ心地が向上され、その結果、表皮が吊
り込まれるシートにとって非常に有用で実用的である。
【図1】乗用車のドライバ・シートに活用されるこの発
明の乗り物シートの具体例を示した斜視図である。
明の乗り物シートの具体例を示した斜視図である。
【図2】図1の2−2線に沿って示した部分断面図であ
る。
る。
【図3】図1の3−3線に沿って示した断面図である。
【図4】図3の一部分を拡大して示した部分断面図であ
る。
る。
【図5】図1の5−5線に沿って示した断面図である。
【図6】表皮の縦吊込みに使用される縦吊り袋および伸
び縮み可能な縦吊り紐を示した斜視図である。
び縮み可能な縦吊り紐を示した斜視図である。
11 シート・クッション 12 シート・バック 13 表皮 14 シート・バック・フレーム 15 シート・バック・パッド 16 表皮/トリム・カバー・アッセンブリ 18 横吊込み溝 19 横吊りインサート・ワイヤ 20 縦吊込み溝 21 横吊り袋 22 横吊りワイヤ 23 縦吊り袋 24 伸び縮み可能な縦吊り紐/ゴム紐
Claims (3)
- 【請求項1】 縦パターンを決定する複数の縦吊込み溝
に部分的に露呈され、そして、横パターンを決定する複
数の横吊込み溝に対応してシート・パッドに埋め込まれ
る複数の横吊りインサート・ワイヤと、その縦パターン
に対応して表皮の裏面に縫い付けられる縦吊り袋に通さ
れ、その複数の横吊りインサート・ワイヤにおいてその
シート・パッドの一端側に位置されるその横吊りインサ
ート・ワイヤに一端を止め、その縦吊り袋をその縦吊込
み溝に引っ張り込んでその縦吊込み溝に露呈されるその
横吊りインサート・ワイヤにその縦吊り袋を押し付けな
がらそのシート・パッドの他端に巻き付けられて他端を
シート・フレームに止め、そして、その表皮をその縦吊
込み溝に吊り込む複数の伸び縮み可能な縦吊り紐とを備
える乗り物シート。 - 【請求項2】 その表皮がトリム・カバー・アッセンブ
リである請求項1に記載の乗り物シート。 - 【請求項3】 その伸び縮み可能な縦吊り紐がゴム紐で
ある請求項1に記載の乗り物シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8381594A JPH07265565A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 乗り物シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8381594A JPH07265565A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 乗り物シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07265565A true JPH07265565A (ja) | 1995-10-17 |
Family
ID=13813187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8381594A Pending JPH07265565A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 乗り物シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07265565A (ja) |
-
1994
- 1994-03-30 JP JP8381594A patent/JPH07265565A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001353041A (ja) | シートバック用背当て | |
| JP4206795B2 (ja) | シート | |
| JPH033275Y2 (ja) | ||
| JP3651723B2 (ja) | 車両用シート | |
| JPH03147Y2 (ja) | ||
| JPH0246797Y2 (ja) | ||
| JPH03156Y2 (ja) | ||
| JPS5938959Y2 (ja) | 車両用座席等のシ−ト | |
| JP2001197970A (ja) | 乗り物シート | |
| JP2607046Y2 (ja) | シートカバーの吊り込み構造 | |
| JP2002018161A (ja) | シートバック用シートカバー構造 | |
| CN223559527U (zh) | 一种汽车座椅面套结构 | |
| JPH08196756A (ja) | シートの表皮固定構造 | |
| JP3106458B2 (ja) | 車両用シートの表皮材の引き部構造 | |
| JPH044638Y2 (ja) | ||
| JP2002000409A (ja) | シートバック用シートカバー構造 | |
| JPH03155Y2 (ja) | ||
| JPH0325676Y2 (ja) | ||
| JPS6335679Y2 (ja) | ||
| JPH0420320Y2 (ja) | ||
| JPH0411600Y2 (ja) | ||
| JPH0511802Y2 (ja) | ||
| JPH0719309Y2 (ja) | 車両用シ−トの支持構造体 | |
| JP2584710Y2 (ja) | 帯状パターンを有するシート表皮の吊込み構造 | |
| JPH0527119Y2 (ja) |