JPH07269108A - 側壁構築用型枠台車および型枠の設置方法 - Google Patents

側壁構築用型枠台車および型枠の設置方法

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JPH07269108A
JPH07269108A JP6060422A JP6042294A JPH07269108A JP H07269108 A JPH07269108 A JP H07269108A JP 6060422 A JP6060422 A JP 6060422A JP 6042294 A JP6042294 A JP 6042294A JP H07269108 A JPH07269108 A JP H07269108A
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JP
Japan
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formwork
truck
side wall
carriage
jack
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Pending
Application number
JP6060422A
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English (en)
Inventor
Koichi Takahashi
浩一 高橋
Harumi Norita
治己 乗田
Kunihito Hayase
邦仁 早瀬
Takeshi Nakagawa
毅 中川
Seiichiro Takizawa
清一郎 滝沢
Eijiro Kobayashi
栄次郎 小林
Masaharu Shigefuji
正治 重藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON TETSUDO KENSETSU KODAN
Kajima Corp
Railway Technical Research Institute
Central Japan Railway Co
Original Assignee
NIPPON TETSUDO KENSETSU KODAN
Kajima Corp
Railway Technical Research Institute
Central Japan Railway Co
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンクリート製側壁の構築予定線に沿って型
枠台車をコンクリート打設位置まで移動させ、この型枠
台車の側部に取付けた位置決めジャッキの伸縮により位
置調整可能な内型枠およびこれに対向する外型枠でコン
クリート製の側壁を形成する構築方法において、型枠台
車および型枠の設置を型枠台車側に傾斜計や水準器等の
計器を設置することなく簡単かつ精度よく行える。 【構成】 型枠台車移動の際にはトータルステーション
で距離を測りながら走行装置により所定の位置に停止
し、型枠台車を走行路にジャッキ等で固定し、該型枠台
車の前後各2点の計4定点の座標を求め、コンピュータ
を使い型枠台車上の各定点(位置決めジャッキ取り付け
点)から型枠上の各定点までの所用寸法を割り出し、位
置決めジャッキのストロークをスケールを見ながら割出
された寸法にして型枠の位置決めを行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リニアモーターカーの
ガイドウェイの構築などに使用する型枠台車および型枠
の設置方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】リニアモーターカーのガイド側壁の構築
方法および装置として特開平4-52371号公報に示すもの
があり、リニアモーターカーのガイド側壁の構築予定線
にそっって移動可能な型枠台車を使用する。
【0003】この型枠台車は図示は省略するが型枠等の
機材を搭載して移動する架台であり、型枠は移動方向の
側部に取けたシリンダ(ジャッキ)の伸縮により位置調
整可能な内型枠及び外型枠よりなる。
【0004】このようにして型枠台車をコンクリート打
設位置まで移動させ、この型枠台車の側部に取付けたシ
リンダ(ジャッキ)の伸縮により内型枠の位置を調整
し、これに対向する外型枠もセットして両型枠内にコン
クリートを打設してリニアモーターカーのガイド側壁を
形成する。
【0005】ところで、この特開平4-52371 号公報にお
ける型枠台車および型枠の設置方法としては図12に示す
ように型枠台車50には傾斜計51を搭載し、また、反射ミ
ラー52を型枠台車50の移動方向の両側に一つずつ搭載す
る。
【0006】該型枠台車50の後方には各反射ミラー52を
視準する二台のトータルステーション(自動追尾型測距
儀付きトランシット)53を設置する。このトータルステ
ーション53には、一度視準設定したら、移動する物体を
自動的に追跡してダイナミックに三次元の位置決めを行
うことができるものを使用する。
【0007】そして、傾斜計51およびトータルステーシ
ョン53によって測定された水平角、鉛直角、斜距離の基
本データは制御用コンピュータに送られる。なお、トー
タルステーション53にビデオカメラを接続してモニター
テレビを見ながら遠隔操作を行うことができる。
【0008】その他、制御用コンピュータには、内外型
枠の位置決め後、他の作業と連動して路面コンクリート
内への打ち込み引き抜きを自動で行うように制御するド
リルアンカー装置、シリンダのストロークを調整する型
枠コントローラ、型枠台車50の走行装置、操作パネル、
リミットスイッチなどが接続される。
【0009】型枠台車50をコンクリート打設位置まで移
動させ、このとき傾斜計51およびトータルステーション
53によって測定された水平角、鉛直角、斜距離の基本デ
ータを基に型枠台車50を所定の打設位置まで正確に移動
させる。
【0010】型枠台車50を停止させた後、ドリルアンカ
ー装置またはレールクランプ等により型枠台車50を所定
の位置に固定する。
【0011】型枠台車50の固定後に傾斜計51およびトー
タルステーション53により該型枠台車50の位置、姿勢を
測定する。そして、その型枠台車50の位置、姿勢のデー
タを基に左右の内外型枠のシリンダの必要ストロークを
計算し、そのストロークまでシリンダを動作させ、所定
の位置に内外型枠を移動させる。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】前記特開平4-52371 号
公報における型枠台車および型枠の設置方法ではトータ
ルステーション53で型枠台車そのものの一点を測り、型
枠台車内部の座標系は傾斜計51を型枠台車に設置してこ
れにより算出するようにしたものであるが、傾斜計51で
の測定はこれを設置する型枠台車自体の歪みを無視した
ものとなり、正確な値が得られないおそれがある。
【0013】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、型枠台車側に傾斜計や水準器等の計器を設置するこ
となく簡単かつ精度よく行える側壁構築用型枠台車およ
び型枠の設置方法を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、コンクリート製側壁の構築予定線に沿って型
枠台車をコンクリート打設位置まで移動させ、この型枠
台車の側部に取付けた位置決めジャッキの伸縮により位
置調整可能な内型枠およびこれに対向する外型枠でコン
クリート製の側壁を形成する構築方法において、型枠台
車移動の際にはトータルステーションで距離を測りなが
ら走行装置により所定の位置に停止し、型枠台車を走行
路にジャッキ等で固定し、該型枠台車の前後各2点の計
4定点の座標を求め、コンピュータを使い型枠台車上の
各定点(位置決めジャッキ取り付け点)から型枠上の各
定点までの所用寸法を割り出し、位置決めジャッキのス
トロークをスケールを見ながら割出された寸法にして型
枠の位置決めを行うことを要旨とするものである。
【0015】
【作用】本発明によれば、型枠台車の前後各2点の計4
定点の座標を求めることで、型枠台車側に傾斜計や水準
器等の計器を設置することなく型枠台車の位置を予想で
き、型枠台車自体の歪み等のとらわれることなく位置決
めが可能となる。
【0016】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例を詳細に
説明する。先に本発明で使用する型枠台車8を図11〜図
13について説明する。
【0017】型枠台車8は型枠等の機材を搭載して移動
する架台であり、走行モータ9で駆動される車輪10でレ
ール11上を走行する。
【0018】そして型枠台車8は上部に移動方向の左右
に張り出す桁材12を水平に吊支し、この桁材12にこれを
レールとして走行するホイスト13を設け、内型枠14とこ
れに対向する外型枠15をこのホイスト13で吊支した。
【0019】また、前記内型枠14は複数段の水平な位置
決め用のスクリュージャッキ17を介して型枠台車8の下
部の移動方向の両側に、この内型枠14が外向くように取
付けられる。さらに、型枠台車8と内型枠14間には斜め
方向の吊下げ用スクリュージャッキ18も配設した。
【0020】型枠台車8の下面にはアウトリガー19や振
れ止めジャッキ20とこれと逆向きのガイドローラ21を設
ける。図中22は内型枠14や外型枠15を固定するためのタ
ーンバックル、16は巾木である。
【0021】そして内型枠14はコンクリート製の側壁の
地上コイル取付け側の面を形成するものであり、凹部14
aを有する凹凸面のものである。
【0022】次に、このような型枠台車8において型枠
設置の基本的フローを図1に示す。まず、コンクリート
製側壁の構築予定線に沿って型枠台車8をコンクリート
打設位置まで移動させる。この型枠台車8の移動は図
2、図3に示すようにトータルステーション(自動追尾
型測距儀付きトランシット)28で距離を測りながら、走
行装置(走行モータ9で駆動される車輪10)により所定
の位置の±50mm程度の範囲に移動し停止する。〔ステッ
プ(イ)〕
【0023】次いで、型枠台車8を走行路にアウトリガ
ー19や振れ止めジャッキ20等で固定し、外力で動かない
ようにする。〔ステップ(ロ)〕
【0024】図4、図5に示すようにトータルステーシ
ョン28で型枠台車8の前後各2点の計4定点の座標を求
める。〔ステップ(ハ)〕
【0025】座標解析としてコンピュータを使い型枠台
車8上の各定点(位置決め用のスクリュージャッキ17の
取り付け点)から型枠上の各定点までの所用寸法を割り
出す。〔ステップ(ニ)〕(図6、図7参照)
【0026】図8〜図11に示すように位置決めジャッキ
のストロークをスケールを見ながら割出された寸法にし
て型枠の位置決めを行う。〔ステップ(ホ)〕
【0027】この型枠位置決め手順は図8に示すように
A列ジャッキを伸縮し所定のストローク値にセットし
て型枠の移動方向をまずセットし、図9に示すようにA
およびE列ののジャッキを伸縮し所定のストローク値
にセットして型枠の上下方向のセットを行う。
【0028】図10に示すようにA列およびE列の、
のジャッキを伸縮し所定のストローク値にセットして型
枠の軌道直角方向のセットを行い、図11に示すように型
枠支保としてB、C、D列の、のジャッキを所定の
ストロークで装置する。
【0029】前記図1のステップ(ホ)の型枠位置決め
が完了したならば、測量器、ゲージ、水糸等を用いて型
枠の位置をチェックした後、支保用ジャッキ、アンカ
ー、セットボルトで固定する。〔ステップ(へ)〕
【0030】コンクリートを打設し、これが硬化したな
らばセットボルトを外し、チェーンブロック等で外型枠
15を脱型し、内型枠14は位置決めジャッキ、支保ジャッ
キで脱型する。
【0031】
【発明の効果】以上述べたように本発明の側壁構築用型
枠台車および型枠の設置方法は、コンクリート製側壁の
構築予定線に沿って型枠台車をコンクリート打設位置ま
で移動させ、この型枠台車の側部に取付けた位置決めジ
ャッキの伸縮により位置調整可能な内型枠およびこれに
対向する外型枠でコンクリート製の側壁を形成する構築
方法において、型枠台車および型枠の設置を型枠台車側
に傾斜計や水準器等の計器を設置することなく簡単かつ
精度よく行えるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の側壁構築用型枠台車および型枠の設置
方法の基本的フローを示す流れ図である。
【図2】型枠台車の移動の平面図である。
【図3】型枠台車の移動順の側面図である。
【図4】型枠台車の位置測定の平面図である。
【図5】型枠台車の位置測定の側面図である。
【図6】座標解析の平面図である。
【図7】座標解析の断面図である。
【図8】型枠位置決め手順の第1手順の説明図である。
【図9】型枠位置決め手順の第2手順の説明図である。
【図10】型枠位置決め手順の第3手順の説明図であ
る。
【図11】型枠位置決め手順の第4手順の説明図であ
る。
【図12】従来例を示す説明図である。
【図13】型枠台車の一部切欠いた側面図である。
【図14】型枠台車の平面図である。
【図15】型枠台車の縦断正面図である。
【符号の説明】
5…コンクリート製の側壁 5a…凹部 8…型枠台車 9…走行モータ 10…車輪 11…レール 12…桁材 13…ホイスト 14…内型枠 14a…凹部 14b…凸部 15…外型枠 16…巾木 17,18…スクリュージャッキ 19…アウトリ
ガー 20…振れ止めジャッキ 21…ガイドロ
ーラ 22…ターンバックル 28…トータルステーション 50…型枠台車 51…傾斜計 52…反射ミラー 53…トータル
ステーション
フロントページの続き (72)発明者 高橋 浩一 東京都台東区北上野一丁目10番14号 日本 鉄道建設公団 関東支社内 (72)発明者 乗田 治己 東京都台東区北上野一丁目10番14号 日本 鉄道建設公団 関東支社内 (72)発明者 早瀬 邦仁 東京都台東区北上野一丁目10番14号 日本 鉄道建設公団 関東支社内 (72)発明者 中川 毅 東京都港区元赤坂一丁目2番7号 鹿島建 設株式会社内 (72)発明者 滝沢 清一郎 東京都港区元赤坂一丁目2番7号 鹿島建 設株式会社内 (72)発明者 小林 栄次郎 東京都江東区東陽六丁目3番2号 鹿島建 設株式会社関東支店内 (72)発明者 重藤 正治 東京都江東区東陽六丁目3番2号 鹿島建 設株式会社関東支店内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンクリート製側壁の構築予定線に沿っ
    て型枠台車をコンクリート打設位置まで移動させ、この
    型枠台車の側部に取付けた位置決めジャッキの伸縮によ
    り位置調整可能な内型枠およびこれに対向する外型枠で
    コンクリート製の側壁を形成する構築方法において、型
    枠台車移動の際にはトータルステーションで距離を測り
    ながら走行装置により所定の位置に停止し、型枠台車を
    走行路にジャッキ等で固定し、該型枠台車の前後各2点
    の計4定点の座標を求め、コンピュータを使い型枠台車
    上の各定点(位置決めジャッキ取り付け点)から型枠上
    の各定点までの所用寸法を割り出し、位置決めジャッキ
    のストロークをスケールを見ながら割出された寸法にし
    て型枠の位置決めを行うことを特徴とした側壁構築用型
    枠台車および型枠の設置方法。
JP6060422A 1994-03-30 1994-03-30 側壁構築用型枠台車および型枠の設置方法 Pending JPH07269108A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110424201A (zh) * 2019-08-19 2019-11-08 西安科技大学 高速铁路轨道不整平状态下测量轨道未知点的计算方法
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Effective date: 20040217