JPH0726921Y2 - 下広がりポットへの床土供給装置 - Google Patents
下広がりポットへの床土供給装置Info
- Publication number
- JPH0726921Y2 JPH0726921Y2 JP14505489U JP14505489U JPH0726921Y2 JP H0726921 Y2 JPH0726921 Y2 JP H0726921Y2 JP 14505489 U JP14505489 U JP 14505489U JP 14505489 U JP14505489 U JP 14505489U JP H0726921 Y2 JPH0726921 Y2 JP H0726921Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- supply device
- soil
- seedling raising
- floor soil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、育苗容器を用いて育苗箱に点播を行う播種プ
ラントにおける下広がりポットへの床土供給装置に係
り、詳しくは、下方に開放された下広がり形状に形成さ
れるとともに上端に播種用の開口が形成された多数のポ
ットを並設一体成形してなる紙製の育苗容器を育苗箱内
に装填してほぼ水平方向に沿って搬送する搬送装置を備
えるとともに、前記ポットに対して床土を供給する床土
供給装置を前記搬送装置の搬送途中箇所に備えた下広が
りポットへの床土供給装置に関する。
ラントにおける下広がりポットへの床土供給装置に係
り、詳しくは、下方に開放された下広がり形状に形成さ
れるとともに上端に播種用の開口が形成された多数のポ
ットを並設一体成形してなる紙製の育苗容器を育苗箱内
に装填してほぼ水平方向に沿って搬送する搬送装置を備
えるとともに、前記ポットに対して床土を供給する床土
供給装置を前記搬送装置の搬送途中箇所に備えた下広が
りポットへの床土供給装置に関する。
従来より、この種の下広がりポットへの床土供給装置を
備えた播種プラントにおいては、第4図に示す過程によ
り育苗するための播種作業を行っていた。
備えた播種プラントにおいては、第4図に示す過程によ
り育苗するための播種作業を行っていた。
すなわち、まず、第4図(a)に示すように、育苗容器
(21)の装填された育苗箱(22)内へ床土を供給した
後、その供給された床土が育苗容器(21)の各ポット
(23)‥の開口(24)の面より多少凹む状態となるよう
に、回転ブラシで床土の掻き取り、均平を行い、次い
で、第4図(b)に示すように、育苗容器(21)の各ポ
ット(23)‥の開口(24)‥に対応するガイド孔(25)
‥を備えた厚板状のマスク(26)を、育苗箱(22)に装
填する。その後、マスク(26)のガイド孔(25)‥及び
開口(24)‥を通して各ポット(23)‥への所定量づつ
の播種がなされる。その播種後、第4図(c)に示すよ
うに、マスク(26)を育苗箱(22)から取り除き、次い
で、第4図(d)に示すように、覆土していた。
(21)の装填された育苗箱(22)内へ床土を供給した
後、その供給された床土が育苗容器(21)の各ポット
(23)‥の開口(24)の面より多少凹む状態となるよう
に、回転ブラシで床土の掻き取り、均平を行い、次い
で、第4図(b)に示すように、育苗容器(21)の各ポ
ット(23)‥の開口(24)‥に対応するガイド孔(25)
‥を備えた厚板状のマスク(26)を、育苗箱(22)に装
填する。その後、マスク(26)のガイド孔(25)‥及び
開口(24)‥を通して各ポット(23)‥への所定量づつ
の播種がなされる。その播種後、第4図(c)に示すよ
うに、マスク(26)を育苗箱(22)から取り除き、次い
で、第4図(d)に示すように、覆土していた。
しかしながら、育苗容器を構成する各ポットは下広がり
形状であるため、底部がわに比べてすぼまった開口を通
してのポットへの床土供給において、各ポット内に床土
が適確に供給されにくく、上記従来のように単に回転ブ
ラシで床土表面を掻き取り、均平にするだけでは、床土
の充填の不十分なポットに対する床土の補充が確実でな
く、播種後の発芽や根がらみが悪い等の欠点があった。
形状であるため、底部がわに比べてすぼまった開口を通
してのポットへの床土供給において、各ポット内に床土
が適確に供給されにくく、上記従来のように単に回転ブ
ラシで床土表面を掻き取り、均平にするだけでは、床土
の充填の不十分なポットに対する床土の補充が確実でな
く、播種後の発芽や根がらみが悪い等の欠点があった。
本考案は、上記実情に鑑みてなされたものであって、ポ
ット内への床土の供給充填を良好確実に行うことのでき
る下広がりポットへの床土供給装置の提供を目的とす
る。
ット内への床土の供給充填を良好確実に行うことのでき
る下広がりポットへの床土供給装置の提供を目的とす
る。
本考案に係る下広がりポットへの床土供給装置は、上記
目的を達成するために、冒記構造のものにおいて、前記
搬送装置における前記床土供給装置の下手がわに、供給
された床土を前記ポットの前記開口に沿って均平状態に
掻き均すスクレーパを設けてあることを特徴構成とす
る。
目的を達成するために、冒記構造のものにおいて、前記
搬送装置における前記床土供給装置の下手がわに、供給
された床土を前記ポットの前記開口に沿って均平状態に
掻き均すスクレーパを設けてあることを特徴構成とす
る。
かかる特徴構成による作用・効果は次の通りである。
すなわち、床土が供給された育苗箱の育苗容器のポット
に対して、スクレーパが、ポットの上端の開口に沿って
均平状態に掻き均すように設けてあるから、その掻き均
しの際、スクレーパは余分な床土を押してゆき、その押
される床土が、床土の充填の不十分なポットへ入り込む
ことになるとともに、床土表面をブラシをかける前に予
め均平状態に整えるので、ブラシによる床土表面の掻き
取りで、ポットの開口箇所に種子を安定して受け止める
凹みを良好に形成できる。
に対して、スクレーパが、ポットの上端の開口に沿って
均平状態に掻き均すように設けてあるから、その掻き均
しの際、スクレーパは余分な床土を押してゆき、その押
される床土が、床土の充填の不十分なポットへ入り込む
ことになるとともに、床土表面をブラシをかける前に予
め均平状態に整えるので、ブラシによる床土表面の掻き
取りで、ポットの開口箇所に種子を安定して受け止める
凹みを良好に形成できる。
従って、本考案によれば、育苗容器の下広がり形状のポ
ットに対して床土の供給が十分なされていない場合で
も、スクレーパの掻き均しによってポットへの床土供給
が確実となるから、播種も良好になされるとともに、発
芽や根がらみの良い苗を得ることができる。
ットに対して床土の供給が十分なされていない場合で
も、スクレーパの掻き均しによってポットへの床土供給
が確実となるから、播種も良好になされるとともに、発
芽や根がらみの良い苗を得ることができる。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図に、育苗箱(1)への床土供給部と、供給された
床土を、育苗容器(9)のポット(8)‥に補充し、か
つ均平にする装置等を示してある。尚、供給された床土
を均平にした後の育苗箱(1)は、搬送装置(2)に載
置状態で搬送されて、図示しない播種装置、覆土装置、
灌水装置で、播種、覆土、及び灌水処理されるようにし
てある。
床土を、育苗容器(9)のポット(8)‥に補充し、か
つ均平にする装置等を示してある。尚、供給された床土
を均平にした後の育苗箱(1)は、搬送装置(2)に載
置状態で搬送されて、図示しない播種装置、覆土装置、
灌水装置で、播種、覆土、及び灌水処理されるようにし
てある。
第1図及び第2図に示すように、下方に開放された下広
がり形状に形成されるとともに、上端に播種用の開口
(7)に形成された多数のポット(8)‥を縦横に整列
した状態で、パルプ材を漉いて一体成形した育苗容器
(9)を育苗箱(1)内に装填してある。この育苗容器
(9)を製造するに当たっては、第3図(イ)に示すよ
うに、開口(7)を穿設しない状態で成型した後、第3
図(ロ)に示すように、孔抜機等によって各ポット
(8)‥に開口(7)を穿設することで、漉き網がわの
構造を簡素にして、かつ、一定の大きさの開口(7)が
定位置に形成されるようにしてあり、これにより、定位
置で障害なく発芽できるようにしてある。
がり形状に形成されるとともに、上端に播種用の開口
(7)に形成された多数のポット(8)‥を縦横に整列
した状態で、パルプ材を漉いて一体成形した育苗容器
(9)を育苗箱(1)内に装填してある。この育苗容器
(9)を製造するに当たっては、第3図(イ)に示すよ
うに、開口(7)を穿設しない状態で成型した後、第3
図(ロ)に示すように、孔抜機等によって各ポット
(8)‥に開口(7)を穿設することで、漉き網がわの
構造を簡素にして、かつ、一定の大きさの開口(7)が
定位置に形成されるようにしてあり、これにより、定位
置で障害なく発芽できるようにしてある。
そして、第1図及び第2図に示すように、搬送装置
(2)において、床土供給装置(3)の搬送下手がわ位
置に、搬送装置(2)の搬送ローラ(2a)を支持する両
側の搬送フレーム(2b),(2b)の夫々に支持ステー
(10),(10)が搬送方向に直交する方向で相対向した
状態で立設固定してあり、これら支持ステー(10),
(10)にわたって支軸(11)を横軸芯周りに揺動可能に
架設してあるとともに、この支軸(11)には金属板ある
いはゴム板からなるスクレーパ(12)が搬送装置(2)
上の育苗箱(1)の横幅の範囲にわたって取付けてあ
る。スクレーパ(12)は、通常、搬送される育苗箱
(1)内の育苗容器(9)の上端、すなわち各ポット
(8)‥の上端に対し水平方向に沿ったその先端縁(12
a)が接当する状態で、かつその先端縁(12a)が前記横
棒(11)より搬送下手がわに位置する傾斜姿勢となるよ
うにしてある。そして、第1図及び第2図に示すよう
に、スクレーパ(12)とは別に支軸(11)に固設した左
右一対のアーム(13),(13)の夫々の先端と、床土供
給装置(3)の外側ケース(3a)とにわたってスプリン
グ(14)を架設してあり、これらスプリング(14)によ
って、アーム(13)が搬送上手がわに揺動するように、
すなわちスクレーパ(12)の先端縁(12a)が育苗容器
(9)に接当するがわに向けて揺動付勢されている。
(2)において、床土供給装置(3)の搬送下手がわ位
置に、搬送装置(2)の搬送ローラ(2a)を支持する両
側の搬送フレーム(2b),(2b)の夫々に支持ステー
(10),(10)が搬送方向に直交する方向で相対向した
状態で立設固定してあり、これら支持ステー(10),
(10)にわたって支軸(11)を横軸芯周りに揺動可能に
架設してあるとともに、この支軸(11)には金属板ある
いはゴム板からなるスクレーパ(12)が搬送装置(2)
上の育苗箱(1)の横幅の範囲にわたって取付けてあ
る。スクレーパ(12)は、通常、搬送される育苗箱
(1)内の育苗容器(9)の上端、すなわち各ポット
(8)‥の上端に対し水平方向に沿ったその先端縁(12
a)が接当する状態で、かつその先端縁(12a)が前記横
棒(11)より搬送下手がわに位置する傾斜姿勢となるよ
うにしてある。そして、第1図及び第2図に示すよう
に、スクレーパ(12)とは別に支軸(11)に固設した左
右一対のアーム(13),(13)の夫々の先端と、床土供
給装置(3)の外側ケース(3a)とにわたってスプリン
グ(14)を架設してあり、これらスプリング(14)によ
って、アーム(13)が搬送上手がわに揺動するように、
すなわちスクレーパ(12)の先端縁(12a)が育苗容器
(9)に接当するがわに向けて揺動付勢されている。
上記構成において、搬送装置(2)で搬送される途中の
育苗箱(1)に対し床土供給装置(3)から床土が育苗
容器(9)を覆う状態に供給され、その後、育苗箱
(1)の搬送に伴って、スクレーパ(12)で、第1図に
示すように、余分な床土を掻きながら、スクレーパ(1
2)の先端縁(12a)とポット(8)‥上端とが接当する
状態で床土表面をほぼ水平面となるように均していき、
床土が開口(7)近くまで充填されていないポット
(8)に対しては、スクレーパ(12)の搬送上手がわに
掻き集まった床土を開口(7)からポット(8)内にス
クレーパ(12)ですり込むようにしてある。さらに余分
な床土は、スクレーパ(12)で育苗箱(1)の外へ押し
出されるとともに、スクレーパ(12)より搬送下手がわ
に設置された回転ブラシ(15)で除去される。
育苗箱(1)に対し床土供給装置(3)から床土が育苗
容器(9)を覆う状態に供給され、その後、育苗箱
(1)の搬送に伴って、スクレーパ(12)で、第1図に
示すように、余分な床土を掻きながら、スクレーパ(1
2)の先端縁(12a)とポット(8)‥上端とが接当する
状態で床土表面をほぼ水平面となるように均していき、
床土が開口(7)近くまで充填されていないポット
(8)に対しては、スクレーパ(12)の搬送上手がわに
掻き集まった床土を開口(7)からポット(8)内にス
クレーパ(12)ですり込むようにしてある。さらに余分
な床土は、スクレーパ(12)で育苗箱(1)の外へ押し
出されるとともに、スクレーパ(12)より搬送下手がわ
に設置された回転ブラシ(15)で除去される。
本考案は、以下のように実施しても良い。
スクレーパ(12)の育苗容器(9)への接当力を、ス
クレーパ(12)の自重のみで得ること。
クレーパ(12)の自重のみで得ること。
スクレーパ(12)を、その横幅での一端が他端より搬
送上手がわに位置するように斜めに配置すること。
送上手がわに位置するように斜めに配置すること。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面中、第1図乃至第3図は本考案に係る下広がりポッ
トへの床土供給装置の実施例を示し、第1図はスクレー
パによる育苗箱内の床土の均平の様子を示す縦断側面
図、第2図は育苗箱への床土供給及びその床土の均平化
の様子を示す一部破断側面図、第3図(イ)及び(ロ)
は育苗容器を示す縦断側面図、第4図(a)乃至(d)
は下広がりポットへの床土供給装置における播種の手順
を示す縦断側面図である。 (1)……育苗箱、(2)……搬送装置、(3)……床
土供給装置、(7)……開口、(8)……ポット、
(9)……育苗容器、(12)……スクレーパ。
トへの床土供給装置の実施例を示し、第1図はスクレー
パによる育苗箱内の床土の均平の様子を示す縦断側面
図、第2図は育苗箱への床土供給及びその床土の均平化
の様子を示す一部破断側面図、第3図(イ)及び(ロ)
は育苗容器を示す縦断側面図、第4図(a)乃至(d)
は下広がりポットへの床土供給装置における播種の手順
を示す縦断側面図である。 (1)……育苗箱、(2)……搬送装置、(3)……床
土供給装置、(7)……開口、(8)……ポット、
(9)……育苗容器、(12)……スクレーパ。
Claims (1)
- 【請求項1】下方に開放された下広がり形状に形成され
るとともに上端に播種用の開口(7)が形成された多数
のポット(8)‥を並設一体成形してなる紙製の育苗容
器(9)を育苗箱(1)内に装填してほぼ水平方向に沿
って搬送する搬送装置(2)を備えるとともに、前記ポ
ット(8)‥に対して床土を供給する床土供給装置
(3)を前記搬送装置(2)の搬送途中箇所に備えた下
広がりポットへの床土供給装置において、前記搬送装置
(2)における前記床土供給装置(3)の下手がわに、
供給された床土を前記ポット(8)‥の前記開口(7)
に沿って均平状態に掻き均すスクレーパ(12)を設けて
あることを特徴とする下広がりポットへの床土供給装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14505489U JPH0726921Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 下広がりポットへの床土供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14505489U JPH0726921Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 下広がりポットへの床土供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383039U JPH0383039U (ja) | 1991-08-23 |
| JPH0726921Y2 true JPH0726921Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=31691712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14505489U Expired - Lifetime JPH0726921Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 下広がりポットへの床土供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726921Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101537246B1 (ko) * | 2013-12-18 | 2015-07-16 | 동아전장주식회사 | 차량용 블로어 모터의 제어장치 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP14505489U patent/JPH0726921Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0383039U (ja) | 1991-08-23 |
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