JPH07270638A - 単芯光ファイバの集合処理方法 - Google Patents
単芯光ファイバの集合処理方法Info
- Publication number
- JPH07270638A JPH07270638A JP8256894A JP8256894A JPH07270638A JP H07270638 A JPH07270638 A JP H07270638A JP 8256894 A JP8256894 A JP 8256894A JP 8256894 A JP8256894 A JP 8256894A JP H07270638 A JPH07270638 A JP H07270638A
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- JP
- Japan
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- optical fibers
- core optical
- optical fiber
- present
- core
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- Pending
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- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、単芯の光ファイバを適当な余長を
とって融着接続する場合などに適用して有用な単芯光フ
ァイバの集合処理方法を提供せんとするものである。 【構成】 本発明は、互いに独立した単芯の光ファイバ
fの複数本を集合させて処理するにおいて、各単芯光フ
ァイバfの所定の部分を仮止め具4で弾性的に仮止めし
て処理するものであるため、スペース的に狭く、光ファ
イバfを曲線的に曲げて取り扱わなければならない場合
でも、極めて簡単に均一な長さで揃えて処理することが
できる。
とって融着接続する場合などに適用して有用な単芯光フ
ァイバの集合処理方法を提供せんとするものである。 【構成】 本発明は、互いに独立した単芯の光ファイバ
fの複数本を集合させて処理するにおいて、各単芯光フ
ァイバfの所定の部分を仮止め具4で弾性的に仮止めし
て処理するものであるため、スペース的に狭く、光ファ
イバfを曲線的に曲げて取り扱わなければならない場合
でも、極めて簡単に均一な長さで揃えて処理することが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、単芯の光ファイバを適
当な余長をとって融着接続する場合などに適用して有用
な単芯光ファイバの集合処理方法に関するものである。
当な余長をとって融着接続する場合などに適用して有用
な単芯光ファイバの集合処理方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】光ファイバの配線や布設などにおいて
は、単芯の光ファイバの複数本を集合させてテープ芯線
と同様に取り扱う必要が生じる場合がある。例えば図6
に示したように、クロージャ(接続函)1内において、
接続しようとする光ファイバケーブルC,Cからの各単
芯の光ファイバの複数本を集合させ、これらをテープ芯
線のようにフラットに配列させて融着接続する場合があ
る。このとき、一般には、光ファイバケーブルCから口
出しされた単芯光ファイバfの複数本を集合機2にセッ
トし、各光ファイバfをテープ芯線のように揃えつつ、
適当な余長を与え、この状態で、融着装置3に導き、融
着接続している。
は、単芯の光ファイバの複数本を集合させてテープ芯線
と同様に取り扱う必要が生じる場合がある。例えば図6
に示したように、クロージャ(接続函)1内において、
接続しようとする光ファイバケーブルC,Cからの各単
芯の光ファイバの複数本を集合させ、これらをテープ芯
線のようにフラットに配列させて融着接続する場合があ
る。このとき、一般には、光ファイバケーブルCから口
出しされた単芯光ファイバfの複数本を集合機2にセッ
トし、各光ファイバfをテープ芯線のように揃えつつ、
適当な余長を与え、この状態で、融着装置3に導き、融
着接続している。
【0003】この融着後、各光ファイバfは、クロージ
ャ1内に戻すわけであるが、そのとき、上記各光ファイ
バfの余長が不均一であると、良好な収納が難しくなる
ため、余長の正確な均一化が要求されている。
ャ1内に戻すわけであるが、そのとき、上記各光ファイ
バfの余長が不均一であると、良好な収納が難しくなる
ため、余長の正確な均一化が要求されている。
【0004】このため、従来、作業者は、各光ファイバ
fの長さを一々1本1本計測して、丁度集合機2にセッ
トされる部分に目印を付けて集合させたり、或いは、各
光ファイバfに作業者が適当な張力(しごき)を与え
て、撚り癖などを修正した上で均一に揃え、この上で、
集合機2にセットして行っている。
fの長さを一々1本1本計測して、丁度集合機2にセッ
トされる部分に目印を付けて集合させたり、或いは、各
光ファイバfに作業者が適当な張力(しごき)を与え
て、撚り癖などを修正した上で均一に揃え、この上で、
集合機2にセットして行っている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記計測し
て目印を付ける方法では、一々1本1本の長さを計測す
る必要があることから、結構面倒で、作業に長時間を要
するなどの問題があった。もちろん、このような計測方
法では、作業の現場(洞道や架空部分)にスケールを持
ち込む必要があり、結構やり難いという問題もあった。
一方、上記作業者のしごきによって均一に揃える方法に
あっては、相当な熟練が要求されるという問題があっ
た。このような問題を解消する簡単な方法としては、図
7に示したように、クロージャ1の直下に集合機2を位
置させて、各光ファイバfを直線的に垂下させて当該集
合機2にセットすれば、案外簡単に均一に揃えることが
できるわけであるが、上記したように集合機2へのセッ
トにあたっては、スペース的な余裕のない洞道や架空部
分で行われることが多く、どうしても各光ファイバfを
曲線的に曲げて取り扱わなければならないため、上記し
た如き計測方法やしごき方法に依らざるを得なかった。
て目印を付ける方法では、一々1本1本の長さを計測す
る必要があることから、結構面倒で、作業に長時間を要
するなどの問題があった。もちろん、このような計測方
法では、作業の現場(洞道や架空部分)にスケールを持
ち込む必要があり、結構やり難いという問題もあった。
一方、上記作業者のしごきによって均一に揃える方法に
あっては、相当な熟練が要求されるという問題があっ
た。このような問題を解消する簡単な方法としては、図
7に示したように、クロージャ1の直下に集合機2を位
置させて、各光ファイバfを直線的に垂下させて当該集
合機2にセットすれば、案外簡単に均一に揃えることが
できるわけであるが、上記したように集合機2へのセッ
トにあたっては、スペース的な余裕のない洞道や架空部
分で行われることが多く、どうしても各光ファイバfを
曲線的に曲げて取り扱わなければならないため、上記し
た如き計測方法やしごき方法に依らざるを得なかった。
【0006】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
てなされたもので、クリップ機能を有する仮止め具によ
って光ファイバなどの光ファイバを仮止めして均一に揃
え、これによって、上記問題を解消する単芯光ファイバ
の集合処理方法を提供せんとするものである。
てなされたもので、クリップ機能を有する仮止め具によ
って光ファイバなどの光ファイバを仮止めして均一に揃
え、これによって、上記問題を解消する単芯光ファイバ
の集合処理方法を提供せんとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決する本発
明の手段は、互いに独立した単芯の光ファイバの複数本
を集合させて処理するにおいて、各単芯光ファイバの所
定の部分を仮止め具で弾性的に仮止めして処理すること
を特徴とする単芯光ファイバの集合処理方法にある。
明の手段は、互いに独立した単芯の光ファイバの複数本
を集合させて処理するにおいて、各単芯光ファイバの所
定の部分を仮止め具で弾性的に仮止めして処理すること
を特徴とする単芯光ファイバの集合処理方法にある。
【0008】
【作用】このように本発明では、互いに独立したバラバ
ラの単芯光ファイバの複数本を仮止め具で弾性的に仮止
めして揃えるものであるため、スペース的に狭く、光フ
ァイバを曲線的に曲げて取り扱わなければならない場合
でも、極めて簡単に均一な長さで揃えることができる。
ラの単芯光ファイバの複数本を仮止め具で弾性的に仮止
めして揃えるものであるため、スペース的に狭く、光フ
ァイバを曲線的に曲げて取り扱わなければならない場合
でも、極めて簡単に均一な長さで揃えることができる。
【0009】
【実施例】図1は、本発明に係る単芯光ファイバの集合
処理方法の一実施例を示したもので、図中、1は光ファ
イバケーブルC,Cが接続されたクロージャ(接続
函)、2は光ファイバケーブルCから口出しされた複数
本の単芯光ファイバfが揃えてテープ化される集合機、
3はこの集合機2によってテープ化された各単芯光ファ
イバfを融着するための融着装置、4は上記クロージャ
1内の光ファイバケーブルCの口出した根本部分から当
該クロージャ1外に取り出された上記複数本の単芯光フ
ァイバfを挟み込んで仮止めするための仮止め具であ
る。
処理方法の一実施例を示したもので、図中、1は光ファ
イバケーブルC,Cが接続されたクロージャ(接続
函)、2は光ファイバケーブルCから口出しされた複数
本の単芯光ファイバfが揃えてテープ化される集合機、
3はこの集合機2によってテープ化された各単芯光ファ
イバfを融着するための融着装置、4は上記クロージャ
1内の光ファイバケーブルCの口出した根本部分から当
該クロージャ1外に取り出された上記複数本の単芯光フ
ァイバfを挟み込んで仮止めするための仮止め具であ
る。
【0010】この仮止め具4は、図2に示したように、
スポンジなどの弾性に富む直方体(立方体、円盤体、球
体なども可)からなり、その一側面には、当該側面から
肉厚内にかけて切り込まれた、光ファイバ挟持用の圧着
部5が形成されている。
スポンジなどの弾性に富む直方体(立方体、円盤体、球
体なども可)からなり、その一側面には、当該側面から
肉厚内にかけて切り込まれた、光ファイバ挟持用の圧着
部5が形成されている。
【0011】したがって、本発明によると、クロージャ
1外に取り出された複数本の単芯光ファイバfは、当該
クロージャ1に近い部分から順次複数個の仮止め具4に
よって、仮止めする。この仮止めは、図3に示したよう
に、単に1本1本の単芯光ファイバfを光ファイバ挟持
用の圧着部5に圧入して嵌め込むのみでよい。このよう
にして所望の端末側まで挟持したら、これを上記集合機
2でテープ化し、これを融着装置3に導いて所定の融着
接続を行えばよい。もちろん、この融着処理にあたって
は、上記両光ファイバケーブルC,Cからのそれぞれの
複数本の単芯光ファイバf同士を突き合わせて行う。こ
のような本発明の方法によると、極めて簡単に各複数本
の単芯光ファイバfの余長を均一にとることができる。
1外に取り出された複数本の単芯光ファイバfは、当該
クロージャ1に近い部分から順次複数個の仮止め具4に
よって、仮止めする。この仮止めは、図3に示したよう
に、単に1本1本の単芯光ファイバfを光ファイバ挟持
用の圧着部5に圧入して嵌め込むのみでよい。このよう
にして所望の端末側まで挟持したら、これを上記集合機
2でテープ化し、これを融着装置3に導いて所定の融着
接続を行えばよい。もちろん、この融着処理にあたって
は、上記両光ファイバケーブルC,Cからのそれぞれの
複数本の単芯光ファイバf同士を突き合わせて行う。こ
のような本発明の方法によると、極めて簡単に各複数本
の単芯光ファイバfの余長を均一にとることができる。
【0012】なお、上記実施例では、仮止め具4が単な
るスポンジの直方体などからなるものであったが、本発
明は、これに限定されず、手軽に複数本の単芯光ファイ
バfを仮止めする器具であればよく、例えば図4に示し
たように、樹脂製の弾性に富むU字型のクリップ体7の
2片の内側にスポンジなどの弾性体8,8を設けて圧着
部5とした仮止め具6や、或いは図5に示したように、
2枚の小片10,10の基端部をスプリングなどの弾性
体11を介してボルト、ナットなどの固定具12で止め
ると共に、上記2枚の小片10,10の内側にスポンジ
などの弾性体8,8を設けて圧着部5とした仮止め具9
などが挙げられる。
るスポンジの直方体などからなるものであったが、本発
明は、これに限定されず、手軽に複数本の単芯光ファイ
バfを仮止めする器具であればよく、例えば図4に示し
たように、樹脂製の弾性に富むU字型のクリップ体7の
2片の内側にスポンジなどの弾性体8,8を設けて圧着
部5とした仮止め具6や、或いは図5に示したように、
2枚の小片10,10の基端部をスプリングなどの弾性
体11を介してボルト、ナットなどの固定具12で止め
ると共に、上記2枚の小片10,10の内側にスポンジ
などの弾性体8,8を設けて圧着部5とした仮止め具9
などが挙げられる。
【0013】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係る単芯光ファイバの集合処理方法によると、クリッ
プ機能を有する仮止め具を用意して、この仮止め具で互
いに独立したバラバラの単芯光ファイバの複数本を弾性
的に仮止めして揃えるものであるため、スペース的に狭
く、光ファイバを曲線的に曲げて取り扱わなければなら
ない場合であっても、極めて簡単に、かつ迅速に均一な
長さに揃えることができる。したがって、極めて作業性
がよく、また、熟練は殆ど要求されることなく、その処
理、例えば融着接続処理、クロージャへの収納処理など
を極めて良好にかつ高精度で行うことができるようにな
る。
に係る単芯光ファイバの集合処理方法によると、クリッ
プ機能を有する仮止め具を用意して、この仮止め具で互
いに独立したバラバラの単芯光ファイバの複数本を弾性
的に仮止めして揃えるものであるため、スペース的に狭
く、光ファイバを曲線的に曲げて取り扱わなければなら
ない場合であっても、極めて簡単に、かつ迅速に均一な
長さに揃えることができる。したがって、極めて作業性
がよく、また、熟練は殆ど要求されることなく、その処
理、例えば融着接続処理、クロージャへの収納処理など
を極めて良好にかつ高精度で行うことができるようにな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る単芯光ファイバの集合処理方法の
一実施例を示した概略説明図である。
一実施例を示した概略説明図である。
【図2】図1の本発明で用いる仮止め具の一例を示した
斜視図である。
斜視図である。
【図3】図2の仮止め具による光ファイバの仮止め状態
を示した部分縦断側面図である。
を示した部分縦断側面図である。
【図4】本発明で用いる仮止め具の他の例を示した側面
図である。
図である。
【図5】本発明で用いる仮止め具のさらに別の例を示し
た側面図である。
た側面図である。
【図6】従来の単芯光ファイバの集合処理方法を示した
概略説明図である。
概略説明図である。
【図7】従来の単芯光ファイバの集合処理方法の別の例
を示した概略説明図である。
を示した概略説明図である。
1 クロージャ 2 集合機 3 融着装置 4 仮止め具 6 仮止め具 9 仮止め具 C,C 光ファイバケーブル f 単芯の光ファイバ
Claims (1)
- 【請求項1】 互いに独立した単芯の光ファイバの複数
本を集合させて処理するにおいて、各単芯光ファイバの
所定の部分を仮止め具で弾性的に仮止めして処理するこ
とを特徴とする単芯光ファイバの集合処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8256894A JPH07270638A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 単芯光ファイバの集合処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8256894A JPH07270638A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 単芯光ファイバの集合処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07270638A true JPH07270638A (ja) | 1995-10-20 |
Family
ID=13778096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8256894A Pending JPH07270638A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 単芯光ファイバの集合処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07270638A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016174449A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 線材の端部処理方法、機能部品の製造方法、及び線材の端部処理装置 |
| JP2016174450A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 機能部品の製造方法 |
-
1994
- 1994-03-29 JP JP8256894A patent/JPH07270638A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016174449A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 線材の端部処理方法、機能部品の製造方法、及び線材の端部処理装置 |
| JP2016174450A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 機能部品の製造方法 |
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