JPH02211412A - 光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法 - Google Patents
光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法Info
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- JPH02211412A JPH02211412A JP1033453A JP3345389A JPH02211412A JP H02211412 A JPH02211412 A JP H02211412A JP 1033453 A JP1033453 A JP 1033453A JP 3345389 A JP3345389 A JP 3345389A JP H02211412 A JPH02211412 A JP H02211412A
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- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4429—Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
- G02B6/443—Protective covering
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、複数の光ファイバ素線をプラスチックで一括
被覆した構造の光ファイバ心線とケーブル、及びその後
分岐方法に関するものである。
被覆した構造の光ファイバ心線とケーブル、及びその後
分岐方法に関するものである。
〈従来の技術〉
例えば、スロット型高密度光ファイバテープ心線ケーブ
ルの場合、複数の光ファイバ素線を水平方向に揃え、プ
ラスチックで一括被覆した光ファイバテープ心線の多数
本を、スロットの所望収納部に納めてなり、このような
ケーブルを布設した後、例えは、上記光ファイバテープ
心線のうちから、1心だけを分岐したいときがある。
ルの場合、複数の光ファイバ素線を水平方向に揃え、プ
ラスチックで一括被覆した光ファイバテープ心線の多数
本を、スロットの所望収納部に納めてなり、このような
ケーブルを布設した後、例えは、上記光ファイバテープ
心線のうちから、1心だけを分岐したいときがある。
このようなときには、従来、例えば第6図(A)〜(C
)に示したように、先ず、ケーブルから取り出した光フ
ァイバテープ心線1の被覆部分2に、例えばカッター刃
3等で切れ目4を入れ、次に、この部分を中心にして、
割り拡げ、内部の光ファイバ素線5・・・のうちの1本
を引き出し、これを切断し、口出しした後、外部の分岐
用光ファイバ等に分岐接続している。
)に示したように、先ず、ケーブルから取り出した光フ
ァイバテープ心線1の被覆部分2に、例えばカッター刃
3等で切れ目4を入れ、次に、この部分を中心にして、
割り拡げ、内部の光ファイバ素線5・・・のうちの1本
を引き出し、これを切断し、口出しした後、外部の分岐
用光ファイバ等に分岐接続している。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、上記カッター刃3による被覆部分2の切断の
場合、第7図に示したように刃先が光ファイバ素線5部
分に達する恐れがある。
場合、第7図に示したように刃先が光ファイバ素線5部
分に達する恐れがある。
仮に、この刃先で、素線の被覆等に傷を付けたとすると
、その後の素線取出工程等の際、素線被覆が破壊された
りして、裸光ファイバ(被覆欠落光ファイバ)となって
しまう危険がある。
、その後の素線取出工程等の際、素線被覆が破壊された
りして、裸光ファイバ(被覆欠落光ファイバ)となって
しまう危険がある。
しかも、この作業において、光ファイバ素線5の外径寸
法やカッター刃3の治具精度等には、多少のバラツキが
あって、一定ではないため、上記危険はかなり高い確率
であり得る。
法やカッター刃3の治具精度等には、多少のバラツキが
あって、一定ではないため、上記危険はかなり高い確率
であり得る。
従って、この切込み作業は、ある程度の熟練と細心の注
意が必要とされ、極めて困難な作業であった。
意が必要とされ、極めて困難な作業であった。
また、この切込み作業で、光ファイバ素線表面に付けた
傷等が非常に微小な場合には、作業時、見過ごされるこ
とがあり、接続特性の低下等、後から極めて厄介な問題
が起こることがあった。
傷等が非常に微小な場合には、作業時、見過ごされるこ
とがあり、接続特性の低下等、後から極めて厄介な問題
が起こることがあった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のである。
のである。
く課題を解決するための手段〉
か−る本発明の特徴とする点は、心線の長手方向に、間
欠的なプラスチック被覆の除去により裸の光ファイバ素
線が露出されたすだれ部分と、被覆部分とが交互に形成
された光ファイバ心線にあり、また、当該光ファイバ心
線の組み込まれたケーブル及びその後分岐方法にある。
欠的なプラスチック被覆の除去により裸の光ファイバ素
線が露出されたすだれ部分と、被覆部分とが交互に形成
された光ファイバ心線にあり、また、当該光ファイバ心
線の組み込まれたケーブル及びその後分岐方法にある。
く作用〉
このように本発明の光ファイバ心線では、裸の光ファイ
バ素線が露出されたすだれ部分と被覆部分とが間欠的に
存在するため、布設線路の途中部分等において、裸の光
ファイバ素線を容易に取り出すことができる。
バ素線が露出されたすだれ部分と被覆部分とが間欠的に
存在するため、布設線路の途中部分等において、裸の光
ファイバ素線を容易に取り出すことができる。
この容易な裸の光ファイバ素線の取り出しにより、布設
ケーブルの後分岐接続等を簡単に行うことができる。
ケーブルの後分岐接続等を簡単に行うことができる。
また、端末接続等において、被覆部分に着目すれば、通
常の光ファイバ心線と同様の取り扱いができる他、すだ
れ部分に着目すれば、既に一括被覆の除去された裸の光
ファイバ素線端末を簡単に得ることができる。
常の光ファイバ心線と同様の取り扱いができる他、すだ
れ部分に着目すれば、既に一括被覆の除去された裸の光
ファイバ素線端末を簡単に得ることができる。
〈実施例〉
第1図は本発明に係る光ファイバ心線の一実施例を示し
たものである。
たものである。
この光ファイバ心線11は、テープ心線の場合で、複数
の光ファイバ素線12・・・を水平方向に揃え、プラス
チック等で一括被覆した被覆部分13・・・と、被覆の
ない裸の光ファイバ素線12・・・が露出されたすだれ
部分14・・・とが、当該心線11の長手方向に間欠的
に交互に形成されてなる。
の光ファイバ素線12・・・を水平方向に揃え、プラス
チック等で一括被覆した被覆部分13・・・と、被覆の
ない裸の光ファイバ素線12・・・が露出されたすだれ
部分14・・・とが、当該心線11の長手方向に間欠的
に交互に形成されてなる。
第2図に上記光ファイバ心線11を組み込んだ光ファイ
バ心線ケーブルの一実施例を示したものである。
バ心線ケーブルの一実施例を示したものである。
この光ファイバ心線ケーブルFは、スロット型高密度光
ファイバテープ心線ケーブルの場合で、光ファイバ心線
11は、スロット15の外周に設けた収納部15aに複
数本(5本)納められてなる。なお、本ケーブルにおい
て、16はスロット15の中心に通された鋼撚り線等よ
りなるテンシリンメンバ、17は押え巻き、18はポリ
エチレン等のシースである。
ファイバテープ心線ケーブルの場合で、光ファイバ心線
11は、スロット15の外周に設けた収納部15aに複
数本(5本)納められてなる。なお、本ケーブルにおい
て、16はスロット15の中心に通された鋼撚り線等よ
りなるテンシリンメンバ、17は押え巻き、18はポリ
エチレン等のシースである。
このように上記光ファイバ心線11は、−Sにスロット
15等の収納部15a等に収納された心線ケーブルとし
て、布設されるわけであるが、布設線路の途中等で、分
岐接続したい場合が生じる。
15等の収納部15a等に収納された心線ケーブルとし
て、布設されるわけであるが、布設線路の途中等で、分
岐接続したい場合が生じる。
第3図(A)〜(C)は、このような場合に実施される
本発明に係る光ファイバ心線ケーブルの後分岐方法の一
実施例を示したものである。
本発明に係る光ファイバ心線ケーブルの後分岐方法の一
実施例を示したものである。
先ず、布設ケーブルから、光ファイバ心線11を取り出
す。そして、一つのすだれ部分14の裸の光ファイバ素
線12・・・を二つに分は拡げる。
す。そして、一つのすだれ部分14の裸の光ファイバ素
線12・・・を二つに分は拡げる。
このとき、すだれ部分14の長さが不十分な場合には、
このすだれ部分14と隣接した左右の被覆部分13も切
り開く。
このすだれ部分14と隣接した左右の被覆部分13も切
り開く。
この後、裸の光ファイバ素線12・・・が十分に引き出
せたら、そのうちの1本を切断して、その各端部12a
の一方または両方に、外部から分岐用の光ファイバ(図
示省略)を接続すればよい。
せたら、そのうちの1本を切断して、その各端部12a
の一方または両方に、外部から分岐用の光ファイバ(図
示省略)を接続すればよい。
これにより、後分岐接続が簡単に行われる。
上記分岐作業の場合にも、被覆部分13の表面に切り傷
等を付ければ、裂は易く、作業し易いわけであるが、こ
の場合、被覆部分13には、裸の光ファイバ素線12・
・・の割り拡げと同時に、作業者の指等によって、上下
または左右からの張力が掛かるため、切り傷は極めて浅
くてよく、光ファイバ素線12自体に損傷等を与える危
険は殆どない。
等を付ければ、裂は易く、作業し易いわけであるが、こ
の場合、被覆部分13には、裸の光ファイバ素線12・
・・の割り拡げと同時に、作業者の指等によって、上下
または左右からの張力が掛かるため、切り傷は極めて浅
くてよく、光ファイバ素線12自体に損傷等を与える危
険は殆どない。
また、上記本発明に係る光ファイバ心線11の場合、通
常の端末接続等をする場合には、第4図(A)〜(C)
に示したように、例えば被覆部分14のX点で切断し、
内部の光ファイバ素線12・・・を口出ししく素!s1
2自体の被覆も除去・し)、その後、この口出し心線端
末12b・・・と他のテープ心線21の口出し心線端末
21b・・・同志とを接合すれば、テープ心線21との
端末処理が行われる。
常の端末接続等をする場合には、第4図(A)〜(C)
に示したように、例えば被覆部分14のX点で切断し、
内部の光ファイバ素線12・・・を口出ししく素!s1
2自体の被覆も除去・し)、その後、この口出し心線端
末12b・・・と他のテープ心線21の口出し心線端末
21b・・・同志とを接合すれば、テープ心線21との
端末処理が行われる。
また、この端末接続等において、すだれ部分14に着目
して、例えば第4図(A)の被覆部分14のY点で切断
したときには、既に一括被覆部分が除去された(口出し
の一部が完了した状態の)裸の光ファイバ素線12・・
・が端末として得られるため、便利な場合がある。
して、例えば第4図(A)の被覆部分14のY点で切断
したときには、既に一括被覆部分が除去された(口出し
の一部が完了した状態の)裸の光ファイバ素線12・・
・が端末として得られるため、便利な場合がある。
なお、上記実施例では、光ファイバ心線11のすだれ部
分14および被覆部分13の長さ等について、特に、限
定しなかったが、具体的な使用形態からすると次のよう
な長さ等にするとよい。
分14および被覆部分13の長さ等について、特に、限
定しなかったが、具体的な使用形態からすると次のよう
な長さ等にするとよい。
先ず、すだれ部分14の長さであるが、素線12・・・
を分けて割り開く際、作業者の指が入り易いるように1
cm以上で、また、スロット15への収納し易いように
10cm程度までとするとよい。さらに、被覆部分13
にあっては、通常の心線と同様に使用する場合、この部
分を切断し、融着機にセットし、−括接続するための余
裕が必要であり、そのためには、8cm以上あることが
必要とされる。
を分けて割り開く際、作業者の指が入り易いるように1
cm以上で、また、スロット15への収納し易いように
10cm程度までとするとよい。さらに、被覆部分13
にあっては、通常の心線と同様に使用する場合、この部
分を切断し、融着機にセットし、−括接続するための余
裕が必要であり、そのためには、8cm以上あることが
必要とされる。
さらに、この光ファイバ心線11を用いたケーブルの場
合、ケーブルのどこをめくっても上記すだれ部分14と
被覆部分13が存在するように、両者は心線11の長手
方向の全長に亘って交互に設け、かつケーブルシースを
剥ぐ場合の長さが50cm程度であるときが多いので、
両者の間隔は1m以下であることが好ましい。
合、ケーブルのどこをめくっても上記すだれ部分14と
被覆部分13が存在するように、両者は心線11の長手
方向の全長に亘って交互に設け、かつケーブルシースを
剥ぐ場合の長さが50cm程度であるときが多いので、
両者の間隔は1m以下であることが好ましい。
また、上記実施例の場合、光ファイバ心線11がテープ
心線の場合についてであったが、本発明は、これに限定
されず、その他の光ファイバ心線、例えば第5図に示し
たような円形にまとめられた多心光ファイバユニット等
の心線31にも応用できることも勿論である。
心線の場合についてであったが、本発明は、これに限定
されず、その他の光ファイバ心線、例えば第5図に示し
たような円形にまとめられた多心光ファイバユニット等
の心線31にも応用できることも勿論である。
〈発明の効果〉
以上の説明から明らかなように本発明によれば、次のよ
うな効果が得られる。
うな効果が得られる。
(1)、裸の光ファイバ素線が露出されたすだれ部分と
被覆部分とが間欠的に存在する光ファイバ心線であるた
め、布設線路の途中部分等において、裸の光ファイバ素
線を容易に取り出すことができる。従って、従来のよう
に熟練や細心の注意を払う必要もなく、作業性がよく、
使い勝手に優れた心線ケーブルが得られる。
被覆部分とが間欠的に存在する光ファイバ心線であるた
め、布設線路の途中部分等において、裸の光ファイバ素
線を容易に取り出すことができる。従って、従来のよう
に熟練や細心の注意を払う必要もなく、作業性がよく、
使い勝手に優れた心線ケーブルが得られる。
(2)、上記光ファイバ素線を用いた場合、容易な裸の
光ファイバ素線の取り出しにより、光ファイバ心線ケー
ブルの後分岐接続等を簡単に行うことができる。
光ファイバ素線の取り出しにより、光ファイバ心線ケー
ブルの後分岐接続等を簡単に行うことができる。
(3)、また、端末接続等において、被覆部分に着目す
れば、通常の光ファイバ心線と同様の取り扱いができる
他、すだれ部分に着目すれば、既に一括被覆の除去され
た裸の光ファイバ素線端末を簡単に得ることができる。
れば、通常の光ファイバ心線と同様の取り扱いができる
他、すだれ部分に着目すれば、既に一括被覆の除去され
た裸の光ファイバ素線端末を簡単に得ることができる。
第1図は本発明に係る光ファイバ心線の一実施例を示し
た側面図、第2図は第1図の光ファイバ心線を組み込ん
だ本発明に係る光ファイバテープ心線ケーブルの一実施
例を示した縦断面図、第3図(A)〜(C)は本発明に
係る光ファイバ心線ケーブルの後分岐方法の一実施例を
示した各工程図、第4図(A)〜(C)は本発明に係る
光ファイバ心線の端末接続時の各工程を示した工程図、
第5図は本発明に係る光ファイバ心線の他の実施例を示
した縦断端面図、第6図(A)〜(C)は従来の光ファ
イバ心線の後分岐方法の−を示した各工程図、第7図は
心線被覆部分へのカッターの差し込み状態を示した縦断
端面図である。 図中、 11・・・・・光ファイバ心線、 12・・・・・光ファイバ素線、 13・・・・・被覆部分、 14・・・・・すだれ部分、 21・・・・・光ファイバ心線、 31・・・・・光ファイバ心線、 F・・・・・・光ファイバ心線ケーブル、第 図(C) 第 図(A) 第 図(8) コ 第 図
た側面図、第2図は第1図の光ファイバ心線を組み込ん
だ本発明に係る光ファイバテープ心線ケーブルの一実施
例を示した縦断面図、第3図(A)〜(C)は本発明に
係る光ファイバ心線ケーブルの後分岐方法の一実施例を
示した各工程図、第4図(A)〜(C)は本発明に係る
光ファイバ心線の端末接続時の各工程を示した工程図、
第5図は本発明に係る光ファイバ心線の他の実施例を示
した縦断端面図、第6図(A)〜(C)は従来の光ファ
イバ心線の後分岐方法の−を示した各工程図、第7図は
心線被覆部分へのカッターの差し込み状態を示した縦断
端面図である。 図中、 11・・・・・光ファイバ心線、 12・・・・・光ファイバ素線、 13・・・・・被覆部分、 14・・・・・すだれ部分、 21・・・・・光ファイバ心線、 31・・・・・光ファイバ心線、 F・・・・・・光ファイバ心線ケーブル、第 図(C) 第 図(A) 第 図(8) コ 第 図
Claims (3)
- (1)複数の光ファイバ素線をプラスチックで一括被覆
した構造の光ファイバ心線において、当該心線の長手方
向に、間欠的なプラスチック被覆の除去により裸の光フ
ァイバ素線が露出されたすだれ部分と、被覆部分とを設
けたことを特徴とする光ファイバ心線。 - (2)前記すだれ部分と被覆部分を有する請求項1記載
の光ファイバ心線を組み込んだ光ファイバ心線ケーブル
。 - (3)前記請求項2記載のケーブルを布設し、後分岐す
る際、前記すだれ部分の所望の光ファイバ素線を取り出
し、当該光ファイバ素線を切断して、後分岐することを
特徴とする心線の後分岐方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033453A JPH02211412A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033453A JPH02211412A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02211412A true JPH02211412A (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=12386954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1033453A Pending JPH02211412A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02211412A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003100495A1 (fr) * | 2002-05-28 | 2003-12-04 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Bague de gainage pour fibres optiques |
| JP2008076427A (ja) * | 2006-09-19 | 2008-04-03 | Tomoegawa Paper Co Ltd | 光ファイバ集合体 |
| JP2008090232A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-17 | Hitachi Cable Ltd | 光送受信器 |
| WO2009110177A1 (en) * | 2008-03-07 | 2009-09-11 | Fujikura Ltd. | Optical fiber cable and method of mid-span access thereof |
| JP2014122991A (ja) * | 2012-12-20 | 2014-07-03 | Asahi Kasei E-Materials Corp | プラスチック光ファイバセンサ及びその製造方法 |
| JP2016136092A (ja) * | 2015-01-23 | 2016-07-28 | 日本電信電話株式会社 | 光通信線路監視システム及び光通信線路監視方法 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS62127808A (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-10 | Sony Corp | 光フラツトコ−ド |
| JPS6313008A (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-20 | Fujikura Ltd | テ−プ型フアイバケ−ブルとその製造方法 |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP1033453A patent/JPH02211412A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| CN100371754C (zh) * | 2002-05-28 | 2008-02-27 | 住友电气工业株式会社 | 光纤维带缆芯线 |
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