JPH0727363A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0727363A JPH0727363A JP5192698A JP19269893A JPH0727363A JP H0727363 A JPH0727363 A JP H0727363A JP 5192698 A JP5192698 A JP 5192698A JP 19269893 A JP19269893 A JP 19269893A JP H0727363 A JPH0727363 A JP H0727363A
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- JP
- Japan
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- shaft
- front panel
- suction grill
- air conditioner
- grill
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 吸込グリル10を開閉する際、これが前面パネ
ル2から外れるのを確実に防止するとともに吸込グリル
10を容易、かつ、迅速に前面パネル2に着脱できるよう
にする。 【構成】 吸込グリル2の上部に複数の支持脚13A 、13
B 、13C を水平方向に沿って間隔を隔てて設ける。そし
て、これら複数の支持脚13A 、13B 、13C の先端に穿設
された穴14A 、14B 、14C に挿入するための水平に伸び
る軸15A 、15B 、15C を備えた複数の支承部16A 、16B
、16C を前面パネル2に設ける。そして、支承部16C
の軸15C を水平方向に移動可能に前面パネル2に支持す
るとともにこの軸15C を支持脚13C の穴15C に挿入する
ように付勢するバネ20を設ける。
ル2から外れるのを確実に防止するとともに吸込グリル
10を容易、かつ、迅速に前面パネル2に着脱できるよう
にする。 【構成】 吸込グリル2の上部に複数の支持脚13A 、13
B 、13C を水平方向に沿って間隔を隔てて設ける。そし
て、これら複数の支持脚13A 、13B 、13C の先端に穿設
された穴14A 、14B 、14C に挿入するための水平に伸び
る軸15A 、15B 、15C を備えた複数の支承部16A 、16B
、16C を前面パネル2に設ける。そして、支承部16C
の軸15C を水平方向に移動可能に前面パネル2に支持す
るとともにこの軸15C を支持脚13C の穴15C に挿入する
ように付勢するバネ20を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は開閉、かつ、着脱可能な
吸込グリルを備えた空気調和機に関する。
吸込グリルを備えた空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の分離型空気調和機の壁掛け式室内
ユニットの1例が図2に示されている。図2において、
1は室内ユニットの本体、2は本体1の前面に固着され
た前面パネル、10は前面パネル2の前面上部に開閉、か
つ、着脱自在に装着された吸込グリル、3は熱交換器、
4は熱交換器3の下部後方に配設されたクロスフロー型
フアン、5は前面パネル2の前面下部に設けられた吹出
口、8は熱交換器3の下に配設されたドレンパン、9は
吸込グリル10の背後に配設されたエアフィルタ、11は据
付板である。
ユニットの1例が図2に示されている。図2において、
1は室内ユニットの本体、2は本体1の前面に固着され
た前面パネル、10は前面パネル2の前面上部に開閉、か
つ、着脱自在に装着された吸込グリル、3は熱交換器、
4は熱交換器3の下部後方に配設されたクロスフロー型
フアン、5は前面パネル2の前面下部に設けられた吹出
口、8は熱交換器3の下に配設されたドレンパン、9は
吸込グリル10の背後に配設されたエアフィルタ、11は据
付板である。
【0003】吹出口5にはこれから吹き出される吹出風
の風向を上下方向に調節するための上下のフラップ6a、
6bと、吹出風の風向を左右方向に調節するための複数の
ルーバ7が設置されている。
の風向を上下方向に調節するための上下のフラップ6a、
6bと、吹出風の風向を左右方向に調節するための複数の
ルーバ7が設置されている。
【0004】空気調和機の運転時、フアン4が回転し、
熱交換器3には図示しない室外ユニットからの冷媒が循
環する。かくして、室内空気が吸込グリル10を通って本
体1内に吸入され、エアフイルタ9を流過することによ
ってその中に含まれる塵埃が除去される。次いで、熱交
換器3を流過することによって冷却又は加熱され、フア
ン4によって付勢され、しかる後、吹出口5から上下フ
ラップ6a、6b及びルーバ7に案内されて室内に吹き出さ
れる。
熱交換器3には図示しない室外ユニットからの冷媒が循
環する。かくして、室内空気が吸込グリル10を通って本
体1内に吸入され、エアフイルタ9を流過することによ
ってその中に含まれる塵埃が除去される。次いで、熱交
換器3を流過することによって冷却又は加熱され、フア
ン4によって付勢され、しかる後、吹出口5から上下フ
ラップ6a、6b及びルーバ7に案内されて室内に吹き出さ
れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の空気調和機
においては、吸込グリル10の上部に配設されて水平に伸
びる軸12を前面パネル2に形成された円弧状の溝内に嵌
合していたため、吸込グリル10を開閉する際、吸込グリ
ル10が前面パネル2から外れてしまうおそれがあった。
においては、吸込グリル10の上部に配設されて水平に伸
びる軸12を前面パネル2に形成された円弧状の溝内に嵌
合していたため、吸込グリル10を開閉する際、吸込グリ
ル10が前面パネル2から外れてしまうおそれがあった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、吸込グリルをその上部に位置して水平に伸びる
軸まわりに開閉可能で、かつ、着脱自在に前面パネルに
装着してなる空気調和機において、上記吸込グリルの上
部に複数の支持脚を水平方向に沿って間隔を隔てて設
け、これら複数の支持脚の先端に穿設された穴に挿入す
るための水平に伸びる軸を備えた複数の支承部を上記前
面パネルに設け、これら複数の支承部のうち少なくとも
1の支承部の軸を水平方向に移動可能に前面パネルに支
持するとともにこの軸を他の支承部の軸のそれとは反対
の方向から上記支持脚の穴に挿入するように付勢するバ
ネを設けたことを特徴とする空気調和機にある。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、吸込グリルをその上部に位置して水平に伸びる
軸まわりに開閉可能で、かつ、着脱自在に前面パネルに
装着してなる空気調和機において、上記吸込グリルの上
部に複数の支持脚を水平方向に沿って間隔を隔てて設
け、これら複数の支持脚の先端に穿設された穴に挿入す
るための水平に伸びる軸を備えた複数の支承部を上記前
面パネルに設け、これら複数の支承部のうち少なくとも
1の支承部の軸を水平方向に移動可能に前面パネルに支
持するとともにこの軸を他の支承部の軸のそれとは反対
の方向から上記支持脚の穴に挿入するように付勢するバ
ネを設けたことを特徴とする空気調和機にある。
【0007】
【作用】本発明においては、上記構成を具えているた
め、吸込グリルは複数の支承部の水平に伸びる軸まわり
に回動して開閉される。そして、1の支承部の軸をバネ
に抗して水平方向に移動させることによって支持脚の穴
から抜き出し、次いで、吸込グリルを反対方向に移動し
て他の支承部の軸を支持脚の穴から反対方向に抜き出す
ことによって吸込グリルを前面グリルから取り外す。
め、吸込グリルは複数の支承部の水平に伸びる軸まわり
に回動して開閉される。そして、1の支承部の軸をバネ
に抗して水平方向に移動させることによって支持脚の穴
から抜き出し、次いで、吸込グリルを反対方向に移動し
て他の支承部の軸を支持脚の穴から反対方向に抜き出す
ことによって吸込グリルを前面グリルから取り外す。
【0008】
【実施例】本発明の1実施例が図1にされている。吸込
グリル10の上部には水平方向に沿って間隔を隔てて複数
( 図には3個)の支持脚13A 、13B 、13C が突設され、
これら支持脚の先端にはこれを貫通するようにそれぞれ
水平方向に伸びる穴14A 、14B 、14C が穿設されてい
る。
グリル10の上部には水平方向に沿って間隔を隔てて複数
( 図には3個)の支持脚13A 、13B 、13C が突設され、
これら支持脚の先端にはこれを貫通するようにそれぞれ
水平方向に伸びる穴14A 、14B 、14C が穿設されてい
る。
【0009】一方、前面パネル2には上記穴14A 、14B
、14C 内に挿入するための軸15A 、15B 、15C を備え
る複数( 図には3個)の支承部16A 、16B 、16C が設け
られている。
、14C 内に挿入するための軸15A 、15B 、15C を備え
る複数( 図には3個)の支承部16A 、16B 、16C が設け
られている。
【0010】支承部16A 、16B は前面パネル2に突設さ
れたアーム17A 、17B とこの先端に左方に向かうように
突設されて水平方向に伸びる軸15A 、15B とからなる。
れたアーム17A 、17B とこの先端に左方に向かうように
突設されて水平方向に伸びる軸15A 、15B とからなる。
【0011】支承部16C は前面パネル2に固定されたブ
ラケット17と、軸15C の基端が固定された支持板18と、
この支持板18の背面に固定されたロッド19と、ロッド19
に巻回されたコイルスプリング20と、支持板18の背面に
固定されたつまみ部21とからなる。
ラケット17と、軸15C の基端が固定された支持板18と、
この支持板18の背面に固定されたロッド19と、ロッド19
に巻回されたコイルスプリング20と、支持板18の背面に
固定されたつまみ部21とからなる。
【0012】軸15C 及びロッド19はブラケット17の両側
壁を摺動自在に貫通している。コイルスプリング20の左
端はブラケット17の内面に当接し、右端は支持板18の背
面に当接せしめられている。そして、つまみ部21はブラ
ケット17の底に設けられた開口22を貫通して外部に突出
している。
壁を摺動自在に貫通している。コイルスプリング20の左
端はブラケット17の内面に当接し、右端は支持板18の背
面に当接せしめられている。そして、つまみ部21はブラ
ケット17の底に設けられた開口22を貫通して外部に突出
している。
【0013】しかして、軸15C はブラケット17に水平方
向に移動自在に支持され、かつ、コイルスプリング20に
よって右方に向かうように押推されて支持脚13の穴14C
にその左側から挿入される。そして、つまみ部21を持っ
てこれをコイルスプリング20の弾発力に抗して左方に移
動させることにより軸15C は穴14C から抜き出すことが
できる。
向に移動自在に支持され、かつ、コイルスプリング20に
よって右方に向かうように押推されて支持脚13の穴14C
にその左側から挿入される。そして、つまみ部21を持っ
てこれをコイルスプリング20の弾発力に抗して左方に移
動させることにより軸15C は穴14C から抜き出すことが
できる。
【0014】しかして、吸込グリル10の装着時には、図
示の状態を占め、吸込グリル10は軸15A 、15B 、15C ま
わりに回動することによって開閉される。この際、軸15
A 、15B は穴14A 、14B に右側から挿入され、かつ、軸
15C は穴14C に左側から挿入されているので、吸込グリ
ル10が前面パネル2から外れるおそれはない。
示の状態を占め、吸込グリル10は軸15A 、15B 、15C ま
わりに回動することによって開閉される。この際、軸15
A 、15B は穴14A 、14B に右側から挿入され、かつ、軸
15C は穴14C に左側から挿入されているので、吸込グリ
ル10が前面パネル2から外れるおそれはない。
【0015】吸込グリル10をその清掃等のために前面パ
ネル2から取り外す場合は、つまみ部21を持ってこれを
左方に移動させると、軸15C が穴14C から抜け出す。そ
こで、吸込グリル10の右端部を前方に引張ってこれを弯
曲させることにより支持脚13C の先端がブラケット17を
越えると、吸込グリル10の全体を左方に向かって水平方
向に引く。すると軸15A 、15B が穴14A 、14B から抜け
出るので、吸込グリル10を前面パネル2から取り外すこ
とができる。
ネル2から取り外す場合は、つまみ部21を持ってこれを
左方に移動させると、軸15C が穴14C から抜け出す。そ
こで、吸込グリル10の右端部を前方に引張ってこれを弯
曲させることにより支持脚13C の先端がブラケット17を
越えると、吸込グリル10の全体を左方に向かって水平方
向に引く。すると軸15A 、15B が穴14A 、14B から抜け
出るので、吸込グリル10を前面パネル2から取り外すこ
とができる。
【0016】
【発明の効果】本発明においては、複数の支持脚の先端
に穿設された穴内にそれぞれ複数の支承部の軸を挿入
し、かつ、少なくとも1の軸を他の軸のそれとは反対方
向から挿入しているので、吸込グリルがその開閉の際に
前面パネルから外れるのを確実に防止できる。また、複
数の支承部のうち少なくとも1の支承部の軸を水平方向
に移動可能に前面パネルに支持するとともにこの軸を支
持脚の穴に挿入するように付勢するバネを設けたため、
この軸をバネに抗して移動させることによって吸込グリ
ルを前面パネルから容易、かつ、迅速に取り外すことか
できる。
に穿設された穴内にそれぞれ複数の支承部の軸を挿入
し、かつ、少なくとも1の軸を他の軸のそれとは反対方
向から挿入しているので、吸込グリルがその開閉の際に
前面パネルから外れるのを確実に防止できる。また、複
数の支承部のうち少なくとも1の支承部の軸を水平方向
に移動可能に前面パネルに支持するとともにこの軸を支
持脚の穴に挿入するように付勢するバネを設けたため、
この軸をバネに抗して移動させることによって吸込グリ
ルを前面パネルから容易、かつ、迅速に取り外すことか
できる。
【図1】本発明の1実施例を示す図2のA−A線に沿う
略示的断面図である。
略示的断面図である。
【図2】従来の空気調和機の縦断面図である。
10 吸込グリル 2 前面パネル 13A 、13B 、13C 支持脚 14A 、14B 、14C 穴 15A 、15B 、15C 軸 16A 、16B 、16C 支承部 20 バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 吸込グリルをその上部に位置して水平に
伸びる軸まわりに開閉可能で、かつ、着脱自在に前面パ
ネルに装着してなる空気調和機において、上記吸込グリ
ルの上部に複数の支持脚を水平方向に沿って間隔を隔て
て設け、これら複数の支持脚の先端に穿設された穴に挿
入するための水平に伸びる軸を備えた複数の支承部を上
記前面パネルに設け、これら複数の支承部のうち少なく
とも1の支承部の軸を水平方向に移動可能に前面パネル
に支持するとともにこの軸を他の支承部の軸のそれとは
反対の方向から上記支持脚の穴に挿入するように付勢す
るバネを設けたことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19269893A JP3150501B2 (ja) | 1993-07-08 | 1993-07-08 | 空気調和機 |
| CN94102630A CN1098183A (zh) | 1993-07-08 | 1994-03-04 | 空调机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19269893A JP3150501B2 (ja) | 1993-07-08 | 1993-07-08 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0727363A true JPH0727363A (ja) | 1995-01-27 |
| JP3150501B2 JP3150501B2 (ja) | 2001-03-26 |
Family
ID=16295566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19269893A Expired - Fee Related JP3150501B2 (ja) | 1993-07-08 | 1993-07-08 | 空気調和機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3150501B2 (ja) |
| CN (1) | CN1098183A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002106947A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016075458A (ja) * | 2014-10-09 | 2016-05-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
| JP2016161228A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | シャープ株式会社 | 空気清浄機構 |
| CN110906523A (zh) * | 2018-09-14 | 2020-03-24 | 夏普株式会社 | 风向改变构件 |
| JP2023501819A (ja) * | 2019-12-30 | 2023-01-19 | 海信(広東)空調有限公司 | 空調室内機 |
| KR102877490B1 (ko) * | 2024-12-02 | 2025-10-29 | 신우씨앤씨 주식회사 | 클린룸 공조 시스템 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101195562B1 (ko) * | 2007-07-10 | 2012-10-29 | 삼성전자주식회사 | 공기조화기 |
| KR101554656B1 (ko) * | 2008-11-14 | 2015-09-21 | 엘지전자 주식회사 | 공기조화기 |
-
1993
- 1993-07-08 JP JP19269893A patent/JP3150501B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1994
- 1994-03-04 CN CN94102630A patent/CN1098183A/zh active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002106947A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016075458A (ja) * | 2014-10-09 | 2016-05-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
| JP2016161228A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | シャープ株式会社 | 空気清浄機構 |
| WO2016139980A1 (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-09 | シャープ株式会社 | 空気清浄機構 |
| CN110906523A (zh) * | 2018-09-14 | 2020-03-24 | 夏普株式会社 | 风向改变构件 |
| JP2020046091A (ja) * | 2018-09-14 | 2020-03-26 | シャープ株式会社 | 風向き変更部材 |
| JP2023080299A (ja) * | 2018-09-14 | 2023-06-08 | シャープ株式会社 | 風向き変更部材 |
| JP2023501819A (ja) * | 2019-12-30 | 2023-01-19 | 海信(広東)空調有限公司 | 空調室内機 |
| KR102877490B1 (ko) * | 2024-12-02 | 2025-10-29 | 신우씨앤씨 주식회사 | 클린룸 공조 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1098183A (zh) | 1995-02-01 |
| JP3150501B2 (ja) | 2001-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20001219 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |