JPH0727466U - 回転式電気かみそりの外刃装置 - Google Patents
回転式電気かみそりの外刃装置Info
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- JPH0727466U JPH0727466U JP5875993U JP5875993U JPH0727466U JP H0727466 U JPH0727466 U JP H0727466U JP 5875993 U JP5875993 U JP 5875993U JP 5875993 U JP5875993 U JP 5875993U JP H0727466 U JPH0727466 U JP H0727466U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案の目的は、成形コストの高騰を抑制しつ
つ、長く延びた癖ひげを確実に切断できる回転式電気か
みそりの外刃装置を得ることにある。 【構成】外刃台22と、この台22に固定され無数のひげ切
断用小孔29の他に周部にスリット状をなす多数のひげ切
断用長孔30を有した外刃23と、外刃台22とは別体に成形
されるとともに、外刃23の周部をその外側から覆って前
記多数の長孔30に近接する多数のガイド突起32が突設さ
れたひげガイド24とを備えるとともに、各ガイド突起24
に、その先端から根元に渡って斜状をなして外刃23の外
面との間に楔状の隙間Gを形成する斜状ガイド面32a を
設けたことを特徴としている。
つ、長く延びた癖ひげを確実に切断できる回転式電気か
みそりの外刃装置を得ることにある。 【構成】外刃台22と、この台22に固定され無数のひげ切
断用小孔29の他に周部にスリット状をなす多数のひげ切
断用長孔30を有した外刃23と、外刃台22とは別体に成形
されるとともに、外刃23の周部をその外側から覆って前
記多数の長孔30に近接する多数のガイド突起32が突設さ
れたひげガイド24とを備えるとともに、各ガイド突起24
に、その先端から根元に渡って斜状をなして外刃23の外
面との間に楔状の隙間Gを形成する斜状ガイド面32a を
設けたことを特徴としている。
Description
【0001】
本考案は、回転される内刃を備えた回転式電気かみそりに設けられ、前記内刃 が内面に摺接される外刃を有した外刃装置に関する。
【0002】
従来の回転式電気かみそりの外刃装置は、無数のひげ切断用の小孔を有した外 刃を外刃台に固定して形成されている。そして、このような外刃装置において、 その外刃の周部に多数のスリット状をなす長孔を設けて、これら長孔に長く延び たひげを導入して切断するようにしたものが知られている。
【0003】 また、回転式電気かみそりではないが往復動式電気かみそりの中には、延び過 ぎたひげを切断し易くするために、図8および図9に示されるように外刃1が着 脱可能に取付けられる外刃フレーム2の前記外刃1が露出する開口2aのうち、 外刃フレーム2の長手方向に延びる縁に、櫛歯状をなす多数のガイド突起3を一 体に突設するとともに、これら突起3に対向するようにして外刃1の側面部に多 数の長孔4を設けて、これら長孔4に長く延びたひげを導入して切断するように したものが知られている。
【0004】
しかし、従来の回転式電気かみそりの外刃装置で、長く延び過ぎて寝ているよ うな癖ひげを切断しようとする場合、このひげは外刃の外面で押されてより寝よ うとするから、外刃周部の長孔に円滑に入ることが困難であり、前記癖ひげの切 断性能が良くないという問題がある。
【0005】 また、図8に示された往復動式電気かみそりの外刃装置では、ガイド突起3に より前記癖ひげを起こして、外刃4の長孔に導入させ易い。しかし、図9に示さ れるように外刃1は断面逆U字状に曲げられており、その両側部に対する内刃5 の接触はないか、あっても軽微に接触しているだけであるので、実際には長孔4 から導入された癖ひげを切断することは殆ど期待できないという問題がある。
【0006】 ところで、往復動式電気かみそりの外刃装置に設けたガイド突起を回転式電気 かみそりの外刃装置に適用する場合には、この突起を外刃フレームに相当する外 刃台に一体に形成すればよい。しかし、外刃台の成形には通常外刃を境に二つ割 りの成形金型を用いるので、各ガイド突起は外刃台に固定された外刃の周部外面 に密着して設けられ、それに伴い各ガイド突起間に外刃の長孔が配置されること になる。
【0007】 しかし、前記のように外刃台に一体成形されるガイド突起は、外刃台に固定さ れた外刃の周部外面に密着しているから、前記癖ひげを起こすガイド作用を突起 の幅方向両側面でしか得られず、期待される程には癖ひげを円滑に切断すること ができないと考えられる。
【0008】 なお、ガイド突起に外刃の周部と対向する斜状ガイド面を形成して、この斜状 ガイド面で前記癖ひげを外刃の長孔に導くようにするには、前記斜状ガイド面と 外刃周部の外面との間に楔状の隙間を形成すればよいが、そのためには、外刃台 の成形において前記隙間形成用のスライド成形型を必要とする。したがって、低 コストで、成形作業の手間も少ない二つ割り形の成形型を用いることができない ので、コスト高になるという問題がある。
【0009】 本考案の目的は、成形コストの高騰を抑制しつつ、長く延びた癖ひげを確実に 切断できる回転式電気かみそりの外刃装置を得ることにある。
【0010】
前記目的を達成するために、本考案に係る回転式電気かみそりの外刃装置は、 外刃台と、この台に固定され無数のひげ切断用小孔の他に中心部または周部の少 なくとも一方にスリット状をなす多数のひげ切断用長孔を有した外刃と、前記外 刃台とは別体に成形されるとともに、前記外刃の中心部または周部を前記外刃の 外側から覆って前記多数の長孔に近接する多数のガイド突起が突設されたひげガ イドとを備えるとともに、前記各ガイド突起に、その先端から根元に渡って傾斜 され前記外刃の外面との間に楔状の隙間を形成する斜状ガイド面を設けたもので ある。
【0011】
前記外刃装置の構成において、ひげガイドのガイド突起は、その幅方向両側面 はもとより外刃の周部または中央部を外刃の外側から覆う斜状ガイド面で、長く 延びた癖ひげを、外刃の長孔に導くので、前記癖ひげを容易に起こして外刃の長 孔に通すことができる。また、前記ガイド作用を得るための斜状ガイド面により 、これと外刃の外面との間に楔状の隙間が形成されるにも拘らず、ひげガイドは 、外刃台とは別体であって、この外刃台に後付けされるものであるから、外刃台 の成形においては外刃を境とする二つ割りの成形型を用いることができ、そして ひげガイド自体の二つ割りの成形型で成形できるので、この外刃装置の製造にお いて前記隙間形成用のスライド型を用いる必要がない。
【0012】
以下、図1〜図3を参照して本考案の第1実施例を説明する。 図1は本考案の第1実施例に係る外刃装置を備えた回転式電気かみそりの構成 を分解して示す斜視図であって、同図中11は前後二つ割りのケース半体を組み 合わせてなる本体ケースで、この内部には、図示しない各種の電気部品が実装さ れた回路基板、蓄電池、および本体ケース11外に突出可能なプラグ刃を有した 充電用プラグ等が収納されている。本体ケース11の一側面には外部から操作可 能なスライドスイッチのスイッチ摘み12が取付けられている。また、図1中1 3は本体ケース11を握り易くするためにその他側面に取付けられたグリップで ある。
【0013】 本体ケース11の上部には、その前面から突出されるモータケース14が取付 けられている。このケース14には本体ケース11に内蔵されるモータ15がね じ止めされている。モータケース11は外周面にねじ溝が設けられた外刃装置取 付け部16を有している。
【0014】 この取付け部16の内側中心位置にモータ15の回転軸15aが突出され、回 転軸15aにはこれと一緒に回転される内刃体17が着脱可能に取付けられてい る。内刃体17は、回転軸15aに嵌合して取付けられる合成樹脂製の内刃台1 8と、この台18に図示しないばねを介して支持された複数枚の金属製内刃板1 9とから形成されている。各内刃板19は側面から見た形状が略T字状であり、 これらは前記ばねにより後述の外刃の内面に適用な圧力で押し付けられるように なっている。
【0015】 外刃装置取付け部16には内刃体17を覆い隠す外刃装置21が着脱可能に取 付けられている。外刃装置21は、合成樹脂製の外刃台22と、金属薄板製の外 刃23と、合成樹脂製のひげガイド24とから形成されている。
【0016】 図2および図3に示されるように外刃台22は、その一端および他端が夫々開 口された短い円筒状をなしている。そして、図3において外刃台22の下部内周 面には外刃装置取付け部16にその外側から螺合されるねじ溝25が形成されて いる。このねじ溝25は後加工により形成される。
【0017】 外刃台22の外周面下部はこの上部外周面よりも大径であり、その大径部22 aの外周面には外刃台22を手で回す際の滑り止め用の溝26が形成されている とともに、前記上部外周面の略全体に渡りひげガイド24を取付けるためのねじ 溝27が形成されている。
【0018】 外刃23は、球面の一部をなして外刃台22の一端部にその開口を塞いで固定 され、外刃台22とともに外刃装置本体28(図1参照)をなしている。この外 刃23は、外刃台22を成形する二つ割りの成形型内に挿入してセットされ、外 刃台22の成形に伴い、この外刃台22の一端部に周縁部23aが埋設されて外 刃台22に連結されたものである。
【0019】 この外刃23の中心部と周部を除く全域(図2中一点鎖線の斜線を付して示す 領域)には無数のひげ切断用小孔29(図3参照)が所定のパターンで設けられ ている。さらに、内刃台18の外周側に位置される内刃19における刃端部19 a(図3参照)が摺接する外刃23の周部には、スリット状をなす多数のひげ切 断用長孔30が設けられている。
【0020】 これらの長孔30は前記周部の全体に渡り所定間隔ごとに並設されているとと もに、本実施例において各長孔30は外刃23を正面から見たときに外刃23の 外周から中心に向かう方向、言い換えれば、外刃23の中心に対する放射方向に 延びて形成されている。なお、スリット状をなす各長孔30は前記放射方向に対 して斜めに交差する角度で周方向に沿って並設してもよい。
【0021】 前記ひげガイド24は、二つ割りの成形型を用いて成形されたものであって、 その内周面には図3に示されるように前記ねじ溝27に螺合するねじ溝31が形 成されている。そのため、ひげガイド24は外刃台22に対して着脱可能に取付 けられている。ひげガイド24は図3において上端開口部に多数のガイド突起3 2を一体に有している。
【0022】 図2に示されるようにガイド突起32は、その根元から先端に向かうに従い先 細となる形状をなしており、隣接するガイド突起32間には略V状の溝を設けて いて、それ故ガイド突起32群は櫛歯状をなして並設されている。そして、これ らガイド突起32は、ひげガイド24が前記大径部22aに位置決めされて外刃 台22に取付けられた際に、図3に示されるように外刃23の多数の長孔30に 近接して配置されるようになっている。
【0023】 しかも、図3に示されるように各ガイド突起32は長孔30が設けられた外刃 23の周部外面を覆う斜状ガイド面32aを有している。このガイド面32aは 、ガイド突起32の先端から根元に渡って斜状をなして傾斜されていて、これと 外刃23の周部外面との間に楔状の隙間Gを形成している。
【0024】 前記構成の外刃装置21は、外刃装置取付け部16に捩じ込んで本体ケース1 1の上部前面に取付けられる。この取付け状態において、外刃23により内刃体 17の内刃19が図示しないばねに抗して押し込まれ、外刃23の内面に内刃1 9が所定の刃圧をもって押し付けられる。なお、前記刃圧は往復動式電気かみそ りの外刃装置と異なり内刃19の各部において略均一に作用する。このような状 態で外刃装置21の外刃23を使用者の顔の肌A(図3参照)に押し当てて回転 式電気かみそりが使用される。
【0025】 この使用時において肌Aに長く延び過ぎて寝ているような癖ひげB(図3参照 )がある場合、この癖ひげBを次のように容易に起こして確実に切断できる。
【0026】 詳しくは、外刃装置21は櫛は状をなすガイド突起32を有したひげガイド2 4を備えているから、そのガイド突起32の斜め状ガイド面32aで隙間Gに入 った癖ひげBを起こすことができ、或いはガイド突起32の幅方向両側面で前記 癖ひげBを起こすことができる。
【0027】 このようにしてガイド突起32で癖ひげBを容易に起こすことができるので、 起こされた癖ひげBはガイド突起32の間近に位置された外刃23の長孔30に 導かれて、この長孔30に通される。そのため、外刃23の内面を摺動しながら 回転する内刃19と長孔30とにより、長孔30を通った癖ひげBを切断できる 。
【0028】 また、前記構成の外刃装置21においては、ひげガイド24が外刃台22とは 別体であって、この外刃台22に取付けられるものであるから、外刃台22の成 形に外刃23を境とする二つ割りの成形型を用いることができるとともに、この 外刃台22と別体のひげガイド24も二つ割りの成形型で成形できる。
【0029】 したがって、前記癖ひげBを起こして長孔30に通させるガイド作用を得るた めの斜状ガイド面32aをガイド突起32に設けることにより、斜状ガイド面3 2aと外刃23の周部外面との間に楔状の隙間Gが形成されるにも拘らず、外刃 装置21の製造に前記隙間形成用のスライド型を用いる必要がない。このように 外刃装置21の製造において成形の手間が少なく安価な成形型を用いるから、成 形コストの高騰を抑制できる。
【0030】 しかも、本実施例では、ひげガイド24は外刃台22に対して手回しすること により、外刃装置本体28から必要に応じて分離できるので、この分離状態にお いて形状が込み入っているガイド突起32部分に付着した汚れや、外刃23の外 周部に付着して汚れを、外刃23またはひげガイド24に邪魔されることなく容 易に除去できる。
【0031】 図4〜図7に示す本考案の第2実施例に係る外刃装置21は、多数のひげ切断 用長孔30を外刃23の周部に設けることに代えて、外刃23の中央部に放射状 に設けている。さらに、これらの長孔30に応じて外刃23の中央部にひげガイ ド24を取付けている。このひげガイド24は、その中心部に有したねじ軸33 を外刃23の外部から外刃23の中心部に貫通させ、このねじ軸33に外刃23 の内面側からナット34を螺合して締付けることにより、外刃23に取付けられ ている。
【0032】 勿論、ひげガイド24はねじ軸33を中心に放射方向に突出された先細状のガ イド突起32を備え、これら突起32は外刃23の中央部外面を覆う斜状ガイド 面32aを有し、かつ、斜状ガイド面32aは、ガイド突起32の先端から根元 に渡って斜状をなすとともに、外刃23の中央部外面との間に楔状の隙間Gを形 成して設けられている。なお、外刃23の中央部内面には内刃19における内刃 台17の中心部側の刃端部19bが摺接されるようになっている。そして、以上 の点以外の構成は前記第1実施例と同様であるので、同様構成部分には前記第1 実施例と同じ符号を付してその説明を省略する。
【0033】 このような構成の第2実施例においても、前記第1実施例と同様な作用により 、長く延びた癖ひげはガイド突起32で容易に起こされて長孔30に通されるた め、外刃23の内面を摺動しながら回転する内刃19と長孔30とにより前記癖 ひげを切断できるとともに、ガイド突起32を備えたひげガイド24が外刃台2 2とは別体であるため、外刃装置21の製造に隙間Gを形成するためのスライド 型を用いる必要がなく、したがって、外刃装置21の製造において成形の手間が 少なく安価な成形型を用いるから、成形コストの高騰を抑制できる。
【0034】 なお、本考案は前記各実施例には制約されない。例えば、外刃台22と別体の ひげガイド24は、外刃24の中央部と周部側に夫々取付けてもよい。また、ひ げガイド24のガイド突起32の斜状ガイド面32aと外刃23の長孔30とは 対向させてもよい。
【0035】
以上詳記したように本考案に係る回転式電気かみそりの外刃装置によれば、ひ げガイドが備えるガイド突起の外刃を覆う斜状ガイド面および幅方向両側面で、 長く延びた癖ひげを、容易に起こして外刃の長孔に通すことができるので、長く 延びた癖ひげの切断性能を向上できる。また、互いに別体のひげガイドと外刃台 とは夫々二つ割りの成形型を用いて成形できることができ前記ガイド作用を得る ための斜状ガイド面により、これと外刃の外面との間に楔状の隙間が形成される にも拘らず、この外刃装置の製造において前記隙間形成用のスライド型を用いる 必要がなく、したがって、成形コストの高騰を抑制できる。
【図1】本考案の第1実施例に係る外刃装置を備えた回
転式電気かみそりの構成を分解して示す斜視図。
転式電気かみそりの構成を分解して示す斜視図。
【図2】同第1実施例に係る外刃装置の構成を一部切欠
して示す正面図。
して示す正面図。
【図3】図2中Z−Z線に沿う外刃装置の断面図。
【図4】本考案の第2実施例に係る外刃装置の構成を示
す正面図。
す正面図。
【図5】図4中Y−Y線に沿う外刃装置の略断面図。
【図6】図5中X部を拡大して示す断面図。
【図7】同第2実施例に係る外刃装置の構成を分解して
示す斜視図。
示す斜視図。
【図8】従来例に係る往復動式電気かみそりの外刃装置
の一部を示す斜視図。
の一部を示す斜視図。
【図9】同従来例に係る外刃装置を示す断面図。
21…外刃装置、 22…外刃台、
23…外刃、 24…ひげガイ
ド、27…ねじ溝、 28…外刃
装置本体、29…ひげ切断用小孔、 30
…ひげ切断用長孔、32…ガイド突起、
32a…斜状ガイド面、G…隙間。
23…外刃、 24…ひげガイ
ド、27…ねじ溝、 28…外刃
装置本体、29…ひげ切断用小孔、 30
…ひげ切断用長孔、32…ガイド突起、
32a…斜状ガイド面、G…隙間。
Claims (1)
- 【請求項1】外刃台と、この台に固定され無数のひげ切
断用小孔の他に中心部または周部の少なくとも一方にス
リット状をなす多数のひげ切断用長孔を有した外刃と、
前記外刃台とは別体に成形されるとともに、前記外刃の
中心部または周部を前記外刃の外側から覆って前記多数
の長孔に近接する多数のガイド突起が突設されたひげガ
イドとを備えるとともに、前記各ガイド突起に、その先
端から根元に渡って傾斜され前記外刃の外面との間に楔
状の隙間を形成する斜状ガイド面を設けたことを特徴と
する回転式電気かみそりの外刃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5875993U JPH0727466U (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 回転式電気かみそりの外刃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5875993U JPH0727466U (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 回転式電気かみそりの外刃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0727466U true JPH0727466U (ja) | 1995-05-23 |
Family
ID=13093472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5875993U Pending JPH0727466U (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 回転式電気かみそりの外刃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727466U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011200490A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 電気かみそり |
-
1993
- 1993-10-29 JP JP5875993U patent/JPH0727466U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011200490A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 電気かみそり |
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