JPH07277251A - 自動二輪車の荷物収納用トランク装置 - Google Patents
自動二輪車の荷物収納用トランク装置Info
- Publication number
- JPH07277251A JPH07277251A JP6067379A JP6737994A JPH07277251A JP H07277251 A JPH07277251 A JP H07277251A JP 6067379 A JP6067379 A JP 6067379A JP 6737994 A JP6737994 A JP 6737994A JP H07277251 A JPH07277251 A JP H07277251A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- luggage
- trunk
- storage
- lid
- attached
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 防水性の向上を図るとともに、大きな荷物か
ら小さな荷物まで収納でき、特に、収納した小物類を安
全確実に保持できるようにする。 【構成】 前部カバー内に荷物収納用のトランクを内装
した自動二輪車の荷物収納用のトランク装置であって、
蓋体26が取り付けられた前記収納トランク25の開口
縁にシール部材34を装着するとともに、前記蓋体の裏
側にインナーラック28を設け、前記インナーラックが
弾性体からなる伸縮可能な保持体29を備えている。
ら小さな荷物まで収納でき、特に、収納した小物類を安
全確実に保持できるようにする。 【構成】 前部カバー内に荷物収納用のトランクを内装
した自動二輪車の荷物収納用のトランク装置であって、
蓋体26が取り付けられた前記収納トランク25の開口
縁にシール部材34を装着するとともに、前記蓋体の裏
側にインナーラック28を設け、前記インナーラックが
弾性体からなる伸縮可能な保持体29を備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スクーター型の自動二
輪車において、荷物をフロントレッグシールドなどの内
部に収納する荷物収納用トランク装置に関する。
輪車において、荷物をフロントレッグシールドなどの内
部に収納する荷物収納用トランク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、スクーターでは、荷物を収納する
ための手段として、収納箱やバスケットが取り付けられ
ている。一般に、収納箱は、フロントレッグシールドの
座席シート側に取り付けられることが多い。また、バス
ケット形式の収納箱は、荷物の出し入れが簡便にできる
ように、フロントレッグシールドの前方に取り付けられ
るのが一般的である。
ための手段として、収納箱やバスケットが取り付けられ
ている。一般に、収納箱は、フロントレッグシールドの
座席シート側に取り付けられることが多い。また、バス
ケット形式の収納箱は、荷物の出し入れが簡便にできる
ように、フロントレッグシールドの前方に取り付けられ
るのが一般的である。
【0003】また、この種のスクーターにおける荷物収
納手段としては、特開平3−258674号公報に記載
されているものがある。図5および図6において、フロ
ントカバー1の内部に納められた収納ボックス5は、合
成樹脂などで一体的に型成形されるもので、その前面は
フロントカバー1の内側に沿っており、後部は左右に別
れて平面U字状にステアリングシャフト3の外側に入り
込むようになっている。また、収納ボックス5の下側
は、荷物の収納空間が前後に徐々に大きくなるようにな
っている。一方、収納ボックス5の後面の上半分には、
レッグシールド2とともに外側に開くように開閉蓋6が
蝶着されている。このように収納ボックス5には、開閉
蓋6が後側に取り付けられているので、フロントカバー
1の前側に比較的大きな荷台7を取り付けることができ
るようになっている。
納手段としては、特開平3−258674号公報に記載
されているものがある。図5および図6において、フロ
ントカバー1の内部に納められた収納ボックス5は、合
成樹脂などで一体的に型成形されるもので、その前面は
フロントカバー1の内側に沿っており、後部は左右に別
れて平面U字状にステアリングシャフト3の外側に入り
込むようになっている。また、収納ボックス5の下側
は、荷物の収納空間が前後に徐々に大きくなるようにな
っている。一方、収納ボックス5の後面の上半分には、
レッグシールド2とともに外側に開くように開閉蓋6が
蝶着されている。このように収納ボックス5には、開閉
蓋6が後側に取り付けられているので、フロントカバー
1の前側に比較的大きな荷台7を取り付けることができ
るようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記の
収納ボックス5では、開閉蓋6の開口部の防水対策が不
十分で、雨天時の走行では、収納ボックス5の内部に雨
水が侵入する欠点が指摘されている。また、収納ボック
ス5の内部には、比較的大きな厚みのある荷物まで収納
できる容量の収納室が形成することができる利点はある
が、その反面、小さな荷物を収納すると、走行時の振動
や、遠心力の作用により動き、特に、ガラス製品等の壊
れものである場合に問題があった。そこで、本発明の目
的は、前記従来技術の有する問題点を解消し、防水性の
向上を図るとともに、大きな荷物から小さな荷物まで収
納でき、特に、収納した小物類を安全確実に保持できる
ようにした自動二輪車の荷物収納用トランク装置を提供
することにある。
収納ボックス5では、開閉蓋6の開口部の防水対策が不
十分で、雨天時の走行では、収納ボックス5の内部に雨
水が侵入する欠点が指摘されている。また、収納ボック
ス5の内部には、比較的大きな厚みのある荷物まで収納
できる容量の収納室が形成することができる利点はある
が、その反面、小さな荷物を収納すると、走行時の振動
や、遠心力の作用により動き、特に、ガラス製品等の壊
れものである場合に問題があった。そこで、本発明の目
的は、前記従来技術の有する問題点を解消し、防水性の
向上を図るとともに、大きな荷物から小さな荷物まで収
納でき、特に、収納した小物類を安全確実に保持できる
ようにした自動二輪車の荷物収納用トランク装置を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、前部カバー内に荷物収納用のトランク
を内装した自動二輪車の荷物収納用のトランク装置にお
いて、蓋体が取り付けられた前記収納トランクの開口縁
にシール部材を装着するとともに、前記蓋体の裏側にイ
ンナーラックを設け、前記インナーラックが弾性体から
なる伸縮可能な保持体を有することを特徴とするもので
ある。
めに、本発明は、前部カバー内に荷物収納用のトランク
を内装した自動二輪車の荷物収納用のトランク装置にお
いて、蓋体が取り付けられた前記収納トランクの開口縁
にシール部材を装着するとともに、前記蓋体の裏側にイ
ンナーラックを設け、前記インナーラックが弾性体から
なる伸縮可能な保持体を有することを特徴とするもので
ある。
【0006】
【作用】大きな荷物は、収納トランクの内部に、小さな
荷物はインナーラックに収納するというように、荷物の
大きさに応じて振り分けて収納することができる。イン
ナーラックには、弾性を有するネットなどの保持体によ
って荷物が保持されるので、こわれ易く取り扱いに注意
を要する荷物を安全確実に収納することができる。ま
た、防水用のシール部材は、蓋体側ではなく、収納トラ
ンク側に設けられているので、蓋体の開閉を手荒にして
もシール部材が外れることがなく、防水性能が高まる。
荷物はインナーラックに収納するというように、荷物の
大きさに応じて振り分けて収納することができる。イン
ナーラックには、弾性を有するネットなどの保持体によ
って荷物が保持されるので、こわれ易く取り扱いに注意
を要する荷物を安全確実に収納することができる。ま
た、防水用のシール部材は、蓋体側ではなく、収納トラ
ンク側に設けられているので、蓋体の開閉を手荒にして
もシール部材が外れることがなく、防水性能が高まる。
【0007】
【実施例】以下、本発明による自動二輪車の荷物収納用
トランク装置の一実施例について添付の図面を参照して
説明する。図1、図2において、符合10は、スクータ
ーの前輪を、符合12は後輪を示す。符合13は運転シ
ート、16はハンドルを示している。ステアリングシャ
フト11およびフレーム24は、前輪10の上方におい
て、フロントレッグシールド20によって取り囲まれて
おり、このフロントレッグシールド20の上部はハンド
ル16のハンドルカバー18に続いている。一方、この
フロントレッグシールド20は、前方に延びて前輪10
の上をおおっている。また、フロントレッグシールド2
0の両側からは、レッグシールドカバー22がステップ
フロア23まで延びるようになっている。
トランク装置の一実施例について添付の図面を参照して
説明する。図1、図2において、符合10は、スクータ
ーの前輪を、符合12は後輪を示す。符合13は運転シ
ート、16はハンドルを示している。ステアリングシャ
フト11およびフレーム24は、前輪10の上方におい
て、フロントレッグシールド20によって取り囲まれて
おり、このフロントレッグシールド20の上部はハンド
ル16のハンドルカバー18に続いている。一方、この
フロントレッグシールド20は、前方に延びて前輪10
の上をおおっている。また、フロントレッグシールド2
0の両側からは、レッグシールドカバー22がステップ
フロア23まで延びるようになっている。
【0008】しかして、前記フロントレッグシールド2
0の内部には、荷物を収納するための収納トランク25
が収容されている。この実施例では、収納トランク25
は、開閉蓋26が前開きの前後方向に開閉するようにヒ
ンジ35を介してフロントレッグシールド20に取り付
けられている。この収納トランク25は、その後方下部
は、レッグシールドカバー22に沿うようにして延在し
ステップフロア23から立ち上がる部分の途中まで延び
ているとともに、また、図2、図3に示すように、フレ
ーム24を間において、左右両側がU字形に分岐し、そ
れぞれ荷物の収納空間27a、27bが形成されてい
る。また、収納クランク25の前方は、フロントレッグ
シールド20の先端近くまで延びて内部に大きく荷物を
収容する空間が形成されている。
0の内部には、荷物を収納するための収納トランク25
が収容されている。この実施例では、収納トランク25
は、開閉蓋26が前開きの前後方向に開閉するようにヒ
ンジ35を介してフロントレッグシールド20に取り付
けられている。この収納トランク25は、その後方下部
は、レッグシールドカバー22に沿うようにして延在し
ステップフロア23から立ち上がる部分の途中まで延び
ているとともに、また、図2、図3に示すように、フレ
ーム24を間において、左右両側がU字形に分岐し、そ
れぞれ荷物の収納空間27a、27bが形成されてい
る。また、収納クランク25の前方は、フロントレッグ
シールド20の先端近くまで延びて内部に大きく荷物を
収容する空間が形成されている。
【0009】一方、収納クランク25の開口縁には、防
水用のシール部材34が装着されている。
水用のシール部材34が装着されている。
【0010】前記開閉蓋26は、リンク30、31を介
して収納トランク25と連結され、このリンク30、3
1によって折り曲げた位置でその開閉量が保持されるよ
うに適当な節度が付けられている。なお、開閉蓋26
は、錠36,キー37を用いて荷物収納後は施錠できる
ようにすると好適である。
して収納トランク25と連結され、このリンク30、3
1によって折り曲げた位置でその開閉量が保持されるよ
うに適当な節度が付けられている。なお、開閉蓋26
は、錠36,キー37を用いて荷物収納後は施錠できる
ようにすると好適である。
【0011】開閉蓋26の内側には、インナーラックが
設けられている。このインナーラックは、ラックフレー
ム28に弾性を有し伸縮可能な保持体としてのネット2
9を張って構成されるもので、ラックフレーム28の上
側が荷物の出し入れ口となっており、こわれ易い小物類
が収容できるようになっている。なお、図1において、
符合14はヘルメット15を収納するための収納室を示
している。
設けられている。このインナーラックは、ラックフレー
ム28に弾性を有し伸縮可能な保持体としてのネット2
9を張って構成されるもので、ラックフレーム28の上
側が荷物の出し入れ口となっており、こわれ易い小物類
が収容できるようになっている。なお、図1において、
符合14はヘルメット15を収納するための収納室を示
している。
【0012】本実施例は、以上のように構成されるもの
であり、次に、その作用について説明する。まず、荷物
を収納トランク25に収納するときには、図1に二点鎖
線で示すように、開閉蓋26を前開きに開けるとフロン
トレッグシールド20の前面が大きく開口するので、収
納トランク25の内部に荷物を入れることができる。そ
の荷物の収納のときは、リンク30、31からなるリン
ク関節によって、開閉蓋26の開閉量に節度が設けられ
ており、開けた状態の開閉蓋26を手で支えなくても収
容トランク25内の収納室に荷物の出し入れを行うこと
ができる。
であり、次に、その作用について説明する。まず、荷物
を収納トランク25に収納するときには、図1に二点鎖
線で示すように、開閉蓋26を前開きに開けるとフロン
トレッグシールド20の前面が大きく開口するので、収
納トランク25の内部に荷物を入れることができる。そ
の荷物の収納のときは、リンク30、31からなるリン
ク関節によって、開閉蓋26の開閉量に節度が設けられ
ており、開けた状態の開閉蓋26を手で支えなくても収
容トランク25内の収納室に荷物の出し入れを行うこと
ができる。
【0013】また、この開閉蓋26の開閉をある程度力
をいれて閉めたときでも、防水用のシール部材34が収
納トランク25の開口縁に装着されているので、外れな
いようになっている。
をいれて閉めたときでも、防水用のシール部材34が収
納トランク25の開口縁に装着されているので、外れな
いようになっている。
【0014】一方、開閉蓋26の裏側には、インナーラ
ックが設けられて開閉蓋26を開けた状態で、例えば、
飲料のビン、缶詰などの比較的小さな物を収納すること
ができる。この場合、ネット29には弾性があるので、
このネット29によって荷物が保持されるので、走行中
の振動、遠心力を受けて荷物が動くのを防止することが
できるとともに、緩衝作用をも営み、ビン等の割れ易い
荷物でも安全、確実に収納することができる。
ックが設けられて開閉蓋26を開けた状態で、例えば、
飲料のビン、缶詰などの比較的小さな物を収納すること
ができる。この場合、ネット29には弾性があるので、
このネット29によって荷物が保持されるので、走行中
の振動、遠心力を受けて荷物が動くのを防止することが
できるとともに、緩衝作用をも営み、ビン等の割れ易い
荷物でも安全、確実に収納することができる。
【0015】次に、図4は、他の実施例を示す図で、こ
の実施例の収納トランク25では、開閉蓋26が横開き
に取り付けられている。開閉蓋26は、リンク41、4
2からなるリンク関節を関してその開閉量には節度が設
けられているのは、前述した第1実施例と同様である。
インナラックは、手前側が出し入れ口となっているラッ
クフレーム40に弾性材料からなるネット44を張って
構成されるもので、ビン43等の割れやすい荷物が収納
される。また、大きな荷物45を収納トランク25内に
収納した場合、荷物45は固定用のバンド46によって
動かないようにしっかりと固定される。
の実施例の収納トランク25では、開閉蓋26が横開き
に取り付けられている。開閉蓋26は、リンク41、4
2からなるリンク関節を関してその開閉量には節度が設
けられているのは、前述した第1実施例と同様である。
インナラックは、手前側が出し入れ口となっているラッ
クフレーム40に弾性材料からなるネット44を張って
構成されるもので、ビン43等の割れやすい荷物が収納
される。また、大きな荷物45を収納トランク25内に
収納した場合、荷物45は固定用のバンド46によって
動かないようにしっかりと固定される。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、蓋体が取り付けられた前記収納トランクの開
口縁にシール部材を装着するとともに、前記蓋体の裏側
にインナーラックを設け、前記インナーラックが弾性体
からなる伸縮可能な保持体を備えているので、大きな荷
物は、収納トランクの内部に、小さな荷物はインナーラ
ックに収納するというように、荷物の大きさに応じて振
り分けて収納することができ、特に、インナーラックで
は、弾性を有するネットなどの保持体によって荷物が保
持されるので、こわれ易く取り扱いに注意を要する荷物
を安全確実に収納することができる。また、防水用のシ
ール部材は、蓋体側ではなく、収納トランク側に設けら
れているので、蓋体の開閉を手荒にしてもシール部材が
外れることがなく、防水性能の向上を達成することがで
きる。
によれば、蓋体が取り付けられた前記収納トランクの開
口縁にシール部材を装着するとともに、前記蓋体の裏側
にインナーラックを設け、前記インナーラックが弾性体
からなる伸縮可能な保持体を備えているので、大きな荷
物は、収納トランクの内部に、小さな荷物はインナーラ
ックに収納するというように、荷物の大きさに応じて振
り分けて収納することができ、特に、インナーラックで
は、弾性を有するネットなどの保持体によって荷物が保
持されるので、こわれ易く取り扱いに注意を要する荷物
を安全確実に収納することができる。また、防水用のシ
ール部材は、蓋体側ではなく、収納トランク側に設けら
れているので、蓋体の開閉を手荒にしてもシール部材が
外れることがなく、防水性能の向上を達成することがで
きる。
【図1】本発明による荷物収納用トランク装置の一実施
例を示す側面図。
例を示す側面図。
【図2】同実施例の平面図。
【図3】図1におけるA−A線断面図。
【図4】他の実施例による収納トランクの側面図。
【図5】従来技術による収納トランクの側面図。
【図6】図5の収納トランクの平面図。
10 前輪 12 後輪 13 運転シート 16 ハンドル 18 ハンドルカバー 20 フロントレッグシールド 22 レッグシールドカバー 23 ステップフロア 25 収納トランク 26 開閉蓋 28 インナーラックのフレーム 29 ネット 34 シール部材
Claims (1)
- 【請求項1】前部カバー内に荷物収納用のトランクを内
装した自動二輪車の荷物収納用のトランク装置におい
て、蓋体が取り付けられた前記収納トランクの開口縁に
シール部材を装着するとともに、前記蓋体の裏側にイン
ナーラックを設け、前記インナーラックが弾性体からな
る伸縮可能な保持体を有することを特徴とする自動二輪
車の荷物収納用トランク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6067379A JPH07277251A (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | 自動二輪車の荷物収納用トランク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6067379A JPH07277251A (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | 自動二輪車の荷物収納用トランク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07277251A true JPH07277251A (ja) | 1995-10-24 |
Family
ID=13343326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6067379A Pending JPH07277251A (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | 自動二輪車の荷物収納用トランク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07277251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013193645A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗り型車両の収納部構造 |
-
1994
- 1994-04-05 JP JP6067379A patent/JPH07277251A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013193645A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗り型車両の収納部構造 |
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