JPH0727807Y2 - 太陽電池格納式移動農機 - Google Patents
太陽電池格納式移動農機Info
- Publication number
- JPH0727807Y2 JPH0727807Y2 JP1987136893U JP13689387U JPH0727807Y2 JP H0727807 Y2 JPH0727807 Y2 JP H0727807Y2 JP 1987136893 U JP1987136893 U JP 1987136893U JP 13689387 U JP13689387 U JP 13689387U JP H0727807 Y2 JPH0727807 Y2 JP H0727807Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- solar cell
- engine
- cover
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 ○産業上の利用分野 本考案は、バッテリを充電するための太陽電池を搭載し
た移動農機に関するものである。
た移動農機に関するものである。
○従来技術 バッテリの自然放電として、太陽電池を搭載した農作業
機として、実開昭61−25048号公報の「農用作業機」が
公知である。
機として、実開昭61−25048号公報の「農用作業機」が
公知である。
○本考案が解決すべき問題点 上記の公知技術においては、太陽電池は、移動農機のボ
ンネット頂面に接続されているので、農耕作業中や、格
納時に太陽電池が破損する恐れがある。
ンネット頂面に接続されているので、農耕作業中や、格
納時に太陽電池が破損する恐れがある。
○上記問題点を解決するための手段 本考案は、本機上部に開閉式カバー8を設け該開閉式カ
バー8の内方に太陽電池10を装備するとともに、開閉式
カバー8の開閉に連動するスイッチ22を設け、該スイッ
チ22のカバー開接点をダイオード12を介して太陽電池10
に接続し、スイッチ22のカバー閉接点を第1リレー23に
接続し、第1リレー23は、リレー動作状態でエンジンの
点火回路を作動状態に制御して、開閉式カバー8を開く
ことで太陽電池10をバッテリ11に接続するとともにエン
ジンを停止させ、開閉式カバー8を閉じることで太陽電
池10をバッテリ11と非接続とするともにエンジンの点火
回路を作動状態に制御してエンジンを運転状態に維持さ
れるべく構成する。
バー8の内方に太陽電池10を装備するとともに、開閉式
カバー8の開閉に連動するスイッチ22を設け、該スイッ
チ22のカバー開接点をダイオード12を介して太陽電池10
に接続し、スイッチ22のカバー閉接点を第1リレー23に
接続し、第1リレー23は、リレー動作状態でエンジンの
点火回路を作動状態に制御して、開閉式カバー8を開く
ことで太陽電池10をバッテリ11に接続するとともにエン
ジンを停止させ、開閉式カバー8を閉じることで太陽電
池10をバッテリ11と非接続とするともにエンジンの点火
回路を作動状態に制御してエンジンを運転状態に維持さ
れるべく構成する。
○実施例 本考案を移動農機として耕耘機に実施した場合を示す、
図示の実施例にもとづいて本考案を詳細に説明する。
図示の実施例にもとづいて本考案を詳細に説明する。
第2図及び第3図を参照して、1はエンジン、2は伝動
ケース、3はハンドル台、4はハンドル、5は耕耘装
置、6は走行車輪、7が車台、11はバッテリである。
ケース、3はハンドル台、4はハンドル、5は耕耘装
置、6は走行車輪、7が車台、11はバッテリである。
エンジン1の上方に太陽電池10を取付け、その上方に開
閉式カバー8を設ける。
閉式カバー8を設ける。
なお、開閉式カバー8をボンネットで兼用し、ボンネッ
トの下方に位置して適宜の取付板を介してエンジン1ま
たは機体適所に太陽電池10を取付けることもできるが、
ボンネットの頂面に太陽電池を固定しボンネットの上方
に開閉式カバー8を設けることもできる。
トの下方に位置して適宜の取付板を介してエンジン1ま
たは機体適所に太陽電池10を取付けることもできるが、
ボンネットの頂面に太陽電池を固定しボンネットの上方
に開閉式カバー8を設けることもできる。
次に、第1図の回路図を参照して、太陽電池10を装備し
た移動農機の電気回路を説明する。
た移動農機の電気回路を説明する。
キースイッチ9の“切”位置(即ち、キースイッチの操
作によりエンジンを停止させる)においてキー端子Bと
キー端子Aとを短絡状態とすべく設定し、端子Bにヒュ
ーズFを介してバッテリ11を接続し、端子Aに逆流防止
ダイオード12を介して太陽電池10を接続する。13は始動
回路である。
作によりエンジンを停止させる)においてキー端子Bと
キー端子Aとを短絡状態とすべく設定し、端子Bにヒュ
ーズFを介してバッテリ11を接続し、端子Aに逆流防止
ダイオード12を介して太陽電池10を接続する。13は始動
回路である。
作業時には、開閉式カバー8を水平位置とし、太陽電池
10の上面を保護する。
10の上面を保護する。
作業休止時で、エンジン1を停止させる際、キースイッ
チ9を“切”位置とするとともに、開閉式カバー8を開
いた状態とし、太陽電池10の上面を露出させると、太陽
電池10の有効表面に太陽光線が入射することにより太陽
電池10は作動を開始し、バッテリ11は太陽電池10により
充電される。
チ9を“切”位置とするとともに、開閉式カバー8を開
いた状態とし、太陽電池10の上面を露出させると、太陽
電池10の有効表面に太陽光線が入射することにより太陽
電池10は作動を開始し、バッテリ11は太陽電池10により
充電される。
次に、第4図に示す第2実施例は、キースイッチの始動
位置においてもエンジンを停止させるとともに太陽電池
によるツバッテリの充電を可能とするものである。
位置においてもエンジンを停止させるとともに太陽電池
によるツバッテリの充電を可能とするものである。
次に、本考案の実施例を示す第4図を参照して、キース
イッチ9の電源端子B,B′とダイオード12との間に、開
閉式カバー(ボンネット)8の開閉に連動するスイッチ
22を介装し且つスイッチ22のカバー開接点をダイオード
12に接続し、カバー閉接点を第1リレー23に接続する、
点火回路のイグニッショコイル24に対する短絡回路25を
設け該短絡回路25に第2リレー27のリレー接点26を設
け、キースイッチ9のIG端子とアース間に、第1リレー
23のリレー接点28を直列接続する。
イッチ9の電源端子B,B′とダイオード12との間に、開
閉式カバー(ボンネット)8の開閉に連動するスイッチ
22を介装し且つスイッチ22のカバー開接点をダイオード
12に接続し、カバー閉接点を第1リレー23に接続する、
点火回路のイグニッショコイル24に対する短絡回路25を
設け該短絡回路25に第2リレー27のリレー接点26を設
け、キースイッチ9のIG端子とアース間に、第1リレー
23のリレー接点28を直列接続する。
開閉式カバー8を閉じた通常状態では、第1リレー23の
リレー接点28は閉じ、第2リレー27のリレー接点27は開
いており、短絡回路25は作動せず、エンジンは点火さ
れ、作動状態,運転状態が維持される。
リレー接点28は閉じ、第2リレー27のリレー接点27は開
いており、短絡回路25は作動せず、エンジンは点火さ
れ、作動状態,運転状態が維持される。
開閉式カバー8を開いて、スイッチ22を閉位置とするこ
とにより、太陽電池10はバッテリ11を充電するととも
に、第1リレー23,第2リレー27の作動で、エンジンを
停止させる。
とにより、太陽電池10はバッテリ11を充電するととも
に、第1リレー23,第2リレー27の作動で、エンジンを
停止させる。
なお、上記はガソリン仕様の電気回路についてのエンジ
ン停止機構であるが、ディゼルエンジンの場合は、スイ
ッチ22のカバー開位置で燃料供給モータを停止させるよ
う構成することにより本考案の目的を達成することがで
きる。
ン停止機構であるが、ディゼルエンジンの場合は、スイ
ッチ22のカバー開位置で燃料供給モータを停止させるよ
う構成することにより本考案の目的を達成することがで
きる。
第5図は、バッテリの取付構造を示し、機体適所(例え
ば、ボンネット下方、車台7上方でエンジン1側面と伝
動ケース2との間の空間)にバッテリ11を装備するにあ
たり、機体と一体のバッテリ受台14を設け、該バッテリ
受台14の一端にバッテリ第1締付ボルト15の下端部を固
定し、締付ボルト15と対向させて第2締付ボルト16の下
端をバッテリ受台14に係止させ、該第2締付ボルト16の
上部側を回動自在とする。
ば、ボンネット下方、車台7上方でエンジン1側面と伝
動ケース2との間の空間)にバッテリ11を装備するにあ
たり、機体と一体のバッテリ受台14を設け、該バッテリ
受台14の一端にバッテリ第1締付ボルト15の下端部を固
定し、締付ボルト15と対向させて第2締付ボルト16の下
端をバッテリ受台14に係止させ、該第2締付ボルト16の
上部側を回動自在とする。
両締付ボルト15,16の上端部をバッテリ締付金具17を貫
通させ座金18、ナット19を取付けることにより、両取付
ボルト15,16を介してバッテリ締付金具17、バッテリ11
をバッテリ受台14に固定自在とする。なお20は両締付ボ
ルト15,16に挿入した緩衝ゴムである。
通させ座金18、ナット19を取付けることにより、両取付
ボルト15,16を介してバッテリ締付金具17、バッテリ11
をバッテリ受台14に固定自在とする。なお20は両締付ボ
ルト15,16に挿入した緩衝ゴムである。
上記バッテリ締付金具17に、両締付ボルト15,16を貫通
するための貫通孔に代えて、第6図に示す逆ハの字状配
置の切欠孔21,21を設けるか、第7図に示すごとく一方
を丸孔21′とし片方を切欠孔21とする。
するための貫通孔に代えて、第6図に示す逆ハの字状配
置の切欠孔21,21を設けるか、第7図に示すごとく一方
を丸孔21′とし片方を切欠孔21とする。
上記の切欠孔21の存在により、バッテリ11の取外しにあ
たり、ナット19をわずかに弛めることにより第1締付ボ
ルト15を切欠孔21に沿って前方へ回動させることで、バ
ッテリ締付金具17より第1締付ボルト15を取外すことが
でき、バッテリメンテナンスにあたり、すべてのナット
19を回動させ取外す必要がなくなり、バッテリ11の取外
作業を容易にすることができる。
たり、ナット19をわずかに弛めることにより第1締付ボ
ルト15を切欠孔21に沿って前方へ回動させることで、バ
ッテリ締付金具17より第1締付ボルト15を取外すことが
でき、バッテリメンテナンスにあたり、すべてのナット
19を回動させ取外す必要がなくなり、バッテリ11の取外
作業を容易にすることができる。
○考案の効果 本考案は、運転停止状態で開閉式カバーを開くことによ
り、太陽電池の作動でバッテリが充電されるので、バッ
テリの自然放電による電源電圧の低下の心配がなく、常
にエンジン再始動を円滑に行ない得る効果がある。
り、太陽電池の作動でバッテリが充電されるので、バッ
テリの自然放電による電源電圧の低下の心配がなく、常
にエンジン再始動を円滑に行ない得る効果がある。
また、太陽電池を開閉式カバー内に格納式としているの
で、作業中や機体保管の際に太陽電池が破損するおそれ
がない。
で、作業中や機体保管の際に太陽電池が破損するおそれ
がない。
更に、開閉式カバー8の開閉に連動するスイッチ22を設
け、該スイッチ22のカバー開接点をダイオード12を介し
て太陽電池10に接続し、スイッチ22のカバー閉接点をエ
ンジンの点火回路を作動状態に制御する第1リレー23に
接続したから、開閉式カバー8を閉じることでエンジン
の点火回路を作動状態に制御してエンジンを運転状態に
維持し、開閉式カバー8を開いた状態では確実に移動農
機を停止させることで、開閉式カバー8を開いた状態で
の移動農機の走行を確実に阻止できる効果がある。特
に、開閉式カバーとしてボンネットを適用した場合に
は、作業時、走行時にエンジン、蓄電池その他の機器を
ボンネットで保護するとともに走行・作業の安全を高め
る効果を有する。
け、該スイッチ22のカバー開接点をダイオード12を介し
て太陽電池10に接続し、スイッチ22のカバー閉接点をエ
ンジンの点火回路を作動状態に制御する第1リレー23に
接続したから、開閉式カバー8を閉じることでエンジン
の点火回路を作動状態に制御してエンジンを運転状態に
維持し、開閉式カバー8を開いた状態では確実に移動農
機を停止させることで、開閉式カバー8を開いた状態で
の移動農機の走行を確実に阻止できる効果がある。特
に、開閉式カバーとしてボンネットを適用した場合に
は、作業時、走行時にエンジン、蓄電池その他の機器を
ボンネットで保護するとともに走行・作業の安全を高め
る効果を有する。
【図面の簡単な説明】 第1図は太陽電池を装備した移動農機の電気回路図。第
2図は同じく側面図。第3図は平面図である。 第4図は本考案の実施例を示す電気回路図である。 第5図はバッテリ取付機構を示す正面図。第6図および
第7図はバッテリ締付金具の平面図である。 8……開閉式カバー 9……キースイッチ 10……太陽電池 11……バッテリ
2図は同じく側面図。第3図は平面図である。 第4図は本考案の実施例を示す電気回路図である。 第5図はバッテリ取付機構を示す正面図。第6図および
第7図はバッテリ締付金具の平面図である。 8……開閉式カバー 9……キースイッチ 10……太陽電池 11……バッテリ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 椋代 弘 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内 (72)考案者 山根 敏彦 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内 (72)考案者 矢吹 誠 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内 (56)参考文献 実開 昭61−27436(JP,U) 実開 昭62−114849(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】本機上部に開閉式カバー8を設け該開閉式
カバー8の内方に太陽電池10を装備するとともに、 開閉式カバー8の開閉に連動するスイッチ22を設け、該
スイッチ22のカバー開接点をダイオード12を介して太陽
電池10に接続し、スイッチ22のカバー閉接点を第1リレ
ー23に接続し、第1リレー23は、リレー動作状態でエン
ジンの点火回路を作動状態に制御して、 開閉式カバー8を開くことで太陽電池10をバッテリ11に
接続するとともにエンジンを停止させ、開閉式カバー8
を閉じることで太陽電池10をバッテリ11と非接続とする
ともにエンジンの点火回路を作動状態に制御してエンジ
ンを運転状態に維持されるべく構成したことを特徴とす
る太陽電池格納式移動農機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136893U JPH0727807Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | 太陽電池格納式移動農機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136893U JPH0727807Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | 太陽電池格納式移動農機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6445447U JPS6445447U (ja) | 1989-03-20 |
| JPH0727807Y2 true JPH0727807Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=31397825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987136893U Expired - Lifetime JPH0727807Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | 太陽電池格納式移動農機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727807Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101516170B1 (ko) * | 2014-06-17 | 2015-05-04 | 권기원 | 농기계용 배터리 방전 방지장치, 및 농기계용 배터리 커버 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001275201A (ja) * | 2000-03-29 | 2001-10-05 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | 車両の補機電源システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127436U (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-19 | 株式会社クボタ | 機体用カバ−付き農用作業車 |
| JPH032433Y2 (ja) * | 1986-01-11 | 1991-01-23 |
-
1987
- 1987-09-07 JP JP1987136893U patent/JPH0727807Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101516170B1 (ko) * | 2014-06-17 | 2015-05-04 | 권기원 | 농기계용 배터리 방전 방지장치, 및 농기계용 배터리 커버 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6445447U (ja) | 1989-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| FR2971205A1 (fr) | Vehicule automobile dote d'une machine d'entrainement electrique avec dispositif d'accumulation d'energie | |
| EP3657573A1 (en) | Battery, vehicle, and methods for connecting/disconnecting conductive wire to/from battery | |
| US6836094B1 (en) | Motor vehicle battery disconnect switch circuits | |
| JP2898408B2 (ja) | ソーラ動力芝刈り機 | |
| EP0671561A4 (en) | POWER SUPPLY CONTROL FOR A VEHICLE DRIVEN BY AN INTERNAL COMBUSTION ENGINE. | |
| CN218405194U (zh) | 一种停车场用升降车位锁 | |
| JPH0227168B2 (ja) | ||
| KR102472403B1 (ko) | 전기자동차용 충전포트 마운팅구조 | |
| CA2134946A1 (en) | Headlight Control Circuit of Snowmobile | |
| CN220973937U (zh) | 一种船舶岸电充电接口结构 | |
| CN112298340B (zh) | 助力转向系统及车辆 | |
| KR200146806Y1 (ko) | 전기자동차의 충전중 출발 방지구조 | |
| CN216805148U (zh) | 一种电动汽车充电桩 | |
| JP3107184B2 (ja) | 高圧電気設備用点検扉の安全装置 | |
| KR200181196Y1 (ko) | 매몰형 터미널 포스트를 갖는 배터리 | |
| JPH0116369Y2 (ja) | ||
| CN215436066U (zh) | 一种电力工程用多功能充电桩 | |
| CN214883207U (zh) | 一种停车场智能地锁 | |
| KR100231663B1 (ko) | 전기 자동차의 배터리 단자 접속장치 | |
| JP2519960Y2 (ja) | 防爆型バッテリリフトトラックの電源接続装置 | |
| JPH1059091A (ja) | ブースタケーブル | |
| CN2145730Y (zh) | 机动车防盗报警装置 | |
| SU1650492A1 (ru) | Заземлитель кузова транспортного средства | |
| CN2368994Y (zh) | 带电流保护的高效电子点火器 | |
| JPH0125643Y2 (ja) |