JPH07280255A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
- Publication number
- JPH07280255A JPH07280255A JP7004021A JP402195A JPH07280255A JP H07280255 A JPH07280255 A JP H07280255A JP 7004021 A JP7004021 A JP 7004021A JP 402195 A JP402195 A JP 402195A JP H07280255 A JPH07280255 A JP H07280255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion
- burner
- combustion fan
- hot water
- brushless motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Air Supply (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 出湯特性の向上と機器の小型化。
【構成】 バーナ5へ供給する空気通路3の上流側に直
流ブラシレスモータ2によって駆動制御される燃焼ファ
ン本体1が設けられている。
流ブラシレスモータ2によって駆動制御される燃焼ファ
ン本体1が設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はガス又は石油給湯機等の
給湯装置に関する。
給湯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の給湯装置は、図3に示すよ
うに燃焼ファン11と空気通路12から成る空気供給部
13と、ノズルブロック14等から成る燃料供給部1
5、バーナ16、燃焼室17から成る燃焼部18、熱交
換器19及び排ガス管20等から構成されており、実線
矢印で示すように前記燃焼ファン11より空気通路12
を通じて燃焼用空気が、燃焼パイプ及び閉鎖コック21
を通してノズルブロック14より燃料がバーナ16へ供
給され燃焼室17内で燃焼する。又燃焼後の排ガスは、
破線矢印で示すように熱交換器19及び排ガス管20を
通って、前記熱交換器19で給水管22内を通る水を熱
交換され、大気へ放出される。又、燃焼用空気を送る燃
焼ファン11は、燃焼ファン本体とこれを駆動するモー
タで構成され、この駆動用モータは単相交流を電源とす
るコンデンサモータ又は、くま取り線輪型モータを使用
していた。
うに燃焼ファン11と空気通路12から成る空気供給部
13と、ノズルブロック14等から成る燃料供給部1
5、バーナ16、燃焼室17から成る燃焼部18、熱交
換器19及び排ガス管20等から構成されており、実線
矢印で示すように前記燃焼ファン11より空気通路12
を通じて燃焼用空気が、燃焼パイプ及び閉鎖コック21
を通してノズルブロック14より燃料がバーナ16へ供
給され燃焼室17内で燃焼する。又燃焼後の排ガスは、
破線矢印で示すように熱交換器19及び排ガス管20を
通って、前記熱交換器19で給水管22内を通る水を熱
交換され、大気へ放出される。又、燃焼用空気を送る燃
焼ファン11は、燃焼ファン本体とこれを駆動するモー
タで構成され、この駆動用モータは単相交流を電源とす
るコンデンサモータ又は、くま取り線輪型モータを使用
していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、燃焼ファンの駆動用モータの起動トルク
が小さいため、起動及び停止等の過渡特性が悪く、この
燃焼ファンを給湯装置に用いて給湯させる場合、湯栓を
開いて給水管に水が流れていることを検知して、燃料供
給部及び燃焼ファンを動作させ着火させる一連の給湯制
度においてお湯が得られるまでの時間が長く、良好な出
湯特性が得られない。又、電源の周波数とほぼ同期速度
以上には回転数を上げられず、回転数の変化幅も、同期
速度又はこれからの強制スリップ回転の制約から大幅に
可変できないため、給湯装置として燃焼量を大きく可変
することやバーナの高負荷による機器の小型化ができな
いという課題を有していた。
うな構成では、燃焼ファンの駆動用モータの起動トルク
が小さいため、起動及び停止等の過渡特性が悪く、この
燃焼ファンを給湯装置に用いて給湯させる場合、湯栓を
開いて給水管に水が流れていることを検知して、燃料供
給部及び燃焼ファンを動作させ着火させる一連の給湯制
度においてお湯が得られるまでの時間が長く、良好な出
湯特性が得られない。又、電源の周波数とほぼ同期速度
以上には回転数を上げられず、回転数の変化幅も、同期
速度又はこれからの強制スリップ回転の制約から大幅に
可変できないため、給湯装置として燃焼量を大きく可変
することやバーナの高負荷による機器の小型化ができな
いという課題を有していた。
【0004】本発明はかかる課題を解決するもので、燃
焼ファンの駆動用モータに直流ブラシレスモータを用い
ることにより、燃焼ファンの応答性の向上、速度制御範
囲の拡大並びに小型高圧化を行い、給湯装置の出湯特性
の向上と省エネルギー化並びに小型化を達成することを
目的とするものである。
焼ファンの駆動用モータに直流ブラシレスモータを用い
ることにより、燃焼ファンの応答性の向上、速度制御範
囲の拡大並びに小型高圧化を行い、給湯装置の出湯特性
の向上と省エネルギー化並びに小型化を達成することを
目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の給湯装置は、給湯機本体内にバーナと、前記
バーナに加熱される給湯用の熱交換器と、前記バーナへ
燃焼用空気を供給する燃焼ファンと、前記燃焼ファンを
回転させる直流ブラシレスモータと、前記直流ブラシレ
スモータの回転数を制御する駆動回路とを備え、前記燃
焼ファンを給気側に配置したものである。
に本発明の給湯装置は、給湯機本体内にバーナと、前記
バーナに加熱される給湯用の熱交換器と、前記バーナへ
燃焼用空気を供給する燃焼ファンと、前記燃焼ファンを
回転させる直流ブラシレスモータと、前記直流ブラシレ
スモータの回転数を制御する駆動回路とを備え、前記燃
焼ファンを給気側に配置したものである。
【0006】
【作用】本発明は上記した構成によって、給湯装置の燃
焼ファンの駆動用モータに、直流ブラシレスモータを使
用するため、燃焼ファン自体に高い応答性と広範囲な速
度制御が得られ、その結果燃焼用空気がバーナへ供給さ
れる時間が短くなると共に、供給される量も広範囲にな
る。
焼ファンの駆動用モータに、直流ブラシレスモータを使
用するため、燃焼ファン自体に高い応答性と広範囲な速
度制御が得られ、その結果燃焼用空気がバーナへ供給さ
れる時間が短くなると共に、供給される量も広範囲にな
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明
する。
する。
【0008】図1は一例としてガス給湯機を示し、1は
燃焼ファン、2は燃焼ファン1の駆動用の直流ブラシレ
スモータで、この直流ブラシレスモータ2は、たとえば
トランジスタ等によって形成される駆動回路9によって
回転数が制御される。10は直流ブラシレスモータ2の
起動時に流れる急激な起動電流から、直流ブラシレスモ
ータ2の駆動回路9を保護するために設けられる電流制
限部である。
燃焼ファン、2は燃焼ファン1の駆動用の直流ブラシレ
スモータで、この直流ブラシレスモータ2は、たとえば
トランジスタ等によって形成される駆動回路9によって
回転数が制御される。10は直流ブラシレスモータ2の
起動時に流れる急激な起動電流から、直流ブラシレスモ
ータ2の駆動回路9を保護するために設けられる電流制
限部である。
【0009】3は燃焼に必要な空気をバーナ5へ供給す
る空気通路で、空気は実線のように流れバーナ5の燃焼
によって排ガスとして大気へ放出される。又排ガス中の
発生熱量は、途中に置かれた熱交換器6で、給水管7内
を流れる水と熱交換され、湯が給湯口8より得られる。
4は燃料供給パイプの途中に設けられた閉鎖コックであ
る。30は給湯機本体である。
る空気通路で、空気は実線のように流れバーナ5の燃焼
によって排ガスとして大気へ放出される。又排ガス中の
発生熱量は、途中に置かれた熱交換器6で、給水管7内
を流れる水と熱交換され、湯が給湯口8より得られる。
4は燃料供給パイプの途中に設けられた閉鎖コックであ
る。30は給湯機本体である。
【0010】上記構成において、燃焼ファン1が起動ト
ルクの大きい直流ブラシレスモータ2により駆動される
ため、燃焼ファン自体が起動や停止に対して高い応答性
を有することになり、燃焼ファン1が送風する空気が、
バーナ5へ供給される時間が短くでき、燃料供給側の応
答時間に追従可能となり、たとえばシャワーからお湯が
出る時間が従来の半分に短縮できるとともに、途中で湯
栓を開閉するような変化や急激な流量変化等に対して
も、良好な出湯性能が得られる。又広範囲に回転数が可
変できる速度制御特性を有するため、バーナ5を高負荷
にした際の燃焼範囲に対して最適な空気比が設定でき、
広範囲に良好な燃焼特性が得られる。
ルクの大きい直流ブラシレスモータ2により駆動される
ため、燃焼ファン自体が起動や停止に対して高い応答性
を有することになり、燃焼ファン1が送風する空気が、
バーナ5へ供給される時間が短くでき、燃料供給側の応
答時間に追従可能となり、たとえばシャワーからお湯が
出る時間が従来の半分に短縮できるとともに、途中で湯
栓を開閉するような変化や急激な流量変化等に対して
も、良好な出湯性能が得られる。又広範囲に回転数が可
変できる速度制御特性を有するため、バーナ5を高負荷
にした際の燃焼範囲に対して最適な空気比が設定でき、
広範囲に良好な燃焼特性が得られる。
【0011】又、直流ブラシレスモータ2は、直流モー
タと異なり構造的に機械的摩耗部分であるブラシを有さ
ないため、給湯機内の同一空間に設けられた燃料供給系
からのガス洩れが生じた場合でも、火花の発生による爆
発の危険性はないと共に、最近の機器の低騒音化に対し
ても、ブラシ音がなく低騒音化でき、寿命も長くでき
る。さらにブラシで発生する火花によるノイズがないた
め、給湯制御を行う制御回路等へのノイズの影響がな
く、誤動作を防止できる。
タと異なり構造的に機械的摩耗部分であるブラシを有さ
ないため、給湯機内の同一空間に設けられた燃料供給系
からのガス洩れが生じた場合でも、火花の発生による爆
発の危険性はないと共に、最近の機器の低騒音化に対し
ても、ブラシ音がなく低騒音化でき、寿命も長くでき
る。さらにブラシで発生する火花によるノイズがないた
め、給湯制御を行う制御回路等へのノイズの影響がな
く、誤動作を防止できる。
【0012】又、電源周波数の同期周波数の同期速度以
上の回転数も可能となり、回転数のほぼ2乗に比例する
圧力の比例則及び、回転数にほぼ比例する風量の比例則
によって、ファンの圧力、風量特性は大幅に増大する。
図2に、この一例を示す。図2において、従来例として
示したファンはコンデンサモータを2800r.p.mの回
転数で使用した場合で、この場合、羽根車直径は、18
0mmとなり、かつこれを2段直列で運転した場合があ
る。これに対し、本発明では同等の圧力、風量特性が回
転数を6300r.p.mとすることにより、羽根車直径1
10mmでかつ1段のファンで得られることを示してい
る。従って、直流ブラシレスモータ2を含めた容積比は
約1/4に小型化でき、給湯機の小型コンパクト化が可
能となる。
上の回転数も可能となり、回転数のほぼ2乗に比例する
圧力の比例則及び、回転数にほぼ比例する風量の比例則
によって、ファンの圧力、風量特性は大幅に増大する。
図2に、この一例を示す。図2において、従来例として
示したファンはコンデンサモータを2800r.p.mの回
転数で使用した場合で、この場合、羽根車直径は、18
0mmとなり、かつこれを2段直列で運転した場合があ
る。これに対し、本発明では同等の圧力、風量特性が回
転数を6300r.p.mとすることにより、羽根車直径1
10mmでかつ1段のファンで得られることを示してい
る。従って、直流ブラシレスモータ2を含めた容積比は
約1/4に小型化でき、給湯機の小型コンパクト化が可
能となる。
【0013】なお、本実施例では、燃焼ファン及び直流
ブラシレスモータ2を、給気側に配した場合を例示した
が、これを排気側に配して燃焼排ガスを強制的に排出す
る方法においても、燃焼ファン及び直流ブラシレスモー
タ2に対する排熱の影響を考慮するのみで、全く支障な
いものである。
ブラシレスモータ2を、給気側に配した場合を例示した
が、これを排気側に配して燃焼排ガスを強制的に排出す
る方法においても、燃焼ファン及び直流ブラシレスモー
タ2に対する排熱の影響を考慮するのみで、全く支障な
いものである。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明の給湯装置によれば
次の効果が得られる。
次の効果が得られる。
【0015】(1)燃焼ファンの駆動用モータに直流ブ
ラシレスモータを用いた給湯装置にしたことにより、早
くお湯を供給できるとともに、この結果、無駄に捨てる
水を少なくできるので省エネルギー化が図れる。
ラシレスモータを用いた給湯装置にしたことにより、早
くお湯を供給できるとともに、この結果、無駄に捨てる
水を少なくできるので省エネルギー化が図れる。
【0016】(2)燃料がもれた場合でも火花による引
火爆発の危険性がない。 (3)給湯制御回路に対して誤動作の原因となるノイズ
発生がないため、信頼性を高めることができる。
火爆発の危険性がない。 (3)給湯制御回路に対して誤動作の原因となるノイズ
発生がないため、信頼性を高めることができる。
【0017】(4)機械的摩耗部分がないため、低騒
音、高寿命化が図れる。 (5)バーナの高負荷及びファン自体の小型化が可能と
なり、給湯装置の小型コンパクト化が実現できる。
音、高寿命化が図れる。 (5)バーナの高負荷及びファン自体の小型化が可能と
なり、給湯装置の小型コンパクト化が実現できる。
【図1】本発明の一実施例における燃焼ファンを用いた
給湯装置の構成図
給湯装置の構成図
【図2】従来ファンとの比較を示すファンの圧力−風量
特性図
特性図
【図3】従来例の燃焼ファンを用いた給湯装置の構成図
1 燃焼ファン 2 直流ブラシレスモータ 5 バーナ 6 熱交換器 9 駆動回路
Claims (1)
- 【請求項1】給湯機本体内にバーナと、前記バーナに加
熱される給湯用の熱交換器と、前記バーナへ燃焼用空気
を供給する燃焼ファンと、前記燃焼ファンを回転させる
直流ブラシレスモータと、前記直流ブラシレスモータの
回転数を制御する駆動回路とを備え、前記燃焼ファンを
給気側に配置した給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004021A JP2661578B2 (ja) | 1995-01-13 | 1995-01-13 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004021A JP2661578B2 (ja) | 1995-01-13 | 1995-01-13 | 給湯装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58027903A Division JPS59153024A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07280255A true JPH07280255A (ja) | 1995-10-27 |
| JP2661578B2 JP2661578B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=11573322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7004021A Expired - Lifetime JP2661578B2 (ja) | 1995-01-13 | 1995-01-13 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2661578B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT408033B (de) * | 1997-10-08 | 2001-08-27 | Vaillant Gmbh | Verfahren zur anpassung eines brennerbeheizten heizgerätes |
| US20130157783A1 (en) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| US20130157784A1 (en) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| KR20190077875A (ko) * | 2017-12-26 | 2019-07-04 | 린나이코리아 주식회사 | 가스 버너용 bldc 팬 모터 제어장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846944U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-30 | 株式会社ターダ | ガス瞬間湯沸器における燃焼制御装置 |
-
1995
- 1995-01-13 JP JP7004021A patent/JP2661578B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846944U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-30 | 株式会社ターダ | ガス瞬間湯沸器における燃焼制御装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT408033B (de) * | 1997-10-08 | 2001-08-27 | Vaillant Gmbh | Verfahren zur anpassung eines brennerbeheizten heizgerätes |
| US20130157783A1 (en) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| US20130157784A1 (en) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| US9033824B2 (en) * | 2011-12-16 | 2015-05-19 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| US9050500B2 (en) * | 2011-12-16 | 2015-06-09 | Bridgestone Sports Co., Ltd. | Golf ball |
| KR20190077875A (ko) * | 2017-12-26 | 2019-07-04 | 린나이코리아 주식회사 | 가스 버너용 bldc 팬 모터 제어장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2661578B2 (ja) | 1997-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4196307B1 (ja) | 蒸気システム | |
| JPH06317319A (ja) | 暖房装置のガス自動燃焼制御装置用の制御装置とその使用方法 | |
| JPH0245769B2 (ja) | ||
| JP2661578B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPH11229898A (ja) | ガスタービンの起動制御装置 | |
| JPH0335579B2 (ja) | ||
| RU2044133C1 (ru) | Способ запуска газотурбинного двигателя | |
| WO2022110772A1 (zh) | 一种双无刷电机燃烧头驻车燃油空气加热器 | |
| JP3534832B2 (ja) | バーナ燃焼機器の燃焼制御装置 | |
| JPS6215639Y2 (ja) | ||
| JPH0693880A (ja) | ガスタービン設備及びその運転方法 | |
| JP2003206756A (ja) | ガスタービン装置 | |
| JP3561309B2 (ja) | ボイラーの燃焼制御方法 | |
| JP2009052489A (ja) | 蒸気システム | |
| JPH08240301A (ja) | ドラム型ボイラ給水制御装置 | |
| JP7049132B2 (ja) | 燃焼ファン装置、燃焼装置 | |
| JP2002021579A (ja) | ガスタービンと排熱回収ボイラとを備えたコンバインドサイクル・プラントの制御方法および装置 | |
| JPH0313407B2 (ja) | ||
| JPH0486307A (ja) | ガスタービン起動装置 | |
| KR200239141Y1 (ko) | 가스/디젤 겸용 발전기를 이용한 열병합장치 | |
| JP2680352B2 (ja) | 火炉ドラフト制御方法 | |
| JP3286175B2 (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JP2005036729A (ja) | 内燃機関の冷却システム | |
| JP2610855B2 (ja) | 内燃機関の起動装置 | |
| JPH018847Y2 (ja) |