JPH07281313A - 写真処理装置におけるフィルム押え機構 - Google Patents
写真処理装置におけるフィルム押え機構Info
- Publication number
- JPH07281313A JPH07281313A JP6735094A JP6735094A JPH07281313A JP H07281313 A JPH07281313 A JP H07281313A JP 6735094 A JP6735094 A JP 6735094A JP 6735094 A JP6735094 A JP 6735094A JP H07281313 A JPH07281313 A JP H07281313A
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- Japan
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- film
- magnetic head
- photographic processing
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Abstract
(57)【要約】
【目的】磁気ヘッドの周囲にゴミや埃が溜まることがな
く、また搬送されるフィルムに傷をつけることなく、正
確に磁気記録情報を読み書きできるようにした写真処理
装置におけるフィルム押え機構を提供することにある。 【構成】 磁気記録情報を読み取り,書き込みする磁気
ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬送される
フィルムを介して上記磁気ヘッドと対峙する位置に、ソ
レノイドの可動体に弾発部材を介して支持された回転体
を設けた構成である。
く、また搬送されるフィルムに傷をつけることなく、正
確に磁気記録情報を読み書きできるようにした写真処理
装置におけるフィルム押え機構を提供することにある。 【構成】 磁気記録情報を読み取り,書き込みする磁気
ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬送される
フィルムを介して上記磁気ヘッドと対峙する位置に、ソ
レノイドの可動体に弾発部材を介して支持された回転体
を設けた構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は写真処理装置におけるフ
ィルム押え機構に関するものである。
ィルム押え機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に写真処理装置において、搬送され
るフィルムに記録されている磁気記録情報を読み取る場
合や、フィルムに記録情報を書き込む場合には、搬送さ
れるフィルムを磁気ヘッドに押さえ部材で押して圧着
し、記録情報の読み取り,書き込みを行っている。この
磁気情報を正確に読み書きするには、フィルムと磁気ヘ
ッドとを密着させるフィルム押え機構が必要である。そ
のため従来は、この記録情報の読み取り,書き込み機構
として、図4に示すように搬送されるフィルムAを磁気
ヘッドbに圧着するのに、フェルトからなる押さえ部材
cをフィルムAを介して対峙する位置に配設し、この押
さえ部材cを搬送されるフィルムAに押圧して、このフ
ィルムAを磁気ヘッドbに圧着するようにしていた。
るフィルムに記録されている磁気記録情報を読み取る場
合や、フィルムに記録情報を書き込む場合には、搬送さ
れるフィルムを磁気ヘッドに押さえ部材で押して圧着
し、記録情報の読み取り,書き込みを行っている。この
磁気情報を正確に読み書きするには、フィルムと磁気ヘ
ッドとを密着させるフィルム押え機構が必要である。そ
のため従来は、この記録情報の読み取り,書き込み機構
として、図4に示すように搬送されるフィルムAを磁気
ヘッドbに圧着するのに、フェルトからなる押さえ部材
cをフィルムAを介して対峙する位置に配設し、この押
さえ部材cを搬送されるフィルムAに押圧して、このフ
ィルムAを磁気ヘッドbに圧着するようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の機構では、押さえ部材cがフェルトによっ
て形成された平板状のものであったため、押さえ部材c
の周囲にゴミや埃が付着して溜まるといった問題があっ
た。また、フィルムに傷が入るといった問題もあった。
ような従来の機構では、押さえ部材cがフェルトによっ
て形成された平板状のものであったため、押さえ部材c
の周囲にゴミや埃が付着して溜まるといった問題があっ
た。また、フィルムに傷が入るといった問題もあった。
【0004】本発明は上記のような問題点を解決するた
めに開発されたものであり、その目的とするところは、
磁気ヘッド部分にゴミや埃が溜まることがなく、また搬
送されるフィルムに傷をつけることなく、正確に磁気記
録情報を読み書きできるようにした写真処理装置におけ
るフィルム押え機構を提供することにある。
めに開発されたものであり、その目的とするところは、
磁気ヘッド部分にゴミや埃が溜まることがなく、また搬
送されるフィルムに傷をつけることなく、正確に磁気記
録情報を読み書きできるようにした写真処理装置におけ
るフィルム押え機構を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は上記目
的を達成するために、次のような構成にしてある。すな
わち、磁気記録情報を読み取り,書き込みする磁気ヘッ
ドを設けてなる写真処理装置において、搬送されるフィ
ルムを介して上記磁気ヘッドと対峙する位置に、可動体
に弾発部材を介して支持された回転体を設けた構成であ
る。
的を達成するために、次のような構成にしてある。すな
わち、磁気記録情報を読み取り,書き込みする磁気ヘッ
ドを設けてなる写真処理装置において、搬送されるフィ
ルムを介して上記磁気ヘッドと対峙する位置に、可動体
に弾発部材を介して支持された回転体を設けた構成であ
る。
【0006】また、磁気記録情報を読み取り,書き込み
する磁気ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬
送されるフィルムを介して一対の磁気ヘッドと対峙する
位置に、各ブラケットに回動自在に設けたそれぞれ一対
のローラを配すると共に、この各一対のローラを設けた
ブラケットの底部にパネを設け、更にこの各バネを可動
体に支持させた構成である。
する磁気ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬
送されるフィルムを介して一対の磁気ヘッドと対峙する
位置に、各ブラケットに回動自在に設けたそれぞれ一対
のローラを配すると共に、この各一対のローラを設けた
ブラケットの底部にパネを設け、更にこの各バネを可動
体に支持させた構成である。
【0007】
【作用】上記のような請求項1の構成により、可動体が
磁気ヘッド側に移動し、この可動体に弾発部材を介して
支持されている回転体は、フィルムに当接すると共に、
このフィルムを磁気ヘッド側に押し当てるように作用す
る。このことにより搬送されるフィルムは磁気ヘッドに
圧着される。この磁気ヘッドによりフィルムの磁気記録
情報を読み取ったり、フィルムに書き込んだりする。ま
た、回転体はフィルムの搬送にともなって、フィルムの
搬送方向に回転し、埃やゴミが磁気ヘッドの周囲に溜ま
らない。更に回転体は弾発部材に支持されているので、
フィルムを磁気ヘッド側に押圧する力にも弾力性があ
り、可動体が磁気ヘッド側に移動した時には最適な状態
でフィルムを磁気ヘッド側に押すことができる。
磁気ヘッド側に移動し、この可動体に弾発部材を介して
支持されている回転体は、フィルムに当接すると共に、
このフィルムを磁気ヘッド側に押し当てるように作用す
る。このことにより搬送されるフィルムは磁気ヘッドに
圧着される。この磁気ヘッドによりフィルムの磁気記録
情報を読み取ったり、フィルムに書き込んだりする。ま
た、回転体はフィルムの搬送にともなって、フィルムの
搬送方向に回転し、埃やゴミが磁気ヘッドの周囲に溜ま
らない。更に回転体は弾発部材に支持されているので、
フィルムを磁気ヘッド側に押圧する力にも弾力性があ
り、可動体が磁気ヘッド側に移動した時には最適な状態
でフィルムを磁気ヘッド側に押すことができる。
【0008】また、上記のような請求項2の構成によ
り、各磁気ヘッドに対し、1対のローラが磁気ヘッド側
にフィルムを押すので、磁気ヘッドの湾曲形成された先
端により密着するようになる。したがって、磁気ヘッド
により正確に磁気記録情報を読み取ったり、書き込んだ
りすることができる。また、ブラケットに回転自在に設
けられた回転体は、可動体の移動によりフィルムを押す
ことになる。そのため、フィルムと回転自在な回転体お
よびブラケットとの間には多くの隙間が生じ、磁気ヘッ
ドの周囲にゴミや埃が溜まることを防ぐことができる。
り、各磁気ヘッドに対し、1対のローラが磁気ヘッド側
にフィルムを押すので、磁気ヘッドの湾曲形成された先
端により密着するようになる。したがって、磁気ヘッド
により正確に磁気記録情報を読み取ったり、書き込んだ
りすることができる。また、ブラケットに回転自在に設
けられた回転体は、可動体の移動によりフィルムを押す
ことになる。そのため、フィルムと回転自在な回転体お
よびブラケットとの間には多くの隙間が生じ、磁気ヘッ
ドの周囲にゴミや埃が溜まることを防ぐことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1〜図3
に基づいて説明する。Aはフィルムであり、このフィル
ムAは図1に示すように第1搬送ローラ1の間からネガ
ブラシ2、磁気ヘッド3、ローラ4、パーフォレーショ
ン検出センサー5、および第2搬送ローラ6の間を通過
するように配されている。
に基づいて説明する。Aはフィルムであり、このフィル
ムAは図1に示すように第1搬送ローラ1の間からネガ
ブラシ2、磁気ヘッド3、ローラ4、パーフォレーショ
ン検出センサー5、および第2搬送ローラ6の間を通過
するように配されている。
【0010】上記磁気ヘッド3は、ネガブラシ2とパー
フォレーション検出センサー5との間に所定間隔を以て
1対配設されている。磁気ヘッド3の先端3aは、円弧
状てある。この各磁気ヘッド3の先端3aと対峙する位
置に、所定間隔を以て左右に一対の前記ローラ4が、ブ
ラケット7に回動自在に支持されている。各一対のロー
ラ4を設けたブラケット7の底部には、バネ8が設けて
ある。このバネ8はソレノイド9の可動体10に支持さ
れている。この可動体10の作動により、前記ローラ4
を磁気ヘッド3側に移動させたり、磁気ヘッド3側から
後退させたりする。また、フィルムAの通過性を良くす
るため搬送路へのフィルムAの挿入時には、ローラ4は
磁気ヘッド3から離れている。
フォレーション検出センサー5との間に所定間隔を以て
1対配設されている。磁気ヘッド3の先端3aは、円弧
状てある。この各磁気ヘッド3の先端3aと対峙する位
置に、所定間隔を以て左右に一対の前記ローラ4が、ブ
ラケット7に回動自在に支持されている。各一対のロー
ラ4を設けたブラケット7の底部には、バネ8が設けて
ある。このバネ8はソレノイド9の可動体10に支持さ
れている。この可動体10の作動により、前記ローラ4
を磁気ヘッド3側に移動させたり、磁気ヘッド3側から
後退させたりする。また、フィルムAの通過性を良くす
るため搬送路へのフィルムAの挿入時には、ローラ4は
磁気ヘッド3から離れている。
【0011】上記のような構成により、ソレノイド9に
通電されると可動体10は磁気ヘッド3側に押し出され
る。この動きに連動して各ローラ4はフィルムAを磁気
ヘッド3側の先端3aに圧着する。この時、例えばフィ
ルムAの位置をパーフォレーションセンサー5でパルス
数をカウントし、予想しておく。そして湾曲形成された
磁気ヘッド3の先端3aには、一対のローラ4の間に位
置するフィルムAが圧着されるため、より正確に磁気記
録情報を磁気ヘッド3で読み取ったり、書き込んだりす
ることができる。
通電されると可動体10は磁気ヘッド3側に押し出され
る。この動きに連動して各ローラ4はフィルムAを磁気
ヘッド3側の先端3aに圧着する。この時、例えばフィ
ルムAの位置をパーフォレーションセンサー5でパルス
数をカウントし、予想しておく。そして湾曲形成された
磁気ヘッド3の先端3aには、一対のローラ4の間に位
置するフィルムAが圧着されるため、より正確に磁気記
録情報を磁気ヘッド3で読み取ったり、書き込んだりす
ることができる。
【0012】また、ブラケット7に設けられたローラ4
は、搬送されるフィルムAの搬送にともなって、フィル
ムAの搬送方向に回転し、またフィルムAと回転自在な
ローラ4およびブラケット7との間には多くの隙間があ
るため、ローラ4や磁気ヘッド3等の周囲にゴミや埃が
溜まることを防ぐことができる。またローラ4がフィル
ムAと回転しながら接触するため、フィルムAを傷つけ
ることがない。
は、搬送されるフィルムAの搬送にともなって、フィル
ムAの搬送方向に回転し、またフィルムAと回転自在な
ローラ4およびブラケット7との間には多くの隙間があ
るため、ローラ4や磁気ヘッド3等の周囲にゴミや埃が
溜まることを防ぐことができる。またローラ4がフィル
ムAと回転しながら接触するため、フィルムAを傷つけ
ることがない。
【0013】
【発明の効果】以上、上記説明でも明らかなように本発
明の写真処理装置におけるフィルム押え機構によれば、
搬送されるフィルムを磁気ヘッド側に押すのに、ローラ
が使用されているので、フィルムに傷が付かず、また磁
気部分にゴミや埃も溜まらない。更にローラはソレノイ
ドの作動時に、可動体の移動により弾発部材を介してフ
ィルムを磁気ヘッド側に押すように作用するので、フィ
ルムを適当な強さで磁気ヘッド側に押すことができ、フ
ィルムは適当な強さで磁気ヘッドに接触することがで
き、磁気ヘッドよるフィルムからの磁気記録情報の読み
取り、またはフィルムへの書き込みを正確に行うことが
できる。
明の写真処理装置におけるフィルム押え機構によれば、
搬送されるフィルムを磁気ヘッド側に押すのに、ローラ
が使用されているので、フィルムに傷が付かず、また磁
気部分にゴミや埃も溜まらない。更にローラはソレノイ
ドの作動時に、可動体の移動により弾発部材を介してフ
ィルムを磁気ヘッド側に押すように作用するので、フィ
ルムを適当な強さで磁気ヘッド側に押すことができ、フ
ィルムは適当な強さで磁気ヘッドに接触することがで
き、磁気ヘッドよるフィルムからの磁気記録情報の読み
取り、またはフィルムへの書き込みを正確に行うことが
できる。
【図1】本発明に係る一実施例の要部概略説明図であ
る。
る。
【図2】本発明に係る一実施例の平面図である。
【図3】本発明に係る一実施例の正面図である。
【図4】従来例を示す説明図である。
3 磁気ヘッド 4 ローラ 7 ブラケット 8 バネ 9 ソレノイド 10可動体 A フィルム
Claims (2)
- 【請求項1】 磁気記録情報を読み取り,書き込みする
磁気ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬送さ
れるフィルムを介して上記磁気ヘッドと対峙する位置
に、可動体に弾発部材を介して支持された回転体を設け
たことを特徴とする写真処理装置におけるフィルム押え
機構。 - 【請求項2】 磁気記録情報を読み取り,書き込みする
磁気ヘッドを設けてなる写真処理装置において、搬送さ
れるフィルムを介して一対の磁気ヘッドと対峙する位置
に、各ブラケットに回動自在に設けたそれぞれ一対のロ
ーラを配すると共に、この各一対のローラを設けたブラ
ケットの底部にバネを設け、更にこの各バネを可動体に
支持させたことを特徴とする写真処理装置におけるフィ
ルム押え機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6735094A JP2836479B2 (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | 写真処理装置におけるフィルム押え機構 |
| US08/709,667 US5862424A (en) | 1994-03-28 | 1996-09-09 | Photography processing equipment, and device which keeps a film in place in the photography processing equipment and a method for reading/writing information magnetically recorded in film |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6735094A JP2836479B2 (ja) | 1994-04-05 | 1994-04-05 | 写真処理装置におけるフィルム押え機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07281313A true JPH07281313A (ja) | 1995-10-27 |
| JP2836479B2 JP2836479B2 (ja) | 1998-12-14 |
Family
ID=13342491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6735094A Expired - Lifetime JP2836479B2 (ja) | 1994-03-28 | 1994-04-05 | 写真処理装置におけるフィルム押え機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2836479B2 (ja) |
-
1994
- 1994-04-05 JP JP6735094A patent/JP2836479B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2836479B2 (ja) | 1998-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980908 |