JPH07282671A - 遮断器の操作機構 - Google Patents
遮断器の操作機構Info
- Publication number
- JPH07282671A JPH07282671A JP6580494A JP6580494A JPH07282671A JP H07282671 A JPH07282671 A JP H07282671A JP 6580494 A JP6580494 A JP 6580494A JP 6580494 A JP6580494 A JP 6580494A JP H07282671 A JPH07282671 A JP H07282671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing
- circuit breaker
- lever
- stopper
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】遮断器の投入状態において投入ボタンが誤って
押されることのないようにする。 【構成】遮断器1の投入状態で投入ボタン24の動きを
止めるストッパ26を設ける。具体的には、ストッパ2
6は開閉レバー10に連動する連結レバー25に固定さ
れ、ストッパ26を投入ボタン24とラッチレバー18
との間に介在させる。
押されることのないようにする。 【構成】遮断器1の投入状態で投入ボタン24の動きを
止めるストッパ26を設ける。具体的には、ストッパ2
6は開閉レバー10に連動する連結レバー25に固定さ
れ、ストッパ26を投入ボタン24とラッチレバー18
との間に介在させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、スプリングに蓄積さ
れたエネルギーによって高速度に接点が投入される遮断
器の操作機構に関する。
れたエネルギーによって高速度に接点が投入される遮断
器の操作機構に関する。
【0002】
【従来の技術】モータにより投入スプリングを引き伸ば
して投入スプリングに投入エネルギーを蓄え、この投入
エネルギーにより遮断器を投入すると、投入スピードが
常に一定になり確実に投入を実施させることができる。
図5は、従来の遮断器の遮断機構を示す側面図であり、
遮断器が投入状態になっている図である。可動接点1A
と固定接点1Bとからなる遮断器1が可動ロッド2を介
して変換レバー3の右端にピン4を介して連結されてい
る。変換レバー3は、固定ピン5によって回動自由に支
持され、左端にはピン6を介してロッド7が接触スプリ
ング8とともに連結されている。ロッド7は開閉レバー
10にピン9を介して連結され、開閉レバー10は固定
ピン11を中心にして回動自由に支持されている。開閉
レバー10はローラ12を回転自由に支持している。こ
のローラ12に接してカム13が配され、このカム13
は固定ピン14を中心にして回転自由に支持されるとと
もに、ローラ16を備えたレバー15と一体に構成され
ている。このローラ16に当接するラッチレバー18
は、固定ピン19を介して回動自由に支持されている。
さらに、このラッチレバー18と当接する投入ボタン2
0がU字状のボタンガイド22を貫通して左右方向可動
に支持されている。17は投入スプリングであり、図示
されていないモータによって引き伸ばされカム13を回
転させる投入エネルギーを蓄積する。
して投入スプリングに投入エネルギーを蓄え、この投入
エネルギーにより遮断器を投入すると、投入スピードが
常に一定になり確実に投入を実施させることができる。
図5は、従来の遮断器の遮断機構を示す側面図であり、
遮断器が投入状態になっている図である。可動接点1A
と固定接点1Bとからなる遮断器1が可動ロッド2を介
して変換レバー3の右端にピン4を介して連結されてい
る。変換レバー3は、固定ピン5によって回動自由に支
持され、左端にはピン6を介してロッド7が接触スプリ
ング8とともに連結されている。ロッド7は開閉レバー
10にピン9を介して連結され、開閉レバー10は固定
ピン11を中心にして回動自由に支持されている。開閉
レバー10はローラ12を回転自由に支持している。こ
のローラ12に接してカム13が配され、このカム13
は固定ピン14を中心にして回転自由に支持されるとと
もに、ローラ16を備えたレバー15と一体に構成され
ている。このローラ16に当接するラッチレバー18
は、固定ピン19を介して回動自由に支持されている。
さらに、このラッチレバー18と当接する投入ボタン2
0がU字状のボタンガイド22を貫通して左右方向可動
に支持されている。17は投入スプリングであり、図示
されていないモータによって引き伸ばされカム13を回
転させる投入エネルギーを蓄積する。
【0003】図5は、カム13がローラ12を押し上げ
ているので、遮断器1が投入状態になっている。ラッチ
レバー18は図示されていないスプリングによって、常
時、時計方向に付勢されているが、操作片21が投入ボ
タン20によってラッチレバー18の動きが止められて
いる。そのために、カム13はローラ16がラッチレバ
ー18と当接し回転が止まっている。この状態で投入ス
プリング17が図示されていないモータによって引き伸
ばされると投入待期機状態になる。
ているので、遮断器1が投入状態になっている。ラッチ
レバー18は図示されていないスプリングによって、常
時、時計方向に付勢されているが、操作片21が投入ボ
タン20によってラッチレバー18の動きが止められて
いる。そのために、カム13はローラ16がラッチレバ
ー18と当接し回転が止まっている。この状態で投入ス
プリング17が図示されていないモータによって引き伸
ばされると投入待期機状態になる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たような従来の装置は、投入待期状態において、誤って
投入ボタンを押すと、投入スプリングが解放されてしま
うという問題があった。図6は、図5の装置において投
入ボタンを押した状態を示す側面図である。投入ボタン
20を押すと、ラッチレバー18が反時計方向に回動す
る。これにより、ラッチレバー18がローラ16から外
れるので、カム13が投入スプリング17によって反時
計方向に回転する。一方、開閉レバー10は、図示され
ていない遮断機構を動作させない限り回動しないので、
カム13が空回りし投入スプリング17に蓄積された投
入エネルギーが解放されてしまう。その結果、再度モー
タを駆動させる必要があり無駄なエネルギーが費やされ
ることになる。
たような従来の装置は、投入待期状態において、誤って
投入ボタンを押すと、投入スプリングが解放されてしま
うという問題があった。図6は、図5の装置において投
入ボタンを押した状態を示す側面図である。投入ボタン
20を押すと、ラッチレバー18が反時計方向に回動す
る。これにより、ラッチレバー18がローラ16から外
れるので、カム13が投入スプリング17によって反時
計方向に回転する。一方、開閉レバー10は、図示され
ていない遮断機構を動作させない限り回動しないので、
カム13が空回りし投入スプリング17に蓄積された投
入エネルギーが解放されてしまう。その結果、再度モー
タを駆動させる必要があり無駄なエネルギーが費やされ
ることになる。
【0005】この発明の目的は、遮断器の投入状態にお
いて、投入ボタンが誤って押されることのないようにす
ることにある。
いて、投入ボタンが誤って押されることのないようにす
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明によれば、モータの駆動で引き伸ばされる
ことによって遮断器の投入エネルギーが蓄積される投入
スプリングと、この投入スプリングの投入エネルギーに
よって回動するカムと、このカムの回動によって押され
遮断器を投入駆動させる開閉レバーと、カムの回動を遮
断器の投入位置で止めるとともに投入ボタンの押圧によ
ってカムを回動自由にさせるラッチレバーとにより構成
されたものにおいて、開閉レバーに連動する連結レバー
が設けられ、この連結レバーにストッパが固定され、こ
のストッパは遮断器の投入状態で投入ボタンとラッチレ
バーとの間に介在し、遮断器の遮断状態で投入ボタンと
ラッチレバーとの間から遠ざかる位置に配されてなるも
のとするとよい。
に、この発明によれば、モータの駆動で引き伸ばされる
ことによって遮断器の投入エネルギーが蓄積される投入
スプリングと、この投入スプリングの投入エネルギーに
よって回動するカムと、このカムの回動によって押され
遮断器を投入駆動させる開閉レバーと、カムの回動を遮
断器の投入位置で止めるとともに投入ボタンの押圧によ
ってカムを回動自由にさせるラッチレバーとにより構成
されたものにおいて、開閉レバーに連動する連結レバー
が設けられ、この連結レバーにストッパが固定され、こ
のストッパは遮断器の投入状態で投入ボタンとラッチレ
バーとの間に介在し、遮断器の遮断状態で投入ボタンと
ラッチレバーとの間から遠ざかる位置に配されてなるも
のとするとよい。
【0007】
【作用】この発明の構成によれば、ストッパが開閉レバ
ーに連動する連結レバーに固定される。このストッパ
は、投入ボタンとラッチレバーとの間に介在させ、遮断
器の遮断状態において投入ボタンとラッチレバーとの間
から遠ざかる位置に配される。これにより、遮断器の投
入状態では投入ボタンがストッパに邪魔されるので投入
ボタンが動かなくなり、投入スプリングが解放されるこ
とがなくなる。
ーに連動する連結レバーに固定される。このストッパ
は、投入ボタンとラッチレバーとの間に介在させ、遮断
器の遮断状態において投入ボタンとラッチレバーとの間
から遠ざかる位置に配される。これにより、遮断器の投
入状態では投入ボタンがストッパに邪魔されるので投入
ボタンが動かなくなり、投入スプリングが解放されるこ
とがなくなる。
【0008】
【実施例】以下、この発明を実施例に基づいて説明す
る。図1は、この発明の実施例にかかる遮断器の操作機
構を示す側面図であり遮断器1が投入状態になっている
図である。開閉レバー10に連結レバー25の一方端が
固定され、連結レバー25の他方端がU字状のボタンガ
イド23内に来るように構成されている。
る。図1は、この発明の実施例にかかる遮断器の操作機
構を示す側面図であり遮断器1が投入状態になっている
図である。開閉レバー10に連結レバー25の一方端が
固定され、連結レバー25の他方端がU字状のボタンガ
イド23内に来るように構成されている。
【0009】図2は、図1の要部拡大斜視図である。ス
トッパ26が連結レバー25にビス止めされ、投入ボタ
ン24が嵌挿されるU字状の溝26Aがストッパ26に
形成されている。図3は、図2のA矢視図である。ボタ
ン24は頭部24Aと軸部24B,24Cとから形成さ
れている。軸部24Bと24Cは、直径が互いに異な
り、先端側(右側)の軸部24Cの方が頭部24A側の
軸部24Bより細くなっている。ストッパ26の溝26
Aは、軸部24Cの直径より僅かに大きく開口している
だけであり、軸部24Bは貫通しないようになってい
る。すなわち、投入ボタン24の右側にストッパ26が
存在していると、軸部24Bがストッパ26に当たるの
で投入ボタン24の押圧ができないようになっている。
なお、ボタンガイド23には投入ボタン24を左右方向
にガイドする穴23A(図2)が貫通している。この穴
23Aの直径は軸部24Bの直径より僅かに大きくなっ
ている。図1ないし図3のその他の構成は、図5で説明
された従来の構成と同じである。同じ部分には、同一参
照符号を付けることにより詳細な説明を繰り返すことは
省略する。図1において、投入スプリング17が引き伸
ばされ、投入スプリング17に投入エネルギーが蓄積さ
れた後に誤って投入ボタン24を押圧しようとしても、
図3に示すようにストッパ26が邪魔になり図1のラッ
チレバー18を押すことが出来ない。そのために、遮断
器1が投入状態であれば、投入ボタン24は決して押圧
されることがなく、投入スプリングが誤って解放されて
しまうという無駄がなくなる。
トッパ26が連結レバー25にビス止めされ、投入ボタ
ン24が嵌挿されるU字状の溝26Aがストッパ26に
形成されている。図3は、図2のA矢視図である。ボタ
ン24は頭部24Aと軸部24B,24Cとから形成さ
れている。軸部24Bと24Cは、直径が互いに異な
り、先端側(右側)の軸部24Cの方が頭部24A側の
軸部24Bより細くなっている。ストッパ26の溝26
Aは、軸部24Cの直径より僅かに大きく開口している
だけであり、軸部24Bは貫通しないようになってい
る。すなわち、投入ボタン24の右側にストッパ26が
存在していると、軸部24Bがストッパ26に当たるの
で投入ボタン24の押圧ができないようになっている。
なお、ボタンガイド23には投入ボタン24を左右方向
にガイドする穴23A(図2)が貫通している。この穴
23Aの直径は軸部24Bの直径より僅かに大きくなっ
ている。図1ないし図3のその他の構成は、図5で説明
された従来の構成と同じである。同じ部分には、同一参
照符号を付けることにより詳細な説明を繰り返すことは
省略する。図1において、投入スプリング17が引き伸
ばされ、投入スプリング17に投入エネルギーが蓄積さ
れた後に誤って投入ボタン24を押圧しようとしても、
図3に示すようにストッパ26が邪魔になり図1のラッ
チレバー18を押すことが出来ない。そのために、遮断
器1が投入状態であれば、投入ボタン24は決して押圧
されることがなく、投入スプリングが誤って解放されて
しまうという無駄がなくなる。
【0010】図4は、図1の装置が遮断されている状態
を示す側面図である。図示されていない遮断機構によ
り、開閉レバー10が反時計方向に回動し、遮断器1が
遮断されている。その際に連結レバー25が下方へ押さ
れるので、ストッパ26も下がり投入ボタン24の押圧
動作に邪魔になるものがなくなる。そのために、遮断状
態では投入ボタン24を押圧することが可能である。
を示す側面図である。図示されていない遮断機構によ
り、開閉レバー10が反時計方向に回動し、遮断器1が
遮断されている。その際に連結レバー25が下方へ押さ
れるので、ストッパ26も下がり投入ボタン24の押圧
動作に邪魔になるものがなくなる。そのために、遮断状
態では投入ボタン24を押圧することが可能である。
【0011】
【発明の効果】この発明は前述のように、ストッパが開
閉レバーに連動する連結レバーに固定され、ストッパを
投入ボタンとラッチレバーとの間に介在させる。これに
より、誤って投入ボタンを押そうとしても投入ボタンが
動かないので投入スプリングが解放されることがなくな
る。そのために、投入スプリングを再度引き伸ばさなけ
ればならないという無駄がなくなる。
閉レバーに連動する連結レバーに固定され、ストッパを
投入ボタンとラッチレバーとの間に介在させる。これに
より、誤って投入ボタンを押そうとしても投入ボタンが
動かないので投入スプリングが解放されることがなくな
る。そのために、投入スプリングを再度引き伸ばさなけ
ればならないという無駄がなくなる。
【図1】この発明の実施例にかかる遮断器の操作機構を
示す側面図
示す側面図
【図2】図1の要部拡大斜視図
【図3】図2のA矢視図
【図4】図1の装置が遮断されている状態を示す側面図
【図5】従来の遮断器の操作機構を示す側面図
【図6】図5の装置において投入ボタンを押した状態を
示す側面図
示す側面図
1:遮断器、13:カム、10:開閉レバー、17:投
入スプリング、18:ラッチレバー、24:投入ボタ
ン、25:連結レバー、26:ストッパ
入スプリング、18:ラッチレバー、24:投入ボタ
ン、25:連結レバー、26:ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】モータの駆動で引き伸ばされることによっ
て遮断器の投入エネルギーが蓄積される投入スプリング
と、この投入スプリングの投入エネルギーによって回動
するカムと、このカムの回動によって押され遮断器を投
入駆動させる開閉レバーと、カムの回動を遮断器の投入
位置で止めるとともに投入ボタンの押圧によってカムを
回動自由にさせるラッチレバーとにより構成されたもの
において、開閉レバーに連動する連結レバーが設けら
れ、この連結レバーにストッパが固定され、このストッ
パは遮断器の投入状態で投入ボタンとラッチレバーとの
間に介在し、遮断器の遮断状態で投入ボタンとラッチレ
バーとの間から遠ざかる位置に配されてなることを特徴
とする遮断器の操作機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6580494A JPH07282671A (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | 遮断器の操作機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6580494A JPH07282671A (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | 遮断器の操作機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07282671A true JPH07282671A (ja) | 1995-10-27 |
Family
ID=13297589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6580494A Pending JPH07282671A (ja) | 1994-04-04 | 1994-04-04 | 遮断器の操作機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07282671A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101040044B1 (ko) * | 2009-08-20 | 2011-06-13 | 주식회사 비츠로테크 | 진공차단기 조작기부 |
| KR20190030883A (ko) * | 2017-09-15 | 2019-03-25 | 엘에스산전 주식회사 | 차단기의 인터록장치 |
-
1994
- 1994-04-04 JP JP6580494A patent/JPH07282671A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101040044B1 (ko) * | 2009-08-20 | 2011-06-13 | 주식회사 비츠로테크 | 진공차단기 조작기부 |
| KR20190030883A (ko) * | 2017-09-15 | 2019-03-25 | 엘에스산전 주식회사 | 차단기의 인터록장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2637081B2 (ja) | 電気回路遮断器の作動機構 | |
| US6489577B2 (en) | Electrically operating apparatus for circuit breaker | |
| CN109841459B (zh) | 一种动触头斥开快速跳闸装置 | |
| JP3959941B2 (ja) | 回路しゃ断器およびその付属スイッチ | |
| US4916422A (en) | Apparatus for electrically operating a circuit breaker | |
| KR960015663B1 (ko) | 재봉틀의 실절단장치 | |
| JPH09259711A (ja) | 遮断器の二重投入防止装置 | |
| KR960039044A (ko) | 개폐장치의 조작기구 | |
| JP3641734B2 (ja) | 開閉装置 | |
| JPH05988Y2 (ja) | ||
| KR100323738B1 (ko) | 기중차단기의 안전장치 | |
| JP2559735Y2 (ja) | 遮断器の手動操作装置 | |
| JP4159787B2 (ja) | 断裁機 | |
| JP2854807B2 (ja) | 自動車用扉の閉扉装置 | |
| JP2526985B2 (ja) | 遮断器の操作機構 | |
| JPH0415537B2 (ja) | ||
| JP2004055434A (ja) | 押ボタンスイッチ | |
| JP2001210216A (ja) | 回路遮断器 | |
| JPH06344787A (ja) | 指操作式クラッチレバー | |
| CN119864248A (zh) | 触发开关 | |
| KR960006125Y1 (ko) | 베이트 캐스팅 릴의 클러치 장치 | |
| JPS5821737Y2 (ja) | 動力駆動タイプライタ−のキャリッジリタ−ン装置 | |
| JPH09112105A (ja) | 自動車用扉のクロージャー装置 | |
| JP2599659Y2 (ja) | Icカードリーダライタ接点接触機構 | |
| JPS6226527B2 (ja) |