JPH072826Y2 - 間仕切壁構造 - Google Patents
間仕切壁構造Info
- Publication number
- JPH072826Y2 JPH072826Y2 JP12939390U JP12939390U JPH072826Y2 JP H072826 Y2 JPH072826 Y2 JP H072826Y2 JP 12939390 U JP12939390 U JP 12939390U JP 12939390 U JP12939390 U JP 12939390U JP H072826 Y2 JPH072826 Y2 JP H072826Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- wall
- rail
- ceiling
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は間仕切壁構造に関する。
(従来技術と考案が解決しようとする課題) 従来、間仕切壁構造としては、軽量で壁厚の設定が自由
な中空壁構造があるが、両面の壁板が薄いので、壁板自
身の面振動で音が透過しやすい。このため、天井面に設
けたランナーと、これに対応するように床面に設けたラ
ンナーとに複数本の金属製スタッドを架け渡して立設
し、このスタッドに壁板を張設したものがあるが、天井
面や床面に設けたランナーにスタッドの両端部の固定部
において固定振動の伝わりやすく、所望の遮音性が得ら
れなかった。
な中空壁構造があるが、両面の壁板が薄いので、壁板自
身の面振動で音が透過しやすい。このため、天井面に設
けたランナーと、これに対応するように床面に設けたラ
ンナーとに複数本の金属製スタッドを架け渡して立設
し、このスタッドに壁板を張設したものがあるが、天井
面や床面に設けたランナーにスタッドの両端部の固定部
において固定振動の伝わりやすく、所望の遮音性が得ら
れなかった。
一方、固体振動による音の伝播を低減するため、例え
ば、実公昭49-21794号公報に示すように、スタッドの上
下端部をランナに直接に固定せず、取付金具を介して固
定するものがある。
ば、実公昭49-21794号公報に示すように、スタッドの上
下端部をランナに直接に固定せず、取付金具を介して固
定するものがある。
しかしながら、この間仕切壁構造であってもスタッドを
金属製の取付金具を介して取り付けるものであるので、
固体振動による伝播を低減できず、所望の遮音性が得に
くい。
金属製の取付金具を介して取り付けるものであるので、
固体振動による伝播を低減できず、所望の遮音性が得に
くい。
しかも、取付金具を介してスタッドをランナに固定する
ので、前記スタッドの外側面に壁板を組み付けると、取
付金具と壁面間に隙間や段差が生じ、これた透過音の原
因になるとともに、耐火上の欠損部となり、化粧板や壁
紙を張る際に目立つため、仕上りが美麗にならないとい
う問題点があった。
ので、前記スタッドの外側面に壁板を組み付けると、取
付金具と壁面間に隙間や段差が生じ、これた透過音の原
因になるとともに、耐火上の欠損部となり、化粧板や壁
紙を張る際に目立つため、仕上りが美麗にならないとい
う問題点があった。
本考案は前記問題点に鑑み、遮音性に優れ、仕上げが美
麗な間仕切壁構造を提供することを目的とする。
麗な間仕切壁構造を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案にかかる間仕切壁構造は、前記目的を達成するた
め、天井に設けられた天井レーと、この天井レールに対
向するように床に設けられた床レールと、前記天井レー
ルおよび床レールを間にして対向するように立設された
壁板と、隣り合う壁板間に配された連結具と、対向する
壁板間に形成された空間内に充填された吸音材とからな
る間仕切壁構造において、前記連結具が、前記壁板と略
同一の長さ寸法および板厚を有し、かつ、無機質材から
なる長尺な接合板と、この接合板よりも巾広で、かつ、
前記天井レールおよび前記床レール間の距離よりも短か
い長さ寸法を有し、両側縁部を前記接合板の側端部から
それぞれはみ出すように前記接合板の内向面に一体化さ
れた剛性材からなる型材とで構成され、前記連結具が接
合板の上下端部を前記天井レールおよび床レールのに前
記型材が接触しないように固定されるとともに、前記壁
板が側端部を前記接合板の側端部に当接して型材に固定
されたものである。
め、天井に設けられた天井レーと、この天井レールに対
向するように床に設けられた床レールと、前記天井レー
ルおよび床レールを間にして対向するように立設された
壁板と、隣り合う壁板間に配された連結具と、対向する
壁板間に形成された空間内に充填された吸音材とからな
る間仕切壁構造において、前記連結具が、前記壁板と略
同一の長さ寸法および板厚を有し、かつ、無機質材から
なる長尺な接合板と、この接合板よりも巾広で、かつ、
前記天井レールおよび前記床レール間の距離よりも短か
い長さ寸法を有し、両側縁部を前記接合板の側端部から
それぞれはみ出すように前記接合板の内向面に一体化さ
れた剛性材からなる型材とで構成され、前記連結具が接
合板の上下端部を前記天井レールおよび床レールのに前
記型材が接触しないように固定されるとともに、前記壁
板が側端部を前記接合板の側端部に当接して型材に固定
されたものである。
(作用) したがって、本考案によれば、天井レールおよび床レー
ルに上下端部を固定した連結具の接合板および型材を介
して壁板の側端部が支持されることになる。
ルに上下端部を固定した連結具の接合板および型材を介
して壁板の側端部が支持されることになる。
(実施例) 以下、本考案にかかる実施例を第1図ないし第6図の添
付図面に従って説明する。
付図面に従って説明する。
本実施例にかかる間仕切壁構造は、大略、天井10を支持
するH型鋼からなる梁材11に固定された天井レール12
と、この天井レール12に対向するように床13に設けられ
た床レール14と、前記天井レール12および床レール14の
少なくとも同一方向側の一端部に設けられたH型鋼から
なる柱15と(第2図)、前記レール12,14を間にして対
向するように立設された防火用壁板17と、隣り合う防火
用壁板17,17間に配された連結具18と、対向する壁板17,
17間に形成された空間22内に充填されるグラスウール等
の吸音材23と、前記壁板17の外表面を覆う表面板24と、
補助表面板25を介して前記梁材11,柱15の開口部を覆う
縁材26とからなるものである。
するH型鋼からなる梁材11に固定された天井レール12
と、この天井レール12に対向するように床13に設けられ
た床レール14と、前記天井レール12および床レール14の
少なくとも同一方向側の一端部に設けられたH型鋼から
なる柱15と(第2図)、前記レール12,14を間にして対
向するように立設された防火用壁板17と、隣り合う防火
用壁板17,17間に配された連結具18と、対向する壁板17,
17間に形成された空間22内に充填されるグラスウール等
の吸音材23と、前記壁板17の外表面を覆う表面板24と、
補助表面板25を介して前記梁材11,柱15の開口部を覆う
縁材26とからなるものである。
前記レール12,14は断面略コ字形状の同一断面を有する
型材からなり、それぞれ梁材11,床13にネジで固定され
る。
型材からなり、それぞれ梁材11,床13にネジで固定され
る。
前記防火用壁板17としては、例えば、無機繊維強化石膏
ボード,ケイカル板,スラグ石膏板,木片セメント板か
らなるものが挙げられ、上下端部をレール12,14にそれ
ぞれネジ止めして立設することにより、壁面を形成す
る。
ボード,ケイカル板,スラグ石膏板,木片セメント板か
らなるものが挙げられ、上下端部をレール12,14にそれ
ぞれネジ止めして立設することにより、壁面を形成す
る。
前記連結具18は第4図に示すように前記防火用壁板17と
略同一長さ寸法および板厚を有する長尺な無機繊維強化
石膏ボード,ケイカル板,スラグ石膏板,木片セメント
板等の無機質板からなる接合板19と、この接合板19より
も巾広で断面略コ字形状を有し、かつ、所定の強度、防
火性、ビス止め強度を有する金属材,ケイカル板,ALC等
の剛性材からなる型材20とで構成されている。ただし、
前記型材20の長さ寸法は対向するレール12,14間の距離
も短かい寸法となっている。
略同一長さ寸法および板厚を有する長尺な無機繊維強化
石膏ボード,ケイカル板,スラグ石膏板,木片セメント
板等の無機質板からなる接合板19と、この接合板19より
も巾広で断面略コ字形状を有し、かつ、所定の強度、防
火性、ビス止め強度を有する金属材,ケイカル板,ALC等
の剛性材からなる型材20とで構成されている。ただし、
前記型材20の長さ寸法は対向するレール12,14間の距離
も短かい寸法となっている。
表面板24はスラグ石膏板,ケイカル板,木片セメント板
等からなるもので、接着剤あるいはステープル又は両者
を併用することにより、前記壁板17,17に固着一体化さ
れる。
等からなるもので、接着剤あるいはステープル又は両者
を併用することにより、前記壁板17,17に固着一体化さ
れる。
次に、本実施例にかかる間仕切壁構造を施工するには、
まず、天井10を支持する梁材11および床13にレール12,1
4をネジ止めした後、壁板17の一方の側端部を柱15に当
接させて位置決めし、壁板17の上下端部をレール12,14
にネジ止めあるいは接着剤又は両者を併用して固定す
る。ついで、前記壁板17の他方の側端部に連結具18の接
合板19を突き合わせて位置決めし、前記接合板19の上下
端部および前記壁板17の他方の側端部をレール12,14お
よび型材20にそれぞれネジ止めあるいは接着剤又は両者
を併用して固定する。さらに、前記接合板19の残る側端
部に他の壁板17を突き合わせ、前述と同様に組み付け
る。以後、同様な作業を繰り返し、第2図に示すように
張り仕舞となる柱15の際は、所定巾に切断した壁板17の
上下端部および片側端部を、レール12,14および連結具1
8の型材20に前述と同様に固定し、間仕切壁の片側の壁
面を形成する。
まず、天井10を支持する梁材11および床13にレール12,1
4をネジ止めした後、壁板17の一方の側端部を柱15に当
接させて位置決めし、壁板17の上下端部をレール12,14
にネジ止めあるいは接着剤又は両者を併用して固定す
る。ついで、前記壁板17の他方の側端部に連結具18の接
合板19を突き合わせて位置決めし、前記接合板19の上下
端部および前記壁板17の他方の側端部をレール12,14お
よび型材20にそれぞれネジ止めあるいは接着剤又は両者
を併用して固定する。さらに、前記接合板19の残る側端
部に他の壁板17を突き合わせ、前述と同様に組み付け
る。以後、同様な作業を繰り返し、第2図に示すように
張り仕舞となる柱15の際は、所定巾に切断した壁板17の
上下端部および片側端部を、レール12,14および連結具1
8の型材20に前述と同様に固定し、間仕切壁の片側の壁
面を形成する。
ついで、形成した片側の前記壁面に吸音材23を配して仮
止めした後、前述と同様な操作を繰り返すことにより、
間仕切壁の残る片側の壁面を形成する。このとき、連結
具(18)は対向側に位置する他の連結具(18)に対して
千鳥状となるように配置する。
止めした後、前述と同様な操作を繰り返すことにより、
間仕切壁の残る片側の壁面を形成する。このとき、連結
具(18)は対向側に位置する他の連結具(18)に対して
千鳥状となるように配置する。
最後に、防火用壁板17の表面にスラグ石膏板やケイカル
板等からなる表面板24をステープル等で固定するととも
に、梁材11,柱15に受け材25を設けた後、これにケイ酸
カルシウム板等からなる縁材26をネジ止めすることによ
り、間仕切壁の組立て作業が完了する。
板等からなる表面板24をステープル等で固定するととも
に、梁材11,柱15に受け材25を設けた後、これにケイ酸
カルシウム板等からなる縁材26をネジ止めすることによ
り、間仕切壁の組立て作業が完了する。
なお、連結具18は、前述の第1実施例に限るものではな
く、接合板19の内向面全面に発泡樹脂やゴム材等からな
る弾性板21を貼着一体化して防火用壁板17と略同一厚さ
にしたものを使用してもよく、この場合、レール12,14
への固体伝播音が低減されるという利点がある(第5図
および第6図)。
く、接合板19の内向面全面に発泡樹脂やゴム材等からな
る弾性板21を貼着一体化して防火用壁板17と略同一厚さ
にしたものを使用してもよく、この場合、レール12,14
への固体伝播音が低減されるという利点がある(第5図
および第6図)。
また、接合板19は型材20に添わせて縦継ぎされたもので
も良く、要は隣接する壁板17に当接した場合に略面一に
なるようなものであれば良い。
も良く、要は隣接する壁板17に当接した場合に略面一に
なるようなものであれば良い。
(考案の効果) 以上の説明から明らかなように、本考案によれば、連結
具の型材が天井レール,床レールに接触しないように前
記連結具の接合板の上下端部を天井レール,床レールに
それぞれ取付けてあり、前記接合板が前記壁板と同様の
固体伝播音の小さいものであるので、従来例のような金
属材同士による固体伝播音が少ない。
具の型材が天井レール,床レールに接触しないように前
記連結具の接合板の上下端部を天井レール,床レールに
それぞれ取付けてあり、前記接合板が前記壁板と同様の
固体伝播音の小さいものであるので、従来例のような金
属材同士による固体伝播音が少ない。
しかも、壁板の側端部を連結具の剛性材からある型材に
ネジ止めするので、間仕切壁、特に壁板全体の剛性が増
大して壁板が振動しにくくなり、面振動が減少して遮音
性特性が向上する。
ネジ止めするので、間仕切壁、特に壁板全体の剛性が増
大して壁板が振動しにくくなり、面振動が減少して遮音
性特性が向上する。
さらに、壁板と同一の板厚を有する接合板の上下端部を
レールにそれぞれ直接固定するので、従来例のように取
付金具を介して壁板を固定することによって生じていた
段差や隙間が生ぜず、音の透過の原因や耐火上の欠損部
にもならず、仕上りが美麗になるという効果がある。
レールにそれぞれ直接固定するので、従来例のように取
付金具を介して壁板を固定することによって生じていた
段差や隙間が生ぜず、音の透過の原因や耐火上の欠損部
にもならず、仕上りが美麗になるという効果がある。
第1図ないし第4図は本考案にかかる間仕切壁構造の実
施例を示し、第1図は部分破断斜視図、第2図は横断面
図、第3図は縦断面図、第4図は連結具の斜視図、第5
図および第6図は本考案にかかる他の実施例を示す間仕
切壁構造の横断面図および斜視図である。 10……天井、12……天井レール、13……床、14……床レ
ール、17……壁板、18……連結具、19……接合板、20…
…型材、23……吸音材。
施例を示し、第1図は部分破断斜視図、第2図は横断面
図、第3図は縦断面図、第4図は連結具の斜視図、第5
図および第6図は本考案にかかる他の実施例を示す間仕
切壁構造の横断面図および斜視図である。 10……天井、12……天井レール、13……床、14……床レ
ール、17……壁板、18……連結具、19……接合板、20…
…型材、23……吸音材。
Claims (1)
- 【請求項1】天井に設けられた天井レールと、この天井
レールに対向するように床に設けられた床レールと、前
記天井レールおよび床レールを間にして対向するように
立設された壁板と、隣り合う壁板間に配された連結具
と、対向する壁板間に形成された空間内に充填された吸
音材とからなる間仕切構造において、 前記連結具が、前記壁板と略同一の長さ寸法および板厚
を有し、かつ、無機質材からなる長尺な接合板と、この
接合板よりも巾広で、かつ、前記天井レールおよび前記
床レール間の距離よりも短かい長さ寸法を有し、両側縁
部を前記接合板の側端部からそれぞれはみ出すように前
記接合板の内向面に一体化された剛性材からなる型材と
で構成され、前記連結具が接合板の上下端部を前記天井
レールおよび床レールに前記型材が接触しないように固
定されるとともに、前記壁板が側端部を前記接合板の側
端部に当接して型材に固定されていることを特徴とする
間仕切壁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12939390U JPH072826Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 間仕切壁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12939390U JPH072826Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 間仕切壁構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484606U JPH0484606U (ja) | 1992-07-23 |
| JPH072826Y2 true JPH072826Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31876795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12939390U Expired - Lifetime JPH072826Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 間仕切壁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072826Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4966024B2 (ja) * | 2007-01-09 | 2012-07-04 | パナホーム株式会社 | 界壁の耐火構造 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP12939390U patent/JPH072826Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0484606U (ja) | 1992-07-23 |
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